天道総司(水嶋ヒロ 役)×加賀美新(佐藤祐基 役)対談1|仮面ライダーカブト|Kamen Rider Kabuto
皆さん、こんにちは。佐藤ゆきです。お 久しぶりです。ええ、仮面ライダーカブト のDVDも残すところあと1日。みんな 天堂掃除の活躍見ていてくれたかな? ああ、みんな見てくれてるようだね。なん と言ってもね、あいつのいいところは何、 あの堂々とした姿勢。ピンと何?背中に ピーンと筋が取った。 なんだろう。あの、佇ままい、あと独特な目ジ力、あとな、何と言ってもこれ、このポーズだよね。これなぜかね、なんか普通の人がやるとただ指ただ上に上げてる変なね、変な人としか見れないんだけど、なぜかあいつがやると決まるんだよ。ま、あいつは特別な存在だったのかな。て、なんで俺が天を褒めなきゃいけねえんだよ。俺は最強の仮面ライダーガタックだぞ。 カブトより強い。 カブトは進化した。大体お前が 1 人でインタビューを受けるのは辛いと言ったはずだ。一緒に行けよと。なのになんだその態度は。だからってなんで俺は天丼褒めんなきゃいけないね。 褒めているんじゃない。真実を述べているだけだ。現実をちゃんと受け止めろ。 分かった。お前本当は怖いんだろ。菅顔を迫られるのが怖いんじゃないの? 何を言ってる? え、皆さん今日は水島ひの菅顔に徹底的に迫るからね。皆さんお楽しみに。え、第 1問水島ひ野。 好きな女性のタイプはデートでどこに行きたいですか?誕生日は何をプレゼントするのが 1番いいですかね? わ、分かった。普通に話す。ちゃんと話すよ。 勝った。 子供っぽいやつだな、本当に。何か行った。 何も 1年終わったね。終わったね。どうよ? うーん。 なんか、ま、寂しいし本当にもういろんな思い出があるよね。何が 1番印象に残ってる? 1 番ね、印象に残ってんのは うん。 うん。やっぱね、個人的には色々ね、返信であったりとか うん。そうだね。 するけど 返信したってたもんな、お前。ずっと な、 が良かったね。 な、 ずっといいな。 俺だけな。返信してこのやってたもんね。 そう、そう。なんで俺もなんかやりたいなと。 ずっと変身ポーズと考えてたよね。結局 アクション監督さんがね、もう用意しててくれてね。 そう、そう。宮崎さんがね。 そう。 さ君、こうだからこう。はい。分かりました。 何度もはまらないことお前の。 あ、難しいよね。 いや、難しい。 違、あれ実際ね、み、見れてやれるんだったら うん。 はまるけど うん。 敵を見ながら そうだね。 キャッチして構えてこう入れるのがね、 やっぱりね、監督さんによっていろんな思いがあるから 全身映しながら返信してくれみたいな要余計がね。そう、そう、そう。 ちょっと緊張するんだよね。 あのね、一番困ったのはね、ゼクタを持ちながら、 えっと、うん。 素でワームと戦って蹴り飛ばした後に変身って入れてくれみたいなね。 なるほどね。じゃ、その最初のアクションが良くてもダメだったらもう 1回やり直さなきゃいけないっていう 本当にね。 そう。あ、 そう。アクションね。 そう。 もう本当に俺体弱いからつもうダメになるか心配で心配で ポキってね。 ポキってよくもうアクション中あのなんだあの田村組の何話かちょっとはっきり思い出せないんだけどアクション生でアクションしたの覚えてる? あ、覚えてる。あのエリア Xのとこ。 そう、そう、そう。高で うん。 あの時さ、こう、こうやってくれって言われて、こうやった瞬間本番中だったんだけど、俺肩外れちゃってて、実は肩 1 回外れてでも本番中だから一生懸命こうやって入れてオッケーだったけどね。 あそこね。しかも足場悪かったもんね。 1位ごツゴツしてるしね。 悪かったよ。本当にもう心配でしょうがなかったよ、俺やってる最中。 はい。だけどあれだな、ジャックさんとカメラワークに助けられたな。 いや、本当そう思う。 やっぱりジャックさんあっての 俺らだな。 俺らだよね。 本当に 本当にそうだね。完 すげえかっこよくしてくれるよね。あれがあることで。 そう。しかもね、なんか俺らのキャラっていうのをすごいよく見てくれてるよね。 そう。 動き、ちょっとした動きですらね、ちゃんとコピーしてくれてるしね。 そう。びっくりするよね。アフレカやってる時とか。 うん。すげえ俺だっと思うもんね。 ね。 うん。 日本一のスザアクターさんたちですよ。 うん。最高ですよ。 そうだね。 あれ、ゆきさ、あの、仲良くやってんじゃん。人たちと。 仲良くやってますよ。 さ、俺結構人見知りだからあまり 1 年間振り返ってもそんな深くなかったんだけど、お前とはでもね、 まあね、 始まる前からずっと一緒だもんね。 うん。まあ、結構ね、個性的な人たちばっかだったからね。 そうだね。いや、だからね、結構羨ましいよね。 そのお前のその近づけるあの能力が人との あのね、結構これはね うん。 ヤ得かな。 鏡という。 という 鏡という。そう。 うん。お前いい太もしてたな、今。あったけど。 結構焼きやったからさ。 うん。なるほどね。 そう、そう、そう。 いいな、お前。いい太。あ、 お前ちょっとなんかすごいカモシカのような足してるじゃん。 だろ?俺サッカーしてたから。 ああ、 お前いい弾投げてたよ、あん時。お父さんに向かって。 お父さん向かって お父さん死んじゃうんじゃないかと思ったよ。 あれさ、実際さ、俺さ、本田さんにさ うん。 商を投げてしまったんだよね。 商を。こんなしたらさ、 うん。 おい、やべえって思った瞬間見事にキャッチしたよね。 さすがですね。 スポーンちゃんと投げなさい。高だね。ごめんなさい。 医者監督がこらゆき本藤さん下我したらどうすんだと思って全員取れんのかみたいなね。 すごいね。違う。本田さんとさ、 1番絡んでたわけじゃん。 うん。まあね。 なんかないの?いいエピソードは。 いやね、エピソードというかあの人はもうね、なんだろう。雲の上の存在だよね。なんか本当になんか うん。 そう芝居に生きてきた人だから。 そうだね。 うん。 なんか勉強させられることがいっぱいあったね。 ああ、もうなんか なんかね、そうでにさ、結構さ うん。 その本番であったりとかさ、テスト中であったりとかさ、ずっとなんか うん。 ちょっとセリフ合わせしてとか ああ ね。常にあとストイックに自分でこう後こうしていきたいっていうのをすごい考えてやってくじゃん。 うん。あの姿勢はすげえ勉強になったよね。勉強なんか色々教えてくれたし。 うん。 本と そうね。 あと鏡っていう役結構ね、大人の役者さんと触れ合うことが結構多かったから。 ああ、そうだね。それ本当羨ましかった。 本田さんであったり、山口さんだったりね。 うん。 そこは結構ね、その鏡的にも佐藤勇気的にも良かったかなと思うよね。 うん。 うん。 俺はなんか役がさ、もう大人の芝居をしなきゃいけないような役だからさ。 結構うん。あれだよね。そこら辺に関しては難しかったな。 皆さん、あのね、実際天はこんなやつですけど、水の色はね、あの、ちょっと議度にちょっと似てるんです。ちょっとせこにカメラあるからさ、ちょっと使ってみたくなっちゃった。 そうだね。 そっか。 どっちかていうとさ、でもさ、声のト的にはさ、議の方が近いよね。 近いと思うよ。だって議やりやすいもん。本物の天はいちいち声変えてるからさ。すげえ。 今でもちょっとやっぱなんか仕事ってなるともうちょっと天倒っぽい声を出さなきゃみたいなもうスイッチが入っちゃうんだよね。なるほど。 なんかもう腹にこうやって そうそうそう おばあちゃんが言ってたん おばあみておばあみて議体天堂はどんな声すんの? おばあちゃんが言ってた。 あ、違うな。ちょっと違いな。そうであとなんかさ、そのえっと何話だ? 41423 話か。うん。43話でさ、 うん。 天堂がちょっと うん。 迷って日のことで迷って鏡は立たすシーンがあったじゃない。 うん。うん。うん。 お前は ね、あ、綿棒からあ ね、あそこの下り、 あそこいいね。2 人、2人いいだったじゃない? いいだったよ。 そしたら天堂な何だっけ?底イとか テイてぶち壊しだよ。 じゃあもうね、本当さ、天堂との 1 番やっぱき、やっぱアフレコが一番きつかった。どうやってさ、つければいいんだろう戦いでと思ってもう だって混乱してたもんね。アフレコしながらダークカウトなのにカブトの声入れたりとかね。 そう、そう、そう。で、暗いとこで戦うもんだから俺どっちがどっちそうどっちが食らってるんかわかんねえと思って。へ え。しかもね、なんか鏡みたくさ。 うん。 その発しないじゃん、声を。 うん。しないね。 そう。だからそこら辺ちょっと抑えるポイントっていうの難しいのかなとか思ったりするよね。 そうだね。 なんか要所要所でさ、ちゃんと決まりの一撃ではあと声出すじゃん、と。 あ、そうだね。 そう。鏡はさ、もう何でもかんでもさ、なんかうりゃりゃっていう。 そう、そういうのがあるからなんかちょっと自分的にはもっと暴れたいのかなとか思ったりもするんだよね。俺の意見としてはね、その ああ、そうだね。 本当はヒロもっと声出して出したいんじゃないのかなとか思いながら。 そうだね。うん。ま、役が役だし、ま、この役はなんか基本的に抑えなきゃいけない役だからね。 そういう部分では色々フラストレーションもあったりしたけど。 そうだね。元々がコメディ好きだもんね。 そうなんだよね。まずなんで俺は天堂の役が来たのかって。 それはね、仕方ないですよ。 びっくりしたからね。 もうあの上の方々が そう、 そういうしたわけですから。 教えてくんないからね。なぜか全く自分にない引き出しだったもんね。 そうだね。大変だったよ。最初の頃なんてねえ。うん。逆に俺その勇気をさ、見ててさ。 うん。うん。 結構勇気と鏡って結構等身大な感じがするのね。 でもすげえそれがな んだろう。ぴったし来てるっていうか すごいあのお前にとって最高の役なんじゃないかぐらいにあの一体感があったんだよね。見てて。 そうだね。まとまちょっと字が出てるっていう分もあんのかなとか思ったりするけどね。最初のうちはさな んだろう。そ、今までね、その デビューして うん。 やってきた役っていうのがさ、 どっちかって言うとさ、3より2 の方だったんだよ。 うん。ああ、なるほどね。 そこら辺でなんかちょっと戸惑いはあったんだよね。その鏡をやってく上で。 言ってたもんね。だってどっちかっていうと逆だったもんね、最初。あの、そ う、そう。な んだっけ?俺が鏡でお前がどっちかっていうと天堂だよなって今までやってきたあれだとしたら。 そうね。そう。なんかね、そう。だからどうしてもなんか最初の方とか うん。 芝居していくうちにさ、 なんかうん。 言ってんのになんか変にかっこつけちゃったりとかさ。 ああ。してた、してた。 そう、そうだ。 そっち行っちゃってたりしたんだよ。 うん。 そうだけどね。その 1112話か。 1112あああそうね。 大輔登場のやつ。あそこでもうね、吹っきれたね。 うん。 そうだね。 そう。結構ま、その間でもかっこつけられない鏡を演じてる自分っていうのがさ、ちょっとま、少なからずちょっとなんかあったんだよね。もっとかっこつけてとかさ。うん。 そう。吹っ飛ばされてばかりじゃやだみたいなさ。 ああ、 そういうのあったんだけど、もう 11 時にやってやり終わってからもうなんかね、 それが美味しいみたい。 おいしいよ。美味しいんじゃないかなと思っさ、結構さ、ひロとかさ、みんなさ、美味しいよ。監督とかさ、美味しいよとか言ってたけど全然美味しくないやとかさ、ちょっとふてくされ入ってたんだけどさ。 うん。 うん。あれを見てちょっと思ったね。 いや、俺は本当いい役だなと思ってたけどね。 最初から あれをね、鏡アルタをフルと演じるとね、やっぱ疲れる。 うん。それはね、思う。 上がる時は超上がってさ、下がる時すげえ下がるじゃん。なんかボロナきしたり。そうそうそう。ボナぎしたりね。 ね、いきなり喜んだりね。 自分でワーム倒してないのにごわいとかさ。 そうで高が俺が豆腐買しめただけにめっちゃ急にめっちゃ怒っ あれはもうすごいよね。本当に。 いや、はい。皆さん 11 巻見ていただけたでしょうか?え、僕らこれからも、え、たくさんいろんな話をしていこうと思うので楽しみに、え、見てください。では はい、オッケーです。
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