【中田慎介カプセルコレクション】50周年特別企画Vol.1!スペシャルインタビューとラインナップを徹底解剖!

皆さん、こんにちは。メンズビギディレクターの鈴木です。メンズビ MDの坂です。 MCの中子です。よろしくお願いし よし。 さあ、始まりましたねが秋冬仕様になりましたね、私たち。 お、 暑かったですね、今年は。 暑かったですね。 ま、特に暑かったすよね。 特に溶けました。溶けましたね。 ましたよね。 もうなんか服とか着たくないぐらいたすもね。 [音楽] うん。その気持ちもありつつでもやっぱりその空冬のムードめちゃくちゃ可愛いので 暑いけどそう頭の中は もう秋冬で1 杯っていうような期間を過ごしてました。 うん。で、今回は50 周年ね、あの、ま、色々こうスペシャル企画とか取り組みをなんとなく見してきてたんですけど、もうちょっと色々ネットとか [音楽] はい。 インスタとかでも うん。 もうビジュアルびっくりしましたよ ん。ね。ました。見ました。 いましたよね。ま、 いたんですよ。 いましたよね。たんですよ。 えと思って、私出た日にちょうどインスタを見てたんですけど はい。 スーさんもいると思ってすごいもう本当に 50 周年にこうふさわしい早々をたる皆さ皆様がこう出られてる中に の方々の中に あの写真もえ、ま、スペシャルな今回の企画の [音楽] 1個なんですけど、あの俳優のアドさん うん。 はい。 があのカメラマンとしても活動されてでそのア藤さんのをカメラマンとして今回起き起用させていただいちゃうかっこよかったです。是非まだ見られてない方は是非 見てみてください。 結構漏れてるんでね僕は。 いやもうめちゃくちゃさもですし。な んで俺がないんだって。 いや本当ですよ ね。ね、 ミスター 実は、 ま、実は実はね、僕にオフ上がったんですけど、 そこを相手ね、あの、ま、 3ディレクターに譲ったと いうようなことにしといてください。 そうですね。そういうことにしときましょう。 すいません。出すぎました。はい。すいません ね。商品の方もね、あの、結構いろんな絵っていうような今回取り組みを実現できましたね。 いやあ、素晴らしい。 特にま、ミスターなんかはもうミスターっていうだけあるんで はい。 もうメンズ引き1 つ結構思うところもあるんじゃないですか。いや、もう本当思いますね。ね。 ええ、 ちょっと泣いちゃいました。 泣いてはない。 泣いてはいないですけど。いや、でも楽しいすも作りが楽しかったです。はい。一緒にもう参加させてもらって、え、こんなにこう 楽しいあの物作りっていうのは、あ、やっぱ うん。 うん。 この業界入ってよかったなって思うよな。 へえ。 そうですね。な、 そう。 ちょっとね、またあの 本編の方でも触れますけど、ま、 1人はもうメンズB の創業デザイナーである はい。 菊口武夫先生 とのコラボレーション。 うん。 で、もう1つは、ま、今時めく ファッションディレクターの中田慎介さん。 はい。はい。 ま、自身でアンライクリーというブランドやられてたりとか、あの、大ピアのディレクションされてたりとか、もう大活躍の、 [音楽] ま、あんまりこう一見するとメンズビギと、え、なんでっていうような、ま、方ではあるんですけど、ま、それはちょっとおい、多分 はい。おいおい。 はい。説明させていただきたいと思うんですが はい。 そんな中でも今日は中田慎介さんコラボレーションについての回というので、ちょっとこう深掘りして うん。はい。 色々とお伝えできるはい。そんな回にな。 はい。 はい。 一応動画の最後にはね、あのポップアップのまたあのご案内だったりとか、え、間点の、ま、身長だったりとか、ま、その辺のも説明できればなと思っております。 今回は中田さんのインタビューも取られてるんですよね。 そうなんですよ。先日ちょうどインタビュー行ってきたので、ま、是非そちらをまずは見ていただきたいなと思います。 はい。はい。それではインタビューをご覧ください。 どうぞ。 ブランドが50 年続くって本当に類まれなっていうか、その記念のプロジェクトに オファーをしていただける機会なんて多分自分が生きてる中でるほどもないだろうなと思って。 ま、あとやっぱりその日本のファッションっていうのを作り上げた方、やっぱりそういった偉大な方たちがどういうステップを踏みながらブランドを運営していたかみたいなところにすごい興味があったのと、あともう 1 つすごく大きい僕の中の決定したポイントはチューブの斎藤さん、ま、自分のトラディショナルの先生みたいなそんな方は一時期あのディレクションをされてたんで、 [音楽] ま、そう で、斎藤さんの歴史も学ぶことができたり、そのルーツみたいなところを 少しだけでもちょっとインプットできたら自分の人生も豊かになりそうだなと思って、 1 番びっくりしたのは本当に過去のスタートの時からの仕用が全て揃ってるっていう最初の年からバーっと色々見させていただいて、例えばミリタリーのデザインにツイ Dなものをあ、焦たり、 ま、そういうすごい面白さが実は自分が好きな、自分はそのリテ コンシャスな服がすごい好きなんで、あ、 すごく実は買ってながらなんかこう共通性 というかシンパシをちょっと感じてしまっ て何個かのピンポイントでこう軸を抜い てくんです。 まずこう色を見ていくと日焼けをしたこの写真とかこの紙のニュアンスの色とかすごい美しいなっていう。ま、なんかそのセピアな色の表現ってすごくあ、僕はあんまり経験がないしものを 1 つフックにするとなんか面白い表現ができるんじゃないかな。 今まで僕がやったことない経験ができるんじゃないかなって思ったのと やっぱブリティッシュの要素を少し残したかったのでイギリスが伝統となるような柄とかを何かキーワードにできないかなとか。 で、あとそこに僕のやっぱり 1 番、ま、パワーポイントというか自分の特徴はやっぱりアメリカ字の部分なで、アメカ人のエッセンスをどうやって組み込んで、なおかつ今っぽくできるかっていうのをちょっと混ぜ合わせてちょっとコンセプトを作ったんですけど、ま、全体的なイメージとしてはなんかそのセピアっていうのを悪イメージして作ったコレクションになります。親子に世代、え、来てもらいたいっていう部分はやっぱり強くありますね。 やっぱ僕ら世代、40代、え、50代の お父さん世代、あとは20代のお子様の 世代、幅広い年代でファッションを 楽しめるようなものを作ったつもりでは いるので、僕は是非そういった人にあの、 もう親子で来てもら、ま、正直言うと親子 と一緒にマッチングして親父これ借りて いいとかっていう風なコミュニケーション ができるような服として楽しんでもらえ たら嬉しいなって個人的には思ってます。 はい。 いやあ、良かったですね。ありがたい。ありがたいですね、これは本当に。 うん。ね、僕も一緒にこう中田さんのコレクション作る家庭を一緒にやらしてもらってたんですけど、ここまでね、深い話はうん。 [音楽] うん。 実はあんまりしてないんで。 あ、そうなんですね。 初めて聞いたような 話も入ってます。へえ。 なんかやっぱり僕もビギね、ずっとビなんでビに愛があるんですよ。愛が愛はあるんですけど。 愛はあるんだけど、 ま、言っちゃった外の方がメンズビをこういう風に見てくれてるっていうのがすごく嬉しいですし、あとは、ま、その来てもらいたいね、世代みたいなところの幅広くみたいなところ。 世代、3世代ね。 うん。 いや、これは感動というか、あ、そんなことまで考えてくれてるんだなっていうのは [音楽] うん。 嬉しい限りというか うん。 うん。うん。 と思いますよね。どうすか? え、なんかすごい聞き入ってしまったんですけど、やっぱりそのこう 1つの50 周年というそのファッション業界的な素晴らしい歴史を感じられつも中田さん自身のあのエッセンスのま、組み込ませ方だったりとかすごくあの取り組みに対するまず姿勢だったりそこも尊敬 するポイントの1つですし実際に そのものができるっていう消費者の方から すると、ま、たくさん選択肢があ るっていうあの時代だとは思うんですけど 、こんな風な思いで洋服1つ出来上がって いるんだっていうその背景の深いところを 聞けた気がして、なんかすごいぐるものが ありました。 本当に中田さんもメンズ引きもすごいと思って。 [音楽] いや、変なこと言えなっていう。この YouTube の場でふざけてやんねえなっていう ね。お笑い担当になってます。 そう、そう。でもできないな。 もっときっちりしてもいいんじゃないか。 きっちり ちょっとはい。 ちょっと思っちゃいますけど。 そもそものそもそものディレクターなんでディレクションしてこのね、メズビディレクションしていただいてるんですけどうん。 [音楽] 中田さんにお上がした うん。 意図っていうのは ね、メンズビギの 50 周年でなんか面白いことやりたいなっていうのを考えてた時に、ま、 1 個なんかメンズビギのアイコンアイテムって言ったら、ま、スタジンがパット はい。 しかもなんかそんなにこうマニアックな商品じゃなくて割といろんな人が 知ってるアイテムがスタジンなんですよね。いろんなこう知り合いとかに話をいや、あれは憧れたよねっていう。 うん。うん。 先輩とかも言う人も多いぐらいみんな知ってるから。 [音楽] で、なんか結構古屋さんでも売ってたりして、なんか若い子が買ったりとかっていうのもあるんで、あ、なんかこれをアイコンになんか企画考えたら若い人も今メンズ引きを知らないような若い人も昔からのファンの方もなんか喜んでもらえるものができんじゃないかなと思ってなんか考えてった時にすごいマッチングのいい人っていないかなって思ってた時にま中田さんがイメージパートい [音楽] で、で、なんか色々その中田さんとメンズビギの神話和性みたいなのも一応気にはするじゃないですか。 [音楽] なんでて絶対皆さんおっしゃるんで。だ、それ色々調べていくとやっぱりあのインタビューでもおっしゃってたようにあの斎藤さんが あの、ま、師匠じゃないですけど色々こう ビームス時代にもお世になった人だっていう、ま、繋がりもあって うん。 あ、じゃあメンズビギとの神和星もあるし、なんかその面引って色々僕も資料過去のやつを見てるとやっぱりそのた先生の時代からあのアウトドアウェアとかメリタリーウェアとか なんかそういうものをデザインソースにこうテーラードとミックスしたスタイルを提案してたりとかなんかそういうなんか実はイギリスイメージ強いんですけどアメリカとかいろんな国のものをミックスして [音楽] [音楽] あ ブランドデザインしてたんで、なんかそういうのを考えると中田さんって非常に相性が実はいいんじゃないかなっていうのもちょっとこう色々、 ま、後付け的なとこはもちろんありますけど、ていうのもあってなんとかこう面白いこと 一緒にやってもらえないかなっていうところもあったんですよ。 おお。 1つ1つのピースがこうだんだん集まって そう。 中田さんもこうイメージ集まってこう 1つになった感じが そう うんすごいっ ていうのがあったんででま実際ね出来上がったものは中田さんらしいですけどなんかその新しいメンズビリの 洋服の可能性みたいなのもすごい感じる うん なんかすごいいい素晴らしいコレクションだな そう。 [音楽] あ、 あ、 衣装戦事を されてもう始まってますね。 始まってます。 もう始まってます。 始まってます。じゃ、 変えましたよ。 変えましたよ。ました。 おろじゃないですか? めっちゃ双子校で双子で はい。 こでこでって言ってくれないです。親でって言わないのを気を使っていただいて。 [笑い] 親、親とどこなろうかなと思った。 双子コデでですね。 はい。これディースでも全然そうな女性も はい。 これでも今来点もらってるの Mなんです。 Mサイズですね。ですよね。 SもあるんですけどなんかM でも全然ない。 Mでもはい。私の身長だと良さそう。 [音楽] 良さそう。 私がLを Lす。はい。ます。 私がMを着てます。 ミスターも うん。 Mよりかな? Mよりね。 ちょっとMかなとは思いながら。 はい。ここのこう溜まる感じとかも可いいなと思いますけどね。これでうん。これはこれで うん。それはそれでうん。 パンツも一応ツモもお揃いですね。これもおす。 これもお揃いですね。 ウールパンチ。 はい。ウールパンチ履きやすい。形が綺麗 ね。 うん。 クリースないウールのスラックスで結構カジュアルっぽくも履けるし うん。うん。 なんか綺麗目でもいけるし、なんか ちょうどいい。ベースは昔のはい。 あの、これ長田さんがなんか色々調べてくれてて、で、そん時なんか古着でこれでもメンズ引きじゃなくてビキ多分レディスだと思うんですけど、その [音楽] 元になるチのパンだったんすけど、それ。 あ、ええ、そうなんですね。 そうですね。買ってきてくれてなんかこれを うん。かいい 使いたいデザイン使おうかなっていうのを結構割とデザインはベースそのままでサイズ感とかをうん。うん。 今の はい。 うん。うん。うん。 に作り直したっていうのがこれなんですよ。 いやあ。 なんかチノパンだったからこれ売るになってるんでちょっとそのベースは血能なんでちょっとカジュアルな感じと [音楽] 変さというか。 そうですね。ま、でもなんかカジュアルできる感じ。 うん。 このスタジンが 87年モデルかなの。 ここに そう、このベースあとバックはもうデザインは そのうちのアーカイブのスタジアムのそのまんまです。 はい。うん。 で、それをあのサイズ感とあとこのワッペンを全部どっちもレザーで作ってるね。これね。はい。 レザーのワペン。 レザーのワっペンでいい。 こっちはボディのテーマカラーの茶色にレザは なんでブラックとブラウンのこの 1番なんかこのコレクションを象徴する色 うん で作り上げたでレザーにすることでちょっとモ感じになってるタイプと色違いですけどオールレザー はいオールレザーですね。また雰囲気が変わりますよね。ガラっと はい。 で、中はあの自撮り、ハウンドトース自撮り子の うん。うん。うん。 トラックジャッ では僕今履いてるこのパンツが一応セットアップもしたいなってたんですけど かいい トラックセットアップなんすよ。 おしゃれ。 おしゃれす。 おしゃれです。 可愛い。 可愛い。 そうなんすよ。 楽チンだけどこう決まりそうな。 決まりそう。 はい。セットアップですね。 そう。 だからトラックジャケットなんていうのは、ま、あの、メンズ武器では絶対に、 ま、いや、今まではやってない。 今まではやってない。 うん。 だけど、ま、中田さんのエクセンスが入ることによってこういうものが出来上がって、あ、来てみると、 あれ、トラックジャケットっていうかパンツやけどね。 あ、トラックパンツってよりかはスラックスじゃんっていう見方をちょっと ま、この はい。 ちょっとこう そうですね。はい。 クリス入れてたりとかシルエットもちょっとなんかストレートワイドストレート うんうん ちょっとスラックスっぽい うんっていう感じにやっぱり そうかい まその辺ですよね うん ね まこの千取り柄みたいなものってメンズビですごく多様する柄じゃないですか まあそうすね まブリティッシュな うん 結構人気な柄の1つですよね。 あとこの素材も ちょっとなんかでこしてる。 うん。 うん。うん。うん。 ジャージ素材なんですけど、これも結構人気の 素材なんで、ま、それを使ってちょっと中田さん龍にアレンジしたと。 アレンジ。 ま、だけ替えちゃいました。 あ、一緒ですね。 今度は全部一緒。 全部一緒。 全部一緒です。 はい。パンツだけね。パンツだけね。違いますけどね。 はい。 そうですね。 はい。 これはミスターはL。L、 ゆきはM。 Nです。 全然いいっすね。Mでもね。 そうですね。なんかこのバサっと羽がすごく来やすいですし、かラインもあのすごくちょっと肩も落ちたりするので、 このバサっとさらっとは羽る感じがすごいハンサムで。 ハンサム。 半サム。 かっこいい。でも これ かっこいい。 そでちょっとまくってもらうとちょっとチェックそういうちょっとうん。 あ、確かに 仕方も可愛いから リバーシブルっていうのが またいいですよね。 まだ言ってな、 まだ言ってない。 そう、そう、そう。 すいません。 そう。実はあの最大のこのデザイン はい。 リバーシブ活ですね。 はい。言っちゃいましたけど同じ。 ま、同じものって言ってね、さっき言ったんですけど、え、さっき言ったんですけど、 はい。 実は リバーシブルで、ま、 リバーシブル、 ま、どっちがA 面っていうのも、ま、あれなんですよ。ま、こっちが無字の面で こっちが裏返すとゴールチェック。ま、 うん。うん。 こういう感じですね。 うん。 はい。 で、ポケットデザインもチェックはこのパッチポケットで、こっちは [音楽] 箱ポケット。 はい。 はい。 で、ちょっと、ま、カジュアルな感じと 少しうん。 うん。うん。 ザステかなと。 可愛い。 可いいすよね。めっちゃいです。 ボリューム感も竹感もすごいいいすよね。 うん。めちゃくちゃいいです。本当ロンドン着いきたいですね。まさにブズブリティ。ブリシトラット。うん。ま、本当にね、この生地なんかはね、こっちはウールですね。 ね。はい。 ま、まさにメンズミでも やりそうな。 で、こっちはそのでもブランは別中で色作った。あ、 おお、いい色ですね。 結構長田さんも今回のこのコレクション作るのに この茶色の色はすごいこだわってて はい。 なかなかこう既存の木じゃなかったで。 うん。 じゃあ作ろうってね。作った。あとこのレザーのところ。 うん。これがここはリアルレザー。 うん。 ラムですか? ラムです。 柔らかいですね。 ね。これもちょうどこっちの面はあの普通に寝かして普通に切ると 字なんで うん。うん。 そのレザーの感じあんま出ないですけど、ま、ちょっとこう止めて はい。 立てるとポイントになって うん。うん。 で、無字の方はもう普通に切ると はい。あ、なるほどね。 うん。チェック立てるとチェック寝かすとレザーが ちょっと効いてくる。 うん。うん。うん。 レザーポイントですね。 僕も新たな高めが見れたなっていう感じでます。新たなそう ワクワク感が出てますね。紅葉用感が はい。 出てます。 うん。めっちゃ素敵です。 ありがとうございます。新 ミスター。新ミスター。 新ミスター爆。 はい。爆50周年リボンボン 生まれ変わってそうすね。 そうすね。 ブランドも生まれ変わって逆もリブランド。 違う人間に変わったりして そんな。 で、ま、中はミスターはこれも初ご紹介とさっきのこれのま、記事地違い、色違いというか生地違いでこフェイク のトラックセットアップ。ま、こんなちょっとリラックススタイルにコート切るだけで結構パリッと。 うん。素敵。 いいですよね。 うん。めちゃくちゃいいです。 本当に。で、このロゴもあの 80年代の ロゴなんすよ。実際に使ってたロゴデザインを今回中田さんコレクション用に復刻してお で配色だけこのコレクションに合うチャベースのブラックマジでうん。 うん。ふん。 ちょっと作り替えてる。 おお。 キャップも実は作ってて、これニューエラとのコラボなんですけど、 もう潔ぎよくそのかっこいい色を [音楽] シうん。違う。 私かぶってみていいですか? 何色がいいんですか? どっちがいいですか? [音楽] ブラックかブランク。 うん。個人的には茶かな。茶ね。似合うかな。ちょっとこの被ぶり具合とかにもよりますよね。 [音楽] うん。あ、でも 深めに被るのかちょっとこう被る派とかあるじゃないですか。 [音楽] ああ。 ああ。 ちょっとこうの方が今年っぽいかも。ああ、そう。 あ、でもいい。いい。 うん。後ろは うん。そう。 はい。調整できますね。 調整できます。 はい。全身引きギです。 新鮮 新鮮 新鮮だけどめちゃ可愛いですね。 うん。なんかさっきのレザースタジム はい。 も うん。 なんか私服っぽいすよね。 はい。ほぼ私服です。 ほぼ私服でした。 はい。あ。 はい。 今度は今度は 今度はなぜか毎回切ることになった本になかったんですよね。そう ライ本にないけどちょっとはい。あまりの良さに 来てみたいっていう気持ちになってちょっと 全部来てもらった前 そうでこう最後はこの僕が着てるやつと 雪が着てる。 これもうリバーシブリバーシブリ リバーシブ。 俺もリバーシブ すごいですね。本そうなんすよ。 本当でもやっぱこのデバシブルが割とこう中田さん のギミックというかそうですね。 らしいらしい。 はい。 で、こっちはこれウール素材なんですよ。で、カバーオールわゆる マークカバーオール の形で裏返すと 内超すごい薄い内ちょっとこうしワ感の加工がある [音楽] わ内を使ってて うん。うん。 ちょっとこっちとは違ってテーラードジャケットぽいデザイン。 あ、うん。 完全にはここラペルにはなってないんですけど、こういうポケット ホイルとかはそのテーラードのリティールでちょっとジャケットっぽいデザインになってると いうリバーすね。 それももしかしたらメンズビギっぽいのをちょっとなんとなく連想してくれたのかもしれないですね。 そうすね。ジャケットっていうのはやっぱり 1つ うん。 確かにここについてるっていうのがね。 うん。 ポケット感を感じますね。 そうでもなんかウールじゃないってね。内って感じね。 うん。 インタビューでもあったなんかミリタリーをツイートで作ってたりっていう下りあったじゃないですか。うん。うん。 そう。昔のメンズに なんかそういうちょっとなんでしょうものを直球に作らないというか うん。うん。 ま、ジャケットだったらなんか割と直球に考えと でカバーオールだと コットンがちょっとカジュアルないっていうのをま、なんかカバーオールなカジュアルなものを綺麗なで作っての綺麗なものをえっとスポーティーなもので作るっていうのはなんかそういうところにちょっと通ずる [音楽] うん。 デザインうん。 なんじゃないかなとは思いますけど。じゃ、これは すごく軽いですね。 あ、そう。中畑入ってるんですよ、これ。 あ、薄い。 高さもありながら。 そう。軽くて、あとは北もね、ちょっと短めな これは。そうですね。 うん。 うん。うん。で、 はい。 全体のシレットを考えると今っぽいこと。短くてちょっとこうでかい。そう。でかいというか。 うん。うん。うん。 もうなんかいいですよね。 いいですね。ちょっとこうボックス的なシルエットでポケットの スクエアのとこうあえてこステッチというか うん。 ここのこう強調している部分があるところもすごくポイントになってて うん。 可愛い。 エリボレさん。 はい。 うん。うん。 いやあ、かなり深掘りしましたね、今回は。 もりモリで もりモリでしたね。こう歴史も振り返つ 中田さんの、ま、思いだったりとかの思いがこう 重なってすごくワクワクするものができたっていうのがすごく伝わった会になったんじゃないかなって思いますが、いかがでしょうか。 そうですね。いや、本当にね、ちょっとこうなんでしょう。撮影でしたけど着替えたりとかするのもなんかどう合わせるみたいな。うん。 のもやったじゃないですか。なんかそういうのも結構楽しく はい。はい。 なんかやれたなと思って。ま、でも意外と何わしても うん。 なんかですね。 結構あっちゃうんで。 うん。 なんかうん。 すごいこうコレクションも計算されててでも選ぶのも楽しくて着る人それぞれのなんか [音楽] はい。 個性とか着方でなんか色々と着方ができるんじゃないかなと。 うん。うん。 うん。 思う。すごい素敵なコレクション。うん。 そうです。ま、僕もね、やっぱり個人的に来てみてね、今までのやっぱメンズビキとはちょっとね、あの、違う方面からの商品だったりもするんだけど、やっぱりメンズリーのエッセンスもちゃんと入ってて うん。 ね。え、ディレクターの思いもしっかり入ってるっていうところも感じられたし うん。 うん。あの、ま、プロダクト的にはすごいなと新しい発見ね。ミスターのね。 そう。 ニューミスター。 ニューミスター。 感じましたね。 はい。で、それとこのアイテムー群、ま、今回ね、紹介させていただいたアイテムー軍は、えっと、今現在ね、えっと、開催中のロポンヒルズでのポップアップと、あとは、えっと、機間店である、えっと、有楽町丸井さん うん。 え、先日オープンしたんですけども、え、そこの 2 店舗で、え、見ることができます。はい。あ、購入することもできます。 あとはweか 公式ええ、公式通販で、え、購入することします。 都内だと 一応フルコレクションラインナップ見れるのは六本のポップアップか有楽町の はい。 期間 はい。 だけになるんですよね。 そうですね。はい。 はい。 ま、それにプラスして六本ヒューズの、え、ポップアップアでは 俳優のアンドマ正さん の、えっと、ま、記念ビジュアルというか 撮っていただいた記念ですか?そうですね。 あれ、 あれです。 はい。あれですね。 はい。私もいるやつです。 全員ですね。 はい。爆意系の デジナルが はい。 あの辺なんかも見ることができますので。 そうですね。 はい。 是非足を運んでいただければと思います。 はい。 こう思いがこう皆さんの思いがこう 1 つになった言い回だったと思うのでチャンネル登録がまだの方は是非ご登録とあとグッドボタンもよろしくお願いします。 お願いします。それではまた次の YouTube でお会いしましょう。ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽]

【MENS BIGI official YouTube】

オススメのスタイリング・旬な情報など、ここでしか聞けないお話をお届け!

モデルやインフルエンサーとして活躍している中瀬古 ゆきなをMCに迎え入れリアルな女性の意見も聞きながら語り合います。

第37回目となる今回はメンズビギ50周年の特別企画!
50周年を記念して発売中の中田慎介さんとのコラボレーションを徹底解剖!
さらに今回のコラボレートの経緯などに迫ったスペシャルインタビューもあわせて公開!
普段のメンズビギとはちょっと違う、けどしっかりとメンズビギらしさも感じれる中田さんならではのエッセンスが詰まった素敵なアイテムが充実しております。

是非、最後までご覧ください!

ーーーーーーーーーーーー

中田慎介 クリエイティブディレクター

1977年、栃木県生まれ。大学卒業後、セレクトショップ〈BEAMS(ビームス)〉に入社。22年間にわたり、商品企画・ブランディング・ビジュアル制作など多岐にわたる業務に従事し、最終的にはメンズカジュアル部門のクリエイティブディレクターを務める。2023年3月に独立し、現在は自身のブランド〈Unlikely(アンライクリー)〉および〈The Hermit Club(ザ ハーミット クラブ)〉を展開。アパレル領域にとどまらず、複数のブランドやリテールビジネスにおいて外部ディレクションやコンサルティングも行うなど、活動の幅を広げている。著書に『UNLIKELY THINGS(I AM BEAMSシリーズ)』がある。

https://www.instagram.com/nakadashinsuke

ーーーーーーーーーーーー

◯50周年記念イベント◯

■ 六本木ヒルズ「ヒルズボックス」
・概要:菊池武夫氏 、中田慎介氏のコラボアイテム販売/安藤政信氏写真展開催
・開催日:2025年9月27日(土)〜 10月26日(日)
・時間:11:00〜20:00

特設サイトはこちらから
https://store.mens-bigi.co.jp/50th/

ーーーーーーーーーーーー

◯有楽町に旗艦店がオープン◯

50周年を機に、新たなブランドの拠点として9/12(金)に有楽町に旗艦店をオープンしました。
ぜひお店にてメンズビギのアイテムをご覧ください。

東京都千代田区有楽町2-7-1
有楽町マルイ 6F
営業時間:11:00~20:00

ーーーーーーーーーーーー

◯今回ご紹介したアイテムはこちら◯

【50th Anniv . 中田 慎介】WOOL MELTON STADIUM JAMPER
¥88,000(税込)
https://store.mens-bigi.co.jp/item/mensbigi/1_1_M0154FJM701/17

【50th Anniv . 中田 慎介】WOOL SERGE WIDE PANTS
¥30,800(税込)
https://store.mens-bigi.co.jp/item/mensbigi/1_1_M0154FP701/8

【50th Anniv . 中田 慎介】 SHEEP LEATHER STADIUM JAMPER
¥143,000(税込)
https://store.mens-bigi.co.jp/item/mensbigi/1_1_M0154LJM702/8

【50th Anniv . 中田 慎介】 SUEDE LIKE/HOUND’S TOOTH TRACK JACKET
¥26,400(税込)
https://store.mens-bigi.co.jp/item/mensbigi/1_1_M0154UTR703/17

【50th Anniv . 中田 慎介】 COTTON TWILL x WOOL HOUND’S TOOTH REVERSIBLE COAT
¥88,000(税込)
https://store.mens-bigi.co.jp/item/mensbigi/1_1_M0154FC701/17

【50th Anniv . 中田 慎介】 SUEDE LIKE/HOUND’S TOOTH TRACK JACKET
¥26,400(税込)
https://store.mens-bigi.co.jp/item/mensbigi/1_1_M0154UTR703/14

【50th Anniv . 中田 慎介】 SUEDE LIKE/HOUND’S TOOTH TRACK PANTS
¥22,000(税込)
https://store.mens-bigi.co.jp/item/mensbigi/1_1_M0154FP703/14

【50th Anniv . 中田 慎介】NEW ERA RETRO CROWN 9FIFTY CAP
¥9,350(税込)
https://store.mens-bigi.co.jp/item/mensbigi/1_1_M0154EHT701/17

【50th Anniv . 中田 慎介】WOOL x NYLON REVERSIBLE JACKET
¥74,800(税込)
https://store.mens-bigi.co.jp/item/mensbigi/1_1_M0154FJM703/8

ーーーーーーーーーーーー

00:00 オープニング
04:28 コラボレートを引き受けた経緯
05:23 企画のコンセプト
06:50 どんな人に来てもらいたいか
7:26 インタビューを見て
12:39 アイテム紹介
25:49 お知らせ&エンディング

ーーーーーーーーーーーー

〈MENS BIGI 公式オンラインサイト〉
https://store.mens-bigi.co.jp/

〈全国のMENS BIGIの店舗はこちら〉
https://store.mens-bigi.co.jp/mensbigi/shop/

〈MENS BIGI 公式インスタグラム〉
https://instagram.com/mensbigi_official/

〈中瀬古 ゆきな〉
YouTube→ https://www.youtube.com/channel/UC7n0vorZia71RmE1oQrbxeQ

Instagram→ https://www.instagram.com/yuch1129/

#メンズビギ #MENSBIGI

VIVIZINE.COM

Pin