オダギリジョー 警察犬“オリバー”も登場! 「THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウMOVIE」舞台挨拶付き特別上映
ここでですね、なんとオリバーが会場に駆けつけてくれました。嬉しい。 あ、あららら。やっぱなんかほっとしますね。ね。 あ、オリバーがいる。 さん帰っちゃったけど ね。あり、 オリバーが来てくれましたね。ではあのフォトセッションモテと あ、モテ。あ、さすがハンドラテと。 はい。監督です。大きな拍手でお迎えください。 皆さんよろしくお願いいたします。池さんはふ活さんとは今回初共演でいらっしゃいますよね。 ご共演はいかがでしたか? いや、もう、ま、感動しました。とっても すごいっすもんね。 はい。 もう いやいや、 感動しましたね。 あの、な、何て言うんでしょう? う、いろんなものを超越していらっしゃると言いますか、ごめんなさい。生意きます。もうなんか高合しくて うん。でもなんかその奥にちゃんとこうな 、何て言うんでしょう?生活が見えて なん、なんこう実がある、リアリティが ある。うん。それでいてなんかこうこれ までたくさんの現場をそのかっこたるプロ 意識を持たれてあの通過されてきてたんだ なっていうことが本当に数日あのご一緒し ただけで分かる。うん。で優しくて親切 でうん。 なんか小田さんもなんかそういうとこあるんですけど、今言ったような 僕の中ではなんかこう 清められますね。お2人の間にはい。 今日じゃあ清められるですね。 清められカムカムしてますね。 カムカムしてんですか? カムカム。いや、なんか挟まれてるなと思っるみたいな言い方したけど。 確かに。 いや、本ん当そんなあのお2人なんです。 うん。 ふさんは池さんとのご共演はいかがでしたか。 [音楽] あの、もう今を解きめく方ですから本当に ま、バゆくってとっても存在感のある方 でした。え、あの、撮影現場で池松さんを 見ていると、なんかご自身のことではなく て、もう作品のことを第1に考え てらっしゃるのがもうひしひしと伝わって きまして、もうその姿を見ているだけで胸 がいっぱいでした。で、なんかこういう 気持ち とか心差しだとか愛情とかそういうものを 持った俳優がまだいてくれてるんだって 思ったらすごく安心もしましたし嬉しかっ たですね。で、きっとけ松さんはこれから も 日本映画を面白くしてうん。 質を高めて支えてくれるそんな俳優だと思ってます。はい。すっかり清められたお顔をされてますが [音楽] はい。 ありがとうございます。 あの、先ほどからお話にあった通り、あの、織田桐は俳優として松さんともふさんともご共演がこれまでありましたけれども、今回の撮影現場でこう 2 人演出されている中で何か感じられたことってありましたか? あの、まあ今回の僕の作品に来ていただく役者さんはほぼほぼ同じなんですけど、その演出する必要がない人たちに来てもらってるんですよ。 ちゃんと同業者として信頼できるというか 、尊敬している人たちなので、特にこの 2人にはもうあの現場で何を言うことも なく、あの、1番演出をする必要のないお 2人ですし、 あの、ま、ちょっとこれから見ていただく 方々に1つだけまた、あの、お願いがあり まして、不さんすごいんですよ。もう冒頭 からすごいんですよ。ただその 役の話をね、 しないで欲しいんですよ。ネタバレを ちょっと書かないで欲しくて、ま、本当に すごい役なので、ちゃんと映画館でなんか 驚いていただきたいなと思って なのでちょっとまあ すっごいもの今日見て帰ると思うんです けどふさんに関して それはちょっとぐっと我慢してあの 外に漏らさないようにお願いし 池松さん、ふさんは小田桐とは、ま、俳優としてはご共演がありますけれども、撮影現場はどんな雰囲気でしたか?池さん監督としての小田切り監督はいかがでした? ああ、監督としてっていうことの答えになってるかはちょっとあれですけどうーん。そうですね。 あの、俳優としても監督としてもかもしれ ません。なんかこう 表目にはとてもやっぱり冷静な方でです けど、もういつあってもうん。情熱的で、 え、 いつも面白いことを考えている うん。そういう方ですね。 それでやっぱ、あの、ものすごく監督になるとなお誠実で、え、ストイックで、あの、俳優の時ストイックじゃないとかそういうことじゃないですよ。 なお、あの、誠実でストイックで親切でうん。なんかそういう姿をずっと見てきました。うん。つまり最高の監督です。うん。 ありがとうございます。 復活さんはいかがですか?お切り監督の はい。 監督としての印象は。 あの、もうこちらが申し訳なくなるくらいに大事に丁寧に接してくださいました。もう私にとってはですけれども、もう絶対的に信じられる最高の監督です。はい。 まず声漏れてましたね、今。 いや、もうね。はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 皆さんの中でその映画というものがどんなあのものだとどんな思いがあるのかというのを是非伺いたいんですが、 私はあの映画館とか劇場とかそういう空間がもう大好きなんですね。 [音楽] で、とにかくあのお休みがあったり、気分 が落ち込んだり、どんな時にでも映画館に 入り込む んです。ま、それが趣味と言ってもいいの かもしれないんですけど、なんかこの空間 がもう子供の頃から大好きで、それはあの 仕事で忙しかった父が夏休みと正月には 必ず映画館に連れて来てくれていて、で、 いつも2人で行くっていうのがルールだっ たんです。なので映画館って言うと父って いうなんか思い出がいつもあの蘇 なんかで私が14歳で初めてお芝居いをし たのも映画であのそこで教わったことだっ たりその時にこうフィルムでまだ撮ってい たんですけどその時のこうカタカっていう 音とかなんかそういうものが映画館に来る とまたパって蘇ってくるような、そういう 場所でもあるし、ま、今日も色々な職業や 年代や全然違うところから住んでる方が 今日のこの日のこの時間にこうやって 集まって全然お隣の方は知らない方かも しれないけど 一緒に笑ったりとかね、泣いたりとかする 空間ってすごく素敵だなって私 とはいつも思っています。 あの、すいません。小田桐ちょっとスタッフがお伝えしたいことがあるそうなので、袖に 1度 ご移動いただいてもよろしいでしょうか? はい、お願いします。 そんな急に こんな、 そうなんですよ。 はい。 い、いいんですか? あ、もうドアから入っていただいて。はい。 嘘か本当かわからないからこそ面白い。 この点で感じられたことってお 2人何かありましたか? あの、私が演じたのは歯ごよいっていう名前なんですけれども、 [音楽] この名前はあの今作でう原さんを演じてる麻くみ子さんが名付けてくださって とっても美しい名前で気に入っております。そ、全然話が違いましたね。 違い。ありがとうございます。 いや、いやね。嘘か本当か。 でも私たちがやってるお仕事もそんなところありますよね。 そうですね。映画自体にやっぱりそういうところがありますし、なんかこう うん。 な、何て言うんだろう。織田さんの人生とこれまでの感性とを持ち寄って映画にするってことはもう本当に夢を形にするような うん。 あの感覚だったと思います。その分すごくあのチョイスもね大変だったと思うんですけど うん。 うん。 うん。あの、見事にの形にしてくださいましたし、唯一無理の映画としてうん。うん。 あの、だからな、何ていうのか、さっきふさんが言ってくださったようにその子 1 回でもしかしたら分からない方いると思います。でももうそれで良くてどちらかというとやぱ物語先行ではない。 もう少しその な、何て言うんでしょう?生きつも戻りつ のその世界を見ながら何度も迂いするよう な世界を見ながら何かこう物語全体の世界 とえ現実としていけるようなうんこう アートを見るような感覚でですね、あの見 ていただけるときっといろんな発見があっ て面白いんではないかなという風に思って ますかね。うん。 取り方それぞれでいいですしね。 ね、答えがあるものではないですから。 はい。というところで、え、お 2人 そして小桐監督ありがとうございました。あのフォトセッションにここから映らせていただきたいんですが、ここでですね、なんとオリバーが会場に駆けつけてくれました。 た嬉しい。 あ、あららら。やっぱなんかほっとしますね。ね。 あ、オリバーがいる。 さん帰っちゃったけど ねえ。 オリバーではあのフォトセッションモテと あ、モテ。あ、さすがハンドラモテと はい。 あの大丈夫です。フリースタイルで大丈夫です。お願いします。はい。すいません。 です。 [拍手]
俳優のオダギリジョーが3日、東京都内で行われた映画「THE オリバーな犬、(Gosh!!)このヤロウMOVIE」の舞台挨拶付き特別上映に登場した。今作でオダギリは出演のほか、脚本、監督、編集も務めている。舞台挨拶には主演の池松壮亮と8年ぶりに映画出演となる深津絵里も登壇した。舞台挨拶の最後に映画に登場した警察犬のオリバーが登場。客席を盛り上げた。映画は、9月26日に公開。
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