中谷潤人 アフマダリエフ戦仕様の井上尚弥は「想定している」その上でも「上回らないとダメだと」

のリンクも含めて はい。完璧選手も うん。 ああ、選手持ってるとことそうなるそうなります。 ま、めという はい。こ気持ち切り替えて はい。 そういう気持ちは はい。もうあの、ま、早い段階でいいかはい。 上げるっていったところは想定してたので 、あの、ま、スムーズに切り替えできて ますし、ま、何が必要かって言ったところ も自分自身、ま、自問自通してあのやれ てるので、 ま、そこら辺は自分自身をこう期待する ものが大きいし、 ま、時で何が出るか何が出ないかっていう とこをしっかり感じながら成長に繋げて いきたいなです。 あの会長が先ほどのある相手をやらせたいと話したけど はい。 で、ま、このなんですわゆる調整事合じゃないっていう この辺のプレッシャーじゃないですね。なんか危機感みたいありあります。 やっぱりあの、ま、プロ大きさ1戦、1戦 の重みっていうのがあるので、ま、 そこを1つ1つやってきたのは、ま、今 までと変わらず、あの、危機感を取って やっていくことが成長につがると思うので 、ま、決して弱い相手じゃない、ま、強い 選手やっていくっていうところが自分自身 こう成長につがる 、ま、そういったところで緊張感 やっていけたらない。 あの、この前金とはやってま はい。 やっぱ結果プロザが 4パ1位はい。 はい。 で、ま、どうか来年その井選手との試合が実すれば、ま、もしかしたらフォンド [音楽] 1を争う試合になるかも。 はい。 ないということで、あの、ま、ある意味が達成するということで、ちょっと戦闘の勝負をしという感じ。そうですね。ま、あの、 [音楽] 1 つそこに向けては、ま、目標、大きい目標としても達成できるように、ま、本当に 1戦、1 戦やっていかないという気持ちです。 ま、あの、黒ボの試合もあって、あの、すごく刺激はもらったので、ま、自分のボクシングをしていきたいな。これコードカードで [音楽] 1 番刺激もらったというか、そういうところてどこですかね? はい。そうですね。 ま、あの、最初はこうなんてですほど階級上げてくるのでパワーと 技術みたいな感じでしたけど、ま、黒の パワー下がらないパワーだった、ま、 そういったところは、あの、すごく徹底して うん。 ま、フィジカルも多少必要ですけど、ま、こう頭脳じゃないですけど、 下がらせずにあの進もさせないっていったところもあったので、ま、そういうことはさすがだなっていう国身がパワーじゃなくて [音楽] IQ なおります。自分で同時に肉体一気にってサプル上げて肉体重行してるサですけど はい。 ま、そういう肉体もちょっと別にしたいみたいな。 そうですね。あの、やっぱり多少の肉付けっていうのは必要になって、ま、それありの技術にもなる部分はあるので、ま、そこは最持っておきながらあとはいし気づいていきたい。 [音楽] 3月の表彰式はい。 盛り上がって お互いにこう試合内容だったり、ま、こういうバったりなんかいろんな形でこう、ま、ちょっとこう意識がこうあるようなこう時間がちょっとずっと流れてると思います。今どうですか?こうそういうのをどんどん向かっているっていう心境というかですね。こう 2人しか分からないしかうん。 そうですね。ま、あの、 でも決まればあの選手に対して、あの、 集中していくんで、 ま、そこら辺はもう結果出していくしか 気持ちでいるので、ま、あとは運命ですね 。なので、ま、そこはこう楽しんでやって いきたいと、ま、ボクシング 、ま、僕のボクシングでうん。 そこは自分しがしか味わえないものもありますし、ま、そういったところをしっかり楽しみながらやっていって、ま、最後になりていう気持ちです。 井上選手のあのミロージョン戦の戦い方っていうのは はい。 ま、想定してた感じだから、それともちょっと予想外、 ま、あの、判定でもっていたところは試合前からおっしゃってたんで、ま、ポイントアップするっていったところは想定はしてました。で、ま、幅の広さっていうのはすごく多く見てはい。 [音楽] ま、こういうパターンもあるかなっていう。ま、想定内というかこれぐらいはやる。 はい。そう。 ま、スパーリングとかこう映像が流れてきたりするの見るとああいう動きもしてるのではい。 [音楽] ま、そういった動きを、ま、試合で出せる力はあるとました。い、ある意味なんて言うんですか、井選手なら、ま、あいう戦いできる当然だという感じであんまり驚きはなかったという。 [音楽] そうですね。 まあ、全てにおいてトップの選手 はい。 ま、あの、戦い方っていったところでは、あの、徹底するところのメンタリティっていうのはさすがになってじゃあ、あの、ああいう、ま、ある意味ボルジの選手を警戒したので勝ちに徹するような守備ちょっと調したシを仮にやられた場合そういうことされる戦い方をされることもある。 はい。もちですね。 の定はしてますし、あの、その上でもしっかり上回ないと気持ちいいですね。 [音楽] 天校発表前から WBAがバンタ TVたんですけど、そのそれに関してはそれに関してはそうですね、あ、早いなっていう感じはありますけど、ま、気持ちとしてはもう上げるし持ってないのが W打てベルトだ はい。はい。天、今自分に必なことを呪文自してる話でしたけど、 [音楽] 特にどういうになりたいですか? ま、あの、体を多少大きくしてるので、その体を大きくしてどれだけの運化ができるかとか、ま、そういったところは、ま、今回上げるにあたって感じでこう通すのです。 [音楽] [音楽] 通常ってもうちょっと増えてます。 はい、増えてます。今どれくらい? え、60最高65ぐらいですね。 [音楽] 今ちょっと動き始めて少し寄ってる感じです。 すです。ちょっと多少の上限はあります けど、ま、1回の練習で2kgぐらい全然 今の段階です。 ま、全然そのぐらいです。スパーリングと かしてスパーリングはあの週3回これから だんだんと入ってます。 原料は10kmぐらいなそうですね。 10kmぐらいこの辺りの不安 です。あの、意識したらすぐこう作るんで もそこで、ま、初めてのスーパーバトルな んで、ま、そこら辺をしっかりあの 感じながら していきたいと思います。 ありがとうございます。はい、ありがとう ございました。

ボクシングWBC、IBF世界バンタム級統一王者の中谷潤人(27)=M・T=が18日、神奈川県相模原市の所属ジムで記者会見を行い、今月中に両王座を返上してスーパーバンタム級に転向することを正式表明した。来年5月には4団体統一世界スーパーバンタム級王者・井上尚弥(32)=大橋=とのドリームマッチも計画されている中、「スーパーバンタム級で5つのベルトを取りにいく。強いと言われている井上選手がいるのもすごくモチベーションだし、スーパーバンタム級でいいパフォーマンスを出せる感覚が大きくなった。(井上は)4団体とリング(認定)王者なので、狙うべきはそこだと気持ちは切り替えている」と決意を込めた。

 14日に名古屋市で行われた井上とムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)の防衛戦は現地で視察。井上が難敵を完封したが、中谷は「引き出しがすごく多彩な井上選手なので、そこを上回っていかないと勝利できない。(視察して)ワクワクした。(自分が)成長できる幅が広がった。一つじゃなく、いくつも(戦い方の)引き出しを持って、その引き出しも上質なものにしていきたい」と発奮した様子で語った。

 この試合で井上は無理に倒しにいかず、スピードで圧倒しながら足を使ったヒット&アウェー戦法で大差判定勝ちを収めた。中谷は「判定でも(いいから勝つ)というのは試合前からおっしゃっていたので、ポイントアップすることは想定はしていました。スパーリング映像とかが(ネット上で)流れてきたりするのを見ると、ああいう動きもしているので、そういった動きを試合に出せる力があるんじゃないかと感じました」と明かした上で、「全てにおいてトップの選手なので、(戦術を)徹底するメンタリティーはさすがだな」と改めて脱帽。自身との対戦時でも同じようなスタイルを取ってくる可能性もあるが、「もちろん想定はしている。その上でも(対戦した場合は)しっかり上回りたい」と来春を見据えた。

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30 Comments

  1. 来年井上尚弥に万が一勝ってもPFP1位は無理
    どうやらクロフォードはミドルに落としてそこで4本狙うみたいだ
    もしミドルも統一したらクロフォードが引退しないと誰も抜けない

  2. 中谷目線で見た時に考えられる不安要素
    ・もしダウンした時に立て直せるか
    ・インファイトで不利だかそこを対応できるか
    ・井上尚弥のパンチに耐えられる耐久力があるか

  3. モンスター井上は疲労してるからチャンスって言えばチャンスかな。
    微妙だけど。

  4. クロフォードのボクシングIQであったり 井上選手のボクシングの幅の広さであったり 先を見据えた中谷選手のボクシングに対する探究心が 伺える囲み取材でした(⁠๑⁠♡⁠⌓⁠♡⁠๑⁠)

  5. んー、中谷がアフマダリエフより打たれ強いって事はなさそう。
    スピードも井上尚弥の方が速いし

  6. 令和版畑山vs坂本
    日本ボクシング史に残る1戦これはどちらが負けても勝っても両方リスペクトし賞賛されるべき

  7. 実力差が広がった というより実は実態がまだまだ差がありすぎるがほんとだろう。まあどっちが勝ってもよいと思ってるけどね。体が壊されるより、精神が壊されてアスリートの命を終わらせないように。

  8. もしスーパーバンタムで中谷君が井上チャンピオンに負けてもフェザー級でもう一度再戦して欲しい。身長高いからフェザーかスーパーフェザーが1番パフォーマンスを発揮できると思う

  9. 周りが井上尚弥vs中谷潤人を持ち上げすぎや。バムとやってからスーパーバンダム飛ばしてフェザーあげて井上尚弥とやったよかったんちゃうか。

  10. 個人的には中谷は井上と戦って欲しくないな。相手が悪すぎる。どのスタイルの井上がくるか分からないから対策を立てるのも難しいし、勝つ確率なんてほとんど無いだろう。
    それより一気にフェザーに上げてボール、エスピノサ辺りと戦って欲しい。

  11. いやー、中谷は不気味すぎる

    クロフォードみたいに超絶スペシャルなファイターで井上尚弥超えもあるのかも、、、

    正直やってみないとわからない

  12. 中谷はたしかに強い強すぎる
    ただ井上尚弥はさらにその上を行くと思う。井上尚弥が負けるイメージがマジでない

  13. 初戦はピカソか亀田で様子見る感じになるんじゃない?いきなりフルトンやタパレスはキツイでしょうし。

  14. 井上が2回ダウンしたように、これまでの試合でそこそこパンチもらうスタイルが倒しに行ってる影響なのかが気になる。
    結構もらってたまに止まるのよね

  15. 意識したら10kgくらいすぐ落ちるって…
    落ちなくなる壁ってあるんだけど、ボクサーは凄いなぁ💦

  16. 相手がかわれば全く違う展開になるのでモンスターがアフマダリエフ戦のスタイルで闘っても中谷選手を圧倒できるかは別のはなし。

  17. アフマダリエフ戦の井上尚弥には驚愕した。まるで動画で見る蛇を目の前にしたネコを思い起こした。
    でも中谷ならKOしていただろうと想像できる。ネコ並みの反射神経に中谷のパンチはヒットするだろうか?

  18. 中谷選手が東京ドームの日程が決まってるとはいえSバンタム級一戦しか挟めないことがリスクとして大きい気がする、井上選手は体はかなりフェザーよりになってる中でSバンタム2戦目の中谷選手とSバンタムを駆逐し切った井上選手ではフィジカルでも差が出てくると予想します。

  19. アフマダリエフ戦を観戦している時の表情を観てるとかなり引いてたように見えたんだけどな。
    その次元にいないと分からないヤバい部分が誰よりも分かってしまっていたりして。

  20. 中谷選手のピークはずっと先だろうけど、井上選手もまだピークに達してないように思う。井上VS中谷はもう少し先でも良いと思うけどね。
    来年5月の試合結果を予想すると、その後リターンマッチになりそうです。

  21. 転級間もない中谷と、転級間近の井上。Sバンタムだと井上だろうな。 
    フェザーかSフェザーで、井上が4団体統一し、中谷が同階級で数戦して階級になれた時に対決したら、テクニックは井上が上でも、中谷の体格的にかなり凄くなるだろうから、面白いだろうな

  22. ポイントアウト仕様の井上マジで負けるイメージ湧かないな。ただ井上はこの1戦、お客さんの為に撃ち合いの場面を必ず見せるだろうから中谷が超変則的なコンビネーションで2発3発当てることができたら全然ある。

  23. 井上はフェザーに上げるのを、中谷戦後も渋っているので中谷に勝ってもらって日本人がフェザー以上で勝ち続けるところを見てみたい。

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