岡田将生、デビュー当時以来の佐藤浩市との舞台挨拶に緊張 当時を振り返るも「なんでこんな個人の話を…(笑)」 映画『アフター・ザ・クエイク』舞台挨拶付きプレミア上映

岡田正さんお願いいたします。 はい。え、小村役を演じました岡正です。え、本日はお越しいただき本当にありがとうございます。え、そしてあの個人的なことなんですけど、こうやってアフターザクエコをあの皆さんにこう見てもらうのは本当に嬉しいんですけど佐藤高一さんと僕デビューのあの映画の舞台挨拶が僕初めての舞台挨拶だったと思うんです。 [音楽] それ以来、あの、小一さんとこうやって並ばせて、あの、もらうことはとても緊張しております。え、どうぞよろしくお願いします。お願いします。ありがとうございます。佐藤一さん、お願いいたします。 [音楽] [拍手] え、片切りをやらせていただきました佐藤一です。そっか。岡田君はあん時まだ 16日。 そうですね。はい。 え、本当に早いもんですね。 なんでこんなしっとりした個人の話してんの?え、本当今日は楽しんでってください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 この30 年皆さん、あの、様々なことが起こって時代は大きく変わっていったのは皆さんもそのただ中にいらっしゃるので分かっていらっしゃると思うんですが、え、想像力次第で未来はどんな風にも変えられますというセリフが本作の中に出てくるんですけれども、この映画は未来への希望の物語でもあります。 そこで、え、キャストの皆さんと監督にですね、 30 年後想像していただいて、ご自身がこんな風になっていたらいいなという夢を語っていただきたい。 95だよ。 佐藤さん、まだ振ってないです。今のが答えになるとは思うんですが、まずは監督はいかがでしょうか? [笑い] 私からですか? はい。 え、そうですね。 30 年後ですよね。本当に想像しなきゃいけないんでしょうけど。 ちょっと難しいですけど、健康だったらいいなと思います。はい。 そうですね。そして続いて佐藤さんにお話ただこうと思ったんですが、年齢をお答えいただいて 30年後 まあね、多分 1人で芝居やってんじゃないですか。 そこまで かっこいいね。 かっこいいですけど、続けたい。 いろんなところでですよ。はい。あ、いや、もうごめんなさいね。もうやめよう。 いろんなところで ちょっと気になりますがはい。ありがとうございます。そして、え、渡辺さんは 30年後 想像できますか?夢がもし そうですね、 こうなっていたらいいなというのがあれば うん。 あのなんかお世話になった人とかあ、好きな人にこう会いたいって思った時につでも会える状態でいたなってなんか思いました。 あの、こう 色々、ま、最近それこそ、ま、同世代じゃ ないですか、岡田さんとか、あの、周りで こう結婚したりしていろんな本当にこう やっていろんな人生が進んでいくんだなっ ていうのを実感するんですよね。こう なんか同じようなもんだと思ってた友達と かがあの全然知らない道に行く姿とかを あの見てきて なんかそういう人たち会づらくなった人 たちともあの会いたいと思った時になんか 会ってまたなんかこう話せたりすると なんか素敵な ええ何歳だえ素敵な65 歳になれてるかなっていう風に思います。 どうですか?佐藤さん先に歩かれているそのすいません。そっか。 30ちょうど30 歳 会えるようになるんですかね。その違う道に行ったとしても ノーコメンツ 色々ありそうです。ありがとうございます。はい。続いてなるみさんにも 30 年後どうなっていたかお話しいただきたいです。 そうですね。私は57歳になっているん ですけど、うーん、2拠点生活をするのが ずっと夢で夢の1つであるので、なんか第 2の人生をこう2拠点生活をしながらなん か歩めてたらいいなって思ったりしますね 。 ちなみに想像の中ではそれはどことどこなんですか? 日本と北欧のエリアであのどこかでなんかその夏、日本の夏がすごく暑い時にそっちの方に行ったりとかできたらいいなって思うんですけど 57歳になるまでにその2 拠点生活の国をどこにするか旅をしながらそうなんかいろんな国を知っていきたいな って思ったりしてます。 あの、旅お好きだとさっきもちょっとおっしゃってたんで 本当にやりやられそうだなというできそうだなという感じがしますね。 そうですね。 はい。これからもちょっと1 人旅していきたいなって思ってます。 ありがとうございます。 そして最後に岡田さんにも 30 年後どうなっていたか夢をお聞かせください。 これはぼボけた方がいいんですか?大真面目に行った方がいいんですか?ど、どっちなんだろう?なんか、なんか最後だからなんか、なんか、なんか違う変なこと言った方がいいのかなってずっと不安になってたんだけど。お、ま、ま、ま、ま、真面目でいいんですか? [笑い] 真面目に答えて。真面目でいいんですか?いや、もう本当真面目に言うと、あの、本当にね、日本代表するこ一さんのような俳優にあ、はい。 [音楽] 第戦で、あの、 そ、それがボケてるだろ。 いや、ボケてないすよ。ボケてない。ボケてない。本当にボけてないです。本当に本当に思ってます。はい。それはい。ずっとあのこのお仕事をあの続けられてたらいいなっていう風に思ってますね。はい。 本当に思ってます。 167 歳で一緒にこう舞台挨拶初めて立たれて今日またね、こうやって立ってってことで。 そう、そうですね。 ね。この先もこういう機会があるといいですけどね。 はい。頑張りたいです。はい。 ありがとうございます。 ということですが、佐藤さん、どうですか?今の小川さんの回答は 本当にいや、そう言ってただけるのは本当にありがたいですね。で、本当まだ彼が 16時の時に20 年後今こうなるっていうのはなって欲しい気持ちがあっても実際にそれが叶うかどうかは本人の努力次第なんででそれをこうやって今叶えてる彼がね、今そうおっしゃえば 30 年がもう叶えられるんじゃないかなってやっぱり本人の努力です。 そして努力をすると有人出たしています。 最後にありがとうございます。まとめをいただきました。

映画『アフター・ザ・クエイク』舞台挨拶付きプレミア上映が行われ、岡田将生、鳴海唯、渡辺大知、佐藤浩市、井上剛監督が登壇した。

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