高橋文哉のオールナイトニッポンX(クロス) 2025年09月16日
高橋のオールナイト日本クロス。 [音楽] こんばんは。火曜日のオムナイト日本 クロスを担当しております俳優の高橋俊 です。え、すでにね、Xの方でもお知らせ しておりますがゲストがいらっしゃって おります。早速ご紹介したいと思います。 僕が出演しております。NHK 連続テレビ小説安の政策統括でありチーフプロデューサー倉崎さんです。 よろしくお願いします。 倉崎と申します。 やっと来ましたよ。皆さん ようやく来れましたね。まさか日本放送にね、お邪魔するといる。え NHKの人間ですからね。一応 NHKのなかなかな偉い人です。 いえいえ。 あの日本放送のワンデイパスをつけてることが違和感すぎて僕は 普段ね、そのNHKのこう 職員のね、こ を首からかけてるパって今日もかけてのかなと思って見た。あ、日本送だと 新鮮です。はい、よろしくお願いします。 いや、よろしくお願いします。で、あの、安の方々、そう、あの、山寺さんもそうだし、あの、た君も来てくださって、おそらく鳥になると思います。 うん。そんないいんですか? チーム安ゲストの鳥。 はい。恐縮です。 倉さんということで、ま、ちょっと後で色々話したいなと思うんですけれども、ま、なぜ このオーラト日本クロスに出てくれているのか、ま、出てんのか。 [音楽] うん。 ま、ちょっと次元列を説明したいと思います。 え、まず今年の1 月だいぶ前ですね、もうあのうちのラジオチームがあの中村さんと大たさんがこう安の収録を見学に NHK 来てくれまして、で、その時にタイミングがあればていうのを倉崎さんがずっとおっしゃってくださってで僕もちろんもちろんとか言ってて で3 月に僕がファンミーティングをね、した時にこういろんな方からビデオレーターをいただきさんからもビデオレターをあの頂いたんですけどその時にも言ってました。 うん。うん。 まずはその関係スタッフから攻めて次にファンを攻めであのこないだえっとよさ [音楽] ええ 行った時もあのご飯食べた時についに僕に 本当にそろそろもう放送終わるぞと いつ呼んでくれんだとわちわと周りからね始め て来てでて僕まで来たんです。 やっと到達しておやりましょうよ。マジでって言ったらうん。 僕じゃなくて、そのもう1個先事務所、 事務所の真似にあの言いましてタイミングっていうのはもう彼これ半年はい。 今日放送前からずっと言ってくださってましたから。 そうですよね。念願のね。いや、本当に X とかでもあのファンの方々がふみやさんの 出てくださいっていう数が徐々に徐々に増えてえ、 やっぱりすごいすね。 やっぱそうい時やっぱ周りからこうじわっと攻めてってその中心部によって 大丈夫ですか?相当扱ましい人いやなってません。 やっぱそれだけ言ってくれてるのはあのこのラジオでも話してたんでやっぱリスナーのみんな天品って言うんですけど天品も [音楽] もうだいぶ 名前だけずっと聞いたことあるなんか NHK のプロデューサーがいるなぐらいな感じだと思うんですよ。ついにそのタイミングが来ましたよと。いやいやありがとうございます。 [音楽] でも今日はちょ収録になりますんで、あの、ま、りとやっていければなと。ま、これ収録の理由はなんかもしかしたらまだ生は早いかな。 もう生だとこいつはやばいと いうことですね。 あんまそれで生収録決めてないんですけど、今回はちょ、収録でってあの、言われたんで、あ、じゃ、収録しましょう。 はい。生が良かったです。 生だとね、色々怖いですよ。何言ったの全部乗りますから。 今日だから何でも話していいってこと。でも話です。基本的には。 わかりました。 的には、あの、そのまま出ると思っていただいてうちのあの収録は なんでということであの、ま、改めまして、ま、お仕事としては裏方というか制作側じゃない。 そうですね。プロさんね。 だからなぜここまでオブラト日本クロスに出たいと言い続けてくれたのか。 うん。はい。 なんか理由があったりする。 いやいや、まずは第一に高橋のことが好きでです。嬉しい。あり、 好きだからですよと。 あとはやっぱりあのほぼね、毎週毎回聞かしていただいてますけども、やっぱラジオって素敵だなと思って、僕も NHKに入って1 番最初に演出した作品が実は入局 3 年目の時ぐらいにラジオドラマをやらせていただいたんですよ。うん。で、ラジオってめちゃめちゃいいなと思ってそこからあの自分自身も結構、え、自分が担当した番組のバン戦とかでラジオ出演する機会も、 [音楽] あ、こういう今回みたいな。はい。 なんかやっぱりテレビは見ないけどもラジオは聞きます。好きで聞いてますていう方って意外と多いじゃますね。多いです。ていうのもあって、あのラジオはラジオの良さはあるなと思ってはい。ずっと好きなんですよ。はい。 [音楽] なるほどですね。じゃ、ラジオドラマいつか NHK日本放送で お 可能なんですか?それって果たして どうでしょう?もう何でだと思いますね。今日今日僕来てますからね。確 はい。でもあのNHK もニッテレさんとまたねよその曲ですけどコラボしたりとかで 今回ねあの朝ドラもそうですけどやっぱり曲のか根なくというか日本というものを一緒に盛り上げていきましょうみたいなところもあるのではい どうしました これ誰が 我々で作り 我々が考えてくれた企画書があるんで一応プロデューサーに渡しておきます企画書の企画書 声を届けるその先に ちょっと待ってくださいんで 俺も今初めて見ましたよ。 早すぎません? 急に横からすって入ってきたい。カペかなと思ったら これまたカリタイトル素敵ですね。 いいですね。声を届けるその先に はい。 いやあ、 映像とのコラボレーション。 これちょっと後でじっくり読ましてきます。はい。 ちょっと仕事のスイッチ。 ええ、もうね、スイッチ入っちゃいました。これはね、 すごい。でもね、ちゃんとこの はい。 ラジオチームが考えた企画ちょ後で目通していてください。 嬉しい。はい。ありがとうございます。 ということで、ちょっと思うんですけど、やっぱ喋り流すぎません?はい。いや、いや、い。 関西人なんです。京都出身なんですけども。はい。 [音楽] なんか黒崎さんとあの普通にあの撮影の合間とか話したりするじゃな話しそうな感じがすると。 はい。え、いや、大人しくしてますよ、普段。 でも本当つも思うのがそのドラマもそうなんですけど、例えば舞台見に行った時とかも自分は映画館とかもそうですよ。客席、観客席にいるじゃないですか。 で、やっぱり舞台に出てる方、ま、いわゆるプレイヤーの皆さん、役者の皆さんが、 僕です。 羨ましいんですよ。 おお、そう。 うん。なんか自分の体を使って、声を使って人に直接伝えられて、なんで僕はあの、客席でそれを見てる側なんだろうって、 あの、すごいやっぱ羨ましい嫉妬みたいなの感じるんです と思って地方局に僕 4年いて山形にいたんですけど、 劇団員2年間ぐらいやってました。 へえ。 はい。 あ、すごい。 なんか興味があるんですね。こう出て そうですね。リスペクトがやっぱあるというか。うん。で、自分自身もやっぱり表現う したい うん。て ていう欲望もあったりするので、ま、チャンスがあればいいろんなところで発信できたらなとは 常日頃思ってます。 なるほど。それ劇団ではどういうことをや そうですね。僕いや与えられた役があの役 中国人の役であのセリフが全部片こだったんですよ。 あ、すごい。 はい。だからでも 演出の方にダメ出しをされるという経験をしたい、あの、したいなと思ってたんで自分は 逆にする側というか演奏はする側だったんで、じゃあされる方になった時になんか新たな学びがあるんじゃないかなと思って、 え、そういう活動も昔してました。たんですね。 はい。 ということで、ま、情熱が結構すごいんですよ。倉崎さんていうだってラジオ 1 個僕のラジオに出るためだけに周りから半年かけて固めてきたな。 はい。ようやく噛むです。 ようやく嬉しいですよ。ここに座ってくださってるのは。ま、そんな中であの 黒崎さんのXの プロフィール欄の 最初に 安パンよりも前にずっと書いてあったメッセージをあのうちのスタッフの皆さんが見つけたらしくの感動を生きているうちに多くの人とたくさん味わいたい。激ですね。 いやもう恥ずかしいですね。なんかこう声に出されて読まれるとね。 はい。 でもやっぱこれ地面ずらで見てもやっぱすごいなと思う。僕もあの倉崎さんの X見てた時にあの見ましたけどえ 地面ずらで見るよりやっぱ言葉にする方がすごく重みがあるというか、 これはいつ頃からこう自分のなんて言うんですか?その人生の家庭じゃないですけど。うん。そうですね。僕本当に 10 代の時はずっと人生を迷い続けてなんか自分の言方っていうのをずっと門々とあるんですよ。ある中でなんかやっぱ大学時代とか世界一集とかもしてたんですけど うん。そのためにそれこそ安のテーマの1 つですけど何のために生まれて何をして いけるのかっていうのをなんか延々と自分 自身に問いめてる 人生だなて振り返って なった時にやっぱ自分が1番生きる喜 びって震えるほどの感動をねあの多くの人 と味わってる瞬間もまももう本当 ドラマ作りもそうなんですけどそこ に行きついたんですよ。それ15年前の 感覚も10年前もはい。今も何も変わって ないです。ええ、いいですね、やっぱり。 うん。いや、いや、だ、これを究極の人生の目的としてうん。 今後もなんかいろんな目標だろうなという。 そうですね。 なるほど。ありがとうございます。ま、なぜ黒崎さんここまでこう熱量を持ってこのエンタメというものに向き合ってるのかっていうのを今日の放送にグっとまとめましては なんか今日は台本に書いてます。クラパンっていう。 いやいやいやいや。これ見た時にびっくりしました。クラパンって。え、 クラパン。え、 うちのスタッフ結構いうの作の得意だ。 こういう疑似なんて言うんですか?疑似タイトルみたいな。 今日クラパンです。もはや ということでね、ちょっとオープニングなのでまだちょっとバー先に進みたいんですけれども安の他に何かこうなんだろう。こう NHK のドラマとかで手かけていた作品とかのお名前をお聞きしてもいい? そうですね。麻らと、えっと、 2021 年のお帰りモネはプロデューサーとしてやらせていただいて、その前の年の、え、エールという作品は、え、演出で監督として入らせていただいてました。 監督は はい。 で、それ以外はタイガドラマとかは店って結構海外ロケとかあの外国人キャストとかいっぱいあったんで、 あの海外担当みたいな感じで 本当にあのスウェーデンフランスポルトガルとか国に飛んで あ、行って 行って現地の外国人をオーディションして キャスティングさせていただいたりしてましたね。 へえ。なるほど。 はい。 もうね、あのは、ポルトガル人はあの、いわゆるランナー役だったんで、僕がいわゆる大学をしては はい。はい。 最初オーディション10 人ぐらいたんですけど、ひたすら全速力で走って本当に彼らが走るのかどうかとか なるほど。 確かめながらはい。そういうこともやってました。 それを現地に行ってに行って、 そういう担当もやることというかあるんです。 ありますね。何でもしてきましたね。 へえ。 え、その先に言いましたけど、なん、まず こうなんてです本の話ですけど、 NHKに入局を うん。 決めたというか、 した理由というか。 そうですね。まあ、なんか色々あの、元々旅が大好きで、えっと、世界中 51角今回ってきたんですけども、 その中でやっぱり僕は映像昔やってなかったんです。学生。 何やってたかというと、もう1 眼レフ片手に世界を回ってて、で、ふとあのアフリカ大陸で今までいろんな国で撮った自分の写真を 見返してみたんですよ。 そしたら、 あの、やっぱ写真だけだと伝わりないなと思ったんですよ。 ああ、なるほど。 どういうことかというと、その前と後が知りたいと思った。その瞬間を切り取ることはできるけどうん。 本当の現実とか、あの、それこそアフリカ大陸で出会った本当ストリッドチルドの子供たって、あの、写真撮る時はすごいハッピーなんですけど、でも実際はあの、毎日ね、食べるものなくて路上で生活してっていうそれってやっぱ映像でしか 伝わらないなと思った時にやっぱメディアに興味があった。映像やろう。ありますね。はい。あ あ、そういうきっかけなんですね、 実は。そうですね。あとはその自分たちの、ま、昔ですね、ラオスに小学校建設っていう活動をしてたんです。 ですけど、 どんな出ていやいやいや、そういう活動の一連で、あの、僕たちは世界を変えることができないっていう、ま、ドキュメンタリー本をあの、何人かで共同出版することになって、それが映画仮になったんですよ。 向いおさん主演で。 うん。 で、それそれで現場に行かしてもらった時にやっぱ自分たちの活動が あの役者の皆さんによって、え、映像になってそれをその作品を見たくの人が心を振わされてで、また新しいアクションを [音楽] あのに促すだ。それを見た時にやっぱ映像の力って すごいすごいポジティブなものだなと 思って。うんうん。 ま、その辺からやっぱドラマとか映画とかをやりたいなと思うようにましたね。 あ、来たというか、こになったんです。 そうです。そうです。はい。 なるほど。ありがとうございます。 ということで、まだまだね、ちょっと聞いていこうかなと思うんです。一旦オープニングだけ終わらせちゃって。そうですね。 うちの番組オープニング長くなるありますんで、僕がそういうやりたいと思います。ということで、え、クさん、 Xの読み込みをお願いします。 はい。はい。 え、是非番組の感想をハッシュタグ高橋や、え、 ANXをつけてX でポストしてください。高志やのオールナイト日本 Xの公式X に書いてあるタグをコピでオッケーです。 オールナイト日本クロスですね。 これね、一番難しいとこなんですよ。これ僕もたまにやってるんであれは高めの俺と 1本クロスの公式 Xなんです。 これね、実で見ると一緒なんでやれました。 いやいや、これ引っかけ問題な。すいませ。大丈夫です。読んでいただきありがとうございます。 そしてラジオやラジオ、ラジオ、ラジオ、 そしてラジオやスマホでラジオが聞けるアプリラジコに加えまして、オネト日本クロスでは現在オナイト日本ジャムで音声の同時配信を行っております。是非オナイト日本 J のアプリをダウンロードしてチェックしてみてください。オーナイト日本 JOM の生配信を聞くために必要なのはアプリのログインだけ料金は無料でございます。それではお知らせの後倉崎さんともっとゆっくり喋っていきたいと思います。 [音楽] この時間は UB 三菱セント株式会社クられ、株式会社アクシスがお送りします。 みつかん。 高橋です。僕がCM に出演している三つかの白出しは自撮り出し。 だからのメニューが自撮りの旨味でぐーっと美味しくなっちゃうんです。ほら完激飯続。自撮りの白出し無適切。白出しは 3つかん。1回使ってみて。ランドセル [音楽] マジックテープ選択用古放送洗剤。これらの製品にはクられの素材が使われています。 あなたの日常をもっと豊かにあれ頑張れ。 [音楽] 私たち株式会社アクシスは we の総合代理店です。アクシスには自分の力を最大限に引き出してくれる仲間がいる。だから他の誰にも負けない 1 つの強みと誰かを思いやる気持ちを持っている方と一緒に働きたいのです。詳しくはオンテットリーにて公開中。他の誰も作れない未来をアクシス。 言たいことも言えない。 10 月25日横浜アリーナで開催する 99のオールナイト日本火用祭。 9月18日木曜日深夜1 時から火曜祭公式グッズ事前販売がスタート。こだわりのグッズが盛沢さん。 詳しくは今週の99 のオールナイト日本をチェック。 祭りはすに始まっている。 ラジオネームおにぎり戦マ差しが考えたふみやが言わなそうなジングル。 文やの夏休み日記全国セミ調査をしました 。西日本には泣き声が大きい熊ミが多いと 分かりました。初めて虫を食べました。 コギは稲子みたいで美味しかったです。 自由研究はコップに水を入れて温海を作り ました。コップのサイズがバラバラだと 難しかったです。暑さにも負けず長袖れで 乗り越えた夏でした。終わり。高橋の オールナイトリポンクロス。 [音楽] 火曜日のオンライトクロスは俳優の高橋が担当しております。そして今夜のゲストは NHK のドラマプロデューサー倉崎けさんです。よろしくお願いします。 お願いします。倉崎です。 お願いします。そういうことでもっと深ってお話ししていきたいんですけども色々あのラジオチームが調べたところ気になる見出しが出てきすぎたので色々ピックアップしてあのここはあるんですけど僕が気になったもの聞きたいと思います。まず はい。え、 大学生の倉崎県ラオスに学校を立てる はい。とは いやいやいやいやとにかくあのもう 18 歳ぐらいの時にあの毎日大学が打ってたんですけど 行きりなかったんですよ。行きないというか何を毎日僕はしてるんだろうっていう。 うん。 それが爆発して1人旅出ようと で、行った先がタイトラオスたまたまだったんですけど、ま、物価が安くて近くてっていうところで、 で、なんか山奥に行けば行くほど、ま、当たり前のね、小学校という場所がなくて、で、日本から持ってたサッカーボール片手にあの子供たちが集まってる場所でなんかみんなでサッカーしてたりして、 そういう場所ってやっぱ必要だなと思って、ま、色々現地の方に、あの、現地におられた通訳の方とか、あ、経由で聞いたんですけど、やっぱり自分の子供 [音楽] にはあの学校にぐらい会話してあげたいっていう切実なね、ま、現地の人たちの思いを聞いて会場の飛行機の中でそうだせに小学校がない村に小学校を立てようて思い立って あの活動を始めたって感じですね。 どういう風にこう実現していくんですか、それ? そうですね。まず、ま、お金が必要じゃないですかなので、ま、学生国際協力団体っていうのを立ち上げて自分たちが、ま、僕だったら実はバンドマンをやってたんで、ギターをやってたんですよ。 はい。下手くそなゲトをやってて、 で、わゆるイベント開催してチケット台を建設式に当てて、 で、1年後ぐらいにもう1 回あの現地に行って現地の教育書の方々といろんな村を回って、もう本当にそこの村に必要なのか。 どこに立てるの? はい。本当にニーズがあるとこで何よりも今の僕のドラマ作りにも、ま、繋がるものなんですけど、やっぱりもう現場主義というか現場でやっぱ現地の村人たちがちゃんともうその先も運営していってくれるのか。うん。 そうですね、あの永続的に続くようにっていうのを あの決めてって進めていったって感じですね。 それってこう何人かで協力してというかやった そうですね。本当にま、団体立ち上げていろんな関西中の学生たちが集まってくれて みんなでいろんなイベントをしてえ、現地に行ってだもみんなで参加して ええ。 はい。 それをでも、ま、言われ、例えば旗から見てて言われて一緒にこう協力するというか、力貸すようはできるけど、やっぱそこの第 1 任者になれるのめちゃくちゃすごいと思います。 いえ、いえ、ま、でも0から1 ってね、すごいあの大変だけどもやっぱりうん。どうしても、ま、あの、それぐらいパワーをどこにぶつけていいかわからなかった時期があったっていう感じです。 [音楽] それでラウスオスに評が怖ったんですね。 はい。はい。 続きまして。 ニューヨーク映画時代の、え、倉崎さんが アカデミー賞ミネート作品のプロデューサーに道端で声をかけられて はい。 てんてんてん はい。 これは何です? そうですね。世界一周あの行った時にインドに行った時にあのインドのバナらしっていうガジスガーがあるとこあるじゃないですか。 あ、 でその次々とやっぱ遺体が運び込まれて仮装されてくんですよ。 それを見ているうちになんかあ、自分もいつか死ぬんだて思ったんですよ。で、そのお年寄りばっかじゃなくて、結構自分と同世代の 20 代ぐらいの若い人も運び込まれてて、てなった時に、あ、自分が今回の人生で本当にしたいこと何だっけとか なるほど。 考えた時に、あ、やっぱその時もう NHKに入ることが決まってたんで、 うん。 あの、映像勉強したいと思って、あの、なんて言うんですか?インターネットカフェ [音楽] はい。はい。 あ、あの、海映画専門学校って、 えっと、その場でニューヨークフィルムアカデミーっていうのが検索引っかかったんで、申し込んだんですよね。 へえ。 で、ニューヨーク行った時にやっぱ英語自分そんなに話せる方じゃないんで、あの、 1組、4、5 人ぐらいでいいろんな国籍の人とチームを組ん組むんですよ。で、テーマを決めて、ろんな作品を取ってくんですけど、 英語が話せない自分を途中やっぱりなかなかチームに入れなかったんですよ。 [拍手] なるほど。 で、もうわあってなってた時に、あの、路上歩いてた時に はい。 女性50 代ぐらい女性からあの声かけられて はい。 すごい両手に重たそうな荷物を持ってるんですよ。 うん。うん。 で、な、何て言ってるかと言うと、あ、この荷物手伝って持ってって言われたんです。で、断る理由もなかったんで、家まで持ってあげたら、あの、話色々会話してたら、なんであなたニューヨークに来たの?いや、映像もびにって言ったら私映画のプロデューサーよって。 へえ。 来週からロバートデニーロさん主演の すごい 作品撮るわよって へえって思うじゃないですか。 で、えっと家まで荷物持ってでそのお礼にメモ書きに自分の名前とアドレスを書いてくれて渡してくれてます。 へえ。 キャローラインバロンさんっていう方で、今もたプロデューサーとして頑張ってらっしゃいますけど、ニコールキットマンさんとかとよく組んでらっしゃる方で、過去にはアカデミー賞ノミネートされた作品をプロデュースされですよ。 うわあ、来た。チャンスだと思ですか。で、すぐメールしまして、あの、 [音楽] 来週クランクインですよねと。何でもします。何でもしますから現場行かしてください。 うん。 で、帰ってこなくて、あの、なかなかで、そしたらクランクイン前日にアシスタントプロデューサーから来て、明日、あ、何時に双報で撮影がある?来れますか?て、 へえ。 で、そこに書いてあった番号すぐ電話して翌日行ったんです、現場に。 そしたらそのキャロラインバルムさんがいて初めて、 [音楽] え、ハリウッドの現場を 見たんです。 見たんです。 で、そうしたら白人史場主義かと思い込んでたんで、そうじゃなくてでも白人もいれば国人もいて、え、日本人ではなかったですけど、アジア人もいたんですよってなった時にすごく取肌が立って、 あ、自分はいつかこういう現場で世界中の人たち、スタッフと一緒に、キャストと一緒に世界中の人の心を揺さぶれるような作品作りたいなと 思った。そうなんですね。 それがでずっと今もうその原点とか心にあるっていう感じです。それがこのエピソードです。 すごい話出てきた。 たった1行から。 いや、 すごいっすね。 そうなんです。 いろんな水寄せというか巡り合わせで うん。いや、震えましたね。なんかよくわかんない合ってるかどうかわかんない映画を、映画英語を送り付けてメールを 帰ってこなかったんでなんかもう 10通ぐらい送ってア、 doanythingみたいな。 よくわかんない。何でもしますみたい。 どうでも引っかれみたいな。 そうですね。 いや、すごい。それはすごいっすね。 いや、やっぱ思いは伝えないと思った瞬間でもありましたし。 でもね、結果行けたわけですから、現場に。 そうですね。 で、ま、アンパンのプロデューサーにまでにまで、ま、僕が言っていいのかわかんないですけど。 うん。いや、いや、でもやっぱ海外の人に届きたいっていう思いは本当が限定でした。 そう。配信海外に向けてそうしたりとかしてますけど。 そうなんですよ。 じゃ、安パの話していってもよろしいでしょう。 はい、です。はい。そろそろ はい。 ま、うん。ど、何からかなっていう感じなんですけど。 うん。 なんかあのシンプル僕の疑問として、 ええ、 朝ドラっていつから動いてんだろうっていう本当根本、ま、言える範囲がもちろんあると思うんですけど。 はい。なるほど。なるほど。 例えば安なったら 2025年前期 ええ。 だったらそのどんぐらいから本当の動き出しというか。 そうですよね。僕がこの2025 年の上半期の朝の政作やる決まったのが 2022年の12月 はい。3年前ぐらい なんで、ま、3 年近く前ですね。はい。なってそこからま材探してて脚本家も決めていってっていうのが 一気に色々並行して動いてる感じです。 はい。わあって団罪大々アンパン マンの作者のやさんのから中園美さんえみたいなになっちゃって どのタイミングでこうキャスティングというものが入ってくるんですか? そうです。そうですね。 ヒロインが1番最初です。 ヒロインが1番最初すね。 正式企画自体が決まるのが決まったのが 2023年のま、8月9 月ぐらいで、そこからすぐヒロインオーディションのを開催して、 [音楽] で、今田さんが決まって、 北村さんが決まってディッシュのライブにね、行き、ちなみに一緒に行きましたね、ふさんと。 あ、行きましたね。あ、そっか。あの、はい。はい。 そうなんですよ。はい。 で、また別のね、ライブでしたけども、その後ね、出演していただけることになって、ふやさんたちともね、一緒に来ましたけど、で、ふやさんはかなり早くにでも出てほしいなと思っていて、あ、あります。 はい。最愛を最愛で初めて知ったんですよ、ふさんのこと。 あ、はい。2021年かな でしたっけ。はい。も、なんだこの素敵男子はと思って、ま、とにかく気になったんですよね。映像見ながら。 で、どの役かはまだ分からないけども、文さんには出てほしいと思って相当早い段階から事務所の方々にこ 僕に来たのはね、多分だいぶ後だと思うんですけど。 そうですね。はい。 なるほど。 そんなことがありました。 じゃ、なんで高谷をけ太郎にしたかっていうとやっぱりね、聞かしていただきたい僕自身もです ね。 これ本当にほぼ言ったことなかったと思うんですけど、メディアとかでもあの 1 番最初は実はこれ初出しかもしんないですけどあの孝志の弟の千ひ役もありかなと思ってたんですよ。 うん。はい。 で、その時北村さんが決まってたんで、ああ、なんかその実年齢的にもバランスぽいなと思ってなんか弟の感じもするんで。うん。うん。 で、でもそのやっぱ最愛とか、ま、他の作も含めてやっぱりふやさんが世の中 そうか。 そう、ちょっと知令は立ってしまった時期でもあったと思うんで、ま、弟役は結構もう完全にほぼほぼ無名な方がいいなと思って、じゃあ文やさんどの役がいいかって考えた時にうん。 あ、高志の親友役あり得るんじゃないかなと思って。 ああ、そん時はなかったってことですか?その、 その時はまだ台本もはい。これからだったので なるほど。 うん。でもどうしても出て欲しくて、ま、高してね、幼少期って結構暗いというか。で、シでもそうですけど、そんなにあの友人が多い方じゃなかった。で、その 数少ないっていうか、唯一の親友 っていう、ま、健太郎という役をあの文さんにどうかっていう考え始めたですね。 なるほど。 からなんですね。うん。 で、こい、中の美さんのお話を僕聞いて、 あの、もう小倉連帯で うん。 再開させたかったから 福岡出身にして 博多弁になったみたいな。 はい。そうなんですよ。 そういう風に決まってくんだなと思って。 そうですね。逆算もありますし、あとはその今までの文さんの出てきた作品とはまた違った一面を世の人に高橋やの才能というか魅力を 本当に伝えたいなと思ったんですよ。 ってなった時に方言ってあのありなんじゃないかなと思ったいのある。 いや、それこそ最愛ぐらいですかね。全方言 はい。 前編は初めてだったんで うん。 まあ本当台本だいた時は震え上がりましたけどでもそういう経緯があってお願いさせあのしていただいてそんな公栄なことないなとすご思いますね。 うん。 でまたキャスティングの話なんですけどうん。 アンパニアの乃木坂 46 の久保しおさんが出演されてるじゃないですか。白取りたえやつではい。 このキャスティングした理由が 倉崎さんがオールナイト日本好きだったからっていう噂があるらしいです。 その噂どっから出たのかわかんないですけども。 ど、これはどっからどう出てきた噂? はい。僕もネットでそれ見ましたけども。 あ、ネットで見たんじゃ。ネットのか。 はい。ええ、アンサーするとあの違いますね。いや、もオールナイト日本は大好きなんですけども。はい。 久保しおさんは乃木坂さんのライブも何度かあの生かしていただいたことが あのあって何度かというか 1 度ですねその時はでえっとやっぱりライブで見ていて気になる人っているんですよなんかその仕草だったり歌だけじゃなくてそれが久保さんだったしあとまどうするとかでのお芝居も見ていてまあの芝居力も突出してるなっていうのは思っていたので [音楽] [音楽] まドラもね出たことがない ということで、え、思い切ってお話させていただい なるほど。あの、大森さんもそうですよね。ライブでっていう話。 そうですね。大森本さんもライブがきっかけでしたね。本当にあれはもう芝居のミュージカル長だったので うん。 あの、大森本さんの、ま、もちろん歌にもね、み瀬さんの歌にも感動したんですけど、その彼の表情、あと切なさというか悲しみたいな表情をした時になんだこの人は、この人の表情をもっと見たいなと思って役者としてたという。 あ、なるほど。だ、 結構キャスティングのきっかけて色々ありますね。映像以外もやっぱライブだったり舞台だったり、 日常だったりうん。普通に先を見ててもありますけど、じゃないところでもあるということですね。 はい。はい。そんな中でその安をもから 3 年ぐらいですかやりもうちょいで放送が終わるじゃないですか。今月で え、つい先ほど最終集の お カパ決者をしてきました。 お はい。完成しました。 いや、もう本当にもうあとは残すは放送のみっていう形になってきたと思うんですけど、 1番大変だったこと とかあげると はい。 やっぱりたくさんの人に指示をだく作品 ええ になってやっぱり僕も本当にどこに行っても 安パ見てるよ。っていうお言葉を いろんな方からいくので、やっぱ影響力がすごい作品になったんだなと思いながらありがたいなと思いつつその中で作るさんが 1 番ま 大変だったでもいいですしなんか 言ってたの心が震える瞬間があったのか はいそうですねって思い返すと思い当たらないというかまやっぱり今ふやさんがおっしゃったように朝ドラってすごい多くの人に届くて毎日いろんな媒体であう あの、録画も含めて2000 万人ぐらいの方に 届いてるんですよ。だ、日本の中で、 全てのコンテストの中で1 番届いてるって考えると、やっぱその責任はね、重大ですし、何が大変だったっていうよりも、ま、そのプレッシャーと戦いながらでもやっぱり今回本当ドリームチームだなと思うんですよね。うん。キャストの皆さんも、 あの、そうだし、そういうチームでやれたことがだから走り続けてたから大変だったことはもうわかんないですね。覚えてないです。 ああ、なるほど。 うん。 とにかくでも今思うのはやっぱ走ってる時は一番幸せだったなて思いますね。 収録終わったじゃないですか。クランクもあった。 あ、クランクあった。 打ち上げも終わってちょっと寂しいというかうん。やっぱ走り続けてたいなっていうのは なんか正直に思いますね。 なるほど。その走り続けてる瞬間でなんか後ろ振り返る時ってないですか? ありますね。後ろというか。 [音楽] まあ、後ろ振り返るて、ま、分かりやすく見えそうですけど、 そういう時って何が見えるんですか?うん。 でもやっぱ目の現場に行ったらあの文さんもそうだし、ま田さんも北村さんも 本当にそう現場に向かってくれてるみんなを見ながらやっぱそんな後ろ振り返ってる暇ないなと思ったんですよね。うん。 やっぱみんなであの日本の中でね、 1 番本当にあの人の心をサるものを作り続けるんだっていう機害で うん。 はい。なんか意識もろうとしながらやってましたね。あ あ。 はい。 うん。 ということでありがとうございます。 いやいやいやいや。はい。 こっからはあの質問をね、こう皆さんからいいてますのであの答えていきたいなと思うんですけれども、その前に 1 曲、あの倉崎さんのリクエスト曲を選んでいただきましたんで、 選んだ曲は何でしょうか? レイチェルプラッテンさんのファイトソングという曲ですね。 はい。 はい。 選挙理由をお聞きしてもいいです? そうですね。あの、ハリウト学に半年近く行かしてもらってたことがあって、それこそヒロインオーディションとかしてる時だったんですけど。 はい。 で、その時なんかあの色々ね、へこむこととか毎日あるじゃないですか。なかなかその中でそんな時この曲につも励まされてたと。 あ、ファイトソング。 ファイトソング。 なるほど。 はい。 それじゃ曲不お願いします。 はい。え、レイチェルプラッテで お送りしたのはレイチェルプラッテでファイトソングでした。 ここからは事前に懸命倉崎です。呼び捨て。いや、 え、質問を募集させていただきました。 シュールでだからな んでその懸命なんだと僕はX 見て先という懸命でお送りしまして紹介したいと思います。 え、ラジオネームポインター倉崎さんに質問です。麻ドラが終わった後しばらくお休みなどあるのでしょうか?またすぐ次のプロジェクトに取り組むのでしょうか?あ、どうなんですか? そうですね。休む暇はないですね。 うん。 休みたいとも思わないですし、なんかオフがあの実というかもうやりたくてやってるのででやっぱりそのドラマとかね映画ってやっぱ開発に時間がかかるじゃないですか。もう何年スパンとかなので この安パンやってる時ももちろん安に全速投入なんですよ。 そうですね。考えなきゃいけないことがあったりします。 そう。はい。そういう意味ではもう全く休む暇はないというかはい。 もう々のね、数年先のもの、いろんなものを準備していかないとなと思ってます。はい。 そう。休みの日は何をしてるんですか? 休みの日は Cって言うならサウナ。 ああ。はい。 はい。サウナ好きで全国とこ行くたびにサウナ行ってますね。 ああ、そう。 はい。 良かったです。ちゃんとした。そういう趣味があった。一応 休みのパソコンの前にけど良かったです。 ふさん、サウダー行かないですか? サウダでも行きますけど、最近なんかちょっとずつ行かなくなってきましたね、 なるほど。じゃあ今度行きましょう。 行きましょうか。 はい。 サウナトークしましょう。 はい。 いくらでも入れそう。なんか話楽しくて別に。 続きましてラジオネームガンちゃん。黒倉崎さんの Xを見ていたら111kg マラソンされたことがあるとポストされていました。目を疑ったのですがどういうことですか? いや、本当結構前とか学生時代の時なんですけど 11月1日見ました? 俺も見たかも。11月1日にんで 111km マラソンを企画した人がいたんですよ。あの、島で。 うん。島。はい。 はい。で、その時やっぱケキサだったんで、あの、チャレンジしてみようと 思って、あの、参加したら、ま、あの、ちょっと後悔しましたけども本当に大変なんです。 少島をどう走るんですか? もう、えっと、1 周が何キだったか忘れましたけど、とにかく計算して 111km。 はい。で、スタートしたのが多分昼前ぐらいだったかな。 午前中でゴールしたのが、え、翌朝だから 24 時間ぐらいは逆ぐらいそうですね。昼前から 走り続けてましたね。あと、ま、途中から歩くというか はい。ていうことも含めて 本当に絶望なんですよ。10数ぐらいで 20 人ぐらいかな。で、用いどんスタートしてえ、 どんどん脱落していって はい。そうですね。でもね、 真っ暗になるんですよ。 で、島ってはその時はそんなに街当はね、そんなには多くないから で、心折俺しにやってた時に 朝日がだ登ってきて、明るくなってきて はい。 そしたらまた走り始めれましたね。 太陽の力偉大だと思って 1 人で行ったんですか?それ友達と誰? いや、あの、1 人参加ですね。すげえな。やっぱ 現地であの方々とはい。 すげ、すげえわ。やっぱ ゴールした時に涙出てきました。てか、もう太陽出てきた瞬間涙出てきましたね。生きてると思って。 すげえよ。やっぱりこういう人にしか作れないものはやっぱあるんです。 生きることに植えてるんですよ。なんかもうもっと行きたい。行きないって毎日。 なるほど。 はい。引いてます。大丈夫ですか? いや、すげえなと思って。いや、僕そういう人大好きだ。 ありがとうございまでも聞きますけど。 はい。 続きましてラジオネオネ軍曹。 倉崎さんのXの自己紹介文に 旅とサウナが好き。現在 51カ国と書いてますが ふや君におすすめの旅行先はありますか? はい。 そうですね。もう本当色々ありますけども。 僕海外韓国しか行ったことないんですよ。あ あ、そうですか。いや、アフリカ大陸のザンビアとかウガンダとか好きでしたね。 はい。何が良かったんですか?な んですか?本当路上で色々声かけてくれて、あの、それがあの国によってはね、ビジネス目的とか色々あるんですけど本当にあ、 はい。 マフっていうところから会が始まって でまたなみたいなそういう人間と人間の心地よいみたいなのがまだ残ってる国なのかなとえ 思ったりしてあとは南アフリカとかも良かったですね。 へえ。 はい。もう大草減でうっとね、キリとか像とか 普通に見てうん。早くそれも生きてるなって感じましたね。 行きたいんですね。 行きたいす。何よりも行きたいんだ。 うん。 ああ、今なんかそれこそ 51カ国 回って次行きたいのはどこなんですか? そうですね。ブータンとか行ってみたいですね。 うん。なんかね、あの幸せ、幸福度が高い国って言われてますけどうん。なんかどういう幸せ?なんか僕みたいに求めてるばっかじゃなんか限界があるのかなと思って。 [音楽] やっぱり今あるものに対して幸せをちゃんと感じる人間になりたいなと思ったりしてますけど難しいですよね。 それをこう 見に行くというか そうですね。感じに行きたいなと。 ありがとうございます。続きましてラジオネームちゃん。 ドラマのプロデューサーとして様々なエンタ目をご覧になってると思いますが、一押し作品を教えてください。 そうですね。 いや、僕好きな作品とか聞かれた時に結構ベタなんですけど、ベタベタなんですけど タイタニックとか好きっててまして ああ、 あるいは今回アンパーにも出ていただいてますけど、つ俊さん、あの、主演もやられてた、あの、ウォーターボーイズとか ああ、はい。 あるいはルーキーズとか 内原さん主演の はいはいはい。 ああ、素晴らしい作品ってエンドロール流れてきた時とかにすごくこう生き苦しくなるんですよ。 うん。うん。 あの、つまり一生、例えば自分って高校生に一生戻れないじゃないですか。 でも一生戻れないという現に対しして、あ、なんかもっと行きたいな、また行きたいの話になっきたいなと思 [音楽] そういうでも感覚にさしてくれる作品が好きで自分もそういう作品をいつか、ま、その青春も含めてね、 やってみたいなと 思ってたりします。 なるほど。 はい。 行きたいの遊縁気になりますけど。続きまして、 ラジオネームトル。 え、アルバイト歴を知りたいです。 なぜ きっと尖ったアルバイトをしているんだと妄想しています。 いやいや、でもあの普通に焼肉屋とか家庭教師のアルバイトとかしてましたね。すっごい今覚えてるのが家庭教師やった時に 1人目の担当した子が小学 56 年生どっちかの男の子だったんですよ。 すごい賢い子で、もうすっごいもう日本でもあのトップ 5ぐらいに入る あの中学校を目指して はい。はい。はい。 で、算数かなやってたんですよね。で、聞かれたんですよ。先生これどうなんでこういう答えになるんですか?てわかんなかったですよ、僕。で、答え見て、ま、とりあえずこういう答えになるからって言ってたら翌日その本部から電話かかってきて、あのや、あの辞態されましたみたいな。 ええ、 僕がちゃんと教えれなかったから あの式とかなんでそういう答えにそういう答えになるのかっていう 答えまでの過程を 払わせないといけない え小学56000年生に首切られましたね 初めての挫折みたいな 初めての挫折なほど続きましてラジオネームおにぎり戦黒崎さんお待ちしておりましたラジオ出演めちゃくちゃ嬉しいです ありが ふや君も高橋ピーとして縦方ショートドラマをプロデュースしているのですがプロデューサーとしてのお仕事の中で大切にしてることはありますか [音楽] そうですね。あの、やっぱり、あの、出演者の方もそうですけど、スタッフに対しても [音楽] 1人1 人やっぱその人がこのチームアンパンなら安に入ることで、え、高く飛べるっていうか うん。 このチームは勝てるチームだよっていうことをやっぱりあの、提示するっていうことも大事かなと思っていて。 そうですね。 やっぱこのチームに入るともう本当世の中のあのみんなグラングランに心を揺されるチームだよと。で、あなたにとっても絶対にあの今後のためにもなるっていうことをあの角度から、 え、できるチーム作り、環境作りを整えるってことも大事かなと思ってたりしますね。 でもプロデューサーで言うといや、ふみやさんあのそれこそ安の中明とかで あのねなんか話しに行ったらパソコン触られてて あ、学屋でね、 プロデューサー業をされてて 学ではい。 いや、かっこよかったですよ。なんか役者としてだけじゃなくて、やっぱ人間としての高橋ふに画然興味持った瞬間だった。 ああ、本当ですか。 うん。 そうすね。学屋でそう。倉崎さんが何か試合でご挨拶かなんかしてお話しに来てくれた時ちょうどね。 はい。そう。そう。 だってよさの帰りのあの車の中でもなんかいきなりリモートミーティング始まって そうだ。 その話マジあれすごいっすですよね。 あの帰りかな?帰りの飛行機の時間までにどうしてもリモートが僕はもう良さこいなんで飛行機のチャン入れないですって言ったんですけど音だけ聞きますって言ってクさすいませんちょっとあのイヤホンしちゃうんですけどみたいなてイヤホだけして でやっぱ聞いてるだけじゃねやっぱ無理なんですよ。 そうなんです。 入りたくなっちゃって。 そう で、そっから入り出したら急にその空港に向かってる途中から本当に飛ぶ瞬間までずっと リモートですよ。 ちょっとここあの恋愛モードにした方がいいと思いますとかなんかそういうことを 言ってるのを聞いてあ、やっぱ視野が広い人なんだなと思ってなんかすごくあの高橋ふという人間にやっぱり興味持ったし好きだなと思った瞬間です。はい。 すいませんでした。そろであ、そ、それこそだってすごいすよね。 僕もそこの場でそれができてんのがだって目の前に自分が今出演してる作品のプロデューサーさんがいるのに後ろで そうそうそうちょっと入りますね。リモと プロデューサーごっこみたいしてるんですよ。でもありがたいことにねやらしてもらって いえ素晴らしい。 ありがとうございます。続きましてラジオネーム 1 つ寸先は明るい未来。アドラ安から来られたゲストの方はふみや君と腕で相撲をされてるのです。違うよ。違うよ。 違うけどね。違うけど。さんは腕相撲に自信はありますか? ないですね。 違う。 よくパンから来られたじゃなくて匠だけです。それは 急にしかもこれもメールで腕してみてくださいったらちょたみ君がもうノりノりすぎて よしやろうぜやろうぜすぐ手出してきて でもこの後ねあの一時代がねさんだから そうそれもうちょどうにかやってほしいすね。そのディッシュの中で エアでねやってもら中でウズ撲決定戦せっかくだからねこの橋渡しがあります。 はい。これ収録終わったらウズ相撲ちょっとやってみますか。 収録終わってな、ぜひぜひそれは。 はい。 あと1 つぐらいかな。ラスト。え、ラジオネームあんちゃん。倉崎さんがまた今度ふみや君と一緒にやる機会があればどんな作品をやってみたいですか?どんなや? そうですね。でもね、本当クランクアップの時もあのシンプルにまたね、ご一緒したいなと本当心から思いましたし、ま、青春系とかもね、やってみたいなっていうのも、 あの、ありますし、なんかね、あんまいろんなことを、あの、具体打ちちゃうとまたあ、やるらしいよ。 なっちゃうんで、 でもあの温めておきます。本当に いや、 絶対ご一緒しましょう。 ぜひよろしくお願いします。 あっち いやいやいやいや たみ君だった ばっかじゃなくて結構自分と同世代の 20 代ぐらいの若い人も運び込まれててなった時にあ、自分が今回の人生で本当にしたいこと何だっけとか なるほど。 考えた時にあ、やっぱその時もう NHKに入ることが決まってたんで うん。うん。 あの、映像勉強したいと思って、あの、なんて言うんですか?インターネットカフェは [音楽] すぐ飛び込んで、あの、海外映画専門学校でグって、 えっと、その場でニューヨークフィルムアカデミーっていうのが検索引っかかったんで、申し込んだんですよね。 あ、へえ。 で、ニューヨーク行った時にやっぱ英語自分そんなに話せる方じゃないんで、あの、 1組、4、5 人ぐらいでいいろんな国籍の人とチームを組ん組むんですよ。 で、テーマを決めて、いろんな作品を取ってくんですけど、英語が話せない自分を途中やっぱりなかなかチームに入れづかったんですよ。 [拍手] なるほど。 で、もうわあってなってた時にあの路上を歩いてた時に はい。 女性50 代ぐらいの女性からあの声かけられて はい。 すごい両手に重たそうな荷物を持ってるんですよ。 うん。うん。 で、な、何て言ってるかというと、あ、この荷物手伝って持ってって言われたんです。 で、答える理由もなかったんで、家まで持ってあげたら、あの、話色々会話してたら、なんであなたニューヨークに来たの?いや、映像にって言ったら、私映画のプロデューサーよって。 へえ。 来週からロバートデニーロさん主演の すごい 作品撮るわよって へえって思うじゃないですか。 で、えっと、家まで荷物持って、で、そのあの、お礼にメモ書きに自分の名前とアドレスを書いてくれて渡してくれてんですよ。 へえ。え、 キャロラインバロンさんていう方で、今もプロデューサーとして頑張ってらっしゃいますけど、ニコールキットマンさんとかとよく組んでらっしゃる方で、過去には アカデミー賞ノミネートされた作品をプロデュースされ うわあ、来たチャンスだと思ですか?で、すぐメールしまして、 あの、 来週クランクインですよねと。何でもします。何でもしますから現場行かしてください。 うん。 で、帰ってこなくて、あの、なかなかで、そしたらクランクイン前日にアシスタントプロデューサーから来て、明日何時に双報で撮影がある?来れますか?て、 ええ、 で、そこに書いてあった番号すぐ電話して翌日行ったんですよ、現場に。そしたらそのキャローラインバルさんがいて 初めて、 え、ハリウッドの現場を 見たんです。 見たんです。で、そしたら白人史場主義かと思い込んでたんで、そうじゃなくて、でも白人もいれば黒人もいて、え、日本人ではなかったですけど、アジア人もいたんですよ。 ってなった時にすごく取り肌が立って、あ、自分はいつかこういう現場で世界中の人たちスタッフと一緒にキャストと一緒に世界中の人の心を揺さぶれるような作品作りたいなと 思った。 そうなんです。 それが原体権でずっと今もうその原点とか心にあるっていう感じです。それがこのエピソードです。 すごい話出てきた。たった 1行から。 いや、 すごいっすね。 そうなんです。 いろんな水寄せというか巡り合わせで うん。いや、震えましたね。なんかよくわかんない合ってるかどうかわかんない映画を、映画、英語を送り付けてメールを 帰ってこなかったんで、なんかもう 10通ぐらい送ってアイ do anythingみたいなよくわかんないんでもしますみたい。 ど何でも引かれみたいな。 そうですね。 いや、すごい。それはすごいっすね。 いや、やっぱ思いは伝えないとと思った瞬間でもありましたし。 でもね、結果行けたわけですから、現場に。 そうですね。 で、ま、アンパンのプロデューサーにまでにまで僕が言っていいのかわかんないですけど。 うん。いや、いや、でもやっぱ海外の人に届きたいっていう思いは本当これが限定でした。配信 の海外に向けてそしたりとかしてます。 そうなんですよ。 じゃあ安な話していってもよろしいですか? はい。です。はい。 そろそろはい。 ま、うん。ど、何からかなっていう感じなんですけど。 うん。なんかあのシンプル僕の疑問として ええ、 朝ドラっていつから動いてんだろうっていう本当根本ま、言える範囲がもちろんと思うんですけどなるほど。 アンパンだって 2025年前期はええ だったらそのどんぐらいから本当の動き出しというか そうですよね。僕がこの 2025 年の上半期の朝の制作討やると決まったのが 2022年の12月はい。3年前ぐらい なんでま、3年近く前ですね。はい。 なってそこからま題材探してて脚本音化も決めていってっていうのが 一気に色々並行してい はい。うわって 団罪大々アンパンえ マンの作者の柳さんのから中美さんえみたいなになって どのタイミングでこうキャスティングというものが入ってくるんですか? そうです。そうですね。 ヒロインが1番最初 ヒロインが1番最初すね。 正式企画自体が決まるのが決まったのが 2023年のま、8月9 月ぐらいで、そこからすぐヒロインオーディションのを開催して、 [音楽] で、今田さんが決まって、 北村さんが決まってディッシュのライブにね、行き、 ちなみに一緒に行きましたね、ふさんと。 あ、行きましたね。あ、そっか。あの、はい。はい。 そうなんですよ。はい。 で、また別のね、ライブでしたけども、その後ね、出演していただけることになって、ふやさんたちともね、一緒にきましたけど、で、ふみやさんはかなり早くにでも出てほしいなと思っていて、 あ、あります。 はい。最愛を最愛で初めて知ったんですよ、ふみさんのこと。 あ、はい。2021年かな でしたっけ。はい。なんだこの素敵男子はと思って、今とにかく気になったんですよね。映像見ながら。 で、どの役かはまだ分からないけども、文さんには出てほしいと思って、相当早い段階から事務所の方々に僕に来たのはね、多分だいぶ後だと思うんですけど。 そうですね。はい。 なるほど。 そんなことがありました。 じゃ、なんで多を健太郎にしたかっていうのやっぱりね、聞かしていただきたい僕自身もですね。 いや、これ本当にほぼ言ったことなかったと思うんですけど、メディアとかでもあの、 [音楽] 1 番最初は実はこれ初出しかもしんないですけど、あの、た志の弟の千ひ役もありかなと思ってたんですよ。 うん。うん。はい。 で、その時北村さんが決まってたんで、あ、なんかその実年齢的にもバランスも多いいなと思って、なんか弟の感じもするんで。うん。うん。 で、でもそのやっぱ最愛とか、ま、他の作も含めてやっぱりふやさんが世の中 そうか。 そう、ちょっと知令は立ってしまった時期でもあったと思うんで、ま、弟役は結構もう完全にほぼほぼ無名な方がいいなと思って、じゃあふみやさん、 どの役がいいかって考えた時にうん。 あ、高志の親友役あり得るんじゃないかなと思って。 ああ、そん時はなかったってことですか?その、 その時はまだ台本もはい。これからだったので うん。でもどうしても出て欲しくて、ま、高ってね、幼少期って結構暗いというか、で、市でもそうですけど、そんなにあの友人が多い方じゃなかった。で、その 数少ないっていうか唯一の親 っていう、ま、健太郎という役をあの文さんにどうかっていう 考え始めたとですね。 なるほど。からなんですね。 うん。 で、こい、中の美さんのお話を僕聞いて、 あの、もう小倉連帯で うん。再開させたかったから 福岡出身に
高橋文哉のオールナイトニッポンX(クロス) 2025年09月02日
第47回日本アカデミー賞の新人俳優賞に選ばれた人気若手俳優の高橋文哉が火曜日のオールナイトニッポンXを担当! 火曜日の夜を盛り上げます!
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