山田裕貴、伊藤沙莉のバーでの出来事に衝撃!?染谷将太&佐藤二朗ら豪華キャスト陣が観客に大接近!『爆弾』ジャパンプレミア
まずはこちらの方々です。 [音楽] 染谷翔太さん、 バ藤亮太さん、 一郎さん、長井明監督です。 [音楽] 続いてこちらの方々です。 [音楽] [拍手] 山田佑きさん、伊藤さ、 渡辺さん、佐藤次郎さんです。 それではステージへお越しください。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 映画爆弾キャスト監督の皆様です。盛大な 拍手を改めてお願いします。 [音楽] それでは皆様レッドカーペットへお進みください。の感想からお伺いしてもろいです。 もうこれだからあの厚郎さんかっこよすぎるというそれも感想の 1つです。あのでもね、面白いっていう あの言葉はものすごいヘイというか、もう 、もう日本人に溢れてる言葉だけど本当に ね、そのイチゴに尽きる映画、あの、 ミステリーだったり、えー、まあ、 エンタメ性もあるし、アクションだったり 派だったり、人間だったりするんだけど、 もうとにかく面白い。信じてくれ。面白い からっていうそんな感想。うん。 ありがとうございます。ありがとう ございそう ね。 あの、ま、俗っぽくなるけど、エンタメっていう言葉があるじゃないですか。え、エンターテイメントはエンターテイメント大事なんですけれども、もう、もう 1個あの、 1 歩踏み込んだところまでこの映画行ったんじゃないかなと思って、あの、もしくはあの、もっとこう芸術とかそういうものなんだけれども、割と日本ではなかなか見れなかった。こういうのは事件解決とかするじゃないですか、普通。ま、そういうことではないですよ。 もう少し1歩1 歩先行ったところに、あ、この映画行ったんじゃないかなと思ってます。 そうですね。いや、本当にシンプルにめちゃくちゃ面白くて釘付けになってかつ、ま、ものすごく、ま、ちょっと言葉では表現しきれない人間の深いところまで描かれていて、それだからんですかね、乱想にも楽しめました自分は。はい。 [音楽] [音楽] を振り返ってみていかがでした? すり返ってみて? いや、もう僕はもう本当に、ま、次材でも色々お答えしてますけど、ちょうど僕の最初に僕、ま、ご覧いただいてない方まだちょなるべくネタバレの最初に前に取り調べて現れるのが染谷翔太と、次に現れるのは部さんで、で、次に現れるのは山田きという入れ替わりのおさん方もうずれも超 [音楽] 1戦の言うまでもないけど、え、俳優さんなん やっぱりいいさんとできるって俳優にとっ てものすごい楽しい言葉にできないぐらい の楽しさがあるんで実際僕は本と毎日撮影 中家家に帰ってあの妻にいや夢のように 楽しいわて言ってたけどもあのそういう もうとにかく楽しいあのへえへっていう 楽しいじゃないですよ本当に濃密な俳優と して幸せな時間を過ごせました はい振り返う うーんそうだねやっぱり よく言うんですけど役は 1 つしかなくて、あ、それを頂いてるわけですから、もうあの、もう、 ま、やる前からもそうなんですけど、感謝しかないですよね。アスト そうですね。いや、もう本当に自分も最初 タゴさんの前にジさんの前にこうた、あ、 座ってお芝居が始まってものすごい楽しく てで、渡部さんも皆さんと本当にたくさん の方々が本当お芝居いできたの本当に 楽しかったですし、もっとスタッフの皆 さんもすごく素敵な方々で、あのすごいん ですかね、現場としてもすごい脳みで素敵 な時間を過ごさせてもらいました。はい。 見た感想からよろしくお願いいたします。 はい。感想だから。 いや、もう、え、あ、もうなんかすごい圧倒的なスケール感と こうやっぱり 巻き込まれる、こう店舗感の会話劇が 本を読んだ以上の感動はありましたし衝撃的でした。受けながら。 あ、本当ですか?あ、ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 見ていただいてる。 いや、面白かったですね。ま、そもそもこう原作も読ましていただいて脚本をいただいた時にもこう、 ま、ストーリーシナリオ的なもの面白さも確実に担保されてる状態でかつこう僕らこう狭い鳥調べ室に 1 ヶ月間ずっと撮影だったんで、ま、それも長い監督がもう入年にこうカット割りをあまり語らない。 全部全部カット割りを変えて何カット ぐらい取ったか分からないんですけど、ま 、そういう努力も含めこう見てて 飽きないというか実際2時間半ぐらいある んですけどその2時間半を感じさせない こう 面白さアトラクションてかジェット ットコースターな感じはありました。はい 。 さんのバさんで直接共演されてるシーンとかんですけどなんか今お会いされて聞きたいことかしてみたいこと [音楽] いやなんでそんなにかっこいいのって 何を言ってるぐらいですかね [音楽] かっこ屋さんの秘訣みたいなかっこさんの秘訣はないですもかっこいいの [音楽] [笑い] [音楽] だからできるも 僕から聞きたいのはこう共演ま、元々知り合いなんですけどこう敵退する役というか、ま、仲良かったけどこう、 [音楽] え、すれ違いから仲が悪くなってしまうっていうことします。 頑張ります。 どんなことを思って、どんなことを [音楽] そうに思ってやってたのかな。 ああ、ありがとう。 難しいね。難しい。真面目なこと聞いてくるあなたね。 ここへ来て伊に対してね。 いや、でもやっぱその、あの、ダブるわけではないですけど、やっぱり一郎っていう俳優人間を間近に感じながら僕もあの俳優業をやらせていただいてるっていうその 現実のシチュエーションも相まってやっぱりこう伊勢っていう存在を同じシーンがないんですけど、あの、近くに感じられたっていうのはなんか僕はすごい良かったし、そういう意味では元々繋がり [音楽] がある人でなんか良かったなっていう風にあのやきを演じながら思ってました。 めちゃくちゃ嫉妬まで 1匹を投げるとなんかこうやってきて なんかあります。 衝撃 衝撃な んだろうともビンしたんですよ。 ちょっとクドクし なんかニュースありますかね?最近の衝撃的なニュース 求められてて嬉し求められてて嬉しかったです。 ありがとうございます。 ハッピーな衝撃がいいな。 ま、カーペット歩いたのがそもそも衝撃。 そうですよね。 今日この そんなに大げにやる必要あるかな。 確かにかなり こう大げさですよね。ありがとうございます。 ま、でも完了。この作品が、ま、大ヒットするという衝撃をこれから受けるんじゃないでしょうか、我々は。あ、ご いな。素晴らしいな。も以上になります。ありがとうござい、 ありがとうござい、ありがとうございました。 ですけど、法作の感想見た感想を伺いです。 いやあ、本当にちょっと端的に言うのも本当難しいんですけど、なんか逆にこの言葉を使うことの方がこなんか重みが出るというか本当に面白かった。これを俳優が なんか言う意味というかなんかそれを是非感じ取っていただきたいなっていう感覚ですね。はい。うん。 本当に面白かったです。 ありがとうございます。 え、でも本当にそれに尽きると思いますし、なんかどういうところを面白いと感じたりとかね、するのかっていうこともなんか気になるし、そこへのその面白いの角度もいろんな他方面であるから、なんかそこをとにかく楽しんでいただきたいなって思います。 [拍手] [音楽] そう、最近ね、衝撃を受けたことがあれでも [拍手] バーで飲んでて。 あ、うん。 じゃ、あ、違うんです。 あ、それじゃない。 あ、衝撃っていうか、そのバーで飲んでて、あの、色々話した後に後ろに座ってんの集団士ですって言われた。 [拍手] [拍手] あ、いやあ、やだ。 でも何にも悪いことしてない。飲んでるだけだ。 だけど衝撃だった。あ、こんなに近くにいるもんなんだ。別に何もたまたまだったんですけど、私を追ってたとかじゃなくて、 あ、そんなことあるんだっていう衝撃は受けました。ま、 あの、もみじから、あ、もみじかな。もみじからメイプルシロップができるって初めて知りました。 [拍手] え、あ、もみだっけな?違うか。あ、楓出だ。楓出。そう、そう、そう。楓出。もうはい。 ぶねえ。 今のが衝撃です。 今のが衝撃。 うん。もう今のが衝撃。今の間違いが衝撃。はい。でした。 [音楽] いや、知らなかったです。でも騙されかけたから。今、 今ごめんな。 すごいちゃんと情報を言おうと思ったのに 全然間違えててすいません。本当に。 ありがとうございます。 [音楽] ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽]
山田裕貴、伊藤沙莉、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、永井聡監督が登壇した映画『爆弾』ジャパンプレミアの模様をお届け!
〜見どころ〜
呉勝浩の小説を実写化したミステリー。霊感を持つと称して都内に仕掛けられた爆弾の爆発を予告する男と、爆弾のありかを聞き出そうとする刑事たちの攻防を描く。監督は『恋は雨上がりのように』などの永井聡。『ベートーヴェン捏造』などの山田裕貴、『風のマジム』などの伊藤沙莉、『聖☆おにいさん』シリーズなどの染谷将太のほか、夏川結衣、渡部篤郎、佐藤二朗らが出演する。
〜あらすじ〜
酔った勢いで自販機と店員に暴行を働いた中年男(佐藤二朗)が、警察に連行される。男はスズキタゴサクを名乗り、霊感を持っていると称して都内に仕掛けられた爆弾の存在を予告する。半信半疑で話を聞いていた刑事の類家(山田裕貴)だったが、実際に爆発が起こり、さらに男はこの後3回の爆発が起こると予見する。
劇場公開:2025年10月31日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030696
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/
(C) 呉勝浩/講談社 (C) 2025映画「爆弾」製作委員会
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楽しみ