井上尚弥 VS アフマダリエフ、キャリア最大の強敵なのか、試合勝敗予想

ボクシング解体新井上対室ロジョン アフマダリエフアフマダリエフの ボクシングを解体し試合展開を予想して いきたいと思います。モロジョン アフマダリエフウズベキスタン1994年 11月2日生まれの現在30歳です。身長 は166cm、リーチは173cmと井 選手と身体データはほぼ同じです。選席は 14勝1敗11KO王で井上選手と年齢は ほぼ変わりませんが試合数は30戦して いる井上選手の半分しかこなしていません 。14勝のうち慶王ちが11と高い京王率 を誇るサウスポーのハードパンチャーです 。彼が世界王者になったのはキャリア7戦 目の2020年IBF世界スーパー バンタム教チャンピオンだったダニエル ローマンに挑戦し、ジャッジ2社が115 対113でアフマダリオフを指示し、残り の1社が115対113でダニエル ローマンを指示して2対1のスプリット ディシジョンでカラクも勝利した試合です 。キャリアで初めての世界レベルの実力者 との大接戦を物にし念願の世界王者となり ます。 王座を陥落したダニエルローマンは再び 王者帰り崎を目指すの。その後井上選手が 後にKOすることとなる。あの スティーブンフルトンと2022年に対戦 し、積極的に攻撃を仕掛けるもフルトンの 技行の前にクリダスパンチは空転し続け ワンサイドゲームで乾杯し引退しています 。 何が言いたいか分かりますよね。アフマダリエフが接戦で勝利したダニエルローマンを子供扱いしたフルトンを井上選手がボコボコにしたという力関係は相性や得手を加しても井上選手とアフマダリエフの力関係にそのまま通じると私は考えています。 アフマダリエフはその後岩選手を相手に 3 度大座防衛に成功します。力強い連打がアフマダリエフの最大の武器です。 [拍手] ところが2023年4月の4度目の防衛戦 であのマーロンタパレスに2対1の スプリットデシンで破れ大座を陥落して しまいます。この試合はジャッジ1名が 118対110で大差でアフマダリエフを 記理し、2名が115対113でタパレス を指示するといういびなスコアでしたが、 私のでも普通にタパレスが勝っていて、 アフマダリエフの118対110というの は私には理解できません。115対113 でタパレスを指示した2名のジャッジの ラウンドごとのスコアが全て全く同じだっ たのは偶然ではないと感じました。この2 者のジャッジは6ラウンドまでがフル マークでタパレスが優勢。8ラウンドも タパレスにつけていて9ラウンド以降は フルマークで悪魔ダリフ優勢としています 。ご覧の通りジャッジ2名のスコアが綺麗 にシンクロしています。 試合の前半はタパレスが卓越した テクニックでコーチにアフマダリエフを 圧倒していました。ところが試合の後半に 入ってタパレスのスタミナが切れて徐々に スピードが落ち反応が遅くなってくると テクニックでは勝てなくてもスタミナ十分 のアフマダリエフが積極性と手数でなんと か対抗し力技で過てポイントを拾う展開と なってトータルではポイント的に接戦と なりましたがボクシングのスキルではに 明らかにタパレスが勝さていまし [音楽] フェイントを入れてからのジャブ。ナイスジャブ。 この左でアフマダリエフが一瞬ぐらつきます。フェイントからのジャブ。左オーバーハンドがクリーンヒット。 [音楽] 打ち下ろしの左 深い踏み込みの左オーバーハンドラッキングからの当てカ抜群の右フック [拍手] 超ロングジャブがヒット。 抱ッキングしながら両足同時にサイドステップして起き上がりながら右フック。 [拍手] 左手でガードしながらの飛び込みジャブ。ボクシング級が高いです。 抜群の当て感のオーバーハンド。 当たっているようでギリギリでかわしてるようにも見えます。 [拍手] 当たっているようですが実は避けています。ここから両者が同時に右フックを狙いますが当て感の差でタパレスのフックだけがヒットします。ショルダーブロックコンパクトにアッパーを決めたその手ですぐにガード。 [拍手] ジャブショルダーブロックワンハンドブロックブロックした手で即カウンター ナイスアッ [拍手] 避け切ってるようにも見えます。 疲労からかジャブをもらってバランスを崩してしまって聞かされてしまったような印象をジャに与えてしまいます。 テクニックは最後までタパレスが上でした。アッパーに対してダッキングは NGですよね。 絶妙に防いでいますが、体がふらついてるのでジャッジには見栄が悪いです。 避弾はしてませんが、聞いたようなリアクションで印象が悪いですよね。 [音楽] いかがでしたか?タパレスの技術解説のような内容になってしまいましたが、それくらいアフマダリーフには注目すべき動きは見つかりませんでした。 お互いが見合っている中間距離からの ファーストコンタクトのパンチでは タパレスが何度もヒットしていたのに対し てアフマダリーフのパンチはほとんどが 見切られていました。特にジャブの 差し合いでは完全にタパレスが支配してい ましたよね。アフマダリエフは手数も多い し、1発、1発をしっかりと強打できる 選手で、上下にパンチを散らすことも できるし、左の使い方は中谷選手のように 多彩でズバっとまっすぐ突き刺したり、 真横からフックを回したり、斜め上から オーバーハンドを振り下ろしたりと多彩な んですが、スピードはそれほどでもなく、 意外な体勢やタイミングでパンチが飛んで くるわけでもないので、井上選手なら同じ ラウンドに何発も避弾するようなことは ないと思います。オーバーハンドも中谷 選手やドヘニほどの一撃必殺の破壊力は ないと思います。またアフマダリエフは 攻防分離型で攻める時はがっつり攻め込ん で連打の中でクリーンヒットを決め守って は時には足を使いながらガードをしっかり と固めて守備に専念する傾向が強く相手に 攻めさせておいて絶妙なタイミングで カウンターを狙うのが得意なタイプでは ありません。そこそこパワーがあって手数 が多くスタミナもあって総合力の高い選手 ですが突出した武器はないので百戦連馬の 井上選手にとってはやりづらさはなく 危なげのない試合展開になると思います。 井上選手がスーパーバンタム級で最も苦戦 したのはアフマダリエフと同じサウスポー のタパレスだと私は思っていますが アフマダリエフには井選手を苦しめた タパレスのような緻密なボクシングはでき ないだろうと私は考えています。井上 タパレス戦はスコア的にはほぼフルマーク の圧勝でしたが、各ラウンドごとの有効 打数を私なりに検証すると、1ラウンド目 4対3,、2ラウンド目2対1、3 ラウンド目5対4、4ラウンド目13対 10、5ラウンド目15対14、6 ラウンド目9対3,7ラウンド目6対4、 8ラウンド目2対4、9ラウンド目6対4 とこんな感じで結構ってい 圧倒的な差はありません。それではここでタパレスがアフマダリエフにはできないであろう高い技術で井選手から奪ったクリーンヒットを振り返ってみます。 [音楽] モーションを一瞬止めてタイミングを少しずらしてからの左。 資近距離までゆっくりグローブを近づけて少し下げてからショートストロークジャブ非常にトリッキーです。 短いを補うすごいストレッチのジャブです。ボディ打ちで顔を下に向けさせておいて、下から針の穴を通す精度の高い右アッパー。 ボディ狙いのようなフェイントで頭を右にずらして軌動を作ってノーモーションのストレート。続けてピンポイントで右ボディ。右フック。 [音楽] 井上選手のアッパーを読んだタパレスの見事なカウンターです。頭をくっつき合った状態から井上選手が一瞬早く下を向いているタパレスを目がけて左アッパーを打ち出します。タレスの右は顔をガードしています。少し遅れてパレスが右 フックを打ち出します。このままな井上選手のアッパーがヒットする直前です。 タパレスは頭を後ろに引いて井上選手のアッパーを外しながら肘を大きく広げたロングフックをピンポイントで命中しています。井上選手のアッパーが命中するはずだった空間にはタパレスの顔はありません。井上選手のこのリアクションを見るとパンチは見えてなかったと思います。 [拍手] 手を横に広げてフックのフェイントを入れると井上選手の左ガードがほんの少し外に開きます。 そしてタパレスは起動をアッパーに急転換してギャップのできたガードの隙間を打ち上げます。アフマダリーフはここまで精度の高いアッパーは打てないと思います。 [音楽] 針の穴を通すような性格で力強い右アッパー。 資近距離までゆっくり手を伸ばしておいて、そのまま超ショートストロークのジャブ。 先ほどと同じように手を伸ばしておいて超ショートストロクジャブ。 こういう意外性のあるトリッキーな攻撃はアフマダリーフにはできないと思います。 またもショートストロークジャブ。井上選手は最後までこのジャブに対応できませんでした。 呼動作のないインステップの素晴らしいジャブが井上選手を捉えます。井上選手の右を見据えながら狙いすました右フックカウンター。 ハイガードからのノーモーションの左。 こんなタパレスの高い技術の前にそれに 対当に競える技術のないアフマダリエフは タパレス戦では試合前半何もできません でした。アフマダリエフは力強い連打が 武器ですが1発1発を見ればタパレスの ような精度の高いパンチや絶妙な タイミングや独特の当て感は持ち合わせて いないと思います。ですので井上選手の ディフェンス能力を考えれば、 アフマダリエフの攻撃は井上選手にとって は十分に対応できる範囲だと思いますし、 むしろ得意の連打を積極的に仕掛けてきて くれた方が必殺のカウンターを合わせる チャンスが増えてダウンを奪える確率は 上がると思います。逆にアフマダリエフが あまり攻めてこなかった時に強引に倒しに 行かないことが1番重要だと思います。 井上選手本人が言っていた通り判定で もオッケーという意識を徹底して試合に 望むと思うので、今回の試合はダウンをキ することはまずないと思います。 それでは井上選手と同じオーソドックスの ダニエルローマンとの試合での アフマダリーフを解体したいと思います。 動画の冒頭でも話した通り2対1の スプリットディシジョンでアフマダリエフ が勝利して世界王者となった試合です。 単発のチのスピードはさほど早くはありません。 肘が開きやすくアッパーには弱いです。左右のコンビネーションは力強いです。ジャブは平均的なレベルで井選手なら簡単には避弾しないはずです。 オーバーハンドは必ず使ってくると思いますが、このスピードと打ち方であれば十分対応できるでしょう。 アッパーは本当に狙い目です。パワフルですが、高速回転型ではないのでカウンターは狙いやすいと思います。 真横からの水平フック。インサイドブロー気味で打ってくるので一撃必殺のパワーはありません。 ジャブの差し合い伸びも速さも要警戒レベルではありません。ワイルドな左右フックの連打はよう警戒ですが、テンポは早くないので連打の合間にカウンターを取るチャンスでもあります。 [音楽] ローマンの中途半端なジャブをチェックフックでさていますが、井上選手の高速ジャブにチェックフックを合わせるのは無理だと思います。遠目からの左ストレートがヒット。復系の左を多様する中で時折り放たれるストレートはよう警戒です。 1 番警戒すべきパンチかもしれません。モーションの大きいジャブに右を合わされています。井選手もこのカウンターは十分狙えそうです。 全く同じことをアフマダリエフがやり返しました。実力がき行している証拠ですよね。 看板な新入にジャブを合わされてお返しにストレートをヒットという感じです。マンの右フックカウンターとアフマダリエフの開始の右フックの相打ち合戦は両者不発。ローマンはストレートを伸ばしていればヒットしていたんじゃないでしょうか。 いきなりのストレートからの飛び込みフックもアフマダリエフの上等手段です。 右フックで広がったガードの真ん中にジャブが突き刺さります。 4 連打をがっちりガードしてローマンがバランスを崩した時にチェックフックです。 [音楽] ボディジャブに対して左フックのカウンターは狙えるんじゃないでしょうか。 ジャブ右フックと左ボディの相打ちは両者不発。左アッパーと右フックの相打ちはローマンのアッパーがヒット。力がき行しているとこういう神人への攻防が多くなります。 これもいきなりのストレートからの飛び込みフックです。 パワフルな連ン打ですが、振りが大きく早くもないので、井上選手なら簡単には避弾しないでしょうし、絶好のカウンターのチャンスになると思います。 これはモーションのないナイスジャブです。 このパターンを見切れば左の内割りに右 ストレートか左フックを合わせることが できそうです。 スピードパワーテクニックが互いにき行し ていてまるで示し合わせて交互に攻め合っ ているかのようです。 [拍手] 大堀の右フックをくぐって左ボディ。これぞボクシングという動きです。 [拍手] ナイスアッパー。 この左ボディでローマンの動きが一瞬止まります。 [音楽] アフマダリエフが相打ち上頭でアタックをかけます。右フックがヒット。両者のアッパーが相打ちでヒット。左フックヒット。 [拍手] ローマンは同じパターンで避弾しすぎですよね。 これも返しの右です。 ナイスボディ。 [拍手] ナイスボディ。 不用にジャブを避弾します。ローマンの不用意なジャブを右にかわしながら左をヒット。精度の高い左右のアッパーを 2発。 ラウンド後半はアフマダリエフが手数で 大きく上回り、それに比例してヒット数も リードします。 [拍手] [音楽] ローマンのルーズな打ち終わりに カウンターが決まります。 ナイスアッパー。 アフマダリフは前鏡で構えて、あまりスウェイやツイストはしないのでアッパーは狙い目です。 [音楽] これもナイスアッパー。井選手のアッパーも確実にヒットしそうです。打には差はありませんが、手かず積極性でアマダリエフが完全に上回ります。 11 ラウンドはスパートをかけたアフマダリエフが優勢でしたが、その反動で最終 12 ラウンドはアフマダリフの動きがガがガクっと落ち、逆にローマンがラストスパートをかけ、アフマダリフは戦一方のピンチに陥ります。 アフマダリーフはガードを固めて下を向いてずるズルと交代するばかりでチして密着してこないのでピンチになると意外とも脆ろいかもしれません。 ラスト10 秒はアフマダリエフも最後の力を振り絞って壮絶な打ち合いで終わります。 [拍手] タパレス戦ローマン戦のアフマダリエフを解体しましたが皆さんはどう感じましたか?大橋会長がキャリア最大の強敵と警戒するアフマダリエフ。 正感な顔付きで金骨流流でサウスポーで ガードも高くて繰り出す連打が味良くて パワフルでいい雰囲気を醸し出しています が私は井上選手の苦戦はないと思います。 つまり大差判定がちまたは京葉を予想して います。序盤の3ラウンドくらいを慎重に 戦えば中盤以降はワンサイドの展開に持っ ていけると予想しています。 アフマダリエフはディフェンス能力では フルトンやタパレスよりも確実に落ちます し、ドヘニーと同等くらいじゃないかと私 は思います。フルトンやタパレスや ゾヘニーよりは苦労せずにパンチを当てる ことができるんじゃないかと考えています 。攻撃力は同じサウスポーで比べると ネリアドヘニーのような一発の怖さや タイミングの読みづらさはありませんし タレスと比べるとジャブ、フック、 ストレート、アッパー、左オーバーハンド など全てのパンチにおいてタパレスの方が 質が高く守りづらいと思います。そんな タパレスを今回日本に消兵して連日 スパリングをこなしてきたわけですから、 アフマダリーフのパンチをそう簡単に もらうことはないはずです。さらには マダリク、村田スバル、藤田健二、中野 ミクトといった定剣ジムのサウスポーの 競庫ともスパーリングをこなしたのは非常 に大きな経験値になるはずで、 アフマダリエフのいかなる攻撃にも対応 できる準備は万全に整っていると思います 。それにしても日本の軽量級のサウスポー の選手層の厚さは尋常じゃないですよね。 井上選手の最大の敵は試合序盤の自分自身 の意識の中の講手のバランスの崩れだと 思います。ド谷戦の2ラウンド目。 ネリ戦の初回 カルデナ戦の2ラウンド目。 試合序盤のまだ意識と体が相手の動きに 順能していない危険な時間帯に油断や清い で攻撃変長になってしまった結果の低対 一撃でした。ネリ戦もカルデナ戦もダウン した後のラウンドは脅異的な集中力で コースのバランスをしっかり取り戻して1 ラウンドも落とすことなく全てのラウンド においてジャッジ全員がフルマークで井上 選手を指示しているところに井上選手の 本当のすごさを感じます。練り戦カルデナ 戦の教訓は強く深く井選手の意識に刻まれ ているに違いないでしょうし、もう同じ ミスはしないと思います。9月14日は井 選手の最高のパフォーマンスが期待できる と今からワクワクしています。今回の動画 はここまでです。少しは楽しんでいただけ たでしょうか?これからもボクシング解体 新独自の視点でボクシングの醍醐みをお 伝えしていきますのでよかったら チャンネル登録をよろしくお願いします。 ご視聴ありがとうございました。 ボクシング解体新書でボクシングを100 倍楽しみ

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31 Comments

  1. ネリ戦のダウンでボクシングIQの高い井上はもう同じ過ちは犯さないだろうと思っていたけど、カルデナス戦のダウンはもっとヤバかった。今回もっとヤバいのを貰うとどうなるのだろう。

  2. 改めてタパレス戦のアフマダリエフ見返したけど、脚の使い方ベタ足だね。素早いフットワークもないから井上の出入りに対応出来ず、ダメージ無くても足が揃った所に被弾してダウンする確率高い気がする。
    周りは好勝負期待してるかもだけど、一方的な試合になりそう

  3. 3段論法の話ですが、タパレスにKO勝ちしてる岩佐さんはアフマダリエフにKO負けしてます😢だから参考にならないと思います😢

  4. 速い出入りと上下左右に散らせば、フルトンより当てやすいと思うよね!
    偶然の一発だけだよ!!!
    井上のアッパーって強烈そうなのにアッパー一発で倒したの見たことないんだよね!
    アフマダリエフはタイソン系だがスピードもパンチもそこまでではなく雑な感じに見えるね!

  5. いつもありがとうございます🎵スタンダードゲームスタイル(危険を犯さない)の井上尚弥も 観てみたいですね‼️新たな楽しみが出てくるかも🎵

  6. タパレス戦見てなかったがかなりパンチ👊もらっていが、井上にこれだけ👊もらっていれば、タパレスのように足が動かなくなるよ!

  7. 初めて拝見しました。私も50年程になるボクシングファンですが、ここまで緻密にボクシングの解説をしている方を初めて見ました。登録させていただきます。

  8. タパレス選手をスパーリングパートナーに呼んだ事で井上陣営の本気度が尋常じゃないのでビックリしました。
    それだけでも井上選手の今回のアフマダリエフ戦は最強の挑戦者という前評判ほどの不安を感じません。

  9. 最強って触れ込みだけどスピードがないように見える。下手に噛み合わず、スピードで圧倒して勝ってくれないと今後が危うく思ってしまうわ。

  10. タパレスは本当に良い選手ですね。実際、アフマダリエフと再戦しても返り討ちにするのではと思います

  11. 一回全く観客受けしない塩試合に徹した井上尚弥チャンピオンも見てみたいけど、やっぱり無理なんだろうなぁ
    天性のスターで我々を喜ばせてくれる

  12. タパレス戦は怪我後だったとか、調子悪かったとかいう意見多いけど、ローマン戦については井上とローマンやってないので注目されてないですよね。自分も同意見です。井上のジャブの餌食になりワンサイドになると思います。

  13. アフマダリエフの打たれ強さは相当なものがありそうですね。

    それを武器に、ガンガン前に来られると、カウンター当てても効かないなら怖いですね。

  14. 最強の相手とか言って盛り上げようとしてるだけで
    井上選手の圧勝だと思う

  15. どー贔屓目に見ても最高の強敵ですね!!!これを倒すところを見たいから井上尚弥さんファンなんですよ!!!めちゃくちゃ強いですけどねお互いに!!!

  16. 井上選手の弱点は周りの期待度が高すぎてファンサービスとしてそれに応えようとしすぎちゃうことかなと。スターの宿命ですよね。ファンとしては嬉しいですけど完全な塩試合でなければ判定でも全然不満はないです。むしろ井上選手を12Rも観られるのだったらそれはそれでお腹いっぱいになりそうです。試合後の分析動画も楽しみにしています😊

  17. どこがやねん!!!今回はかなりの苦戦が見える!!!もー井上くん頼む!!!頑張れ!!!今回のはマジで相性最悪やわ!!!

  18. アフマダリエフはスピードはないです。言われているような、過去最強の相手とは思いません。タパレスの方が素晴らしいセンスを持つボクサーです。

  19. タパレスはやはりテクニシャンですよね!

    そのタパレスがパートナーなんだから、アフマダリエフは普通に戦ったのでは勝てないかなぁ汗

  20. アフマダリエフを完封して、戦前の数々の挑発を撤回させてほしいです。
    9/14楽しみ。

  21. カルデナスみたいに井上尚弥との戦いで覚醒する可能性もある
    いい試合が見れるといいなー楽しみです

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