JO1・豆原一成、市毛良枝からの手紙に涙 映画 『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』 プレミア先行上映会
涙が出てないですよ。 出てないですか? 出てないですけど、こんな素敵な機会をいて本当に嬉しいなという風に思いますし、メイク直させてく。 ちょっとメイクすいません。実はここからあら 9月6 日に誕生日を迎えられた一毛さんへ豆原さんから花束の増定がございます。一 げさん誕生日おめでとうございます。 知らなかった。ありがとうございます。後期高齢者になっちゃいました。サプライズです。改めておめでとうございます。 [音楽] [拍手] ございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 [音楽] [拍手] 豆原さん、改めてお祝いの一言お願いします。 いや、もう本当に今回こうやってご一生 することができて、で、そしてこの舞台 挨拶も無事こういう風にお互いになんか 笑顔できて本当に思いますし、そしてこの 誕生日の花束をあのすこができてすごく 公栄です。お誕生日おめでとうございます 。ありがとうございます。 びっくりしました。ありがとうございます 。ちげさん サプライズ大成功しましたけど、 あ、本当にびっくりしました。ご感想いかがでしょう。 ありがとうございます。皆様にね、もう年バレバレなんですけど、ま、いいです。はい、ありがとうございました。ありがとうございます。え、そして、そして実はですね、サプライズがもう [拍手] 1つあるんです。ま原さん。 はい。 先輩俳優の一毛さんより はい。後輩の豆原さんへ、 お、 お手紙をお預かりしております。 え、マジすか? はい。ここで 披露させていただいてもよろしいですか? 披露させていただくんですか? はい。そうなんです。ただ一毛さんがご本人の前でお嫁になるのは少々お恥ずかしいということで、恥、 あの、本当に先へつながら申し訳ないんですけど、 MC を務めさせていただいております。私が大読させていただいてよろしいでしょうか? よろしくお願申し訳ございません。 本当ですか? 私はちょっと緊張しておりますけれども、ちょっとあの、読ませていただきますね。 はい、 いきます。 いよいよ富士山とコーヒーと幸せの数式が公開になりますね。撮影中は楽しく過ごさせていただきありがとうございました。 私は先輩らしいことはほとんどできない 人間で、豆原さんが素朴に1人の青年とし ていてくださったので、とても穏やかに 過ごせました。今と違い先輩だらけの時代 に育ったので先輩が大好きで本当は1番下 にいるのが心地よいのです。 若い頃にある先輩が俳優というのは舞台や 映画の場に立てば5部と5部なのよと おっしゃいました。つまり先輩も後輩も ない。誰もが1人の役として存在しなけれ ば作品にはならないから平等と教えられ ました。俳優は頂いた台本の役を演ずる。 それが責任を果たすことなのだと思い、 先輩後輩とか主役だから脇役だからという 捉え方をしなくなりました。 今回1つ私にとって特別なことがありまし た。旦那様が長塚教堂さんだったことです 。50年も前、デビュー間もない私が出演 した映画で2人は恋人役でした。監督に 長い撮影期間家族はみんな一緒にいて 欲しいと言われ、出番がなくても撮影現場 で過ごしました。50年経ち、同じ時間を 過ごした2人としてご一緒できたことは 感動でした。何年も経ってこんなことが あるのですね。 私たちが仕事をしている世界は少し普通で はない世界です。本当に色々な人と出会い 、別れ、1後1への繰り返しです。その 都度は暑い時間を過ごしても2度と会え ないこともあり、ちょっと傷ついたり、 そんな気はないのに傷つけたりする仕事で もあります。 ふみ子さんと琢磨君に50年後はない けれど、豆原一世さんと一毛吉えもいつも いる世界が近いようで少し遠いし、もしか したら気楽にお話できない存在になって いるかもしれません。でも数年後にまたお 会いできるならその時は夢の進捗状況も 寝掘りは掘り伺いたいし、ダンスや筋肉の 話をしたり同じような時間が流れるといい なと楽しみにしています。 豆原さんはこれからもたくさんの夢を実現 していくのでしょう。きっと見たことも ない大きな世界を見ることもあるでしょう 。どんな出会いが待っているのか楽しみ です。 夢見たことのために小さな努力を重ねた 自分を忘れないでくださいね。 経験しか自分を作ってくれません。それっ て筋肉と同じですよね。 最近私は歌や踊りや芝居で作る景色も大 自然の風景も同じだと思うようになりまし た。心の中に重ねた景色は未来を必ず豊か に彩ってくれます。 豆原一生さんの未来を応援しています。一毛吉え、ありがとうございます。ちょ、ちょ、ミ田が出てないですよ。 [拍手] 出てないですか? 出てないですけど。いや、 はい。じゃあ実際のお手紙を。 ああ、 ありがとうございます。 お私ただきます。はい、 ありがとうございます。 ちょっと自分で泣いててどうすんだって 素敵なメッセージを。 いやあ、本当にめちゃくちゃ嬉しいですし 、あの、このやっぱ 映画が決まってからやっぱ撮影入るまで 結構 プレッシャーをすごい感じてたんですけど 、ま、ま、頑張れ俺みたいな感じで やっててで、 本当に撮影色々たくさんいろんなとこを 行かしてもらって、いろんな撮影させて いただいたんですけど、ま、その隣には 毎回一毛さんがいらくて、あの、こんな 素敵な機会をいただいて本当に嬉しいなと いう風に思いますし、あの、こんな手紙も いただけて、あの、本当にありがとう ございます。世界に羽いてください。 ありがとうござい是非どこ でご一緒です。はい、 ありがとうございます。もう宝物ですね。 いや、間違いないです。はい。 はい。ということで、あの、 2つのサプライズが成功しました。 やられたな。 騙されました。 完全にやられました。 良かったです。ということで、ちょっと名残り惜しいんですけども、最後にお 2 人から見所などもご挨拶いただき、その後はちょっとフォトセッションに入らせていただきます。まずはちょっとま原さんまだね、ちょっときたます。 がお願いします。そうですね。あの、この 作品はなんかこう学びだったり夢だったり 家族だったり本当に皆さんがこれまで生き てきた中でこう直面する問題だったりとか 、今絶賛直面してる問題だったりとかする ことに対しての話作品だと思うんですけど 、なんか本当にあの夢を追ったりとか何か を学んだりするっていうのは なんかいつからでもどの年代からで チャレンジすることっていうのは誰にでも あって、それをこの作品はなんか皆さんに こう伝えてくれてるんじゃないかなという 風に思います。で、そしてこの作品に僕も すごく助けられたし、こうしてなんか素敵 な出会いもあったし、本当にたくさんの人 にこの作品が届けば嬉しいなという風に 思います。今日は是非楽しんで帰って ください。ありがとうございました。 ありがとうございます。それでは一毛さんお願いします。 はい。え、本当にあの家族のこと結構現代の問題をあの細かくあのらして私たちもやらせていただいたんですけどそうですね。いろんな世代の方に本当にあの見てたいんでたら嬉しいなと思っております。 あの、全然世代で分断されておりませんし 、結構あの、いろんなね、いろんな世代の 人たちにあの、届いてくれるんではないか と思っております。どうぞ皆様、あの、 ゆっくりお楽しみください。あの、温かい お話です。ありがとうございます。どうぞ よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。それではここから は、え、ああ、フォトセッション。あ、 なるほど。紹介します。 えっと、フォトセッションに入らせていただきたいんですけども、一旦ご交代ただきまして、あの、色々ご準備をちょっと洗って、ちょっと皆さんちょっとな、うるうるでね、涙がね、直して、 [笑い] ちょっとメイクすいません。はい。ちょっと扇風機はないんですけども。あ、大丈夫ですかね? 多分汗は書いてないと。 汗は書いてない。 違う汗が書いちゃっ 違う汗が、目から汗が、 目から汗がすません。 ということで、あの、そちらのはい、おめく直しに行かせていただきたいと思います。え、まずはお二方とも本当にありがとうございました。ありがとうございます。よろしくお願いいたします。 歯が小さく 季節も超えて しか ない 。 ありがとうございます。またおいいただき ます。2人に登場させていただきます。 どうぞお迎えください。 はい。 改めて原さん一さんにお越しいだきまして写真撮影をさせていただきます。 [音楽] もうエスコートが慣れてらっしゃる。はい、ということで 2 人ちょっと近くに寄っていただいた方がいいんですかね。はい、じゃあちょっとギュッと寄っていただきましょうか。あ、花束もじゃあお持ちいいただきまして。 お花を あ、い毛さんお花をこっちに見せる感じということだそうです。 はい、オフィシャルさんから行きます。オフィシャル写真です。 はい。くついてサプライズ大成功のいい孫。いい孫 [笑い] はい。はい。ありがとうございます。 はい。オフィシャルさんありがとうございます。次は 1番左。はい。向かって 1 番左端のカメラマンさんからお願いします。 あの、目線欲しい方は挙手などお願いします。大丈夫ですか?はい。ね、たくさんの方が来てくださっておりますね。 [音楽] はい。しばらく。どんどん中央に戻っていきます。はい、どんどん中央になってきます。はい。はい。こちらお願い楽しまいただいてます。はい。どんどん中央戻っております。はい。先端戻っています。 次は1番右端ですかね。行きますか?ど、 どう行きますか?それも流れていきます。 一応右端。はい、じゃあ、すいません。 1番右端から今度センターに戻るそうです 。あ、笑顔でお願いしますということで ございますね。皆さん笑顔でお願いいたし ますということです。 はい、しばらくいただきます。 ちょっと手を手をちょっと感じではい。感じではい。しばらくできます。はい。じゃあラストオフィシャルさん戻ります。あ、 [音楽] なるほど。カメラマンさんの演出が入りました。あ、いいですね。あ、素敵。 泣いてないよて言。 あ、泣いてないよ。泣いてないよって。 はい。ああ、素敵なお写真ができました。じゃあ、ムービー行きたいと思います。 会場奥のはい、ムービーさんにちょっと手 を振っていただけますでしょうか? しばらくいただきます。はい、ありがとう ございます。あ、なんか一緒に手を振って くださるお客様もいらっしゃって不思議な 交流が生まれておりますね。なんだかね。 はい、もう少しいただきます。みんなで 振り合ってます。はい。この光景も取り たいぐらいですけれども。あ、みんな手 振ってくださった。ありがとうございます 。しばらくいただきます。 はい。 もうしばらくね、ちょっと左端もカメラさん、もういっぱいムービーさんいらっしゃるんで目線色々いただけるとありがたいかもしれませんね。カメラさん的にはね。ちょっと大丈夫。ありがとうございます。ということで、え、フォトセッション終了しました。ありがとうございました。ご協力ありがとうございました。はい、ということで舞台挨拶も終了とさせていただきます。 [拍手] J1 の豆原一さん、一毛義えさんでした。皆様どうぞ手でお見送りください。 [拍手] 未 の長い歯が小さく [拍手] た季節の超えて から 1番好きな [拍手] あなた あ 。
#豆原一成 #JO1 #市毛良枝 #富士山とコーヒーとしあわせの数式 #ふじこーひー
豆原一成(JO1)、市毛良枝が18日、都内で行われた映画 『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』 プレミア先行上映会に登場した。
(オススメ動画)
🎬JO1・豆原一成、市毛良枝からの手紙に涙 映画 『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』 プレミア先行上映会
🎬JO1豆原一成、INI池﨑理人から”べた褒め”される クールなスチール撮影風景もお届け 映画『BADBOYS -THE MOVIE』インタビュー
最新エンタメ情報を続々配信中!チャンネル登録をお願いします☆
⇒ https://bit.ly/2DNkNTZ
【マイナビニュース エンタメTOP】
https://news.mynavi.jp/top/entertainment/
【エンタメ・ツイッター】
Tweets by mn_enta
【ホビー・ツイッター】
Tweets by mj_hobby
【特撮・ツイッター】
Tweets by tokusatsumynavi
5 Comments
Mame❤
市毛良枝さんのお手紙が素敵すぎて😭豆ちゃんのコメントは本当に胸に届きますね
市毛さん、お誕生日おめでとうございます💐
豆ちゃんへのあたたかいお手紙に胸が熱くなりました😢
豆ちゃん、素敵な方に出会えてよかったね😢♡
これからも夢に向かって頑張って下さい✊️
映画楽しみにしています♡
上映会をUPして下さってありがとうございます♡
「ひらく」の主題歌も聴くことができてもう感動しています。
ありがとうございました♡
なんて素敵な空間なんでしょう💗