70〜80年代 青春フォーク&ニューミュージック 名曲集【懐メロ一気聴き】(70s–80s Folk & New Music Best Hits 【Nostalgic Playlist】)

いくつかの水溜まりを残して 梅が駆け抜けてしまえば 閉めった風の 背中越しに 君の好きな夏が来ます。 のき身にまれ て 出かけた小さなお祭り [音楽] 綿菓の味 汗チ連の光 君は赤い方を買った ため息で回した 1つの風車 止まらずに 止まらずに 回れと2人祈っていたのに君の下の花が 切れた 人に巻かれてきれた 僕の方にすがり 俯いた君 怯えるように涙をこぼした。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] そとに照らされて 僕は大月好きを噛んで 風林の歌に 合わせて君が 内輪でそっと風をくれた [音楽] 僕の片越しに 子供の花火を見つめ [音楽] 君は小さく 呟いた 消えない花火があるなら星と 川群れに刻んだ [拍手] 2人の竹比 背伸びして 背伸びして つ先だっても届か ないあの日のお祭りに 今夜は1人で行ったよ。 思い出の他に 拾ったものは 誰かが忘れた法きを1 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] それはまだ私が神様を信じなかった頃。9 月のとある木曜日に雨が降り回して、 こんな日に素敵な彼が現れないかと思った ところへ。あなたが甘宿り。 [音楽] こんな時に何でもいいからあなたとお話を して お友達になれたらどんなに楽しいだろう けれどあなたの気を引けるほど素敵な娘で はないし風を引かないでと願うのがやっと だった。 娘は が良いというだけで [音楽] 幸せの半分を手にしていると 誰か 言った意地悪なお話 でもこっそり頷いてる自分が悲しい。 確かに私が他のお友達と同じくらいに 白いドレスや口紅や赤い靴が似合う素敵な 娘だったらもっと上手な笑顔を あなたにあげられたの うん。 [音楽] からあなたと待ち角でもう一度出会った時 も あなたが覚えているなんて夢にも思わ なかったし、まししてやそれ以上のこと なんて望みもしなかった。だからこそ こんなに驚いています。 本当に私はおもお料理もダめだし、おまけ に心配症でそれに引っ込み自案で自信 なんてかけらもないしあなたに迷惑を かけるのがきっと精杯です。 なりこんな大事なお話を 信じろというのが無理なことです。 だって まさか あなたが選んだのがこんなに小さな私の傘 だなんて。 [音楽] 慌てて駆け出してしまった胸の鼓動を 呼び戻すために少しだけ時間をください。 涙をこっそり脱ぐ間だけ時間をください。 したら [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 久しぶりね。相変わらず元気そうで安心し たわ。 昔のように君は笑って タバコに気をつけて驚かずに聞いてくれる 。それから私どうしたと思う? 詰まるところ落ち着くとこへ。落ち着いた の私。 まさかと思うけどいつまでも 気にしちゃいないでしょうね。 に焼けた肌が シになったところで、それはお戦闘様の せいじゃないのよ。 だからそんな風に悲しい顔を今夜だけは よしてちょうだい。 分かるでしょう?雨の日には 誰だって傘を刺すものよ。 [音楽] あ [拍手] [拍手] みんなはど元気でいる私のこと覚えてる かしら。 あの頃私子供だったから みんなを困らせたわ。今になって考えれば あなたはとてもいい人だった。 だからこそ落ち着くとこへ。 落ち着いたの2人 は皆それぞれに自分の 遅刻を持っているのよ。 [音楽] あなたと私の 場合はどちらかが列車を乗り違えただけの ことじゃない。 うん。 だからそんな風に自分のことじめるのはよしてちょうだい。分かるでしょう?風の日は誰だって目をつるわ。 [音楽] [音楽] それにしても久しぶりね。相変わらず優し そうで安心したわ。 昔のように君は笑って タバコの日を タバコのを タバコのを消した。 [音楽] [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] いつもコンサートが 始まると必ず君は そこにいました。そして僕が 迎えに行くの悲しいくらいにちっと待って たんだね。けれど今日の コンサートはいつもと違って君は2人 いずれでした。そんな彼が 来るわけがないと 信じていたのは僕の思い上がり。 今日が 来たんだね。さよなら。コンサート。 したから君はそこにはもう座らなくなる。 お別れに何もあげるものがないから君の 好きだった 歌を歌います涙でもしも声がかんでも今夜 だけは笑わないでください。 [音楽] 初めて君がそこに座った日を昨日のように 覚えてる人影まばな雨の世のコンサート君 の場所だけ明るく噛んでいました。それ からそれからたくさんの思いで残して君は 出て行きます。これから先は 僕の歌は 君には必要でなくなるでしょう。 今日がき たんだね。さよならコンサート 明日から君はそこにはもう座らなくなる。 おそらく2度と出会えないだろう君の今 まで全てに ありがとう。それでも僕にはコンサートが 待ってる。明日もこうして歌い続けていく 。 [音楽] [拍手] [音楽] 生まれてきたのはなぜさ。 教えて僕だは誰さ。 雲に聞いてみても何も言わない だから探 と でかい青空の下で この若さを全てかけていい何かを 愛する人がいるなら 求めるものがあるなら 何にも怖くはないさ。そいつが精涙 [音楽] は心の汗だ。たっぷり流してみようよ。色 と戻らない。今日のために 生きてることて何さ。 走って行くのはどこさ。 風は寒く笑いながら方法を打つだけ だから知んだ君と あれ果てた土の上に この力を全て込めた足跡 愛する人がいるなら 求めるものがあるなら 何にも怖くはないさ。そいつが精婦 燃えてる夢を命を 残らず使ってみようよ。 度と戻らない今日のため [音楽] 愛する人がいるなら、求めるものがある なら 何にも怖くはないさ。そいつが精しむ。 涙は心の汗だ。たっぷり流してみようよ。 とらない今日のために [音楽] [音楽] [音楽] 星が 1つ 空から落ちてきた。 6月の 小歌を歌う 母の元へ。 変わるとすぐに壊れそう ならのようなお前から風が悪させぬように 悪魔がさらっていかぬよ。 して お前が 目を覚し たならば 1番 初めに 私が見えるよ。 [音楽] [音楽] [音楽] 母は こうして いつまでもいつまでも お前の そばに いてああげる から 大きくなり優しくなり はこうしていつまでもお前のそばにいて あげよう。私の愛を忘れずに 星が 1つ 空から 落ちてきた 6月の小歌を 歌う 母の元 6月の 小もり歌う 歌う 母の元へ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 愛する あなたにお手せいの 歌を救って聞かせましょう。 長い手紙を書くよりも気持ちが素直に 伝わり そう。 あるから 夏 から 冬い 安い季節の中で咲き続ける 花がる。 それは愛、それは愛い。ついてきてくれ ますね。 [音楽] [拍手] [音楽] 愛するあなたの寂しさと 僕の孤独を合わせましょう。 1人1人で生きるより 楽しい時間が過ごせそう。 あるから 夏 から 冬 前に別れるよりは傷つきながら歩きたい。 それは いい。それは いい。いて来てくれますね。 春から 夏へ。 夏から 冬 傷つく前に別れるよりは傷つきながら歩き たい。 それは いい。それはい 。ついてきてくれますね。 [音楽] [音楽] ສ あなた の いないこの部屋で 私 は今日から どうすればいいの? [音楽] あなた だけ を 私は愛し たい。 へえ私 の 命がせても [音楽] もう 1度もう1度 笑顔 見せて もう 1度もう 1 声を聞かせて だけど、 あなたは 星になって、 きっと 私を 守ってくれ [音楽] う、 もう1 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] あなた の いない毎日 を [音楽] 私 は1人 で 暮らしていけない。 嘘だよと 思いびかけ [音楽] て あなたが後ろに 立っていたなら もう 1度もう 1 私を見つめて もう 1度もう1度 抱きしめ て だけど あなたは 星になって ずっと 私を 愛してくれる う、 もう 1度 [音楽] だけど あなた 星になっ て ずっと 私を 愛してくれる。もう1度。もう1度 もう1 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 1人の祭りには 赤い武道主 のみ 全く めでたい めでた とつやき [音楽] アスファルトの道行く人 に おめでとう おめでとう とほ し取り足 千り足 武道の逃さ甘さに こんなに顔を つかめ [音楽] 僕の変える ところは一体 どこ なのと 夜明けの白け切った町に 叫び 叫びかけ ながら 血取り足し 血取り で アスファルトの道行く人並 に おめでとう。おめでとう。 [音楽] 血取り足りや [音楽] て [音楽] [音楽] の 低茶に1人立て ば 雨降り映画のように 住み慣れた町海 の絵の島やか に 夏の日の出来事 この胸に蘇える の。 今何もかも捨てて行くのね。色し あなたを愛してた。 嫌われた。今でも あなたの全てが好きよ。好きなの。ああ、 また電車が来たわ。 これ以上身をくれば 旅立てないわ。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] 思い出の チャイニーズレス の 川見知りのご主人が 窓から見える海の絵の島 様で あなたを探しに行った アパートの青い屋根が 涙の中 く消え去るし あなたを愛してた 捨てられた今でも あなたの全てが好きよ なのああ この角を曲が ば ゴミが見えなくなる もかくらね。 ああ、 もう執着 ね。 涙を吹かなければ 人が見てるわ。 人が似てるわ。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 明日私は旅に出ます。 あなたの知らない人と2人でいつかあなた と行くはずだった。 はるまだ浅い 品の自 行き で思い出すのは あなたのことだと分かっています。その 寂しさがきっと私を 変えてくれると思いたい のです。 さよならは いつまで立つても とても言えそうに ありません。 私にとってあなたは今も眩しい1つの青春 なんです。 8時ちょうどの あずさごで 私は私はあなたから 旅立ち ます。 H [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 都会の隅であなたを待って。 私は季節に取り残された。こんな気持ちの 中の焦りが 私を旅に誘うのでしょう か。 [音楽] さよならは いつまで立っても とても言えそうに ありません。 そんな形で終わるこそしかできない私を 許してください。 8時ちょうどの あさ号で 私は私はあなたから 旅立ち ます。 [音楽] さよならってもとても言えそうに。こんな形で終わることしかできない私を許してください。 [音楽] 8時ちょうどの あずさに号で 私は私はあなたから 旅立ち ます。 [音楽] さ新聞呼んだりマかきガス はひどいし事故もそんでまやっぱりワは 大阪が好きだね。 スカスホさは多分もう帰りまへん。兄さんあの子頼ませわび出ることに決めたんや。 [音楽] [音楽] 遊んで今日は大阪やって面や。スホ、 大阪ホーム、大阪ホーム。大阪は多分もう帰りまへん。 [音楽] あ、ほんまに君は広まい もし、まだこれから遊んでついに [音楽] は離れまね。 スカスホームサカスホームさんは多分も帰りまおさ [音楽] [音楽] あ、ここが通天だせ。ま、いっぱいやりま 、青坂もこれが身をめやは多分もう帰りま へん。スホーム。おカス ホーム。おカスル ホーム。 バは多分もう帰りや。 [音楽] H ホ [音楽] [音楽] コンクリートが鈍く光ってる。 この町を、この人を いつだって見ていただけの 見ていただけのこのおれさ 落ちていくあの夕日を追い かけて追い続けて 歌のない 寂しい 国で くばっちまったやがいた。 お前じゃあんそいつを [音楽] お前じゃ馬鹿だと思うのかい? [拍手] [音楽] 今は今はあいつのそばで川の流れを抱いて眠りたい。 [音楽] [音楽] 恋しさ 身も心も [音楽] ボロボロに滑られて 酒のない 寂しい 国で くばっちまった女がいた。 ジョ あんたその お前にバカだと思うのかい? 今は今は あの子のそばで 川の流れを抱いて眠りたい マイジョ あんだ。そのをマジバカだと思いは今はあの子のそばで川の流れを抱いて眠りたい。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あなたに 1日会えないとそれだけで 人生に た [音楽] 気がしてた恋するそんな 私をルイメ に つの 太陽を泣きめく その花まで [音楽] 今でも覚えてる。 それは幸せ になりたいといい。た、そ を rem [音楽] 月日が経つのは早いものだと あなたもまたそう 思うでしょうか。 やがて別れぬるとに感じ始めた頃 [音楽] 1人旅出たし来てくれたことリ [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] Doyoudoremme? またそう 思うでしょうか?おお。 Doyourememberit? Rememberme?Doyoudo yourememberme バイバイ。バイバイ。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] あの、この曲に関しましてお願いがあります。手拍紙は避けていただきたいとです。私の曲はどっちかというと、まるキリズムというものがないわけです。名称されますとスイングしたりしますと全然違った歌になってきます。それだけは言っておきたいと思います。この歌はご存知の通り最初はこんな歌ではございませんでした。 最初の方から割合、え、シビ谷に、え、 決めておりましたけども、それが時が立つ につれてひどいもんになってまいりました 。まず最初のフレーズから行ってみたいと 思います。 [音楽] 昨日ばったり道で 昔の友達と会った お前このものどうしているんだ? そう言われたのだが、 ギターを抱えて毎日をやっているよなんて とても言えなかったし、 俺も会社でやっとボーナスが 運になったんだぞと言われた時、 僕は未だ日本人中をブラブラしてるよ なんて とても言えなかったし、このようにどこと なくまだ品がございます。寂しさがあり ます。リズムがあります。戦立が残って おります。 現在の方はそういうものを完璧に無視して おります。では行ってみたいと思います。 初にバッタを見たです。 [拍手] 昨日ばったり道端で 昔の友達と会った。 見た、見た、見た、見た、見たないけどと 言われたのだ。 何を見たんだい て。テレビ見た。テレビ。テレビでお前ん とこよと言われたのだが。 僕は1回もテレビに出たことはなかった。 [音楽] なんかの間違いじゃなかろうかな。こ黙っ ていると。お、ナの歌が面白いじゃない。 あのよ、相撲のよ、あの単純の落ちる歌。 クラッと来た。あれは単純ではない。回し だと言ってやりたかったが僕はグッズと 我慢をしておった。 するとナよ。一体どうすればああいうバカ な歌えんの?ずキッと来た。 とてもバカに力が入っていた。 僕は黙っていると。ま、教えろよ。どうし バた歌の?どうしゃバカな作れの?お前 どうせバカになれんの? 気がめいってきた。 あまりバカバカ言われるもんで僕は ついつい いや、あれ俺に歌ってるんじゃないよと 言ってしまった。じゃあ誰だお前バカナ 歌うの?バカで即ひらめえた。そう。高田 渡が歌ってると言ってしまった。 [拍手] でよ。ナ今どこに住んでんのお前?僕は今 勝又のアパートに住んでると言おうとした 。したら奴が最初にこう言った。俺今よ 青山のマンション しまった。 スターのこの俺がアパートに住んだ。 民間人の奴がマンションに住んでいる。 [音楽] でも僕は必死でアパートに住んでるんだよ と言おうとした。案のちょどってしまった 。ばばばばババく わよ。い、今よし たのよ。ああ、 デパートに住んでる。 変わったとこに住んでるなあ。 ホークシンガってみんな。そうか。 も大体そうじゃないかな。この前食品売場 で泉が万引してたし。 その前には屋上で 香川りが鳥の餌食ってた。 [音楽] まあいいけどよ。今度1回遊び来いよ。 いい。車で行ってやる。車でしまった。 民間人のやがに乗っている 芸能人のこの僕。 今まで1番いい車で丸石の自転車。 まあうちでくればもらいもんだけどある。 もしかしたらあのテレビで宣伝してる サントリーレッドし やつあんないいもん飲んでる。 幻の名とさえ言われてるサントリーレッド [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 立話もなんだからそこの喫茶店行こう。 喫茶店コーヒーのもコーヒーと誘われたん だが僕の場合あのコーヒーがダメ というのも僕はあの 毎日1度 コーヒーを飲みに喫茶店に入ったことが ある。そん時は 飲み方が分からなかった。 考えた、考えた、考えました。30分考え た。答えは出ない。 そこで答え1発読みにを出してみた。 ますますわかんなくなってしまった。 しかし 考えるということは恐ろしいことである。 徐々に頭の中に答えが形となって 浮かび始めてきた。 勝つたぞ。 分かったぞ。ナ一。これでいいんだ。これ が正しいんだと僕は自分に言って聞かせる とコーヒーをあっさり 砂糖へ開けた。 かき回した。書き回した。ただひたすら 書き回した。ぐちょぐちょか書き回した。 すると隣に座ってる親父がじっと見てる か。癒しい親父だなと。僕は砂糖を抱える と。お前にはやんないよと言ってやった。 書き回してるうちに粘り家さえ出てきた。 とうとう。そのコーヒーというもの最後に は糸まで引っ張り始めた。しかしバッと 糸を引っ張って全てが明るみに出た。 なんだ糸を引っ張ったか。糸を引っ張れば こっちのもんです。うん。そうか。最初 からなんだ糸引っ張ってくれやがったのに 。どうか1つ。 そうか。そうだったのか。コーヒーと納豆 は同じだ。 [音楽] [拍手] お姉さんライス [音楽] なんだ。ナ、お前コーヒーダめ。しょうが ない。じゃあ飯ご飯と今度は高級 レストランの前へ連れて行かれたんだが僕 の場合 あの高級レストランがダメというのも僕は あのホークとナイフあの使い方をよく知ら ないもしもしもしフ とんかつなん出されたら下へ切り損なって 落とす恐れは99.8% はある。 しかもご存知のように僕の場合寝がとても 貴重め おっこったとんかつを 食べる。 それだけだったらまだいいんだが、僕の 場合ご存知のように根がとても綺麗好き。 食べ終わった後人の分までお皿をビカビカ に舐める。 それだけだったらまだ可愛げがある。僕の 場合 人より先に食べてしまうと人の食いもんを じっと見つめ出す。 パッと唾をつける。これくれると言って しまうのだ。 悪いけど今日は腹がいっぱいなんだと 彼の誘いを断るのだった。 [音楽] 彼がそうやって現在の話をするたび僕は顔 だけで笑っていたし。 それじゃあまたなと1人で喋って言って しまう彼に僕は寂しいもんを感じたし、 だんだん小さくなっていく彼の姿。その 後ろの姿に僕は [音楽] 小さな声でこう言ってやった。 なるほど。お前の住んでるところには 1回1台の車、高級レストラン だって当たり前だろ。なるほど。お前の 住んでるところには 金持ちがたくさん住んでるし。マンション だってたくさんあるよね。でもよ、お前の 住んでるところには バッタの1匹だって いないだろう。 昨日江戸川を歩いていたら 空は嘘みたいに綺麗だったし。そして地上 にはほら バッタが遊んでいたし もしあんたらが勝へやってきたら 江戸川へみるといいよ。 マンションも金持ちもいない代わりに バッタの1匹も見られるかもしれない からってさ、昨日江戸川を歩いていたら 空は嘘みたいに綺麗だったし、そして地上 にはほら バッタが遊んでいた どうも [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 君は早起きしたのがさも得いそうに寝ぼけ まな子の僕を朝食におい立てねえ、また 巨人が負けたってさって高田の背番号も 知らないくせにどうでもいいけどトストが 焦げてるからね僕は君に新聞痛になって 欲しくない新しいエプロンも可愛いけどね を作るんだろう 前に親父が聞いた時も僕の鉱物の 住みを手土産にとくれたのにわざわざまた 似てめにしてごめんなさいって言いながら 1番笑いけたのは君 全く君の土地だけは日本一おいこりゃお前 の母を親以上だぞって親父が目を細めさい ただからさ、怪我だけは気をつけとくれ。 [音楽] 前にお袋に電話して僕が死んじゃうと 泣き出してただの食べすぎと分かったら 安心して君が寝込んじまった。ごめんなさ いって言いながら1番青い顔してた。 全く君の土地だけは日本一 ねえこりゃ私の若い場だよって。お袋が 嬉しそうに支いた。だからさ、怪我だけは 気をつけとくれ。だからさ、だからさ。 [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] なで思考の鼻が咲きました。 [音楽] 不要の花は枯れたけど、 あなたがとても無口に なった 秋に 怖くて私聞けませんでした。 あなたの指の白い包帯。 上手に巻いてくれたのは 誰 でしょう? 風に頼んでも無駄ですか? 振り返える のは嫌いですか? どこにもあるようなことですか?私神を 切りました。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] 例えば今日のあなたのこと 他の人と楽しそうに笑ってた。 あなたの声が眩しくて 耳を 塞ぎました。 なくせにあなたのために 編みかけた白いベスト。 やはり 夢でした。 ほき 始めましょう。 [音楽] あなたに借りた も 読み終えていないのに。 最後の我がままです。あなたの片幅教えて ください。 風に頼んでも無駄ですか? 振り返えるのは嫌いですか? どこにもあるようなことですか?私神を 切りました。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] あの日島 聖堂の 白 [音楽] 石の階段に腰かけ て 君は 日りの中へ盗んだ レモン 細い手でかざす。 それを しばらく見つめた 後で 綺麗いねと言った後でかじる 指の 隙間から青い 空に かなり 色の風が舞う 食べ酒のレモン ひじり橋から掘る 快速電車の赤い色がそれとすれ違う [音楽] [拍手] 川に波紋の色がり数えたと 小さなため生きマに振り返 [音楽] 捨て去る時にはこうしてできるだけ。 遠へ投げ上げるものよ。 [音楽] 君はスクランブル交差点斜めに 渡りながら不に涙 で まるで この町は青春 たちの 奪 みたいだという ね。ほら、そこにもここにも かつて 使い 捨てられた愛が落ちてる 時の 流れという名なの 鳩が 大寄りでそれをついばんでいる 食べかの夢を ひじり橋から掘る 核駅てのレモン色がそれを噛み砕く [拍手] 舞人の波紋の広がり数えたと 小さなため生き混じりに振り返 消え去る時にはこうしてあっけなく 静かに落ちていくものよ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] H [音楽] [拍手] [音楽] 痩せま [音楽] ばかりで もう半年 過ぎたが 何が変わったか 誰を愛したか 頭の 中で今 夢が崩れした なんとかなれ。 [拍手] れ、 かれ ばかりで もう半年 過ぎたが 何が変わったか 誰を 愛したか 頭の 中で今夢 が崩れた [拍手] なんとかなれ。 なん とかなれ。なんとかなれ。 とかなれ。なんとかなれな。お、 なんとかなれ。とかなれ。 なんとかなれ。 [拍手] JaJaja [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] カリタ [音楽] ママの本に [音楽] 細い塩ハ [音楽] 悲しいまでの 愛 [音楽] 音を立てて [音楽] 閉じた [音楽] 遠い 別 道の 出会う 場所に立てて残し た 言葉今も探すけれど [音楽] し あは 大事な誰 失った時 [音楽] 人は投撃より怒り覚え だから 終わないで [音楽] 翼の傷がやがて カに安らぐ [音楽] [拍手] [音楽] に 浮かぶ彼は 揺れて 消えていた 坂を降りる 人は包み込んで 赤は [音楽] 過ぎた月日が 美しいのは それがもう2度と姿ないから だから 終わないで 翼の傷がやがて言える まで 仮染めにほえ 今だから終わないで [音楽] [拍手] つの気遣が言えるまでカ染めにむ染めに [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] バスを 降りれば 日けの 降り 白いレストラン 秋の 日地で 出会う人は皆 なぜか目を目を伏せて なぜか目を伏せ 歩き [音楽] コスモスの花は今でも咲いていますか? [音楽] あの日の下りをまだあなたは覚えてますか ? 愛されなくても最後まで 望みを吸ずずにいたかった。 右は越後へ行く北の道左は基礎まで行く中 コスモスの道 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] あなた にかけた 1つの季節。 優しい 日々は 帰らないけれど、 愛の 思いで そっと取り出し て この胸に 温めて 温め直 私 です。 [音楽] の花は今でも咲いていますか? [音楽] 心のえを今1人で訪ねてきたの 愛されなくても最後まで 望みを知せずにあった。 右は越後へ行く北の道。は基礎まで行く 中度続いてる コスモスの道 [音楽] [音楽] 次の切ったに雪が 切ったら 乗るの スつ ケースを1つ 下げて 乗るの。 ああ、 何もあなたは知らないの。 この町と別れるの。 あたあなたにお別れの手紙が届くはきっと いつも 別れましょうと 言った けれど。 そうよ。今度だけは 本当のことなの。 [音楽] 次の切った国雪で 消えて 行くの 2人 愛した町を触って 行くの は 愛に疲れた2人なら このまま荒れみを引の 憎み合わ ない。の前に私は消えて行くのいつも 別れましょうと 言いた けれど そうよ今度だけは 本当のことな ああ、 電話はかけてもベるだけが秋部屋に響く だけ 明日私のい ことその時に気づくでしょう。いつも 別れましょうと 言った けれど、 そうよ度 だけは 本当のことなの。 [音楽] [音楽] おお前が20十歳になったら 酒場で2人で飲みたいものだ。 かき氷りに小中入れて つまみはするめかエの比例 お前が20十歳になったら 思い出で話しで飲みたいものだ 飲んでダみ声あげて お前の20を祝うのさ。 いいか 男は 生息きぐらいがちょうどいい。 か 男は 大きな夢を持て 飲むぞ。 飲むぞ。 男は 夢を持て [音楽] 20十歳になったら 女の話で飲みたいものだ。 惚れて振られた昔のことを 思い出しては苦が笑い お前が20十歳になったら 男の遊びで飲みたいものだ。 はしごで明日を忘れ お前の形を祝うのさ。 いいか 男は 生息きくらいがちょうどいい。 か 男は 大きな夢を持て の風ぞ ぞ 男は 夢を持 [音楽] お前が20歳になったら 旅に出るのもいいじゃないか。 旅立つ朝は日酒干して お前の角でを祝うのさ。 いいか 男は 生息きぐらいがちょうどいい。 [音楽] か 男は 大きな夢を持て 飲むぞ。 ぞ。 男は 夢を持 [音楽] [音楽] 別れの朝 2人は 冷めた紅茶 飲み さよなの 口付け 笑いながら かわした 別れの朝 2人は 白いドアを 開いて 駅に続く 小道を 何も言わ [音楽] 歩いた 言わないで慰めは 涙を誘うから でこの指に 心が 乱れる から やがて記者は出て行き 1人残る [音楽] 私は ちぎれるほど 手を振る あなたの目を見ていた。 [音楽] わで慰めは 涙を誘うから 触れないでこの指に 心が 乱れるから やがて記者は出て行き 1人残る 私は ちぎれるほど 手を振る。 あなたの目を見ていたラ。 [音楽] あなたの目を見ていた。 [音楽] あ [音楽] [拍手] 。 [音楽] [拍手] [音楽] あの人を誰も飲んだくれと悪口を並べ嫌い するけど 浴びるほど酒を飲み続ける なりのわけを知ってる。 昔 の話だけど可愛い恋人と暮らしてた。 この娘がプラリと消えて長く行が知れ なかった。 変えた時は2年前で白い棺と冷たい から あの人はそして飲んだくれて悲しみを今も 聞いてる。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 一緒さえもなくて果て た姿狂っ [音楽] たように泣いてたあの人私にはとても 飲んだくれとあの人を悪く言えない。 昔 の話だけど 可愛い恋人と暮らしてた。 その娘がどこかで死んでバカなやだと 繰り返した。 した愛は2年前で時の流れに背中を向けた あの人はそして 飲んだくれて悲しみを今も聞いてる。 [拍手] [音楽] [拍手] お [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] つい先立て広島へいた時歌ってる舞台の上 客席から一生便が置かれた。照明で舞台 から客席は見えない。誰が置いたか分から ないし、その一生日に手に取って見てみる と、そこにはナ君元気で何よりだと書かれ ていた。そして最後にその送り主の名前が 書いてあった。ど方時代の仲間であった。 そして彼は流れていた。彼こそ歌であった し、僕にはしてあった。酒を飲んで彼に 歌ってやった殺題の歌は彼自身であったし 、彼は旅を知っていた。 彼は歌わのホークシンガーだった。 [音楽] のパラつく寒い夜に誰にも見取られず 1人ぼっちでグッバイなんてなことを呟い て信じ舞いたい と言ってたやが 深にも夏の円天下 銀座終わり町交差点ど真ん中大勢の人が見 てる中腹肌が減ったって死んじまった 相よ、またあの世で一緒に旅に出よう。 寂しい谷を操さ寂しい。誰もそばにはい ないんだよ。 お前1人、 おいら1人。 誰もそばにはいないんだよ。 深川の現場の時はすごかった。2人して よく飲んだっけ、朝から焼酎煽って10時 休み、昼休み、3時休みになるともう結構 ベロベロになっていたっけ。 そのまま足場へ上がって。おい、ナギ、 足場が揺れてるぞ。おお、今日は風が強い からな。風なんか全然吹いてなかった。 足場が揺れてるんじゃなくて、足が揺れ てるんだった。仕事が終わればまた朝まで 焼酎飲んだっけ?あの頃ら今みたいに2日 酔いなんかしなかったよ。最も酒が覚める 時がなかったけどな。 三鷹の現場の時は2人してよく喧嘩したっ け。 お前は相手の足をがっちり掴むと 俺はおろにポケットからとん勝ち出して 相手の頭を引っぱいたりしちゃったっけ。 あの頃は怖いものなしでまたガのいい強 そうな野郎がくれば 開き直って土下座して泣いたっけ。 その頃ら全身が武器だった。 新宿の現場の時は飲むことも忘れて女、女 と夜の町へ出ていったっけ。 お前あの子な、俺あの子なんて勝手に決め ちゃって女の子の後ろを一晩中うろうろし ていたっけ。 になると腕ん中には お前はスヌーピーのぬいぐるみ、俺は パンダのぬいぐるみ。 大体歩道に寝ていたっけ? 千葉の頃爆地打ちって2人とも言われた。 爆地打ちったってその辺の神気な爆地打ち とは違うよ。 パチンコ屋入って落ちてる球拾ったり 100円吸ったってビクトもしない。 200円するともう切なくて切なくて一晩 中布団かぶって泣いていたっけ。 それから離れ離れになっちまっておいら こんなことやってるし風の頼りじゃ 今だ流れてるって聞いた。それから何年か 経っておいら広島へ行った時ひょこっと 楽屋へ一生瓶持って来てくれたっけ?また 流れてんのかいて聞いたらうん。相変わら ずだよ。来月は東京へ帰るからまた一緒に 飲もうよ。って言ってたけども、 今じゃそれも寂しい話になっちまった。 [音楽] こメのパラつく寒い夜。誰にも見取られず 1人ぼっちで グバイ なんて息きなことを呟いて信じ舞いたいと 言ってたやが深にも真夏の円天下 銀座終わり町交差点ど真ん中 大勢の人が見てる中腹が減ったって死ん じまった 相棒よまたあの世で一緒に旅に出 先に行って 待ってておくれ。空の果てでおいらのこと 。 お前1人。 おいら1人。 また一緒に旅に出よう。 寂しい谷間を。そっさ寂しい 誰もそばにはいないんだよ。 お前1人、 おいら1人。 誰もそばにはいないんだよ。 [音楽] 今日も僕の夜明けは昼過ぎにやってきた。 今日旅にと荷物をまとめてみたけども重い体が言うことを聞かない。 結局同じ毎日をぐるぐるやっているばかりだ。 さすらうことを嫌ってさらう人こそ本当の流れもんじゃないかなと思うけど さすらうことに憧れている僕には 帰る部屋があるよふけの寂しい小屋で雨に打たれ た、 あいつは 熱にさ れて 震えながら あのへ行った。 今祈る 流れもの。 この度に さちあれと 今祈る。 1人旅 あいつに 立ちやれ [音楽] 色合わせた 1枚の不 まだベイビーを俺を抱く2人 [音楽] 裏に書かれた ティンぽ横浜 [音楽] 全てが 始まった町 [音楽] マイナディエママ 今は年をいて 遠西の国に 寝下ろした 忘れられない若い日の夢と 2人を 愛した町 横浜 [音楽] マッチメモリース 乾いた塩の匂いも笑いながら歩くせイラも みんなの子へ 消えてしまったけれ [音楽] キャフェの窓から 見える子とは 懐かしい声で歌いかけてくる。 [音楽] 長い間 探してたメロディ 君たちへの レイエさ [音楽] [拍手] 愛のかけらを集めて 心に飾ろうよ くだらないだと 人はけれ [音楽] いつか寂しい時 抱いてくれる機能があれば 少しは体も 温まるだろう。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 横浜モ [音楽] 横浜 [音楽] 横浜 [音楽] 横浜 よはあ。 ああ。 [音楽] はあ。 [音楽] [音楽] [音楽] 夏の日差しに麦わし 君は可愛いおげ神 [音楽] 幼心に誓ってた。大きくなったら一緒に なろうと 2人 遊んだ こと の 思いで広いに 尋ねれ ば 君は 死にせの 神さん をさして奪車に幸せ 載せていく。 あって別れて別れてあって人の絵にしの 詫びしさにこの橋の上で巡り合う ここはい 。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 石につまづき怪我をしておうって帰った 日ぐれ道 [音楽] 指きりげ満 また 泣きべそい てたお天場娘 なか 忘れぬ 人 に影か しんでねれ ば 帯の 匂い袋 香ら せて 買い物 のぎ足し僕に気づくはずもない。 [音楽] あってれて別れてあってほか夢と引きに思いで同士がすれ違う。 [音楽] [音楽] ここはい 。 昨い。 [笑い] [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] クリスマスもに町が [音楽] 彩られたゆぐれ 。 の低く手を止めた君は 窓開けて特を見つめた。 から 冬休み 寂しいねて一言 それから そっとつく [音楽] さよなら 悲しい青春 [音楽] 互鏡業 の目を盗んで 君の手紙が回ってくる。 休み時間に抜け出し て 僕らは屋上で遊んだ 落ちていく夕日め 2つの影重 それからいつものように つく さよなら 悲しい青春 [音楽] 大学受験の1つき前 君は睡を飲んだ 君が死んだ次の朝に 僕はここをやめた 長すぎる 人生 は 2人には似合わない。 それから涙を吹いて1人 呟く さよなら 僕らの青春たち。 さよなら。 僕らの青春 [音楽] [音楽] [音楽] 気分を変えて見たくなるのは女心 の気まぐれじゃない。 神の形を変えればきっと あなた自身が生まれ変われる はずよ。 の膝ぼれる 新しい朝に目覚めて曇もった心の窓を開けてごらん。昨日より素敵になれるわ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] まだ見ぬものに憧れのは女心 のいたずらじゃない。愛のチャンネル 回せばきっと 心と決めく人と話せるはずよ。 取り立ての道を色した 新しい風を迎えてくもった心の窓を開けてごらん。昨日より素敵になれるわ。取り立たての日差しこぼれる。 [音楽] [音楽] 新しい朝に目覚めて曇もった心の窓を開け てごらん。昨日より素敵になれるわ。昨日 より素敵になれるわ。 [音楽]

懐かしの70〜80年代フォーク&ニューミュージック名曲を30曲まとめました。
学生時代や青春時代を思い出す懐メロを一気に楽しめるメドレーです。

(30 Best Folk & New Music Classics of the ’70s & ’80s [Nostalgic Playlist])

▶収録曲:全30曲
00:00:00 ほおずき/グレープ
00:04:04 もうひとつの雨やどり/さだまさし
00:08:45 吸殻の風景/さだまさし
00:13:17 さよならコンサート/クラフト
00:17:07 帰らざる日のために/いずみたくシンガーズ
00:20:54 六月の子守唄/ウィッシュ
00:24:28 僕から/ひのきしんじ
00:27:42 もう一度/小阪明子
00:32:41 ちどり足(1979ライブ)/古井戸
00:36:11 さらば愛の季節/ヒデとロザンナ
00:40:31 あずさ2号/狩人
00:45:32 スウィートホーム大阪/桑名正博&ファニー・カンパニー
00:48:40 川の流れを抱いて眠りたい/時任三郎
00:52:35 ドゥー・ユー・リメンバー・ミー/岡崎友紀
00:56:16 葛飾にバッタを見た(ライブ)/なぎらけんいち
01:08:25 朝刊/グレープ
01:11:52 追伸/グレープ
01:16:10 檸檬/さだまさし
01:21:47 何とかなれ/古井戸
01:24:40 追想/ヒデとロザンナ
01:28:45 コスモス街道/狩人
01:33:08 北国行きで/朱里エイコ
01:36:43 野風増/出門 英
01:41:33 別れの朝/ペドロ&カプリシャス
01:45:25 のんだくれ/西島三重子
01:49:26 流れ者に捧げる詩~ランブリングボーイ/なぎらけんいち
01:57:12 ヨコハマ/増田俊郎
02:02:25 言問橋/クラフト
02:06:21 課外授業/メロディ
02:14:10 パープル・モンスーン/上田知華+KARYOBIN

昔を懐かしみたい方、フォークやニューミュージック好きの方におすすめです。
チャンネル登録・高評価もよろしくお願いします!

#懐メロ #フォーク #ニューミュージック #青春 #名曲,#70年代 #80年代 #一気聴き #メドレー #懐かしの歌 #懐かしい曲 #音楽 #フォークソング

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  1. 00:00:00 ほおずき/グレープ
    00:04:04 もうひとつの雨やどり/さだまさし
    00:08:45 吸殻の風景/さだまさし
    00:13:17 さよならコンサート/クラフト
    00:17:07 帰らざる日のために/いずみたくシンガーズ
    00:20:54 六月の子守唄/ウィッシュ
    00:24:28 僕から/ひのきしんじ
    00:27:42 もう一度/小阪明子
    00:32:41 ちどり足(1979ライブ)/古井戸
    00:36:11 さらば愛の季節/ヒデとロザンナ
    00:40:31 あずさ2号/狩人
    00:45:32 スウィートホーム大阪/桑名正博&ファニー・カンパニー
    00:48:40 川の流れを抱いて眠りたい/時任三郎
    00:52:35 ドゥー・ユー・リメンバー・ミー/岡崎友紀
    00:56:16 葛飾にバッタを見た(ライブ)/なぎらけんいち
    01:08:25 朝刊/グレープ
    01:11:52 追伸/グレープ
    01:16:10 檸檬/さだまさし
    01:21:47 何とかなれ/古井戸
    01:24:40 追想/ヒデとロザンナ
    01:28:45 コスモス街道/狩人
    01:33:08 北国行きで/朱里エイコ
    01:36:43 野風増/出門 英
    01:41:33 別れの朝/ペドロ&カプリシャス
    01:45:25 のんだくれ/西島三重子
    01:49:26 流れ者に捧げる詩~ランブリングボーイ/なぎらけんいち
    01:57:12 ヨコハマ/増田俊郎
    02:02:25 言問橋/クラフト
    02:06:21 課外授業/メロディ
    02:14:10 パープル・モンスーン/上田知華+KARYOBIN

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