【内村航平氏 倒立を披露!】金メダルまでの道のり/団体でのコミュニケーションの取り方とは/どうすればチームを優勝に導けるのか/技術論から組織論の領域へ

銀座クロッシングトークは1人1人の安心 と夢を支えるソニーフィナンシャル グループの提供でお送りします。 [音楽] 金融アナリスト小川牧が時代を切り開く リーダーを迎え、多彩な視点で議論を 深める銀座クロッシングトーク。今回の ゲストは元プロ選手の内村平さん。 現役時代の個人総合で数々の異業を達成し た内村さん。しかし団体での金メダルには なかなか手が届きませんでした。 どうすればチームを優勝に導けるのか。 技術論を超えて組織論の領域まで内村さん は深く考え抜いたと言います。 後編では体操日本が団体金メダルを取る までの道りとチームマネジメントについて 内村平さんとクロッシングトーク。 この辺の冒頭ではですね、つもあのゲストの方にあの何かこう記念の品とかですね、日々持ち歩いてるものとかお持ちいいただいてるんですけども、今日は何を [音楽] お持ちいいただきましたでしょうか? [音楽] えっと、これです。 おお。何ですかそれは? これは統立場と言って、 ええ、 体操選手が毎日使うものです。 毎日使う。 はい。 あえ。使ってない選手は絶対にない。 いない。 はい。絶対使います。 それ木でできてるんですか? 木でできてます。 いいですか?ちょっと持って ごめんなさい。 はい。 おお。随分年気が入ってますけど、 ここにテープを貼らないと 滑っちゃう。 滑っちゃうんですよ。 ああ。実際どういう風に使うのかちょっと見せてくださいって言いたいとこですけど、なんかちょっと統立ぐらいだったらできますけど。 きますか? はい。 ま、まず床の上に置いて はい。 ま、腕立たはまあ普通にこんな感じで はい。 おお。 うわ。おお。 これですか?美しい統。すごい綺麗にまっすぐ足。え、それずっとそのままで何秒ぐらい? [音楽] ま、多分4、5分はいけます。ええ、 多分 これ結局立するとその腕の力を鍛えてるってことですか? 腕なんですけど、もう僕の場合腕じゃないんですよ。 腕じゃない。 はい。この辺ですね。 あ、腹筋 こう。はい。こう前に後ろに倒れないように 体感が鍛えられるってことですか? はい。 やっぱ普通に地面でこう統立するっていうのとこう握ってするっていうのは 違います。 はい。ま、もちろん地面でやることも大事なんですけど はい。 体操ってやっぱ6 種目全部立っていう姿勢があるんですよ。 ああ。 だからいろんな場所でできなきゃいけないので うーん。 だからこういう棒の上でもできなきゃいけないし うん。 ま、あの輪っかでもできなきゃいけないんで。 あ、そうですよね。 はい。大体のところではできます。 大体のところで統立ができる。 はい。 いや、ありがとうございます。貴重なものを拝見しました。総合では何度も世界の頂点に立った内村さん。初めてオリンピックに出場した [音楽] 2008 年北京大会で団体は銀メダル。続くロンドンでも銀にとまり、団体の金メダルにはなかなか手が届きませんでした。 [音楽] 内村さんが代表入りして団体でも金を取りたいっていうことで はい。 金取れるまでってどのくらい時間がかかったんですか? 7 年かかりました。7 年? はい。 結構かかりましたね。 はい。 それどういったところに問題があったんでしょうか? なんかこうチームが1 つになってない、同じ方向いてない感じがあって、僕が最初に代表入った時は [音楽] うん。1番年齢が下で入って 7年かかって取れた時は 1番上だったんですよ。 キャプテンだったんですけどうん。 僕はずっとメディアに出れば団体の金しか見てないですっていうのをまず言って で入ってきた選手たちがいや僕も団体で金が取りたいですっていう風にこう 伝線していって うん。 で、いざ代表の合宿が始まった時には はい。 僕がもう監督のような目線で へえ 全員を見て練習はこういう風にやるタイプなんだとか性格はこういう選手なんだとか励ました方がいいタイプなのか [音楽] うん こうちょっと強く言ってカツを入れた方がいいタイプなのかとかっていうのも自分で分析してま自分の練習と並行してそういうこともやっていったのでなかなかこう上の人がいると上の人がそれをやらなきゃいけないので僕はそれをやってしま [音楽] てもなっていうのもあ、 ちょっとね、具合悪いですよね、それはね。 だから、ま、7 年かかったっていうのもありましたね。 今のお話を伺えてるとちゃんと個別にね、コミュニケーションも取ってらっしゃかなっていう風に思いますけれど、 [音楽] 最初は うん。 何も言わず自分がただ正しい練習をして うん。 結果を残せば ついてくると思ってたんですよ。 俺の背中を見ろタイプですね。 はい。 したら全くついてこない感じがあって、あ、やっぱこれは言葉で伝えなきゃダメなんだなっていう。 [音楽] うん。うん。うん。 だから、ま、言う選手には言う、 言わなくてもいい選手には言わないって、もう本当 1人1 人に合わせたコミュニケーションの取り方っていうのを徹底してやりました。 うん。 で、あとは、ま、みんなで揃って うん。 何かをするっていう機会を設ける。ま、食事をするでもいいですし、 ま、ゲームするでもいいんですけど はい。 その2つですね。 はい。 こうして迎えた 2016 年利用大会。自信を持って望んだ団体の予選で思わぬミスが続き、日本は [音楽] 4位という劣静でのスタートに。 団体では予選でミスが出て 4位。 はい。 その後の立て直しの辺りの話って聞かせていただけますか? 正直みんな予選は 1位で通過するもんだと思ってたんで うん。 ま、まさかって感じではあったんですけど うん。 たまに試合で ちょっと理由が分からないミスって出がちなんですよ。体操ってやっぱすごい繊細なんで。うん。 でもリオの時は全て理由がつくミスだったんで、え、もうこうなったらこうじゃんみたいなのを 帰りのバスの中でひたすら話したんですよ。 へえ。 みんなで。 へえ。 で、そこであ、じゃあ行けるなってみんながその時になったんですよ。 うーん。 ま、あの話し合いがなかったら結構やばかったかもしんないですね。 そういうのをそのフラットに話し合えるっていう雰囲気が大事ですよね。 そうですね。ミスがあるとこうやっぱふぎ込みたい人もいるじゃないですか。 みんなそうじゃなかったですね。 うん。 普段からいい多分コミュニケーションができてたからこそういう風にもなったと思うし。 そうですよね。 そしてついに手にしたオリンピック団体の金メダル。チームが一体となって成し遂げた結果でした。 [音楽] それで皆さんとこう色々語い合いながらで最後その決勝で金を取られるわけですけれども、その時のご感想というかお話だけますか? [音楽] 2015年まで僕個人総合で世界で 7連覇してて うん。ま、7 回頂点に立っててもやっぱり団体で取った時は [音楽] 7回分以上の喜びがあって、 へえ。 日本の体操会としてもアテネオリンピック以来の、え、 12 年ぶりの金だったので、自分のことだけじゃないっていうのがよりその喜び [音楽] うん。を爆発さしたというか。 うん。 ま、あとはそのやっぱプロセスですよね。 はい。 やっぱあれだけやったから取れるよねみたいなのを改めてチームメイトでも再確認したし結構取ってみんなで首からぶら下げて 1日ったんですよ、その日。 なんかその日は結構夜遅くまで喋ってましたね。 ああ。みんなでやっぱりあの5 人とは一生付き合ってくんだろうなっていう本当に多分あの金メダル 1 つでもすごい強い絆が生まれたんだなっていうのはあの時ました。 リオリンピックでは団体で金メダル。個人総合でも 2 連覇を果たした内村さん。次の東京オリンピックを終えて [音楽] 2022年引退を発表します。 これ決断の背景どういうことだったんでしょうか? わ、もう痛いところが多すぎて 1年延期したんで次のオリンピックまでは 3年に減りましたけど うん。 いや、3年も耐えれないなっていう。 あ、そうですか。 があったので うん。 東京があんな感じで終わってしまったんで 次ももう1回 狙いたいなっていう気持ちはあったんですけど うん。 いや、もう痛みに耐えれないなっていうのがあって うん。 ま、もういいかっていう感じで 体との相談っていうことですよね。 はい。 満身相で引退を決意した内村さん。苦手意識の克服。やり続けるためのヒント。この後さらに詳しく。 [音楽] 私たちソニーフィナンシャルグループはお 客様の思いや声に寄り添い、1人1人の 健康、資産、その上で大切な感動と共に 自分らしく生きられる充実した人生を支え ていきます。 感動できる人生を一緒に。ソニー フィナンシャルグループ [音楽] 元プロ選手の内村平さんとお送りして いる銀座クロッシングトーク 引退から3年半が経った今も現役当時と 変わらない練習を続けているという内村 さんこれからの目標は 現役に対されて3年半ですかぐ そうですね。はい。 日々の生活っていうのは体操の面白さっていうのを幅広く はい。 ご自身の、ま、演技も通じてあの示されている。 はい。全国で そういうイベントとかで、ま、自分で見せたりとか [音楽] うん。 話したりとか うん。 ま、子供たに教えたりとか僕はやっぱ体を動かすことていうのは人間にとってすごい大事なことだと思うんで、そこに対しても大人の人には言ったりしますね。 [音楽] うん。 結局人間は年を取って歩けんなくなるのって嫌ですよね。みたいなてなると体は常に動かしてなきゃいけないんですよっていう。 で、てなるとやっぱ下半身っていうのはちゃんとしておかないとそこから弱っていくんで うん。うん。 ま、下半身を鍛えた方がいいですよとかなんかこういうことやった方がいいですよとかっていうのも言ったりうん。うん。 してるんでなんかま、今は体操の面白さを広めたいのもちろんそうですしたまを動かすことって大事ですよっていうのを言うってことも結構心がけてはいますね。 そうですよね。 世界のトップレベルで戦い続けるため内村さんが貫いたやり続ける力はビジネスの世界でも生かすことができそうです。 [音楽] 競技の中でも苦手意識のあるものとかそういうのってビジネスマンも多分似たようなとこってあって [音楽] うん。 苦手意識のあるもの苦手って言ってるとそのままで終わっちゃうじゃないですか。 うん。そうそう。 村さんの場合はどういう形でその苦手なもの克服されてきたのか。 うーん。ま、僕の場合はそれはやることが嫌いだし苦手っていう式があって [音楽] はい。 嫌なんですけどにかくまずはやってみること やってみる ですね。やっていった中でうん。 苦手な中でもなんかこれすごい面白いなとか好きだなみたいな動作がすごいあったんですよ、僕の中で。あ、ここを突き詰めたいなっていうのがあって うん。うん。 それをひたすらやってみるとあ、これ意外とあれに繋がってるなみたいなのが うん。 見えてくるんですよ。 なんかそこから釣りがやることもそんなに嫌いじゃなくなったし。 [音楽] へえ。面白い。でもそれは分かります。なんかうん。 うん。かなんかこう他のことの関連性っていうのを多分見つけられると うん。ああ。 苦手を克服とよりかは取り組んでいける気持ちに変われるのかなみたいな 気がします。 うん。なるほどね。 ご徐々にね、その大事なのは、ま、やり続けることだっていう風に結構繰り返し [音楽] てわけですけれども、 ま、とはいえですね、人々はこう継続するのが結構辛かったり、苦手だったりするわけなんですよね。 はい。 どうやって続けてらしたのかなっていう。 やっぱこうハードルをすごく下げることっていうのをお勧めしてて。 ハードルを下げる。 はい。 はい。夏に向けてこう痩せたいとか はい。 最初に思った時ってめちゃくちゃやる気あるんで。 あります。 めっちゃやるんですよ。 はい。 それがダメなんですよ。 あ、それがダめ。 うん。 思い立った時でもやっぱりハードルをめちゃくちゃ下げてあげて ああ、 絶対にこれ毎日続けられる量と強度を設定してちょっとずつ強度と量を上げていけば継続可能なんじゃないかなっていう。 [音楽] なるほど。 腹筋と配金と腕立て伏せ毎日やろうってなった時に初日から 30 回ずつは絶対無理なんですよ。絶対無理なんでも 3回とかでもいいんですよ。3 回ならできそうじゃないですか? そうですね。 で、3回ができるんだったら 5回に上げればいいし、5 回ができたら7 回に上げればいいし、で、その上げてく段階もちょっとずつでいいんですよ。うん。うん。 やってみます。私も朝出社前に 30分ウォーキングするんですよ。1 日目は。 はい。 だけど、ま、翌日になると、うわあ、なんか今日暑そうだなとか、ちょっと疲れてるしなとかっていう言い訳がどんどん出てきて、無理だよな。 30 分きついっすね。 で、30分無理だと思ったら5 分でも歩けばいいんですよね。だからね、 そうですね。人間は必ず慣れる生き物なんで うん。 その負荷に慣れていって 次ちょっと進んでみようかなって時にちょっとずつやってみるのが大事ですね。 番組って結構あのビジネスパーソンの方がご覧になってるんですけれども はい。 改めてメッセージを いただければありがたいです。ま、ビジネスをやる上でも僕は体動かすことってめちゃくちゃ大事だと思うんですよ。 うん。 引退して 公演とかトークショーをやる前にいった統立場とかでちょっと 1時間ぐらいトレーニングして から行くとう めちゃくちゃ言葉出てくるんですよ。 へえ。 やっぱ体を動かすと脳にすごく良くて 1日の生産性だったり はまりますよね。 はい。がすごく良くなるんで。 うん。 で、あとは僕は絶対 1日に1回逆さになると 逆さになる はい。あの脳に多分血がね、ブわっていくと思うんですよ。 はい。はい。 ま、あとは心拍数を朝 1 回上げると、ま、筋肉とかにちゃんと血が巡って午後ちゃんとした動ける体になるんで。 [音楽] うん。 てなると朝にトレーニングをすることと心拍数上げるっていうのはめちゃくちゃ大事だと思います。 分かりました。じゃ、ちょっと 僕はもうビジネスのこと全くわかんない。 はい。 はい。どうもありがとうございました。貴重なお話をいただきまして。 [音楽] 世界一美しい統立を目の前で拝見できて とてもなんか嬉しかったなというのと1つ へえって驚いたのはやっぱりその オリンピックの前によくメディアでねあの 内村さんキダとかあの事前に騒ぐじゃない ですかってどうなのかなと思ってたはあっ たんですけれども、やっぱりその金を取 るって世界の頂点に立つような方っていう のはそういうその周りがごちゃごちゃ言っ てることにいちいち振り回されない自分 自身との戦いっていうことなんだと思うん ですよね。ポーツって体を動かすっていう ことではあるもののやっぱりズ撲も ものすごく使ってらっしゃるあのデータの ね蓄積っていう言葉も何度も出てきました けれどもまそういった世界なんだなって いうことを今日改めて認識させていただき ました。はい。 [音楽] 次回は大阪関西万博で話題のパビリオンへ 。Android研究の石黒浩さんと クロッシングトーク。

【提供:ソニーフィナンシャルグループ株式会社】※本動画はPR・プロモーションを含みます

現役時代、体操の個人総合で数々の偉業を達成し、世界のトップレベルで闘い続けた内村航平さん。団体でも金メダルを獲りたいという思いはなかなか実現しませんでした。どうすればチームを優勝に導けるのか、内村さんは技術論を超えて、組織論の領域まで深く考え抜いたといいます。内村さんが代表入りして団体で金メダルを獲るまでに要した7年の道のりと、その過程で学んだチームマネジメントについて、クロッシングトークします。

前編: https://youtu.be/_0K3GfZ7Vb4?si=ftYDoq0FQ2Ho9jKZ
「”やり続ける力”が世界を制する」
後編(この動画):https://youtu.be/iO0Hn24WqVc
「チームで勝つために何が必要か」

▶チャプターリスト
01:15 内村選手が大事にしている倒立バー
02:12 【必見】実際に倒立を披露!
04:00 初めてのオリンピック団体からの道のり🏅
05:55 一人ひとりに合わせたコミュニケーションの取り方
07:15 団体でのミスを話し合うことでチームが一体となった
09:50 引退の背景とは・・・?
12:00 体を動かすことの重要さを発信
13:20 内村流の苦手の克服法とは
14:32 何かを「やり続ける」ためには?○○を下げる
16:30 ビジネスパーソンへメッセージ
17:36 After CROSSIN’TALK

《ゲスト》
内村航平|元プロ体操選手
オリンピック4大会(2008年北京、2012年ロンドン、2016年リオデジャネイロ、
2020年東京)に出場し、個人総合2連覇を含む7つのメダル(金メダル3、銀メダ
ル4)を獲得。また、世界体操競技選手権でも個人総合での世界最多の6連覇を含む21個のメダル(金メダル10、銀メダル6、銅メダル5)を獲得している。
国内大会ではNHK杯個人総合10連覇、全日本選手権個人総合でも10連覇を達
成。2022年3月に現役を引退し、引退後は体操普及活動の一環で体操教室や、社会人
から小学生を対象に講演活動も行っている。2022年12月には生まれ故郷の北九州市で自身初のプロデュース「体操展」も開催。

≪尾河眞樹氏≫
ソニーフィナンシャルグループ(株)
執行役員(金融市場調査部担当) チーフアナリスト

ファースト・シカゴ銀行、JPモルガン・チェース銀行などの為替ディーラーを経て、ソニー財務部にて為替リスクヘッジと市場調査に従事。その後シティバンク銀行(現SMBC信託銀行)で個人金融部門の投資調査企画部長として、金融市場の調査・分析を担当。2016年8月より当社執行役員。テレビ東京「Newsモーニングサテライト」、日経CNBCなどにレギュラー出演し、金融市場の解説を行っている。主な著書に『為替ってこんなに面白い!(2024年幻冬舎新書)』、『〈最新版〉本当にわかる為替相場(2023年日本実業出版社)』などがある。ソニー銀行株式会社取締役、ウェルスナビ株式会社取締役。

≪ナレーター≫
戸谷菊之介氏

神奈川県出身。主な出演作品として、「Unite Up(清瀬明良役)」「チェンソーマン(デンジ役)」「黙示録の四騎士(ドニー役)」「柚木さんちの四兄弟(柚木尊役)」などがある。
声優業のほかにも、個人のイベントでは弾き語りにトロンボーン、お笑いのネタなどを披露するなど多才な一面も。第18回声優アワード・新人声優賞受賞。

次回のゲストは、大阪大学教授 石黒浩さん
「いのちの未来」を考える

放送は2025年10月9日(木)21時~
YouTubeへのアップは2025年10月14日(火)を予定しております。
ぜひお楽しみに!

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