#195 – 1時台 藤牧京介・田島将吾・尾崎匠海

皆さんこんばんは。深夜1 時を回りました。プロムINI の島清介です。 田島翔子です。 小崎たです。 この番組は僕たちグローバルボイズグループ がリスナーのあなたとつがるこの場所から今の僕たちをダイレクトにお届けします。よろしくお願いします。 お願いします。 お願いします。ことで お願いします。 はい。 え、バンテリンドーム名古屋 公園 3 日間終わりました。 お疲しで お疲れ様でした。 お疲れ様でした。 ありがとう。 いや、 いや、楽しかったですね。 めちゃくちゃ楽しかったね。3 日間終わったわ。 いや、本当にやっぱドーム規模となると うん。 ちょっとステージからの景色もね。 いやだいぶ違いますね。 違う。だいぶ違うよ。 なんだ5解石まで あれ5回なんだね。素晴 らしいよ。 そう。5解石まであったからもう すごいよ。 結構遠いと思うよ。やっぱり向こうからね。 そう。なんかさ、俺たちもさ、なんか見えてるよって言うやん。ま、でもちゃんと見えてますよね、あれ。 うん。 うん。何を見えてるのかという、え、こう、 めっちゃ振ってるのとかさ。もちろん、もちろん。それは見えますよ。見えてます。俺フル軌動は見えてたからまに丸書いてる人とかいるじゃん。い るいる。 それちゃんと誤解の人やつ真似してる。 そう。ある。 喜んでくれたも。うん。うん。うん。できるね。そういうのも向こうもちゃんとそれ気づいてくれると嬉しいし。 うん。 もちろんちゃんとそれは見えてます。 ただその服の柄とかはま、ま、確かに。 いや、さすがにわからないですけど。 さすがにね、 そういうアクションとかね、あ、ここ盛り上がってるなみたいなのはちゃんとはい。 見えてますからね。 すごい盛り上がってくれてたっていう。 そう。 いや、良かったね。 スクエアていうツアで回らしてもらってまして、ま、アリーナツアーを経てね、 あの、ドーム公園 やりましたけども、 アリーナの公園からはだいぶね、ちょっとこう アップグレードじゃないですけどね。 そうね。だいぶアップグレードしない。 内容も変わって、 時間的にもちょっと長いですしね。 3、3 時間近くね、ありましたから。 かなり長いですよ。 どうでしたか?印象に、ま、残ってる。 なかなか、ま、細かくは言えないですけれども。 はい。はい。 に残ってる部分。 ま、だから、 もちろん、ま、ユニットやったとかっていうのはもう出てますからね。 あ、そっか、そっか、そっか。うん。うん。 いや、もうだいぶ、ま、もう1 番食らったのはやっぱり京介と西君のあれやろ。 あの、ダーティシューズの いや、あれをダメなんかこれ大丈夫。 あ、もう多分多分出てると思 2人の 登場の仕方からった。 最後までの流れ。もう完璧です。 うん。ありがとうございます。嬉しい。 結構本当にハーフタイムシみたいな感じだったよ。 いや、ガチで。 で、しかも2 人で終わらすだけじゃなくて、最後ダンサーさんの 場を作って はい。うん。 なんかこう 総合的に一番良かったんじゃないかなって。的にも本当に。 そう、そう、そう、そう、そう。全体使ったや、多分。あの、ステージというか、ま、奥、 1 番奥以外はこう、こう使ってはい。そうだね。 もうギリギリまで やってました。い。 うん。 でも全部ユニット本当に良かった。ま、 もちろん。もちろん。それはもちろんかったね。全然色が違ってね。 うん。そうね。 逆に良かったですよね。その全員が違うことして うん。うん。 匠はもうキラキラで キラキラでユダと やりましたね。 やってでたジ君は バンドやって バンドやっそうだった。 楽しそうだったあれ。 いやあり楽しい。 なんか言ってたもんね。そのずっと そうね。 バンドやりたい。うんて、 ま、ベースがいないなってなってて。 あ、そうそうそうそうそう。 ベースがいねえわてなて。 そうだ。 たけるにやらそうみたいな話になってたの。 うん。うん。うん。うん。 で、そしたら案の女言わずもがなん たがやりたいって言ってくれて なんかね、言ってたよね。そうや。 いや、ありがてえと思って。 そのユニットのメンバー決めの時にね。 いや、そうそうそう。 どういうユニットにするかなって時に うん。 たるもん。 たる大丈夫。 本当にやりたいってたもんね。 うん。そう、そう。だ、ほ、いいんだね。たみたいな なってたよね。 話になってました。 全くそれ触ったことないね。 だから本当にマジで大変だったと思う。は い。そうだよ。12ヶ月くらいでね。 いや、そう。 準備してやる。 マジでずっと練習してましたもんね、武尊。 うん。マジで手も本当硬くなってたもん。川が向けて。 あ、すごい。 ま、たるだからこそできたようなもんです。そうだね。だからできた。すごいよ。 ま、元々がうん。 うん。 ね、その弟チームだったとか。 うん。うん。あった。 ありましたし。 ギリギリまで多分も悩んだやろうな。 うん。途中でね、最初はしたもんね。 そう。俺たちのとこでもう始まる。もうその企画がもう 始まりそうな時に うん。 ま、人が 本当に直前だったんだ。 そう。多分本当にやりたいことに はい。はい。 やった。正直に そう。自分に正直 やっぱり違うかみたいな。 ま、でも想像できるよ。 4やってる人も。 ま、そうね。うん。 だけどやっぱ人の持ち味というか、その いや、でも輝いて。 いや、かなり良かったよ。ジも本当 かなりかましてたな。 いやあ、これがやりたかったんだね。本当にね ね。いい組み合わせだったと思うよ。 めっちゃ良かったよ。本当に ね。 みんな本当に似合ってたな、それぞれ。 うん。 そうね。 うん。うん。 本当にそれぞれの良さがちゃんと出た ユニットだったんじゃないかなと思いますね。 そう。 ま、そのド務がつかどこかでね、 あの、公開されるのかわからないですけど はい。はい。 その時は是非ね、見てほしいなと思いますし、 見てほしい。そうね。 あのね、改めてあの、あんなにね、大きなステージ立たしてくれて、あの、ミニの皆さん、そして関係者の方々、本当にありがとうございました。 ありがとうごい、 ありがとうございました。 ありがとうございまし。 はい。ということで、え、X でも番組の感想などポストしてください。その際はハッシュタグロいに肩がでフロい 2をつけてお願いします。ここで1 局や内でパイナップルジュース。藤巻京介 [音楽] fromin ハッシュタグロに グローバルボイズグループin がお送りしています。from inここからはテーマメッセージを紹介しましょう。紹介お願いします。 文化祭、学園祭の思い出。 よいしょ。 はい、先週に引き続きこちら現在文化祭学園祭シーズンということでその思い出について送っていただいておりますけれども。 今そうなんよ。そのシーズンな。今な、 ま、そうね。なんか秋だよね。 秋頃だよね。 うわ、 全然秋の感じしないけどな。今熱いのよ。すぎるよ ね。どうですか?2 人文化祭の思い出とか? 文化祭の思い出俺は 一応その修学 3年生の頃に うん。 あの演劇みたいなやつをやりましたよ。 え、その頃から? その頃からじゃなくて、ま、そのじゃ、俺そのからと演劇ってじゃ、言い方言い方がどう、ま、演劇なってる文化される演劇 学芸会、 学芸会え、みんなでやってなんか優勝決めるみたいな。 学芸会やな。 え、もうじゃあ、全クラスやるってこと? 全クラスやんの? え、中学生で? 中学生で すげえ。やったんすけど、 俺何役かと言いますと、 あ、はい。 えっと、お客さん、えっと、ファミレスにやってくるお客さん。 かっこいい でございますね。 いいじゃん。 で、それ、それどうだったの?それ。 え、もうそん時俺マジではいいがしかなかったから。 ま、そのやっぱね、四春機に そう、マジでそうです。 そうざけたか。 おざけやけどまみたいな感じなんですけど。 演技はもう全くのまだ いや、マジでやりたくなかったすね。てかそもま、 ちょっと恥ずかしいみたいな気持ちはあるよね、やっぱり。 うん。結構じ君も京介もあった。そのなんて言うから 人前に出て何かをすることに対しての。 そう。中学生の時。 いや、俺めっちゃあったね。 あった、あった。 え、嫌やったよな。歌うのもこれ。 いや、本当そうだ。俺その中学 3 年生の時に初めて文化祭で歌ったんだよ。 ああ。うん。 中で初めて歌ったのよ。もうそん時ですらもうガッチガチだったね。 へえ。 それで目覚めた。 あ、そっか。そっか。 それでかでもやる前はもう本当に嫌だったし。 あ、やっぱそうよな。 でも覚醒したんだ。 覚醒したね。 そっから覚醒。 は、それが終わって 別にうん。 気持ちの変化とかは別になかったの。 演劇。あ、そのそん時に お芝居に対してはない。 覚醒。 お芝居に対して覚醒。 でもただそのぶそれの演劇のえっとなんかエンジンみたいな時にエンジンしようってなった時にクラスの中で あの俺の歌を知ってる人がおって友達でで歌ってやってなって うんうん そん時歌って泣いてくれた人がおってそこでも目覚めたから歌に対してそう歌に対してそに対しては目覚目覚めて エンジンで エンジンの時に エンジンで歌って目覚めたんだ そうそこで そこにねどこで目覚めるかわかんないですけど ちゃんと歌うのも すごいね。エンジンっていうところで。 確かに何を歌ったの? そん時でもエグザイルさんなんかやった気がするけど。 へえ。え、結構同胸いるよな。 いや、いるよね。 いや、僕マジで恥ずかしかったけど。 すげえわ。 すごい。 そ、めっちゃお願いされたから じゃあつって。 すごいね。 いや、すごいわ。 人初めて人前というか、そのみんなの前で歌った歌っていう。 うん。素晴らしい。 君ないかありますか? これはね、そんなにないんすけど、 こういうのをなんかこうやってたなみたい。お店出してた。 屋敷とかなんか綿雨屋だっけな。綿 はい。綿雨ね。綿雨ってね。いいすね。 あとあれしたわ。女装。 ええ、 女装したわ。 でもしてたかも。高校生の時の。あ、俺はしてないけど。 なんか女装してステージちょっと歩くみたいな。 やってたね。 へえ。 あの雑なら いや、そうそうそうそうそうそう。 あのオーディションの時やったぐらいのクオリティじゃなくて いや、もっと低俺は俺の効果はもっと低かったよ。 カラ被るだけ。 そう、そう、そう、そう、そう。メイクもしないみたい。 で、歩く、 歩く。 親みたいになんか友達とみたいな友達と スカート履いて いや、そう。 おえ、 やれって言われて。 それお客さん見に来てるんすか? お客さんいるのかな? あの生徒たちね。 はい。はい。 うん。 だからな、それがでも一番思い出強いかもな。 か ね。じゃあメッセージ紹介していきましょうかね。ましょ。 はい。 じゃあ早速行きたいと思います。ラジオネーム明りをつけましょう。ボンバルダさんからの。 あおはい。 お便りです。 え、私は科学部の天文班に入っていたのですが、え、文化祭で手作りのプラネタリウムを作って上映していました。 ええ、すごいな。 すごいね。 え、毎年悩まされていたのが部屋をどうやって真っ暗にするか。 え、離室の窓から差し込む光を遮切るために窓に黒い紙を張り、カーテンを閉めていましたが、え、それだけではまだ光が入ってきてしまいました。そこで、え、大きな机を頑丈に組み、暗膜をかけて小さな道ムを作ることで本格的なプラレンタリウムが完成しました。 うん。 え、みんなで一生懸命作り上げたプラネタリウムは本物の夜空に匹敵するくらい綺麗でした。私のキラキラした文化祭の思い出です。 すごいね。プラネタリウムなんかそんな作れるもんなんだね。 ねえ、ちょっと気になるな。 ちょっとどうやってどういう風に成り立ってんのかそもそもあんま分かってないんだけど。 いや、俺もわかんないけど。 グラネタリウムって見に行ったことある? なんかあるよ。な 気はしてるけどな。 あるけど俺、俺もね。 あ、あったのよ。なんかその子供未来っていう どこう なんかちっちゃい頃に もう プラネタリウムが見れる場所みたいなとこがあって あ、もうあったんだ。それが そうそこになんか定期的に 定期的 学校で行ってたよ。え、 定期的に。 うん。ま、1年に1回とか。あ、 そう。え、 そこに行ってましたね。だからなんか気持ちいいというか眠くなるというか。 うん。 でも普通に今見たえ見たらさいかもね。 うん。また違うだろうね。その頃はなんかちょっと うん。 なんかなんだろうな。あんま良さ分かってなかったというか。 今だから大人になってから見る 方がなんか良さ分かるよ。 分かりそうだよね。 うん。ま、自分で作れるのちょっとね、びっくりですけど。 すごいすごいね。気になる。すごい 気になるね。ちょ、作り方がね。 うん。 うん。 文化祭って感じすね。 みんなでこう作り上げるってのが うん。 いや、楽しそうだな。いなついで。 はい。 え、ラジオネームロボロフスキーさんからです。え、私は高校 3年間コロナで過ごしため ああ、すご、 え、入学前に想像していた華やかな文化祭は探検したことがないのですが、未だに忘れられないのが高校 1 年生の時にダンボールでシンデレラ城を作ったことです。 色々な家やスーパーからダンボールをかけ集めてもモゾモゾモゾモゾ どこ モゾ モゾシかな 書き集めてモゾ師をレガに見立てて貼ったりペーパーフラワーで馬車を作ったのも地味だけど楽しかったです。 ああ 思い描いていた文化祭とは違ったけど日本中で私たちしか体験していない気がして大切な思い出ですということですね。 ああ、その時期の学生の子たちはやっぱりね、なんか [音楽] そうね。うん。 大変だっただろうな ね。やりたかったのにって気持ちはね。ね、 [音楽] 想像してたものとはちょっと違ったかもしれないですけど。 でもまあなんかさ、ポジティブでいいですよね。思考変換してさ。 私たちにしか体験できなかった経験ってるから。 素晴らしいよな。 俺そのちょっと話変わるけど、その お菓子で うん。 何かを作るとかっていうのをこないだサウナでテレビで流れてて、そのままダンボールで シンデラジオを作るみたいなもんなんだけど なんかちっちゃいこのアポロとかあるやん。うん。 あのちっちゃいのを組み立ててお城作るとか へえ。 なんかチャーリーとチョコレート工場みたいな。 そう。うん。 夢あるなと思っ。 いいね。いいね。 そう。 え、それは、え、その何?テレビでやってたやつは何?学校のあれでとかってこと? なんかね、それはなんかもう主催してる方が うん。 なんか子供たちを集めて うん。やっぱこれ子供たち でそれお菓子とか持ち寄って あ、めっちゃいいやん。 それみんなで作ってみたいな。 へえ。 楽しそう。 それ普通にやってみたいわ。 いや、そうそうな。それやってみたいのよ。 うん。うん。 絶対楽しいじゃ。 悲しい。 達成感あるし。 うん。 な、削ったりとかもして。 あ、削りもすんだよ。 けるのは何でつけんだろう?なんか それもチョコとか。 ええ、そうそう。マジでそれだ。そのチョコセンをチョコにやっていおもろ。 いや、面白そうだなと思って。 それはやりたいな。 いつかちょっと俺もやってみたいなと思いましたね。 いいね。いいっすね。 はい。いいね。 続いて ラジオネームリちゃん。 え、私の文化祭の思い出は好きな人と写真を撮ってもらったことです。おお。 えぐ。 ああね。自分はクラスの文化祭委員で、 相手は学校全体の文化祭委員だったため、 え、当日一緒に文化祭をやることはできた なかできなかったので、せめて写真だけで も撮りたいと思って前日に時間があったら 連絡してねと言って当日を迎えたのですが 、連絡が来なくて少しさ、え、悲しい思い をしていたらその人には打ことができて今 しかないと思い勇気を出して写真撮ろうと 言いました。 今思い返しても割我ながらそんな勇気あったんだとびっくりしますと。おお いいね。 青春すぎるだろ。 青春たまたまあったんや、その時。その ね、 その瞬間に うんうんうん でもその余裕勇気はもうすごいっすよね。 いや、でもその連絡来ないのがちょっとなんかそうま、それはな 気に入らんけどな。 結構あれなんじゃない?なんかもうなん ドライだよと相手がさ、 なんかそう約束すんなよ思わない?じゃあ [音楽] じゃあな そうね。 なんかもう一応じゃあとろって言ってたわけですよね。うん。 かわいそうですよね。そん中でも勇気出して言ったね。リちゃんは 言った。 素晴らしい。 でもそれで取れたん?取れたんだと思う。じゃあまあまあまあでもま男かな。 いや、良くないよ。マジで どうですか? いや、でもその時代自分らもそんな感じだったっぽくない? い、 どういうこと?ちゃんとしてた。どういうこと?いや、俺マジでこういう経験ないっすね。学生自体じゃマジやってだって俺だって中学校までの そっか なんかそういう青春みたいな その高校ではそのいわゆる普通の文化祭とかはなかった。 なかった。もうだから一応歌とかのあったけども そういうのでしかなかったんでそっか。 そ、中学とかはま、なかった。写真撮。ま、確かに中学で俺携帯持ってってなかったな。 うん。 俺も持ってってない。 持ってたらだって募集されるでしょ。 そうだね。持ってきてたしょ。 いや、全然全然俺持ってて。 マジ? はい。 うん。 どうですか?し君。写真撮ろうって。 写真撮ろうって。 うん。 撮りますよ。いや、それ [笑い] でも、ま、絶対言われてたわけじゃないですか。 うん。 え、その何人もじゃ来た時はどうしてたんすか? と、取る。 あ、全員取るんだ。 うん。すご。 どれぐらいの気模な?その何人とかそれは言めっちゃ気 1 人、1人嘘。 嘘つ1 人です。 それか1人。 嘘つきや。 嘘つきだ。1 人ですね。 いや、ま、 ちょっとまだあのあるのでメッセージが。 あ、これすごい青春ですね。これね、いいね。 はいはいはい。え、ラストかな?ラスト。え、ラジオネームみきちゃん。 はい。はい。 さんからのお便りです。え、文化祭で私のクラスは担他人の先生の等身台パネルを作りました。え え、サイズが大きいのでめちゃくちゃ大変でしたがバラバラになった先生を少しずつなげて完成させていくのが こうやって作るんだ。 楽しかったです。ええ、 それ面なんか 1 個のパネルじゃないんだね。ちゃんと繋げ合わせ 繋げるんだね。 いいね。 先生とこう仲い生徒の感じめっちゃ良いも いや、俺あんまりなかったもんね。 仲良くしとけばよかったもっとて思う。 小学校とかはあれやねんけど中学校とかやっぱちょっと春期とかで はいはい。 ちょっと良くなかったかな。もっともっと仲良くできた。 マジで仲良かった先生なんかもう数えられるくらいだね。 いや、そうねえ。 本当に担任の先生とかから俺だいぶ嫌われてたもんね。 本当う 嫌まれてたやばいよ。 本当に ほんまに目つけられてた。 本当目つけられてたというかなんだろうね。俺もちょっとなんかその 四春期だったから うんうんうん。 やっぱり あんまりね好きじゃなかったんでまそれはま向こうも別に好きなわけないというか。 こっちがな、ま、どっちもあみ寄らないとな。 そうそうそうそうそう。 でもなんかちゃんと向き合ってくれ先生やから俺結局印象残ってるなと思っててなんかちゃんと怒ってくれたりとか [音楽] うん。 ダメなことはダメ。いいことはいいてなんかちゃんとはっきり言ってくれる人が 今でも頭に残ってるんで。 そう。結まね。 人がいいんじゃないですかね。 そう。だからその俺中学とかで 1年だけ担任の先生だった人とかは 俺がクラス変わってもなんかこう気にかけてくれた人がいて そう。2年3年は担任じゃなかった。 だけど、そう、その先生はやっぱ印象残ってるし、 高校生になってもなんか中学 たまに顔出してその先生と話すとかってあい。 めっちゃ仲いいね。 だからやっぱそれは大事。なんか気にかけ方がちょっとやっぱ違うというかそのなんかうん。うん。 ただ言うっていうよりかは うん。 それぞれにちゃんと向き合ってるよ。そういう先生って。 うん。ま、素敵ですよね。 先生と仲良くやって 等身台パネル作ってそうしたんだろうね、それ。 先生も嬉しいやろな、これ。でも まあね。 うん。作って 男の先生っぽいね。なんか あ、そう。確か わからないけど。 うん。うん。うん。 なんか いじられてそうか。先生い。いいですね。うん。 いや、いいね。 うん。 皆さん、え、以上ですかね? 以上です。 はい。ということで皆さん、え、たくさんメッセージありがとうございます。 1 時代は以上です。2 時代も紹介しますのでお楽しみに。 一瞬すよね。これでこれ聞くと ここで スタート1 曲聞いていただきます。 え、ミセスグリーンアップルでスタート。 [音楽] 小崎フロムin ハッシュタグロに さてこからはメンバーがそれぞれ選曲していく。今週は匠にやっていただきます。 はい。え、僕が選んだのは佐藤さんの 3%です。 佐藤さんてア人さん ア人の佐藤さん ア人はマリアックすぎるって違う違う違う違 ちゃ違うんですけどあの佐藤さんの 3%という楽曲なんですけど あのこの曲なんですけどこう充電携帯の充電とかあるじゃないですか はいはいはいはい でま3%から始まって 徐々にこう充電が減っていくんですけど それをそのうん このこえ、言葉で 表現しながらうん。 構成されてる曲で、 携帯の話ってことです。 携帯の話ではないんですけど、ま、表現と 3%ってことはさ、元から低い。 ま、そうなんですよ。そこもそうなんですけど、え、 なんか徐々に徐々に言葉数も増えてったりするんすよ。すり減っていくごとに なんかそういうのも表現されてて、 自分のそのメンタルとか気持ちも リンクさせてるみたいな。うん。 そうです。そうです。そうです。だからその表現がいいなと思ってバッテリーとかで [音楽] うん。 アルバスってのがなんかやってみたいとも思いましたし うん。 なんかこの人 2000年生まれで ええ え、シンガーソングライター 了解 そうなんですよ。で、SNS で、ま、バイラル Spotifyのバイラルチャートでも2 週連続トップでランクインになっか色々されててもうまだ若いのに このような感性を持ってて うん。うん。 すごいね。 なんかちょっと俺も久々にこういう曲 はい。はい。はい。 あの、好きになったんで 気になる。 めっちゃ気になる。 ちょっと聞いていただけたらなと思いました。 はい。それでは曲紹介お願いします。 佐藤で3%。 うーん。 終わっちゃった。 ええ、 素敵。 素敵な学い声し、 いい声ない。 うん。 めちゃくちゃいい。 ありがとうございます。素敵な歌です。 素敵な歌で、あの、他の曲もあるので是ひ聞いただけたらなと思います。 はい。え、お送りしたのは佐藤で 3%。 以上、イニチンズでした。 [音楽] 田島商 in ハッシュタグに グローバルボイズグループin がお送りしています。INI。 この時間は藤京介と 田島生ごと 小崎がお送りしています。 さあ、ここからはこちらの新コーナー立の不思議クラブ。 いや、不思議なこと今までよ。始まりました。え、 UFO? UFO どう読むんだこれ? UFOや。 そっか。UFだと思っちゃってたけどね。 いや、ここがまず不思議なポイントや。 不思議クラブですもん。はい。 はい。え、UFO や、え、都市伝説など不思議な話が大好きな僕田島翔庫が主催の不思議クラブ。え、このクラブでは皆さんから頂いた不思議な話を紹介していきます。 はい。 あのね、これ元々はテーマでね、やってたんですよ。 うん。 前は雄大とかマとかと一緒にちょっとテーマでやってたんですが、ちょっと僕が好きすぎて うん。 ちょっと高化しちゃいましたね。 お、いいですね。 もっと話が聞きたいということで、でもね、ちょっとね、苦手な方もいると思うんですよ。怖い話とか心霊的な話が なので、ま、ちょっと配慮はするんですけど、本当に苦手な方はちょっと 5分ぐらい お休みいただいて はい。 ちょっとトイレとかなんか飲み物飲んだりとかして 5分後にまた戻ってきてください。 はい、 ということでね、 そんな感じでやっていきたいと思うんですけど、早速じゃあ、 あのね、おせいただいたメッセージを紹介していきたいと思います。 僕から行きます。 お願いします。お願いします。ちょっと楽しみです。 楽しみだな。 ゆっくり聞いてください。 はい。 はい。 ラジオネームドボルベルク春島春さんからの便頼りです。以前香川に出張に行った時の話です。 せっかくなら本番の佐ぬきうどんを食べたいなと思っていたのですが、その冬 1 番のカパで防風設計報が出ており、事前にリサーチしていたお店は、え、の木軒並、え、臨時休業となっていました。 え、改めて黙々と仕事を終え、え、連タカーを返しに行こうとしていた信号停車中、突然誰かに呼び止められた感じがしたのです。 おう。 え、車内には私1 人しかいなかったので急に怖くなり うん。 そのまま道沿いにあった駐車場に車を止めるとそこは営業中のうどん屋さんでした。 うん。 え、結局昼も取っていなかった私はもしかしてうどんのせが開いているお店を教えてくれたのかもなと楽観的に考えながらそのお店に入って本場の佐ぬきうどんを堪能しました。 うん。うん。その後30 分ほどでお店を出たのですが、運転を再開した直後に目を疑う光景が先ほど停車していた信号の先の停斜面で車 3台が絡む事故が発生していたのです。 ああ、 そういう 事故の発端は私と同じレタカーで凍結した斜面でブレーキが効かなかったことで起こってしまったようでした。 え、慣れない。普段と違う関係。もしあの時声を無視してそのまま直進していたら私も同じようにスリップしていたかもしれないというと思うとヒやっとします。 え、守護霊かうどんの成果に助けられた私の不思議な体験でした。 いやあ、 これね、 ちょっとトップバッターでしたが、 トップバッターから結構すごめのお話ですけど。 [音楽] しっかり目だね。 うん。しっかり目ですね。 こういうことでもあるよね。 あるんかい?あるんだ。 なんかた聞かない なんかもしい言っちゃってたら あ、ま、そう、そのね、あるあるだよねってことね。なんかし君の中であんのかと思って俺の中でそのないですけど、 呼び止められるとかさ。 ないけど。 うん。ね。よくね、声あるよね。 うん。うん。うん。 なんかここで止まってなかったらとか。 うん。これって何なんだろうね。 でもさ、さっき言ってたあの集守護霊とか守ってくれる、 え、自分のこと守ってくれてる例でいるって言うじゃないですか。 うん。うん。 多分俺それだと思うんすけどね。 やっぱね、いると思うよね。教えてくれてるというか。 うん。うん。 不思議ですね。 たまたまなわけはなさそうだもんね。だって うん。まあそうね。 それが重なることってなかなかね。 なかなかないからさ。 うん。ま、自分がそこのお店目当てで行ってたわけじゃないじゃん、これって。たまたまそこにあった。 そう。うん。お店 たまたましかも止めてね。 ねえ、 止めるのもだって うん。 自分の意思じゃないじゃん、これ。 そう。全てがちょっとなんかこうね、作られたような作られたような。 うん。面白い。 事故に会うべきじゃなかったというか。 うん。面白いよな。 CD というか良かった。この方本当事故に合わなくてまずはね。 そうですね。 いやあ、ふ、ふさわしいトップだったでしたね。これは良かったですよ。 ちょっと こういう話がどんどん続いていくと 続いていきますから。 はい、 よろしくお願いします。 はい、 よろしく。じゃあ次僕から、え、読ませていただきます。 はい。 ラジオネーム北海道からこんばんは。さんからです。皆さんは足内記憶というものをご存知ですか?お母さんのお腹の中にいる時の記憶のことです。 ふ、 お母さんのお腹の中、ふわふわだったや生まれる前に呼ばれていた名前やお腹の中で聞いた音楽やった場所を覚えているなど 2歳すから3 歳の頃に聞くと話してくれることもあります。 うん。 え、我が家の次男も体内記憶があり、お腹の中でぐるぐる回っていたことやその当時長男が遊んでいたおもちゃの音などを覚えていました。 うん。うん。 しかし次男はそれだけではなくお腹の中に入る前のお空の世界のことも覚えている子なのです。 え、 あ、 幼い頃はうんとね、ママ可愛いなってシューって来たのとふ割り話していたのですが うん。 大きくなってから言うにはお空から見ていたまずパを見つけて うん。 この人を幸せにしてあげたいと思いマを見つけてきて一緒にさせて生まれてきたとのことです。 ええ、今はお空の世界のことは覚えてないけど、自分の意思で来たということは覚えているそうで、一時期ガチャという言葉もありましたが、俺は自分で選んできたからは外れとかは全く思わないと言ってくれる可愛い息子です。 ちなみにこの次男本人に自覚はありませんが、多分前世の記憶もあります。 子供が絶対知るはずのない昭和の歌や車や食べ物のことを知っていて、テレビを見ながらさらっと、ああ、今こんなに形変わったんだなと言ったりしています。 ええ。 なんで知ってるのと聞いても、え、俺今そんなこと言ってたと自覚がありません。 マジ? 前世はどうやらクに乗っていたおっさんのようです。皆さんは生まれる前の記憶はありますか?ということです。 いや、マジで すごいぞ。これは 出会いたいよね。そういうその人に。 意識したことないわ、こういうの。 ま、でもその、ま、自覚がないって言ってるから。う ん。 ま、本人に話を聞いたとて 分からないんだろうけど。 そう、そうだ。 感覚的な感じなんだろうけどね。 そのお母さんが言ってるわけでしょ。 そう。これでもえ、なんかデジャブ はい。 とかあるじゃないですか。あれは全くまた別なんすかね。 まあ、また これとはまたちょっと違うデジブはデジブって、ま、実際怒ってないことだからね。 ま、そっか。 うん。そうね。ちょ、 これはもうなんか、 これはすごいな。じゃあなん、なん、なん、 本当になんか持ってんじゃない?その前生の の記憶じゃないけど。 俺今そんなこと言ってたってのがやばいわ。 え、そうなんだよね。 それはどういうことなの ね。 だってさ、 話しては話したんすよ。だ、だ、だから 無意識に声が出てる、 出てる 説。 ええ、 なんかね、 その体内記憶というかさ、その自分で来たんだよっていうでも 意識があるならさ。 そう。それは言ってるわけじゃん。 ちゃんと分けて考えられそうだけど、なんか勝手に出てきてる部分があんのかちょっとわかんない。 うん。ねえ。 不思議です。それ 不思議だよね。 うん。 実際に本当にあるんだ。 ってあると思います。 いや、 前生俺はあるとは思います。 あると思います。 なんか構成してそう。それがその後の今の俺たち でその先の 人たちというか、ま、 うん。 生まれる はいはいはいはいはいはいはい。 少なからずなんか属性はどんどんこう 決まっていくんじゃないですかね。それで うんうんうんうん。 性格ってあんまり変わらないじゃないですか。 そうね。 根元みたいな。 うんうんうん。 なんかそれを作ってんのは前の人たちだと そうだとは思ってる。 うん。 きちゃんは。 え、俺もね、ある、あるんだろうなとは思うんだけどね。 うん。 ま、実際それが意思をさ、こう記憶とかをさ、持ち越せる人って うん。 ま、ま、ほぼいない。 うん。 いないよね。 からね。 そうやな。 なんか難しいよね。それこそね。 うん。でもなんかこういうの聞くと本当にあるんだなって思う。思うよね。 [音楽] 面白いわ。 うん。いや、面白いすね。 ありがとうござい。ありがとうございます。 北海道からこんばんはさん、ありがとうござました。 いやあ、立ちま あなたです。俺、 俺か いかがだったでしょうかね。 はい。かがだったでしょうか?え、不思議クラブでは皆さんが体験したまたは知っている不思議な話を募集中です。お待ちしています。 [音楽] 藤巻京介fromINIハッシュタグロに グローバルボイズループ がお送りしています。フからの時間はこちら。僕たち メンバーがおすめエンタメを紹介するレコメンド in 皆さんに是非見ていただきたいおすすめの映画やについてお話ししていきます。 さあ、そして今週の担当は はい、僕田島ひ翔が、え、担当します。え、僕のおすすめエンター目は Aがマスカレードナイトです。 お、 え、まずちょっとあらすから紹介させていただきます。 え、ある日警察に届いた匿名の密国場、それは数日前に起きた不可殺人事件の犯人がホテルの年越しカウントダウンパーティ称マスカレードナイトに現れるというものだった。 え、大晦日当日、え、刑視庁捜査一家の 破天候な刑事ニ田孝介は潜入捜査のため ホテルのフロントクラークとして働き ホテルマン山岸直美と操作にあたる。え、 パーティーの参加者は500名全員仮想し 、その菅顔を仮面で隠している。え、国 一刻と迫りくるタイムリミット。増え 続ける容疑者。 え、残されたわずかな時間では半殺人班の仮面に隠された真実にたどり着くことができるのかというあすじなんですけれども、これがね、あの東野敬さんの長編ミステリー小諸小諸小説、ま、スカレードシリーズの第 3作ということなんだ。 はい。 あの、本とかでね、最近本当にミステリーを読んでて、 ミステリー好きだなってなって、で、映画で見たことなかったのよ、全然。ミステリー系を。 [音楽] うん。ちょっと見てみようと思って 見たら うん。 ちゃんと面白いっていう。しかもこの主演のね、あの木村拓也ヤさんと長さん美さん、 この2人のお二方のなんか 相性というか、 それもすごく素晴らしくて、なんかその演技してる。 なんか感じもそかっこよくてですね。すごく見っちゃった作品なんですね。 あの、なんかやっぱミステリってなんか最後終わる、もう終わる間までさ、なんか わからない。 本当わかんないのよ。なんか真層というか、ずっとワクワクして見れるというか。 うん。うん。うん。 それが本当にいいなって感じすね。 いや、そうね。 うん。ミステリーとか見る?みんな 俺あんまり見ない。 ミステリーは見ないかもしれないさ、あんまり。 うん。 ただでもこれ気になりますね。 そう。 増え続きる容疑者。 まあね。 そう、誰が犯人か本当にわかんないっていう。 じゃあどんどん出てくるんだ。ま、よく ま、そうそうそうそうそう。 残りわずか 容疑者。もう怪しいやつらが本当いっぱい出てくるっていう。 うん。 誰? 誰かわかんないっていう。 仮面に隠された新。 そう、そう、そう。 木村拓也さんのね、映画とかってもうな、あた、当たりがもうばっかりですからね。うん。いや、でもやっぱ改めてめちゃくちゃかっこいいなてやっぱね、思いますね。 [音楽] 思うよね。 思う。なんだある本当にもう、もう存在するだけでかっこいい気がするよね。 [音楽] なんかね、 なんか そうなのよ。 うん。 雰囲気がやっぱあるよ。 雰囲気が歩き姿、立ち姿、喋り方。 うん。 全てがね、やっぱかっこいいすね。 そして演技としてもなんかすごいはまってるというか。うん。うん。うん。 これシリーズってどれぐらい続いてんだろう? どれぐらいなんですかね?3 作品目だから 5ぐらい。 へえ。5、5 ぐらいシリーズもだ。 5 作あるらしいですね、本当は。 全部気になりますね。面白そう。 うん。 ちょっと是非皆さんも、え、時間があれば見ていただけたらと思います。 うん。気になりますね。ありがとうございます。皆さんいかがだったでしょうか?このコーナー皆さんからのレコメントもお待ちしております。メンバーそしてお聞きの皆さんに是非教えたいコンテンツがある方はその魅力をお送りください。 そしてまだおすすめを見つけられていない というあなた、是非いろんなジャンルの コンテンツに出会えるスカパーであなたの レコメを探してみてください。来週もお 楽しみに。 [音楽] 小崎fromINハッシュタフロ2 グローバルイズグループが送ります。I1 時代エンディングです。 はい。はい。ありがとうござい。 あの、ま、今回はし君ね はい。 初新コーナー 不思議クラブ 新コーナー不思議クラブありましたけれどもちょっとあのね はい。 僕もあの実はあの最近 あら はいはいはいはい ミニ不思議 エピソードがありまして しかも最近 聞いてもいいですか というのもあのド務の はいはいはい ただ田中だったんですけれども 田だ中 あ中ではないですよその 3日間の中でうん。中で名古屋で はい起きました。 ええ んですか? あの初日のホテルで うん。 その近くに、ま、もしかしたらそのミニのね、 方がいるかもしれないからっていうので、 1 回ホテル帰ったら、ま、できるだけ出ないようにしてほしいっていうこと言われるんですけれども、じゃあ今コンビニ、 あの、マネージャーさんがコンビニ行くので何かあの必要なものある方は 送ってくださいっていう。 あ、ましたね。はい。 メッセージくれまして、で、それで俺あの炭酸水を 1本頼んだんですよ。 うん。はい。 で、ま、数分待ってて、で、個別の LINE の方に部屋の前に置いときました。 ていうメッセージが来て、 で、写真付きで うん。 来たんですよ。 うん。 あ、ありがとうございますって言って、で、ま、ちょっと自分なんか色々やってから取りに行ったんですよ。 うん。 で、普通に、ま、置いてくってて、 で、ありがとうございますって言って、 うん。 次の日 うん。うん。ま、また同じような流れで うん。 また必要なものあれば送ってくださいって言われたから うん。うん。うん。 今日もあ、また昨日と同じの うん。 お願いします。同じものお願いしますって送ったんですよ。 はい。 で、そういう風待ってたらまた届きました。置いておきましたって言って ま、また写真付きでくれて うん。 で、もう1 回取りに行こうと思って開けたら うん。 なくて あれ うん。 あれと思って あ、ないわと思って うん。 で、こういう時によくある、たまにあるのが、 ま、メンバー何人か うん。 ま、自分が欲しいもの頼んでるわけですから うん。 ま、部屋を間違えてる可能性があるなと思って はい。はい。 で、そういえばさっき写真送ってくれてたわと思って うん。 で、写真見返そうと思って戻って携帯開いてで、写真見たら俺の部屋番号なわけ。 おお。 ちゃんと置かれといた。置かれたんだ。 そうんと思って。 うん。どういうことだ? あれ?なんでと思って? うん。なんで? いや、俺の部屋番号の下に置いてあるけどなと思って。いや、他の人がこっから取るはずもないし。 うん。 と思って。 うん。 ま、一応他の部屋のところ見てみようと思って うん。うん。 見たら2 つ先くらいに置いてあるんですよ。 なんで? あれ でも写真はと思っ、 写真は自分の部屋番号そでおかしいじゃん と思って俺ももう1回見たの。 うん。 見たんだけどやっぱ俺の部屋番号のところに置いてある写真なわけ。 え、何?何?何な んだこれと思って うん。 怖くなっちゃって うん。な んだと思って数分考えてたわけ。 うん。 で、そん時に待てよと思って あれか 昨日の写真と見比べてみたわけですよ。 はい。 そしたら昨日の写真と全く同じ写真で っていうのも 怖い。 初日の写真を送り付けてるわけ、俺には。 うわ。 で、その 2日目俺が頼んだ2 回目の方は写真を撮ってないそもそも。 なるほど。 で、違う部屋の前に 置いてるから。 そういうことか。 すっごい不思議なことが生まれてたわけ。 うん。 俺そん時すっげえ謎解きしてた気分で 1人でめちゃくちゃすっきりしたもん。 めっちゃもう照らし合わせたらもうそうみもう 照らし合わせ全く一緒なわけ だそもそも2日目は写真を撮らずに 昨日の写真を俺に送ってきましたよ。 間違え間違えてしかも置いてた。 置いてる。 もうはっちゃかめっちゃかや。 やばいでしょ。でもすっきりした。今 すっきりしたのよ。俺も すっきりした。今 すっきりしたけど誰か気になる。それ もうもうもう彼しかいない。 [笑い] 彼ですよ。 彼ですか?うん。 はいはい。 もう、もう彼です。 いや、面白い。 ちょっと不思議なね。 謎解きですね。 不思議ミステリーみたい。不思議ミステリー。ちょっと体験したんで。面 今後もちょっとあの、あの、不思議クラブ楽しみにしていたいと思います。 はい。はい。ということで、え、ここまでは藤清と 田島翔と 小崎でした。2 時からもフロムIお 送りしますので、この後も聞いてください。

グローバルボーイズグループINIが担当する「From INI」

音声コンテンツでは、曲・BGM無しのメンバーの素の音声を配信!

 
テーマ「文化祭・学園祭の思い出」

1時台は、田島コーナー「不思議クラブ」

2時台は、後藤コーナー「共感者求む」、ふつおた紹介

●「レコメンドINI(アイエヌアイ)~おススメエンタメ教えます!」

メンバーがおススメエンタメを紹介するレコメンドINI。

みなさんに是非見て頂きたい、

おススメの映画やアニメについてお話していきます。

●「INI TUNES」

メンバーがおすすめの楽曲を紹介!

今夜はどんなナンバーが紹介されるのか?

▲リスナーからメッセージも募集しています。

番組への感想・メンバーへのメッセージ・お悩み相談・

イメージINI・INIシアターの設定などなどお待ちしております。

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