『玉木宏×大沢たかお×松橋よしの』実写化への大きな壁『ボクらの時代』

今日の僕らの時代はこちらの 3人。 出会い最初あったのはミッドネトイーグル、 ミッドナイトイーグルという映画で雪山の中でずっとご一緒させていただいて そう。 で、ちょうど大沢さんと喋ってる時にあのマクドナルドから はい。 メガというものが新商品として発売されましたっていうのをコマーシャルで見ていて はい。 どう食べたいみたいなことをいやそれは食べたいです。 マクロナが近くになかったんで はい。 じゃあちょっと買いに行ってもらうよみたいなこと言って うん。 現場にわざわざそれを持ってきてくれてで、つい先々週ぐらいかなんかの番組でコメントを出してくださってそしたらそれがメガではなかったっていうのを 10 年越しぐらいで作ったんよね。ビッグマックいっぱい買ってきて重を重ね。 黙って全部食べてるから。 ま、そういうことにしようか。 結局目まくまだなかったんでね、あの街にね。 そうですね。 今更引っ込みもつかない。いや、 作っちゃう、作っちゃうつって。でもそれをなんか、ま、本当に美味しくいて優しい先輩だなっていうのを優しいですよね。大阪さん。優しい。 いや、いや、なんかあの、こう言う楽しい空気が好きで はい。 どうしても現場ってピリピリしちゃうし、え、なんかこうどうしたってこうそういう作品が僕は多い方だったんでね。 でもなんか連絡交換しないで終わったんですよね。で、やっぱりあんまりあんまり人と連絡取らない人なんだなと。ま、でもそういうこの人っているからなと思ってたらめっちゃみんなと仲良かったみたいでその後のみとか言ってるらしく俺だけかみたいな外されたなみたいな。 大沢さんたまさんと 20 年来の付き合いだという映画プロデューサーの松新藤さん。 皆さんご機嫌はいかがでしょうか? [音楽] 人気漫画の実写家を数多く成功させている松さん。 返事がなかった。 現在プロデュースしている映画キングダムシリーズの最新作も工業収入 50 億円を突破し大ヒットを記録しています。 もちろん大き将軍でした。 私、あの、前にテレビ局ね、勤めていて、 あの、そこをやめて映画を作るために自分で会社作って独特立して頑張りたいと思いますっていう話を、ま、いろんな方々にこうしてて、いや、大変だよ、厳しいよみたいなことばっかり言われてたんですよね。 うん。 で、大さんをお食事にあの誘わせていただいて、あの 1 から頑張っていこうと思うんですっていう話をしたらおめでとうって言ってくださって うん。 で、僕はテレビ局と仕事してるんじゃなくて松さんと仕事してるんだよ。 さすがですね。 そん時に感動して泣いちゃって。 ああ、 ま、でもね、新しいこと始めるの不安ですもんね。絶対的に。 うん。うん。 まあ、色々飛び越えて羽ていかれる方なんだろう。でも当時おいくつですか時ってま、当時なので 34 そっか30代ですかあん時。 そうですね。もうプロデューサーとしてバリバリ やられてましたもんね。 ね。今まさに 薬進中で、ま、これからまだまだきっと世界に行かなきゃいけないし、ミッション山ほどあると思うんで、 なんとかそこにしついてこうくっついて小番ザメに行くしかないかなっていうの。今 なんか基本的に俺はなんかその俳優業はやってるんだけどとにかく自分の参加してる参加した作品がどうしても成功して欲しくてみんなに見て欲しくて うん。 そのためだったら何でもいいと思っていて はい。 あんま役のなこと言わない そうですね。 ですかね。 あの自分に対するノルマが半端ないんですけど、そのなんて言う、ま、大き将軍の役づりも何か言ったわけじゃないですよ。 うん。 言ったわけじゃないんですけど、 オファーして大さんがイエスって言ったら勝手にやってくださると思ってますね。うん。 [笑い] しかもなんならその最初にオファー来た時にこれは 1 番こうネットで叩かれるのも何も大きになりますんでみたいなステージリフを残して去って みんなすごい人たちだな、この人たちみたい。 [笑い] でもこないだあのキングダムも 3人なって監督と初めてインタビュー したら ああいう体を大きくするイメージじゃなかったとか言うからえ、今かよみたいな最初に作ってくれよ。 [笑い] いや、すごいことですよ、あの体は本当に。 いやいや、でもね、それは、ま、別に自分のことは置いといてなんかどうしてもやっぱ映画がうまくいってほしいのとやっぱりそれまでなかなか漫画の映画家とか実写化が苦戦することもあって、こういろんな人たちがね、見る人たちがなんか実写かなんてもやめろよみたいな言葉がでも聞かれるようになって、でもそれは仕方ない。うん。うん。 今まで我々が積み重ねてきたことに うん。 お客さんが信頼をちょっと失ってる事実がやっぱあるんだろうなと思ったから なんか大澤さんとよくあの話してたのがあのもう配信がね世の中普通になっちゃってその世界中のエンターテイメントと日本の映画もドラマもポチポチで比較されちゃう時代になっちゃってだもう本当にちゃんとしたものを作らないともう誰も見てくれなくなっちゃうんじゃないかなっていう うん。 もう本当に日本を代表するものすごいハイクオリティのあのストーリーって、ま、今は漫画を中心としたものかなと思っていて うん。 それをもうかにあの資金やら、え、日本中のあのすごい役者さんたちを集めてそれをもう大きなプロジェクトとして提案して世の中に出していくっていうことをしないと うん。 もう日本のエンターテイメントがなくなるんじゃないかなって思うんです。うん。 このキングダムってのは色た希望的にも、ま、後がない。失敗できないってのがもう分かっていたから でも結果に繋がってましたもんね。 僕も公開初日に見に行きました。1 の時に。 ありがとうございます。 いやいや、 ようやくキングダムが起動を乗ったところで、なんとそのさらに厳しい うん。ハードルの沈黙艦隊ていうのが こうスタートすることになって えうん 大丈夫かなと思いながら うん やってましたけどね 新型原子力潜水艦その館長に選ばれたのが海枝田史郎 替枝田が何かんでるとしたら 30 年前週刊モーニングで連載され 国会でも取り上げられた漫画の艦隊を実写映画 [音楽] 各力 を持って世界平和をかに達成するかという問題定期を軸に潜水艦での壮大な水中戦政治サスペンスが描かれます。 我々は今ここに独立国大和の建告を宣言する。 日本初の原子力潜水艦を奪い逃亡する主人公田を大沢さんが熱縁。 楓田を追う海自衛隊の潜水艦深町をたさんが演じています。 本物の潜水艦借りれませんかねって 言ったら あ、ちょっと私アイデアがありますんでちょっとお待ちください。 それで大阪さんのネットワークで うん。 自衛隊防衛省の方に、 え、コネクションがあり、大沢さん経由で全部そこの巨がオッケーになったです。 どんなコネクションなるんですかね、それ? いや、もうね、でも本当にこれってたまたまというか はい。 なんか全然違う時にそういう方々と知り合うことがあって、え、じゃあ防衛書話 1回連絡しますってことで会場含めて そうです。 じゃ、せっかくだから皆さんで行っちゃいますかみたいことで、 あの4人ぐらいで 貸折売折り持って はい。 スーツ来て スーツ来て 防衛省の前で待ち合わせ、 待ち合わせしてきましね。 うん。 ね。面白そうだから 是非この頑張ってみたらどうですかっていうのを 皆さん防衛ションの中全員皆さん一致で言っていただいたんで ただこれ結構難易度 めちゃめちゃ高いですよね。つまり うん。スケールともう 1 つはある種今まで誰も扱いにくかったブーみたいな核の問題に真正面から行っちゃってるんで [音楽] 松井さん詰めてた時ってまだ世の中まだ穏やかだったんだけどそれが企画が後半になっていざ動いたらロシアとオクライナの問題が始まっちゃったんで [音楽] うん 防衛シの方も結局実際のことをやりながら 我々のプロジェクトも抱えちゃったん で、本当に切られるんじゃないかってのはやっぱりうん。ありましたね。 すごくヒヤヒヤ うーん。 してたのは本当にそう。 同じくそういう外的な要因とおそらくあのよく話されてたのが海枝ってどんなこと考えててどんな人生送ってきたんだろうみたいな うん 話をされててで何かヒントになる何かきっかけがないかなっていうのでちょっと泳いでみますって言って それそれ言うんですか?そうだそうだ あの毎日毎日 1Kなんか答えが出てきたんですか? いや、これがね、本当に半年間毎日泳ぎ続けてみたしたら今度体痛めちゃって背ボなんかある時は激痛がするようになって 攻めすぎなんですよ。多分ねちゃったんですね。 で、そんな風にちゃんとトレーニングをしてないのに毎日 1kg 泳ぐから背骨のここがあのなんとか円って炎少起こしちゃって [音楽] うん。うん。 でもなんかこうそこまで追い込めば作品が失敗しないんじゃないかとかよくなんかなんか子供みたいなレベルなんだ。そう 玄関のようになってて 僕も何かしらなんか自分自身で課題を作った方が安心感があるというかこれをやってるから大丈夫だろうと思えるうん 時があって勝手にそういうことをうん。自分の中でこれをしようってことを決めてうん。やったりをしてます。 [音楽] うん。 ほら、役を引きずるとか なんかそういうのがあったりしないですかって質問を受けたりしない。うん。 基本的にはもうその瞬間にもうじゃあクランクアップしましたと思ったらその日に髪を切りに行く。うん。 もうすぐ捨てたいっていう気持ちの方が大きいかもしれない。 それはもう追殺を拒否してるってこと。 絶対もうやんない。 結果としてそうかもしんないですけど。そうね。 はい。 ま、問題はあるかもしれないけど、なんか やっぱリセットしてなんか次に進みたい気持ちがすごく大きいです。 だからあんまりうん。引きずられないようにしているというか。 うん。その作品選ぶ、え、ま、選ぶって言い方がいいか悪いかわかんないけど、選ぶ時のポイントってある でもそれはやっぱりご縁だと思いますね。ま、大沢さんとまた一緒にお仕事をしたい。 松田さんと一緒にお仕事をしたいっていうことでしかない。 そんなこと思ってないでしょ。 いやいやいや、めちゃくちゃ思ってます。思ってます。まあまあ結構ひどい顔なんですね。子供に会ったら絶対にもうなんかトラウマになっちゃうんじゃないかなと思って。 [笑い] [音楽] 今の仕事を始めたきっかけて [音楽] through likeMercyburnlike sinImyselfandbreath you holy [音楽] takeme thestthatsavesmy [音楽] youlike inmy [音楽] 僕はですね、ま、名古屋出身で、ま、元々、ま、映画はそんなに見たことがなくて、テレビドラマとかテレビの歌番組であったり、バラエティであったり、テレビを見て過ごしてきていて、で、そんな時にその中学 2 年ぐらいの時だったかな、その若者の全て大沢さんが出られてい ドラマがものすごくその中でも好きで東京に出てなんか目立ってテレビに出られたらいいなっていうまうん。夢をなんとなく持ってすぐそれでオーディションを受けてというのが第 [音楽] 1歩 うん。 でしたね。 でもそのオーディション何も別にいい結果が出なくてなんかやりたいことをできないっていうすごくもかしい気持ちで数年過ごしている時に、ま、今の事務所の社長からスカウトをされて、 え、何歳の時なん 結局でも仕事を始めたのは 18歳です。 はい。スカウトされたのは16歳。 うん。 でも23まではバイトしてました。 え、な、何のした? えっと、ゴルフ場の中にあるレストランのウェイターと へえ、 えっと、引っ越し屋と深夜のコンビニ 3つか駆け持ちして そうなんです。 はい。 その時に体力は違ったんだ。後々生きる。 そうですね。ええ。 で、ま、そん飲ん飲んでみ。 私はちっちゃい頃からずっと映画が好きで大学 3年生ぐらいの時かな、ちょうど。 ただ映画は見るもので作るものじゃないって思ってたんですけどうん。 あの岩石さんのラブレターってやつ劇場で見たんですよ。 で、その時になんかあれ日本でもこんな作品作れるんだと思ってなんかこういうのが作れるんだったら映画の世界で働いてみたいって思ってその日に勉強をやめてしまいました。 うん。 すごいな。うん。 おさんどうなんですか? いや、元々その映画少年だったんでね、ちっちゃい頃はね。たださっき松さん近いんだけど、ま、見るもんなと思ってたんです。 ま、その後学生になって たまたまこうスカウトでファッションモデルみたいになって、ま、ファッションでとりあえずと思ったんだけど、それもやっぱ嫌になっちゃって うん。うん。な んかやめちゃって、で、無職やってる間に、ま、その、う、そのファッションモデル時代のマネージャーさんがこう何もしてないならそういう俳優とかって無理かもしんないけどやってみるのもこれからの時代あるかもしれないよみたいな話がして、それもじゃあ芝居が楽しかったかっていうとあんまそれはなくて うん。うん。 ただその作を見た時に 1 つのこのドラマになっていて、これすごい面白いなっていう、そっから続いてやってるうちに気づいたら 30年経ってたみたいなところがあって うん。うん。 なんか出てみませんかとかいうのが本当に嬉しくて うん。 それになんとかこう自分が答えたいって思ってるだけ。 うん。 なんか途中一度あの休業されたことあるじゃないですか。 はい。はい。ええ。 それってなんか理由があるんですか? なんかお客さんをこう喜ばせるられないって思っちゃうとダメなんですよね。もうね。 うん。うん。 だったらやんない方がいいと思って。 うん。 中段場にやんだったらもうやんないで穴中でもどっか入ってる方が うん。うん。 いいってただ思っちゃう。 それは、ま、俳優さんによってはそれでもやり続けるのが俳優さんっていう人もいるだろうし、それは 1 つそれぞれでいいと思うんだけど、僕の場合はやり方がちょっとちょっと違くて うん。 休業っていうか、ま、やめるつもりだったんですよね。そういうのが僕は結構よくあって うん。で、不思議なもんで、そういうのが 1年2 年するとポンってこう連絡が来てちょっとキングダムっていう作品があるんですよとかわ。でもこんだけ難易度の高いものだったら最後これを 1つ花道にして うん。 けじめつけられるかなっていうに思うってこうやってるのをずっとこうそか [音楽] 繰り返してる感じ。 ま、それはたまたま僕は例えば家庭とか子供がいないっていうのもそういう選択ができる 自分がまた食べさせなきゃいけないものがあったらちょっと違うタイプになってたかもしれないけどそこはそこでうん。わがままにやってこれちゃったんで。 私なんかあの、 ま、家族ができて子供ができて、いつか 自分の子供たちも自分のね、作った作品を 見てほしいと思って、今までなかったん ですよ。それは初めて うん、出てきて、ストラアルファでね、 なんか作品の幅も広がりますよね。そう、 そう。 さんもあのご結婚されてその家庭を持たれてその意識が変化するってことは まあ大きく変わってる気持ちはないですけどでも変わってる部分はあると思いますね。やっぱり何かうん。 どっかしらなんか自慢できる親でありたいなって思う気持ちもあるし、あとは純粋にこういう仕事っていいよなってどっか思っていつかはね、思って欲しい部分もあるしなんかうん。子供のことはどっか頭に [音楽] うん。 いるような気はしますかね。 うん。あのなんかメイク はい。 そのままで帰ってお子さんがギ鳴きしたっていう話を聞、 ま、沈黙の艦隊の後か にすぐゴールデンカムって作品に入って その時は結構毎回特殊メイクをしなければいけない鶴見注意という役をやらせてもらったんですけど、まあまあ結構ひどい顔なんですね。 特殊メイクで大体1時間半ぐらいかかる ものを ちょっと怠けてこれお持ち帰りして ちょっと明日この状態で現場来て大丈夫か 見てもらっていいですかって言った日が あったんですね。 子供に会ったら絶対にもうなんかトラウマになっちゃうんじゃないかなと思ってずっと家帰ってもこそこそこそこそ絶対に会わないようにっていううん。 日がちょうどでもそれが節分の日かなんかだったんですけど完全に鬼だと思われちゃうみたい。なんか 休みとなると何をしてんですか? 1日。 いや、ま、その休みの時期にもよるよね。撮影中だと。 撮影中確 どうしたって休みの間に覚えなきゃいけないことでやんなきゃいけないことがあるから休みので休みじゃないじゃない で作品入ってない時ってのは本当に自由だから 旅行行っちゃったり 旅行行ったり 友達と遊び行ったり何でもできるしもちろん映画見れも好きだから映画行ったりとか本当に普通に子供の頃から過ごしてるように過ごすかなどうしたね 僕はもうっぱり今ちょっと格闘技にはま 技術にはまっていて、ま、朝は必ずその道場に行って 朝 はい。基本的には朝ですね。はい。やって、ま、その子供のこともあるので、ま、子供の送り迎えしたりとか。 で、お酒とか飲むの? お酒は普段飲みあ、でもめちゃくちゃは飲まないですね。飲む。 うん。 へえ。 全く誘われたことないけどね。 [笑い] でも前焼肉屋さんと1回ありましたよね。 あってあん時もちょっとなんか冷めた感じだったね。 そんな冷めてない。 だんだん冷たい感じで通りすぎ。 お会系のタイミングだったらね。そうい え。休みの人がどうされてんですか?休みでもほとんど仕事ずっと働いてます。 そうか。休みという休みがうん。 ないですね。 ないですよね。ずっと何かしらやっててすごいな。 でもただなんて言うんですか?仕事してるのは楽しいので。 うん。 うん。松さんってプロデューサーという立場で はい。 多分ご自身のやりたいことっていうのはかなりはっきりしてるじゃないですか。 はい。 でも現場で 絵を取るのは監督じゃないですか? そうですね。 監督のチョイスっていうものはやっぱりどういう具合で決めるんですか? あの、ま、やっぱりなんて言うんですか?自分のプランよりも面白いものを出してくれる監督とやりたいじゃないですか。 確かに あのだったらお前が監督しろよっていう話だと思うんで。 そうか。 なのでそういう人にこの作品どうですかねっていう話をしながらアプローチをしていることが多いです。うん。 うん。 たま木さん、そういえば監督業も ね。 うん。 で、まだね、それも全然監督と言えるほどでもないと思うんですけど、その、ま、ショートフィルムの監督を、ま、やらせてもらったんですけど、何かその自分が演じるのではなくて、客観的にやっぱり現場を見ることってやっぱり大切なんじゃないかなと思っていて。 質問攻めに会いませんでした。 質問攻めに。 質問攻めに会いました。 これはどういうことですか?その瞬間迷いはあるんですけど、すぐに答えなければ いけないっていうなんか いや、俺だからたま井君よく監督やろなと思って何か考えてんだ。そんな [笑い] 経験としてしたかった。 経験としてね。 俺ないな。なんかもうあの とにかくこうみんなにこう色々言われるじゃないですか。これどうすんですか?これ大丈夫ですか?とか言われるのもやだし 1 番やなもなんか俳優に言われるのすごいやだなみたいな。うん。 俺みたいなのがいたらすごい嫌だなと思いさんあんま言わないすよね。だって でも現場入る前に話す。 あ、うん。 と現場でもいるじゃないですか。 そうい俳優さん色々こう台本の細かい このセリフの細かいこと言う人 僕ですか?言う いやないと思うけどなんかその 確かにその俯瞰で見たりするのって すごい大事だったり そうなんか夢中になるだけど夢中になりすぎるとやっぱ見えなくなっちゃうし うん 工業とかやっぱ気になるでしょうもない まもちろ 良ければいいなとは思いますけど、ただでもあんまり気にしすぎてもいいなとも思ったりはするし [音楽] うん。 なんかこう最後すごくいい時ってなんか うん。 終わって公園ロール終わった時になんかざわざわするじゃないですか。 うん。うん。うん。 あれだから自分の会は自分からわざとやるから。なんかでそこだけでも盛り上がったらみんな多分釣られるだろうなと思って。 面白かったねみたいなことを言うとなんかみんなが全体的には一応やんないとまずいやってですか? [笑い] 細かくこう評価を上げてかないといけないから。 いやいやいやいや。 じゃ、それ私もやります。よね。 本当すか? いや、結構やっぱり見てると面白い作品ってなんかやっぱり皆さん 終わった後に必ずなんかリアクションを されるからうん。 うん。 やっぱり沈黙してたりうんていうのは、ま、なんか思うんだろうなとか。 [音楽] うん。 それやっぱり結構観察もするし うん。 自分時に沈黙すんの嫌だから。 うん。 面白いじゃんみたいな。 それ1人でやってるわけじゃない。 いやいや、誰か言で誰も空席なのにここ 空だ。 おかしいわ。それでは今日も素晴らしい 1 日を。ルーチルのおかげで前にも進めるし、 私初めてなんですよ、ペコの涙を。だからなんかすごく今安心した。 [拍手] [音楽] me lovethefall butiral Ishinewhereserious letmegetlthehardthe Iwantandplayedsafe tolong letmebe [音楽] Freemyvoicegoand likethefirethey onmy sear [音楽] Igoagain I [音楽] Har [音楽] Igo [音楽]

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『玉木宏×大沢たかお×松橋よしの』実写化への大きな壁『ボクらの時代』
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