虹/二宮和也

いつもそうよ ね君 私の大したものを隠すでしょう。 この場所は 決まってわじだから今日は先にいて待って みろは季節 たちが夕日を連れてきて影が私を見つけた のに ひびした顔 私を見つめては急に口がさゆっと外見る ごめんねというこち に手音とねほら見てみて影が重な 傘がぶつかりに まっすぐ悪けない。そんな私を見て笑って いるの。私 もやって見せてあげるの。同じよう に口を尖らす 優しく笑う君がこの時間が 泣きたくなるくらい一番大事なものだよ 私にごめんねの返事を ずに優しく消さした。 これからはちょっと暗いのわかま いってもいいよ。なる私 にだけよ。 絶対から 素直じゃないだから。なんで言えないの 好きだよ一言よ。たまりを聞けたいな。 今日は私と君が を重ねた日。愛めと言た日。ララララ 。 虹が切れてだよ。いや、お前のが出れ 始める 君に ありがとう。 ありがとう。

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