#213 戸塚祥太 主演舞台『アーモンド』を観劇してきた

でもなんかトっつはこういう舞台似合うなって思った。 あ、うん。うん。そうかもね。 うん。なんかキラキラハッピーって作品よりこういう社会派 だから月属性だから。 そうそうそうそう。しかもなんだろう。 エの推しがいるから人生バ色。 皆様ごきげよ。A です。皆様ごきげよ。とです。さあ始まりました。 Aともの推しがいるから人生バ色。 この番組は押し置きっかけに出会った 2 人が押しているものや日常についてなど自由に喋りまくる雑談系ポドキャストです。さあ、今日はですね、ちょっと私 A が舞台を見てきたので、ま、今日はその舞台のね、感想とかをちょっと話したいなと思いまして。うん。 はい。 ま、見てきたのが、えっと、 ABCD のと戸と塚翔太君主演のアーモンドい舞台でございます。 突の舞台です。 うん。はい。 はい。行ってきましょ。 行きましょう。 行ってきましてね。ま、まずね、そうだな、作品の 概要簡単に言うんですけどうん。 これね、アーモンドっていうタイトルの舞台で うん。 これね、韓国の小説が原作なんだよね。 あ、韓国なんだ。 そう、韓国なんだよ。なんか韓国で 100万部超衛のなんかベストセラー小説 うん。 みたいで、で、日本でも なんか翻訳部門第1 位みたいな感じで日本でも なるほど。ヒットしてる小説なわけね。 で、こちらなんかね、2022年に実は1 回化、所演で舞隊化されていて、ま、今回あの新しいそれ日本でってこと? 日本で あ、 日本でやられてて、それのこう再炎キャ、新しいキャストでの再炎っていうところ [音楽] で、そこに突が主演で出るという なるほど。 そういう作品でうん。 これがね、16歳の少年が主人公なのね。 うん。えてことは何?16歳役16 歳の男の子の役なのよ。 なるほど。 うん。 で、このタイトルになってるアーモンドっていう 年の半分ぐらいってことよね。自分の実のね。そう、そう、そう。 うん。 で、このタイトルになってるアーモンドっていうのが、あの、扁桃体のことで、 頭にある扁桃体なんかアーモンドのような形をしているからアーモンドっていうらしくでなんかそれがこの感情を司さどる部分 [音楽] なんだけどもこの主人公ジェって言うんだけどつが演じるゆジェはうん。 そのアーモンドがなんか生まりまつき小さいみたいでなんかいわゆる感情が分からない、感じることができない男の子。うん。うん。なるほどね。 なんでね。 で、その男の子が、ま、このなん、その同級生の男の子だったりとか、女の子とかこういろんな人とあって なんかその感情というか愛を知ってあ、ま、生きていく中でろんな人と接して愛を学んでいくみたいな。 学んでって、ま、成長みたいな、 ま、その心の変化みたいな、 そんな感じのストーリー。 なるほど。 なんですね。なからちょっとこう見たらなんか感じるものがあるみたいな。 なんか明るくハッピーみたいな話というか、もうちょっとこう社会というかね、人間の感情とは何かとかこう 結構こう人間とは何かみたいなそういう考えさせられる系だったり感動ちょっと涙 [音楽] うんうん 感動するみたいなそんな感じの作品でしたね。う ん。 まずね、これ私今回2回実は見てきまして うん。うん。1 回目はあのファンクラブで取ったチケットで、ま、 2 回目はその一般のチケットで、ま、それは最高列のあの反立ち見席ってのが今回あって、 今回の劇場がそういうのがあって、だから半分立ち見みたいな席なのよね。本当 1番後ろの壁側は があって、で、そのファンクラブ取ったチケットがなんと最前列で、 ええ、すご そう。びっくりしちゃって 初めてだったんだ。 人生でさ、初の最前列なんだよね。舞台とかも。 ライブも本当ステージ目の前のとかもないから。 おお、そうな。腹道横わったけどね。 なんか完全に 人生初最前列で ちょっといいものを見れたなっていう。 へえ。良かったね。 そんな感じでございました。そう。近いと。 なんか劇場もすごいちっちゃくて うん。 なんかね、 てことは最善の席も少ないんじゃないの? 少ないよ。 そうだよね。すごいね。 ちっちゃい。で、なんか250 人ぐらいしか入らない。 ええ、ちっちゃな劇場なのよ。 それ当たったのもすごいね。 うん。そう。なかなか結構争奪戦でチケットもなかなか取れなかったんだけど なんで2 回それを見れたっていうのがちょっとでしかも最前と最高列だったから全然違う見え方 したからなんかそれもちょっと面白かったなと思って うん。うん。 めちゃくちゃ近くで堪能できて 良かったですね。 良かったです。逆に3000 列だとさ、あの目線が合わないわけ。 向こうのがあのステージに立ってるから 奥の方見てるもんね。 奥の方見てるじゃん。で、私は1 番前に行ってしかも見上げてるから絶対目線が合わないからこっち見ないって分かってるから逆にめちゃくちゃ見たという。 ああ、 逆に見れる。 確かに私はライブの最善列は当たったことあるけど、ライブの再前列は目を合わせに来てくれちゃうから。 あ、そっか。ライブはね、 ライブだから。 うん。そうだよね。 あのファンサービスしてくれるじゃん。 なんか目合う けど確かに舞台は演じてるわけだから演技中は別に そう ファンを見るっていう感じではない 何かを演じてるからね。 そうそうそうそう。 あ、そっかそっかそっか。なるほどね。 逆にそうなんかさ、普通にさ、人と会った時にさ、その距離感で目なんか知らない人でしょ。知らない人をさ、ずっと顔見てるとかできないじゃん。 うん。できないね。 うん。逆にこの目線が合わないからこそなんかじっくり見れました。 なるほどね。 そう、そう。 で、しかもさ、アイドルじゃなくて俳優とし立ってるから なんかそれが逆にリアルというか、リアルな 1人のその少年を演じてるから うん。 いわさアイドルじゃなくて普通の人なわけよ。 うん。 普通の人を演じてるからね。一般人みたいな。 うん。うん。ま、確かに逆にアイドルはアイドルを演じてるみたいになってるもんね。 そう、そう、そう、そう、そう。 そのと戸塚太っていうアイドル演じてる。 うん。 そう。凸つではなくあ、なるほどなるほど。言いたいことわかるよ。 だからなんか目の前に本当に 1人の1 人の男性としている感じがして、なんかそれがまたリアルで へえ。 なんかそれがまたなんかいいなって思った。 うん。なるほどね。はいはいはい。 なんか すごいなんだ新しい体験というか うん。うん。うん。 すごい見え方をしたなっていうのがうん。 いいものを見れました。確かに距離近いからこそなんか感じるものってありそうだね。ただかっこいいとかそういうんじゃなくて不思議な感じにな。 なんか感情になりそう。 そうそう。そうそう。 だからなんかいい意味でなんかリアルってな、いい意味で普通の人だなと思ったんでね。その普通の人の男性をじてるから。 うん。うん。 そう。なんかリアルだなっていうのを感じたね。こならではの体験だね、これは。男性っていうか少年だもんね。は 少年16 歳の少年だけどさ、ま、見た目で言ったら見た目は普通にね、凸ですから。 でもすごい難しそうな役だね。 そう。難しいだろうなと思った。 うん。 しかも感情がない役だから。 うん。 もう本当にね、笑顔とか一切なく顔はなんかもう本当に 感情を殺してるんだよね。 うん。それの方が難しいよね。 難しいと思う。で、喋り方も感情がない喋り方だからちょっとロボットに近いような簡単。 そういう感じね。AI っぽいっていう感じ。ぽい感じ だって感情がないからね。 そう。それをなんか見事に再現してて。 うん。 だからなんか舞台見た時にあ、なんかゆジェが生きてるって思ったね。本当にこの主人公のゆジェだったね。うん。うん。 [音楽] 実際でもそういう病気みたいのがあるってことなのかな。 うん。多分実際あるね。多分うん。 そう、そう、そう。なんか病名が出てた。両名うん。こういう診断のやつが出てたんだけど。 うん。うん。 なるほど。 そう。 行きづらそうだね。そういう人って。 そうだね。 いや、わかんないけど。私そうなったことない。私はすごい真逆にいると思う。 うん。そうだね。 なんかすごい感情をなんか多分感じ性豊か側に多分いるから一般の人の中でも。 うん。うん。うん。うん。うん。 だからそういう人の気持ちが多分わかんないと思う。 うん。私逆にこのゆジ側かもしれない。多分そうだと思う。 うん。あんまり感情性は豊かではない。 うん。 だね。 ま、どっちがいいとか悪いとかはないけど。 うん。うん。 うん。うん。 そうだね。なんかそういう苦能みたいなものもやっぱ描かれてたりするんだけどもね。 うん。難しいと思う。 うん。難しいと思う。 だってなんでわかんないのってなっちゃうでしょ。 あ、そうそうそうそう。 その私たちの気持ちが分からないのかって言われちゃったらでもわかんないからさ。分かるとも言えないしね。 うん。うん。そう。そう。なんかそういうのが結構描かれてたり。うん。うん。 だからそのやっぱその凸ツの演技すごいなってのが改めてうん。 思ったね。 うん。 あとはそうだね。ま、今回の作品がわゆるストレートプレイなんだけども演技だけじゃなくてコンテンポラリーダンスを取り入れていて へえ。 そう。結構な、こう身体表現みたいな体で表現するみたいな。 結構あって、それがすごいやっぱ印象的。 え、それどういう風にそれ入ってくんの?そのストーリーの中で なんかね、心情を描くみたいなシーンでコンテンポラリー男性やるの? うん。そう、そう、そう、そう。 ああ。 なんかその感情がないからこそ体で表現するみたいな、その舞台としてね。 うん。うん。 舞台としてこの全員が出てきたりとか、ま、凸つだけだったりとかなんかなるほど。 [音楽] 俳優さんたちがこう体でこうゆったり表現するみたいなね。 でもさ、私そのうん、突っなんだっけ?ゆジェジ [音楽] ゆジェのその病気よくわかんないけど うん。 その人は感情をそもそも何持ちづらい、感じづらい 感じられない。 うん。 からその感じてる感情をうまく表現できないんじゃなくてそもそもその感情自体がないってこと。 そうそうそう。 なんかさ、表現するのが苦手で、でもダンスでは表現できるみたいな人とか、あの、言葉では表現するの無理だけど、 歌にはできるとか、音楽にできるみたいな人っているじゃない。それとも違うんだよね。 それとも違う。そもそもゼロ無って感じないって感じ。なるほどなるほど。 うん。うん。は、は、 そう、そう、そう。だからそれをなんかこう、え、ま、演出上を ダンスで表現していて なるほど。 だとつってそう結構ね、そうダンスコンテンポラリーダンスみたいなどちらかとこうバキバキ踊るというよりか結構こうやそうしやかに舞う系だからそれがすごい 美しいのよ。 なるほど。 うん。だこれは凸っつだからできる 見せ方だなってすごい思って。 で、なんか、ま、アクロバットってほどではないけれど測点したりとかこうターンしたりとかもしててなんかそれがやっぱり綺麗で なるほど。 ま、さすが、さすがアクロバットやってきただけあるなって感じがあって、なんかそういう表現がすごい綺麗だったなって。でも 逆にそのコンテンポラリーダンスってちょっとこう不思議な動きもやっぱりあったりし そうだね。 なんかこう南体動物のように動く部分もあったからなんか、ま、ある意味ちょっとぶ気味というかちょっと奇妙な感じもやっぱあるわけ。日常的に見る動きじゃない部分があるから。 うん。 なんかそれがまたこのゆジェのこの感情がないっていう 不気味さというか、ちょっとあんまり理解できない感じ。こっちからしたらね。 そう、そう、そう、そう、そう。それとなんか逆にすごいマッチしてってなんかその世界観にあ って結構ぴったりはまってたりして。あ、なるほど。 そう、そう、そう。 え、じゃそれはさ、その 2022年 に演じた人もうコンテンポラリーダンスやってんのかね。 うん。多分やってたっぽいね。なんかダンス。 あ、なるほど。 へえ。 そう。なんかそういう表現。 そういう演出みたいで。 だからアクションシーンとかもあるんだけど、ちょっとこの うーん、 ゆンジェットあの同級生の男の子 5っていうのが出てくるんだけどもう で結構こういじめじゃないけれどこう殴ったりとか うん。対っていうか うん。 うん。 なんかゆんが一方的にやられるんだけどもね。 うん。 ここにはちょっとこういわゆるヤンキー系なんよ。 ああ。 だからそういうなんかこうアクションシーンとかもそのコンテンポラリーダンスで表現するのよ。 へえ。 だからそのゆったり動くんだけどこうアクションなんですよね。 へえ。 なんかそれがまた不思議な感じでもなんかこの舞台ならではの演出だったなと思っ うんうんほんふ それがなんかこう うん。すごい印象的 なるほどね だったなっていう。 なるほど。ほう。 なんかね、今回そのゆジが うん。 なんか結構海シーみたいのがあるんでね。 うん。 そう。現代のなんかね、前半は結構海送シーンなの。僕の子供時代とかゆジやってはどういう子供時代過ごしてきたかとか。 うん。 ま、この感情がないが故えのこの家族だったりとか友達期の経過をやるのね。 うん。そう、そう、そう。で、後半の方は現代というか今の うん。うん。 その5 と出会ってからのなんかこの感情の変化みたいな部分だったりするんだけどもう その前半部分 は子供時代もあのすでに子供なんだけど、あの既でにあの今も子供あ、そうそう。 16 歳のね、少年なんだけどさらに幼少期を演じたりもして。 そうだよね。そうなんね。 なんかね、1 回赤ちゃんに戻るシーンがあるんだよ。 うん。 なんかパントマグみたいな感じやっていて立ってた状態からこう手を前に差し出して、 こう一気にこうハイハイの ポーズに戻ってくというか小さくなるんだよね。うん。うん。 で、そっから赤ちゃんのシー援になったりしてなんかポーズが見れたというか。 へえ。なんか面白いね。 そう。なんか舞台ならではの表現なんだよね。 うん。 ま、これ見ないとなかなかわかんないわ。そう。 うまく言えないんだけども、私はそれがすごい印象的だったんだよね、この。 [音楽] うん。 部分がね。 はい。はい。はい。はい。はい。 あとはね、印象的だったのがちょっと関業だ。多いの? そう。凸の演じるゆジがめちゃくちゃ喋るのよね。 え、感情ないのに喋んの? あ、それがね、あのね、いわゆる会話と喋るではなくて うん。 あのナレーションのような語りが多いのよ。 ああ。 その前半の部分の セリフじゃないんだ。 セリフじゃないんだよ。 セリフじゃないっていうか、そのうん、 喋ってるんだけど、わゆるこう会話のセリフじゃなく てあの本当ナレーションのようなこう語り ほお で、あの本当に小説の文章をそのまま読んでるかのようなが結構多くて あ、だ感情が入ってない読み方ってことだよね。 そう、そう、そう、そう、そう。ひたすらなんかもうなんか昔なんか何歳の時僕はこういうことがあって、こういう事件が起きてとか、あの時こういうことがあったっていうのをこう 事実を淡々と読むみたいな。 淡々と読むのよ。 本ん当セリフ量がすごいから ああ。 これ覚えるのすごいなって。これ喋ってんのすごいなって。なんかあら、単純に だってさ、それ朗読をさ、そのまま頭に入れてるみたいなもんだよね。そう、小説の文章はそのまま頭入れてるってことはこ、そう、本当にそうだなんか舞台見た人分かると思うんだけども本当に原作本そのまんま読んでる [音楽] て感じも原作本半分ぐらい呼んでんじゃないって言っても さく言いすぎたけど うん。でもまあなんかそれぐらいに感じさせるぐらいの量ってことなんだよね。 そう、そう、そう。実際 うん。うん。うん。 舞台見た後に原作分私読んでってるからもう 1回読み直したのね。 うん。うん。 そしたらなんかあ、このセリフゾも読んでたなみたいのが結構 あるんだ。 あって、もういちご1 個くそのまま読んでるんだろうなみたいな。そう、そのまま台本にされてるなっていうのがうん。原作からね、もうそのまま抜粋されてるってことね。 そう、そう、そう。だ、本んと小説を朗読してるかのような語り を淡々とやってて。 すごいな。 すごいね。しかもこの仕事量の中でそれを頭に入れてるわけでしょ。 ドラマ 取ったり、 ライブやったりで、またそのエビコ終わって自分たちのライブ始まるわけでしょ。普通の とかね とか色々やりながらのコーディングとかやってるしね。 CDとかね。 うん。 で、バラエティもやってるわけでしょ?バラエティというか、その 冠り番組。 ああ、そうだね。 え、やってるよね。 やってるね。 うん。とかなんか色々やってるわけじゃ。 色やってるね。うん。 うん。 そうなでそのを入れるっていうのはやっぱすごいよね。 すごいよねと思って。 うん。 うん。なんか本当 いや、俳優さんだったらね、分かるのよ。それ本業だもんねてなるけど。 うん。 滝に渡るじゃない。当て毎すら喋ってて、 あ、 結構こね、こ有名刺とかもあったりするしさ、人の名前とか出てきたりするからさ、 あ、なんか普通にすごいなってちょっと圧倒されちゃったね、セリフ業に。 [音楽] なるほどね。そう。 で、しかも私ね、その最高で入った日 うん。 が本当に壁側の席だ。壁本当に壁に沿った席だから斜め前にあのスタッフさんのあの音響とか 操作する。 はい。があって、なんかスタッフさんが見てる台本がね、置いてあって、それがちょっとね、舞隊中ちらって目に入ったのよ。 その台本のセリフの文字の部分がめちゃくちゃあって、 それが凸のセリフのさっきの語りの部分のセリフでこれ喋ってんだよなっていうのがちょうど目に見えて、 [音楽] なんか56 行ぐらいもう台本びっしなんか文字がびっしりあって、 あ あ、それを読んでるんだって言うんで資格的に うんうんうん。 見ることないから見ることないじゃないじゃん。 それがちょっと見えたから。 ああ、 今喋ってる文章この辺だ。文字はなんだろ?文章までも読めないけど。 うん。うん。でもあのこう 紙にね、文字がいっぱい入ってるのが見えてうん。しりされてるのは分かるよね。 そう、そう、そう。めちゃくちゃぎっしりしてると思って。うん。 なんかセリフ量すげえっていう。うん。 あ、 そうそうそう。 なるほどね。 そんな圧倒されましたっていう。 え、そのさ、 うん。 うん。舞台はさ、どういう終わり方をするの?そのうんとゆジェは [音楽] うん。 感情を持たないから、その、もう病気だから持てるようになることはないわけじゃない。だ、学習していくってこと。 いや、なんかね、病気というか、なんか全然感知しないとかではなく、 なんか最終的にちょっと感じるんだよ。 だ、なんだろう。発達というかなんかちょっと君は発達の仕方が独特だったんだねみたいな感じでしょ。刺激があ、刺激が入ったことでちょっと感じられるようになったみたいな。 ああ、なるほど。 そうだ。 最後ね、ちょ、ちょっと感じられるんだよね。あ、人といっぱい関わっていくことで感じられるようになるっていうかみたいな。ちょっと、ま、外部からの刺激とかで みたいなそんな 感じの終わり方。 うん。 ま、なんかうん。ちょっと難しい部分あったけどね。 なるほど。 そんな作品でしたね。 ああ。 うん。 でもなんかその病気病わかんないからあれだけど 結構現代社会にさ、グレーゾーンの人多いじゃない?あの うん。障害かなみたいな人とか でなんか感情っていうかなんか人のあ、いわゆるなんか空気読めない系の人 あのその時にそれやるみたいな人とかさ そういう人を多分大人になっていくにつれてうん 社会の中に入ってったらさなんか覚えざるを得ないっていうか うん なんかそれをさ意識してあいうことが起きてる時はこういう対応したら怒られるんだとか覚えていくじゃん。そういうのにちょっと似てんのかなって思っちゃった。 ああ、ま、学習してね。 そう。学習していくみたいな。 うん。うん。うん。うん。ま、でも実際なんかさ、学習してこういう時はこういう風にすればいいんだで学んでなんとかやってきてる感じはあるよね。 うん。うん。うん。 うん。 そう。そう。だからまあなんか見たらなんか思うところはいっぱいありそうかなっていうか、その全く同じような人には出会ったことないけど、 なんかそういう人いるんだろうなって思うん。 いそうだなって。作品の内容がね。 うんね。うん。うん。 そうだね。確かに。あとね、この作品一応なんかね、本質的な部分あの、ちょっとこれうん。 パンフレットの方に演出家さんが書いてる ですけど なんか一応このね感情が奪われてるゆジは 感じないように生きてる我々のメタファーではないかと ああ この人は考えてると うん ゆジがそのなんだわゆるこう見て私たちは感じられるじゃない 感じられる 感じられるけど感じないふりをしているんだ見て見ぬふりをするあみ たいあ現代の人々ね 現代そうそうそうそうそれが私たちのことなんじゃないかみたいなそういうのも なるほど 表現してんで実はねあああ、 なんかさ、ちょっと社会的な部分というか、その社会派なうん、 メッセージが込められた作品でもあるんだ。 なんかそれに対して深掘りしちゃうと自分たちがね、なんかこれ変じゃないってもやっとすることとかうんって違和感じることとかってあるけど、 その多分 なんだ、気持ちを深っていくと私たち多分止むから うん。うん。 なんかそれこそ見てみるふりっていうか、その気持ちに負蓋をして忘れてまた次の仕事に向かうっていうか。 うん。 そう。 なんかそれにちいちさ、なんか気持ち持ってかれたら生きていけないから切り替えちゃうじゃん。 うん。切り替えるね。 ていうことだよね。言いたいこと。 ま、そういうことだったりとか、あとは例えばだけど、ま、この作品で実際出てくるんだけども、 世界のどこから戦争が行われてたりするじゃない?で、私たちはそういうのを知ってはいるけど、見てみぬふりしてなんか平和に生きてるとか関係ないことしちゃう。 でもそのニュースって流れてるから見てなんかこういう人たちもいるんだよなって一瞬は思うけど、それをずっと考えていたらおかしくなっちゃうじゃない。 自分の目の前で起きてることじゃないし、考えなくて済むことだから。 うん。うん。 そうだね。 見てみるふりしちゃうよね。本当は良くないけど。 でもすぐに私たち1人1 人がなんかやったかって変わることじゃないし。 うん。 関係ないこととしてちょっと距離置くっていうか。 うん。そうだね。 うん。 ま、そういうのも表現してるというか。 そうね。なるほどね。なるほど。あ、あ、うん。 すごい深いね。 そう。深いんのよ。だ、それをなんかね、ゆジェがそれについてなんかこうなんかこうバーって感情を出して喋るシーンがあるんでね。 うん。うん。 それが結構印象的ではあったんだよね。 うん。 ま、これはちょど見ないと何とも言えないんだけど。 なるほどね。伝えらないんだけどね。 そういうメッセージ性もある。 実はだいぶ深い作品。 深いはある。私すごい好きかも。それの方が好きだと思う。 うん。 私はそこまでなんか感じられないタイプだからさ。 うん。 なんかそこまでメッセージは A ちゃんから聞いてるだけでいいろんなこと考えて今頭ぐるぐるしてる。 あ、本ん当。 うん。 小説、原作小説読んでみて。 うん。読んでみる。 うん。 え、それタイトル同じね。アーモンド 同じ。 アーモンドだって小説もう結構そのまま小説はそのままえ舞台化したって感じがするから。 あ、はい。 はい。そうそう。だ本当好きな人は刺さると思う。 うん。 だ、結構会場でもみんななんかね、もう感動じゃないけど心打たれて結構すりない くみたいな。結構涙するしみたいな。うん。うん。そうね。あったね。 でも見て目のふりしないと生きていけないこといっぱいあるからね。 うん。いっぱいあるね。 うん。 ま、そうやってうまくやってきてるんだよね、私たちはね。 うん。 うん。 それできない人だからその多分ゆんジェも行きづらいと思うけどうん。 私割と感情をなんか色々感じすぎて しんどい時あるから私よりもっと過剰に感情移入しやすい人とかその感受性豊かな人はそれはそれで行きづらいと思う。 うん。そうだと思う。 で、今回この作品出てくるあの同級生の 5人さっきあの対立してる 5人 ヤンキーっぽいヤンキーの子は そのどっちかていうと感受性が豊かな感情がすごいま結構正反対にいる。そうそうそうそう。 その2人は仲はいいの?そう お友達なの? 一応友達になるみたいな。対立してるけどなんかこう ああ同級生みたいな。 うん。一応同級生だ。 同じコミュニティにいるけど 親友みたいなじゃないのね。 最に距離が縮まっていくみたいな。 そうそう。うん。最は あるんだね。ま、本と反対にいる2 人っていうのを描いてるんでね。だ、この 5 人もそのいわゆる感情が豊かこそ辛いというか、と家族に うん。 なんか色家庭問題とか色々あって、ま、いわゆるヤンキーグれちゃった系なのよね。 うん。うん。うん。うん。うん。 その感情がいたかなんかだからゆんジェみたいにお前みたいにその感情がわかんなかったらもっと楽だったのにみたいな泣き叫みたい。 うん。私そう思う時ある結構。あ、本当 自分がね。 うん。うん。たともちゃんこの5 人に近いんだろうな。 そう。だから多分5 人に会場移入できると思う。 うん。だと思うね。 ちゃんと伝ってるユジェタイプだなっていう。うん。 うん。 だから、ま、人によってはさ、どっち、どっちタイプとか、どっちの、どっちの気持ちも持ってるとか。 うん。まあ、なんかあれだよね。もうどっちかってことはないからどっちの時もある。 うん。どっちかよりとかね。こういう時はこういうなんかどっちなんかゴ義な顔だなとか。 こういう時はゆだなみたいな。そういう見方もできるっていう。 作品 うん。うん。 でしたね。なかなか深い作品でしたね。うん。 じゃあ舞台は、ま、見に行けないけど、これを聞いたら小説気になった人は読んでみてほしい。 うん。そうだね。是ひね。小説読んでみるとその世界観が多分ですね。 うん。 はい。はい。そんな舞台でございました。ま、トのおかげでまた新しい世界も世界が広がったし、この新しいなん?違う。行ったことない劇場にも行けたし。ああ、そっか。そっか。 今回のちっちゃい、ちっちゃな劇場がね。 うん。うん。うん。 でした。 はい。 こんな真面目な話したの初めて真面目したね。 めっちゃ内容が真面目だからね。そう。そうそう。作品がね、真面目だったんで。 うん。真面目なした。真面目。でもなんかとっつはこういう舞台似合うなって思った。 あ、うん。うん。そうかもね。 うん。なんかキラキラハッピーって作品よりこういう社会派だから属性だから。 そうそうそうそう。しかもなんだろう。あのなんかいろんなことを考えて生きてきてそうな気がするから突自身がなんか葛藤とかなんかうん。 何表には出してないけどこと考えて うん。 なんか今を生きてそうな生きてきていてる系だよね。 うん。 そういう人の方が演じる幅も広いってこういうもの演じやすいからオファー来るんじゃないかな。 かもしれないね。なんかその人間の深みはあるよね。その うん。 人生読んできた経験とかね。うん。 うん。うん。 そうかもしれない。 なんかそんな気がする。 うん。 うん。そうね。確かに突だからできた表現だったんだろうなっていう。 うん。うん。 はい。 そんな作品でございました。素敵だったのね。とにかくね。ではい。 良かったです。も見てきました。 お原では皆様からのメッセージや リアクションをお待ちしています。私たち への質問や感想など何でも構いませんので お気軽に概要欄にあるお便りホームから 送ってください。フォローや高評価も いただけると励みになりますのでよろしく お願いします。皆様からのリアクションお 待ちしてます。お待ちしてます。推しが いるから人生バラ色エとでお送りしました 。それではまた次回。 お会いしましょう。ごきげよ。

A.B.C-Zの戸塚祥太さん主演舞台『アーモンド』をエイが観劇してきたので、その感想についてを語りました。メッセージ性の深い作品であったので、いつもと違って珍しく真面目な話も…!

▼公式サイト

https://almond-stage.jp/

▼舞台『アーモンド』公演ダイジェスト映像

#アーモンド #戸塚祥太

3 Comments

  1. 一昨年は塚ちゃんで昨年ははっしーの代役を急きょ引き受けて膨大な台詞量の舞台をこなしました!
    「極道上司に愛されたら」は撮影の2週間前にオファーが来たとのことで、小田切蓮とユンジェの全く違う役柄を演じて本当に凄いと思います💗
    演出家さんが「僕のおすすめの映画をほとんど彼は観ていた。だからああいうタイプの演技ができるんだ!」とインスタに書かれていました。
    とっつーが映画と舞台と本と音楽に沢山触れる努力を長年続けてきたことが今の演技の深さに繋がり、今後の活躍が楽しみです!

  2. アーモンド観劇できてないので、エイさんの観劇の感想が聞けて嬉しいです。そんな長尺のセリフを覚えてしまうとっつーの底力に震えあがりますね。

  3. 今回も楽しく拝聴しました。

    とつかくんの今回の舞台もハンデのある役。こういう役するとつかくん違和感なく観れるんですよね。以前の『緑に満ちる夜は長く⋯』の役にも似てたなと感じました。
    最近は、母の無限の愛を受ける息子の役が多いですよね。
    次々とスラスラ発せられる台詞量、特に後半の感情が現れて畳み掛ける台詞部分は瞬きひとつもせず、目に涙を溜めて発せられる戸塚節は本当に圧巻でした。
    小さな素敵な劇場にユンジェとゴニが本当に存在していたな。悲しいお話ではあるけれど、ユンジェ怪物にはゴニ怪物がいてくれて良かったんだよね。
    コンテンポラリーダンスもとても綺麗でマッチしてて、素敵な舞台でした。
    大阪公演も無事駆け抜けれますように…。

    カメレオンアイドル戸塚祥太!
    これからも期待してますっ!

    帰路の電車で「お母さんは誰にでも居るよぉ!だってお母さんからみんな産まれてきたんだし」の戸塚田劇場を思い出してしまいました😂(笑)
    小枝

Pin