まさかの展開!RUEEDの兄・窪塚洋介がサ上にビンタ!?【RUEED×サ上】
兄貴は当時狂級のさっていう映画に出てキングギドラが再決成みたいな。 [音楽] それを見て俺音楽やるみたいになったっていうの飾りあいつは 神奈川県横須賀市出身 15 歳でキャリアをスタートさせ大型フェスを主催するなど独自のキャリアを気づいたレゲ DJルイ こんばお願いし ルお願いします。 よろしくお願いします。お願いします。 すいません。読んでいただいてありがとうございます。 ルイと俺のその関係性的なのを多分番組見てる人うん。 全然わかんないと思うんだけど はい。 何なんだろうね。 ま、まずはでも、ま、やっぱ神奈川県の うん。 自分が横須賀で爽や君横浜ていうところが そうね。うん。音源がさ、 できるたにさ、送ってくれたりとかして。 はい。そうですね。はい。 すごいなんか立儀っていうか はい。マジでなんなんで送ってくれんのってなんか俺ドキドキしちゃってて。 ええ、でもま、聞いてくださいみたいな。 うん。 だ、それをずっと続けてるっていうか はい。 レゲでさ、あのはまった時っていうのとかっていつぐらいなんすか?中学ま 2年生ぐらいですかね。 うん。ああ、もう 横浜が あのシーパーラでやった。 ああ、暑い。 で、スペシャなんかでこう映されてるやつを録画して見てるみたいな。 お兄さんももちろんマンジラインとしてレゲとしてね。一応吸止中だと思いますけど。 あ、うん。それ兄弟でその会話とかそういうなんかあったりとか レゲーの。 そう、そう。あ、もうバリバリですね。 ま、一緒に、ま、兄貴のアルバムツアーをこう 俺呼んでもらって回ったりもしてたし、 俺がもうそもそも音楽をやるきっかけは兄貴がうん。 こう家に置いてったミックステープとか うん。 そういうのをこう聞いてたっていうところからなんでえ、 兄貴は当時狂の桜映画に出てキングギドラが再決成みたいなみたいなライブのチケットもらって それに次と言ったんですよ。 ええ、それを見て俺音楽やるみたいになったっていうの。レゲもぶわって流行ってきてたんで うんうん。 だからその影響もあり うん。 ヒップホップもレコードも擦すりネタも買ってるみたいなレコード最初は そうそうそう ていう状態でだんだんこう 7inを買う非重がどんどん増えてて あれあれの方になって はい裏メでオケなんだみたいなインストなんだみたいになって うん まお金かかかんないし歌書いてみるかみたいなノりでした最初は 例えば同級生とかでなかった中分かってくれる あ分かってくれるやつあんまいなかったっす あんまいないんだけど、あんまいないことがスペシャル感を感じてた気も自分が。 超わかる。 うん。うん。俺違うことやってるみたい。みんなやってないことやってるみたい。 分かる。ルイがそれを言うっていうのがやばい。俺とかもだからあのラップやってる。その始めた時とかカラオケとか言っても 誰も知らないじゃん。ラとか俺たちやばいとか思ってフリースタイルやって やばいすね。 帰るけど本当はサザ歌いたかった。あの 俺もでもあのブルブギーマンのパチンコマン入れて やってました。 ジじバリバリって言って のけでラバダブするっていう友達と 今はそれこそこのフェスをちょっと主催し始めて ああそうだよね。 そっから、ま、かなりこう年間行事になってるんで、それの動きが 横須レゲーバッシュもう横須レゲ回行かせていただきましたけど。 ありがとうございます。本当 ありがとう。あの 裏でも会えて裏でそうすげえねっていう風に なって で、ちょっと2回目行けなかったから はい。はい。去年 うん。で、今年3回目でしょ?また それすごくない? なんか そうすね。 でももう走り始めたって感じなんで 1年目がやっぱり裏を話すと 4000人ぐらいのうん。 行ってもま、5000 人ぐらいの規模の感覚で制作をしてて うん。 役所とかにも届け出を出したりとかしてて やってたら2桁本当2 万人弱ぐらい来たんですね。 すげえやばいやばいやばいみたいなやってる側が どうどやばいっすみたいな きすぎですみたいな すごい嬉しい悲鳴ででも問題がおかげ様で逆になかったんで来てたお客さんもすごいあすごいいい感じだったんでそれは 2 回目に繋がってじゃあ2 回目はもうちょっとそのぐらい人が来てくれるっていう構えでやろうよって言ったのがま、去年だったんですけど うんでやってるんだよね。 そうなんですよ。 すごくない?それ まあでも本当 うん。 ま、有料でやる大変さっていうのもすごいあると思うんですけど。 うん。 無料の大変さをすごいもう身にしみて感じてます。 いや、本当に横須賀でそのちゃんと地に足ついてて うん。うん。 その地元でさやってるっていうので うん。うん。うん。うん。 夢みたいな話。 ま、夢みたいな話すね。しかも俺はもう 19でうん。 あの、横須賀出ちゃったんで。 あ、そうなんだ。 はい。 余計にすごいそういう気持ちがなんかこうずっと 20代の時とか 心の片隅みというか頭の片隅みにあってなんか地元にしたいんだけど東京に出て 毎週末いろんな地方呼んでもらって飛び回ってていう自分がもう 1 回こう地元に立ち帰えるタイミングっていうのが必要だなってすごい思ってたんですけどそれがまちょうど自分のキャリアの 20周年 が 昨年だったんですけど うん そん時にじゃあ何する ってなった時にそこがこうカチッとあって、あ、それだったらなんかワンマンやったりとかするんじゃなくてフェスやろうみたいな。 あ、みんなでみんなでみたいな。 で、それがま、自分の思いとしてはもうその未来への種巻きっていうのが そのイベントコンセプトなんで 俺らのレゲーとしてもそうだし、ま、横須とか神奈川県とか うん。 そういう街とか人のも含めなんかのこうきっかけがいっぱいこう転がってるフェスにしたいなみたいな うん。 ところからまじゃ入場無料でやってみるかみたいなすごいなんて言うんだろう。あんまりこう計算をした 入場無料ではなく まず種も開かなきゃとりあえずやってみようみたいな。 で、ま、すごい本当ヒップホップとかすごいこう盛り上がってるのももちろんあの見てるしレゲが うん。 こうまたこうなんか今の時代に うん。 必要なメッセージを放てるあのジャンルというか音楽なんじゃないかなっていうのをすごいま うん。 日々感じてるんでそれをこうそれぞれのアーティストがもうこう存分に発揮できる場所っていうのを 作りたいっていうのがやっぱすごいでかいですね。うん。 すげえ最高だよね。横須賀レゲバッシュがあります。 で、レゲ祭があるじゃない?あったじゃないですか。 俺2日連続で 兄貴にビンタされたんすよ。 [笑い] あ、被害者だったんです。 被害者。あの陽介先輩にじゃないの 赤ワインを持ちながら はいはいはい。 バーンってビン打されて あ、もう目らもなく うん。もう何にもない。なく お前何なんだって言われてお前なんだって言われて いや俺は何なんだってずっとあの自分自動しちゃって言ってで 2 日も同じこと言われてよちゃんそれはねえんじゃねえかつってなんかあろう それはないですね。 それはない。 友達みたいな感じでもあるし兄貴でもあるし でまだし 結構本当に何でも話しますね。 うん。家とかでもじゃあ普通にもう聞きながらみたいなベルなって YouTubeのなんかあの1 局ずつかけ合ったりとかもするし、 2人で さ、もう最悪な場合はもうベルお前聞けこらとかって言われながらなんかあの YouTubeの名曲聞くみたいな。 いい。 もうま、まあね、あの洋介君のあのね、あの生配信は有名ですからね。あのベロベロのあれ。 そうです。インスタライブ。インサライブ 2 人で作るとかそういうのは考えたとはもう今はうん。 してないっていう 最近はまあしばらくしてないですけど過去に作っ何曲か出してるんですよ。うん。うん。そうだね。うん。 はい。そういうのとか、ま、どっちかの家行って うん。 おけかけながらあ、 4 小説できたとかでちょっと歌ってみるわみたいな。本当もうそういうええめっちゃいい感じで作ってる感じ。 やばい。 え、じゃあ結構サクっとできるみたいな。 そうですね。結構サクっとできちゃいます。 兄弟だからこそみたいな。 うん。うん。うん。ま、仲いいんで、家族。 それもすっごい今の自分のうん。 [音楽] なんか性格というか考え方、マインドセットに 影響してるなと思います。 確かにすごい穏やかだもんね。 まあ、まあ、高的ではないとこまで。はい。それなんか急にこんな言い方あるけどな。あの、 どうですか?あの、横浜とかま、そのレ会の はい。 ま、先輩とかっていうのはあれかもしれないけど、どう作り上げてきた方々ってどうですか?あの付き合い方っていうか、ま、今の 付き合いま感じみたいな。 今なんか特に自分をペ横浜ゲー祭が終わった年に横須賀レゲーバッシュを開催したんで 引き継ぎなイメージではなかったんですけどうん。 でもこう自然にこうそこに来てた人たちも横スカレゲーバッシュを楽しんでくれるような流れがうまくできて うん。 なおかつマイティクラウンとかがすごくこう頑張れよってサポートしてくれるんで うん。 そういうのはなんかすごくま、続けてきてよかったことの 1 つ先輩たちがまじてみんな基本的に優しくなりましたよね。 [音楽] [笑い] まあまあ厳しかったし、すごいみんな切磋琢磨してたし うん。 いい部分も悪い部分も含め今の自分をこう形成してくれたのはもう間違いないなって思いますね。 横須賀のシーンももちろんそうですけど、横浜にやっぱすごい歌いに出てくっていうのがあの大事な部分でもあったんでやっぱそこでルーボイルーボイフェイスに出会ってたっていうのはすごく俺ん中でかかったなと思います。 もうまさに名っていう そうですね。 ま、師匠でもあるし、そんな後輩後輩扱いしないというか、横に並べて 本当にこう横で こうフロントを一緒に晴らしてくれてたんで うん。 だからそれはすっごいこう自分を振い立たせるモチベーションに超なってましたよね。 それこそルードボイフェイスとあのサウンドマグナムっていうユニット。ま、元々はルードボイフェイスがやってた サウンドクルーなんですけどうん。うん。 ちょっと携帯が変わって自分がセレクターやってルーボイエが MCやって うん。 A面かけて はい。 裏のうん。パート2でパート1 かけてパート2で アンサーするDJがディスクジョッキーが ていうのが、ま、レゲDJ のその成り立ちの 歴史なんですけど、 そのスタイルを、ま、ちょっと現代風に解釈してやってるのがあるんですよ。それはもうバフバイナルだけで すっげえ人のレコードいらない。 あ、いらないんだったらちょっと見たいみたいな言ってみたいな感じになっ。 あ、ちょっとあったら渡します。 俺のでよければぜひあの言ってかけるんで上軍が俺自分でかける時多分ないから俺かけたら怒られそうだからっていな んでお前サマんでサウンドマンになってるのみたいな感じで ルーボイもMCで すごい言うんですけどもここはもう 2人の部屋で 部屋でレコードかけてんの聞いてるつもりで聞いてねっていう うわ、めっちゃいいなあ。あ、 そう。それぐらいあの責任を感じたくないユニットなんですけど。 うん。 自然にやってるだけっていう。 はい。なんか本業の人たちに本当にあの目をかけないようにやります。 いやいやいやいやいやいや本業すぎる本業だから多分大丈夫なんで俺もなんかあのよ野と 1回 うん。 やそれ同じようなことやったんだよね。 あの、よ野が俺の好きな曲をかけて、 その場で俺がライブをやるっていうだ、 1 回もリハーサルやんないでっていうやって 全然わかんなくて俺昔のすぎて 全然お客さんみんながっかりして終わるって言う。 [笑い] そして今年10 月ルイ主催の横須賀レゲーバッシュが開催。 すごい身を切る瞬間もあるけど、でもそれで本当に誰かの運命変わってるって思うと俺がやっぱそうだったんだレゲ祭のロードレゲ祭に応募してそれで優勝して [音楽] 優勝した月からきなり音楽が仕事になったんで うん 人生変わるじゃないですか瞬間でそれをなんか 作ってあげられるのと ゼロなんだみたら、ま、作ってあげたいなと思うし、ま、それが自分のまたきっかけになっていくし、こういうなんかやっぱ相場でスパイラルでこう上がっていくなんかイメージっていうか、それで行きたいなと思います。 いや、素晴らしいですよ、本当に。ま、ちなみに俺は日程的にいてるんですけど。 あ、本当だ。10月112本当ですか? こういうオファーはマジ嫌がらせみたいですね。取りながらね。 取りながらオファ 取りながらオファ チャンネル登録高評価よろしくお願いします。 Subscribe [音楽]
「HIPHOPミーツallグッド何か」を座右の銘に掲げるサイプレス上野が
様々な分野で活動するアーティストとHIPHOPなトークを繰り広げる流派-Rのレギュラーコーナー。
今回のゲストには、神奈川県 横須賀市をレペゼンするRUEEDが登場!
地元を盛り上げる主催レゲエフェスへの思いを告白!
兄、窪塚洋介とのエピソードも飛び出す!
■RUEED
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■サイプレス上野
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【番組情報】
テレビ東京「流派-R since 2001」毎週金曜深夜2時30分から放送中!
琉球放送にて再放送あり。詳しくは局の番組HPをご確認ください。
HP :https://www.tv-tokyo.co.jp/ryuha-r/index.html
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