『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』井ノ原さん×本上さん スペシャルインタビュー/10月31日(金)全国ロードショー!
はい、ありがとうございます。 ありがとうございました。 あの、別々だったんですけど、ここで本条さんがこうやって言ってくれるんだろうなとか想像しながらで、いつものようにこうすみ子たちをめでるような感じできっとすみ子たちには聞こえてないこの声を はい。 あの、ただこう見守るかのように走してきました。 どうですか? 私はあの本当にこうすみっこたちに本当に寄り添った声で井原さんがあのナレーションを入れられていて私はそれを聞くことができたのですごいあの幸せでほのぼした気持ちになりながら はい収録をしました。 でもね、あの、前作とまた違う 本当に新しいお話なので、ワクワクしながら 今回ね、本当になんかこうゲームを 1 つずつクリアしていくような感じの雰囲気のお話だったので、私自身もドキドキワクワクしながら はい。ナレーションをすることができました。うん。本だけでは分からない。 映像見た時にきっとなんか新たなそれぞれ のすみっこたちのキャラクターの新たな 部分が出てくんじゃないかなっていうのも ありましたし、あの一致団結した時の それぞれの顔が早く見たいという風に思い ましたね。どういう顔すんだろうなって いう。うん。どうでした? 私は、えっと、王子とお月の子のキャラクターがすごく可愛いなと思って、この 2人の関係性がね、 か、なんかこう、うん。 あ、私にもこういう友達なとかなんかその自分の子供の頃をね、振り返るようなそんなことを考えながら脚本を読みました。 でも、あの、そうなんだけど、自分が絶対に体験できないようなこと、例えば空の上に王国があるなんて、こう想像を膨らませて、あの、夢のような世界で自分でこうどんななんだろうっていうのは、あの、子供の時から色々イメージはしてたんですけれども、それが実際にね、今日はあのナレーション入れる時に映像が見れたので、それはすごく嬉しかったですね。 あ、こんな風な国ななんだっていうのが 不思議ですよね。で、なんかこの子たちは雨が止まないなって言ってんだけど 上の世界では水がなくなっちゃうよって。 そう、そう。 だからお互いなんか助け合うみたいなところがね、 なんかいろんなものに当てはまるような気がしちゃって 勝手に深読みしちゃうんですけどね、僕なんかは。うん。そう。 うん。こういう時あったなとか。うん。 うん。 でも本当にね、このバディというか、この相棒みたいな存在、 あの、子供の時もし友達で、これからもしかしたらそういう仲間ができるかもしれないっていう大人になってもそういうワクワクがあるから なんかこういう関係性ってやっぱ永遠なんだなと思いましたよね。 そうですね。うん。 で、あとやっぱりすみっこのそれぞれのキャラクターがあの自分のこう なんていうの性格を生かした なんかこう能力を発揮してたりとかなんかこう動きをしていたりするのもあそうそうそうだよねっていうなんか共感できるところがたくさんあったのが面白かったです。 うん。うん。 エビフライの尻尾押しなんですけれど、 やっぱちょっとね、今までない姿にこう変信するシーンがあって うん。 ちょっと声が出そうになりましたね。そんなこともできるのかよっていう。 うん。 なんかそれもなんか友情のなせる技というかなんかあ、そんなエネルギーどこに隠してたんだろうとかうん。 なんかそういうあそこはちょっとびっくりしましたね。うん。ありました。 なんか残る。 私はあのやっぱり王子の子の えっと王様がすごく立派な ねお父さんだしで自分もあんな風になりたいなっていう憧れの気持ちを持っていたところでやっぱり自分が頑張らなきゃっていうこう場面に切り替わった時にありすぎないでいいんだよって思いながらもうなんかその一生懸命にあの下向きに頑張る姿にちょっとも キュンとしましたね。 分かるなあ。ちゃんとお月の子もそれもちゃんと分かった上でね、なんか別に何を言うわけでもないんだけど、ちゃんとついていくっていうところがいいしさ。 なんかそういう自分でも経験あるなってのはありましたね。 はい。そうですね。 頑張りすぎちゃ、文化祭でね、 引っ張っていこうと思って頑張りすぎちゃってさ、 回りしちゃって 気づいたら誰も周りになくなっちゃう。あるよね。 あるある。 愛しいです。そのなんか自分を照らし合わせても愛しかったなと思いますよね。 うん。 なんか本当にうわれずなんか王女様でもきっとそんな子はいるだろうし王子様でもそんな子はいるだろうしっていうなんか私たちのこうなんか自分自身に照らし合わせて そうねきっと孤独だったんだろうなあの子もとかね思ったりとかして思いやられましたよ子たちのおかげでうん [音楽] うん なんか知らないですけどなん なんとなく年齢的にも はい。あの、後輩だったりとかが多くなっ ていく中でなんかこう、もうなんか自分が こうやって頑張って背中を見せるんだって いう気持ちもすごく理解できるんだけど、 もしかしたらあの何もしない方がこっちが 頑張って成長するんじゃないかとか色々 あるんだろうなと思って、なんかそれをお 手本にして自分でもなんかあすればよかっ たのかもとかいう風な感情になりましたね 。うん。うん。私はあの自分が多分長女で 1 番目に生まれた子供だったので本当にその王子みたいに何でも 1 人で頑張んなきゃとかお姉ちゃんらしくしなくっちゃとかなんかこう気ってるところがすごくあった子供だったので王子の方にちょっと近いかなとは思ったんですけどでもやっぱり自分がこう親になってみてなんかあのお月の子のキャラクターこう黙 こうやきもき心配してなんか見守ってるっていうそっちのこう心情がすごく理解できるようにはなったかなと思います。 なるほどね。 へえ。 それはあると思う。うーん。でもモンスターを探しに行きたいですね。意外とモンスターって可愛かったじゃないですか。 [音楽] はい。はい。めっちゃ可愛かった。 プププって感じの。 そう。 あの、ほら、影をさ、あの子逃げちゃったじゃないですか。あの子もうちょっと知りたかったですね。モンスター探しに行きたいですね。なんかありましたか? [笑い] [音楽] そうだな。私すみ子たちと一緒にやりたいこと。まず海の世界を探検しに行きたいっていうのはありますね。 あとはあのすみっこたちと一緒に冒険をするなら私食辛し辛抱なのであの食事担当としてあの美味しいご飯を作ってはい。すみ子たちのえ、あの元気回復にい 貢献したいと思います。 あねあれ誰だっけ?猫だ。お腹空いちゃってましたしね。 お腹空いてたからね。 魔法使うとお腹空いちゃうから ちょっと猫の回復のためにお願いしますよ。 うん。 うちはあの私がこう王子のようにこう下向きに頑張ってる時になんかうち夫が割と影のサポートをしてくれることが多くてやキモきしながら見守ってる感っていうのはちょっとあるかなとは思いましたね。 あ、なるほどね。 うん。 お月のか でもこなんか多分私がこう自由にさせてる方がのびノびさせてる方がうまくいくことが多そうだと思ってあえて言わない。 なるほど。 失敗するかもしれないけど、とりあえず見とこうみたいな のはちょっとありそう。 そういう存在なんですね。 はい。 あ、でもそれ言ったらどうかな。僕弟かな結局ね、近くて こっちが面倒見て はい。 やろうと思ってたんですけど、すごい年離れてるんで結局しっかりしてるんで、 あの、結構なんか旅行とか家族で行ったりとかすると結構手配とかしげるの弟だった。 おお。 あ、助かりました。ありがとうございますと思って社会人すごいとか思って。 ああ、でも分かる。私も妹が 1 人いるんですけれどもしっかりしてるかも。 そうだよ。だから長だから私がやんなきゃって思って言いたいけど 影でちゃんとしっかり成長してたんだなっていうね。 それはある。 ああ、助けられてますよ。 名前だけなんかお付きの子って言ってるけど やっぱそう思そは持ちつもたれのね。うん。うん。ね。 関係なんでしょうね。 うん。 いい分な関係性っていうのはありますよね。 そうですね。うん。 あの、何よりおすめなのは映画館であの、お父さんお母さんと一緒に見てる子供たちが好きなように発言している映画ってなかなかないと思うんで。で、ツッコミを入れたりとか、もうお腹の底からしているその姿を見るだけでも楽しいです。 で、あの、自分はどのタイプだろうって当てはめるのもすごく楽しいですけれども、まずは本当にこの子たちがふわふわコロコロしてる姿を目でる。これがもう基本的にめちゃめちゃ可愛いです。それだけでも本当純粋に楽しんでいただきたいと思います。 きっと誰でも最初に映画館に行った日ってすごく大事な思い出になると思うんですよね。 で、この作品っていうのは本当に映画 デビューの小さいお子さんにもぴったりの 作品で、あの、これまで前作とは比べ物に ならないように結構大きなスケールでお話 は進むんですけれども、でもそのドキドキ ハラハラもすみっこの可愛らしさ、ほのぼ した感じに包まれてすごく楽しくあの 優しい気持ちで穏やかに見ることができる 作品だと思うので 小さいお子さんの映画デビューにもぴったりだと思いますし、あとやっぱりこうもうね、コアな大人のファンの人たがね、もうその方たちの期待は絶対に裏切らないっていう本当にあの楽しい作品になってると思います。是非大きなスクリーンでね、あのお友達だったりのご家族皆さんで見に来てもらえたら嬉しいです。 お、 すみっこの町がア続きで一大臣。そんな時にやってきた空の王国の王子様。 [音楽] どうやらこの雨は空の王国と関係があるみたい。 [音楽] さあ、すみっこ最も揚げあげな大冒険へ出発だ。 君がいる幸せが君といる人なら幸せ [音楽] みと一緒なら 頑張り屋さんも心配さんもきっと宝物になる優しい大冒険 [音楽] 映画すみっこぐらしのと [音楽] 2人の この まだみんは知らない。 [音楽] 油ブ呂好きね。
この秋、シリーズ史上もっとも【あげあげ】な冒険がはじまる!
『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』
10月31日(金)全国ロードショー!
【映画すみっコぐらし公式サイト】 https://sumikkogurashi-movie.com/
【映画すみっコぐらし公式X】 https://x.com/sumikko_movie
【映画すみっコぐらし公式Instagram】 / sumikko_movie
【ストーリー】
すみっコの町はここのところずっと雨ばかり。
そんなある日のこと、くもり空の上からとつぜん何かが落ちてきた!
「だいじょうぶ?」すみっコたちがかけよると、それは空の王国からやってきた〈おうじ〉と〈おつきのコ〉だった。
王国は今しんこくな水不足で、おうじはひとりで解決しようとがんばっているけど、おつきのコは心配そう。
水不足を解決するためのヒントが「みずのしんでん」にあることを知り、すみっコたちも加わって、雲の上の大冒険にいざ、出発!
ナレーション:井ノ原快彦 本上まなみ
主題歌:木村カエラ「君の傘」(ELA/Victor Entertainment)
原作:サンエックス 監督:イワタナオミ 脚本:角田貴志(ヨーロッパ企画) 美術監督:日野香諸里
アニメーション制作:ファンワークス 配給:アスミック・エース
©2025 日本すみっコぐらし協会映画部
13 Comments
31日楽しみです😊
手に持ってるすみっコたちの頭をコネコネしてるイノッチかわいい〜!!
ロングインタビュー!!え、、なんかやっぱ深そうな話なのかな…。王子とおつきの子早く観たい。公開日に行きます🫶
お二人のお話きいてて、気づいたら涙流れてました
見に行く
お2人のインタビューを聞いてもっと映画が楽しみになりました!公開が楽しみです!
お父さんとお母さんの読み聞かせっていう第一段からのコンセプトが続いていて、映画を観る前から温かい気持ちになります。
楽しみ☆
イノッチおかえりなさい〜🙏🏻✨
イノッチが出ると聞き前売り券も買いました!🙌🏻💕
すみっコ達はもちろん本上まなみさん、井ノ原さんお二人のナレーションにもとっても癒ます🥲
やっぱりこの2人じゃないとね!
本上さんと井ノ原さん
すみっコ映画には
かかせない存在❗🙂
僕も映画楽しみにしておりますよ
まなたんや!
すみっコぐらしファン。❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
ZIP!全国放送中!