【#22】IMP.佐藤 新くんがベタな十勝を満喫!~後編~「ベタな旅人 トラベター」(9月18日放送)

こんにちは。ベタトラです。今回もおいら がベタなスポットを案内していくよ。旅の 舞台は札幌から来るまでおよそ3時間の とかちエリア。 とかちは明治時代牧から用が盛んで体力 勝負の農家のエネルギー源として昔から 食べられてきたんだ。 まずはそこから生まれた外せないごちぐるめを食べにたにやってきたぞ。わあ、うまそう。は、うまそう とかちのべタナソウルフード豚丼。広内にはおよそ [音楽] 200 店舗の豚丼店が気をつらねているんだ。 今回たくのはバラの盛り合わせ。憎らしい赤みが特徴のロースとほどよいみのバラを一緒に堪能できる人品だ。贅沢だなあ。 [音楽] [音楽] やっぱこのさっぱりしてるロースから行こうかな。 うま。僕が知ってるロースじゃないす。めちゃくちゃ柔らかいすね。バラやっぱ油み多いんですけど全然くどくないすね。 [音楽] 余分の油を下に落とすような形であの焼かせてもらってるので。 あ、バラなのにこんなにパクパク食べれるのなんか初めてかもしんない。 あ、本当ですか。 はい。 トンタで使用する豚肉は全てとかさん。 さらに仕込みにもこだわりがあるんだぞ。 1 枚1 枚。これ全部手で切っているんですけども、普通のお店では切らない筋の部分とかあるんですけども、 そういったものも全部丁寧に取り除いて提供してるっていうので、 ちょっと止まんないっす。 ベタなぐるメを満喫した後はとかちならではの動物に会いに行くぞ。 お願いします。坂を超えて。 え、早くね?早くね?あ、でか、でかい。 [音楽] 登場したのはなんと [音楽] 1 t以上ある現役のバンバ。大迫力だ。バンバは世界で唯一広で開催される番芸競馬に出走する馬のこと。 [音楽] ここ芸牧場とでは間近で見ることができる んだぞ。 元々は重機がない開拓の時代に作物の栽培 や思い荷物を運ぶのに活躍。そこから村の お祭りで娯楽としてレースが行われるよう になり、万映の競技になっていったんだ なあ。 そして番芸競馬の最大の特徴はソリを引いて走ること。 これソリどれくらい重さあるんですか? これはこのソリだけで大体 200km ぐらいあってでこの積んでる石が 1個ずつ100kgずつなんで400km ぐらい。 400km じゃもう本当に競技と同じぐらいの 競技はもうちょっと重いかな。 600kmとか 引っ張るので。 佐藤さん乗ってみますか? 乗りたいです。はい。 特別に乗せてもらうことに。こんな機会ないぞ。じゃあ行きます。 はい。 はい。 うわあ。 実際に乗ってみると うん。 早く感じる。 へえ。 ちょっとカメラさん追いついてください。ここら辺。ここら辺。 [拍手] 地面が砂利で足元が悪いからスタッフも追いつくのに人苦労だ。の方ってあのこの景色見てるんですね。なかなか見れる景色じゃないすよね。貴重な体験をした後はレアなグルメを堪してもらうぞ。こちらです。 [音楽] [音楽] はい。 超貴とかちさんマ号期間限定の幻サンデーです。 絶対美味しいじゃん、こんなの。やば、 食べた。 しかしただでは食べられないのがとらべた。レアなとかさマ号のサンデーをかけてミッションにチャレンジ。 [音楽] 1 t以上あるお数 5等分の餌を用意していただきます。 5 等分の餌。 おも え、想像の100倍きついです。 この後ミッションに挑戦。巨大なバンバが食べる餌の量とはレアなとかさの [音楽] [音楽] 3 霊をかけてミッションにチャレンジ。新た君にはおス馬と頭に餌やりをしてもらうぞ。餌は草。 [拍手] [音楽] ニン参ン麦の一種である塩爆になんと [音楽] 4種類。そしてそこに水。 あ、混ぜるんすね。 そう。混ぜて食べさすんですよね。 今日がすごく長いので 水と あの草と一緒に食べてこう流すような感じで。 はい。はい。 じゃあ水を入れないとお腹が痛くなっちゃったりとか、 いっぱい食べるからこそやっぱデリケートな綿も そうなんです。 ということで早速ミッションに挑戦。 どんくらいだったかな?えい。どうですか? [音楽] こんなもんですかね? あ、オッケーです。 おお。 ああ、 おも [音楽] 1個につけ。これぐらい。え、もうほぼ 1 か使ってるじゃないですか。が小麦のカスです。 [音楽] お、 小麦カス。小麦のカス。 で、これが 1 番あの筋肉とかお肉とかをけるために重要な じゃあタンパしてみたいなことですかね。はい。 これでやっと1投目終わりですかね? これで1等分か。 はい。どうですか?佐藤さん。糸やって。 え、想像の100倍きついです。 1番バケツが重い。 バケツの水は1杯およそ20L。 何度も生きするから大変だよ。でも馬たちは待ってくれないぞ。 [音楽] あ、佐藤さん怒ってます。 はい。 あの、感じてます。 すると荒田君焦ったのか。 あ、やばい。つぎやばやばいやばいやばい。 あ、 ああ、やばい。水 つなぎつなぎ終わった。ごめんなさい。 すいません。 全然大丈夫です。 [音楽] 1 日何回この食事するんですか?ここのたちは 1日4回。 朝昼晩。 はい。この量ももう本当 1 時間もしないうちに食べ終わっちゃいます。 はい。 さあ、ラスト往復です。 ラストです。 [音楽] ありがとうございました。 そう、大馬さんも喜んでくれて 良かったです。いや、これ大変ですね。 無事五藤への餌やりを完了し、レアなとかさ万号のサンデをゲット。ということでやってきたのはクラシエトカチ。地元の新鮮な牛乳やフルーツを使ったジェラート [音楽] クリームが大人気。 [音楽] その中で今回荒田君がいただくレア スイーツは9月までの期間限定商品 マンサンデー 使用しているマンゴは超希少な白銀の太陽 というとかちさんマンゴ のフルーツであるマンゴをとかちで作り たいという思いから夏は保存していた雪水 冬は川温泉の温泉列を利用し、マンゴが 育ちやすい環境を実現したんだぞ。 初出荷の時には雪国で育てられた貴少な マ号として1個5万2500 円の根がついたんだ。 うま。 すごい 滑らか。今まであの食べてきたマンゴーソースの中でもすっごい濃厚。濃厚ですっごく甘い。しかも食べ詰めていくとミルクアイスの層とマンゴアイスの層が [音楽] はい。 ありますね。うわ、これ毎日食べたい。 [音楽]

ベタな旅人トラベター」十勝エリア 後編
北海道のベタな観光スポットを巡る、「ベタな旅人トラベター」
旅をするのは…

新くん:「IMP.の佐藤 新です」

今をときめく7人組グループIMP.でセンターを務める佐藤 新くん!

今回もベタトラがベタなスポットを案内していくよ~
旅の舞台は、札幌から車で約3時間の十勝エリア!

十勝のソウルフード「豚丼」の秘密
十勝は明治時代末期から養豚が盛んで、体力勝負の農家のエネルギー源として昔から食べられてきたんだ~!

まずは、そこから生まれた外せないご当地グルメを食べに、とん田にやってきたぞ~。

新くん:「うわ、うまそう!」

十勝のベタなソウルフード「豚丼」!
帯広市内には約200店舗の豚丼店が軒を連ねているんだ~!

今回、新くんがいただくのはロースとバラの盛り合わせ!
肉らしい赤身が特徴のロースと程よい脂身のバラを一緒に堪能できる一品だ!

新くん:「さっぱりしているロースからいこうかな~。うまっ!僕が知っているロースじゃないです。めちゃくちゃやわらかいですね。バラやっぱり脂身多いんですけど、全然くどくない。」

小野寺さん:「余分な脂を下に落とすようなを形で焼いている。」新くん:「バラなのにこんなにパクパク食べられるの初めて。」

とん田で使用する豚肉は全て十勝産!
さらに、仕込みにもこだわりがあるんだぞ~

小野寺さん:「一枚一枚全部手で切ってる。普通のお店では切らない筋の部分まで丁寧に取り除いて提供している。」

新くん:「ちょっと止まんないです」

【ぶた丼のとん田】
帯広市東10南17

大迫力!1トン越えの“ばん馬”飼育の裏側

ベタなグルメを満喫した後は、十勝ならではの動物に会いに行くぞ~

新くん:「速くない!?でかっ!でかっ!」

登場したのはなんと1トン以上ある現役のばん馬!!
ばん馬は世界で唯一、帯広で開催される「ばんえい競馬」に出走する馬のこと!

ばんえい牧場十勝ではまじかで見ることができるんだぞ~!

元々は、重機がない開拓の時代に作物の栽培や重い荷物を運ぶのに活躍! そこから、村のお祭りで娯楽としてレースが行われるようになり「ばんえい競馬」の競技になっていったんだな~。

そしてばんえい競馬の最大の特徴はソリを引いて走ること!

新くん:「ソリ、どのくらい重さある?」寄木さん:「ソリだけで、約200キロ。積んでいる石が1個100キロなので、400キロくらい。」

新くん:「400キロ!?競技と同じくらいの重さ?」寄木さん:「競技はもう少し重い。600キロとか引っ張る。佐藤さん乗ってみますか?」

新くん:「乗りたいです!」

特別に乗せてもらうことに!

新くん:「うわ~!実際に乗ってみると速く感じる。カメラさん追いついてください!ここら辺!ここら辺!」

地面が砂利で足元が悪いからスタッフも追いつくのに一苦労だ~!

新くん:「騎手の方ってこの景色見てるんですね。なかなか見られる景色じゃないですよね。」

新くん「レアなグルメ」をかけてミッションに挑戦!
貴重な体験をした後は、レアなグルメを堪能してもらうぞ~。

松尾アナ:「超貴重!十勝産マンゴー期間限定の幻サンデー」新くん:「絶対美味しいじゃんこんなの。やばっ!食べたい!」

しかーし!ただでは食べられないのがトラベター!
レアな十勝産マンゴーのサンデーをかけてミッションにチャレンジ!

松尾アナ:「1トン以上あるオス馬、5頭分のエサを用意していただきます。」

エサは草・にんじん・麦の一種であるえん麦にふすまの4種類!
そしてそこに水!

新くん:「混ぜるんですね!」寄木さん:「混ぜて食べさせる。腸がすごく長いので、水と草と一緒に食べて流す。」

松尾アナ:「水を入れないと…?」寄木さん:「お腹が痛くなっちゃったりとか。」新くん:「いっぱい食べるからこそデリケートなんですね」

…ということで早速ミッションに挑戦!

新くん:「どうですか?」寄木さん:「オッケーです」

新くん:「重っ!」寄木さん:「1頭につきこれくらい。」松尾アナ「ほぼひとかご!」

寄木さん:「ふすまが小麦のかすです。これが一番筋肉とか、お肉とかを作るために重要な飼料」

新くん:「終わった…」松尾アナ:「ここでやっと1頭目終わりですかね」 新くん:「これで1頭分か…想像の100倍きついです。一番バケツが重い。」

バケツの水は一杯およそ20L!
何度も行き来するから大変だよな~。
でも馬たちは待ってくれないぞ~!

松尾アナ:「佐藤さん馬が怒ってます」新くん:「感じてます」

すると、新くん焦ったのか…

新くん:「やばい!つなぎ終わった。ごめんなさい!」寄木さん:「全然大丈夫です。」 松尾アナ:「1日何回この食事する?」寄木さん:「1日4回。朝昼夕晩。この量も一時間もしないうちに食べ終わっちゃいます。」

松尾アナ:「さぁラスト往復です!」新くん:「ありがとうございました~。馬も喜んでくれて。よかったです。」

新くん:「いや~これ大変ですね。」

無事、5頭へのエサやりを完了し、レアな十勝産マンゴーのサンデーをゲット!

【ばんえい牧場十勝】
帯広市泉町西9線中10
入場料:700円

超希少な十勝産マンゴーを使ったデザートに感動!

やってきたのは「LE Glacier TOKACHI」
地元の新鮮な牛乳やフルーツを使ったジェラート・ソフトクリームが大人気!
その中で今回新くんがいただくレアスイーツは…

9月までの期間限定商品「杏仁マンゴーサンデー」

使用しているマンゴーは超希少な「白銀の太陽」という十勝産マンゴー!
『南国のフルーツであるマンゴーを十勝で作りたい!』という思いから夏は保存していた雪水、冬は十勝川温泉の温泉熱を利用しマンゴーが育ちやすい環境を実現したんだぞ~

初出荷のときには雪国で育てられた希少なマンゴーとして、1個5万2,500円の値が付いたんだ~!

新くん:「うまっ!すごいなめらか!今まで、食べてきたマンゴーソースの中でも、すごい濃厚!すごく甘い!しかも食べ進めていくと、ミルクアイスの層とマンゴーアイスの層がある!」

新くん:「これ毎日食べたい!」

※掲載の内容は番組放送時(2025年9月18日)の情報に基づきます。

8 Comments

  1. 新🩷くんの繋ぎ姿、とっても似合ってますね!
    お世話してあげたお馬さんも嬉しかったことでしょう☺

  2. YouTubeでの配信ありがとうございます
    ( ´ー`)
    💗あらちゃんって働き者だね
    👏👏👏👏👏

  3. 5頭分の餌やりミッションおつかれさまですっ!
    お水こぼしちゃって…自分も濡れちゃってるのにすぐに「ごめんなさい」って周りに気配りできるあらたくんのお人柄が素晴らしい💓

  4. 配信ありがとうございます🩷お馬さんにえさあげた後に「ありがとうございました~」って可愛すぎるんですけど😍十勝でマンゴー作れるんですね。びっくりしました。あらたくんのおかげで勉強になりました。

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