『ターミネーター2』キャメロン監督の無茶ぶり!?T-1000伝説のヘリシーンの真実 #film #movie #映画 #トリビア #雑学 #shorts

映画『ターミネーター2』で、T-1000がヘリコプターを巧みに操る名シーン。
あの緊迫の場面が、実はCGやスタントではなくロバート・パトリック本人によって撮影されていたことをご存じですか?

リアリティを追求するジェームズ・キャメロン監督のもと、ロバートは本格的な操縦訓練を受け、命がけで挑んだ撮影に臨みました。
橋の下すれすれを突き抜けるあのシーンには、まさに“本物の恐怖”が映し出されていたのです。

キャメロンの狂気のこだわり、そして俳優ロバート・パトリックのプロ魂が生んだ、映画史に残る伝説の瞬間をご紹介します。

#ターミネーター2 #ジェームズキャメロン #ロバートパトリック #t1000 #映画裏話 #撮影秘話 VOICEVOX:青山龍星

8 Comments

  1. このシーンは危険過ぎる故にカメラマンが降りて、ジェームズ・キャメロン監督がカメラマンになった。
    誰もやらねえなら俺がやると言ったらしい

  2. このシーンってT-1000の手が複数はえてるんだよね!

    ヘリコプターって両手じゃ無いと操縦できないらしくヘリコプターを操作する手とマシンガンを撃ってる手と

  3. いや違う!ヘリのシーンをよく見ればわかるがT1000の後ろからスタントマンと思われる手が操縦してるのが見える!つまり操縦してるのはスタントマンねw

  4. 3の監督が優しい凡人だったことを考えると、このシーンは二度と作られない場面だ。3を叩く人なら、3みたいな映画にエキストラとして出ても優しく接してくれそう

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