『ボクらの時代』『高橋優× 大竹しのぶ × 大倉忠義 』「ずっと続くと思っていた」 メンバー脱退で気づいたこと

考えてたけど、やっぱりそれは個人個人個人であって うん。うん。 個人の思う将来っていうのは違うんだなっていうのが分かったよね。 そう。うん。なんか一緒にやってるけどやっぱそれぞれ人生があってでそのタイミングで決断することっていうのに、ま、自分は、ま、ちょっとは影響できんのかもしんないけどあんまり うん。 そうだよなって。その人1 人の人生でそのおじいちゃんなっても一緒にやってるっていうところが別に確約されてるわけじゃないってうん。思ったから。 うん。 だからそのメンバーの決断はその時はすげえなんか自分勝手に思ったけど うん。 今となってはそうそうやんなみたいなそう考える時期もあるしそう決断してもおかしくないしてって思う分 うん。 なんか今のこのすごい景色だったりも うん。 なんかつ見られるか、えっと、見られないようになるかわからないって考えて うん。 よりやるようになりましたね。 うん。 自分を持ちたいっていうのは当たり前のことだもんね。 うん。え、しみちゃんは 1番最初のお芝居って何歳? 17 歳。17 や。 青春のもんていう映画? うん。 その後朝のテレビ小説高校生の時 いきなり朝ドラ そうそう 最初ってどっか事務所に入ってたの? 入ってた。入ってた。 へえ。なんかのタイミングで独立みたいな。 そうだね。 ああ、 そう。まず結婚とか。 あ、結婚なんだ。 結婚のことによって会社と揉めたとかではなく てかサまさんと結婚する時に仕事はしばらく休もうと思って うん。は、 まず全部なしにしようと思って。 ええ、すごい。 でもなんかずっと1 年半ぐらい仕事休んでたらなんか細胞が塞がれてる感じがあってうん。 [笑い] 細胞が塞がれてる感じ。 いや、本当すごいあの感覚は忘れられないんだけどシャワー浴びてたらプツプツプツプツプツプツプツって 閉じていくってこと なんか叫んでる感じ。 ああ、 なんかなんか飛びしたいみたいなんか芸能人になりたいとかあのキラびやかな世界に戻りたいとかじゃなくて、あ、お芝居なんかしたいって思うのがあってうん。 で、これはもう1 回ちゃんとやろうかなと思って うん。すご でもじゃ、その都度、その都度ちゃんとベストオブせセレクトっていうか そうだね。 結婚したらもう結婚ってなったってことですよね。さっきの話。 ていうかそれはま、彼の意向でもあった。 そ、そう。うん。 そうだね。その時大事なものものをこうチョイスしてきたかもしれないね。 なるほど。それその彼の意向を聞く大たしぶさんだったってことじゃないですか? その時はね。 ね。今はね。かないけど。 そうしそうになっちゃった。 [笑い] 僕らぐらいの世代になってきたら普通の会社で言ったら何もそれこそ社長とかになってる人も結構います。 管理職とかね、 管理職とかじゃないですか、これ。 ま、独立大倉君もね、独立されてご自身でやられてるじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。 タレントとしては独立してないんだけど、 違うプロデュースの業務だけ会社を立てさせてもらったみたいなことなんだけど、 それこそ自分もずっとマネージャーさんとかついてもらってや。 やってきた業務とかもなんかやっぱり自分でやらなきゃいけないよなって思い始めてきて うん。すごい大事なことだと思う。 うん。 そこも結構分かれません。 どっちがいい悪いじゃないけど、もう例えばもう 4050 ってなってきたから、もう今までやってきたことだけでもう落ち着いて、あとは若いもに全部任せてこうっていうのと、 まだ転がって新しいやったことないこととか、あ、今までこうだったんだって気づくことをやめないっていうか。 で [音楽] [音楽] [音楽]

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