9/5 の生配信
はい、こんばんは。21時になりました皆 さんオレンジの時間でございます。 よろしくお願いいたします。雨ですね、 今日はね、もうね、すごかったですよ、 東京も。うん。ま、でもなんか早かったね 。なんかね、今日の夜からうん。すごい雨 降るって言ってたんだが、もう夕方には 結構なうん。夕方どころかもう昼間から でしたよ。うん。ね。はい、こんばんは。 どうもありがとうございます。ありがとう ございます。うん。 ね。いやいやいやいや、そうなんですよ。 お 嫌な音だね。これがね、今日結構鳴ってた んだよね。ピュあの防災 だから今のは お地震速報だ。うん。 揺れてないね。うん。 うん。 自信が来るようだったけど全然揺れてない です。うん。 おお。なんかこんなうん。売ってますね。 うん。 はい。はい。はい。はい。うん。ね。いや 、もう本当にありがとうございます。どう いたしまして。はい。うん。 揺れた。本当全然揺れてないよ、こっちは 。うん。ね。 はい。なので うん。そうなんですけど、まあね。 うん。 今日はね、本当にね、うん、すごかった ですね。1時、1時だけでしたよ。でも雨 はうん。本当に僕は今日は朝も早から本当 に早からちょっとジムに行って運動して 目いっぱい。あの、前言ってたさ、 新しいの導入したんすよ、運動に。うん。 体力つけたいんでちょっと今あの 足をさ、とにかく足上げパッパテンポを 決めてパンパンパンパンパンパンパンパン メトロノーム200っていうのを鳴らして カンカンカンカンカンカンカンカンね、 パパってやってんでほいほいほいほい ほいってでもうなんかそれに合わせて足を バタバタさせてバタバタさせうんとかって いうのをうんやりましてうん そうなんでね。 うん。 そうなんです。そ、もうどぼに汗かいて。 そう、帰ってきました。はい。うん。 ね。うん。あ、初めましてでジポのモグ カップ購入させていただきました。 ありがとうございますね。もううん。うん 。うん。ちょっと待っててくださいね。今 ね、ちょっと色々であのうん。 でもちゃんとね、あれなんすよ。毎日やってんすよ。ちゃんとジャ。そんで今日なんか特に雨であの配達もあれかなと思ったんで一応明日に持ち越そうと思ってね。 うん。 あの今日は発想はしてないんですけど。 うん。 うん。ちゃんとまとめてあったりはするんで。うん。なんすよね。はい。うん。うん。うん。うん。そうなんす。はい。ね。ありがとうございます。 [音楽] うん。 うん。 ああ、ね。うん。うん。うん。僕も初めて 5番マグ買ったよ。うん。知ってる、知っ てる。それ確認した。うん。そう、そう、 そう、そう。あのね、そうなの。美行は何 も書いちゃいけないんです。うん。美行 じゃなくて、あの、要はその ストアズのさ、自分ページあるじゃないの 。自分ページの 自分ページにあれよ、 あのの名前の後ろにジずら名を書いといて くれると 助かるよっちゅうことだよ。うん。そう。 美行欄はね、基本何も書いちゃいけないん です。うん。そう。あのビギナーさん あるあるなんですけど。うん。そうそう。 自己PRのようなものとかで、そういうの あの書いちゃいけないんです。うん。3 文字までなら書いていいんだよっていう。 好きハートとかね。うん。そういうのは いいよ。うん。うん。うん。うん。 ね。いやいやいやいやいやいやいや。そう なんです。うん。 いや、もうね、あの今はもう本当にね、 ジム行っても筋力アップっていうよりは もうね、 元に戻すって感じ。元に戻すとも違うな。 ま、十分しんどいんだけど。うん。なん だろう。その筋肉大きくしたいわけじゃ ないんだよ、別に。そう。あのね。 そう。まずとにかくね、あの体を動かし てることで自分の中にピシッと1本芯が 通るんで、それがね、あのいいんですよ。 うん。定期的な運動。これ本当ね、 いろんな意味で大事だと思いますよ。マジ で。うん。ね。皆さんも是非ね。うん。 はい。はい。はい。 ね。そう、そう、そう、そう。あ、そう。 名前の後ろにあのストアズのね。うん。 名前の後ろとか真ん中でかことか スラッシュとかであの何々って書いてて くれるとあ、この人があの人ねって分かり やすいよっていう。うん。うん。 うん。 ね。いやいやいや、そうなんです。うん。 はい。なので頑張りますのでちょっとうん 。 僕はね、 もう日々変わらない。今マジで変わらない 。うん。生活を生活習慣というか。え、 リタじさんこんばんは。とても前になり ますが自主制圧や届いております。おお、 良かったです。ありがとうございます。え 、久しぶりにお迎えしたこの穏やかな表情 が可愛くて自然と笑ミがいいですね。 良かったです。そして梱包を見た瞬間から これはもしやっと興奮したおまけ。え、 マじまじと眺めてギュっとハグ。お、なん だ、なんだろう。うん、うん、うん、うん 。ね。ギュッとハグを、え、繰り返して しまいました。いいじゃないですか。お宝 がまた1つ増えてとても幸せです。大切に 大切にします。行けすぎてチェキにも届け ました。え、いつも溶めきありがとう ございます。じさんラブありがとうござい ます。もう溶け見ていただいて本当にうん 。感謝感謝です。はい。ありがとうござい ます。うん。ま、ね。ま、久しぶりに運動 したらありがとうね、りね。うん。久し ぶりに運動したら体のだる重さがすっきり した気がしました。そうなんよ。そういう こともね、あるから。うん。やっぱね、年 重ねれば重ねるほどうん。やっぱこれ基礎 代謝とかいろんなことが下がるから、あの ね、太りやすくもなるしうん。あとやっぱ ね、どんどんどんどん重くなりますよ。心 も体も。うん。だからね、ちょっと運動 だってさ、全くやってない運動不足。もう 運動不足っていうところからさ、運動 始めるのめっちゃ辛くないですか?うん。 そうだからその辛さ僕知ってるんすよ。 うわ、おもみたいな。うん。うわ、これ 続けんのかみたいな。だけど定期的にやっ てればうん。なんかうん。ね、そこまで、 ま、なれ、慣れですから、何事もうん ね。そんなに恐ろしくしんどいことやる 必要はないと思いますけどね。うん。うん 。はい。はい。ま、健康、健康維持ですね 。うん。うん。うん。 ゆるりとですが、運動が習慣化してきまし たって。あなたスイッチ入ったつって なかったっけ?ゆるり、ゆるりとっていう かっていう話じゃないの?うん。 うん。私に活動入れてくださいみたいな こと言ってなかったっけ?うん。入れたと 思うんですが。うん。 ね。あ、まあでも習慣化してるならいい ことですね、それはね。はい。うん。 はい。はい。はい。 そうですね。うん。いや、もうね、本当 ちょっともういよいよ明日明後日ですね。 あの、TMレボリューションの、え、神戸 、ん、神戸だね。神戸でフェスがありまし てうん。そう。それ、あの、またちょっと 叩かせていただきます。はい。楽しみっす ね。なんか屋内とか言ってたけど。うん。 ね。はいはいはい。楽しみですよ。うん。 やっぱね、楽しまないぞ、フェスは。もう 本当に。うん。どんなアーティストさんが 出るんだろうかとかもう全然知らないん ですがね。いや、もうワクワクですね。 うん。 ね。な、何ていうフェスだろ?うん。 神戸フェスね。何ていうフェスだろうね。 うん。ね。まあまあまあまあちょっとね、 あの色々な うん。いろんなこと頑張ります。 はい。ちょっとね。うん。 肉体作り。そのね、あの うん。健康肉体作り。うん。とか ねえ。あ、パワーオブ神戸っての。もう 神戸だね。ザ神戸だね。そりゃね。うん。 うーん。 なんかも本当フェスも色々 ありますよね。 うん。 サマソニーっていうのはやってるよね。 そりゃね、毎年ね。うん。サマソにって いうワードはあんま最近聞かないのな僕が 。うん。聞こうとしてないだけだと思い ますけど。うん。 ね。はい。 ないよ。何も今日もこんなまだ10分しか 経ってないですけど何もないんでなんか あります。うん。 ちょっとね。うん。 なんかテーマあればうん。 なければもう終わっちゃおうかなと思って うん。 思っておりますけれども。うん。 お、 こんばんは。僕は、え、ね、リズム感が 、リズム感がうまく取れない。リズムがね 、うまく取れないってことだね。うん。 画面を読み込むと分からないものなのかも しれませんが、写度のネバーエンドはどう リズムを刻んでますか?あの、5拍子のと ころっていうか。 うん。 最近は叩いてますか?叩いてないね。うん 。 あれはでもさ、最近ね、最近もね、なんか ね、その変拍紙というもものの考え方と いうか、そういうことについてちょっと あの話なんかどっかでした気するんだけど 、あの、あの、個人的にね、なんかね、 要するに変拍紙にも色々あってさ、その シャムシェードのネバーエンドなんていう のはめちゃめちゃ優しいと思いますよ、 あれ。変拍紙としては。だって、あの、 リフで覚えれるじゃん。 でんでんでんでんでんでんでんでんでんでんでんでんでしょ。それが何白でうんべんべんべんべんベンベンベンベンベンベンベンベンてだからじゃん。 だからミッションインポシティブ ダッツダッツダッツダッツダ あれはだから 123451345 じゃないじゃん。 ダツダツちゃツちゃツちゃ だからそれと一緒でベーベベっ ていうあのねリフであの演奏でき るっていうのはねすごく 優しいと思いますよ。うん。そうだから ネバーエンドでどんな風にリズムを刻ん でるのかって言ったらもう理風聞いて理風 だよね。頭になってんのもコンコンコン じゃなくてワツースリーフ じゃなくてうん。ベンドんドンドンドン でそう。それを聞きながらうん。そう。だ からめっちゃあれはそう。変拍紙のようで 変拍紙に聞こえない変拍紙。うん。変拍紙 だよ。天拍子だけど5っていう。うん。 うん。 そうね。そうだからあれは リズムがうまく 取れないという音楽のリズムが取れないん じゃなくて単純にやっぱりさ、 12342234 で慣れてるからね、我々は。うん。みんな うん。要は普通の四分のCっていううん。 1234、2234、3234、4234 何やらその4つで刻むっていうことに慣れ てるから、もう体も耳も頭もね。うん。だ から変拍紙って言ったら最初はやっぱりね 、考えなきゃできないだから。で、割と 考えなくて済むのはその理フが めちゃめちゃ覚えやすいとか頭でループし やすいうん。曲っていうのはすごくやり やすいんじゃないかなって思うんだけど。 うん。 そうだから、それこそね、ああいうのはね 、不面とか書かない方がいいかもしんない よね。うん。うん。不面になっちゃうと うん。てこともあるから。だからまあ うん。 だよ。 うん。 ね。うん。なんか真面目な質問に真面目に 答えちまったぜ。うん。いいじゃないです かね。 うん。うん。うん。 シャムシャムの4拍子で行けると思いま すって。どういうこと? どういうことですか?ネバエンドが。ネバ エンドはいけないよ。4拍子じゃ。うん。 ま、どのタイミングのコメントかちょっと わかんないんでね。 うん。あれなんすけどね。うん。 クラシックのいいコンダクターが乗るには 12312で乗れば結構楽しいと言って ました。あ、これはね、いや、いや、そう なんじゃないかな。でもこれね、人 それぞれだから。うん。12312な何で もいいんだよ。要算数だから12123で もいいわけだし。うん。12341でも いいしさ。うん。何でもいいと思うんだ けど。うん。その単純にだから 5拍子の曲ですっていう説明を受けてこれ の数え方はこういう風にとかっていう高頭 とかねんであればそうかもしれないけど音 があってベーンベーンベベベベ 僕はネバエンドの話してるけどねベベベ があるなら別に白に囚われずまだから ご容子であるってことは認識してていいと 思うけどあんまり12345とかってやる よりはフレーズで覚えてうん。 ってやってた方がね。うん。楽なことも ある。うん。僕なんかはそっちの方が楽だ ね。うん。 あの、大体からしてね、作ったもんがちな んで。うん。トリッケのやつなんて。うん 。 あのさ、だから言ったらさ、 あのレッドツッペリンのね、レッドツッペ リンって知ってる?あのレッド ツッペリンっていうあの古いロックバンド がいて、そこのそ、そのバンドの曲で ロックンロールって有名な曲があるんです 。うん。ドラムのちょっとしたソロから 始まるタツタスタスタスタ なんだけどそれがねこれ前も話したと思う んだけど1個多いんだよスアがだほらタす タすたタたここれで1234で数えれる からタずたずダタズダズダダダダダ で聞いてると ね、 頭ワツースリーフタズタスタズタスタっ て取ると最後タンタドンなんだよ、頭が。 だから1個多い。タンタ、たンタドンじゃ なくて、たンた。あれ、1個足りないのか ?うん。1個少ないんだ。うん。そうだ から気持ち悪いみたいな。え、どう、どう なってんのこれと思ってたんだけど。 実はあれはジョニービグッドのギターの リグチラチラ チラチラチラデ あるでしょ。有名な誰でも1度は聞いた ことあるんじゃないかってジョニー ビグッドのね始まり方あのギターのリフ あのフレーズをドラムで再現した。うん。 タラタラダラダラダラダラダラダラダラダラドのドのドンだから始まり方がワツースフワじゃないんだよね。ワンツースタラタラだからワンツースタズずズずタズダタズずタズだからこれってもう作ったもん勝ちじゃないですか?うん。だって初めて聞く聞いたらさ、当然音の始まりを 1で数えがちんやっぱり。うん。 だからそれはえ、これどうなってんのって 思う。それがま、いわゆるね、面白さでも あるトリッキーなうん。ことのだけど作っ た本人たちはもう分かってて、種を分かっ ててやってるから別になんとことはない でしょ。うん。 ね。うん。とかね。うん。そんなのもあっ てね。うん。うん。え、みや、え、私ごと でございますが、え、昨日自動的にまた1 つ年を取りそうですね。うん。65歳に なりました。お、なんと、え、 推しも押されぬ立派なばあさんとなり、え 、介護保険まで届きました。なるほど。 65ってそういうことになるんすね。うん 。うん。うん。え、これからもスーパー ロックドラマ順次に、え、うつを抜かし いい感じで行かれたばあさん目指して、え 、商人いたします。記念のお目いただける と喜びます。ロック最高。じさん最高。 ありがとうございます。ねえ、みや6番 さん65体。おめ、おめ。 あ、おめでとうございます。65歳。いや 、もうありがたいことですよ。うん。ね。 うん。なんかちょっとしたね、切りバ みたいな感じでね。65みたいな。うん。 いやね。いや、ロックはね、いいよね。 うん。そうなんですよ。うん。うん。 ね。いやいやいやいや。はいはいはい。 ありがとうございます。うん。 うん。うん。ね。そう。だから、ま、 いろんな 仕掛けがあるんだよ。だからさ、言ったら 1/3の純正な感情のあの最初の ぺンぺンぺンぺンてんてんてんてんてんてんてんててててててで も皆さんね聞き馴染みが深いでしょうから もうそんな うん。だけどでもそれを 今更ながらにどういう仕組み仕掛けになっ てんのかっていうのを考えるとわけわかん なくなったりすんだよね。うん。だから 普通に自分の8秒拍ってまあ4ねなんだ けど刻み方を 3つと3と5とかだったり うんとかとかでやることでださっきの算数 遊びだよねうんとかでフレーズが構成され ていたりだちょ とした工夫で普通に自分の死みたいなうん。そういうのはね、おしゃれだったりすることもたくさんあるしうん。 そんなことしなくてますぐにストレートにドンって行くのがかっこよかったりすることもあるしうん。だからそれはもうね本当に無限なんで 可能性はね。うん。楽しいね。音楽はね、本当に。うん。 そうなんだよね。うん。 なのでそうなんですよ。 あと分かりやすいの 分かりやすいのは何だろうな。 うん。 意外と多いんだよ、普通に。なんかね、 モトリークルーとかでも普通に当たり前に 子供の頃から聞いてるからなんてことは ないんだけど、でもそれをちゃんと白で 取ろうとするとあれどっから始まってんだ 、この曲みたいなのとかね、結構あったり してうん。なんですよね。うん。 うん。うん。うん。うん。 そうなんですよ。うん。なので、だから 僕ね、僕はドラマなのでやっぱりリズムを 刻むじゃないですか。僕ね、すごいなと 思うのが、もギタリストとかであのソロを 取る人ね。で、 なんかあんまりこう白でだから16分符と かデリデリデリデリデリデデデル とかそういうフレーズじゃなくて なんかさ、ぼやーっと 大きくリズム取ろうとしても取れないんだ けど これどうやってリズム取ってんのかなって 逆に思うソロっていっぱいあんだよね。 よくも いっぱいあるからこれギタリストどうやっ てリズム取ってんだろうかみたいな。うん 。 ソロなんかでね、よくそういうのうん。 すごいなと思ってうん。聞いてますけど。 うん。 うん。うん。 うん。うん。うん。うん。 うん。ま、そうだね。コーリングとかね。 だ、ま、そうだね。うん。 あ、変拍紙って言葉をシャムを通して知り ました。なんか別に僕らが あの当時最初にやり出したなんて全く思っ てないし、もう昔からあるし、そんなの なんだけど確かに そこまで変拍紙を押してやってなかったよ ね、みんなね。うん。あの頃まだそうだ からそういう意味ではあの ちょっとね自過剰かもしんないけど日付役 にはなちょっとなったかもしんないよね。 そのシャムシェイドのサウンドっていうの はその変拍紙っていうことに関してうん。 なんか うん。あんまりいたと思うよ。いっぱいい たと思うんだけど、あんまりそのわざわざ そんな難しいの持ってこなかった気がすん だよな。うん。 だって僕だって変拍紙なんて 変拍紙などという言葉に触れたのシャムに 入ってからだもん。だってそれまで全然 そんなうん。聞いたこともなかったて。ま 、聞いたことあったけどうん。考えたこと がなかった。うん。 ね。そうなんです。 もうだもうそ本当全然だからそういう意味 ではね、あの分かりやすさのかけらもない 意地悪で変テコで 歌完全に無視してて あの それぞれのメンバーがやりたい放題にやっ てでも錆をま錆で待ち合わせしてみんな ちゃんとそこに帰ってくるっていうただ それだけの約で好き勝ってやってる。もう ね、僕の中での うん。すごいな。ひどいな、この曲はって 思ってんのがね、ブルゼケのモンスター ですね。あれ、いや、好きなのよ。僕 大好き。かっこいいだけど。 あれはね、あれは本当ね、人の音聞いたら ね、叩けないです。うん。マジで歌なんて 聞いたらもう絶対叩けない。だからみんな そう思ってるから。みんな自分のことに 集中してないとぐちゃぐちゃになるから。 だけどちゃんとそれこそ 自分のやることに責任を持ってしっかり やってるとちゃんと錆でみんな落ち合うっ ていうことになっててそれがねいいんです よね。うん。だから錆でもそれまで訳け わかんないからお客さんもどうやって乗っ ていいかわかんないだろうしうってでも 錆びてドーンっていった時のあのやっぱ 破壊力っていうのはね最高なんですよ。 うん。だそういうなんかうん。投げえ 仕掛けだなみたいな錆をドーンってね聞か せるためのうん。何やらわけわかんない けどうん。でもと々ちゃんと約束があって ちゃんとそれみんな守ってるみたいなね。 そうそうそう。うん。 そう、あれはね。うん。うん。あれだって未だに僕歌ずめないもん。 Aメロ、Bメロ。 うん。あ、B メロは大丈夫か?ライドンライドンだもんね。うん。エメロなんてうん。無理ですよ。どんな歌て歌ってんのか知らないもんね。うん。そうなんです。うん。 ジャムってる感じ って言ってもらえたらすごくありがとうだ けど。うん。そんないいもんじゃなくて みんな自分の世界に入って閉じこもってる だけです。しっかりやんないともう 全然セッションなんかしてない。うん。 ジャムってないんです。うん。自分のこと で正解。もうほっといて欲しい。うん。 本当にみんな音下げてって思ってるから。 全員うん。全員が全員に思ってるから。 ね。そうなんですよ。うん。うん。 ね。いや、もうね、もうそんなんもあり ますけれども。うん。 でもだからね、だもうそこもまた好みだ からさ。だそういうの好きな人はとことん 全くもって乗れないようなわけか難しい 難回の曲っていうのが好きでたまらない人 はそういうの聞いてしびれるわけですし うん。やっぱりもう分かりやすさでね、 乗りたいっていう人はいるでしょうし。 うん。 そうだから。うん。 何でもいいのよ。うん。要するにうん。 好きなことをやってね。それがそれをその 音楽ね、好きだって言ってくれる人がね、 やっぱりよりたくさんいてうん。で、同じ 空間でなんかわあってライブで騒いでとか ができたら最高だよね。てことだよね。 うん。だからそれこそね。うん。何でも いいって別に投げやりない意味では全く なくてうん。どんなんでもいいんだよ。 うん。最高なんだよっていう意味ね。うん 。そう。 うん。 そう。ブルはね、ジュさんの音かずが半端 ないので。そう。いやでしょ。そう、そう 、そう。だから僕市場 1番音多いバンドです。うん。だから うん。でもね、だから言ったらじゃあ音か ずって言ったってさ、なんだろう。おかず のバンドかつったら別にそんなこともない と思うし、だ言ったらさ、男数なんていう ことだけで言ったらもっとお数多いバンド だからいくらでもいるし。うん。だけど、 その 、ま、そのね、グラデーション、聞きやす さと激しさと うん。その 技術、技術、技術というか、そのね、演奏 力というかなんかそういうとこの グラデーションのいい感じの限界ギリギリ のところにいるんじゃないかなって思って 、ブルゼケって。だからそれ僕はすごい すごく良くてうん。だから別にそんなまあ さ、中にはさ、世の中さいやーってあの 絶叫がダメていう人いるからだもうこれは もうしょうがないね。それそういう人には もう無理だと思う。うん。だけどそういう ことじゃなければうん。ちゃんとメロディ もしっかりしてるしうん。ね演奏力って いう意味でもそこそこちゃんとしてると 思いますしうん。見せるという意味でも ちゃんとしてると思うし。色々ちょうど いいバンドなんじゃないかなって僕は思っ てたけどね。うん。ローソンじゃね、かけ られないらしいよ。うん。 あれ違ったっけ?ファミマだっけ? ローソンだ。 なんかギャーがダメなんだって。うん。 深いなあの耳にうん。深い感のある音とし てうん。なんかね、ダメなんですって。 そんなのでかけてもらえないってことが あった。うん。 うん。 そうなんだよね。うん。 そうなんですね。そうだからまあうん。ま 、その1つ絶叫っていうの取ってみてもさ 、いろんな絶叫があっておもろいなって。 どっからそんな声出してんのみたいな人も いっぱいいるしね。そう、そう、そう。 うん。 そうなんだよね。うん。 そうね。だから不快まで言われたら悲しい です。別に悲しくない。笑っちゃう。笑っ て笑ったらいいと思うよ。うん。うん。回 まで言われちゃってるっていうのを楽しん で笑ったらいいんじゃないの。だって 気持ちいいか深いかって言ったら まあね、ま、時代も色々あっていろんな ことが許されてるいい時代だと思います けどうん。今なんてだけど うん。やっぱね、なかなかね。うん。 メロディうん。じゃないからね、その叫ん でる部分がね。 そう、そう、そう。ま、でもそういうのが 好きな人はにはたまらないしうん。別 にっていう人には刺さんないんだろうし。 でもそういうもんでいいと思うけどね。 うん。うん。 そう、そう、そう。うん。いいと思います よね。はい。 自由だもん。うん。本当に やりたいやがやりたいようにやればいいの よ。うん。で、 それについてきてくれるね、ファンができ て、で、その人たちを大事にしながらね、 一緒に育っていけば最高な世界がそこに また1つ生まれるんじゃないかなってうん 。思うんです。そうね。うん。 うん。うん。うん。 TMRの順ジさんのドラムのオリジナル よりも音かず増やすとこ大好きです。立っ て叩いているところとか愛通しすぎますね 。ありがとう。うん。ま、これもまたね、 だからもうまあまあ色々いいという人も いれば嫌だっていう人もいる。ま、そう もうそういうものだからね。うん。そうだ 。万人に受けるなんてものはね。うん。な 、ない、ないし。目指さなくていいのよね 、本当に。うん。ありがとう。そうやって 言ってくれる人がいるだけで僕はね、あの 、本当に、ま、良かったって思、思える。 本当にありがとう。うん。そう、そう、 そう。だから、まあ ね、 そうだからつってもさ。あ、うん。ま、僕 け、そうだな。ど、どうなんだろうな。だ から今回なんて今回のTMのツアーなんて いうのは特にほらオリジナルアレンジ に近いというかなんかそういう 縛りっていう言い方変ですけどうん。ま、 そういう そういうツアーじゃないですか?そのね。 うん。 僕これはこれでめちゃめちゃ好きだけど。 だけどさ、だけどさ、だ言ったらさ。うん 。 なんだろう。その要するにTM レボリューションの原曲って ね、ま、皆さんご存知その要はなん、なん だろう、その生バンドサウンドじゃない曲 って山のようにあるわけですよ。うん。 いわゆるそのうんみたいな曲なわけじゃ ないですか、基本が。だからドラムの音だ から機械であったとしてもバスドラと スネアっぽい音が鳴ってる曲はまだいいん だけど、そんなのすらなってない。ただ ドっ ていうその機械のねうん。っていう曲も あってだけどやっぱりそれをライブで再現 するにはそれはバンドサウンドになるわけ だからね。そうだから完全なオリジナル アレンンジっていうことではもちろん なくなるしうん。そうだからドデュ しかなってないからつってその通りに生で 演奏したらオッケー とかじゃない。よね。だからそれでもね、 より良くなるようにもちろんね、色々考え て やるわけだけども。うん。そう、そう。だ からね、これはうん。めっちゃ楽しいよ。 だからなんかうん。 そう。なんかね、だ、僕なんて言ったら、 え、これこんな曲だったんだみたいな曲 いっぱいあるから、その何度も参加させて もらって叩かしてもらってきたけども、 原曲聞いたことなかったみたいな。うん。 もうそもそもアレンジされたものをね、 あの、参考にして叩いてきたみたいなこ曲 もいっぱいあるんで。そうだから、え、 これこんな曲だったのみたいな、そんなの もあってね、めちゃ楽しいですね。うん。 そう、そう、そう。うん。 ね。うん。うん。うん。 うん。 ね。だからまあまあまあそうだね。うん。 そんなツアーもね、まだまだ、まだまだ ありますからね。しっかり楽しんで僕は。 うん。 うん。ね。はい。そんな感じでございます が、え、 ああ、ヒップホップとかクラブっぽい音で も音もバンドサウンドにしようとしたら できるですか?いや、できるでしょ。 そりゃ。いや、要するにそれだからできる かできないかつったらできる。やりゃなる から。うん。なんだけど、それを気持ち いいと思うかどうかっていうのってまた次 の話じゃないですか。だ、バンドでじゃあ 再現しようかしたらできるじゃん。やりゃ 。うん。 やっぱりそのね、機械の打ち込みの音と やっぱり生演奏のアコスティックの楽器の 音ってやっぱそれもう質が全然違うから。 だ、それをどこに何を求めるか。だから いわゆるそのディスななんていうの、その 打ち込みのさ、なんかEDMって言われる ようなせ観のスーパーローうってある じゃん。う、もうなんつうの、もう、もう 飲みそ回転するようなあのスーパーロー。 あれはさ、 アコスティックのガキじゃ出せないし。だ からそれはそれで、だからそのね、機械の 音の良さじゃん。うん。 そうだからそれはそういうのを例えば売りにしてたら別に生演奏にする必要もないだろうしわざわざね。 うん。 そうだからうん。やってできないことはなんなな大体ないと思うよ。うん。そうないんだけど。うん。果たしてそれがじゃあうん。 ま、聞く人の好みとかもあるから。うん。 だってそのさ、どっちどっちどっちどっち みたいちょんちょんちょんってやってる ようなあのね、EDMのあの感じのEDM であってるよね。うん。あの感じにさ、 を生演奏にして、例えばよ、完全に生演奏 にして ドラマの人間身のあるリズムのよれとか 必要ないじゃん。うん。 味とかさ、必要ない。もう正確なね、 リズムがあってこそだからそこがスタート だからね。だそれはだからそういうのも あるじゃんね。うん。 クリック聞いてた。あの、コツコツコツで もう大体僕なんか聞いてんだけど、その クリック聞いてたって そのね、だからもう言ったらシブ音符1個 にも無限の長さがあるっていう。うん。 そうだからだそういうことで言うともうね 、本当にうん。クリック聞いてるから 完璧なジャストのせね、リズムが正確な リズム刻めんのかつったら全然そんなこと はないので、それはもう人によってとかも あるしね。うん。 そう、そう、そう。 うん。 そうだからできるんですね。そうよ。 ラッパーがDJじゃなくてバンドと一緒に ライブしたらどうなるのかなって気になっ てたんですじゃん。だ、これがじゃあいつ かそんな企画があって生演奏でやりまし たっつったらいやなんか全然しょぼいな。 やっぱ今までのがいいわって思うことも あるでしょう。そりゃうん。あ、これは やっぱね、適書というかなんかやっぱ それぞれあんだなみたいな。うん。それは それで新鮮にね、新鮮で楽しかったって 思えるかもしれないですね。もちろん。 それはどうかわかんないけど。うん。 そうだね。そういうこともあるよね。うん 。 そうなんですね。うん。 はい。はい。はい。まあまあまあ、そんな 感じでございます。お、なんだかんだね。 ちゃんと話ができて良かったです。うん。 な感じでね、次は月曜日ですね。うん。 はい。また遊びに来てください。おやすみ 。じゃいね。 [音楽]
ドラマーの淳士(Jun-ji)です(・∀・)
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Acid Black Cherry、Sound Horizon、Linked Horizon、Luz、HYDE、etc…
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