【日本代表】パシフィックネーションズカップを振り返る #19
[音楽] 今週も始まりました。ありがとうございた。グリ パYouTubeでございます。 え、2週間無理かな? はい。お久しぶりです。 お久しぶりです。 あのカメラずっと見なきゃいけないぜ。本当にこれカメラずっと見なきゃいけない。 そか2週間前の収録はそうか。大学でね。 はい。 ね、あの、ご覧になってない方、あの大学対戦の、えと、収録をこいださせていただいてのした時にメンバー表を私がこうやってみたり、こうやってみたりして、まずそれが不快だというご指摘をいただいてですね、もね、意識行ってカメラ目線のみ、 カメラ線のみ みんな見てねっていうね。 いや、これね、僕、いや、僕が編集するじゃないですか。 いや、確かにいや、僕もね、アップする前にやたら僕の僕と向かさんの納点が見えるなと思ってたんですよ。 はい。 思ってたけど。 いや、だからそんなこと言ったらすごいやっぱりちょっと 1 個ね、これはね、有識グビー会全体の問題あると思うんですけど、 正直カメラ目線じゃなかった収録なんて今まで山ほどあると思うんですよ。 そうなんですよね。 もう絶対こうやって喋ってるしでうんてうんてやってるしなんであの時初めて言われたのかとうん やっぱり普段ラグビーを見ている層と大学ラグビーを見ている層がちょっと別もになってこれはもう何十年もそうです。 本に これが何も変わっててないんだなってことが改めて今回の コメントをいただいたことでわかったと。 ある意味危機感。 それは い、あの、これご覧になる方本当大学のやつ見ていただきたいですし うん。 見ていただいてるかわかんないですけど、あの対抗戦のやつをあの見ていただね。是非あの代表のやつ他のコンテンツも面白いこと言ってるので 面白いこと言ってるって自分で言うのはあれだな。はい。是非あの注目してと。 でも過去の動画全部下向いてるからだめだよ。 たから全部不快だってコメントしてでもいいぐらいなん 全部不快。 全部不快だと。お前は不快だと。 いやいや元々さ、いや、僕いや、そうね、多分ね、大学ラグビーの人多分初めて見た人じゃないですか。 で、僕ら最初のコンセプトとしてはもう別に YouTube じゃなくてもいいわけですよ。あの、言ってしまえばラジオみたいに聞いてほしいから。 そう、そう、そう、そう。 そう。あのね、カメラ1 台しか取ってないし、これこうね、普通だったらこうそういうね、いくつも取ったりとかね、ちょっとカメなスイッチングとかしてうまくやんのもいいけど、ただセプトとしてはもう僕はとにかく、え、 続けたい。まず 続けたい で、だから作業を、え、できる限りスクラックする。 あの、普段本作ったり現稿書いたりしますよね、皆さんね。 だから、だからね、おまけで、おまけでやってる仕事だから。 おまけとか言う。そういうところだよ。おでやってる仕事だから。 ちょいちょ、ちょっと全力だよ、俺は。 全力全力なんだけどだけどあのまどれぐらい可能性があるのかなって探り探りやってるわけじゃないですか。そうでどれぐらい YouTube にポテンシャル上がるのかっていう探ってる段階なんで、ま、今はだから最低限本当にこう 1カメラ1 台、え、編集ももうカットのみで字幕もつけない とかっていうのでなんとかこう今ね続けてるっていう状その前提でちょっと見て温かい目で見て 温かい目で見ていただきたい。ただ俺はカメラ目線意識するよ。 いや、だから僕は別に批判的なコメント別に全然本当いいのあるですよね。参考にしてるのでしょ、意外。 そう、そう。だからそのコメントに対しては僕あの変なコメントしちゃいましたけど返しましたけど。 返しましたけど。 はい。 はい。 ごめん。ちょっと長すぎるわ。 はい。 こんなものにしましょう。 はい。PNCです。 はい。お待ちかね。日本代表の話題をこれから。 はい。日本代表。え、今だからフィジさんをやってた翌日か。 翌日ですね。日本時間っていう翌日でございます。 翌日。はい。翌日で撮ってます。え、惜しかった。 惜しかった。2年連続の準優勝ですけど うん。 ま、も、去年よりかは、 ま、確実に成長してる姿を見せたかな。 あのね、まず去年は、去年スコットの中でのベストを出して後半に突き離されて うん。うん。 終わっている。 今年はうん。 まず連試合前の準決勝から決勝までの間にフルバックのサムグリーン選手が怪我した。 [音楽] 石田選手も本上ないから無理ってなった。 うん。 で、ベンガンター選手が直前の練習で脳を起こしてダメ出れなくなった。 うん。うん。 もうルスコットがの中でも 3人いなくなってうん。うん。 で、当日、 先発してたメンバーがね、いなくなる。はい。 そう、そう。で、ま、そもそもリーチ選手がいないとかそ、そもそもいない人がいる上 いる選手の中でも3人いなくなり、 えっと、上げて試合当日うん。うん。 直前 アタックのディフェンス両方のリーダーやってるディランディさんがいなくなるという。うん。 俺もう本当中継のあの野さんのアナウンス聞いた時に、え、ないのってさすがに申し訳ないです。申し訳。さすがにいないのって思いました。 ま、それぐらいね、軸だからね。 あの、変わりがいないというかね。 そうですね。だからオールブラックスのあのダンカーいなくなるみたいなもんです。あの、ワールドカップ連覇した時のチームの。うんうん。うん。ま、じゃ、それぐらいの衝撃をね、今のジャパンの中でライがいないていうのはね。 そう、そう。 いやいやいやいやとなったところ なんとかそれでもあの前半かなりのビハインドをネス勝負でこうだんだんだんだん追いついていってという ざっくり言うとそんな展開でしたよね。 うん。17対33まで途中は 後半の頭でそんなとこ うん。取らされてね。 うん。 でもちょっとね、あの前半26 点取られすぎたって選手も言ってる人はいましたけれども うん。 これ洋よく見てったら与えたチャンスの数考えたらもっと取られて本当に うん。うん。 ま、バルニのディフェンスで耐えたシーンもあれば、ちょっとフィジー表ちょっと不いな、こうフロードがタッチに出たりとか 少し助けてもらえた部分があって うん。 ライン@取ったりとかね。 うん。そう、そう、そう、そう。それもあった。 うん。 あ、ま、あの、両ロック素晴らしいですけどね。そ、その意味で言うとね。 で、ま、その意味で言うとこんなにむちゃくちゃやられているのに、例えば前半で言うと 10対26ま、16点差 残り40分3トライ3 ゴールって返せなくなさそうじゃないですか。 うん。 あれだけ圧倒されているように見えているのが与えたチャンスの数だけで言うとか うん。うん。 そうでもなかったというので、ま、ちょっとある意味こう向こうは向こうでそれだけアタックしてる間に体力は老費しているのでうん。うん。 あれっていうのはあります。まず なるほど。で、大沢選手 決着はつかなかったというかね。なんで 本当の決着はつかなかったですね。 で、大沢選手も言ってたんですよね。試合終わった後にあの 天取られたのトランジションとか 1発あ、例えばキックオフのレシューブを 持ってかれて 2 パスぐらいで取られたとかそういうのばっかりだったから 戦えてる感触はあった。 自分たちのアタックしたらなんか攻めれてる感じはあったし だから自分たちの中ビをやろうっていうのチーム全員で認識してで立て続けに取られたことに関してはそれほど落ち込んでなかったという うん。ま、確かに取られ方がね、こう崩されたとかじゃないもんね。あの本当にあのセブンズのピーチみたいなぴょンっていうね。そんなね、トランジションが変わった時にぐわって走られたかね。そんな感じでしたもんね。確か うん。それが多かったすね。うん。 で、後半になると、ま、あるタイミングからこう明らかに局面ごとの立つ人数の数とか あるいはうん、 その原インラインに向かってちゃんと正面向いて勢いつけたプレイができそうな体性の人数の数とかだんだん日本の王が多くなってきていて、で、攻めれば攻めるほどフィジーが反則を重ねてくれて、それでま、イエローカードしてくれ、 インできて反則してくれて、そのうちイエローカードが 2枚出てき、2 枚て、ま、だんだこう追いつきやすい状態になっていって、 例えば本当に最後 は本当に孤立した選手がブレイクダウンでボール取られなければもっと点取れたんじゃないかっていう うん。 ようなところまでだからある意味なんか手応えと うん。 手応えがあったからこそちょっともったいなかったなと言えるというそんな そうですね。 えっと総括ができるんじゃないかと思います。 あと7点か。 うん。エラ選手も本当悔しい気持ちの方が強いという 当然ね、人たちとしてはそうです。 うん。会見に出てきたのはエラさん、 エラ選手、大田選手、あとエリージョンさんとワナディアン選手も うん。 いろんな全てのテストマッチと同じように会見が出てきてくれたんですけれども、ま、現地の方、 現地にされてる方、アメリカにいる方の質問を先に受けて 時間があればオンラインの質問受けれるかなっていうところで多分現地の質問だけで終わったんですよね。うんうん。結構いっぱい質問してた。 はい。 で、現地の質問の方がやっぱりね、アメリカの方ってね、エディジョーンズにそんな何回も合わないから、 日本ラグビーの特徴は何かとか、中にと人何人かいるけど、これはどういう意味をもたらしてるんだとか ああ、 あの日本代表について話してて ゲームについての質問がなかったからこういうところでなんか多分皆さんが聞きたようなお話を B さんが代わりにしてくれたかしたらそうでもないと。 なるほど。その聞く時間はなかったと。 まあ、ま、トランジションはちょっと多くて、そのね、フィジーのフィジカルってのは序盤見せつけられたけども、中盤以降にこう対応して こういう試合にできたっていう言い方はしてますよね。 うん。ま、それは分かるよって感じだった。僕、僕らもそうだよ。 はい。そう見えたよ。俺もと思った。はい。 そうなんだよね。 はい。 いや、結局感想でしかないっていう。 感想すね。 まあ、そうなんだよね。 うん。 なるほど。じゃあメインで試合を聞けたのはエラ選手。 エラ選手と田選手。選手はやっぱ上手ですね、そういうの。 レビューが上手。 レビューがね。うん。 多分ゲームの中でも多分冷静だからしょうけどね。 うん。うん。観的に うん。 見えてる。 そうですね。あとこの小澤選手が言ってくれた内容で面白かったのはその日本代表が直前にメンバーコロコロ変わって主力が抜けた状態でゲームをすると でこれなんでうまくいったんですかね。これぐらいのゲームできたんですか?つったら後から入った選手が試合に出てない間でもいい準備をしていて出られないと分かっていてもこれ大会の序盤も含めてうん。 なんなら選手によったはそのそれ以前のうん。 うん。 キャめてんでしょう。で、変わったにそれでいいパフォーマンスをしてくれた。 結構いいチームで起こりうる 怒り言葉ですね。 はい。急に代わりの人が出なきゃけ いけなくなったってね。リーグ1 のブレイブルーパスでも うん。 あってその人が活躍したりしてるって。うん。 それはま、本当に出てない間みんないい準備をして、ま、そんな空気だったってのもありますね。で、 去年よる結束力はできたっていうの人が言っているところ 本当にこれおっしゃる通りでしたねっていうのが うん。 あるのと。で、選手がそのことで言ったのはメンバー表を見た時に誰もこれで勝つとは思ってなかったと思うんですけど、そこでのこう日本人の意持というかというのに火がついてっていうことをおっしゃってて うん。なんかワールドカップ 2019 年のワールドカップ前みたいな勝と思ってないみたい。 メンバー表に日本人が多くて今までの日本代表になかったような感じでこれで勝つと思わないっていうのはあったと思うんですけどって言ってて、 もしかしてそういうのを俺チームの中で言い合ってたのかなと思って、 もう1 回オンライン次第でそういう話をしたエラ選手に対して聞き直したんですよ。 もしかしてチーム内で言い合ってました。そういうのつったらエディさんが言ってたん うん。 日本人はハードワークできるむちゃくちゃすごいんだから自信持ってフィジカルって思い切っていけっていうサジストみんなに言ったのか。 うん。うん。 選手特定の選手に行ったのかちょっとわかんないけど、 そういういい声かけ合ってエラ選手はそれでいいバインドでゲームに入れましたということ。 うん。 なるほど。 てましたね。 エリーさん結構だわりますもんね。日本人 にね。何で入れたい?ま、人数のところどこまでシビアにやってるかわかんないですけど。 うん。だから今回も PNC の前のキャンプも含めておそらくゲームに出すメンバーある程度イメージできて うん。 ゲームに出すメンバーと一緒に練習する人には若い日本人をなるべく入れてた感じがあって、そこで明らかにうん。 いいになった人はもうツアーにも連れて行ってたっていう 感じですかね。井選手なんか多分まさにそうだと思うんですけど。そう。うん。うん。うん。 奥井選手たち試合のウォーターボーイやってるとあれまあまあ信頼の うん。 証ですよね。 なるほどね。確かにね。 対した期間で言ったらすごく短い わけだもんね。こ君の うん。だから言ってる内容をちゃんと理解して伝えてくれるんだろうなとか。 うん。うん。 なんかそれこそまだ本当にウェールズ戦の前の菅田イラの候補キャンプのね。 ジャパン15の前の時に前の時か。 そうそう。それすごかったの。ラグビー教室をさ、長野の生姜ラグビースクールの子たちの前でやってたんですけど 奥井選手リーダーやったね、もう。 へえ。 うん。選手がコーチをやるんだけど うん。うん。うん。 一応そのサポート役でこう伊藤コチとかもつい麻田コーチとかもいらしたんだけど はい。 そのフォワードのブロックほとんど奥井選手が仕切ってたよ。 ええ、 タックルの仕方を使い人教えてんの。 へえ。マネジメントもするんです。 うん。この3 つだけ覚えてなつってバインドとかなんかなんかそういうタックの大事なこと言ってで順番にやってもらったらいいねとかそういう 別にあれてあれだもんね。そういうマニュアルがあるわけじゃないもんね。日本代表がこういうのを知るみたいな即興だよね。 そう。即興 すごいね。 タックル教えてって言われたら多分そういうこと教えたらいいなと思ったんじゃないですか。 うん。うん。 うん。 素晴らしいね。 そう。 リーダーシップ。 うん。ちなみに竹内選手は宮崎のそういうラグビースクールね。 えっと、クリニックで全員のタックルを受けるっていうのやってました。いいよ。壊れないから。 TK 本気でやっても壊れないからつって中学生のタックルバーンって受けてさすがに頭食らっていったってアンパンマンみたいないよいよって食らいながらおあ強いっつって いいすね。 すごいあの人うん。あれすごいと思った内さん。 でも確かにプロップの選手取るのうまいかもしんない。 そうですね。 うん。 ちょ、ま、意外とあ、場を明るくする人は多いですからね。 うん。うん。なんか教えるというよりこう うん。 楽します。 前も僕もなんかの時に見た誰か選手もそら忘れましたけどフロントロの元代表の選手のそういうのあ すっごい上手だ。みんな楽しく へえた。フロントロ上手なのかもしれない。 うん。竹内さんちょっとなんかある種別確の空気ありますけどね。もうね。 いや、でも今回フルフィールドでも フィールドでも本当に大活躍すね。いいランニングがあって うん。 何回あの落きね、ピックアゴみたいな抜けて ぶつかる瞬間にちょっとくるっとこう回転して抜けるみたいになって単純にこでバーンだけじゃないのが はい。うん。ちょっと技術スキル使って うん。スキルあとスピードもあってうん。 本当にいいランニングいっぱい見していただきましたね。 面白いですよね。あれだね。分か皆さんわか相手も分かってるはずじゃないですか。よくやってくれ。 ま、ま、いよいよ分析はされるでしょうね。 うん。うん。ね。でもとに、ま、基本的に PNCは全部行けましたね。 うん。うん。行けましたね。 うん。うん。 いやいや。厚労者。 厚労者ですね。スクラムも良かったす。あの、竹内選手。そうすね。 厚労者1 人上げるとしたらっていう意味ですかね。ガンターさんじゃなくガンターまずガンターさん。 ガンタークル 良かったね。 だから決勝戦 プレイ見たかった。あの代わりに出た。メキ選手すごかったけど。 いや、すごかったね。 すごい。コリジョンの連発すごかったけど。 うん。 ガンターさんね、決勝戦のガンターさん見たかったな。本人が一番悔しいんですけど。 うん。うん。 誰かひっくり返してたでしょ、多分。 うん。 あの日活躍したあのフィジー代表 6番のあのはい。 若選手。 はい。はい。はい。 彼とのマッチアップとか見たかったな。見たかったですね。 ね。ガンターね。 ガンター選手スティールも良かったですしね。 今年なんていうかね、ずっと怪我ガちな選手の中ではね、シーズン走れてきたのにね。 ね、なんかやっぱ大事なとこでこうね、ないのが痛いね。 [音楽] そうね。でもね、エディジョンツさんともいい関係を気づけている。結構ね、忖度なしに色々言えてるんだってことは 言っていて うん。うん。 奥、奥井君のルームメイト。 奥井君のルームメイト。あきちゃんね。 あきちゃん。 ほんでなんだっけ?あのアゾ onnプライムで海外の恋愛ドラマを 2人で見る。 終わっちゃったんですよ。 終わっちゃったんすか? 最終回。 まだ見れる? あ、見れる見る見れる。 ずっと見れるしょ。そういうの。 え、ね、名前ね、いつもね、お、 奥井さんに教えてもらったの忘れちゃったな。な んだっけな。私たちの青い夏だった。 あ、そう。私たちの青い夏。 青い夏。そう、そう、そう。 あの、 すごい2人が見てるとしました。 あのゴリっゴリの恋愛ドラマです。 はい。奥井選手にがこれ見てるっていうのもちょっと恥ずかしいんですけどって言いながら教えてくれます。 それ分かる。自分も見てるけど分かる。 なんかね、これはね、言いたくない。 言いたくないんだ。 へえ。 なん、なんで大手を振って音があれどうて あれすげえなって言えない。言えない。 それを そうですもいったらあの嬉しい。だから僕会見てて僕からそれ言っておと思って はい。見てんの? あ、見てんなと思って喋りかけたくなったもんね。周りにいないから見てる人。 [笑い] あ、なるほどなるほど。そう。俺もうん。 え、すっごい海外海外っていうかアメリカですっごい流行って そうなんですよね。 うん。イギリスかどっちどっちかわかんない。うん。 すっごい流行ってんだけど。 いやあ、 そう、そう、そう。 そんなこともありました。2 人が楽しかったみたいですね。それで はい。 はい。 もう1人はナでしょ。ワナさんでしょ。 ワナでしょう。 ゴール前でのあのグラウンディング防ぐ トライね。 うん。だ、トライもそうですね。トライもそう相手のグラウディング決勝戦でも防ぐで決勝戦 50 何分ぐらいにバコンってビッグタックル行ってそっからカウンターラックが始まって、 ま、フィジの反則でその最終的には あ、これはショットになったのかな?結局 うん。 でしたよね。 いっぱいいましたよね。 ああ、ショットじゃなくてあれか、その敵陣に入ったってか。 敵に入った。うん。 うん。 キックチャージも何本も燃えしてライアウトスチールしてもでま、序盤戦なんかいいランニングも多かったですよね。 うん。あのね、大きなストライドでね。 大きなストライドで あれ面白いですよね。なんかね、だってあいつのディフェンダーが止まっちゃうんですもんね。もうなんか でね、 あれみたいなね、 瞬間移動ぐらい多分 うん。 見てる方はなんかスーって感じなんだけど うん ね。やっぱあの一歩が大きいんでしょうね。 だから結構点差の包まっている時のなんかカチュアルワンプレイみたいなのがワナさん多かったすよね。 うん。うん。うん。 で、本人がね、いっぱいタックル行ってるところをこうアメリカの記者の方に賛された時につもその場に入れるとは限らないけれどもその時はラッキーなことに行けたっつって。せ うん。うん。 なんという奥かし なんかいっつもそうですよね。 はい。も、あ、行けたっす。まあまあチョークタックルも多かったすね。 なんだっけ?あれ?カナダちゃう?え、アメリカ戦 の時にあの右サイド あの回ってってエッチに回って捉え取った。 はい。あ、あったすね。うん。ハーフからもらって最後もらって福田選手からのやつね。 選手。そう、そう。福田選手からもらってあれもなんかね、休もうとしてたらボールが来たからどうのこのみたい言ってました。休もうとしてるように見えなかったけど。 見えなかったけどね。ね、 順面目に回ってんじゃんっていう。 うん。エッチで休もうとしてたらね、来ちゃったみたいな。 違うシーンとごっちゃになってんじゃないかと思うぐらいの ね。ね。どうなんだろう。わかね。でもそんな感じ。 そんな感じ。そんな感じですね。 そうですね。僕としたい青年。 うん。うん。 どうすか?キャプテン。やっぱい。 キャプテンだからあんまりだからそれでパフォーマンスが落ちるようだったらかわいそうだなと思ったけど。うん。 うん。 いいプレイしてるすもんね。 むしろわかった。 ま、周りにいいリーダーが言ってね、わナさん言ってるけれども、ま、いいプレイしてます。本当に。 うん。リーダーとしての役割は簡単だって言ってましょうね。 ま、周りがうまくいいからって言ってくけどね。 簡単なのかと思って。でもなんかいいすよね。あの、考え込みすぎない感じとか。 うん。そうすね。 うん。本当に役職をもらったというだけであってていう感じが うん。 だからそんなに厳しい指導者にあたってもあんまりこう落ち込まないらしいすよ、本人も。 ああ、なるほど。うん。 なんで結構ジェイミーさんの時入ったばっかりの時自分が 1番若くて一番怒られたから、 あそこは乗り越えたのはでかいみたいな言い方はしてましたね。 あ、そうなんだ。いや、じゃあジェイミにもいっぱいしられたんだ。 うん。て言ってました。だから結局ワールドカップもそんなにね、レギュラーじゃなかったから。 うん。うん。何かしら。じゃあジェイミンの中で、え、罠題に対する課題があって うん。 ま、フィジカルのところだったんだろうなと思うんですけど、本当にでもそこがじゃあだいぶ鍛えられたですよ、ジェイミンに。 うん。うん。うん。 そこ乗り越えての。 あ、そうですね。そういう風に思わないとやってらんないなっていうのも言ってたけど。 [音楽] なるほど。なるほど。でもいいあれじゃないですか。マインド持ち方さんみたいな感じですね。 うん。そうですね。 うん。 だからそんな感じのポジティブシンキングに変換しやすい系の人は結構今のジャパン多く うん。うん。で、エディさんもよくね、 1 年間のセレクションを増えて、こう日本のために戦いたい、確信的なことをしたい人間が集まるようになったという。 うん。 いう言い方をしていますね。ま、どんな監督になってもで絶対こう 1年目から2 年目でこう寝れが出てくると思うので、それは今のジャパンでもあり得ますね。 うん。うん。うん。うん。 ね、キャプテンで言うと原さんがね、今回はね、不在だったのでどうなんですかね?戻ってくるんですかね?秋は。 うん。 ま、ま、エさんは秋には是非戻ってきてもらいたいと思ってると。で、 うん。 彼の場合はこれから行くチームのプレシーズンキャンプとその日本代表の秋の遠征との兼合いがあるので、 ま、その秋の大会もツアもつまで プレイしてくるかちょっとまだ未定ではあります。 お尻の部分がわからない。 お尻がいつかは分からない。 だ、ワラビーズ戦とかね。 うん。 エラ選手 うん。 は、今回活躍したエラ選手、 原田選手当然期待はされますよね。 うん。うん。 エラー選手も良かったもんね。 良かったすね。キャリースクラムハードワックすごいよね。 そっか。スクラムそうだよね。スクラム スクラムだからどの相手にも基本的に うん。 どうとも取れるところを反則取られるってのはありましたけど うん。うん。 押し負けるがなかったすよね。 確かに 相手の方は絶対体大きいんですけど。 確強いんだろうね。 首がやばいって言ってるもんね。みんなね。 そう。みんな首やばいって言うし。 あとまとめる力がすごいっていうのは、あの、それこそ提供の玄関監督の相馬さんが 体は1対1 も強いし、そういうコントロールもいいって うん。 例えばエナジー相手もどういう距離感で組んでくるかとか うん。うん。うん。 ちょっと角度をついたやつをレフリーが見逃すか見逃さないてことか条件が個別具題違うわけじゃない。ほんで 1 本来たらあ、こうなったらあ、次こうしようかで、あ、こうなったらあ、次にこうしようかすぐ出てくるタイプ。 うん。で、ちゃんとみんなに伝えれる ていう意味ではすごい復だっていう 言い方をしてもジャパンでずっと見たいと思ってるって在学中から うんうん。 そマさんは期待されてましたね。 すごいね。ちゃんと若い選手が出てきたね。 なんならこ当時だから呼んでくれればいいのにっても言ってぐらい。 ああ、なるほどね。ま、全然言ってもね。 うん。学生の時ね。 うん。うん。うん。 あとは誰でしょうかね。え、あ、シさんも触れたいですね。 シさんもそうっすね。 ま、ゴールキック外したの 1試合で1本ずつぐらい決勝戦全部成功。 ああ、じゃ90% ぐらい行ってんのかな。うん。 て、ま、アタックのリードっすよね。こう フィジー戦もあ、トが戦なんか後半同点で迎えた後半バックスペースによくうん。 ま、本人以外も蹴ってたけど うん。 よくリードして後ろのディフェンス、前のディフェンスをこう引き出してから蹴るっていうコントロールマネージメントあったすよね。あと引きつけてのパスで うん。 トライを演出するとか うん。色々 っぱ上手すよね。も、元からやっぱ上手なところ。 うん。仕掛けて投げるは元々うまいあの人。やっぱり縦川は春さんじゃないけど。 うん。うん。うん。うん。ちゃんとね、こう自分にマークを寄せてくってね。 うん。うん。で、多分その気になれ自分で行きゃいい嫌があるからちょっとあれができるっていうのあるかもしれないですね。彼の場合うん。うん。 ぶれないというか。 うん。ま、本当にそれでブレイクしてたところもあったしね。 PG戦もね。 うん。 最後最後か。 そうですね。うん。 うん。トライ繋がんなかったですけど。 だからすごいよね。 そのキックの成功率さ、そのだって神戸でね、ガットランドがずっと蹴ってる中でよく でもね、これでなんかネットとか実際ファンの方にも聞かれたんすけど、その今年のもうそれこそウェルズ戦の前ぐらいなんか うん。 普段チームで10番にやってない選手を 10 番に選ぶって大丈夫なんですかって俺エディジョーンズでもないの聞かれて うん。 あの普段チームでやってるかやってないかそのチームのヘッドゴーチャは決めることであって うん。 エディジョンさんから見て適正があるのが誰かつったら、ま、そのリースさんだったっていう話でうん。 その判断をどうかっていうのはいいけど、普段チームでやってないことをどうかっていう うん。 仮説の説問の問いつけ方自体がおかしいって言いそうになって言わなかったっていう。 言っちゃって。 今言ってるよ。だから今言ってるよ。 俺のことだって誰か思うかもしれない。すいません。言ってま、でもまあでもそういうことよね。 うん。どう使うかはそのチームの 選手を決めること。 でも多分ランオプションがあって うん。 コミュニケーション取れて多分困った時にも冷静でっていう人が多分エディさんの中では欲しいんですよ。で、彼でしょね。今アタックのリーダーも彼やってるって言うから信頼の証ですよね。 うん。うん。 うん。 まあね、それAD さんだってね、自チームでやってほしいのはそれはやってほしいよね。 そ、内心やってくんねえかなと思って。 それ、それはそうよね。うん。 た、ま、スティーラーズのあの戦力と うん。 あの、イ選手の特徴を考えたらドラキックがバゴンって飛ぶ人を外国人の選手を置きたいのは分かるよ。それはそれで うん。 ま、そこの信頼関係もあるしな。そこチーフスね。どっちもチーフスだしとね。そう そう。色々あるから。 超速落じゃないしね。 うん。そうそう。ま、そういうことなんだよね。簡単。 それま、ま、加えてどこでもできるってのもあるしね。こればっかもできるし。 うん。 インサできる。 うん。 だから手前の選手が引き寄せて俊シさんがこう自由にボールをもらえてその後の展開とか結構面白いこと起きてますよね。 [音楽] は、12でね、本当いいんだよね。 うん。 そうなんです。 そうですね。だから そういうことがあるんです。 結構だから本当にでも12 番のチャリーローレンスさんとかもそのアタックのラインで言ったらはまってますね。こう 強いキャリーとゲインラインの近いところでの チャンスメイクっていうとこ聞いてたし 江の島在住。 そうそう。江の島在大住。江の島から相原に通ってる。 サーフィンが趣味 サーファーです。 なんかそういう人多いんだよな。ダイナボアーズってなんか ダイナボアズね。 はい。あのオールブラックスだった。あの彼もそうっすよ。あの ジャクソンヘポ ジャクソンヘポ。うん。 彼もポンさんもそう。 あと大会厚労者た内さんも出てきた。 うん。 厚労者って言うと適かわかんないけど、あの決勝戦の うん。 木田選手がやっぱりこう うん。 すごい何かいろんな可能性を 示しされたようなうん。 もうちょっと見たいよね。 うん。 代表を正面から行ってラインブレイクっていうのが、 ま、パッと思いつだけ2回はある。 うん。うん。うん。 あの、スクラムからの一時と はい。 あとなんかこうフェーズの中でもらってバーンってぶち抜いたシーンと うん。うん。 ま、他にもタッチライン側抜いてったところもあるか。 彼はこれで言い訳したくないと言いつつまだ痛いとか言ってたりもしてたもんね。 うん。だからあんま良のどうなんすかね?て、こう、ふわっとして言い方する言、 まだあげれるっす。 うん。ね。まだ100% じゃないっていう言い方でしたね。復帰。 うん。アメリカ戦の後は アメリカ戦の後ね、出し立てなのかでも言ってもね。 で、ま、ちょっとだから長い時プレイタイム うん。最後どなっちゃうんだろ? ん、 本当だから開幕んだから去年のリーグ 1の 途中序盤ぐらいか。 うん。多分記事に書いたよ、俺。 うん。いや、結構ね、 ま、確かにそう見ると半年以上は 離れてんだもんね。先生 そう。アメリカ戦方だから実践復実践復帰がテストマッチデビューで初先発が相手フィジっていうね。 [音楽] すごいね。気持ちいいだろうね、 ある意味 いい気持ちいい人生送ってるね、これなんかね。うん。これだからウイングは本当層があって そうですね。だからあのチームの課題あったハイパントキャッチも うん。 自分から蹴って取りに行くやつは木田選手結構その反則になったやつも うん。 もう取れてはいるのでほぼ100にうん。 ガシって取ってたし で受けのやつあの向こうが蹴ってくるやつの処理で うん。相手の走ってきた 15 番の選手が多分ジャンプが思ったより伸びすぎてるっていうので あまりにも身体能力が高い。 うん。あの、多分形上はちゃんと早め、自分の方が早く飛んで相手が相手の手にが来るであろうところとボールが落ちてくるであろう位置のところの間に手を入れてるから正解ジャンプしてんのに 向こうがよいしょって伸びてくるっていう 多分ですよ。多分ですよ。を超えてきた。 多分そんな感じだったと思うんですけど あれだから本人あれうん。 どう思ったのかと、これからあいうのどうするかっていうのちょっとね聞いてみたいと思いましたね。 うん。これはリーグ1 で間違えないもんね。 あのあんなやついねえよっていうね。 もういわゆるバネ バネ バネがぴーンて ぴょンってね。 確かにね。あれをどう までも会えるんのばっかりですからね。 だ例えばそうですね。イングランドのウイングの選手とかも多分あんな病ンじゃないんですよ。ま、はっきり強く高く飛べるとかね。 うん。 だからそれ1個1 個経験して次からこうしようとかいうの 1個1個覚えてたら うん。 なんかもっと面白くなるかもしれないですね。 うん。 ケキさんみたいにケキみたいに。 うん。そうですね。ずれそうなるかもしれない。ジャンプのことで言うと。 うん。うん。 いや、だからこれであのなんだっけ?あの忘れちゃった。東芝場のウイング 内選手。 内カブラ選手がね、 入ったら面白いっすよ ね。誰がね、バイリアハートアもいるでしょ。 で、サ田選手が当然いい。 うん。いて うん。 誰にしようかな。そう、そう。もちろんもちろん だ誰にしようってなりますね。どうすんだろう。あ、でも来週あ、違う。 え、10 日後ぐらいか発表されますもんね。ア 10 月のそうですね、上旬って言っときましょうか。がね、 ここでだからエイジビリティをクリアした うん。だ、だ2 列目ぐらいでそんな感じになるのかなって感じですね。 うん。ウイングはそんなことないか。では薬はいないか。 そうかな。ないかもしんないですね。 どっちかていうとロックがね、 ロックが多いすかね。 うん。 複数名そういう本当に期待されてる人はいますね。 ハンガナとかホッキングスとかあの辺が入ってくんじゃないかな。 ね、エディさんがどう見るか置いといて能力的な期待台ですよね。 うん。うん。 で、あとまあすでに 7 月のシリーズからエディビリティのクリアしていたフィアズのルアンボタ選手も国で今治療の最中 も当然ケアから復帰したら彼だって うん。パンチあるなんね。 うん。パンチある。足早え。 うん。足早いんだよね。 あの26 であの横ナーさんよりちょっとずくて足早いっていうね。 あ、すごいっすね。 すごいね。 ロックもだからどうすんだろうね。だからバック 5すごいことになっちゃうよね。 うん。だエディさんだから最終的には絶対頑張る人のが好きだから。 うん。 誰が頑張るかっすね。その東京宮崎合宿とかで 頑張は こうだ振り分けがなされるような うんうんうん。いや、どうなんだってね。ジャックコネ戦が うん。 真っ黒入ってきたら そうだ。全ポジションカバーですよ、彼が。 うん。リーチさんがいて うん。 ま、姫の さんが多分秋戻って 戻ってくるだろう。来てほしいって言って 長友さんは言ってましたよ。言 ってました。 うん。 どうすんだったもい そうですね。 アマトもいいしね。 天さんもね、いいキャリーありましたね。 本もま、厚労者の1 人ですかね。そういう意味では。 うん。 だ、ちょっとこう、それでファウルマさんがマキファウルアさんか今。 そうか。 そう。企画あ、日本国籍を取ってるから。 はい。はい。 もういいコリジョン。だから今まで彼和とがすごくあとコリジョンのパンチってところだったけどもう はい。PNCレベルではいいコリ場 してる感じですから。 うん。うん。このまま そういうところではもうアピールできれば うん。いよいよ ね。 ポジションが本当にポジション争が厳しいチームに うん。 なってきましたね。 うん。 確かにそう考えると去年のね、秋とかなんてねどんどん怪我人が出て うん。誰だ他はいないのかいね。 ね、その競争なんて感じじゃなかったもんね。なんか、ま、言い方悪く言えば うん。そうです。 だからあの時から選れている人とこれから資格を取った人とか復帰した人とかが来て やっぱ相対的にあのテストマッチでイリーさんが自信を持って起用できる人がの頭数が増えてきたっていうのは言えるっすね。 うん。うん。秋 楽しみだね。もうすぐだもんね。 当然ま、相手がむちゃくちゃ強いんでね。そんな簡単じゃないですけど。 うん。このメンバーがどういう組み合わせでうん。はい。 それこそはちょっとまたどんな課題もいくつかあるんですけど、それをどのように克服して うん。 えっと、望んでいくかっていうのはすごく興味深いですね。 課題はどこに見ますか? 細かいところはね、色々言えば切りないんでしょうけど、ま、 1 個はあのブレイクダウンがランナーが孤立してボールを取られるてフィジー戦の終盤にいくつかあってあれなかったら多分逆転うん。 限りなくできたに近いんで選手もこれつもチームの練習で 3人1 つっていう意識をずっと持っててボール持ってる人 横の2 人で誰かが抜けたら必ず反応するってやってんだけど、 ま、このレベルでまだちょっと反応が遅れるで遅れたらこのレベルで 1発で行かれるって。 これはもう練習の中で地道にその 3人1つ考え方をこうシェアし続ける しかないと。 うん。 本当にすぐパッていく。あ、抜けた。パッて行くっていうその うん。 感じをずっとこうすり、チームにすり込んでいかなきゃいけないという言い方と うん。なるほど。 で、ディフェンスってね、あの去年なんか大課題の 1個でしたけど、日々進歩してて うん。うん。 えっと、大会中の進歩もあって、あの、準決勝で自陣ゴール前であっさり取られるシーンがあったですね。はい。 あれ、竹内選手は本当に もっとそこでプライドを持たなきゃいけないっていうなんか精神論にフォーカスした内容の振り返りをしていただいたんですけど、 [音楽] 前てそうなんですよね。 ま、そうなんだけどね。どうせだって並ぶ人数だって全員横並びになんだからね。 うん。 向こうだってやってること決まってんだし。 そうだね。うん。 それが割とフィジー戦で大した後に全員で戻って うん。 実際取られるまで何フェーズか耐えてい はいはいはい。 あの相手との相対関係で言ったら相当耐えてたっていうくつかあるから、ま、ちょっとずつこう進歩は見れる。うん。 うん。うん。 一方でこう中盤のエリアで外側のディフェンスをこう破られるシーンがいくつか 向こうのマンツ選手にキックパス通されるってのが 19失点目とか うんうんうん。あと33失点目後半の1 本目がですけど、ま、バで振ってる間に大 14番の選手が走っちゃう。14 すごかったな。あ、なんつ でもそれもそれに関してもなんだろう、こうその人のタックルがどうだとか外が弱いとかそういうなんよりはなんか小沢選手が興味深いこと言ってたのはディフェンスってえシステムのことですけどどっかは開くようにできているうん。うん。 役割の中でのタックルとかそういうのを磨いていけば全然システムは問題ないという形で今 要は具体的に言うとビュンと前に出てめて選択肢を減らすっていうディフェンスを うん。 なんならもうその場で相手がプレイを始める前にタックルをしたいというイメージですよ。ボール持った瞬間 それぐらいも詰めるっていうことね。 うん。でもそ、今僕申し上げた 19失点目と33 失点目の外回ったところなんかは確かにこうマンツ選手がキックパスする前に多分マンツ選手に詰める予定だった選手がちょっと遠いところにいるかなとか。 うん。なるほど。 で、えっと、 そこでプレッシャーかけれないから自由にさせてしまった。うん。うん。 もしかしたらその前にもちょっと差ち込まれてるシーンがあるからそこかなとかチ ちゃ差失点3 失点目のところもディフェンスライン自体ヒュって前に上がってちょっとずつずらしてるんですけど順番にパスは通されるんですよ。誰も普通に快適にパスは通しちゃってて最後にうんうん 藤原選手と1対1になった14 番選手がま、藤原選手をこうケ散らす形で うん。それは違うのね。 だからよくラグビーの方程式でハーフとフルバックにタックルさせたらあかんだよ。 本人、藤原選手、本人はあれ止めたかったって言うと思いますよ、 もちろん。もちろん 止めるためにいいんだからやっぱり。 ただラグビーの上来てハーと フルバックにタック、 あ、スタンドもそうけど、あの、坂選手がなんかの動画で言ってたのはハーフとフルバックにさせたらあかんと思ってんですよって。 フルバックだ。1 人で待ってるところに誰か来てタックルさせてほ前どうしてんだよって話になるからそこの前に止めたいんだっていう言い方して確かにまのディフェンス列を組んでこうトラッキングしているんだけど多分どっかで かけたいプレッシャーかけた どっかの手前パスをもし何名かいたその前その人たちのところで何か衝突が起きてるとあれ起きてないかもしんないので うんうん とかねお沢さんの言い方をちょっと僕なりに威薬するとそう なるほど詰めてんだからそこで止めれたらまあ ううん。 そんなに そうね。 あ、あいう大怪我しなかったかもしれないという。 うん。うん。 だ、システムがある程度こう自分たちの中で体に落とし込まれて何やるのが正解が落とし込まれてるんだったらあとはもうその通りにやるかどうか問題だっていう ところまでは来てる。 だいぶ進歩ですね。じゃあ うん。ちょっとだからでこれがなんだろうな。相手が強くなって うん。 課題を克服したとしても相手が強いってこうもっとできなくなるじゃないで。お手玉 3つできたつ。同じお手玉でも3 つできるようになったと思っても4 つやれっつらちょくなるじゃないですか。 だ、次はちょっとお手玉4 つバージョンになるのでこれから 秋は はい。で、フィジー代表と互角の勝負をしたオーストラリア代表が最初にあって、そのオーストラリア代表に勝つことの方が歴史的には最近では多いナとかアイユルランドが待っていると考えると、 ま、なかなか大変なシリーズもあります ね。 だってフィジーだって互に対戦してからオーストラリアの成長 ワルビーズは成長してますよね。 伸びが違うから ナがうまくいかない時は大がちしてますからね。 そうですよ。 うん。 敵地でもほぼ一緒ですよ。だからこの辺 うん。 だな。ワラビーズも本当コ々の推進力とんでもなく強いから揃って前でと止めるにしてもそれでも止まらないやつが出てくるかもしんないから うん。 ここだから本当にまず課題を修正して うん。ワールドカップのベスト 8とかじゃなくて4優勝を目指すチームと うん。ま、エリーさんがベスト 4目指すんだとしたらもうここは 1 回は戦わないといけない相手ですから。 うん。どういう試合内容で うん。 できるかだね。はい。 あとは、ま、本当にこう結構詰まった日程で強い相手との連戦があるから、これ、ま、長さんもあくまでエリーさんがメンバー決める、エんだとはいえ、こ本当どういうメンバーでこう戦っていくかって、そこも選手層もすごく重要になるんじゃないかという風な 見をそうことだって PNC ですらこんなに怪我人がね、出ちゃうんだから。 うん。そう、そう。だから本当にどっかでだからはどっちかとしたらひょっとしたら余裕のある人用をくる可能性が そう。うん。うん。前後のゲーム考えると うん。 あれが日本だからほんなでもだって いわゆるローテーションはできないですから。 うん。なだってさ、それでだってオールブラックスの第 2 戦で若いのいっぱい出してあんなボロがチしちゃうんだから関係ないよ。 いや、いい選手いるよ。 関係ない。 完全にキャップ数少ないだけっていう。 少ないだけ。うん。 あの、あのハーフのグラントウィラムでしたっけ?あれすごいね、あの人ね。 全員すごいですよ。 あれやばくね?あいつあいつとか申し訳ない。本当にあの人すごい。 確かよ。 デクラークさんは確かに競争はいられるだろうなって感じ。 あんなすごいんだったら うん。うん。 足早いキック飛ぶ。 みんなそれぞれ活躍するからね。リーセとかね。 そううっすね。 クワッカもすごいし。 うん。 クアクさん相変わらずっすね。 相変わらずすごいし。出なかったら出ないでまた違う人が出てきて、またその人が活躍しゴムゼルさんとかもちょっとこうふわっとした瞬間あるけどやっぱフレアがやっぱいいすよね、彼は。 うん。 久しぶりの対戦か。 楽しいですね。 2019年以来な。 うん。ウェンブリー決ま、決めました。 ウブリー決めてるけど、今んところ 決めてる 弱気の発言気だな。 いや、行くよ。でもかもマジ大変なんだけどこれ。あの、本当にね、みんな、 フリーランスの、 あの、ま、ここで言うのもあんだけど、みんな俺誰かに行かせてもらってると思うでしょ?どっかの経費とか。 ああ、 ないからね。 確かにどういう感覚なんですかね?ライダーの。 いや、本と行かしてもらってると思ってる奥の人が。 ああ。あ、なるほど。生かしてもらえるかって感じすよ。もう 行かしてもらえてる人もいるって感じだ。ワールドカップワールドカップでね。 ワールドカップだって俺は自分で言ってる。 うん。うん。うん。 それが偉いとも思わんし。 好きだから言ってんだけど。 うん。うん。 そんなこと殿様みたいなことやったことないよな。 あ、歴史の目撃者になるために 簡単に言うなよ。 行くわけですからね。 ま、そうすね。いや、でも15 年なんかそんな感じになりましたよね、結果的に。 うん。うん。 あれ、いいん諦めたベテランのライターさんいるからね。 うん。なるほど。 当然仕事上行けなかった人もいると思いますけど。 うん。 諦めた人はいるからね。 うん。 そこに行くかどうか。 はい。 はい。頑張って。じゃあ頑張ってもらって。頑張ってください。 [笑い] 頑張ります。 はい。 こんなとこですか。 うん。 なんか言い残したことありませんかね。 ああ、でも本当に急に来た池田選手が活躍したとかね。 あ、急、 急に急に込みますね。はい。 ま、確かに良かった。 いい、いい角度で入ったらやっぱ彼ラインブレイクしますよね。 うん。池田選手はあれ呼ばれた。 いや、えっと、春、春、春、 春 呼ばれてたのに。 あ、そう。PNC の前のキャンプ呼ばれてたけど 怪我で。 そう、怪だったのか。当日、キャンプ当日かなんかでしたよね。 はい。 ああ、 だからよく持ち直しました。 そっから戻したのか。 うん。 で、あの、パフォーマンスすごい。ま、本当じゃ軽い怪我だったのかな?どうなんだろう。 そうかもしんないですけどね。うん。 うん。うん。うん。 でも、え、決意を語っていた。 うん。つですか? ABGの前。 あれ、リーグ1 のレギュラーシーズンの最後の日に聞いて、 あ、ごめんなさい。 よし、今がチャンスだと思って、 だから本当にご本人にもちょっと申し訳ないけど はい。 あれが出た直後のな同時期に 2月を発表さ、 数時間、数時間後に あれはね、本人には本当に申し訳ないことをしたと思ってます。思ってます。 ニデラの評を改めてお詫びに床がいますので [笑い] いや何のことか分かってない人俺移者多い そうですね うん日にね 離脱発表する日にその選ばれたっていう記事を 書かせていただいたんです はいそのニねその記事を出した数時間に離脱するっていうね はいお詫びをおっしゃいます まあまあまあいいじゃないですか戻ってきたんだからね こんだけだって何回もねジャパンに招集され そうですね。去年のね、いたけど うん。 ね。ま、それこそだって東海からちょっと期待されてね。 になる。 こうバスケットコみの面白い こう何?ハンドリング。 ハンドリング。 あと、ま、ランニングですよね。 強いのにこうふっと うん。 相手を買わせるっていう。 うん。 いやいや。ま、もうジャパンもいっぱい始まりますけどね。大学あの次ね、また違うファンの人たち はい。 大学もうカメラ目線意識とか思った。 次次はあれ次大学かな?あ、違うな。色々またゲスト会が。 あ、そうそういろんな方がいらっしゃるんでしょ? え、増えてきて数週間後ぐらいですかね。大学をちょっとまたうん。で、もうね、早速開幕説からどんどん。 そうですね。でもその頃にてもジャパンやってんでしょ、もう。 そうね。ま、だからいいんですよ。 ちょうどいいか。 うん。大学はでも色々事件がさ、いっぱいつばね、かったりとか。 そう。つばね、中森選手の大活躍という。 ライバ役とかね。うん。 色々今週マザは女子のワールドカップの決勝 あります。チャンピオンシップも うん。 過ですね。第3シリーズ 過去最高面白いじゃないか。 いや、だからな、やっぱりうまくいかなくても昔は勝ってた時もあったんでしょうけど、うまくいかなかったら普通に負けますからね。 2勝2杯。2勝2杯。2勝2敗。2 勝2敗ですから。 これは面白いよ。 ていうことで、 ていうことで 引き続きラグビー楽しんでいきましょう。 あした。 あした。 [音楽]
日本代表はこの夏、パシフィックネーションズカップ(PNC)に臨み、決勝でフィジーに惜敗しました。2年連続の準優勝です。そのファイナルを中心に、ジャパンの戦いぶりを振り返ります。
◎目次
3:22 フィジー戦を試合前から振り返り
9:15 奥井章仁選手、竹内柊平選手について
14:20 ベン・ガンター選手について
16:25 ワーナー・ディアンズ選手について
19:58 原田衛選手、江良颯選手について
21:46 李承信選手について
24:43 チャーリー・ローレンス選手、木田晴斗選手について
28:12 秋の日本代表について
30:55 現状の課題
37:51 エンディング
◎お便り受付フォーム
https://forms.gle/mMxY1PQXYNdeki516
◎出演者
・向風見也(むかい・ふみや)
1982年、富山県生まれ。成城大学文芸学部芸術学科卒。2006年よりスポーツライターとなり、ラグビーに関するリポートやコラムを「ラグビーマガジン」「スポルティーバ」「スポーツナビ」「ラグビーリパブリック」などに寄稿。著書に『ジャパンのために 日本ラグビー9人の肖像』(論創社)。『ラグビー・エクスプレス イングランド経由日本行き』(共著/双葉社)。『サンウルブズの挑戦』(双葉社)。FL。
・明石尚之(あかし・ひさゆき)
1997年、神奈川県生まれ。筑波大学新聞で筑波大学ラグビー部の取材を担当。2020年4月にベースボール・マガジン社に入社し、ラグビーマガジン編集部に配属。リーグワン、関西大学リーグ、高校、世代別代表(高校、U20)、女子日本代表を中心に精力的に取材している。
◎ラグビーリパブリック
https://rugby-rp.com/
国内唯一のラグビー専門誌「ラグビーマガジン」(毎月25日発売)が運営する、世界初の2019年W杯日本開催 本格応援サイト。ラグビーの試合結果や最新ニュース、またラグマガならではのコラムなど、日本のみならず世界中のラグビー情報をお届けします。
◎ラグビーマガジン
https://amzn.asia/d/dzoFRsY
11月号は9月25日(木)発売!
☆日本ラグビーの未来を語ろう
リーチマイケル [日本代表/FL]
飯島 均 [埼玉ワイルドナイツシニアGM]
大久保直弥 [U20日本代表HC]
藤原秀之 [桐蔭学園高監督]
齊藤聖奈 [女子日本代表/FL-NO8]
考察◎リーグワンの未来図
チャンネル登録、高評価よろしくお願いします(`・ω・´)b
4 Comments
いつも動画楽しいですよ!
変な指摘は無視してください笑
毎回、楽しみに待ってます🏈
日本代表の今とこれから、深掘り、匂わせしていただいてありがとうございます。毎回楽しみにしてます。
毎回楽しみにしてます。いつもの感じで、今のペースで是非、続けてください!