名前 堀米雄斗(ほりごめゆうと)
生年月日 1999年 1月 7日
出身地 東京都江東区
身長 170cm
体重 45kg
血液型 型
堀米雄斗さんがスケートボードを始めたのは
小学1年生の時だそうです。
元々お父さんがやっていたこともあり、遊び感覚で始めたそうですが
やってみたらすごく楽しくて一年後の小学2年生の時からは本格的に取り組むようになりました。
最初はお父さんがコーチしていたそうです。
2015年の時のインタビューで、『好きな科目は体育』と答えていたので
運動能力は高かったのかもしれませんね~
転んだりして骨折したことは6回ほどあるそうです。
「まだ6回ぐらいしかしていない」と言っていたので、どちらかというとあまりしていない方だそうですよ。
激しいスポーツだということがわかりますよね~
私、中学校のころにスケボー少年に憧れて
毎日おっかけ仲間と練習姿を見に行ってたのですが…
見てるだけだったのでスケートボードの世界のことは全くわからず(汗)
いろいろと調べてみました。
スケートボードの大会は主に3種類ありました。
【エックスゲームス】
スケートボードやボルタリングなど、エクストリームスポーツに分類されるスポーツの大会。
アメリカが主流ですが日本での認知度は低いです。
【デューツアー】
【ストリートリーグ】
この2つについては説明がなかったのですが、先日2017年5月22日に行われた
「ストリートリーグ(SLS)ナイキ・プロオープン」で堀米雄斗さんは日本人初の3位獲得となり「SLSプロ認定」されました。
2020年に開催される東京オリンピックの正式種目認定後、関係機関との協力体制を組んでいる
AJSA(日本スケートボード協会)のホームページのなかでも「AJSA公認プロスケートボーダー」として記載されており
2014年、2015年のグランドチャンピオンとなっているようです!
また、4月25日から行ブラジル・リオデジャネイロのバラダチジュカにて開催された
世界最大規模のスケートボードコンテスト「Oi Skate Total Urbe Open(Oi STU Open)」では
世界中から集まった176人の精鋭を倒し、1位を獲得しています。
オリンピック競技でのスケートボードには「パーク」「ストリート」男女別で4種目あるそうです。
出場に関してはピンときてはいないようでしたが、競技に選ばれたことをとても喜んでいたという堀米雄斗さん。
憧れの選手はオーストラリア出身の若手ライダー、シェーン・オニールさんだそうで
世界を目標にしている感じがすごく伝わりました。
また、日本のアクションスポーツの未来として、
JASA(日本アクションスポーツ連盟)『JAPAN ACTION SPORTS AWARDS 2017』で表彰されています。
4 Comments
Best 2018…
スゲー
that guy is like sean malto
よく分からん
お金を出す人たちも分からん