映画「国宝」👏でも配役は逆がいい!!

などにあるの動業施設した 皆様アロハワイから帰ってきました。はい。 あの、ハワイのことはですね、あの、もう たくさん今もまだあの、インスタに載せ 続けてまして、もうなんか乗せきれない ぐらいすごいもうあのネタこもりっていう 感じで、あの、いろんな場所をちょっと ずつあのですね、ご案内しているので、 是非ぜひインスタの方を覗いてみて ください。で、えっとね、もう日本に帰っ てきて実は1週間ぐらいかな、経ってるん ですけれども、あのね、えっと、日本での 生活っていうか、もうあの、正直日本帰っ てきてなんかもう天国だなっていうその あの暑さとかね、この気候は全然ハワイの 方がいいんだけど、とにかく物価が高いと 言われてるけど日本はもう食べとか超安い なんであのなんかもう楽勝な感じであの 日用品っていうか食料とか本当にあの日本 って生活しやすいなって改めて日本の良さ も感じてます。でハワイの良さも色々 やっぱりあのすごく魅力的な場所なので やっぱり何度行っても住めればいいなとか 思いますけどね。ただ、ま、現実的に考え たらやっぱ日本の方がいいかなっていう 部分の1つとして、あのですね、映画を見 てきたんです。昨日見たんですけれども、 ちょっとね、母と一緒に見たんですけど、 母ももうかなりあの、90、90歳になっ てちょっとお誕生日で会いに行ったんです が、ちょっとちょっとね、ちょっとボケな 部分があって、あの、あれを見たんです。 あの、国報 ね、ま、あの、6月からやってるから だいぶ遅れてる。3ヶ月遅れてんだけど、 でもね、あの、本当に私も内容知らないで 、その歌舞伎のことだとは分かってたんだ けど、見に行ったら結構良か、私は良かっ た。で、母にもう3時間あるので飽き ちゃったかなと思ってどうだったって聞い たらつまんないわねって言ってます。なん か、あの、ま、そうそう、そう。そういう な、何て言うんだろう?アートみたいな ものとか自分が何かこう私なんかはフラ やってますけどそういうものに携わってる 人にとってはすごい面白いと思います。 その芸つい ちゃう人の話でもある。でね、あの、 わざわざYouTubeを回してまでその 、えっと、国報の話をなんで私がしたい かって言ったら、これね、多分感じてる人 っていっぱいいらっしゃると思うんです けど、すごくこのダブルキャストのですね 、吉沢涼さん、こちらの吉沢りさんがあの 、ま、1番主役になるのかな。ただ大事な 役柄として横浜竜セさんがあのそこにあの ライバルとしてお坊っちゃんの役であのだ から結局その2人の歌舞伎役者その若い時 から知り合っていて1人は歌舞伎のあのお 家に生まれた男の子でもう1人はあの なんて言うのこうヤザのお父さん のお家のああの、そういう家、ヤザのお家 の息子さんで目の前でお父さんが殺されて しまって、そのなんか、あの、なんていう か、殴り込みみたいなものに遭遇して見 ちゃうんですね。お父さんが死ぬところで もその美しさっていうものに魅了されて あのいたんですけどそこであのなんかこう 見なしごになってしまって歌舞伎のお家に 来てそれであの元々そこのお坊っちゃんで ある竜セ君と出会うんですね吉澤り君がで 2人ともあのすごいいい感じで芸能稽古が ま厳しいんですけど進んでいってま2人ま 色々ある中、ま、すごい大物に育っていく 話なんですけどね。ま、あんまりネタバレ になっちゃうとあれなんで、それぐらいな んですけど。で、そのお2人のあの歌舞伎 が本当1年以上修行したっていうだけあっ て、もう声の発生の仕方とか歩き方とか、 あと舞ですよね。こうセンス持ってこう 踊る姿とかすごくそのあのプロの方から見 たらあのそれは色々あると思いますけど あの素人目の私とかから見たらすごいなっ てそのたった1年でねこんなことができる んだなってびっくりしました。で、どうし ても映画見てたり、その踊りっていうもの を見てるとですね、そのど、どんなに すごいのかっていう風にやっぱり私は なんか見てしまうんですよね。その踊りの 良さみたいなもの。そうするとね、あのね 、やっぱり吉沢りさんが主役のあの役を 取ったのはすごく理解ができる。あの、 もちろん竜セさんもね、私さん好きなんで 、竜星ビキなんですけど、あの、すごく すごくね、味があっていいんですね。ただ ね、なんて言うんだろう、1つ1つの 細かい動きを見ていくと、あの、吉沢り さんのその歌舞伎の舞がすごいなんかもう すごい入り込んでるし、あと、ま、単純に はっきり言っちゃうとうまいんですよね。 なので彼が主役を取ったからあの役なんだ な。うまいから主役になるしかないし。 それでその血が繋がってない方っていうか 、その歌舞伎の血じゃない後から入ったま 、チャレンジャーの方ですよね。そっちに りさんが入っていくっていう話だけれども 、どうしても私あの映画見てるととね、 竜セ君がそのおぼっちゃまっていうか、 その歌舞伎のあのお家のお坊っちゃんに どうしても見えないんですよね。なんか あの品はあるんだけれどもなんかね吉澤君 の方がお坊っちゃんっぽい風貌してんです よ。元からうん。ま、あの、映画の取り方 もそうなんだろうけれども、もちろんりセ 君大ファンなんで、あの、可愛いんですよ 。なんだけれども、どうしてもりセ君が 見なしになった方がキャラ的に合ってるの で、私ね、もうなんか見てて、え、竜セが その歌舞伎の家の人みたいなちょっと混乱 が起きて最後まで、え、どっちがどっち だっけ?どっちがこの人と付き合ってん だっけとか最後までね、わかんないの なんか。で、だからなんか私の感覚として はりセ君があの はあのico次郎を継ぐ薬っていうか、 その渡辺けさんがお父さんなんですけど、 そのお父さんのあの芸を継ぐ人としてその 子供じゃないんだけどね。そういう役割で こうそう外から来たそ外の人なんだけれど も認められていく 。そしてそこでのなんか葛藤とか苦悩って いうのを竜星君に演じてもらいたかった なっていうか、そういうファンだからとか そういうことじゃなくてなんか その成り上がりみたいなその貧しいところ からのというかね、あの辛いところからの スタートのちょっとこう痩せてる感じの こけてる感じとかそのハングリー的なと ころって吉澤君のちょっとこうリッチな 最初からね漂ってる感じよりも合ってるん じゃないかなって思いましたね。でもそれ をあえて監督とか演出の人が吉澤君を あっちの方のあの外の世界から来た人にし たっていうのはなんか深いあのいろんな 多分ね色々あったと思うんですよ。 攻め合いというかいろんな話し合いの結果 そうなったと思う。でどう見たって吉澤君 がすごいんですよね。その踊りがうん。 あの歌舞伎のね。だからうん。その実力で 集約を取ったっていうその実力を認め るっていう意味ではそれが正解なんだ けれどもうん。なんかこのこう映画の 仕上がりとしてみるとちょっと竜セ君が あのそっちのねあの なんていうか後継になろうとする方のこの 外から来る血が繋がってない歌舞伎役者の 役っていうのが合ってるかなって思って それに共感してくれる人募集中みたいな 感じです。もうそれだけでそに YouTube撮りました。実はね。実は ですね、なんかこの日本から出る前も日本 から出た後も私の周りでなんかすごい色々 いろんななんか不教和音みたいななんかね 色々事件事件が起きててなんかねあのまあ 色なんか考えちゃうような 事象が起きてですね。で、ま、こんな YouTube撮ってる場合じゃない、 ない精神状態ではあるんです。でも、でも あのなんかそれを超えてでもこの竜セ君の 一見を言いたかったっていう、ま、平和 ですよね。はい。そんなところではい。で は今日はちょっと軽い内容でしたけどこれ で終わります。ハワイに行って帰ってきた 割にはなんか話題が、え、なんか映画、 しかも、しかも国報よみたいな。ま、だ から、ま、何が言いたいかって言うとフラ をやってますよね。で、そのなんていうか 、ゲに取り着くっていうか、じゃあフラに 取り憑かれるまで自分がそこまでフラって いうものを踊った瞬間ってななくはないん ですね、実は。こんな私でもそう。 まだいぶちょっと前になるんですけど、 すごい向きになってた時があった。でもね 、そういうあの一瞬を迎えてなんかそのね 、周り周りどどうでも良くなっちゃうって いうかなんて言うんだろう な、何て言ったらいいのかな。なんかフラ ロビロみもそうなんですけどフラが大事と かそういうことじゃなくて、ま、フラが 大事なんだけどなんて言うのかな。 あの家族とかその吉沢君がね主役なんです けど自分があのゲを身についてそれが成功 できるならなんかこう他のものは何もいら ないから自分をその株でその 一有名になりたいみたいなね、その悪魔と の取引って言ってたんですけどそういう ことをしちゃうんですよね。で、私はね、 そこまで、ま、その家族とか周りの人を、 あの、こう見ないようにして、その何かね 、フラに打ち込むそこまでではないけど、 でも、ま、ほぼほぼ普段日々フラだけじゃ なくて、何かやってる時の集中力みたいな のが強すぎるのかなんか。うん。本当に うん。言っちゃ悪いけど、どうでも良く なってる瞬間ってすっごくあるんですね。 だから男の人が仕事に没頭して全然家族を 帰り見ないとかそんなことはそのね、あの ワンオペンになっちゃってる奥さんが それってすごいあのムかつきますし裏恨み とか持っちゃいますよね。その1人で 子育てさせられてとか。私もちょっと ノイロゼ気味にはなりましたけど、ただね 、今は、今はっていうわけじゃないけど、 前から自分もちょっとその気があるんです よね。なんか仕事とかなんかこうフラでも ぼトしちゃうとそのもう勝手にもう勝手に やってみたいな感じになる。ただね、 ほったらかしにはしないのでやること全部 やるんですよ、一応。あの、ご飯作ったり まあ、ギリのその完璧がやんないですよ。 あの、ギリで選択ちゃんとしてて、で、 その選択して取り入れたものは絶対畳わ ないんだけど、ただあの家事はどんどん 回ってってる感じっていうか、ギリあの ボーダーラインであの主婦合格ラインを 取ってるつもりなんですね。なのでやる ことやってるからもう文句言わないで くれるみたいなちょっと脅迫チックって いうか私はやることやってるだからあは 自分たちでどうにかできるでしょうみたい なところがあってですね家族とかしたら あのあんまお母さんっていうよりちょっと 男の人みたいな感じがしてるかもしんない だけどそういう瞬間は別にうんあのなそう いう瞬間がないとそこまでな何て言うん だろうううん。何かに取り着く境地は見れ ないかなと思いますね。なんであのみ みんなにそうなって欲しくて言ってるん じゃなくてあのまそういううん。なんか 悪魔との取引してるところとかもなんか ひどひどい男だなとか全然思わなくて 当たり前じゃんと思いましたね。で、なん かそれで娘が大きくなって恨み事を お父さんにね、吉田君に言ったりする シーンもあるけど何言ってんのみたいな 感じな。当たり前じゃん、そんなの。そう 。ゲ、ゲーでそこまで行くっていうのは そういう、そういう一面も持ってないと もう無理だからみたいな。ただね、じゃあ 、じゃあそれで幸せになれるかって言っ たらまたそれ別の問題になっていくんです けどね。はい。ちょっと熱が入りました。 でもこの話できてちょっとすっきりしまし た。色々。 はい、ありがとうございます。それではまたお会いしましょう。まハローアイほバイバイ。じゃないですね。 [音楽] [音楽] [音楽]

Hawai’iから帰りました!。Hawai’iの話題はインスタグラムに沢山載せております!ご覧ください。
話題変わりまして映画「国宝」を観てきました。とにかく歌舞伎の演技が美しく、とても良かったです。
豪華、吉沢亮さんと横浜流星さんのダブルキャスティングでしたが、配役が逆だったら私はもっと内容がすんなり入ってきたかなーと思います。
また、流星さんが歌舞伎役者として成り上がる姿を想像すると、また違った面白さが出ただろうなと思いました。感想は人それぞれなので、私個人の感想に過ぎませんが…。。逆の配役バージョンも観てみたいと思いました☆ #映画国宝 #国宝   #映画感想 #横浜流星 #吉沢亮

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