【何も出来ない】井上尚弥の判定勝利が他と違う理由|世界で一番分かりやすい解説

倒しに行かないことがこれほど難しいんだな。 過去最強の敵と言われていたアフマダウエ。しかし井上はその相手を一方的に圧倒しました。 90% の形用率を誇るノックアウトアーティストでありながらこの試合では完璧なアウトボクサーでもあることを証明しました。 [音楽] 徹底したジャブ、正確な距離の コントロール、そして相手の攻撃を 封じ込めるカウンターパンチングと フェンス。全てが完璧に噛み合ったことで アフマダーウイフは何もできないまま試合 は終了しました。果たしてこの井上尚弥を 倒せる選手は存在するのでしょうか?この 動画では井上尚弥がアフマダリアフ戦で 見せつけた脅威な技術を素人でも分かり やすく分析します。 そのチャンネルの登録ボタンをスマッシュして見ていきましょう。 [音楽] ほんまに美味しいんですよ。 あ、俺これ飲んでます。めっちゃ美味しく。バイタスが好きなんですね。あ、好きです。 [音楽] めっちゃうまい。あ、 美味しいすね。 うまいね。 プロテインで言われないとわからん。ジュースとして飲みます。これはめちゃくちゃ美味しいすね。 [音楽] うん。美味しいすね。よくあるプロテインの粉っぽい感じっていうかないんで。あ、はい。はい。や、嬉しいすね。 [音楽] Hetのプロテ [音楽] is1。概要欄からファイターズをゲット してください。このシーンはまさに 井上尚弥のアウトボックス技術を証明して います。前進してくるアフマレに対して まずはジャブをヒット。 直後にすぐバックステップして距離を取り アフマダリフの打ち返しをかわします。 さらに接近してきたアフマダリフにもう 1度ジャブ。これをアフマダリエフは上腕 でパーリングします。井は左へステップし て距離をコントロールします。それでも アフマダリエフは踏み込んで強烈な左 ストレートを打ち込みます。ここで井エは 冷静にパーリングで流し同時にバック ステップ。 安全な位置に下がった瞬間、今度は下から 角度をつけたジャブをヒットさせました。 しかもローピに近づいてることを承知した 井上はすぐに左へ回ってリング中央へ戻り ます。 的確なジャブ、デフェンス、フットワーク 、そしてポジショニング。これらを全て数 秒の中で連動させた。まさに完璧な アウトボクシングの一塁例でした。そして 井江はこの試合でさらにもう1つ大事な テクニックを生かしてアフマダリフを完全 に支配しました。それがフェイントです。 ガードを固めて上半身を前に出して プレッシャーをかけてくるアフマダリエフ 。井よは小さなステップを刻みながら鋭い ジャブをつき、アフマダリエフは状態を 引いてそれを外します。ここから井江は 前足だけを使ってステップインし、重心を 年しながらボディを狙う姿勢を見せます。 ガードを高く構えたアフダリエフは反応し て状態を沈めボディを守りました。手を 下げずガードの位置をそのまま調節した アフマダリエフは素晴らしいデフェンスを 見せています。しかし井江は実際には ボディを打ちませんでした。そうこれは フェイント。アフマダリフはその フェイントに完全に引っかかったのです。 次の瞬間井は後ろの足で強く蹴って深く 踏み込み、 右を上にスマッシュしました。 アフマダウエフは井上のフェイントと ジャブに序盤から苦戦していました。 しかし彼自身も井上と同じく高い ボクシング技術を持つ一流のボクサーです 。ただ守るだけではなく、井上のジャブに 対して自分のジャブを打ち返したり タイミングを合わせてカウンターを狙おう としました。この場面ではアフマダリエフ が前にステップした際にアクシデントで 井江の前足を踏んでしまいました。井江は 動けない状態となり、その隙にジャブを 避弾してしまいます。 ただここからが井のすごいところです。次 のパンチを警戒し、すぐに頭を動かしまし た。 そこから井江はリズムを取り戻し、ジャブ をガードに当てながらフェイントを仕掛け ていきました。アフマダリエフはこの フェイントに反応して、実際には打たれて ないジャブをパーリングしてしまいます。 井江はタイミングを読んでガードが開いた 瞬間に外側に踏み込み、下からジャブを 突き上げて内側に打ち込みました。 ここで注目すべきは井上のフットワーク です。 両足で踏み込むのではなく、ほぼ前足だけ を使ってステップにしています。その分 構えはややワイドになりますが、前足を 引くだけで元の距離をすぐ取れる。つまり 攻撃した後に素早く相手から距離を取る ことができるのです。このシーンでは アフマダーリフが先にジャブをつきます。 井上はそれをガードで受けてから踏み込み ながら自分のジャブを打ち返しました。 するとアフマダリエフはそのジャブを うまく外して抜群のタイミングで右フック をカウンター。ここはアフマダリエフの 技術が光る場面です。ただ注目して欲しい のは井エの反応です。井上はその右フック に対してスリッピングアウェイでギリギリ のところでパンチを外しています。 相手の最高のタイミングを許しながら避弾 を防ぐ。井上尚弥がこの試合で見せた デフェンス、そしてパンチを見切る技術は 本当に見物です。井上はまずジャブを打ち ます。 するとアフマダーダリフはタイミングよく 上から自分のジャムを合わせてきました。 しかし井は素早く頭をずらしてパンチを 外し、そのままバックステップで距離を 取ります。追ってきたアフマダーリフに 対して井はガードを固めストレートを ダッキングで回避。さらに回りながら フックをスリッピングアウェーで流しまし た。続く右ボディはブロックし、後ろの足 でバックステップしながら状態を倒して右 フックまでかわして見せます。バランスを 崩したアフダリエフを逃さず、井上は 素早くジャブとストレートを打ち込み ヒット。 [音楽] その後も距離を取りながらアフマダリフの 全身に対してワツをガードに当てて制御。 挑発的に来いよと煽ってくるアフマダリフに対しても井上は冷静さを崩さず自分のボクシングを貫抜きました。 あの、ま本当に何回行ってやろうかなと思ったシーンっていうのはすごくあったので今日は我慢というものが 1 つ自分の中でテーマというか、インタバル中もずっと父からいいんだよ。このままでいいんだよって。あの、行きすぎるなんて出入りのボクシングとポイントピックアップしていくボクシングをしっかりやると言われたんで、それをしっかりと守ってやりました。 この試合で井上が見せた高度なボクシング 技術は賞賛されています。ただしそれ以上 に注目すべきは狙わずに我慢する冷静さ です。彼は本来90%以上の慶用率を誇る ノックアウトアーティストですが、無理に 倒しに行かず冷静にラウンドを支配し続け ました。ディフェンス、パンチを見切る 反応、そしてリスクを抑えながら勝利を 確実に手に入れる判断力。この我慢強さ こそが井上尚弥をさらに危険な存在へと 押し上げているのです。井上尚弥の我慢強 さと冷静な判断力。その姿勢がよく分かる のが次のスインです。ロープに押されてる 井上はガードを固めます。アフマダリフは ジャブ から強烈な左オーバーハンド。 さらに右フックを井は距離を潰しながら 接近しますが、アフマダリエフは左手で頭 を押し付けてスペースを作り、視界を奪い ながら右フックを狙ってきました。非常に なテクニックですが、ここでも井いの ディフェンスが上まります。見えてない はずなのに攻撃を読んで頭を後ろに引き、 スレスでフックを外したのです。 その直後井上はガードを固めつつジャブを つき、相手がガードを閉めた瞬間、外側 から右フックを叩き込み、 アフマンダリエフが上を意識したところ、 左ボディを直撃させました。 頑丈な顎で知られてるアフマダリエフです が、不を疲れたボディには明らかに聞き目 がありました。ボディを守るために重心を 落としてるアフマダリエフに井上は右 アッパーを当ててもう1度左ボディを ヒット。 さらにもう1度右アッパから 左ボディのコンビネーション仕掛きました 。 それから下がるアフマダリエフを追い詰め 、今度は右アッパから ボディではなく左フックを顔面につげて いきます。 ここでKOのチャンスは確かにありました 。しかしアフマダリエフがしっかりガード 固めるのを見て井いは熱くならず冷静に 判断。モンスターモードのスイッチを 入れるよりもボクシングモードに戻ったの です。この一連の流れは井いがただの ノックアウトアーティストではなくリスク 管理を徹底できる完成されたボクサーで あることを示しています。続けて井上尚弥 は試合を通して一方的にアウトボックスし ていきました。アフマダーリフがジャブを 打った瞬間井江は頭を外側にずらしながら 右ストレートをヒットさせます。 続けて相手の得意な左オーバーハンドに 備え状態を倒して冷静に回避。 さらに接近したところにもう1度右 ストレートを打ち、距離を取らせました。 このストレートは決して相手を倒すような 強打ではありません。しかし勢いを止め、 自分のボクシングを徹底するという意識で 打たれた意味のある一発だったのです。 このシーンでも井江はアフマダイフの ジャブをスリーピングでかわしながら右 カウンターを的確にヒット。さらに相手の 得意な左オーバーハンドをしっかりかわし てバックステップで距離を取りました。 しかしローピギ側に押されてしまいます。 そこで井上は相手の全身を止めるために ジャブをつきますが、アフマダリフは高い 技術を見せました。ガードで受けるのでは なく、あえて右手を下げてパンチを外し、 井が回り込む動きに合わせて右フックを 狙ってきたのです。これは抜群の タイミングでしたが井江は見切っていまし た。状態を倒してフックをかわし、さらに 足が引っかからないように前足を素早く 引いてフットワークでリングを回り込む ことに成功しました。井上はこの試合を 通してアフマダリエフの得意とするフック を何度も外し、フットワークでリング ジェネラルシップを支配しました。そして ローピで足を止める場面があっても次の ようにレースに対応します。 アファンダリエフはまずジャブを2発。 それからストレート。 さらに右ボディへとつげていきました。 しかしそのボディが届く直前に井江は完璧 なタイミングで右アッパーをカウンター。 見事にクリーンヒットさせたのです。 ローピでも決して受け身にならず相手の 攻撃を利用して指導権を奪い返す。試合 開始のゴングから井上尚弥はパーフェクト なアウトボクシングを披露していました。 しかし12ラウンドのラスト10秒に入っ たところで一瞬ヒやっとする場面が訪れ ます。アフマダフはまずワツから 右フックを打ち井はバックステップで かわして 中心を取り戻しました。しかし次に同じ コンビネーション仕掛けられた時、今度は フックがかすり井がわずかにふらつきます 。 決してクリーンヒットではありませんが、 それだけアフマライフのパンチが強烈だっ た証拠です。だからこそ井エは強引にKO を狙わず冷静にアウトボクシングを選んだ ことがよくわかります。さらに アフマダーエフは攻めを強め、左 ストレート、右フックをローピギ側で放ち ます。井はしっかり防御し、押し返して 距離を確保。それでもすぐに距離を潰して 追ってくるアフマダリエフの右フックを 井上バックステップでかわし、 続くストレートをガードして フットワークでローブから回っていきまし た。アフマダリフを回るタイミングに右 フックを合わせようとしたけど、井は状態 を倒しながらスリッピングアウェイを利用 しフックをかわしました。 ふらついた直後にここまで冷静にこれほど 高度なデフェンスを披露できる。この集中 力と対応力まさにモンスターです。 カルデナス戦、 ネリ戦、 そしてドネア戦。ここまで語られてきた 唯一の弱点も今回のアフマダF戦で披露し た圧倒的なアウトボクシング技術を見ると 本当に弱点をあるのかとすら思えてきます 。事は12月ピカソとの対戦。これは 間違いなくクリアするでしょう。そして 注目は来年予定されている中谷ジトとの メガマッチ。果たしてどんな展開になるの でしょうか?この時点でどっちが有利だと 思いますか?コメントで教えてください。 このような動画が好きだったら他の選手も 分析してるので是非チェックしてみて ください。そしてそのチャンネルの登録 ボタンをスマッシュしてください。いいね ボタン、それもスマッシュしてください。 お水源す。またお会いしましょう。バイ バイ。 [音楽]

井上尚弥に勝てる選手はいるのだろうか?

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#井上尚弥 #フェザー級 #ニックボール
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【ED: 楽曲提供 株式会社 光サプライズ】

46 Comments

  1. あんな,爆発的なパンチ力を持ち,目が良くて,スウェーバックで相手のパンチをかわす,アウトボクシングも出来る…  加えて,素早いカウンターパンチ!  フェザー級でも,敵無し,必至!?💨

  2. 待ってました!!!会場で見ましたが完璧で充実した12Rでしたね。鳥肌もんだこりゃ….中谷もたまげたでしょうね。

  3. 井上選手の判定勝ちは塩と感じないんだよなぁ、いや、むしろ芸術というか感動すらある。

  4. 内容は面白いけど、相変わらず間の広告がくそうぜぇ
    わかりやすくチャプターで広告だけ区切って欲しい

  5. 待ってました!
    やはりスローで解説してもらうと驚異的な技術戦と頭脳戦…
    最高の試合からさらに味がするような感覚です。最高の解説チャンネルです!

  6. そういう【練習】をしちゃうあたり
    本気でフェザー級でも勝つつもりなんやと思う

    モンスターだわ

  7. 判定といえばお互い満身創痍で泥仕合の末の決着ってイメージが強いけど、この判定に関してはKOと同等の興奮と爽快感があった

  8. 井上選手の最大の強みは足だと思います。足の強さがパンチ、距離、防御など様々な場面で活きています。相手は足を見てないので、足の使い方からおこる攻防が理解、認識できない。井上選手に勝つには足を封じることですが、12R動き続けられることが分かったので、衰えるまで誰も勝てないと思います。

  9. これがナチュラルなフェザー級の選手、例えば全盛期のパッキャオとかだったら普通に倒していたのかな、と思うとクラスを上げたことによる限界線がやっぱりあるのかな、と思う。
    倒しに行って倒されてビッグマッチが流れてしまうリスクを考えると致し方がないのかもしれないが。
    前進してくる相手にカウンター当てても効いたパンチを当てられなかったのは気になる。

  10. アウトボクシングアウトボクシングって何度も言ってるけどこれはアウトボクシングではないよ(井上自身もそう言ってたがw)
    インファイトに対してそういってるんだろうけど、ボクシングにはそれ以外にヒット&アウェイというスタイルがある
    アウトボクシングは常にロングレンジに位置どって入ってきた相手をジャブやカウンターで迎撃する受身のスタイル
    井上は隙があればステップインして連打を浴びせ、すかさず距離をとって相手の攻撃を躱す 時には相手の懐に入ってインファイトもする
    なのでこれはアウトボクシングではない ボクシング解説をするなら正確な情報を発信しないと誤解を広めることになる 日本のファンはニワカが多いから特にね

  11. 12ラウンドの残り10秒の拍子木がなった時に一瞬、井上尚弥の表情が気を抜いたように見えて、そこにアフマダリエフのパンチが入ってしまい、ハラハラしました。
    倒れなくて良かったー

  12. 我慢とか判定狙いっては言うけどアフマダリエフじゃなければKOしてたんじゃないかってパンチ数回あるのモンスターすぎる

  13. 相手のボクシングが未熟だと相手を侮ってしまうのが弱点かもしれませんね
    ボクシングに隙はあるけどパンチはある
    みたいな相手が苦手と言えるかも

  14. 世界で一番分かりやすい解説シリーズのカネロVSクロフォード編もお願い致します。

  15. 中谷が勝つとしたら、ラッキーパンチが1回でも当たれば、パワーはあるからね。
    井上のことだから、日本人対決。撃ち合いに付き合いそう。
    そうなれば、どっちもチャンスありかな

  16. 出来れば試合翌日に動画UPして下さい🤣それぐらい待ち望んでいましたw
    毎回分かりやすく、ボクシングの素晴らしさが分かる動画をありがとうございます‼︎

  17. 4:58 芸術的フットワークの話。フェンシングのステップを結構研究したんじゃねえかなって毎回思う。

  18. 世界一わかりやすい解説のおかげで、
    MJがちゃんと強い事ちゃんと戦ってた事がわかった!😂普通に強い。硬くて上手い。パンチも強い。
    モンスター凄過ぎっっ!!

  19. お父さんの授けた″我慢″という作戦が彼を新しいステージに引き上げたということですね✨

  20. 距離を意識してるのありありで、本人は言わないけど途中から練習モードだったな。12ラウンドだけ締めのラッシュの練習。

  21. 全体的に高い水準で弱点らしい弱点のないステータスの相手にそのもう一回り大きいステータスで覆い重ねて完封するんだからたまったもんじゃない

  22. 期待しすぎたのか、今回の編集はちょっと見応えなかったかな。バックステップからの右カウンターもなかったし。

  23. 井上選手がこの試合の様なヒット&アウェイ駆使したボクシングをしたら、フェザー級合わせたボクサーで対応できるボクサーはいないんじゃないだろうか??
    まずパンチが当たらないし無理に攻めれば被弾するし距離取って様子見していたら攻めてくる。
    厄介な事この上ない。

  24. 素人の自分が一度見ただけでは分からないような、とんでもない神業を連発していて驚きました。
    しかも、それを常に維持できるのは、井上尚弥選手がどれほど努力してきたのか、想像もつきません。

  25. この解説動画を待ってました。リアタイでは判らなかった部分も知れて、改めて井上選手の凄さが判りました!

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