#38【Deep Edge Plus】バンケットのフロアでも注目を集めるダンス でも普段はまるで別人…高橋大輔さんの魅力①
[音楽] この番組は全ての都道府県や海外約50 都市に取材拠点があり、全国の新聞社や 放送局、海外メディアにニュースを配信し ている共同通信者がお送りします。 DEPHプはフィギュアスケートを取材 する記者たちによるフィギュアスケート ファンのための番組です。 こんにちは。フィギュア専門情報番組 DPHプナビゲーターはデジタル コンテンツ部のメラです。今回はリスナー からの是非高橋大輔さんについて話して 欲しいというリクエストに答えて最近は 映画出演など活動の場を広げている元世界 王者高橋大輔さんについて運動部の井上と お送りします。 井上さん、よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 まずは高橋さんについて改めてご紹介します。え、フィギアスケート男子で東京オリンピック 3大会に出場し、 2010 年バンクーバーオリンピックで同メダル、 2002年世界ジュニア選手権と 2010 年世界選手権の優勝はいずれも日本男子初の開去でした。 2014年に現役を知り解き、2018年 に復帰、2020年にアイスダンスに転校 して村本カナさんと組んで2022年 全日本選手権を初制覇しました。 2022年の4大陸選手権2位と2023 年の世界選手権11位は日本のアイス ダンスで最高位でした。記録に残る活躍 です。引退を表明して現在はアイスショー の他映画出演活動の場を広げています。 井上さんはDPでは高橋大輔のディープ トトークの担当されています。井上さんが 高橋大輔さんを取材したのはいつが初めて なんでしょうか?はい。え、私は2003 年からフィギアスケートを、え、取材しているのでもう 20年以上になるんですけれども、 初めて、え、全日本選手権を取材したのが 2004 年の大会でした。えっと、新横浜の、え、スケートリンクが会場だった大会です。 はい。ここから全日本選手権だったり国内 の大会を取材することが増えまして、当時 は名古屋で勤務していたんですけれども、 2007年の世界選手権、東京大会から、 え、世界大会も取材するようになりました 。この頃から2010年のバンクーバ オリンピックに向けてフィギュアスケート の本格的な担当記者になったので、その頃 から高橋さんを取材する機会も、え、徐々 に増えていきました。 取材を始めた当時の高橋大輔さんの印象っていうのはどんな選手でしたか? はい。今回このポドキャストするにあたって昔の写真だったりっていうのを見返してみたんですけども はい。 大輔さん非常に若い感じで、あの、あの、 若かわ々かしい感じですごく懐かしかった んですけれども、ま、当時からとにかく 踊ることがとても上手で、リンクで滑って いて、複数の選手が滑なんとなく彼に スポットライトが当たってるような風に 見えてパッとこう目に飛び込んでくるとい ますか、非常に見るものを付けにするよう な、そういった印象に残っています。確か に。 私テレビで高橋大輔さんの滑りを見てた時に普通ギアスケートってジャンプに注目しがちなんですけど、高橋さんのプログラムだとステップのところを見なきゃっていう気持ちにさせますよね。 そうですね。 ま、彼大名詞の滑りだったりステップとかっていうのが大名詞ですし、その体の使い方だったり、その、ま、フィギュアスケートってスポーツと芸術両面がある珍しい競技だと思うんですけれども、ま、それを両させているというところが彼の魅力かなと思います。 うん。高橋さんと言うとすごく大きな怪我をされたかと思うんですけれども、それってどういう怪我でつ頃のことだったんですかね? そうですね。あの、バンクーバーの オリンピックに向けて彼が着実にこう成長 してきも残していた中で、ま、2008年 にいの怪我をしまして、ま、練習の ジャンプで、え、してしまったんです けれども、ま、当時かなり衝撃的な ショッキングなニュースで、ま、手術もし なきゃいけなくなってしまったので、あの 、オリンピックは大丈夫だろうかという、 ま、かなり心配になるような大きな怪我 でした。うん。 から復帰されたのはいつのシーズンからなんですか? はい。まさにあのバンクーバーのシーズン 2009年10 年シーズンからまた復帰をしました。 その頃もう井上さんが本格的にフィギアスケートの担当されてたっていうことなんですけれどもグランプリシリーズからずっと追いかけてたっていうことですよね。 そうですね。 あの、時は、えっと、女子も浅尾選手 活躍していたりとか、ま、あの、男女と共にトップ選手が非常に活躍していて、フィギアスケート人気も高まっていた頃だったので、北米でのグランプリシリーズだったり、ま、ヨーロッパでのグランプリシリーズ、海外のそういう大会も遠征についていって取材、カメラマンと共についていって取材することがとても多かったです。 うん。思い出に残っているもしエピソードがあれば教えてください。 そうです。あの、2009 年のまさにオリンピックのバンクバのオリンピックのシーズンだったんですけれども、あの、スケートカナダの方に私も現地に行って取材してカメラマンと一緒に出張しました。で、グランプリシリーズだったり、世界選手権だったり、大きな大会、国際大会の時はバンケットと言ってですね、試合が全て終わった後に選手だったりコーチだったり、ま、チームの関係者とか、ま、あとジャッジの方々も招待されて、ま、パーティーのようなものが開催される。 ですね。 はい。 で、あの、皆さん演技してる時とかまた違った感じで女性だったら髪を下ろして、ま、男性もスーツに着替えて、女性もドレス着てですね、これ少しおしゃれを皆さん聞かってで集まって大会によっては、え、立食でパーティーのようなものもありますし、しっかりもう着席してディナーのようなものが食べるような場も設けられています。 で、2009 年のキッチナというカナダの町でスケートカナダがあったんですけども、その時にたまたまあのスケートカナダの候補の方があのもしよかったらあなたたちも来ませんかと言って私とえカメラマンも へえ バンケに招待してくれまして はい であの参加させていただいたんですね我々あのまさかそんなのところに呼んでいただけると思ってなかったので はいはい まあT シャツ短パじゃなくてま冬だったんであれですけども ラフ ラフな、かなりラフな格好で、ま、デニブだったりとかジャケットぐらいしかなかったんですけど、慌ててあの招待していただけるということで、 ま、近くのスーパーとデパートの間のようなお店に走って、あの、行って、 私はネクタイを買って はい。うん。 シャツを買って、で、あの、女性のカメラマンだったんですけど ああ、そうだったんですか。 彼女もあの、靴もスニーカーのようなものしかなかったので、ちゃんとした靴を買って、で、ワンピースを買ってみたいにしてで、参加させていただいたんですね。 で、ま、あの、その時はもう 100人近く うーん、 選手とか集まってたんですけれども、ま、ある程度ご飯を食べ終わって落ち着いてくると、あの、海外ですと、あの、ダンスタイムみたいな時間が へえ ありまして、ま、音楽をかけて、あの、選手だったりジャッジの皆さんが真ん中のダンスフロアーのようなのがその会場にはあったので、 みんなこう好きに踊り出すんですね。 うん。それはディスコみたいな。 ま、ディスコみたいな感じですね。はい。 日本人はどちらかというと、そういう場でこう大なしくしているというか、あまり出ていく方は少ないので、ま、大体こう海外の選手が盛り上げて踊ってるところを 周りから見るというようなことが多いんですけれども はい。 この時、あの、大輔さんはですね はい。 この輪和の中心にいてです フロアの真ん中、 フロアの真ん中にいてですね、あの、全てその会場にいる人たちがあの、大輔さんを中心にパーティーを楽しむというような 形だったんですね。 その場でかかってる音楽に合わせて次から次に踊ってるみたいな。 そうですね。でもあの真ん中で彼が踊り出すとやっぱり他の人もみんなわーって盛り上がってですね。ま、かっこよく踊って [音楽] いるので もうみんながその彼の踊りを楽しむような感じになっていてで彼が例えば 10人20 人ってこうなんか練り歩いたりするよ。踊りながら練り歩くようなこうテーブルの間を塗っていったりするんですけど。 へえ。 ま、それも海外の選手だったりの人とかコーチが彼の後ろついていくような感じで大盛り上がりしていて、 ちょっと日本人でこんなに堂々とあの海外の人を巻き込んで青盛り上げるっていうのはあのちょっと別格だなと思ってま、その頃からこう氷の上だけではなくてそういう場でもこう人を楽しませるとか盛り上げるとかこうみんなを目を引きつけるような踊りができる人なんだなっていうのはすご 一緒に残ってますね。 なるほど。氷の上とかそういう踊るっていう場ではっておっしゃいましたけど、あの普段の高橋さんって割と大しめって言うと あ、そうですね。かなり大人なしめ引っ込み事案 だからそこが真逆ですね。 そうなんですよね。そこがま、魅力なのかなと思うんですけれども氷の上にいるうん。 [音楽] だったりとか、ま、その舞台で 演じている時の高橋大輔さんっていうのはもう本当に自信に満ち溢れていて、 こう俺を見てくれというような感じがすごく漂っているんですけれども、一度こうそういう舞台を離れて素巣になると本当にあの静かというかおっちょこちょいな部分もありますし はい。うん。 なんか、あの、こんなにもこうオンオフではないですけども、こう見せるっていう場所とそうでないところでは違うんだなっていう。 うん。 1 回、あの、海外沿征でたまたま、え、メディアと選手が同じバスで移動しなきゃいけないことがあって、 隣の席にちょっと座って話しながら行った時だったんですけども、 たまたま、虫が入り込んできてしまって はい。 彼の方に飛んでったんですけども、彼虫好きじゃないので、ま、なんか大慌てしてて はい。 こちらが虫を払ってあげるってことがあったりして キャーみたいになっちゃうんですか? そう。はい。なのでなんかあの踊ってる時の演じてる時の高橋大輔と違う一面が見られてあのとても楽しかったね。 普段の高橋さんのキャラクターをね取材とかで伺って私も一度取材であの身に関わったことありますけどすごいギャップが多分おっしゃれるように魅力なんでしょうね。 そうですね。非常に謙虚で うん。先日もスタジオの撮影があった時に 、ま、俳優さんたちと一緒に取材させて いただいて撮影したんですけども、ま、 その自分はあの主役ではないんだからって 言って、ま、フィギュアスケートの雑誌 ですとかフィギュアスケートのメディアが 取材する場だったんですけれども、真ん中 に立とうとしなくてです。 真ん中でお願いしますと、こちらが言うと、え、僕なんかでいいんですかと言って、あの、共演された他の方々を真ん中にこう、あの、行ってもらおうとするとかいうのもあったので、すごく謙虚なあの方だなと思ってます。 本当ですね。あの、先ほどご紹介したように数々の記録を作ってこられた方なのに本当にそこはびっくりしてしまいます。 [音楽] D plusそれで記録といえば先ほどもご紹介したんですけど、そのシーズンのバンクーバーオリンピックで同メダルを獲得するんですけども、その時は井上さんもバンクーバーで見ていた。 はい。現地で取材しました。 うん。 はい。 その時の何か思い出とかありますか? そうですね。ま、そのやっぱり怪我をして 苦しい思いをしてきて、ま、あの、それ こそもうスケートやめたくなるような 気持ちにもなっていたようですし、ま、 脱走ではないですけど、姿がシーズン前と かあの見えなくなってしまうようなそれ ぐらい苦しくて追い込まれてるようなこと もあったと聞いていたので、ま、それを 乗り越えて、あの、日本のフィギュア系会 の歴史を新しい歴史を作って、しかも、ま 、あの、素晴らしいプログラムで、 こう観客を魅了して、やぱりあの北米のカナダバンクーバーでしたけれども、北米のファンの方々は長くスケートをこう愛してくださってる方が多くて、ま、国際大会でも非常に温かい声援を送ってくれる、ま、あとさらにもうスケートをよく知っている方が多いので、ま、そういった観客も納得させるような素晴らしい演技をして、こうメダルを取ったっていうその表彰台に立った瞬間を見た時はやっぱ 取材するエリアから見ていて、こう胸が熱くなりました。 うん。なるほど。 高橋大輔さんといえば長コーチとの絆も外せないエピソードかと思うんですけど はい。 井上さんも長光先生の取材って長いってことですよね。 そうですね。はい。 もうあのう子先生は、え、ずっと高橋さんを教えてきているので、ま、高橋さんの取材を通して長光知の取材をさせていただくことも何度もありまして、あの、一緒に高橋さんと長光チ 2 人いるところでお話を聞いたこともありますし、それぞれに取材させていただいたこともありました。ね、今でもあれですよね。仮想屋の会場にいらしたりとか。 そうですね。ま、もう、あの、もう1 人のお母さんというような高さんにとっては方で、あの、本当にあの、真味になって、え、プライベートな部分から競技の部分まで競技の技術的な指導だけではなくてです、ま、人間、高橋、大輔っていう今があるのも、 [音楽] うん、 ま、う子先生の、え、おかげというか、う子先生が近くで寄り添ってきたからこそこうやって活躍できているんじゃないのかなっていうのを近くに取材しているとよくわかります。 うん。 中光先生との何か思い出ってありますか? たコ先生はですね、ま、とにかく優しい方で、 ええ、 メディアに対してもあの受けこえもとてもしっかりしていますし、以前、ま、あの、もうスクアで世界選手権があった時に高橋さんの成績があまり良くなくて、その身体うん。 やるのか、こうやめるのかみたいな時があった時も、ま、彼が取材に応じられない時も子先生がメディアの前に出てきてくれて、ま、今の状況だったりとかその時の彼の状況だったり、ま、どういう風に、ま、周りが考えているかといったことも うん。 ま、かなり素直な裏表なく気持ちを話してくださったりして、ま、この先生がいるからこの選手がいるんだなっていうのを感じることが多かったですね。 うん。ま、あとは2014 年のチリンピックに向け取材をしていた中で、その 前のシーズンの時に たまたまメリカで彼が世界選手権に向けた事前合宿を うん。 していたんですけども、そこの取材にあの現地に行かせていただくことがあって、その時あのじっくり歌子先生と話をする機会があったので、その時のことも非常に強く印象に残っています。 え、それは井さんもアメリカに行かれてその合宿をしてるところの練習とかを見てたんです。 はい。そうですね。当時あのニコライモロコチに習っていってでアメリカちょうどこの年の世界選手権がカナダで開催される予定だったので、 ま、北米デジサー朝鮮も兼ねて拠点ではないですけどハートフォードという町でうん。 [音楽] 高橋さんが練習していたんですね。 で、私たまたまその北米に行くことがあったので、あの、ご連絡をしたら、あの、練習見に来るって、あの、もしよかったら来ますかっていうようなことを言っていただいたので、 うん。 あの、私1 人でハートフォードまで行きまして うん。 で、あの、練習をも見させてもらって、 ま、その日、あの、1 日現地に泊まる予定だったので はい。 一緒に彼は双子先生と一緒にキッチンがついた ホテル、ま、長期滞在が起きるような ところに止まっていて、そっからリンクに通っていたんですね。 うん。 で、食事もあの、やっぱり しっかり映取らなければいけないので うん。 あの、う子先生が食事料理を 作って、あの、大輔さんに食べてもらうっていうようなことをしていたので、ま、そう、 1 日ずっと一緒にあの、過ごさせていただきました。 はい。 その一緒に長期待してるお部屋にも伺ったんです。 あ、そうですね。 あの、う子先生が、あの、もし良かったら夕食ご一緒しませんかと言ってくださったので、 あの、その日ご一緒させて、お言葉にあんまやってごさせていただいたんですけども、大輔さんが買い出し要因料理するのは子先生なんで、 あの、買ってくるのは高橋さんの役目だったみたいで、ま、練習終わった後に大輔さんが車であの近くのスーパーですとか、ま、行きつけにしているお肉屋さんとかええ があるんですね。 で、そこにあの買いに行って一緒にこう買っても回も回ってでその間にまうた子先生が下ごいしたりとか準備をしてっていう感じでで戻って料理も作ってくださってあの一緒にご飯をいただきました。 うん。 面白いですね。だ橋さんと一緒にじゃスーパーとか肉屋さんとかい? そうそうです。はい。 買い出しを一緒にあの荷物を持って手伝うぐらいしかできなかったんですけれども行きまして で未だにあのう子先生とお会いするとこの時の話が必ず 出てきてですね 楽しかったねみたいなこ度来てくださいましたねみたいに覚えてくださっててですね。 で、当時とにかく高橋さん厳しい練習を積んでいて はい。 過酷な練習をしててですね、その体重もコントロールしなきゃいけないので 練習する時に体にあのサランラップを巻いって え、サウナースーツみたいな、 サウナスーツのような形で、ま、その汗をしっかり描いて体重も落とすために体にサランラップを巻いて練習をしてたんですね。 やっぱり1 日それを練習を何時間もこう氷の上で滑っているのでかなり水分も抜けますし、ま、塩分も [音楽] うん。うん。 足りなくなるというので先生食事作るにそのスープやっぱりあの食べやすいようにっていうことでスープを作ってらっしゃるんですけれども ちょっとこうしょっぱい感じで塩分を多めにして、 ま、彼が体調を崩さないようにとかコンディションを整えられるようにってそこまでこう配慮してスープを作ってみたんですね。 なるほど。すごい。ちょっとなんか想像超えるサランプを巻いて そうなんですよね。 で、あの、私はそのにしてみるとやっぱりちょっとしょっぱいというようなこともその歌子先生は使ってくださって、 ま、大好きのために作ったのでおそらく少しょ感じるかもしれないですけど許してくださいって言って出してくださったんですけども、ま、私にしてみたらその医者のご飯をだけてですね、しかもそのそこまで体調管理まで考えて、 あの、高志さんをサポートしてる子先生のこう気持ちが集まった お食事を一緒にいただけたの で、すごく、あの、今でもその味は、あの、覚えてますね。 [音楽] うん。思い出深い味ですね、それは。 はい。 3 つのオリンピックを経て 2014年に引退されて、 でもまたシングルで復帰されて はい。 あの、まず最初に復帰された時にどういう風な感想を持たれます? いや、あの、大輔さん、あの、こう、結構ネガティブ発言が多い方でもうやだとか はい。 辛いとか結構あのこう自然体で気持ちを取るすることが多い方なので、ま、まさかまたやるのかというのは正直あの最初聞いた時は うん。 びっくりという のが1番でしたね。 うん。ああ。で、その中で途中でアイスダンスに転候されて はい。 アイスダンスをやるっていうことを聞いた時はどんな風に思われたんですか? ま、あの、びっくりはしたんですけれども、同時にすごく楽しみな気持ちになりましたね。 [音楽] やっぱりそのシングルのスケーターとしても別のそういう表現力ですとか、 ま、あのスケーティングのスキルがあった選手でそれはあの国内だけではなくて海外でも高く [音楽] 強化されていたところだったので、ま、その彼の持ち味の滑りがかせる種目がアイスダンスっていう風には思えましたし、こう彼のスケート人生においてもまた新しい一面だったり幅が広がっていくんじゃないのかなと思って 非常に期待感 うがありました。 なるほど。それで結局もう今は引退されたのでプロになられましたけど はい。 ここまで長くずっと高橋大輔さんを取材するっていう風に思われてました。 ま、当時はそういう風になるとは思わ なかったので、ま、彼自身がこれだけ活躍 をして、ま、あの、現役時代はもちろん あの実績を残してきたことも大きいですし 、ま、今フィギュアスケートがこれだけ あの日本の中で普及をして皆さんに見て もらえて、で、その更新と言いますか、 若い世代が次々とこう育ってきている るっていうのも、ま、彼の貢献度っていう のは非常に大きいと思います し、ま、そういう意味で長く彼を、ま、今プロスケーターとして活躍していますけれども、彼が頑張ってきたことで私もその近くで取材をさせていただけているので、ま、感謝しかないという感じですね。 うん。なるほど。引き続きプロスケーターになった高橋さんのことも聞いていきたいんですが、今回はここでお時間です。 はい。 次回も引き続き高橋大輔さんについてお届けします。 今回は運動部の井上正とお送りしました。井上さんありがとうございました。 はい、ありがとうございました。共同通信プではリスナーの皆さんからのご意見ご感想をお待ちしています。番組の概要欄にあるメッセージフォームからお寄せください。 [音楽] [拍手] [音楽] 番組の更新情報は公式SNS、X、 Instagram、Facebookで お届けしています。こちらのフォローも よろしくお願いします。 フィギュア専門情報サイトDPHプでは 様々なフィギュアスケート関連情報をお 届けしています。是非ご覧ください。 [音楽] الله [音楽]
今回はリスナーから寄せられた「記者さんからみた高橋大輔さんのお話も聞きたいです」というリクエス今回はリスナーから寄せられた「記者さんからみた高橋大輔さんのお話も聞きたいです」というリクエストにお応えした回です。2回にわたって高橋大輔さんの魅力に迫ります。今回は現役時代を中心にお送りします。
〇世界ジュニア選手権、世界選手権での優勝は男子初、オリンピックのメダル獲得も男子初
〇アイスダンスでは、四大陸選手権2位と世界選手権11位は日本勢最高位
〇2009年のスケートカナダ、バンケットでのダンスタイムでフロアの中心で踊るダイスケ
〇でも普段は謙虚で控えめでおとなしく引っ込み思案、虫が苦手…ギャップも魅力
〇目の肥えた北米のファンも魅了したバンクーバー・オリンピックの演技
〇もう一人のお母さんというような「歌子先生」の存在
〇アメリカの事前合宿、記者とスーパーと肉屋を巡って買い出しへ
〇体重管理でラップを体に巻いて過酷な練習
〇記者も期待が高かった「アイスダンス転向」
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〇世界ジュニア選手権、世界選手権での優勝は男子初、オリンピックのメダル獲得も男子初
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〇2009年のスケートカナダ、バンケットでのダンスタイムでフロアの中心で踊るダイスケ
〇でも普段は謙虚で控えめでおとなしく引っ込み思案、虫が苦手…ギャップも魅力
〇目の肥えた北米のファンも魅了したバンクーバー・オリンピックの演技
〇もう一人のお母さんというような「歌子先生」の存在
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1 Comment
大ちゃんファンとして興味深いお話でした。次回も楽しみにしています。