瀬戸利樹、ヒーローから一転 “初の悪役”に挑戦も波岡一喜がツッコミ 『牙狼<GARO>』シリーズ新作キャストが集結! 劇場版『牙狼<GARO> TAIGA』プレミア上映舞台挨拶

え、島大外区北正一郎です。え、本日は短い時間ですが、どうかよろしくお願いいたします。え、魔井同士吹を演じました鹿香です。本日はご来場いただきありがとうございます。よろしくお願いします。 [拍手] [拍手] え、やらせていただきましたです。よろしくお願いします。魔獣ホラージャを演じました瀬戸です。え、今日はよろしくお願いします。 [拍手] このガロシリーズの総死者でもあり、本作で監督脚本を務められたア宮太監督お願いします。ア宮です。え、来てくださってありがとうございます。え、はい。短い時間ですけどよろしくお願いします。 ま、今回20周年の記念の作品ということ で、僕自身あの映画初めて出演で初主演も やらせていただいて、右も左もわからな、 分からない中皆様に本当に支えていただい て僕の中ではなんとかなんとか取りること ができたなと思っております。本当に皆様 にそして来てくださってるお客様に本当に 感謝しております。ありがとうございます 。ま、1番最初のね、2004年、5年の ガロシリーズは、え、主人公はサイ島と いう、え、今局がやったキャラクターなん ですけども、その父である大画という渡辺 弘樹幸さんがいた大雅というキャラクター の若カ氏頃の、え、姿を、え、の物語を、 え、映像化したのがこれからご覧になる 作品です。はい。 ただ、あの、ずっとガラを、え、見てきた人はもちろん楽しめると思うんですけども、全くそのでない人にも多分楽しめるになってると思いますんで、え、もしかしてガロ今日見るの初めてって人います?あ、いますね。 あ、いらっしゃいますね。 ええ、 ラッキーですね。おはい。 この作品終わった後にこれからあの自分の好きなガロを探す度が始まるんで すごく素敵な旅が始まりますから今日初めガロを見てあ、ガロって面白いなと思ったらいっぱいありますからそん中で素敵なガロ探してください。ガロじゃなくてあの二刀流の人もいますんではいぜひ探して素敵な旅を感じですね。はい。 ま、監督が事前に書かれたラフエがあって、それに多分イメージが似てたから決まったって、あのこないだ雑誌のインタビューでおっしゃってたんですけども、それ見て知ってで、 あ、 結構見たもない理由だよな。もしかしたら。 はい。 でも、でも大事なんだよ。似てるっていうのは。 え、なんですか?コンって書いたのに似てた。ラフ似てたデザインが決まる前に僕デザインが書くんですよ。 はい。 実は なんかそれに似てたらしくて運が良くてラッキーだなと思う。 で、で、そっから、ま、アクション、アクションもほとんど経験なかったので、アクション練習をやって なんとか、ま、あと本読みも何度か鹿島ちゃんと一緒にやらせていただいて なんとかなんとかできたって僕の中で思って 初めて一緒に本読みした時ひどかったもんね。 ちょっと 言わないでください。 大丈夫? いや、ちょっと それはね、言ってましたみんな 北大丈夫か? あ、そうなんですか。 うん。 ボケとかのやつじゃなくてガチ 本当のやつだよ。大丈夫かと思って。え、 すいません。こんな初めて言うのをこんな大けの場で言っちゃった。 [笑い] でもね、この後確かめることできますからどうなってるのか めちゃくちゃ動揺してるやん。監督すごいタイガがでしたかさんの。 いや、あの、ま、さっきのぶ田さも言ったんですけど、え、取って、あの、取ると分かるんですよ。え、かっこいいとかっこ悪い北が出てね。で、かっこ悪い北捨てるんですよね。で、かっこす、で、かっこ捨てるで、取ると、あ、またかっこ悪いて。あ、またかっこ悪い。 [音楽] 多いな。 あ、またかっこ悪い。で、たまにかっこいいの。ボンときて、で、え、それで英語作りました。はい。かっこいだ。かっこいい。北田君だけ残ってます。はい。 衣装はね、いつも大変なんですよ、本当に。 はい。多分34回全員やって。俺も 34か ジャンプ何回も行ったでしょ。 うん。だからもうめちゃくちゃやってますね。 いや、4 人とも衣装大変でしたよ、本ん当に。 いや、めちゃくちゃ何回も何回も合わせて あ、それやっぱ珍しいことですか? いやいや、あんな3回目、4 回目もなかなかねらないです。 皆さん重かったすか?衣装 重い。何の話? え?あ、衣装が 俺はま、言っていいか。これは生地が薄いからそんな重かはない。 薄い。 思いより寒かったって。 あ、そ、寒い、寒かった。 俺重いより寒かった派だから。重い派でしょ? 重い。寒い。 重い。重くて。重くて。 はい。 重い。重いようにあの見えない。すごく軽やかでしたよ。 いやいやいやいや。重い。い や、重いですよ。あのジャはあの実は川で作ってるんで。 いや、もう 割と割と重いです。 はい。 あ、ま、アクション。おいけないし。 おしっこもいけない。 そう。大変でしたよね。 もう、もうおしっこれですよ。いいですか?今これマスコミの方入ってますから。瀬戸おしっこっていうタイトルでいいですか? 出ますよ。 ダめでしょ。本当に大変だったんですよ。 大変だ。で、ま、撮影が去年の 11月、12 月だったんで、ちょっと寒かった。 寒いからね。なおさら匂いが おしっこでシャックを使うな。もう言わない。 よろしくお願いします。瀬戸おしっこできないでお願いします。是ひ皆さんありがとうござい 何回もね。今回なんと初めての悪役。 いや、だなかなかやることないんで、あの はい。おい、俺悪役割や。 いや、いや、あの、 確かにそうですよね。 誰を横に言うとんねん、俺。悪役 9 割や。いや、ま、なんて言うんすかね。こんながっつりね、こんなや、あの、そうですね。やることもあると思います。 [笑い] はい。はい。でも初めてというので何かやっぱりこう最初にオファー受けた時はいかがでしたか。 いや、もうなんかもっとやっぱりその僕の 中ではやっぱもうちょっと年上の方で なんかちょっともうオーラが出てるという かなんかそういう方がやった方がやっぱ いいんじゃないかなっていう風にはやっぱ 最初思っちゃいましたけどでもこうやって あのあの関われたかあの作品を取ってあの 自分でも見させていただいてあ本当にあの 歴史ある作品にあの出させていただけて 本当に良かったなっていう風に思いまし 期待以上のあの敵約というか。 あ、おめでとうございます。 ま、ガロの場合は敵役は 2度3 度復活してパワーアップして帰ってくるっていうのもあるんで、あのあり よかったよ。また出れるやん。 2 割になれますかね。 お、なれるな。 悪役2割になる。2 割になりますか?はい。 皆さんも一緒にはい。皆さんテーブてください。よろしくお願いします。はい。 He.

『牙狼<GARO>』シリーズ最新作、劇場版『牙狼<GARO> TAIGA』(10月17日公開)のプレミア上映舞台あいさつが9日、都内で行われた。

本作の主人公となる冴島大河役の北田祥一郎、ヒロインの吹奇役の神嶋里花、風の力を操る聖獣・白虎役の波岡一喜、本作の敵となるホラー・蛇道役の瀬戸利樹、雨宮慶太監督が登壇した。

『仮面ライダーエグゼイド』(2016)鏡飛彩/仮面ライダーブレイブ役でヒーローを経験した瀬戸が本作で初の悪役に挑戦している。悪役について瀬戸は「なかなかやることがないので…」と話し始めると、強面俳優の代名詞存在と言える波岡は「おい俺、悪役が9割や。誰を隣に言うとんねん」とツッコミが。瀬戸は「やることもあると思います」とタジタジになっていた。

2025年に生誕20周年を迎える『牙狼<GARO>』シリーズ。本作では、『牙狼<GARO>-月虹ノ旅人-』(2019年)から約6年ぶりに、シリーズ原作者である雨宮慶太氏が監督・脚本を務める。本作の主人公である魔戒騎士・冴島大河は『牙狼<GARO>』(05年)の主人公・冴島鋼牙の父でシリーズに度々登場し、熱戦を繰り広げた。その雄々しい姿は牙狼<GARO>ファンから根強く愛され続けている。本作ではこれまで明かされていなかった、若き日の大河の姿と活躍が描かれる。20年間の牙狼<GARO>シリーズに込められた想いを継承しながら、新たな未来へと歩んでいくという制作陣の意気込みが込められている。

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