人に利用された時って一番傷つくよね。#木村拓哉 #ドラマ #車椅子

[音楽] 車椅子の私もカリズム美容師 [音楽]

31 Comments

  1. 「ビューティフルライフ」

    柊二(キムタク)は新たなヘアスタイルを試させてくれるモデルも探していた。そこでふと杏子(車椅子の女の子)のことを思い出し、再び図書館を訪れると話を切り出す。当初は渋った彼女だが、意を決して柊二の勤める美容室を訪ねた。ちょうど店には雑誌の取材が来ていた。それを知ってまた嫌がる彼女をライバル負けたくない柊二(キムタク)はどうにかなだめて、カットさせてもらう。もし仕上がりが気に入らなければ、カット後の写真撮影は断ってくれていいとの約束だったが、杏子は彼の切ってくれたヘアスタイルにすっかり満足し、レンズに収まった。

    なんと!杏子(車椅子の女の子)の写真が載った雑誌が発売されたものの、そこでは彼女の髪型より、障害者であることが強調されていたのだ。そのことに杏子は深く傷つき、柊二は美容師として売り込むために自分を利用したのではないかと疑念を抱く。

  2. 美容師、カリスマ、TW、バリアフリー、converseも?
    キムタクの影響力凄かった

  3. なんでこの頃の常盤貴子を美人でもそんなに可愛くもないってゴシップ雑誌は言ってたのか当時も今も理解に苦しむ

  4. 障害者の、こういう胸きゅーーーっとなる感覚は幾度となく味わった。 
    自分の人生で。
    そしてこんなドラマあるの知らなかった。

  5. 柊二って名前カッコいいから、
    いつかもし子どもが生まれたら♫
    子どもに柊二ってつけたいかな。
    ただ、私の下の名前がキムタクと同じだから、
    奥さんが美人で、それなりの優等生キャラになってくれないと、イジラレそう。

  6. この時の常盤貴子のビジュアル良すぎて小学生のクソガキもドキドキしてました。

  7. 昔は良かった
    今は人が人を利用するのが当たり前で
    このさき外人が増えて殺し合いの世の中になると思う

  8. 当時だけでなく今だってこんな感じでしょ。
    普通にしてるだけなのに「車椅子なのに」がんばってるとか言われる。

  9. 権利や立場に対し過剰にフォーカス当てるのが差別なんよ。つまり「差別するなー!」「レイシスト〜!」ってやってる連中はすでに差別を生んでます。“普通と同じに扱って欲しい”ではなく“特別に扱って欲しい”は逆に問題なのです。

  10. このシーンがあるからこそタイトルがbeautiful life。当時は設定が色々言われてましたが見るべきドラマと思います。

  11. スリーエフだー。

    これ観てた時は自分もまだ健常者だったけど、今観たら見方変わるんだろな。
    車椅子じゃないけど。

  12. これ、B'zの主題歌で最初ボツを出されて、かなりドラマに寄せた「今夜月の見える丘に」を提出したんだよね。

  13. 今のドラマとはレベルが違うよね。本当にのめり込めるドラマって昔は沢山あったなぁ。

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