【プロも衝撃!】95%から大逆転!?藤井聡太と伊藤匠の世紀に残る伝説の大事件を解説【第73期王座戦五番勝負第2局】
皆さん、こんにちは。将棋ストックをご 視聴いただきありがとうございます。今回 は第73期大座戦5番勝負第2局より藤井 蒼太大座対伊藤匠王の大事件を解説します 。いや、本局は95%からのハプニング。 解説の木村九団もこんなことがあるのと 驚愕。正規の大逆転でやっぱりこの2人は 天才時代を作るものにしか見えない世界が あるんだなと思える名曲でした。今回は こちらで果たして何が起きたのか。初心者 の方にも明るよ丁寧に解説していきます。 解説者は一撃台振り飛車ヘナ上級戦を出版 している将棋8弾のシガーです。また私は オンライン将棋学習サイトを始めまして、 こちらでは強くなるためプロの差し手を 理解するために有益な限定講座を発信して おります。今ならリリース限定価格に加え 、一部無料講座も公開しておりますので、 ご興味のある方は是非概要欄からご登録 ください。さてそれでやっていきたいと 思います。今回は先手番が藤井蒼太、 そして5手番が伊藤匠となりました。マシ に先手の富士大座は26歩。そして後手の 伊東王は84歩とついていきます。以下 25歩に85歩。え、そして本局は、え、 ここで76歩とついたところで、え、 いきなり序盤早そうですね、新たな1着が 飛び出していきまして、え、それが何かと 言うと、14歩でした。ま、こうこれまで ハフをついていくというのは、え、序盤の 段階ではこう振り飛車をですね、ちょっと 示唆するような、ま、いわゆる資金飛車 含みの、え、この94歩というのが多かっ たんですけれども、え、本局はこのI飛車 の出出しで、ま、しかもですね、え、先手 が76歩とついていきましたので、ま、 後手ですね、このさらに一手ゾするような 意味というのは、ま、なかなかこの段階 ですと分かりにくいものですが、以下に 対して、え、34歩、え、そして68銀 から、え、伊東王としては、ま、とにかく ですですね、おそらく先手の藤井座のもう 研究を外したいと、え、そうな意図があっ たかと思います。え、ちなみにこの出出し というのは、え、過去に前例が2局のみに 絞られていまして、え、第1局は1998 年に刺されたもの、え、5手勝ちとなって いるんですけれども、え、直近の対局では 、え、なんと今年の1月の将棋となってい て、え、そちらが佐々木行き8弾対長瀬 拓也九段戦の旭日杯将棋オープン戦本戦 トーナメントとなっています。ま、この後 角側リハエリギになりまして、え、5手番 はこう52玉型に組んでいたんですけれど も、果たして本局も同様の進行となるのか 注目です。え、以下22銀に、え、ここで 藤井蒼太16歩と開して、え、以下33銀 に38銀と進んでいきます。え、ちなみに 両者の対戦成績は藤井座から見て13勝3 敗。ま、直近の対局を見てると、え、先形 は、え、角代わりが大半で、え、他には こう相がかりが3局、え、元ギが1局と なっています。え、ま、そして、え、6手 目、この14歩の出出しから、え、本局は さらに面白いことへとなっていきまして、 以下歩に32金、え、そしてひとまず、え 、78金に74歩と進んでいきます。え、 どちらもこう早くリ銀をちょっと示唆する ような展開となっていますが、え、実践は 、え、ここで藤座は46歩とついて腰配議 を目指して、え、対するじゃあ伊東はどう していくか。え、実践は我先にと言わん ばかりに73銀と攻めの方針を示していき ます。え、以下47銀に64銀、え、 そして56銀に、ここで41玉と、え、 この41玉、え、パッと見ですと意味が 分かりにくいものですが、え、将来的に こう7号歩道不同銀から、え、この86の 地点ですね、え、封筒金の交換をした際に 最終的にこう95を角という大手飛車の ラインがありました。え、この玉の早逃げ というのは、ま、ま、そういったものを あらかじめ避けるために非常に重要な1着 で、え、以下66歩に、え、ここで75歩 とついていきます。か65歩に76歩と 進んで、ま、ここでは一応、え、こう64 歩と取っていくような手もあるんですが、 え、実践は同銀に73銀、え、そして77 角と進んでいきます。え、先手の藤井座は 、ま、この早く銀対策で1番有力されて いる、え、こう77角と再設置する形で、 ま、将来こう33の銀のこのラインを角の 睨みで通しながら、え、この86の地点を 受けています。え、対する伊東大座は、え 、ここから、え、この77角型の、え、 対策に対する対策を、え、立てていまして 、え、それが何かと言うと、ま、54歩 48、え、そして84銀という順になり ます。え、実践は37Kと跳ねたところで 、え、この次の1着で、え、プロの先生型 、え、控室ではどよっと、ま、ざめきが 起きていきまして、ま、これをですね、ま 、是非とも次の一手でも当てたいぐらい ですが、え、それが何かと言うと94角 でした。え、これはもうあらかじめこの ような順位を想定していなければ、ま、さ せないような一着で、え、交量時間も わずか3分で刺されていますので、ま、 当然想定範囲内だったのかなと思うんです が、えみ合いとしては、ま、将来こう86 歩とついていけば、ま、この76の銀が 現状中ブラリンとなっていますので、ま、 こちらを狙っていこうという意であります 。ま、8筋もつけば、ま、当然攻めの勢い も出てきますので、いや、なるほどなと いう風に思いますが、え、しかし角を 手放すということはそれだけ後戻りもでき ないリスクもありますので、ま、そういっ た点も考慮して原局面ではここから いきなり回線の火が切られていきました。 え、それが何かと言うと、え、藤井座の、 え、4号系となります。え、これは33の 銀を狙いつつ、え、次に53系ならずの 大手筋トも狙っていて、ま、かなり過激な 1着となるんですが、え、ただ例えば、え 、ここで伊東、え、42銀と引いてしまう と11角なりとなられてしまいますし、 変えて44銀はそこで、え、同角あるいは 53系ならずに、ま、同銀にそこで11 角なりとやっていくような手順があります 。いずれにしても先手の攻めは、え、 かなり厳しく入ってしまいますので、もう ここからは、え、お互い攻めるよりないと いう現状です。え、実践は86に対して 53系ならずと飛んでいやもうここですね 、序盤のまだ40手目となっているんです けれどもいきなり最終版のような展開です 。え、以下玉に対して61系なりともう この歩の金は取らせてしまう代わりに、え 、そこで5手の糸AOは、え、さらなる 攻めを繰り出していきます。え、それが 何かと言うと、え、この次の1着75銀が またまた衝撃的な一手でした。もうただで さえですね、原局面7、6角度取れるん ですけれども、え、このようにやって しまうと、え、次の1着、え、86角、 この歩を取りながらにして31玉への大手 を気にしたことでしょう。え、ですので 実践はここで1度75銀と出るってが 凄まじい構想で、ま、いいか例えば、え、 ここで同銀であればそこで87となって いって、え、これで一瞬金銀2枚の 金ゴマゾなんですが、え、ト金が作れて いる分こう角筋の両取りで、ま、しかも ですね、歩を叩いていこうとしても1符 だけでは足りない現状。え、これはなんと 手が優勢となっています。ま、ちょっと 不思議な小回りで、ま、さすがに金駒マ2 枚も特いたら先手の方が良さそうに見える んですけれども、ま、これは先手も冷静に 見てみればかなり厳しい現状ということで 、え、本譜はこの7号銀に対して、え、 さらに藤井座はなんとこの銀を取らずに8 号金と対応していきます。もうこのただで 取れるコマ、え、またですね、こう4号系 に対してももうノーガードの攻め合いと いうことで、もうすでに見たことないよう な局面となっています。え、ただ恐るべき ことに、え、なんと現状では、え、両者の 消費時間が、え、わずか20分程度となっ ていて、ま、まだ現局面でも、え、研究 範囲内ということが伺えます。果たして 現代将棋はどこまで研究が深掘りされて いるんでしょうか。か実践はこの手に対し て、え、伊東が、え、76銀と、え、ここ で核金の両取りと、え、銀を回収しまして 、え、小回りや完全なご枠に、え、また 対する藤井座も、え、原局面では86角と やっぱり角を出る味が、ま、この87フり を防ぎつつオートすることができますので 、え、以下22玉に対して、え、そこで 94金と角を取って、ま、ようやくですね 、同歩となっていけば、ま、ここで、え、 駒の忖徳が、ま、少し落ち着いて、え、 核銀交換、え、5手の方の主としてはこの 22玉型が結構硬く、ま、金銀に囲われて いると同時に攻めごまですね、ま、こう 金駒ま2枚金銀と持っていますので、ま、 これを将来活用していけば、ま、こう86 車と切っていくような手もありますし、ま 、楽しみはたくさんというところです。え 、対する先手の藤座としては、ま、こう やっぱり持ち駒がですね、角ということで 小野徳では大きく特ので、え、あとは後手 から来る、ま、例えば3銀以下のような 攻め筋を、え、あらかじめ避けておきたい ところです。ということで実践は、え、 この局面で藤士が指したのは4級玉でした 。え、玉の早逃げをしつつ、え、この3球 銀の筋を防ぐということで、え、以下55 歩に対して47銀と引いて、え、徐々に 玉行を固くしていきます。1つの焦点と なりそうです。した展開になりました。 55歩47銀の交換がどちらにとって得 だったのか1つの焦点となりそうです。1 目だと先手陣が固くまとまった気がして いるのですが、46歩に紐がついたことで 、え、15歩以下の橋攻めはやりにくく なったと思います。自分は先定を持って 考えてみたいですと、そうにおっしゃって いました。ま、確かにですね、え、私も 現局面ではちょっと先手の藤井大座持ちか なというのが現状でして、ま、ここから 伊東王が、ま、どのようにさしていくかと いうところですが、ひとまず、え、この 73Kから駒の活用を目指していきます。 え、以下歩に対してそこで65銀と 引き上げて、ま、控質ではこれもや選び にくいだろうと見られていたんですけれど も、え、ただやっぱりこう後手の方も あまり無理をしすぎてしまうと、え、その 分、え、この22玉型とイエドも例えば銀 を渡してしまえば41銀からの反撃なども 厳しくなりますので、え、今はその攻めの タイミングを伺っていると言えるでしょう か。え、そしてここではこの次の1着で、 え、重休憩となっていきまして、え、それ が何かと言うと藤座の差した、え、51角 でした。え、これが、ま、かなり受け にくい1着と、え、見られていた最前手で 、え、この33の地点の銀や、また将来の 24歩同歩同角なりの筋を見せつつ、え、 この73角なりの駒も見ています。え、 例えばこの桂マをですね、え、何か紐を つけようとして、え、64銀という手は 1番やってはいけない1着で、ま、これは 例えば同角同歩にそこで、え、73角なり と、え、どんどん先手で攻められてしまい ますし、え、かと言って72歩なと受けて いくのはそこで35、5歩という攻め筋が あります。え、同歩に34歩と打っていき まして、ま、以下、え、42銀は同角なり がありますので、ま、同銀と取っていく ぐらいですが、え、そこで24歩、同歩、 同角なりと攻めていきます。え、この展開 ですと、ま、一応飛車先にどんどん歩を 叩いていったりして受けていくことは できるんですが、ま、こう23、3銀なと いきなり打っていくのは、え、こう山陽馬 という差し手がありますし、ま、かなり こう後手は受けにくい現状で、え、ここで は、ま、評価値こそ、え、完全な50対 50となっているんですが、プロの先生の 中ではもう、ま、ほぼ全ての方が、ま、 先定持ちという風に答えていました。え、 そして昼の注文は藤士井蒼太大座がアジ島 さオニオンの林ライス、え、飲み物に アイスストレートティーを頼んでいます。 ま、写真をご覧いただきますと、この 真ん中にですね、拡張添えられているん ですけれども、甘い玉ねぎとグダさでです ね、しかもサラダもですね、非常に美味し そうな一品となっています。え、また本局 は対局場が、え、兵庫県神戸市のホテル 大倉神戸で行われていまして、ま、こう 淡路島とは地理的にもかなり近いところ ですので、ま、新鮮なですね、この玉ねぎ を味わいつつの食べるというのはとても 良い一時だなという風に感じます。え、 そして対する伊東匠なんですが、え、神戸 ビーフの赤ワイン煮込みオムライスと 黒ロンチを頼んでいます。神戸といえば やっぱり神戸ビーフということで、ま、 こう赤ワインとですね、煮込まれた オムライス非常に食べ応えがありそうで、 ま、しかも本局1日性のタイトル戦となっ ていますので、ま、2日性であれば、ま、 例えば1日目の局面でこういっぱい食べて 、2日目は少し、え、少なめにするといっ た感じで調整するんですが、これぐらいの 量ですと、ま、そういったですね、こう 食べる量をあまり気にせずに、え、 味わえることができると思いますので、え 、藤井座も糸えよも、え、これで神戸の パワーをもらって、え頑張っていただき たいところです。え、そして本譜は、え、 中に、え、された1着から、え、いきなり 評価値が、え、揺れ動くこととなりました 。え、それが何かと言うと、伊東王の差し た66銀となります。え、こちらはですね 、え、この73角なり、ま、さすがに1度 何かしらで受けていくのかなと。ま、 例えば83とさしてこの軽取りを受ける ような手もあったんですが、え、ただです ね、え、この銀の全身というのは、ま、 完全にこれらを受けておらず、ま、両取り 逃げるべからずとは格減教えるものなん ですが、ま、この2筋の攻めも7筋の攻め も対応しないというのは、ま、それの かなり応用系といったところでしょうか。 え、実践は、え、73角なりと桂門を取っ ていくんですが、え、そこで86車と いきなりぶち切っていきます。え、同歩と 取っていくしかないんですが、え、そこで さらに伊東王の放った一着に非常に注目が 集まりました。え、それが何かと言うと さらなる銀の正捨て57銀なりとなります 。もうこれだけの進行でですね、本局は 尋常じゃないことがよく分かるんですが、 もうとにかく駒の正手であるとかノー ガードの切り合いが非常に多くなってい まして、ま、1局目の際も本当に伊藤匠と 藤井座のですね、1線の将棋とはなってい ましたが、やっぱり天才同士の対局とAも 、ま、若い同士ですと、ま、こういった ですね、激しい切り合い一直線になり やすいというものなんでしょうか。え、 以下実践はこの手に対して、え、1度藤ジ が24歩の味付けを入れていきまして、え 、そこから大腸候に沈んでいきます。え、 ちなみにですね、この57成銀なんです けれども、え、この局面で使っていたのは 、え、約2時間ほどでして、え、なぜこの 成銀をすぐに取らなかったのかと言います と、え、以下57金に対して、え、そこで 、え、37金と打っていく手があります。 え、これが伊東洋の、ま、大きな狙いで、 ま、飛車取りにしつつ、え、この47の銀 などを狙っていきまして、ま、しかも次に 56銀、同銀同金同歩に、え、そこで再度 、え、こう47銀と打ち付けていくと、ま 、いきなり先手陣が詰メロ級になっていき ますので、ま、いやばそういった、え、 社鳥を狙いつつ、え、寄せの手順を狙って いるというわけです。え、ちなみに原局面 では、え、安間トーナメントの際に、え、 藤井蒼太と、え、同じですね、チームとし て戦われていた、え、斎藤新太郎8弾と 古外優勢6弾の、え、大番解説が行われて いて、え、その際に、え、芸術的な積み 手順というのも解説されていたので、え、 そちらも紹介できればと思います。え、 以下57金に、え、37金、え、そして、 68車と回っていきますが、え、そこで、 え、56銀に、え、同銀同不同金、え、 以下47銀と進んでいきます。え、この際 に、筋取りとなっていますので、57金と 引いていくんですが、え、以下56歩と、 え、後手は叩いていきます。プロの先制型 の控質というのは、ま、かなり先の先まで 、え、深く読まれていまして、え、47金 に同金、え、そして、え、ここで先手とし ては、え、反撃の順、え、ようやく待望の 41銀と打っていきます。え、以下42金 にこう72と打ったところで、ま、こう 後手の方としてはどうなっているかという ところなんですが、え、ここで古賀優勢6 弾が、え、これを大番で斎藤先生と解説し たんですよ。芸術的な手順がありますと 話していました。え、そちらが、え、26 角に対する、え、以下の積み手順でして、 え、42ひなりに、え、同銀以下55馬と 引いていく手です。え、44歩とついて いきまして、ま、果たしてこれがですね、 実践で現れるのかどうかというところです が、やっぱり水面下で、え、高一板手順と いうのが、ま、本当に最後の最後、え、 効いてきやすいというところもありますの で、え、13玉に14銀なり、え、以下 同玉に15歩と進んでいきます。え、ここ で16玉と上がっていくのは16金までの 積みがありまして、え、また玉を逃げて いきましても、え、32銀から33玉に、 え、23金までの積み手順があります。え 、この15歩は同角と取るしかないんです が、え、そこで26系と打っていきまして 、25玉、え、以下に36玉と上がって いきます。え、ここ辺りから、え、周囲の 騎士たちも芸術的という表現に納得する ところでして、以下37歩に、え、同金、 A以下27金と打っていきます。え、 どんどんですね、え、後手のこの攻め駒で ある、え、金なども、え、剥がしつつ、え 、以下同銀に同玉、え、そこで最後に、え 、28車と捨てていく絶妙があり、え、 ここで、え、36玉にはそこで37歩と 打っていきまして、え、同玉、え、以下 38車から、え、即済に、え、ということ で、ま、この28飛車に対しては、え、 同玉と取っていくしかないんですが、え、 38金に19玉、え、そして最後に、え、 この45歩と、え、天王山にいる馬をです ね、活用していきまして、A18玉に28 馬と引いていく手で、え、頂手数の罪と なります。ま、一応一例なんですけれども 、え、40数手後、50数手後には、え、 こういった罪手順もありますので、ま、 藤士相太大座や伊藤匠は、ま、こういった 手順というのも、え、考えられていたこと が想定されます。そして実践は、え、ここ で藤井座が差したのが57に、え、37金 。え、そして1直線の攻め合いで、え、 一気に5手局を追い詰める順位を目指して いきまして、え、そちらが23歩でした。 え、以下同玉に51飛車と下ろしていき ます。え、これが、ま、現状28の飛車は 取られてしまうんですけれども、ま、その 間にこの21に浮いている桂馬を取って、 えの寄せを目指していくということで、え 、28金に21ひ、え、そして22銀の 相駒に、ま、1度ですね、こう58玉と 上がっていくんですけれども、え、これで 先手の方が、え、十分満足という風に語っ ています。え、確かにですね、こう局面を 冷静に見てみると、え、後手の持ち駒は 飛車角と風なんですが、え、こう玉がです ね、この中の方に浮いていきますと28に いる金が、ま、かなりそ歩という風になっ ていて、ま、これがまだしも銀であれば こう37銀なりのような具合でですね、 活用しやすいんですが、え、金というコマ は後ろに行けるのは1つの場所のみとなっ ていますので、ま、その点を考えると、 もうもはやこの強を取るぐらいの価値しか ないという風になっています。え、本譜は 31金と引いて、ま、この21の理由が 捉えてしまうんですけれども、え、同流 同銀に、え、55馬と引きつけて、え、 原局面ではAIの勝率、え、先手の藤井座 が約95%となっており、いや、これは ですね、もう解説の木村和九団もさすがに 藤井座勝ちを読み切っているんじゃない でしょうかと、え、そのまでおっしゃって いました。え、ただ本譜は、え、この次の 一手が、え、伊藤匠AOのですね、え、 凄まじい粘りだったという風な、え、非常 に評判のいい一手で、え、それが22銀 でした。え、これは事前に45系から33 金と、え、打っていく味をあらかじめ消し ているのと同時に、ま、結構ですね、 こちらに銀を挿していくのであれば、え、 まだしもこう31の銀をですね、上がって いくのを考えそうなところ、え、あえて この低い人系の方に、え、銀囲いを作って いくというのが、ま、なるほどの発想で、 え、実践はここ辺りから、FG相太大座の 、え、少し様子が、え、変わっていきます 。え、ここで解説の先制方は、ま、 おそらく藤井座は、ま、ここで56マット 引いて3号系を狙っていけば、ま、簡単に 寄せられるんじゃないでしょうかという風 には言っていたんですけれども、え、ま、 ただやっぱり、え、見ている将棋ファンの 方や、ま、解説のプロの先生方もですね、 え、全員AIの候補手が、え、見えながら にして、ま、このように言っている側面も ありますので、え、対局者心理だと なかなかですね、このじっと馬を引いて おくというのは結構見えづらかったんじゃ ないかなと思います。ということで本譜 ここでFG座が、え、長候の末にさしたの が3号歩でした。え、対する伊東王は、ま 、現局面あたりでもう残りの持ち時間5分 程度となっていましたので、ま、相当に 焦っていたかなとは思うんですが、ま、 この35歩を見てから親と、ま、少しです ね、様子が変わったようなところもあり ました。え、ここ辺りからAIの勝率は、 え、徐々にですね、その95%ほどから、 え、縮まっていきまして、ま、原局面でも 藤井座の方が優勢ではあるんですが、え、 以下飛車に対して、え、34歩、え、以下 歩と打たれたところで、え、意外とですね 、後手の玉はまだ、え、安泰となっており 、ま、一応ですね、この39の飛車がいる 効果によって、え、こう先手からの35系 という筋をせができています。ま、つまり 攻防の下打ちによって、え、この35、5 歩、34歩という手が、ま、若干無効化さ れてしまった、え、側面もありまして、え 、本譜は対する藤座、え、ここでさらに、 え、上部から抑えようと、え、25歩と 打っていくんですが、え、以下1球金に 対して24歩、え、そして堂々と同玉と 応じていきます。え、解説の木村和九区団 は、うん、ここでは、ま、いくつか先点の 差し手がありますが、ま、おそらく藤井座 なら、え、36系と寄せていくんじゃない でしょうか。一応この順であれば、ま、 こう先定の勝率が85%程度ありまして、 え、以下玉と上がっていく手に対して、え 、17銀がぴったりで、ま、これでですね 、え、上下強撃の形となっており、え、 26金であるとか、え、24金、35玉に 、え、27系までの詰めろを、え、かける ことができます。え、またですね、先定玉 はどうなのかというところなんですが、え 、例えば仮に4級角などを打たれても一応 玉行を寄っておけばですね、え、まだ積み 筋はなく、え、飛車を下段に打っていく ような手に対しても、え、同玉、え、 そして67角なりにも、ま、そこで、え、 不合などをしておけば、え、耐えていると いうところです。え、実践は、ま、この 局面で、え、FG座がですね、ま、こう 桂マを打つんじゃないかと、ま、様々な 方々が、え、結構予想されていたんですが 、え、実践はここでFG座が差したのは 67玉でした。え、本譜はこの手を差して からいきなりこの将棋の流れが急激に 変わっていきまして、え、まさかの大事件 が発生していきます。え、まずこの1着な んですけれども、え、実はこの1手前で あれば最前手でした。え、それがですね、 この24歩と取る、え、直前でして、え、 ここで、え、67玉であれば、ま、これで ですね、え、一応こう例えば、え、29 ひなとなった際にはそこで3系と攻め合う ことができまして、ま、この、え、先ほど 24玉の形だったんですけれども、え、 まだ23玉の形で、え、こう手を残して おく方が、え、どうやら良かったようです 。え、本譜はこの24歩道を入れてからえ 、67玉と上がっていきましたので、え、 この3号系の嫌味がいきなり消えて、え、 以下、ここで糸王は49角と大手をして いくんですが、え、56玉の馬カりに27 角なりとひっくり返っていきます。え、 この手順が、ま、意味することとしては、 え、まず5手玉は先ほどまで、ま、かなり ですね、こう上部が危ない状態で、え、玉 が露出していたわけなんですけれども、ま 、現状玉はまだ露出はしているものの、え 、上にですね、逃げる、え、ルートが開拓 されてきています。え、この馬の守りは 金銀3枚という格減もあります通り、ま、 非常にですね、この27の馬が現状手厚く 、え、これでですね、玉の、え、入玉 ルートが確保されてきたというわけです。 え、これがまず先点にとってのデメリット 1点となっていまして、実はもう1つ、え 、ここで先点にとっては、え、危ない筋が あります。え、それが次の54強という 電学しの筋。馬カりを現状作ったものの、 え、ただですね、この強者の狙いが非常に 受けづらく、え、実践はここで、え、45 歩とついていったんですが、え、ただこれ はただ受けただけの1着となっていますの で、え、以下ここで伊東は26車と 打ち付けて、え、実践は46金と上がって いくんですが、え、そこで54歩馬に、え 、34ひとなっていきます。いや、こう なっていくとですね、こう徐々に徐々に 大駒の守りではありますけれども、こう なり駒がですね、いっぱいできてきていて 、え、何やら様子がおかしくなっている ことが分かります。え、そして本譜は、え 、この次の一手からまさかの大事件となり ました。え、それが何かと言うと、え、 まず44Kという手、え、どうやらですね 、この局面では、え、63馬と入っておけ ばですね、え、まだ先手の方が有利という ところだったんですが、え、この44Kと いう正捨てには、え、例えば同歩ですと、 え、そこで、え、その瞬間36歩と、ま、 このですね、大駒の木き3枚のところに歩 を打っておいて、次に35銀以下のですね 、寄せ筋を狙っていくことができます。え 、ただこの44系に対しては、え、この次 の1着52が、え、凄まじい一定して、え 、例えば、え、53歩と打っていきますと 、え、そこで同胸同馬に、え、4号流 あるいは4号馬と捨てていく手があります 。ま、これ捨てるという表現ちょっと 正しくないかもしれないんですが、え、 同金では、そこで玉がれてしまいますし、 え、玉が上がっていきますと、え、以下 ですね、こう46車あるいは46馬と、え 、この金銀を回収していけばやっぱりジ部 がですね、こう開拓されてきていますし、 金駒が取れれば、え、次の大手馬取りも こう待望として残るというところです。え 、本譜は現局面あたりで藤士井蒼太大座も 1分将棋、伊藤匠王も1分将棋でもう ずっとですね、病読読まれていましたので 、え、ここでですね、焦った藤井座は、え 、あるところに銀を打ちけました。え、 それが何かと言うと35銀でした。 ヤホンプはこの1着を放った途端に藤井座 がうわやってしまったともう言わんばかり にですね、こう目元を抑えていましたので もうまさに大ハプニングというような様子 で、え、解説の石田6弾であるとか木村 カず団もあれこれはもしかしてうっかりし たんでしょうかと、え、そうな反応されて いました。え、ただこの銀打ちは、ま、 一応ですね、狙いはあるものでして、え、 まずこの35銀なんですけれども、一瞬、 え、こう大手流、列車鳥ということで発 するんですが、実は同流とただで取ること ができます。え、そこで対する藤座が用意 していたのはこの52系なり。え、ただ この瞬間にですね、こう38馬と潜って いきまして、え、これが結構際どい1着で 、え、以下47馬に同玉、え、次に46流 からの詰メロを狙っています。57金と 受けていくんですが、そこで、え、手持ち にした37銀と、え、どんどんですね、 絡みついていきますと、え、受けにくい 現状となっており、え、またですね、こう 金駒まが、え、なくなってしまいましたの で、え、京3枚というような具合で受けて いかなければいけないんですが、え、実践 は36歩と真者の動きを止めていく手に 対して、46銀なり、え、同金に対して そこで同流と捨てていく手が、え、厳しい 1着でした。え、これでいいか、え、同銀 に取ってしまうのはこう馬でですね、玉を す抜かれてしまいまして、え、同玉と取る しかないんですが、え、そこでこの次の1 着が、え、いきなり決めてとなります。え 、それが何かと言うと36飛車でした。え 、おそらくですね、ま、この大手の、え、 最後に飛車を捨てていく手順というのが、 ま、藤井蒼太王山にとってのちょっと盲点 となりやすい一着でして、え、同銀ですと 、え、腹金までの一手詰め、え、また変え て同玉にも、え、頭金までの一手詰めが ありますので、ま、この飛車の正捨てに 対しては、実は先手は取ることができませ ん。え、ということで本譜は55玉と 上がっていくんですが、ま、当然こう47 馬と銀をボロっとですね、取られていき ますと、え、このまず24玉型、え、 先ほどと同様にずっとですね、え、飛車銀 風2枚と思っているんですが、なかなか 大手も続かない形ですし、え、対する先手 局は、ま、現状ですね、こう馬と飛車の この帰機きによってもういきなり方位も どこにも、え、動けない状況となってい ますので、ま、完全にこう66銀までの 一手詰めも残っていますし、もうAIの 評価値も、え、ここでは伊東が、え99% にもうまさに何が起こったんだというよう な大逆点撃となりました。え、本譜は、え 、63馬とま、歩を取って粘っていくん ですが、え、以下56に対してえ64局、 え、そして37馬とったところで藤井蒼太 が投領、え、そして伊藤匠が、え、まさか なる大逆転勝利となりました。え、東洋 済加は、え、ここから21手詰めとなって いまして、ま、以下玉と、ま、寄っていく ぐらいなんですが、え、そこで84金と、 え、捨てていって以下同玉に95銀と打っ ていく手が漁となります。え、93の方に ですね、銀を打ちたくなるんですけれども 、え、こちらの方にですね、銀を打って いくことによって、え、83玉に、え、 そこで82金、え、以下玉に、え、73歩 と大手していくことができます。え、この 際に玉をですね、え、75に引いていった 時、え、こう86銀と、え、こう93銀型 ですと、え、こちらの方にですね、銀を 取ることができなかったので、ま、この銀 の味を残すのが、え、この95号銀打ちの 意味で、え、以下8号玉に対して、ま、 これがちょっとつまなさそうに見えるん ですが、え、最後にですね、馬を絶妙に 活用していく筋がありまして、え、以下 同玉に、え、そこで、ま、93金あるいは 48馬と潜って、え、これで、ま、相は 聞かずの形ですので、え、こう漁行引いて いくしかないんですが、最後に7号馬から ハフをついていけば罪になっているという ことでいやこの1局ですね、ま、改めて 振り返って見てみるともう藤座がですね、 完璧なる差し回しでそのまま干渉かなと 思えていたところやっぱり対伊藤戦では 本当に何が起こるか分からないというよう なところで、え、まさかなる大逆転となり ました。え、特に個人的に印象に残ってい たのは、ま、伊藤組栄王が、え、こう22 銀と、え、ここでですね、粘っていった 局面でして、え、こう解説のプロの先生方 は、ま、藤井座がですね、銀局面は小だと 口を揃えては言っていたんですけれども、 ま、やっぱりそれはですね、こうAIの 形成判断があったからこそ、ま、言えた ものなのかなという風にも思っている ところで、ま、実際にですね、こう対局し ているものからするとちょっと景色もです ね、違うのかなという風に改めて思いまし たし、ま、実際にですね、こう冷静に見て みると、え、確かにこ56馬以外の手順 ですと、ま、ちょっとこう後手玉に対する 寄せ筋がいきなり分かりにくくなるという ところですので、これがうまい勝負術だっ たなという風に思います。え、対する 藤士井相太大座なんですけれども、ま、 様々なですね、こう恨め恨めというような 感じでさて全てがですね、え、おそらく 伊藤匠王の、え、読み筋であった、え、 本線であるとか、え、また途中のいい タイミングのところで1分将棋に入って しまったりと、え、かなりですね、苦しん だところもあるかと思いますので、ま、次 の第3局、こう一勝1ぱで迎えることと なりますけれども、ま、こちらもですね、 本当に燃え上がるような一戦になるんじゃ ないかなと思います。ま、個人的にはこの 伝説的なですね、天才のお2人の将棋を また多く見られるというのも本当に嬉しい ところですし、ま、当然藤井蒼太も応援し ているところ、伊藤匠もですね、こうこれ から、え、どんどん活躍して欲しいなと 思っていますので、え、是非とも将棋入と 楽しんで、引き続き大座戦見ていただけれ ばと思います。というわけでいかがだった でしょうか?え、今回は衝撃的すぎる大 事件、え、まさかの大逆転を解説しました 。え、この解説が分かりやすかった、また 面白かったと思った方はチャンネル登録と 高評価よろしくお願いします。それでは次 の動画でお会いしましょう。さて、ここで 少しだけお知らせです。この度私が本気で 作ったオンライン将棋学習サイトを スタートしました。初心者から上級者まで 段階に応じた講座を自分のペースで学べ ます。動画で学んだ後、Bンコマを使って 定着できる仕組みもあって、じっくり力を つけたい方にもおすすめです。このプラン は基礎から学ぶ基礎マスター、実力を 伸ばす実力要請、そして指導対局付き プランもご用意。今後はプロキ士による 講座も予定しています。今ならリリース 記念で一部講座を無料で体験できます。 興味のある方は概要欄のリンクから是非 チェックしてみてください。 [音楽]
本局は95%からのハプニング。解説の木村九段も「こんなことがあるの!?」と驚愕。世紀の大逆転でやっぱりこの二人は天才、時代を作る者にしか見えない世界があるんだなと思える名局でした。
ぜひ最後までご覧ください!
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☗対局日
2025年9月16日
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解説者のSugarです。
この度はご視聴ありがとうございます!
他のチャンネルで将棋の研究実況動画もあげていますので、是非そちらもご視聴ください!
【Sugar】
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【動画のよくあるQ&A】
Q どちらが先手ですか?
A 基本的に手前が先手番となるように撮影しています
ただしそうでない場合(例えば藤井聡太特集など)もあるため、一番わかりやすいのが「先手が玉、後手が王」と把握していただくのが確実です
Q 日本語がダブってる?
A 言い直しなどをかなり行ってるので編集ミスで日本語が被ったりします
編集者に確認してもらってますが、それでも見つけたときは動画の秒数を教えていただければカットします
Q 名前の言い間違い、符号ミスがないですか?
A 失礼しました。なるべく名前間違いは無いよう心がけていますが、30分程度話し続けていると意識が朦朧とすることがあり符号ミスなどの言い間違いが多発しやすくなります。
チャンネル名にもある通り”速報”でお伝えすることを意識しているため、緊急の際は編集が間に合わないことがあります。申し訳ありませんが、どうかご了承ください。
また、シンプルに日本語の間違いがある場合があります。こちらは勉強不足の場合がほとんどなので優しくご指摘いただけますと幸いです。
LIVEで解説を視聴したい方へ
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#将棋
#藤井聡太
#
29 Comments
😊
まあ、こんなことも、あるよ、切り替えて頑張ると思うよ聡太は
今日もわかりやすい解説ありがとうございます☺
惜しい戦いでしたね、、1日制だとドラマが起こりやすいのでしょうか?あとは連勝で決めてほしいです
毎度 前後広告くどい
衝撃の大逆転でしたね。正直、藤井7冠としても、絶対落としたくないであろう、竜王名人は20年連続位は、防衛するだろうと思ってましたが、
伊藤叡王だけは、その風穴を開けるかもしれませんね。
今は、序盤、中盤で差がついてますが、叡王も相当将棋にストイックに向き合うタイプなので、そこの差が縮まってくれば。。
対戦成績はともかく、藤井7冠の1番の天敵になれるとかんじました。
伊藤叡王の白星嬉しい
タイトルホルダー同士の対局も藤井伊藤戦以外にないから新鮮ですね
今回は本当に大事件ですね
藤井聡太がポカするってことはちゃんと人間だったんだ
タイトルホルダー同士の勝負はやっぱりかっこいい。
藤井さんを除くトップ3(匠さん永瀬さん勇気さん)の連続猛攻が今後も続くのはかなり厳しい戦いだよね。いくら藤井さんでも11月までにあと2.3敗はしそう
やっぱ永瀬以外は面白い
にんげんだもの😊
10:54 画質最高かよw
95%もあったの?75%の局面じゃないの?
伊藤叡王の複雑な形を作るのが上手いですね。
敗勢から逆転するまで持ちこたえる粘り腰も驚異的です。
最後まで目が離せないです。
2-2銀、凄いなぁ
一気には攻め筋が見えなくなった
1:10 そういやあったねこの新手14歩
この時は3分削っただけと思ってたけど、この3分があれば藤井先生は(20:35)ここで67玉じゃなくて36桂馬指せたかもしれないから、結果としてこの3分大きかったかもね
永瀬九段相手には最後まで指すのに伊藤叡王には投了するんですね
素人だと途中で入玉されそうだから銀とか打っておいた方がいいんじゃないかと思いました
△2二銀引は確かに受けの妙手だったのですが、▲2六桂とそれでも桂馬を押し付ければ藤井の優勢は揺るがなかったのではと思うのですが
山手線でとなりのおっちゃんが観てて藤井75%で勝ったと思ってたけど負けたのか
8:45 動画バグってます
藤井聡太七冠が強過ぎるから、負けた対局はだいたい名局になるという皮肉……
伊藤叡王は藤井聡太王座キラーなのか?
当時の永瀬王座が99%から大逆転食らった時も木村先生が解説してた記憶が…w
ここ数ヶ月「叡王戦は藤井の調子が悪かっただけ!」と伊藤叡王に負けたことを全く認めようとしない藤井信者多かったからスカッとしたわ
1分将棋は何がおこるかわからないですね
世紀に残ったり歴史に残ったりする大事件が多いですね 笑
藤井王座のこの手の負け方は久々だなあ
しかし、面白くなって来やがった!( *´艸)
大変申し上げにくいのですが、今日のこの動画も色々と言い間違い、編集ミス、解説のミスなどがいくつか散見されました、いつも素早く動画あげてくれるのはありがたいのですが、ちょっとミスが多いので一回は内容をチェックした方が良いように思います