TVアニメ『ウィッチウォッチ』第23話収録後アフタートーク | 小松未可子(真桑悠里役)×小原好美(嬉野久々実役)
テレビアニメウッチウォッチ 収録後アフタートーク どうもどうも こんにちは マークは有利役小松みか子です。 嬉しの含み役の小原小みです。 はい。テレビアニメウッチのアフレコブースからお届けしております。 今回は第23 話のアフレコ後に私とここちゃんの 2人でお届けします。 はい。ですね、まだですね、実はこの 23 話の中に出てくる、え、ミラの方は私たち聞いてないんです。 あ、そうなんです。 そう。 もう想像というか妄想をするしかないですよね。 うん。そうなの。ど、どうなっちゃうの?ブロミラ。いや、あの、 14話だったっけ?14 話の方にも出てくるんですけど。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。力がね、入ってるからね、スタッフさんの。 そう、そうなの。 うびの力の入れ方がないか。 そう。私たちも分からぬまますごいんだろうっていう。 そう。すごいんです。多分もう声優さんもすごいです。 先に遊に行っちゃすごいです。 すごいです。 あとこんなにね、23話でがっつり あの、ま、クックとの話はこれまでもあったけどがっつり 2人の回だったから 嬉しかった。この回できるの。 いや、私もそのだからそれこそオーディション色々経て、ま、くみ役になってうん。うん。 でも、あの、漫画並行して読むタイプなので。そう。だから、あの、確か交差点であったんですよね。最初の方の和数。 そう、そう、そう。2 話から。2 話。 その時にアフレコブース向かってる時あって、え、またご一緒できて嬉しいですって言ったら小松さんがあの回があるねって言われて、 あの回とはってなって、で、現場行ったら、あの、あ、どうもどうもって挨拶したら、ま、市役のその鈴木り太君とかも うん。 くみってことはありますよね。あれがみたいな感じ。俺って何?俺って何?ってずっと思ってて、 これとかあれのことなんだって今思いながらうん。 恐ろ恐ろ取っておりました。だってさ、特に 1 番最初の登場和数だとまだ本当にクラスメートの 1 人で、ま、漫画書くの、絵が描くのが好きなんだ。 ま、それでちょっとあの、でも実はね、あの、 Twitter の方で有名な絵だったっていうところからちょっとずつだけど、まさかこんなにスポット当たるとはっていう うん。 ね、 なんかもう静かなキャラじゃ済まさないからなっていうなんかの監督から感じた。 そう。キャラの掘り下げが半端ない。 いや、本当に。 うん。 でもなんか うん。 なんだろうな。あの、ペラペラ うん。 をやった時に、あの、もう先生とのコンビネーションがすごい良くて うん。 安心する存在になったから、あの、先生がいらっしゃらないシーンとかスになるともう不安でしょうがなかった。 ま、言うてね、あの、クラスメートのみんなとの絡みがね、あるシーンがもちろんあるわけですけど、 [音楽] やっぱなんかこうなんだろう。 オタクであることの うん。 うん。 ポテンシャルがま、やっぱそこでは出てないクックだからやっぱちょっと違うもんね。いつもと。 うん。なんかどっちが偽りの姿なんだろうみたいな話て ま、こっちがこっちがね本なんだろうけどなんかそういう意味でもいい意味でこう 2 面星っていうかなんかある子は面白いなと思って 演じててなんか うん。 やりがいもあったしなんかまた新しい私の扉が開けられたような気がして。 いや、こんなにあのコメディやってるこちゃんを私マジ近で見たの初めて。 あ、そっか。 だからなんかやっぱどんどんやりたくなっちゃうのめちゃくちゃわかる。 あ、なるほど。な、やっぱろんなコメディ出させてもらってたから。 うん。 なんかそうですね。あの小松さんとご一緒してる時はなんか割と等身大な子とかなんか可愛らしいこの印象の方があったから。 そう。 で、割ともこっちに近いかもしれないです。 いや、なんかね、あの、この 23 話の中でそのクックとマクワ先生があの、 やっぱりさ、あの、レッドで会う 人間にろなやつがいないっていうところの下りで ダめよって言って静止するけど私たちもオタクだしみたいな。 私たちも一緒ですみたいな。そう、そう。はあってなる。あそこの畳かきのシーンがめちゃくちゃ楽しすぎて気持ちよかった。 あそこはもうあの個人的にあの 1番見所です。 あ、確かに。今回のね、 今回の1 番美いしいいいシーン。 そう。前半のハイライト かなって。 うん。 あとはライムライトさんね。 あ、そう。ゆみりちゃんの恐ろしかった。 超楽しかった。聞いてて。 もう撮ってる時もあのどういう感じで行けばいい。なんかネチネチうん。ちょっとうんって。そのずっとニコニコしててそのニコニコがもうライムライトさんに見えて普通にえ、ちょっと怖いかな。 ああ、素失あった。 そう、素失はあった。 素質あった。おじさん公 仲いいから普段も2 人で会うことあるんですけど、 ちょっとライムライトさんぽい瞬間があるんですよ。あの、ちょっと、え、ね、楽しいよねみたいな感じがあれ、ゆみりちゃんかなみたいな思うけどライムライトさんです。 [音楽] あ、じゃ、半分、半分ゆみりちゃんが入ってるのが生きてるね。うん。 これ以上言うと彼女に怒られるかもしれないからやめとこう。 いや、でもちょっとね、今後もね、本当たくさん出てきてほしいキャラクターですけど、もう 23話だからもう終盤 そうですね。 じゃないですか。 ま、ここでミラ会が来て、 この後どうちウォッチが締めに入っていくのか。 確かに ね。ま、原作まだまだ続いてますから。 見逃せませんね。 見逃せません、皆さん。原作もアニメの方もお見逃しなくということで、え、アニメウッチウォッチを是非何度もお楽しみください。以上、マクア有利役小松みか子と嬉しのく役の小原小みでした。 ።
TVアニメ『ウィッチウォッチ』アフレコ後に実施したアフタートーク。
収録後のあんなことやこんなこと、アフレコ秘話などをお届けします!
第23話担当: #小松未可子 (真桑悠里役)× #小原好美 (嬉野久々実役)
TVアニメ『ウィッチウォッチ』
MBS/TBS系全国28局ネットにて毎週日曜午後5時~連続2クール放送中
🪄公式HP:https://WITCHWATCH-anime.com
🪄公式X:@WITCHWATCHanime
🪄公式TikTok:https://www.tiktok.com/@witchwatch_off
推奨ハッシュタグ:#ウィッチウォッチ
その魔法、想像の斜め上!!
魔女となるべく修行中のニコは、幼馴染で鬼の力を持つ高校生・乙木守仁と同居することに。幼馴染との再会にときめくニコの一方、守仁には予言された災いからニコを守る使い魔としての使命が。
ニコの魔法が引き起こす予測不能なトラブル、年ごろの男女の二人暮らし…前途多難で摩訶不思議な日々が始まる!
『SKET DANCE』『彼方のアストラ』の篠原健太が描く奇想天外なマジカルコメディ開幕!
🪄STAFF
原作: #篠原健太 (集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
監督:博史池畠
副監督:川瀬まさお
シリーズ構成:赤尾でこ
キャラクターデザイン:飯塚晴子
サブキャラクターデザイン:杉村价秋、沢 友貴
美術監督:薛 平(草薙)
美術設定:竹内柚紀(草薙)、新妻雅行(千住工房)
色彩設計:太田ゆいは
撮影監督:米澤 寿
編集:武宮むつみ
音楽:橋本由香利
音響監督:郷文裕貴
音響制作:ビットグルーヴプロモーション
アニメーション制作:バイブリーアニメーションスタジオ
🪄CAST
若月ニコ: #川口莉奈
乙木守仁: #鈴木崚汰
風祭監志: #天﨑滉平
真神圭護: #石川界人
宮尾音夢: #楠木ともり
霧生見晴: #若井友希
真桑悠里: #小松未可子
南 伽羅: #高橋李依
嬉野久々実: #小原好美
清宮天流: #松岡禎丞
藤木 累: #阿座上洋平
若月伊吹: #水樹奈々
乙木嶺仁: #小西克幸
第2クールオープニングテーマ: #はしメロ 「ときはなて!」
http://hashimero.lnk.to/Tokihanate_PAPS
第2クールエンディングテーマ: #yutori 「月と私のかくれんぼ」
https://kmu.lnk.to/HASWTM
第1クールオープニングテーマ: #YOASOBI 「Watch me!」
第1クールエンディングテーマ: #Aooo 「魔法はスパイス」
🪄公式HP:https://WITCHWATCH-anime.com
🪄公式X:@WITCHWATCHanime
🪄公式TikTok:https://www.tiktok.com/@witchwatch_off
🪄原作情報
「ウィッチウォッチ」
著者:篠原健太
「週刊少年ジャンプ」にて連載中
https://www.shueisha.co.jp/books/search/search.html?seriesid=83037
コミックス1-23巻:好評発売中
©篠原健太/集英社・ウィッチウォッチ製作委員会・MBS
10 Comments
新しい動画をありがとう
❤ from Malaysia 🇲🇾
オタクの解像度やっぱり高いから先生とクックは見てて面白いし可愛いんですよね!
この二人大好きです笑
え待ってアフタートークとか絶対見るんですけど
あらスタプリ
「小原好美」って名前ってどことなく「嬉野久々実」感ある気がする…
花守ゆみりの来夢来人ちゃんもっと聞きたいなぁ
ふたりの会話がそのままオシエシニッシっぽくて楽しい
???「藤原先輩、1000部発注とか本気ですか?」という声がどこかから聞こえてきたような気がしたCパート。完全に毒されてますねはい。
それはそうと、アフタートークに来夢来人不在が寂しいと感じてしまいました。オーディオコメンタリーなどで3人verも聞いてみたいです。
いきなりデビュー作から本がめっちゃ売れるっていうのは…..もうちょいリアリティあってもよかったのでは