風間俊介、先生として特別授業!映画『ふつうの子ども』公開記念<4年1組大集合!>【トークノーカット】
はい。はい。せーの。はい。イエイ。イ。イエ。イエー。 I お願いします。 はい。 では、じゃあまず最初に皆さんにはい、気をつけ はい、 でよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 では最初におみぽ監督から一言お願いします。 はい。え、普通の子供の監督をしました、え、大みと申します。今日はあの、こんなにたくさんの方、もう満席ですね。えっと、即満席だったということで、え、すごく嬉しいです。 え、今日は皆さん楽しんでいってください。楽しんでってください。よろしくお願いします。ありがとうございます。続いて 4年1 組の担任裕介先生を演じられました風慎介さんお願いします。 え、担任の浅井でございます。よろしくお願いします。 え、本当にこの映画はこの子たちが主役です。なので皆さんこの 4 年一組のみんなの顔をたくさん見ていってください。今日はよろしくお願いします。 お願いします。 はい。ではもうここからはあの風さんとあ、先生とおみぽ監督にあのお任せをしますので、ここから進行をお願いします。 ありがとうございます。ではまず、え、出席取っていきたいと思います。それではじゃあまずはい。大熊待機。 はい。 はい。お願いします。長峰く。 はい。 はい。ありがとう。 荒木美。 はい。 はい。 石川ほまれ はい はい 伊藤た武尊 はい はい 今泉 はい はい 大久保竹早 はい はい竹早はねあの相対の話聞いてますのみの参加ということで忙しい中ありがとねはいそ加藤蒼い はい ははい。加藤学。 はい。 はい。 斎藤小 はい。 はい。のリーナ はい。 はい。 はい。島田った。 はい。元気です。 はい。元気です。はい。白石げ現馬。 はい。 はい。 鈴木克。 はい。 はい。 中村さ。 はい。 はい。 なるみた。あ、ごめん。え、なるみ明 はい。 はい。 野本 はい。 はい。 萩原夢野 はい。 はい。ほんまさえ。はい。ほまさえちゃん欠席となっております。はい。え、ま千早。 はい。 はい。 美本洋太い はい。 宮鹿 はい。 はい。 宮野沢 はい。 はい。 村上あみ美 はい。 はい。フカ藤室フカトも欠席となっております。そして、え、森島翔介 はい。 はい。 洋田優 はい。 はい。 はい。ルリ はい はい 渡辺小 はい となっております皆さんよろしくお願いいたしますこみんなに僕と監督からいくつか質問をしていこうと思いますこにある質問案じゃないのをまずしていこうと思うんですけれども今緊張してる人 はいる ね。でも緊張してる人積極的にさしていきたいと思います。あと、え、てっちゃん、あなたは緊張してないはず。 ああ。はい。 あなたは、あなたの緊張は多分一般的には緊張してない状態だ。大丈夫、大丈夫。 そんなことない。 一応してはいますよ。 てっちゃんちょっと緊張してんの今日。 いや、まあ、はああ。はい。 あ、ほ、ま、本当じゃ本当です。はい。 はい。 じゃあ、じゃあ、じゃあ続いていきたいと思います。撮影の合間に 1 番ふざけてたのは自分かもって思う人。手上げてください。あ、 結構1番がいますね、監督ね。 うん。何? へえ。あ、そうなんだ。うん。 あ、ああ。そういうか。なんか、あの、私が見てた印象とまた違う。 あ、落ち着いてたなと思う子もあげてくれてる。 はい。 そうだなっていう子もいる。 うん。そうだなっていう子もいるね。 はい。 あり。 監督、誰に話聞いてきましょう? えっと、やっぱりちょっと先に相対される 多忙につき相対される。 はい。 はい。 あ、ありがとうございます。 えっと、なぜかと言うとですね。 はい。 あのね、役のハルトより僕暴れん坊なんですよ。 おお。 ガチで。 ガチで。 で、それでスタッフさんに怒られたりめっちゃしてるんですよ。 だからそした。 そうね。でもその自由さとかもこの映画の良さではあったけれども現場でね、何回か私に怒られた人も中にはいるとは思うんですけどね。でもこれがね、また面白いのがハルト、 ハルトはね、あの本人はそんなに暴れん坊じゃないっていうところがまたね、このなんか映画のいいところだなって思います。一 番しっかりしてるから。 そう、そう。1番しっかりしてる。 そう。ものすごく上品。 本当に上品なの でもだからこの中でこの役と自分が違うっていうのがなんか長に出てたのはそうかなって思いますよね。 そうね。 うん。 ま、たくさんね、実際と子。はい。 そうです。どうですかね?私、えっと、ちょっとふざけたなっていう人もう 1回手あげてもらっていい? ふんふんふんふん。はいはいはい はいはいはい。 なるほどね。 なるほど。 じゃ、あ、どうしましょうか。監督ね。誰誘うかな。 さちゃん、私さちゃんすごい面白いなって会話してて、めちゃくちゃ いっつも面白い話をたくさんしてくれたんです。どうでしたか? はい。 なんかふざけてるかわからないんですけど、なんか いっぱいなんか 話してしまったというか、 ふざいって思われた。そしたらちょっとふざけてるのかなと思ったので手を上げました。 あの、さちゃんは うん。 あの、爆竹、暗闇みで夜子供たちが爆竹をしまくってるって後半、ま、もう見てくださったから何でも話せますけど。 はい。 その1人です。爆竹やった 3人。 爆竹やった3 人っていうワードもなかなか面白いですね。うん。はい。はい。 人生初最初で最後かな。 え、あれは初爆地だった。 初爆地。 はい。爆竹投げまくってもう1 回やりたいと正直自分が心の中で思ってます。 そうだよね。 なかなか撮影じゃないと爆竹やらしてもらえないもんね。 げたい。 いや、あの、想像してた 23 倍はうるさくてマジあの初めて鳴らした時にあの本当一瞬鼓膜いかれました。 そうだよね。 あの今日ねお子さんも来てくださってるっていう風に聞いたんですけど、あの爆竹やるのはスタンダードじゃないですからね。そこだけちょっと気をつけていただきたいなと。 安全をね、ちゃんとキープしながらやりましたので、 じゃ、続いての質問いきたいと思います。これは多くの手が上がるんじゃないかな。またこのメンバーで撮影したいな。楽しかったなっていう人。 はい。 そうだよね。 ありがとうございます。 ま、ね、逆に手上げてなかったら何があったんだって聞きたくなっちゃいますけれども。 そうだね。じゃあ監督誰にしましょうか? 誰にしようかな? えっと、ゲマ、あ、 現馬どうでしたか? はい、現マにマイク渡してください。 えっと、 え、この撮影はもう 1回やりたいと思って、 え、なんでかって言うと、この暴れん坊の勇志とか、 え、 暴れ、 えっと、ま、撮影以外の生活面で楽しいことがいっぱいあったりしたしたから、もう 1回やりたいなって。 そうだよね。どうでした?この夏は。 うん。この撮影もちょうどちょうど 1 年前くらいの、ま、夏休み時期もだからちょっと 1 年より多くなったのか。でもなんか特別なったんじゃない?お、 どうですか?1番、1番最年長はい。 どうでした?いつどんなした? と毎年なんか家であの寝っ転がりながら YouTube 見る生活をしてたんですけど夏休みはだけど 今回初めてちゃんと充実した夏休みを過せたので いい思い出になりました よかった。 すごい。 それもね、それもなんかいい夏休み、普通の子供なんだけれども、ちょっと特別ないい夏だったと。 うん。なんかちょっとサマーキャンプ的な 感じですか? 確かにね。 あるよね。みんなが今一斉に頷いた感じすごい良かったね。 ご家族にもあの親御さんたちにもご貢献できたようで 良かったですね。 はい。良かったですね。監督、この質問は誰をさしてもみんな楽しかったみたいですけど、あの夏のエピソード誰か聞きたい子ますか? うーん。 うーん。いや、私本当誰ともうみんなと 1人1 人とこう色々話してるんだけど。うん。 やっぱり面白いなって思って話してる。あ、でも私はやっぱりシのリーナさん はい。 の このね1 番最初の作分ではいって手上げて塩野さん はい。どうでした?この夏の撮影。 え、この夏の撮影は うん。もうみんなもう騒がしくて うん。 こんな騒がしい夏休みないからめっちゃ楽しかったです。 どうなん?このさ、教室で撮ってる時とまたみんなそれぞれのじゃ塾行く人とか遊ぶ人とかでまたそれぞれ感じ方って違ったの? あ、シ野さんどうぞ。 感じ方 なんかちょっと雰囲気違う。 違うと思います。 そう。 あの、教室のシーンしか教室のみんなしか知らないのよ。放課後のみんなを確 先生はあんま知らないので 確かに どうかなと思って。 喧嘩とかあった? 喧嘩? うん。あ、あとみんな、あの、もうもはやいや、マイク渡されなくても喋って大丈夫だぜ。うん。あの、うるさくなりすぎたらちゃんと怒るから大丈夫。だと思う。 はい。じゃあ、えっと、なんかこう喧嘩あったぞっていう人なんかこのエピソードあるぞ。はい。 そう。 小ゼり合い小ゼり合いは山ほどあったな。 はい。えっと、たる、たるいっぱいたる。教えて いっぱいいるじゃない。 待って。あるけ。 はい。 えっと、実際は本当に大久保君と本当に見解した時がありまして あ、すごい告白。 はい。映画終わった後はちょっと仲直りせず終わったんですけど、また別の機会であってその時に仲りしたので、 あの時はちょっと本当にどうなるかと思いました。 なるほど。 今は仲直りしてこの、え、特別授業に挑んでるってことね。よかった。 はい。 よかった。よかった。 その、 あの、もう別の機会の時に仲直りしたので ちょっとだけ聞いていい? ど、あの、原因、 原因、 え、あの、あんまり覚えてないんですけど。 うん。そうね。それも含めていいんじゃない? なんだっけ?な んだっけ? 覚えてる? だっけ? ほら、あの、喧嘩した時にさ、確かどっちかわかんないけど、胸ぐら掴んだ時。 どっちが まねいのある どっちがどっちだかもう覚えてないですけど え、確かそっちじゃなかった? わかんない。わかんない。 怖い怖い。 わかんない。わかんない。 あのわかんないですよ。 楽しくなってきましたね。 そうそうそうそう。 本当にね、こういうこの映画のタイトル通り普通の子供たちとみんなで楽しくやった夏休みではありましたね。 どうですか?みんなこの映画 映画館で見に行ったよっていう人。 はい。 おお。 ねんだよな。 あ、でもじゃ、ちょっとこれはちょっとここはルりちゃん聞きたいかな。どうだった?自分で映ってて。 えっと、最初は実感湧かなかったんですけど、何回も見てるうちにやっぱ実感湧いてきたし。 うん。うん。 見てくれてるお客さんがコアちゃん可愛かったよとか言ってくれてるのが嬉しくてやっぱ何回も見に行っちゃいます。 うん。 それってやっぱり私が出てるっていうのは周りの人あれコアちゃんいるってなったなってない。バレないでいけた。気づいてくださった方もいるんですけど うん 気づかないいことが多いかな。やっぱり気づいてくれた方はサインくださいとか言ってくれるんですけど。 あの そうだね。 言われない。 これみんなみんな多分このメンバー全員で見に行ったら多分さすがにバレると思うよ。 絶対それもいいが普通の子供だから。 うん。普通の子供だからね。 どうですか?えっと、見に行ったよっていう人もう 1回手あげて。 監督いかがでしょう? どうしよっかな? おや、 どうだった? 誰と見に行った? えっと、僕は家族と一緒に見に行って うん。 えっと、やっぱりなんかスクリーンの中に自分がいるっていうのがやっぱりなかなかできない体験なのですごく嬉しかったです。ちゃんとしてる そうなの?あのおやは分かります。えっとお前だろ?お前やったんだろ?もうまくないですか? やったの?やったんだろっつってずっとカメラからあのね、こう見えなくなるまでやり続けてくれるっていう。 うん。色々問い詰めました。 ものすごく真面目でみんなをよくね、うるさい時注意してくれた。 うん。 はい。し、なんだろうな。あの時はうるさくしちゃだめだよって言ってたけど、あのうるさい感じもね、スクリーンに映ってんのもあれ素晴らしかったですね。 そう。それがいいんです。 はい。 どうですか?じゃあもう1 人くらい行けるかな?はい。映画見に行った人? うん。 うん。うん。めっちゃ手あげてるじゃん。 うん。手あげてなくても結構そこそこ喋ってるけど。 あみちゃん。あみちゃん。 あ、はい。 あ、ごめん、ごめん。 はい。 私はラッキーなことで、なんとこの劇場で映画を見て、 またこのうちに戻ってこられるというちょうどあそこの 4 列で家族と全員座って見てたんですけど、 1 回目はああ、私あんまり映ってないなとか思ってたんですけど、 最後のシーンでめっちゃ ちょっと言っちゃだめだけど、めっちゃ変な顔で映ってて、うわあ、なんかこれ悪いわ。 可愛いちゃって。 そう。あのね、最後ね、みんなのね、変なね、変な顔 やれやれって私がやらしたんだよね。 そうでもね、あの変な顔がいいんだよ、みんな。そう、 いいじゃん。 そうし、あとね、 先生は見てて本当に監督は全員ここにいるみんな 1人1 人が大好きなんだなっていう。もちろんね、誰かちょっと多いとかっていうのは物語の中であるけれどももう本当にうん。 愛されてるよ、みんな。それに詰まってる映画だなって思いました。 あの、フレットに是非、あの、 1人1 人のアンケートとかなんかこう、私の 1人1 人へのメッセージがあるので、是非パン、パンフレット うん。 あの、お手に取ってみてください。うん。そう。ま、これ映画見た後だとこのね、クラスのみんなのことを皆さん愛してくださってると思いますんで、ぜひぜひパンフレット買ってみてください。もう 1きりくらいいけそうです。 もう1人。はい。はい。 はいはいはいはいはい はい。じゃあもうでもずっと強めに手あげてるからのもっちゃん。 うん。 はい。どうぞ。 はい。 どうぞ。どうぞ。 あ、こんにちは。 どうもどうも。こんにちは。 あ、そうですね。私はあのじゃあ、あの、私も中学生で、あの、中学のあの はい。 友人と、あの、ちょっと仲いい子たちとみんなで見に行って、 あの、友達が寝てました。 ああ、 まあまあ、まあ、ま、それもね、それも含めてなんかいい感じだなと思います。 疲れてたのかな? 疲れてたのかな?疲れてたと思います。 え、でも全員寝てた?それとも見終わった後に感想言ってくれる子もいた? えっと、見て最後まで寝ずに見てくれた人と半分寝てる人と寝てる人もいました。 嘘。なんな、なんて言ってくれてた? どうだった? ずっと寝てたって言ってました。 あの、あの、 起きてた側の感想聞かせてくれ。 起きてた側のなんて言ってたっけ? うん。 ちょっと思い出して思い出。 そっか。そっか。 うん。 でもまあやっぱり友達が出てる映画っていうのを見るっていうのも特別な体験だと思うんで。 そうですね。 あ、そろそろね。 はい。そうですか。あ、ちょっとそろそろ そろそろですかね。はい。ありがとう。 うん。 それではあ、はい。 あ、じゃあそうですね。はい。 そうですね。はい。 あの、クラスのみんなを代表して、あの、今回 5 人から一言ずついただこうかなと思うんですけど、まずは藤井免役の長峰さん、 お願いします。 はい。 皆さん普通の子供を見てくださりありがとうございます。私は名薬演じた長くです。 イエー。 イエ。 最高でしょ、 くみちゃん。 私は撮影の時本当に学校にいるように感じてとても楽しかったです。で、私の大好きな監督、 監督の先生、 監督の先生はい。 監督先生、大み先生 はい。 大好きです。 私も大好きです。 イエー。 ありがとうございます。 面白いね。相手してたんだ。 ありがとうございます。ご はい、 続いて小林相馬役の大熊大樹さんお願いします。 皆様、え、来た、来ていただきありがとうございます。小林相馬役の大熊大きです。 え、撮影 終わっ た時とかみんなはしゃいて楽しかったなっ ていう思い出があって、この映画を見て くださった皆様もこの映画が思い出残る ように頑張りました。ええ、見ていただき ありがとうございました。ありがとう ございます。 がね、1 度息子をやってくれたことがあるんですよ。なんでなんかちょっと息子役を経験した後に生徒になってるっていう僕の中ではなかなか複雑なで逆パターンがてっちゃんなんだけれどもね。ここで先生やった後に息子になるっていうこにうちの息子 2人います。すいません。じゃ、続いて はい。橋本役の本太さんお願いします。 はい。 え、こんにちは。 こんにちは。 え、橋本当役の本洋太です。え、今日は皆様の貴重なお時間とお金を使ってこの映画を見に来てくださり本当にありがとうございました。 え、以前この舞台挨拶で監督がこの舞台 挨拶に立てることと呼ばれることを 当たり前に思わないでと、え、おっしゃっ ていましたけれども本当にこの4年1組 全員でこの舞台挨拶に立てるっていうのは 本当になんか当たり前じゃないというかね 。なんそういう感じで本当皆様がたくさん 見ていただいてるおかげなので本当に感謝 してます。はい。えっとすいません。 え、そして浅井先生 はい。 はい。 えっと、本当にうちらを はい。 え、うまく 上手に はい。 え、まとめてくださって本当にありがとうございました。 はい。 ちゃんとしてる。 すごい。 ちゃんとしてる。 すごい。 じゃあ続いてお願いします。 はい。え、三宅こ役るリさんお願いします。 はい。 改めて本日、え、普通の子供感謝いただき ありがとうございます。去年の夏にこの 映画をみんなで撮ってとても楽しかったの と、今日また4年1組のみんなと朝井先生 に会えてすごく嬉しかったです。SNS とかの口コみで皆さんが普通の子供について帰てくれて、それでやっぱ今この場に皆さんが集まってくれてんのがとても嬉しいです。なので皆さんも SNS とかに口コみをたくさんお願いします。 お願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 子供の願いでございます。 そして上田ゆ役島田てさんお願いします。 え、はい。 え、上田試役をさせてもらいました。え、まこれカルキンと申します。 違う違う違う違う。それホーマーローになっちゃうの映画。あの今回 こんなたくさんね本当に感謝しか出ないです。ありがとうございます。え、もし面白いと思ってくれたら、え、他の知り合いだったりとか、え、家族とかだったりにどんどん伝えていって欲しいと思います。え、国報ごめ指してますんでお願いします。 ありがとうございます。 いいですね。た君があの舞台挨拶どんどん慣れてってボケまでかましてくるっていう そうですね。もう1 発目からボケでしたからね。これカルキはびっくりしました。 緊張してるみたいです。今日は。 そうなんですね。 さあ、そして風沢さんも改めてお願いします。 えっと、この映画、え、特別ななんて言う んですかね?派手な爆発シーンとかなんて すごいな、派手なシーンがあるという映画 ではないんですけれども、本当に普遍的な ものを描いて多くの人に時間をかけてでも 少しでも多くの人に届いたらいいなという 作品になりました。なのでここで見て くださった方々そして本当に先ほどあの コ川も言ってましたけれどもあの 周りの人に素敵だなと思ったらお勧めして ください。あの今すぐに爆発的な広がり じゃなくても最終的に多くの人に見て もらえたら何年かかっても多くの人に見て もらえたらと心の底から思う作品なので皆 さんよろしくお願いします。これからも この作品を愛してください。ありがとう ございます。ありがとうございました。 ありがとうございます。 そしておみぽ監督からもお願いします。 はい。えっと ね、あのおかげ様で9月5日に初日を迎え てから、あの、ま、正直、えっと、 小さな作品だからどういう風にしてこう、 あの、1人歩きこの映画がしてくれ、して くれるのかなと思いながら見てたんです けれども、たくさんの方があの、口コみで 、え、広げていってくださって、映画評論 家の方からもものすごく後押しをいいて おか様で、えっと、たくさんの方に映画を 見ていただけてるという意味がありなので 、こうやって今日ここに皆さんが立てて いるんだということを噛しめていただき、 で、あの、1番最初にこの映画の企画を いいた時にプロデューサーの間の若さん からあの、100年残る映画を作りたいん だっていう風に言われて、あの、本当に 測らずも今、え、風さんがずっと残る映画 時間かけてでもたくささんの方に伝えて いきたいと言ってくださったんですけれど も、本当にたくさんの方に見ていただき、 ずっと残る映画にできたのかなとちょっと 今実感仕掛けてます。なので、え、もう ここからまたさらにこの満席の方々が隣 近所の方、SNSなどであのこの映画の 感想を言っていただけるとより広がって いくのかなと思ってます。今日は本当に ありがとうございました。 ありがとうございます。 ました。ではここからですね、フォトセッションに移りたいと思います。 もうちょっと前ちょっとましょうか。前 おじするような感じで。はい。あ、 1人1人先生ありがとうございます。先生 体に近づ体に近づ顔は隠れる顔 じゃ行きますよ。 はい。 笑顔でみんな目をつらないようにこれだけ人数いいるとね。 はい。お願いします。 オフィシャルのカメラになります。こちらオフィシャルです。 はい。いはいはい。ありがとうございます。 あ、じゃあもうみんな好きなポーズで いいですよ。 なんかポーズ取ってください。はい。 はい。 ありがとうございます。 はい。はい。せーの。はい。イエイ。イエー。覚え。イエ。 イエー。 次はムービーになるんですけど、手振るバージョンも一旦いただいときましょうか。じゃあはい。みんな後ろのカメラに手振ってください。手振ってくれ。 もうちょっとですかね。 人数が多いからパンが長いんですよね。でしたらもう 1 つあの皆さん映画の中で気になるセリフとかね、色々あると思うんですけどやっぱりタッカショキャフェが最高だったので最後お客さんも一緒に さんちょっと振りをレクチャーしてもらってあの最後みんなでたかしキャフェで動画撮りたいと思います。じゃ、ちょっと教えてください。 みんな知ってる?はカ シ カップカ イエーイシガ で最後は変顔をしてください。 行きますか? 行きますか? お客様も一緒にお願いしますね。はい。年齢関係ないです。あの全員参加でお願いします。はい。 1 回限りの高しキャフェなんで決めたいと思います。はい。 では長さんせーのってもらってみんなで高しキャフェ行きたいと思います。お願いします。 せーの 高キャ ありがとうございます。で、ショ、そして特別事業終了となります。大きな拍手でお休みお願いします。 So I dream ました。
2025年9月20日、テアトル新宿にて、映画『ふつうの子ども』公開記念 <4年1組大集合!風間俊介&呉美保監督による特別授業>が行われ、風間俊介、呉美保監督と、劇中の4年1組の生徒たちより、嶋田鉄太、瑠璃、味元耀大ら27名が登壇した。
※記事&フォトはこちらで配信予定
https://nbpress.online/
映画『ふつうの子ども』
《INTRODUCTION》
国内外で高い評価を得た『そこのみにて光輝く』(14)『きみはいい子』(15)の監督・呉美保と脚本・高田亮の黄金コンビが三たび手を組んだ。
シリアスなサスペンスからラブコメディまで幅広く手がける高田が、「ずっと前から書きたいと思っていた」という子ども同士の人間ドラマ。
一方、呉監督も「ありのままの子どもを思いっきり描きたい!」という思いを長年温めていた。自らも親となった監督と脚本家の二人が、今の日本に生きる子どもたちと、彼らと同じ時間に向き合う大人たちにフォーカスした最新作『ふつうの子ども』は、10才の子どもたちの日常をドラマチックに描き、「ありそうでなかった子ども映画」となって誕生した。
主人公の唯士には、気鋭の監督たちに愛される嶋田鉄太(しまだ・てった)が抜擢され、唯士が恋心のようなものを抱く、大人びた同級生の心愛を瑠璃(るり)、そして二人と一緒に“環境活動”を始める陽斗を味元耀大(みもと・ようた)が演じる。
さらに、今を全力で生きる子どもたちと時に衝突し、寄り添う大人たちには実力派キャストが勢ぞろい!
唯士の母親・恵子を演じるのは、蒼井優。唯士の担任教師・浅井役には風間俊介。また心愛の母親・冬役を瀧内公美が演じた。
《STORY》
いつだって、世界は「好き」でまわってる
上田唯士(うえだ・ゆいし)、10才、小学4年生。両親と三人家族、おなかが空いたらごはんを食べる、いたってふつうの男の子。
最近、同じクラスの三宅心愛(みやけ・ここあ)が気になっている。環境問題に高い意識を持ち、大人にも臆せず声を挙げる彼女に近づこうと頑張るが、心愛はクラスのちょっぴり問題児、橋本陽斗(はしもと・はると)に惹かれている様子。そんな三人が始めた“環境活動“は、思わぬ方向に転がり出して――。
出演:嶋田鉄太 瑠璃 味元耀大
瀧内公美 少路勇介 大熊大貴 長峰くみ 林田茶愛美
風間俊介 蒼井優
監督:呉美保
脚本:高田亮
製作:「ふつうの子ども」製作委員会
製作幹事・配給:murmur
製作プロダクション:ディグ&フェローズ
制作プロダクション:ポトフ
特別協力:小田急不動産 湘南学園小学校
助成:文化庁文化芸術振興費補助金(映画創造活動支援事業)独立行政法人日本芸術文化振興会
© 2025「ふつうの子ども」製作委員会
協賛:ビーサイズ キュウセツAQUA YOIHI PROJECT Circular Economy.Tokyo デザイン・エイチアンドエイ
公式サイト:https://kodomo-film.com/
公式X:https://x.com/kodomo_film
2025年9月5日(金)テアトル新宿ほか全国公開
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