【二宮和也】人生で“引き返したくなった”こと

遅刻かな? 遅刻。 僕結構その、ま、もう人生としてもそんな多くはないんですけど、若い頃に遅刻することがあって、で、僕若い時って割とこうベテランの方々と一緒にいることが多かったんですよ。 自分が1 番ちっちゃい子で、そう、他も全部もう大御書と言いますか、そういった現場がすごい多かったんで。うん。 やっぱり大御書を1 時間以上待たせるっていう。 それは気まずい。 いや、そうなんすよ。これがなんか学校とかで うん。 ね、学生たちの中の そのう、むの中で送れるとまたちょっと名が違くて うん。 みんな待ってるみたいな。 うん。 あれは引き返したくなりますね。 でもやっぱ行くしかないんですけど、もちろん でもなんか行っても行ったらもう昼休憩みたいな時間 軸ぐらい遅れてんです、僕の中では。いや、マジ本当りきれないって噛みまくりです。 [笑い] その日 それやっぱ引き返したくなりますね。なんかそういう作品の性質上ではあったんです。もちろんその起こる人なんていないですよ。 もうそんな1314 ぐらいのやつを、 ま、もちろんその政策側がその、ま、遅刻したことに対してのおしりはありますけど、その大御所の方たちがそこでなんかこう言われるみたいなことはもちろんないので逆に言ってもらいたいみたいな何も言わないみたいなみんないいわよいいわよみたいになっちゃなっちゃうみたいのが ちょっとやっぱそこはねなんか申し訳なくなりましたね。 うん。 覚えてます。それは

注目映画『8番出口』(全国東宝系にて公開中)。主演そして脚本にも携わった二宮和也さん(42)と監督の川村元気さん(46)にインタビューを行い、主演のオファー理由や制作の裏側などを聞きました。また、二宮さんは来年の活動についても語りました。

#二宮和也 #川村元気 #8番出口

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