【神采配】マイアミの奇跡を起こした西野監督率いる日本代表、魂のスタッフチーム/マリノス時代のデラクルス監督の指示。

はい、皆さんこんにちは。ジョチャンネルです。 はい、答えて嬢さん答えてっつっちゃったね、今日はね。 うん。答えろっていうさ。 答えろだったね。答えて。ちさん。 優しさ出たね。やっぱりね。 絶対に語られない話がここにある。ジチャンネルスタート。 [音楽] 今回はですね、監督の采敗がはまった試合、ま、もちろんジョさんが出てでもいいんですけども、 ジさんが解説した試合とかでも、あ、これはいい、ま、交代だとかね、 先も含めて、あ、これは監督の采敗決まったなっていうなんか試合が そうだね。 ま、だからさ、見ててさ、そのこうシステムを変えたりとかね、ま、それの交代選手だよねのタイミングだったりとか、ま、いろんな要素があるからさ、見てると本当にこれ当たったのかなっていうのはちょっとわかんない。 ああ、なるほど。 うん。本当にこの狙いでこうなったのかなっていうのもあるし、 これは本当そうかもしれないなっていうのもあるし、だけど実際に自分が経験したことはよくわかるから これ2つある。 はい。2 試合本当にとんでもない試合があって、 1 つ目は予感はエフマリノスの時にうん。 え、デラクルスっていうスペインの監督がいたんだけども、この時に国立競技場で裏われ戦うん。うん。 小野シジが多分デビュー戦でゴール決めて ああ、すごい試合だったやつだ。 福田さんがすごいボレ決めて、ボレ決めたやつだ。 で、その時に 逆転勝ちした。 うん。うん。 そう。3人のね、逆転の覚えてる。 3 人の逆転勝がちでそう俺がまずヘディングで 決めてに追いついてで、最後エンドあがうん。 俺のアシストから決めたってやつがあったんだけど、この試合でね、 あの監督からで、電が来て そう。で、ディフェンスとあのディフェンスのこうなんて言うの?え、マークマークを俺たちフォワードされてるから俺は。 で、俺はやっぱりこうもらいに行って色々組み立てるって話をしそうにするのが好きだったからそういうにやってたんだけどで正もらいに行かないでくれと で行かないでどんどんどんどんキーパーの方にこうやって追っつけるようにこのスペース開けてくれって言われたわけ でそういう風にしてあのディフェンスを行かせないでくれとでもらわないでくれって言われたわけそこのスペースで えなんでつったら俺は得意だからもらいたいって言ったんだけどいいからってもらわないでくれとこれなんでかって言う 警戒しててそこをね、あの うん。 コースを切ってくるからで、切るとしたらこの 2 人の間に挟まれてるとやっぱりこうシュートコースがどんどんくなるからだからもう全然俺はもらえませんみたいな感じでいいからもうとにかく前に張ってくれと。うん。 うん。 で、絶対クロスが来るからそこに対して飛び込んでヘディングでゴール取れるからって言われたわけ。 で、俺はなんかやだなと思ってこんな指令で俺のリズムはつめねえじゃんと思ってたらうん。 俺はま、そうやってディフェンスの後性にしてずっと引っ張ってたわけ何にも関係ねえよみたいな感じにしてたらしたらこの裏のバンチが迷ってるわけ。 ああ、なるほど。 決しに行ってんだけどあ、全然遠いしな。こ来ねえなとか。それでちょっと前にこう行ってるわけね。そしたらたまたまバルディベソっていうね、 あのマリノスの時その10 番つけてる外国人がいってサイドに出してで上の吉春からクロスに来たのをヘディングシュート決めた時に うん。 この言ったんだって彼はって言って俺はやっぱもらいたいし俺はリズム作ってで展開してからシュート行きたいと思ったけどでもここで 1対1 の局面を作、要するに作るってことなんだよね。 うん。2 対1とか3対1 にしないでもうとにかく何もサボってていいからこの選手と 1対1だったらお前絶対勝てるから。 だからどんなボールが来てもお前は絶対勝てるはずだからって言われてでその通にしたらそこにドンピシャで来たわけ。 へえ。 それでゴールしたっていうね。 ああ、 それでなんか乗っちゃって。うん。 そう。それで もうアディションタイムだったのかな?あれね、最後。 そうですね。 あという間にパパーンと電光成果2 点取って 国立で勝ったて逆転勝ちをしたっていうね、そういった試合だったんだけどこれは本当にね、デラクルスはすごかった。 へえ。 やっぱ彼さやっぱ彼のその戦術がいかやっぱり試合を見ながら うん。うん。 どういう状況になったらうん。 あのジは勝てるかなとかさ。 ジのクロス行ったらもう絶対こう電には絶対勝てる。 動き方をずたんだよね。それで あの絶対戻ったり動きをしないでくれとにかく前にいてくれとそれだけでいいと いう風に言える監督ってすごいなと思って うん。なんかすごいすねそれはね。 だからそれは本当にその通りにしたらそのまま来たから それでやっぱり結果が残ったっていうのは本当に監督 うん。 が言ったことをやったからね。 うん。 やっぱり自分が考えてやっぱやるよりもそうやって外から見て 外ね。うん。 で、やっぱりそういう風にしてアドバイスをくれたことがこう結果に残ったからこれ信頼関係が生まれるじゃないですかと。 あ、俺はもうどっちかというと信頼しないタイプだからさ。 そううるせえよつって ほっとけよっていうタイプだったんだけどでもそん時はそう 聞いてよかったなっていうね。 で、デラクルスのことをやっぱり俺色々ね調べたんだけど 俺もね最近知ったんだよね。 最近ですか? 彼はバルセロナでね 選手としてプレイしてたわけ。うん。はい。 ね、バルセノでプレイしてただけど、その前にね、バジャリードもいるわけよ。 え、そうなんすか? 知らないでしょ? うん。 バジャリードでもプレイしてた。 あ、そうなんすか。 そう。 へえ。 これね、俺最近知ったのよ。 あ、そうなんすか。 そう。そんな話はさ、彼からも聞いてなかったから。 ま、彼はやっぱバルセナで活躍してるの俺映像で見たことがあるから、 ああ、すごいなって思ってたんだけど、バジャリードにいたの。うんうん。 へえ。へえ、 そういるでしょ。 あ、みんなこれスタッフ見出したの?ほら、 いるなよ。 へえ。 何年ぐらいいる?3年ぐらいいる?1 年ですね。1 年ですね。1 年か。 年 でグラナダ。 グラナダしてバルサ。 バルサが7年。 バルサ7 年でしょ。だ、バルサのイメージしかなかった。 そうだけどバゼリードに行ったっていうね。なんかの え、 そういう縁っていうかね。そう、すごいなと思って。 うん。ま、その話はどうでもいいんだけど。いや、いや、いや、 そう。でも本当デラグルスのその 采配というか指示は本当にすごかったなって体感したというかね。 ま、あとは、ま、いろんなもうメディアでいっぱい紹介してるんだけどもやっぱり西の監督だよね。 ああ、西の監督。 はい。 ブラジル戦を破った うん。 舞の奇跡。 うん。 うん。あの、やっぱりミーティング うん。 が全てあのままの試合。 ああ、 本当に ミーティングの ミーティングのままの試合になった。 で、やっぱり主導権を握られる。だからやっぱ守備的に行かなきゃいけない。だから うん。 ま、ある意味こう 縦コースを聞きながらサイドにサイドに展開するような守備をしていこうと。 で、ただでもそれだけじゃなくてどっかワンチャンスあるからワンチャンスあるとしたらあの必ずアーリークロス早い段階でのサイドからのクロスゴールキーパーとジラとアウダイールのこの連携がうん。 うん。 多少乱れることがあるからなんかそこに早く放り込んでいきましょう。これがもうこれしか素がないっつったわけ。もう 他では無理だと。うん。うん。 だからもうとにかくそのワンチャンスを逃さないようにそれであの道木がボールを持った時に 上は行けよっていう風に言われてたわけ。 へえ。 これが本当にそのままだったでしょ。 うん。 本当にそのままはまったっていうね。だからあれは本当にちょっとやっぱり西野さんがそういう風に言わなければ うん。あんなアイデアも出なかったし、 西野さん以外にもその 分析班、 分析の人たちがうん。 あの、もう1 年前ぐらいからブラジルの試合をいろんなとこに行ってるわけよ。 うん。 ブラジルは新前JジJ やるとたら行ってそのデータ取ったりとかクローズになってるところをさ、作業員の服借りてさ、 作業員の服着てさ、作業のままうん、 作業のままこう見てたりとかさ、こう、そういうのやってたわけよ。 それでたまたまダイルとジダがちょっとなんか見られるケースが 2回ぐらいあったんだって。 うん。 ね。そうだからもうそこしかないと。あとは何もない。うん。 それもひどいけど。 あ、だそこしかやっぱりこうくっつけるとこはないんじゃないかっていう そういう前日のミーティングが始まって んで あ、そうなのかと。でもそれをインプットしてたからだからああいうゴールが生まれたって本当にさ 絵に書いたようだったよ。 まあまあ確かにね。 そう。 闇の奇跡だけどでも奇跡ではま、本当はなかったね。 うん。うん。 やっぱりあれは本当にさんの本当の戦術がうん。 本当にこうまくはまったね。あの試合はま、やっぱちょっともう今でも忘れられない。 ま、確かにね。あれはちょっと伝説的ですよね。この試合はね。そうだと思うよ。 だから、ま、色々な要素がね、あそこあるじゃないですか。 まずあの監督としてまずそのね、あのやしいこと言う上昇引きる中盤から前の選手が攻めてだね。俺たちは攻めてえとそこをまずいや守備からなんだというこの説得から入るわけじゃないですか? あ、そうだね。 ねだってこんなこんな近くまで近づけて言ったんでしょ。だって 言ったよね。メキシコあのメキシコ練習のとハーフタイムだから試合終わりにました ね。 さんもこんくらいの距離で行ったっつってね。 ね、あれぞさんとかね、秀とかね、 やっぱ悪いよね、みんなね。 まあね、西さんも言ってるからね。 そう。ま、でもそういうのもあったりね、色々あったけどもでもそういうのをやっぱりこうマネジメントしながらね。 うん。すごいと思いますよ。 そうだけど結局やっぱり信頼関係があったんだよ。やっぱり西野さんとかあとコーチでいた山本さんね。 山さんがいてね。 そう。だから本当にま、兄貴分みたいな感じだよね。うん。 それでやっぱりこう説得力あったし うん。 で、俺たちのやりたいことももちろんそう全てダメだって言ってるわけじゃなくて、だからうまいことこうね、 ま、論理て話をしてくれて、で、俺たちの気持ちをね、 1回落ち着かしてから、 じゃあこういうことを決まりでやって、じゃあ後の他は自分たちってきゃいいだろうっていう風に言ってくれたからね、うまくまとまったんだと思うね。 うん。 でもやっぱりそれが指導者って俺はすごいなって思うし、ま、西尾さんの本当にこうそのね、まあ、采敗が本当にはまった試合だったかなと思うね。うん。もうあとはさ、 うん。 あるんだと思うよ、たくさん。 うん。 こうに言ってそれが余ったみたいな感じだけど。ま、 うん。だけど衝撃的に覚えてるのはこの 2つかな、俺はね。 僕はちょっと1 個聞いてみたいなと思ったのはそのジさん解説もされるじゃないですか。 解説してる。 時とかにあ、ここでここカード切った方がいいんじゃないかなって実は思ってたりもします。 うん。する。 あ、やっぱするんすね。 だって自分もやっぱり監督目線で見る時もあるから うん。 だからもちろん今現状を伝えなきゃいけないから伝えるけどでもああ、この時間帯でこうだったらこうしたらいいのかなとかうまくはまってないからだからちょっとやっぱりあの後ろ 3 枚に変えてとかね、スリバックにしてから両サイド上げてとかした方がいいのかなとか。 うん。 で、ダブルボブランチのところ両サイドこう並びすぎてるから縦関係にした方が もっとここ崩れんじゃないかなとか色々思うよ。そ、 あ、やっぱ思うんすね。思う、思う、 へえ。 そうだから思うし、そう。ま、その試合の中で、ま、交代するタイミングとかもね、おっせえなとか思う時もあるしね。 うん。あ、やっぱあるんですね。 帰ろよ早くとかさ、 思ってるよ。 ああ、やっぱあるんだ。 ある、ある、ある。で、一致する時もあるわけよ。 ああ、そうなんですね。 あ、もうちょっと後半立ち上がり見てたら、あ、これ疲れてこいつちょっとうまく機能してないなって思って、あ、俺だったらこう帰えるかなつったらもう準備してこうって帰 おかないつってそうすると結構ここはキーになっててやっぱりうまいい展開になったりもすることもあるから だからおすごいいいねとか うん。いい判断したなみたいな。 いい判断っていうか、ここで変えたらこが良かったんだろうなとかね。そういうのはすごい。俺監督期はないからさ。 うん。 そうだけど、あ、この監督やっぱこう考えて興奮したんだ。お、いいねとかね。 なんかそういう風にはなるよ。 あ、やっぱそうなんすね。 あ、なる、なる、なる、なる。 いや、なんかね、その解説してる時ってどうなのかな。ここを早く帰ろうとかそういうイメージを持って喋ってるのかなっていうのは分からないじゃないですか、僕らは。 あ、そうだね。 聞いててね。 うん。 でもついついあ、でもたまにありますよね。まあ、ちょっとここ変えてもいいかもしれませんねみたいなさ。そうそろそろちょっと疲れてきてるからとか。 そう、そうだね。あるよ、ある、ある。 これはもうだいぶ遅いってこと。そうなんだ。 そう解説だいぶ遅いってこと。あ、 そうなのね。そう、そう、そう。 ああ、そうなんだ。 で、俺たちが見るのはさ、その 1 人の選手じゃなくて、その周りの選手も見るから [拍手] だからそういう周りの選手を見て、で、せっかく周りの選手はこう動いてんのに、この人がモタモタしてるからとか体力的にちょっときつくなってるから、 やっぱりこう一瞬遅れてるとかさ、そういう連携とかも見てるから、だからうん。 多分選手もう持ってるだろうしうん。うん。 ていうのは感じるわけ。 うん。うん。 だからそれでもうしばらくこうあれしてんだけどなかなか買えないし なるほど ウォーミングアップエリア見ても全然上げてないし あ 買えねえのかって思ったら うん いやあそろそろ ちょっと疲れが見えてますよねとかつってなんかのプレイの時に そう言って挟んでそう交代 カードも考えた方がいいかもしれませんねみたいな感じでは言うだからあれ言ってんのはもう完全に遅いってこと なるほど 解説時言ってる時はそうなんですね。 そう、そう、そう、そう。遅いと思う。 でもね、難しいよ。この交代のタイミングっていうのもすごく難しくて、やっぱりこのまま使い続けて、うん。 いきなりポンと点取ったりさ、 するやっぱり人もいるしさ。うん。 これは本当に再難しいと思う。そういうところでね。 うん。 どう見切りをつけるかとか。 うん。 どうしたらいいかとか。ま、だから結局勝ちに行くのか、引き分けにするのかみたいなさ、そういうのもあるわけじゃ。 はい。はい。はい。 だからそれによってもこうね、選手のこう入れ替えますもんね。 時間帯もそうだしね。だからそういうのもあるから。まあ監督になるればやっぱりこう結果全てだからさ。 うん。 俺たちみたいにこういう風にね、外から見てね、こうだね言われるのは はい。 監督はかわいそうだなとは思うけども。うん。ま、でも本当に、 [拍手] ま、数々の色々監督とやったけども、もう本当にこうズば抜けて覚えたのこの 2つ。 ま、この2 つってことですね。ああ、でも面白かったな、ちょっと。 そうね。 なので、ま、そういったね、采配を多分各クラブね、いろんなところもそうですし、森さんもね はい。うん。 え、多分言ってると思うんだよね。 そうですね。 だからそういうのを、ま、タイミングとかね、ま、いろんなものも、ま、批判をするわけじゃなくて、自分だったらこういう選手入れてとかね。ただそういう楽しみにしてほしいんだ、みんなに。 [拍手] うん。ああ、なるほどなるほど。ここだったら俺だったらこの選手 こにもう今変えてこうにしたらうまくいくんじゃないかなとかね。逆にそれがさ、一致することもあるかもしれない。 そしてどうなったかね。そういうのも楽しい 1つとしてね。 うん。はい、 見てもらったらいいかなと 思います。 はい。 はい。 もう時間ですね。 はい。 はい。 ありがとうございということで、 ま、すごいね、歴代ろんな監督とやりましたけども、それぞれやっぱりね、素晴らしい導者に僕は出会えたんじゃないかなと思います。はい。それでは皆さんまたチャンネル登録よろしくお願いします。 [音楽]

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0:00 オープニング
0:27 監督の采配がハマった試合
1:14 横浜マリノス時代のデラクルス監督
6:29 アトランタ五輪の西野監督
10:40 解説中のウラ話
14:15 エンディング
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3 Comments

  1. マイアミの奇跡は本当にそうですよね。当時のメンバーの方はみなさん語られてますよね。

  2. 森保監督嫌いじゃなし凄く良い監督だとは思うけど、ロシアの後そのまま西野さんに続けて欲しかったって今でも思います。

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