【井上尚弥】井上VSアフマダリエフの10人の海外予想を一挙公開!井上の底力がみれる!果たしてどちらの予想が多いのか!?【海外の反応】

今回は井上名古屋VスアマダリFについて の10人の海外の予想をまとめたので紹介 します。9月14日に行われる胃の上 VスマダリFについての海外の予想を一気 に紹介します。皆さんもどのような展開に なるか想像しながら見てください。まずは アフマダリエフのトレーナーである ジョエルディアスはこのように語っている 。アフマダリエフは14日の名古屋での井 の上、名古屋線に向けて非常に良い キャンプを積んできた。今彼は人生で最も 充実した状態にある。井上の弱点について は井上は下がれない。常に前に出てくる。 だからボディを攻め、プレッシャーを かけることが鍵になる。戦略面では井上は パンチを多く出すがその分カウンターを 狙えるチャンスがある。MJは 300000以上の雨経験があり、非常に タフでパンチも強い。だからこの試合では 彼のアと耐久力、そして攻撃の量が重要に なる。また井上は階級を上げても常に ベルトを奪い続けてきた男という精神的な アドバンテージを持っている。これはMJ にはないものだ。しかし今回MJは自分 こそが井の上を止める男だという強い信念 を持ってリングに上がる。もし彼のパンチ が当たれば井上は立ち上がれないと断言し た。続いてマイクタイソンのトレーナー だった。テディアートラスはこのように 語っている。まずは踏田リエフの強みを3 つ上げている。1つ目がサウスポ。井上が 得意ではない構え。タイミングが独特で 特に左ストレートと左ボディが武器。 サウスポ特有の右フックもあり正面の四角 から飛んでくるため危険。2つ目は精度の 高いボディ攻撃。左アッパー気味にえぐる ボディはまさに下科手術のような制度。井 の上が圧力を強めてもボディを狙って削っ ていける。3つ目は距離コントロール。足 を使って距離を微妙に変える。前後の 出入りで打たせず自分の場合を作れる。 短地数は少ないが無駄打ち0で的確に カウンターを合わせてくる。一方 アフマダリエフの弱点も3つ上げている。 1つ目が交代時の癖。2から3歩まっすぐ 下がることが多い。井上のような追撃の 早い選手にはそこを一気に詰められやすい 。2つ目が手数の少なさ。慎重に打つため 攻撃数が少ない。ポイント性で判定 まで行くと井上の圧力やてかずに押される リスクあり。3つ目が攻撃の予測性。左 ボディと左ストレートに依存しがち。井上 は相手の得意パターンを潰すのが非常に 早い。古分、そして井の上から見たMJ 攻略ポイントとしては交代の直線的な動き を見逃さず一気に射程に入る左ボディを 警戒しつつ右ストレートや左フックで カウンターを狙う。MJが慎重に打つ性格 を逆手に取り店舗を上げて手導権を握ると している。そして試合展開予想については 序盤の1から3ラウンドはお互い慎重。 MJは距離を測る井の上は左ボディを探る 。9番の4から6ラウンドは井上が圧力を 強め、MJが下がる局面で捕まり始める。 終盤の7からラウンドはMJの ディフェンス制度で長引く可能性はあるが 、井上の強打が貫通し、KOまたは レフェリーストップの可能性と予想して いる。続いて日本牧会に1番詳しい。 アメリカのYouTubeチャンネル TRUスクールスポーツはこのように語っ ている。井上側の勝利の鍵としてはサウス ポー対策を上げているその中で左ボディ フック。これは肝臓が前にあるため効果的 としポーキラーと呼ばれる武器である。右 ストレートも必要としている。攻防の バランスではディフェンス面で油断しない こと。またキャンプでのハードスーパーが 逆にオーバーワークにならない要チームが 管理するのも重要と語っている。続いて アメリカのボクシングチャンネル インフォムUはこのように語っている。 アフマダリエフは探り合いをあまりせず 序盤からテンポよく鋭いパンチを打ち込む タイプ、特に左ストレートや左フックを 序盤から積極的に狙ってくる。井上は常に ジャブで距離を測り、リズムを崩しながら 心理的圧力をかける。リードハンドを軸に ペースを作る。中盤のラウンドからは井上 はリードジャブから右ストレート左ボディ ショットを折り混ぜていき、 アフマダリエフを徐々に下がらせる展開。 ただし井上は攻撃時にガードが下がる癖が あるため、カウンターの左フックで再び ダウンする可能性もある。実際ネリ線や カルデナス戦ではこのカウンターで倒され ている。アフマダリエフは店舗変化と多彩 なコンビネーションで井上のリズムを 崩そうとする。手数で優位に立ち、 ジャッジに印象を与える作戦も考えられる 。終盤のラウンドでは両者とも集中力が 落ち、ドラマが起きやすいのは後半。F までFはスタミナがあり、序盤から中盤に かけてのペースが維持できれば正期あり、 井上は疲れが見えた相手を強烈なボディ ショットとコンビネーションで仕留めに 行く可能性が高い。ただしKOではなく アフマダリエフが粘り切って判定までも 釣れる展開も十分考えられるとしていて 最終予想としては井上弥の判定がち理由は 技術的な多彩さ、ボディ攻撃経験値で最終 的に差をつける。ただし、アフダリエフの 左フックやテ舗変化は危険で、序盤で井上 が再びダウンをキする可能性はある。その 場合でも井上は立ち上がって修正し、試合 を掌握すると見ている。続いてボクシング に詳しいファイティングワーズは12の 項目に分けてこのように語っている。 タワーでは倒してきた相手のレベルが違う ための上が有利。ボクシングIQではMJ はア300以上。ソビエト龍の豊富な経験 。井上は誰を相手にしてきたかを考えれば 実績十分としくスピードではMJはパワー 型で耐久力重視で反射神経と試合運びが 早い井の上が有利ディフェンスではMJは 打たれ強いが打たれすぎる傾向井上は頭の 動きガード1フットワークタリングが優秀 とし井上が有利メンタルタフネスではMJ はタパレス戦で攻めきれなかった井上は ダウンしても立ち上がって逆に猛行 精神的強さが証明済み、井上が有利。打た れ強さではMJは非常に頑丈で避弾に強い 。井上は倒された経験はあるがすぐ修正 する。MJにヤブがあり、距離の扱いでは 井上は外からのジャブもインサイドの ボディ攻撃も事在。リング全体で危険。 MJは動きがやや読まれやすい。接近戦に 強いがリングを広く使う相手にはふりとし 井上有利。リカバリーではMJは大きく 聞かされたことが少ない。井上は倒されて も冷静に立て直し逆にモードチェンジして 攻め込む。評価は互角。スタミナでは両者 との強いエンジンを持ち、最後まで落ち にくい。評価は誤角。クリエイティビティ では状況に応じて戦術を変えられるための 上が有利。当ではMJはタパレス線では 出すのが遅かったが根性はある。井上は 挑発されたり疑われたりするとモンスター に変貌。評価は誤角危険度ではMJは強打 で常に脅い井上は今の勢いと完成度は突出 。評価は井上圧倒的有利。結論としては MJも危険で強いが現時点では井上を倒す のはほぼ不可能に近い。井上は常に進化し ていて今回も勝ってさらにステップアップ するだろうと語った。続いて元世界に階級 制覇王者ポールマリナッジと元スーパー ライト級王者クリスアルジェリナ プロボックスTBでこのように語っている 。井上の現状についてはラモンカルデナス 戦では2ラウンドにダウン。ただし試合 全体では主導権を握りジャブと的確な攻撃 で試合を支配。それでもカルデナスが 粘り強く対応を押しドネア戦以来で最も 苦戦した試合と分析。井上の年3試合と いう多望スケジュールで毎回トップレベル 相手は人間的に難しいとも話す。アフマダ リエフ戦については井上の慶王連続記録は ここで止まる可能性が高い。 アフマダリエフは非常に耐久力があり、 判定まで持ち込む力がある。井上勝利は 濃厚だが判定がちが有力し、戦術面の ポイントについてはアフマダリエフは ジョエルディアス陣営前線カルデナスの セコンドもディアスが務めており、井上の 弱点を把握済み、実際カルデナスのダウン は狙い通りの左フックだったと暴露。 つまり同じチームが2度目の挑戦でさらに 完成度の高い作戦を持ち込むことになる。 井上は階級を上げてから避弾が増えており 、打たれもろさのリスクは拡大。 アフマダリエフは頑丈でパワーもあるため 井上にとっては容易ではない。ただし ジャブと手かず全体的な上手さで井上が 緩いを保ち、最終的にはポイントで上回る 展開予想。試合展開については序盤の ラウンドはアフマダリエフがプレッシャー をかけ井上がジャブで距離を測る左フック のカウンターを狙う場面もカルデナス先動 よ序盤に井上が避弾する可能性あり中盤の ラウンドは井上が修正しジャブ死体で試合 を掌握ボディ攻撃を交えつつ アフマダリエフを削る。ただし、アフ までダリエフはタフで倒れず試合はき行 終盤のラウンドでは井上がペースを完全に 握る京王を狙うがアフマダリエフの耐久力 に阻まれ判定へと予想した続いて元4階級 制覇王者マルケスはこのように語っている アフマダリエフの強みとしてサウスポで パワーがある技術的に優れており手数も 多く長いコンビネーションを打てるタ治力 は大きな脅威に 井上はネリアカルデナス戦でダウンをして いるためアフマダリエフのパンチ力は 決して軽視できない。井上の強みは カウンターがうまくフットワークやリング ワークに優れる。考える時間とスペースを 与えれば相手を圧倒するタイプ。技術と 経験で相手を翻弄できる。戦術的ポイント としてはアフマダリエフはプレッシャーを かけ続けることが必須サウスポース スタイルを生かしコンビネーションを頼す 必要がある。井の上に考える余裕を与える と一気に攻め込まれるため休ませてはいけ ない。アフマダリエのパンチ力は井上を 慶用する可能性も秘めている。逆に試合が 長引き判定までも釣れる展開習いの上に 有利。結論としてはこの試合は大接戦の 予想であり、どちらが勝つかはスタイル 次第簡単には予想できない。ただし展開別 に見ると短期決着になるとアフマダリエフ に消期長期戦や判定になると井上が有利と 予想した続いて62万人の登録者を誇る フィリピンのYouTubeキャストは このように語っているアフマダリエフの 正期については彼はトップクラスの実力者 で元世界王者としての経験も十分。ただし 勝にはプレッシャー、フットワーク、 タイミングを全て噛み合わせた完璧な試合 が必要とし、井上の優位性については スピード、精道、決定力は現役で最高 暮らす、相手の圧力を逆手に取り、切れ味 とタイミングで徐々に崩していくスタイル 。展開予想としては序盤はMJが プレッシャーをかけて見場を作る。しかし 中盤以降に井上が流れを掌握。最終的には 井上の制度とパワーが効き、終盤TK王 KOで井上勝利が濃厚と分析した。続いて ボクシング専門チャンネルSWファイト ハブはこのように語る。この試合は判定の 可能性があるとして日本の祭点は近年 フェアな傾向があるが接戦になれば井上に 有利に働く可能性が高い。またストップの 可能性についてはMJが井上を止めるのは 難しい大きな掛けであるが井上がMJを 止める可能性は十分にあるとし、試合展開 の予想としては12ラウンドまで行く可能 性が高い井上がダウンを奪う場面逆に井上 がダウンする場面も考えられるスタイルが 噛み合い激しい打ち合いになる井上は底力 を試される戦いになる結論としてはこの 試合は実質フティフティなファイトだが最 中的にはモンスター有利で井上の判定がち と語った。そして最後にウクライナの ボクシング専門家ボクシング1867は このように語っている。序盤の1から3 ラウンドでは井上は慎重に距離をジャブで コントロールし、フットワークで様子を 見る。序盤はディフェンスにこれまで以上 に注意する。アフマダリエフは序盤から 積極的に前に出てプレッシャーをかける 可能性が高い。狙いは井上を強打で捉える こと。ネリが1ラウンドで井上を捕まえた のと同じイメージで再現を狙う。中盤の4 から7ラウンドは井上は3ラウンドあたり から徐々にペースアップ。ボディ攻撃で アフダリエの動きをらせスタミナを削る。 スリッピングやステップバックで圧力を 外しつつ隙をついてカウンターを狙う。 アフマダリエフはいつもの前に出て店舗を 押し付けるスタイルのままだと井上にとっ てやりやすい展開になる。予測不可能な 動きを混ぜてリズムを崩し、左フックで カウンターを狙う必要がある。ここで井上 を揺さぶれなければ主動権を奪われて 苦しくなる。終盤の8から12ラウンドは 井上は後半ラウンドでも精度とパワーが 落ちず、さらに攻撃的になる。バトラー線 やタパレス戦と同じようにラウンドが進む につれて1目にかかる。特にボディ攻撃で 効かせてから顔のコンビネーションで決定 打を狙う。FまだFはスタミナはあるが 避弾が蓄積すると守りが甘くなる。強打が クリーンヒットすればアップセットの可能 性は残るが精度とタイミングが不可欠予想 シナリオではアフマダリエフの消期として は序盤から中盤で左フックのカウンターを 当てて井上を仕留めること勝率は3割程度 井上の勝ちパターンとしては序盤は慎重に ジャブとフットワークで様子み中盤以降に ボディ攻撃プラスカウンターで崩し後半に KO用する可能性が高い勝率は7割と予想 しているかでたでしょうか。大方は終盤で の井上の慶王勝利という予想でしたが、皆 さんの予想はどうですか?コメントで感想 を教えてください。ご視聴ありがとう ございました。

今回は井上vsアフマダリエフの10人の海外予想をまとめました。

是非チャンネル登録、高評価よろしくお願いします🙇‍♀️
https://www.youtube.com/@Honkakutou

使用音源:VOICEVOX「青山龍星」
CV:みみっく=わんだぁぼっくす(©ななはぴ)
https://www.youtube.com/@mimic_teionvo

楽曲提供:株式会社光サプライズ

音楽:https://musmus.main.jp

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#inoue #海外の反応#アフマダリエフ #akhmadaliev

参考動画:

Fighting Words

SW FIGHT HUB

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BOXING SCENE

マルケス

POW CAST

ジョエルディアス

TRU SCHOOL SPORTS

BOXING1867

44 Comments

  1. MJよりキック無敗の那須川天心の方が強い🎉
    井上琢磨を倒して井上尚弥と東京ドームで頂上決戦が実現すると信じてる🏆

  2. 普通に考えたら7~8Rで井上のKO勝ち でも3RまでにKOするかも 判定はない

  3. 急がば回れで、勝ちに徹した時の井上は気負いがなく結局いつも以上に早いRで倒す気がしてならない。

  4. ウクライナのボクシング1867が一番予想が当たりそうな気がしました。素人なのでなんの根拠も言えませんが…

  5. 「ビデオで色々研究しているでしょうが、試合当日リング上の井上尚弥は知らない…」~井上尚弥🙄

  6. 早い回でのKOは無い。
    バトラー戦以降、井上のパンチ力が凄いと言ったのはキムのみ。信者はいい加減上げて来ての5階級目である事が分からんのかね。😅

  7. アフマダリエフはネリほどスピードはない。多分序盤で捕まると思うな。正直あまり怖くない。

  8. アフマダリエフは今まで自分がダウンしそうなパンチを貰った経験がないと思います。
    今回そんな状況に追い込まれて、パニックになると思います。実力差があるのでかわいそうですけど。
    判定はありえませんね。「最強の挑戦者」これも買いかぶりすぎ。興業の成功を配慮しての表現です。
    「倒してくれろと 言わんばかりの アフマダリエフ」

  9. タイソンのトレーナーの言ってることは、たしかにMJの強みはそうだろうと思うが、残念ながらその強みですら、井上のが上なんじゃないかなって思います。
    あと、井上はサウスポー苦手じゃないですよw
    普通に得意まである

  10. 今回は慎重にいくでしょう。深追いはしないハズ。
    あのズドンというジャブで相手の動きを確かめる。
    相手は首が太いので打たれ強いかもしれないが、パンチの質が浸透系で内部にダメージが蓄積して、いきなりグラッと来ると思います。

  11. 同じトレーナーとかどこでも言うけど、トレーナーが井上研究するのと、選手本人が井上研究するのとなんか違うの?

  12. 井上は高い読みと洞察力で相手を見切る。逆に来ないと思ったパンチは大胆に予測から外したりする。ディアスはそこをついて、中盤〜後半ラウンドまで左フックをほぼ温存する作戦。井上がダウンするなら、ペースを握ったタイミングだと思います。その1発、2発を避けるか、当たるかで勝敗は分かれると思いますが、井上の序盤KO、もちろん秘策が敗れる可能性もあるので8割井上のKO勝利ですね。

  13. そもそも判定の井上のスピードについてこれるのかな?パンチ貰わないんじゃないか?

  14. モンスター
    世界戦 25勝 23KO

    MJ所か中谷と比べるのも失礼すぎるのに
    天心とか言うアホも😂

    世界記録作っても相手が弱いとか言われるチャンプ!どんだけカッコイイんだよw

  15. 判定ではアフマダリエフは勝てないと思っているので井上のパンチを被弾覚悟で1Rから勝負をかけてくると思う。3R以内にアフマダリエフの左ボディーと左フックがあたり効いたところを詰められてレフリーストップでアフマダリエフが勝つと思う。

  16. アフマダリエフは最近の井上選手のダウンから肉弾戦を序盤から仕掛けて来るだろうな。もうそれしかチャンスないと腹くくってる。ゴツくて頑丈だけどもそのイメージに精神的に試合全編通じて呑まれるはずもない井上選手が常にリードして差をつけそう。

  17. 素人目にはアフマダリエフは足を止めて打ちあうだけのボクサーにしか見えない。
    背丈もリーチも足もないから素早く前後に動く井上には当たらない。
    対する井上はジャブもいきなりの右もコンコン当たる。
    言うまでもなくドネア、ネリ、カルデナスの左は完全に対策済み、絶対もらわない。
    8回までにKOするでしょ常識的に考えて。

  18. 敗者が驚いてきた井上のスピード、ストレート並みのジャブで序盤から支配したら中盤KOになりそう。
    序盤で井上が完全に読み切ったら井上の危ないシーンは無いと思う。

  19. 井上さんにアウトboxingさせたら最強です。
    陣営は判定でも構わないと言っています。
    🟰アウトboxingよりで隙をみせる事はしないでしょうしチャンスがあれば閃光が飛んでくるでしょう。
    まぁ〜井上選手のKO勝ちかMJの棄権TKOと思いますね😊

  20. 一回や二回倒れただけで倒れる可能あるとかほんまうるさい奴ばっかりやの!
    どう見ても井上が全部上やろ
    何が短期戦ではアフマダリエフが優な、アホか

  21. 一番はっきりするのは
    みんなにどちらにいくらかけますか?って、聞くと本心がわかるよね!

  22. 3Rまではお互いに慎重
    これは違うと思うね MJが本気で勝つ気なら序盤が勝負 3Rまでに倒すか大ダメージを井上に与えられなければRを追うごとにMJの勝ち目は薄くなる
    MJのスピードとステップワーク、ディフェンススキルでは井上の攻撃を防ぎきれないので、徐々に削られていき中盤以降のどこかで力尽きる
    一方井上としてはネリ戦やカルデナス戦の反省から3Rまでは慎重にいくだろう これは3RまでMJの攻撃はほとんどヒットしないことを意味する=MJの勝ちはほぼない

  23. 井上が技術で圧倒する展開が予想できるがアフマダリエフがタフなので突っ込んできた時が怖い。アフマは倒れないと思うので判定決着を予想します。

  24. ポイントでボロ負けしてて前に出るしかなくなる。カウンターの餌食になるのはアフダさんだ。

  25. どの世界でも言える事だかあくまでも勝負、何が起きるか分からない
    競技は違うが競馬界で
    いったら井上尚弥は
    怪物ディープ、オルフェの
    レベル、その怪物馬達も
    負けたレースがある
    ただMJが世界チャンプになった時の相手がフルトン戦で何も出来なかった現実
    タパレス戦の敗戦、
    現段階でほぼ完成域に
    達している井上尚弥に
    勝利するのはかなり難しいように思う
    MJがオルフェが負けた
    ギュスタークライ
    ディープが負けた
    ハーツクライになれるのか?
    14日全て明らかになる

  26. 井上さんは慎重に行くと言っても相手が亀になったり攻めてこないとやっぱ本能的に行っちゃうと思うんだよな〜 その時に狙ってそうで怖い フルトン戦みたいな戦い方してほしい。

  27. 今回6ラウンドぐらいまで井上チャンピオンは我慢するでしょう。ダメージを見てそこから仕留めに行くかどうか。陣営が図り違いしないようにですね。

  28. アフマダリエフの評価が高ければ高い程井上チャンピョンのモチベーション上がって相当強いチャンピョンに仕上げてくるからいい👍

  29. アフマダリエフがやたらと世界的に評価されてるのはありがたい。井上尚弥が圧倒すれば世界的評価はさらに上がる。
    結局タパレスの後ろ重心の戦い方が1番賢い。前にプレッシャーかければ圧倒的にスピード差で何もできなくなる。

  30. アフマダリエフ、あなたでは倒せませんよ。あの人は怪物ですから。

  31. 3〜4ラウンドでKOかな?
    モンスターの不思議なとこは慎重になればなるほど、派手に終わらせるパターンが多いところ。
    相手が逃げ回る心配が今回はないから、余計なこと考えずに自分のボクシングをして、気付いたらKOしてる展開だと思う。

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