【心霊探究】歴史に埋もれた謎の集落、函館山にひそむ禁断の呪いと歴史を追う

[音楽] ここにあったりこういうメッセージがある。ああ。ああ。あ、ちょっと待ってください。ここっすね。あ、 [音楽] ここっすね。 すごい。 うん。見える、見える。こ、 あ、これ 普通だったら絶対に切る場所ですよね。 切る場所だよね。 うん。 立ちり禁止になってるじゃん。 はい。 はい。 こっから向こうってこと。 そうですね。 ここに有名な亀仙人っていう店長さんが いるみたいな古屋なんだけど、ちょっと急 にあこなしで行ってみたいと思います。 面白そうな人なんだよ。 こんにちは。 こんにちは。あの、原というものなんですけど、 東京で優やってると はい。 YouTubeで来たんですけど はい。 撮影って回したりしてもよかった気がする。 急にすいません。あ、オッケーだって。 ノープロブレム。 [音楽] ありがとうございます。さん。 はい。 はい。 初めまして。 亀仙人って呼ばれてます。最近 なん亀さんでよろしいです。 亀なんで亀メちゃんでも、 あ、亀さんよろしくお願いします。 はい、お願いします。 どうなんで始めたんですか? 14歳からずっと好きで ええ、 いろんな旅しながらやっぱりとこで見る 最初ねよ一周の旅に行ってバイ まず日本を攻めてバイクで うん。 へえ。 で、その後大渡って おお バイク買ってに行く はい。 で、全部おられ一瞬働きながら うん。で、2 回目が、え、ラシ横断ていう形でそこに乗ってるバイク。 [音楽] え、モンゴル行ったんすか? モンゴル行けなかったんですよ。ちょっとシベリアが冬で。 あ、本ん当だ。かすってるんすね。 ちょうどバイクにからまた方降りる瞬間俺らが通ったんですよ。 ああ、そうですか。 は、うわ、亀仙人だって車の中でさしてたって仙人だて言って なんか大人もはしいゃいじゃうくらいのカリスマですよね。 うん。魅力的な人。 魅力的。で、こちら2階が 古のメインということで、ま、人間 TV は残念ながらここまで。この続きは古監督の福端ライオットの方でご覧ください。いや、すごいな、この店は。 [音楽] 半端じゃないね。かさん、どうもありがとうございました。ござ、 ありがとうございました。ました。じゃ、函館てをエンジョイしてください。ありがうござい。はい、 いつもまた遊びに来てください。 ありがとうございました。 ありがとう、 ありがとうござ、ありがとうございます。 ありがとございます。 エンジョイ函館です。 イエ。 ありがとうございました。もう 是ひ函館20 はい、どうもです。 あ、で、原さん、もう早速なんですけど、今から行くのがもうそこの これは函館山 あの函館山です。 あ、ロープウェイがあって、 あそこにも教会がね、あるし。 ロープ。あ、本当だ。 うん。 本来だったら、ま、本来っていうか、もう、 1 番有名なのはもうあのロープ乗って夜景を で、ずっとね はい。函館ての夜景を一望するのものすごい有名な 絶景スポットですけど、 ま、僕ら人間TV 流にこの函館山をちょっと来たいなと思っている。 色々あるんだね。あの山の中にが そうです。曰が実は結構あるっていう。 そうですか。 ま、その呪いの一本過ぎ 木もあるし、 あ、触ったら呪われると言われてる。 はい。 うん。 木もあるし、ま、その昔亡くなった集落 が、このもう反対側 その海沿いにあるっていう話あったという 話とかなんかいろんな話がなんかあるんでちょっとこの函館山の歴史を 紐もいてきた。 そうだね。今回ね、 詰まってるわけだね。この山の中に色々と はい。ちょっと行ってみましょうか。 じゃ、行きましょう。はい。 はい。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。お願いします。なんかすごい絶景ですね。 [音楽] ね。海っていうのもうワンなんですね。ここね。 ま、昼間はこうやって観光客なんか色々いるけど夜になるとっていうさ、 [音楽] なんか見つけたり。 あ、これここにあったりこういうメッセージがあ [音楽] 洗い1個1個にも書いてますね。 あ、そうですか。 え、 はい。下 本当だ。あ、全部にある。 全部にあります。 あ、 さりげなくね、こういう種類関係っていうか優しく目を覚ましてだめのもの。 やっぱ多いんですね。それだけ 多いんです。1 個だけじゃなくてもそれぞれに貼ってるってことはもうそういう方が多いってことですよね。 そう。命をする方は 多いね。多いんですよね。 最後トイレする時にも目にしてほしいとね。塩の香りしてんですか? してきましたね。本当 すごい。 うん。あ、結構下はもう岩がゴツゴツしてるわ。 あ、そうですか。 うん。 ゴロゴロですか? すごい。これすごいよ。 あ、ちょっと待ってください。ここっすね。ここっすね。 すごい。 うん。見える、見える。 そこすね。 ま、ちょっと言葉気つけないだと思います。今いらっしゃると。 このそうこうこういう感じらてこういう感じで見てらっしゃる だってこれさえ乗り越えればさ まっすぐ こんなもこれだけだもん うんうんこれは すっごい高いわけじゃないけどもう岩がゴツゴツしてるから下ほらもうああいうのが下真なあるから うん そういうとこかさ うんずっとここが確かにちょうどここが岩に当たらない ああそっかそっか途中あい ないですね。ここだけが。そか。そ、 こう、こういう感じで見てんのがいい。 うん。 そういう飛び寄りをされた はい。はい。 帯っていうのはこう、 ま、なくなる時って下なわけじゃないですか? そうですよね。うん。 でもこう上に戻ってこういう場所にいたりするもんなんですけど、 やっぱ登ろうとこうしてるみたいなんですけど。 うん。 ま、ちょっと怖い話続いちゃうんすけど、その下に人のはしごみたいに [音楽] こういう風に こういう感じのがあ、 こう繋がってたりするんですよ。 今俺が見えるのはお 1 人ここまでなんですけど、おそらくその人の足とか桃とかお腹とかには こういうがいっぱい ああ あるのでだから取っていや嫌だもう 1 回戻ろうってその何年も何年も捕まってお 1人だけじゃないですか? そうですない。 だから対処者おき取りじゃないって うん。 その下にあっち側から見れば なるほど。いるんだ。繋がっちゃいっていうかそういう感じでその呪われた木っていうのはどの辺に位置してるものなんだろう?この中なのかな? 山の中。 奥中ま木があるということなんだけどそれがあれば分かるのかね有名な大きな木なのかね。 [音楽] あ、もうめっちゃ分かりやすいです。道路のあの 対抗車線のど真ん中に 要するになんでこんなとこにあるんだろうっていう場所にある はい。めちゃくちゃ違感のある。 ああ。あ、これです。 これじゃない。 これです。 びっくりマークある。 びっくりマークのある。 え、こ、 あ、これ。これか。本当だね。あ、なるほど。 分かんなかったら本当に使っちゃいそうな場所ですね。 うん。 うん。 その他の危険ってやつですもんね、このびっくりマってね。 なるほどね。 うん。 そっか。そっか。 その他の危険ってのです。 [音楽] ちょっと木の肌見ていただきたいんですよ。 はい。 この木の肌。 あ、これ 肌他の見てください。 本当だ。なんか だいぶ違うんすよ。こっちとかと多分ね、これもだと思う。から うん。なんか同じようななんかね。 うん。これもだと思うんすよ。 人間で言うとちょっと皮膚炎みたいな。 うん。 多分ね、この1 本だけじゃないと思います。これもだと思います。 ああ、2本。 なるほど。 なるほど。 うん。 うん。ちょっと今ね、 あいう木の肌をこうったり。 ここのに来る途中で なんかね、 急に その、ま、たくさんの人間がを感じたんですよ。 うん。おほ。 うん。 なんででもこの日なのかな。あの場所がダメなんですかね? いや、多分ね、根元だと思うんですよ。これとこれ。ああ、 もう多分ね、こういう感じのがちょっとだんだん見えてきたな。 こういう感じの木派肌のが な、何本かちょっと近所に近所にあるはずなんですよ。 うんうんうん。 これ多分今木ですけど本当は多分人間が ああ、 人間がもう もうここであのこっから離れないとか うんうんうん。 ここから を守るとかなんか誓のあれだと思います。門番的なやつで ほお このあれを守りたいっていうこの地域っていう へえ。へえ、 じゃあ必要なんですね。 うん。そうだと思います。これ、ま、それが日本の人なのか、いわゆる愛の人なのかちょっとそこまではもう古すぎてわかんないですけど。 なるほど。 じゃ、必要だからどかそうとすると合わが起きるっていう。 うん。その、その生きてた時の近いで もう死んでもずっとみたいなのがそのまま誓が うん。 気になって なるほど。 で、そのまま思いが うん。になって 宿ったんだ。てるとするっていうのが うん。 いけないということです。 ああ、 なんか呪われてるって言われてるんですけど神様ではないんですか? 神様的な存在にはなってるとは思うんですよ。 だ逆に演技は悪くないと思います。 うん。そう。だから呪われたっていう言い方って全然適してないなと思いますよね。 うん。悪くはないとは思うんですけど。 うん。 これ抱きついたりしただめですか?せっかく来たから感謝の気持ちを持って。 うん。 ちょ、抱きついてみたいな。 俺はやらないですけど。ます。 はい。 その曰で言うと本当にそれでたりがあったりとか切ろうとした人があった。切ろうとした人はなんかが起きるってのは分かるのよ。 はい。 ただ触ったりだけだと絶対起きない気がするよね。 うん。 ということで止めてもう んうん。 ね。こうやって俺はね、普段地元の木でもあの挨拶する人間なんでね。 これからもよろしくお願いします。 大丈夫だと思いますね。 あ、原田さんやっぱ大丈夫だと思う。よろしくお願いします。 被害を加えなければ大丈夫。 あ、多分大丈夫だった。これからもね、よろしくお願します。この地元の方をお守りください。 うん。 大丈夫そうですね。 いや、あのね、こっち抱きついた時に なんかちょっとね、煙みたいのふっと上がったように見えたんですよ。 本当守ってらっしゃるんですよ。だから ああ、 でも随分経ちますでしょ。何十年も 多分だと思いますね。 下手すると100年 とかだと思います。ましたよ。 ね。 でも本当にあのライトがないから反射板がなかったら結構スピード出てたら危ないかもしれないね。この木の存在知らない人は。 ま、本当普通だったら絶対に切る場所ですよね。 一緒だよね。 うん。 多分1 本だけじゃなくて、その人家族みたいな感じだと思います。 あ、 うん。 元々が人で こうず絶対動かないぞっていう誓の元にそのまま思いが うん。 要は念がこもってそこに木が立って なるほど。うん。うん。 他のは他の木とはちょっと違うって人の魂が宿ってるもんだと思います。 うん。うん。うん。 なぜ木に人の魂が宿る?とこっから先はちょっと実際あったあるんで、これがそっか限なんですけども、え、ここにずっとあ、車来るよ。 家に、ま、ある家があって、そこに幸せな家族が住んでて、もうここからあ、家族みんなで仲良く出ないようにしようって言って楽しくいい。 記憶そのままにでもつか全員なくなって家を取り壊してもそこにその幸せの状態の霊帯がでそこがもう見えちゃうっていうんで結局木を植えちゃったんですよ。 うん。 うん。 で、ま、家族 4人だったから4 本上かみたいな近所の人ので、そのままぴょーンと、ま、樹目装じゃないですけどぴょンと立っちゃったみたいな。 うん。だ、それはちょっと幸せな話ですけど、多分それに近いんじゃないかなと思います。思いが残ってそこにま うん。 木の趣旨とかが落ちてうん。それがそのまま伸びてってうん。で、他に森があんのに何本かその人の家族かなんかの魂が宿ってるものが残ってて うん。 互いに引き離されたくないから切るっていう恋はもう絶対許されない。うん。 切り離すってことですもんね。 そう、そう、そう。1 つの家族だと思います。 多分この地区にな、何本かあるはずです。こういう感じの。 その村があったとされる場所っていうのもこの山のどこかなわけでしょ。 そうです。 うん。人が住んでたんだね。やっぱりね。 うん。 ま、この憧山にこう住みたかったでしょ。 うん。 うん。 最初ね、なんかこの第一地の木がこうバーってこう温泉みたいに吹き上がるところに立ってる木だと思ったんですよ、 俺は。 うん。ま、これだけ立派で太いからそういう部分もあるんでしょうけど。 元が多分人だと人の念が うん。 こう趣旨に宿ってそれが伸びて なるほど。 で、切るっていうのは絶対許されないっていうやつだと思いますね。 うん。 あれ、これ1本じゃないな。 うん。そうなんすよね。 ね。 こう これさ、 ちょっとこう根元がこうなって ほん当さっき言った家族っていうこれ本当それ表してない? ああ。で、1本になってんだけど ね。またになってる。 うん。 そういった意味でも不思議ですね。 不思議。あ、 [音楽] 今はこう現代風な家が立ってるけど、その昔ってこと? いや、ここはまだ就活ではなかったんですけど。 あ、立ちり禁止になってるじゃん。 はい。 はい。こっから向こうってこと? そうですね。 ああ、 行けんの?これ。 はい。函館財務事務所と話しましたで。ど腐るね。 あ、あれか。あ、 え、これはもうその村の敷地内 いや、えっと、 まだ この集落があるとされるのが多分あの洞窟が見えてるところの さらに裏側ですね。 うん。こっちだ。はい。 ああ、要するにその今から向かう村に行くにはこのこういう風に行くしかなかった。 いや、 こういう風にも行けたの 本当は上からも行ける道はあるんですけど、もう完全に封鎖されて、 もう多分山道がさ、完全に潰れちゃってるなと思う。 降りらんないんだ。 はい。もうしすぎて危険で はあ。 もうずっと使われてないから何十年使われてないんだ。 うん。 もう何年なん? 昭和30年。今日は32で終わりっす。 てことはもう70年以上か。60 年以上すね。70 年前にもう人がいなくなっちゃった。 そうです。 はい。 何が原因だったんだろうね、 それ。 東山丸の台風が あ、あの事故 えっとですね。いや、 水南事故。 あ、そうです。水害ではい。 水のね。 うん。うん。 がの被害を受けてこうきっかけに配そうになってます。ああ。 全員とは言わないけどほとんどの方がなくなっちゃってとかっていうところなのかな。熱い。 そうですね。 元々かなり住んでた人も少ないんだよね。 少ないです。60人前後で うん。 うん。 [音楽] ま、わざわざ移り住んで集落として 60 人ぐらいは進んでたんだけど、ま、その後そのせ、あの、戦争もあって うん。うん。 で、ここが軍事要再化されるって時に結構、 ま、本来だったらそこを出ていかなきゃいけなかったんだけど、ずっと抵抗してたんだよね。 はい。 うん。うん。 行きましょうか。結構まだまだね、遠いから。これどこまで行けるかっていうのはよく知らないんだね。 はい。行けるところまで行ってみて。 ああ、 なんかでも以前上島行った時も うん。一 番奥にこうやってあの洞窟があったから。 そうだね。 結果としてあそこで呪物が生まれたり なんかあるんじゃない?あそこに。 うん。 そう思っちゃうよね。 そうですよね。 これ人歩いてますよね。 ですよね。人 歩いてる。 そうですね。道ができてるもんね。なんか うん。 独特の山なんですかね。どうなんだろうか。 でもやっぱり新鮮なものとして存在してたんじゃない?その人たちにとっても。 うん。 で、メインは、ま、この中で取れる、ま、鳥よりもやっぱりこっちの魚とかでしょうね。村の人たちの主食っていうか。うん。 お米作れないでしょ、ここ。 うん。りとか。 うん。ね。はい。 多分文献が残ってて、それをあの色々調べた感じだと漁村だよね。 うん。そっか。もう海の民なんだ。うん。 うん。 どうしてここ選んだのかわからないけど、この先を。 [音楽] うん。 あの洞窟超えると その村の絵でになるとか思っと かもしんないですね。多分この奥のはずです。 ちょっとあの洞窟行ってみようよ。 おお。なんか冒険ですね。 これも手彫りですよね。 これ手彫りですね。やっぱこう金属ので手彫りです。こうこう実際当時も通っているでしょうね。 こういうなんかあるんだよね。 なんか柱を立てたみたいな。 うん。ここは歩いてたんですね。 うん。 あ、もね、使ったし。当然でも使うでしょうけど。 うん。 うん。水場だから味噌かの敵がいたりして。あ、だと。 おお。 うわあ。 なんだこれ。 あ、これですね。釣り橋とはさっきのあ あ、釣り橋だ。 すごい。 これで行けないのか? こっから先がお、すごい、すごい。 おら。うわあ、すごいわ。 行けないんですね、 これは。行けない。 あ、す、でも釣り橋も幅狭いっすね。 本当ですね。 あ、 ああ、なるほど。 こんな幅しかない。 当時のここを使ってた写真があって。 へえ。そこですか?この奥には何があるんですか? こっちがわかんないんだよね。洞窟みたいになって先行き止まりかもしれない。 ああ、なるほど。そうだった。もうこうやってリクロでこんなを引きしてた。 でもそこまでしてでも絶対不便ですよね。それでもここに住むことこだわり続けた。 うん。 で、その言い伝えられてる話だとここの洞窟 ここに大きな洞窟があってこれが穴洞窟と言われてる で この先に その祠らがうん。 はあ。と、 うん。 ずっとそれを山を突き抜けるように穴が続いていて、 へえ。 その先に神社がある。 ああ、 どっちが新鮮なものがあるとですね。 そうですね。気になるなあ。 年じゃないといけないです。 そうですね。 漁選とかを手配しようとか色々聞いてみたんですけど、ここ漁線でもちょっと 入れなくて漁選サイズだとあ、 カ焼 いや、気になるな、この先そしてその祠いで行ってきたわねんでけそうですか? うん。 でもなんかね、やち、こっちはやっぱり見えたような見えないような感じですか? うん。一療者じゃないですよ。の 昔の人 住んでた方 ですよね。 要山の中ってことでしょ。住んでるとしたら さに上に登ってくるんでしょうね。に休まない。本当 だから今そこの見えてる辺りこのちょうど進んだ先が集落た場所をあ、そうです。 あの、 ええ、行ってみたいなあ。行ってみたいすね。 ええ、なんかでも新鮮なものがあったのは感じますね。 うん。 うん。 おそらくこの元々はここら辺ぐらいの予だったから ここにもお祭りをしてみんなで仲良く暮らせたと思う。 後範囲で、あの、人数少ないけど後範囲それがどんどん孤立してって、ま、分断されて孤立されてって で、あっちとこっちの大速こと少数みたいな、 あの、拠点があるからめんどくさくて引っ越しなんかしないっていうこと。 ああ、それもあるかもしれない。 うん。 [音楽] ああ、でもなんかいいっすね。夏毛モデなんて書いてあ [音楽] ん。 夏毛で 夏モデ。へえ。 ああ。 あ、学校だ。 水学。うん。青春だ。 さっきの、え、穴洞窟 の先にあったのがこの神社。 ああ、ちょうど。 え、ここまで繋がってるってこと。 へえ。 全然真裏とか そうか。 山をかなり 超えてここに 何キgあるんだろう? 線距離で俺調べたけどそこそこあったよね。 何?地図があ、30 はいかないですけど。10 何g?ここが函館建てで 1番古い親 みたいですね。 ああ。ああ、ここから先ほどのその村 うん。 真後ろに出るんでしょ? 村の人がここにお参りに来てたっていうことなんでしょうかね。 それもありえますか?村でお城があったすかね。 おそらくあの洞窟の大学大体増すぐじゃないですか? うん。はい。 本当にそこに立てたないかなって思ってますけど。 うん。 工学的に そうっすよね。 うん。 すごいスピリチュアルな場所だったんだと思います。 うん。うん。な んでその穴を終ったんですかね?要はぐるっとリクロから行こうと思えば行けたはずでもあるじゃないですか。 わざわざ海、 海というか洞窟を抜けてく道を作ったってすごいことじゃない? 多分相当しいよね。 うん。 多分色々ことで山超えてここに来るわけでしょ?こっちの方に。 はい。実際ね、そこがそこに繋がってか俺たち今行ってないから転象の段階なんでしょうけど。 うん。 い、ま、ドン付きあってその、ま、測料じゃないけど、その先に うん。 あるところに立ったのかなと。 うん。 ま、船の はい。 やつだし、ちょっとエネルギー集じゃないか。洞窟って不思議だから。 うん。うん。うん。 うん。さんのお話をちょっと聞くと そこの人たちが、ま、漁村魚をしながら こういった信仰の神様の要は出入り口のを守るやっぱ門番みたいな さっきのあの木じゃないですけど。 はい。はい。そういうのをなりにしてて ああ でいいつしかそれも忘れちゃって うん うんま今度軍事拠点になるなんて言うから うん うんだ軍事拠点になるようなところのま反対に神社があるとこですよね うんうん やっぱりなんかちょっと 不思議なエネルギーのあるところなんだと思います うんでそこ守ってる人たちはまつしかま住めば都じゃないですけどやっぱそういうとこずっと住んじゃって不便でもう うんうんでもやっぱいう で、ま、最終的に消滅っていうことだと思います。 なるほど。 うん。この神様を守の、ま、背後を守る うん。 場所だったんだろうなと思います。 背後神様の背中。 なるほど。 なのでこっちを守ってくる。こっち側のを守るように うーん。 不思議な山だね。いずれにしてもね。ただの函館山っていう有名な山じゃなくて色々話があるんだね。ここには。うん。 あそこの集落多分その神様の森が集落みたいですね。興味。 うん。こっちに 船さんたちにフィードバックしてたみたいです。 なるほど。 うん。 へえ。 とってもいいとこ俺ら行ったんですよ。だからあそこに。 そうすよね。 うん。神様の要はエネルギーを入れるところに俺ら行ったんですごいパワースポットにないないですもんね。あそこね。 行けないと思いますね。 うん。 溶かないといけないですからね。大 そうですね。 [音楽]

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25 Comments

  1. 道民です!函館配信、ありがとうございます❤

    今年の春、船魂神社に参拝に行きました。
    主人が釣り好きなのに、全く魚を釣ってこなかったのに、この神社に参拝してから、釣れるようになり、毎回美味しい魚を頂いてます。感謝❤

    その時に、集落手前の海も行きましたが、本当癒される場所でした。この配信見てまた行きたいと思いました。
    きっかけをありがとうございます✨

    これからも応援してますよ〜😊

    函館集落手前の海に凄く癒された

  2. 小学校の修学旅行で函館山で記念撮影しましたが、女性?の服装の幽霊が写ってました😅

  3. 道の真ん中に立っている木、福岡にもあります。確かすぐそばに鳥居があったような…🤔

  4. 立ち入り禁止の手前によく行ってました!夕日がとても綺麗な場所で好きです😊

  5. 凄く綺麗な風景ですね😊海も山も‼️いつの日か行ってみたい所です😊

  6. お疲れ様です。怖いのも、良いですけど、阿部様の話は
    勉強に成ります。説法ですね
    前に即身仏
    のお話しも
    説法です🙏🏻🙆🏻ありがとうございます。

  7. こんばんは🙇‍♀️

    函館にはこういった場所が存在するんですね~🤔

    木→人・湾=村・命がある場所には何かしらある事件・事故・霊的存在・何かしらの力
    目に見えない存在達が私達を導いてくださっている時もあるのかもしれない導いてくれてるのかもしれないなって思います。景色がすごい函館!
    函館山すごいな~これからどんなことがあるんだろうな~🤔

  8. ロケの時、熊がでなくてよかったよね、おそらく昔の人が海側の道を作ったのって、獣が怖かったからじゃないのかなぁ

  9. 函館地元民です。呪いの一本杉について、小学生の頃に当時の担任から以下の曰くを聞いたことがあります。
    戦時中、函館空襲の際に西部地区(弥生町周辺)で火災が発生しました。そのとき、1人の女の子が空襲から逃げる際に母親とはぐれてしまったそうです。女の子は逃げる方向を間違えてしまい函館山を登っていきました。そして函館山の中を彷徨い、最後に一本杉の根元にたどり着いてそこで亡くなったそうです。
    それからは動画内でも説明があったとおり、“木を切ろうとすると祟りがある”ということでそのまま残っています。
    この曰くの真偽はわかりませんが、宿っている魂はその女の子の霊だったのかなと感じました。
    子供の頃から気になっていた一本杉の真相を少しでも知れてスッキリしました。ありがとうございました!

  10. ニンゲンTVが楽しみで仕方ない!原田さん阿部さんスタッフのみなさん大好き!!今から拝見させていただきます!!ニンゲンTV最高!

  11. 今日は何かイロイロ勉強になる、考えさせられる内容でしたね。

    次回も楽しみにしてます。

    お憑かれ様でした✨

  12. 祝30万人👏おめでとうございます。
    いろはちゃん可愛い🫰
    動画UP有り難う御座います。人間TVSTAFF一同👍阿部さん尊敬しています🫰🫰

  13. こういう日中の映像もすごくいいですね、夜になると一変してしまいがちですが、日が当たりパワースポットのような神聖さを感じます、なんだか集落の話といい聞き入ってしまいました、動画投稿ありがとうございます

  14. 寒川集落はたしか富山の方から移って来たんじゃなかったかな?
    函館山は防空壕とか千畳敷に行きましたね~函館編ありがとうございました!

  15. 函館は旅行やお参りとかに良く行ってたけど一本の木の所は行ったことがなく、きっては行けない木とかあるよね~🤔神様とか、いたりで。

  16. 足場のわるいところに、固執して住んでたのは不思議ですね、固執した理由が分かれば面白いですね!あの先をいつか見たい😇

  17. はじめまして。

    亀仙人知人なので登場してて思わずコメントしちゃいました(笑)

    相変わらずナイスキャラです♪

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