『ボクらの時代』『橋本環奈×生田斗真 × 濱田岳』紅白の大舞台でも 「いつもの橋本環奈」
今日の僕らの時代はこちらの 3人。 天才テレビ君お願いします。 やめとけ。 テレ出身だけどね。 てレのあの力を いやいやいやそんなん言ったら いやまそうだも日本の名刺会者ですから。 いや、やめてくださいよ。すごくない?蒼白の司会見たけどさ。 あ、ありがとうございます。な んであんなことできるの? いやいやいや。 すごくない?橋本カすごくない? いやいやいやいやいや。 結構やっぱでもいい人から言われたんじゃないの?見たよとかさ。 そうですね。1 月はもうずっと紅白の話をどの現場に行ってもあそうだ。 ま、そうだろうな。 全部見たよみたいな感じで言っていただくことが多くて。 うん。 なんで橋本神ナだったんだろう。 いや、あれ私もすごい謎でなんかこうマネージャーもなんかニヤニヤしながら実はみたいなどうしたのとか言ってなんか私はもうすごい悪い方考えちゃって 重大発表がみたいな感じだったんでいい子かもわかんないじゃないですか。え、どうしようと思ったら紅白の司会が内定してますって言って。 白の仕もなんかうまい反応もできなくて で私その朝ドラとか大ガドラマとかそういうようなものにも出てなくて 大体さ まそうですねイメージあるじゃないとか大画の主役の方とかがなんかやられてるイメージあるもんね。 うん。NHKのドラマとかもなかったので うん。 本当にびっくりでえ。 うん。 頼もしかったですよね。なんかね。 てか俺したのはいつもの橋本田だったのよ。 ああ。ああ、 現場にいる橋本そのものだったから。 見たことあるっていう びっくりしたの。なんかその作ろってさ、うまく卒がないようにやろうとしてるんじゃなくて いつもの人じゃんと思ってうん。 それがすごかったですよ。そうだ。 いや、嬉しいです。 絶対あんなさ、日本国民がみんな見てるようなあんな 大部隊で、しかもそれがすごくたくさんの人たちが喜んでさ、 橋本かナすごいよねとかってなってたのがなんかまたびっくりしちゃって。うん。 いや、本当嬉しいです。 なんか開始とかも早いもんね。 いや、これ現場とかでもそうなのよ。だからおじさんたちがさ、ま、 我々も含めるよ。 うん。もちろん ちょっと無茶なボケとか 無茶なこと言ったりするじゃん。うん。 うん。 絶対返してくれるもんね。 いやいやいやいや。 えらい。無視していいんだから いいんですか? いいんだよ。 そうなんだよ。 田と馬さん、浜田学さん、橋本かナさん [音楽] いつまで入ってんのよ。 3 人は現在公開中の映画で共演。小山郡藤さんが提するを元に自身で企画、脚本を手がけ映画化されました。 お風呂を通して交する様々な人間模様を豪華キャストが演じています。 [音楽] 入るんですか? だめですか? 俺本当びっくりしたのがさ、このユドっていうね、 作品会える時に うん。 初日に髪の毛緑色にしてきたんだよね。 ああ、そうだった。 ガ君が 緑でしたよね。今 結構な緑。 ええ、そんな緑でした。 現場となってさ、 監督とかにこう髪れてなんだこれはとかって。で、普通だったらさ、すいません、ちょっとうまくいかなかったんだとか、明日すぐ病容院行きますとかじゃん。 何がみたい。 何がみたい顔してるわけ?この人 そんなん今言われてもしょうがないしね。み染めちゃったしっていう顔してたん。 そうそうそうそう。 だって あれなんであんな緑になったん? その戦闘文化を絶さないように若い人たちが再してたりするじゃないですか。 うん。うん。 その頑張ってる方々って結構おしゃれで そっちのイメージだったんですよ。だからちょっとこうガチガチに肩にはまった手案で馬鹿野郎みたいな。あ、おフれさんそうなわけじゃないんですけどな。 んての書かれてるキャラクターね。 そう。古いやつよりかはちょっとこう遊び心と思って行ったんですけどすごくあれ難しい色なんですって。どんどん色が日々変化していく。 それを楽しむカラーリングなんです。 なかなか撮影には 向いてない。 向いてないね。 全然繋がんないから。どれに? うん。うん。 監督にめっちゃ怒られてるけど、カメラの江原さんは俺は好きやそのエロってちっちゃく言って方が何かいるんだね。 そうだからあんな悪体つけたかもしれない。 いるし仲間はみたいな。 江原さんいいって言ってたしって。 そもそもやっぱさ、この世界に入ったきっかけになったそのオーディション 行った時もう すごい態度でオーディション行たんだよね。 そうそう。悪体ついてて 9歳の時に えはい。 別にやりたくなかったのよ。受かりたくもなかったんだけど会社が行ってこいと経験所上オーディションというものはなんぞや。経験してきてくれ。いや、やだしっていうので。 だからもう並んだ時にはもう訓練された同世代の うん。 小役さんたちがいっぱいいて自己紹介も上手にできて あんなんできねえしと思って 初めまして浜田学です。えっと会社はスターダストってから来ました。好きな食べ物特にありませんみたいな。 小役君にはアルマじやね。 アル座ったら その次の2時に残ってくださいみたいな。 ええみたい。なお機嫌が悪くな体つけばもう返されるだろうと。 3時も通されて最後合格ですって言われて ずっと悪体つたわないの?いや、面白くないからみたいな態度を取っててで決まりましたって言って頂いた台本開いたらちょうどそのオーディションは親に捨てられて草してる子供を探せたみたい。マジか。ぴったりだった。ぴったり [笑い] すげえんだ子供来たみたいな。 [笑い] 奇跡のシンクロが起きて、それで今日に至るっていう [笑い] そのまま大きくなってる感じするもんね、学さ。 あ、じゃあ9 歳からお仕事始めてるんです。 そう。それがきっかけで初めての仕事で とまさんは11歳お うん。 96年の2 月に、え、会社に入ってで 4 月からさっき言った天才テレビ君っていうそのそこは 2 年間レネギュラーやるんだけどうん。うん。 もう学とも逆よ。 うん。 超人だし何にも考えてないからもう楽しいですぜみたいな。部活の延長みたいな。 ええみたいな。 それで受かったみたいな。 へえ。 でも楽しかったんすか? もうただ楽しかった。 もう何にも何にも考えてない。 ふ 仕事っていう意識もないし あの人よりもこうなりたいとかそういうのもなかった。 ただ学校終わってそこに行くと同年代の お友達が テレビを見てる人たちも 喜んでくれてなんかもう楽しいね。 うん。 ただそれだけ だって実際そのト馬さんの同世代の方とかちょっと年齢が下のみんなもやっぱり天才テレビ君って見てるじゃないですか。 そうなんだよね。 いや、天才テレビ君見てましたとか言われると 結構恥ずかしいわけ。 何も考えてないからこっちは 何も考えてない時だ。楽しいだけだから アホそうすもんね、これ。 そうなのよ。ちゃんいくつった時。 私も9歳です。 うわ、どういう感じだったの? 9歳の頃。 なんか私なんだそんな媒体とかで言ってない話て。 おお。 私あのスカウトって全員がされるものだと思ってて、街を歩いてたらスカウトされるものだと思って生きてきてて うん。 本当に月1 ぐらいで声をかけられたりとかしてたんですよ。福岡にいた時。でもこれめちゃくちゃ嫌味になるなと思って。 確かにね。 うん。 例えばその、ま、家族みんな野球好きなので野球を福岡に見に行ったりとか、お父さんとスーパーで買い物行って試食で声かけられたりとか。 待って。試食にスカウトマンいるん? いました。でも興味はあったんですけどなんかま、テレビ出たいなみたいな感じでスカートされたところに電話をしたというよりは自分で事務所を探して なんか新聞の広告みたいに乗ってる。うん。うん。 とこからって感じでしたね。 で、なんかお母さんとかお父さんにそのやっちゃだめ、あれやっちゃダめて言われたことがない家庭だったので、もうやりたいって言ったら、あ、やりなみたいな。うんうん。 へえ。 結構そんな感じでしたね。 最初が歌方面だったの? いや、1 番最初は違くてこれさんの奇跡っていう作品で あれ初めて? あれはそうですね、初めてぐらいの年です。 10歳ぐらいで。 いや、俺あれ見た時にさ、もう明らかに 1人だけさ うん。もう完成された 子がいるわけよ。 誰これと思って でしばらくしたらドンって出てきてさ、 俺の目は間違ってなかった。 いるよね。こういうおじさんね。 後から言ってくれ。 めっちゃ言ってくるおじさん。おじさんになりましたね。とまさんも 38ちゃ38ちゃいる。そのおじさん [笑い] いやでも本当なんだって。 もう明らかに輝きが違うんだ。マジで。 うん。 いや、もう本にそれこそ私も 9歳の時めちゃくちゃ生意きで 本当に遊びに行ってる感覚だったので、 私も本当こういう感じでした。 [笑い] なんか若い頃ってるみたがる人多いじゃないですか。 うん。 そういう時どうしてます? え、見たがるという 何々しようよとか、 あ、 現場でゲームしないとか。 ああ、 俺は ど、どうだった? お2人だから言いますけど嫌いなんです。 [笑い] お2 人及び全国にこう垂れなかされてまあまあいいでしょ。 あ、でも理由があるさ、俺。 うん。 死ぬほど負けず嫌いで。 ああ。だからゲームとかだと そう楽しめないんですよ。 ああ。 もっと言うと人とじゃんけんすらしたくないんです。 [笑い] 負けたら嫌だから。 そう。悔しい。うわ、負けたみたいな。できないんです。 意外 くってなるんですね。 意外。 ねえ、あいつって思っちゃ嫌いなタイプだなとかすぐなっちゃうから。 へえ。 意外。や、なんかじゃんけんとかで うん。 盛り上がってるなんて子供だな の方かと思ったの。 戦わないんです。とにかくなんてかしようよってこう 20 代前半の頃はよくあった気がするから。 そういう時はかなちゃんどうしてんのかなと思って。 私はもう全然適当に流れに身を任せてというか すごいな。大人だ。 なんかさ、うん。 やろうやろうみたいなパターンもあればもう自分が疲れてたりとかしたらもう全然あ、今日はやめとくわみたいな。う ん。言えるんで。 言えるから。 はい。 だ、近くにはいてニコニコはしてると思う。怖えな。一番そ、 参加はしない。変な空気になっちゃうから。 それはさ、お仕事にもう直けど [音楽] [音楽]
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