【豆原一成(JO1)】個性を消して、存在感が残る。朝ドラ、大河を超えて世界でも観たい演技【Quick Japan編集会議#42】
[音楽] はい。え、この番組はカルチャーメディアクイックジャパンの編集部員がホ笑い映画音楽他様々なトピックについて会議をする番組です。週 2 回更新しております。で、え、クイックジャパン編集部の田島です。 クイックジャパン編集部の森田です。 はい。で、今日はゲストでライターの岸野さんに来ていただいてます。はい。 ライターの岸野です。よろしくお願いします。 お願いします。どんなことを ああ、えっと、元々ナタリーにおりまして長年、えっと、コミックナりにいたり、音楽にいたりなのでエンタメ全般、 今ではフリーライターになってからは エンタ目全般の、 ま、音楽がちょっとお値ですかねって感じで取材をさせていただいてます。 うん。ま、クイックジャパンで言うと最近でい、最近と言いますか、まあ 1 年ぐらい前ですよね。西組さんの特集もかなり はい。 一緒にやらせていただいただきました。トンと世代担当担当担当いただきます。 そうだ。結構だと、ま、ボイズグループが多いんでのさ、お願いすることが多かったり、ま、なんかわかんないですけど、ま、元々音楽やってたじゃないですか。 とかもあってなんか音楽に詳しいであろうという 気してなんか音楽周りとかはさんなんじゃないみたいな話をよくする てい感じですよね。 そうですね。 うん。 ということで 今日は はい。何ですか? クイックジャパン180号。 はい。本日、まあ、多分配信になる日に 10 月10日 発売になる はい。 俳優豆原一斉特集 はい。 について 取材を全部ま、取材というか全て今回の特集全て書いていうま そうです。気づいたらさせていただいてました。 はい。 岸野さんをゲストにお迎えしてちょっと俳優豆原一斉の魅力とアというのに はい。 迫りたいと はい。迫る思っております。 はい。そうしましょう。お願いします。 今回特集はえっと富士山とコーヒーと幸せの数式というのが 10月 24 に公開になるというきっかけで豆原さんの特集になったんですけども皆さんもご覧にな いました。 豆原さん、やっぱり自分もそんなに俳優としては見てない。今で先に全然見れてなくて、あのステージの J1としてのま原さん しかあんま知らなくていうので見た時にあのあまりにも普通の大学生、 あのにすごくナチュラルになっているっていうのが結構驚きがあって、あの普通に素敵な爽やかないい感じの大学生、 あの普通あのステージでいるとね、あんなキラキラしてめっちゃ歌って踊ってる人なのに うん。 あの本当にそうな大学生っていうか そうですよ。 そういう感じがちょっと驚きましたね。あ、こういう風になるんだっていう。うん。そう。うん。 ところの驚き、あの、ちゃんと俳優だなっていうか [音楽] うん。 いう発見というか驚きがあって、そこがすごく興味深かったとこですね。映画に関しては。 うん。 はい。 貴さんなんか映画すごい感動されたとでも おっしゃられてしたけど。 そうね。なんか全体的にこう優しいムードなすごく作品で うん。うん。 多分なんか老な何を誰が見てもなんか心温まる感じだと思うんですけど、なんか思ったよりもなんて言うのかな、その親子母と娘とか うん。 なんか層でこう見れるからなんかなんて言うですかね。自分になんかこう置かれた。そう、若い方は多分まみ原さんみたいなあとあれです。ヤギさんとか うん。 あの、学生の視点でもなんか将来が見えなくて不安とかもあるでしょうし、私はどっちかっていうとそのうん、 あの、お母さんと その一毛さんの そのおばあちゃんとお母さんみたいなところにちょっとああ、分かるわかるみたいなとこがあったりとかして 結構こういろんな世代の方がなんか感じるところがあれなんだろうなと思いながら見ましたね。ま、原さんがそこでこうしっかり座長というか終焉を務めてるのもう 素敵だなと思いました。きち木さんとW なんか事前に取材というか、ま、特殊企画とかを考えるにあたって岸野さんとちょっと打ち合わせさせていただいて うん。 やっぱ前原さんは俳優としては結構受けの俳優だっていう話なんか 2 人ともそういうイメージがあるっていうの。 うん。そうですね。 話。今回もかなり 受けの演技っていうか うん。 翻弄されるっていうか。 うん。確かに。はい。 なんか本当に私たちデビューの頃から、俳優デビューの頃から、ま、一通り拝見してるんですけど、 本当そこにいそうな感じの演技が上手なのかなと思ってて、 へえ。 なかなかなんかそういうのってなんかもう彼なんてあのデビュー前は普通の高校生だったわけじゃないですか。 で、いきなり演じてそこに行きつくのって、あ、こんなにもうできちゃうんだって結構初期のあのんです。京都プログラムあたりから思っていたので、 あ、なんかそういうこうなんというか、ま、原さんの うん。 自然体の演技が生きる役なのかなって思いながら うん。うん。うん。確かに 見てました。 このショートプログラムQJウブで ショートプラ全解説みたいな紹介みたいな させてもらって監督も取材させていただい たんですけどなんかやっぱあのメモリー オフって豆原さんが出てる作品 高校生は老浪人 遺を目指しているあれ海に眠るも人生まっ ちゃうだった確か確か遺偉大を目指してる 老人生でしたね。家にいてみたいな家の中で全部ほとんど展開するみたいな。 そう、そう、そう。そこに謎の女の子が来てる。うん。 あれもまあ11人が主役、10の11 人がそれぞれ過去を主役先生の原作のドラマだったんですけど、 [音楽] Amazon プライムでうん。うん。うん。 あれ見た時かなり僕なんかやっぱ豆原さんの演技が 1番なんか気になったというか。 うん。うん。分かります。 彼だけもなんかす、なんか俳優としてすごいキャリアがある人っぽい演技だったっていうか、まいが本当にその役になりきるっていうん [音楽] のがすごいなと思って、それがずっと僕残ってて、なんかこの今回映画で何かできるみたいな話になった時に [音楽] うん。 やっぱり俳優としての特集をやらねばっていうなんか 使命というか。 へえ。 その後僕はなんか全部は作品見られてなくて原さん [音楽] NHKでやってた超人要塞ひ戦いって はいはい 豆原さんが細望具というか 豆原さんが要塞で人型要塞でこの中に何千万もの人が住んでる。 何それ? みんなで動かしてるんです。 そうていうめっちゃ難しいやつです。 そう。 だから不自然の人間っぽくない動きっていうか急に止まったりとか。 へえ。 あれです。お風呂で温まるのがエネルギーチャージみたいな。 そうですね。だからいきなりなんかニューヨークシーンが現れて なんかジャムがざわつく へえ。こもありました。 そう。あの演技もすごいなんかなり難しい役じゃないですか。あれもすごい うん。 演じなんか役になりき役になりきるっていうか役になりきるって言い方は難しいですけどすごいうまく 演じられていてそん時もすごい印象に残ってたんですよね。 だからなんか俳優として是非やりたいっていうのは思っていっていう感じですしね。うん。 いや、嬉しかったです。私も同じように思ってたので。 うん。うん。だからなんかそう 1ってやっぱすごい個性 11 人とも結構個性あってキャラクターがバラバラで うん。うん。 なんかステージに上がってる時は本当に個性を出しているっていう感じだと思うんですけど、俳優としての豆原さんは個性を完全に消しているっていうか、普段の豆原さんっていうのとは全く別のキャラクターになりきっているタイプの俳優もま、いろんなタイプの俳優の人いると思うんですけど うん。 そういうタイプなのっていうのがなんか野さんと話して事前に打ち合わせしてる時に うん。 そうなんだなっていうのになんか気づい気づいたっていうか、あ、そうなんだって改めて思って うんうん 面白いなって思いましたけどさんはなんかそり残ってる結構あれですよね最初の作品から見られてたんですもんね。岡村さんと出てた。 ああ、そうですね。 もうデビューの年ですよ。さ、 これはデビューした翌年かな? あ、2002。あそこ年です。11 年後ぐらいですね。 1 年後ぐらいですね。でもそう、1として1 番手の俳優仕事みたいな感じだったと思います。うん。うん。 うん。さ、印象に残ってる作品はなんか今回の新作以外で そうですね。 さん以外にはい。 私実はカメライダー好きなんですよ。 へえ。 あの、ちょっと特撮好きであの息子と一緒にはまったりとかもしてたんですけど。うん。 だから、あの、豆原さん仮面ライダー好きを知ってたんですけど、それをもうね、デビュー 2年目、3 年目であの変信しちゃうっていうのは うん。うん。 すごいすごい持ってる方だなていうのも 思いましたし。で、実際にじてるの見たらやっぱめちゃくちゃはまってて、なんかヒーローっぽいじゃないですか、普段から。もう中心にセンターにいる似合う人。 そう。うん。 なんですけど、やっぱ仮面ライダーもやっぱもうセンターって感じなので。 うん。 それがもう変身もめっちゃ様になってたし、なんかその敵に向かってくみたいなこいつみたいな顔がすごいかっこよかった。あ、 そう。 それが印象的でしたね。なんかなんかその自然体の演技も そのメモリーオフでもう見ててすごい上手だなと思ったんですけど、なんかそういう経念のあるのも すごくはまるなと思っていて、で、バッドボイズでもう経念全開で アクションしてこう ハ切ってみたいなのやられてた。 で、うん。 ま、すごくいいんな幅の役を できる方なんだなって思いましたね。 うん。仮面ライダーではかなりじゃあ激しい役というか、 そうですね、あの変、あの、なんて言うんですかね。ちょっとスピンオフみたいな話だっ、あ、劇場版にも出てたのか。 スピンオフの方では主役扱りは最の方ですよね。 そう、そう、そう。で、なんかちょっと、ま、ピンチが訪れ、敵が訪れて戦うみたいな。 で、もう変信しちゃうと、あの、ま原さんは戦いんですけど、 でも生みパートもちょっとアクションがあったりするので そういうのもなんかもうすごくはまってましたね。 うん。グレデルダイヤモンドもすごい。 いや、もう名作最高。最高。 そう。すごい評判いいですよね。ドラマがねすごい良かった。 もう絶対に見てください。見ない人は人生を損して。 そんなに言っては上木之助さん上演のドラマで 今回まそのコメントも上木さんとさっきちょっと話したひし井の山内鈴さん あとバッドボーイズの監督の西川監督からま花原さんへのコメントも 寄せていただいて特に載っているんですけどま海眠るダイヤも 上さんもすごい優しくて素敵で品郭をお持ちの方 うん いや、まさかもらえると思わなくてコメントを森田さんに上木さんにお願いしましょうよ。耳打ちしたらダメ元で行ってみますかって言ってくれたので。でもやっぱここでね、やっぱくださるぐらいやっぱりね、人望がね、伺えるというか。 うん。はい。うん。 豆原さんってすごい現場でというか、あの、スタッフさんに絶対好かれるタイプだろうなっていうでね。取材び私も思うんですけど。 うん。うん。 それで多分一緒に仕事したいまって思う方いっぱいるんだろうな。 うん。 多分あれですよね。上木さんの方がちょっと年上ですよね。 [音楽] あ、上木さんも30過ぎてるんですよ。 そうですね。さのが上でしょうね。 うん。そうですよね。 だいぶま原さんが今 23 歳。 うん。ま、そうすね。 だから結構 J1のお兄ちゃん 白さんとかぐらいですか?もっと上ですかね? あ、上木さん32です。 あ、32か。じゃ、もう全然 神さんが若い組 いつまでも 結構ドラマの中だと同世代のなんか同世代 ああ、どうなのか。あ、 でもあれ現代の年齢はあんまりてなかった。 役の方でそうそうそう。うん。ちょっと上ぐらいだったんです。 でも割と近い年齢みたいな上さんがま、ホストと 昭和のその うん。うん。うん。うん。 えっと、軍官島っていうか、ま、 うん。うん。 橋ってその頃た時のま、二役やってるんですよ。 はい。 現代ではホスト役やってて うん。 で、ホストで金持ちの一家の入り込む入り込むも入り込む で金持ちの一家の中の えっと長男で浪人生大生長男みたいな豆原さんが出ていた。 ああ、へえ。なるほど。 なんか豆原さんはすごい一歩引いて上級をクールに見つめてるみたいな。 [音楽] ちょっと冷めたぜみたいな。 うん。 あの感じもすごいうまく演じてましたよね。多分普段の豆原さんとはちょっと違う そうですね。ちょっとニじゃないけど、なんて言うのかな?そ 皮肉屋みたいな感じ。 うんうん。 で、あの上木さんとやり取りするみたいな。 へえ。 あれもすごい良かった。本当にでも色々な役今まで演じてますよね。そこまでま、俳優さんではないので作品数めちゃめちゃあるっていうわけではないですけど。 でもデビューして5年、丸5 年ぐらいですかね。今なんかそんぐらいです。うん。 で、何作? そう、結構出てますよね。年一ぐらいでなんか出てますよね。 9。 あ、すごい。 ドラマで、ま、ドラマ映画で 9作。 主演2作。 まあですよね。ざっくり年1から年2。 うん。 ただです。あれだけとして活動してやって曲してうん。 その合間に取ってると思うとすごいですよね。 去年は多分そバッドボイズと富士山コーヒーがもう連続で 撮影があったみたいな。 ああ、両方主だから相当 そうですね。 去年あれ撮影してたんですよね。 去年はそうですね。うん。 ドイズが春でその後にみたいなことしちゃってた気がします。 あ、ま、ワールド2は去年ですよね。 座は今年です。 今年か。 うん。 あ、そっか。2月とかそっか。 うん。うん。 で、その準備とかをに 14ワの中で1 番多分出てますよね。金仕事は遠いですよね。 うん。 うん。メンバーも結構俳優といえば豆原一斉みたいな感じで うん。 出してる気がして。 へえ。 なんかこいだま原さんと平さんがインドってなんかプロモーションしてて へえ。 なんかあっちらの番組とか出てたのが YouTube とかに分かってたんでさんですけど、なんか結構平さんがヒズアクターって 紹介して すごいなんかボリウッドに出たらどうみたいなことを言われてボリウッド出たらいいなと思ってボリュウットに出てる豆原さん結構想像できるかもしれない。こに出てたい出たいって言ってたから [音楽] 雨原さんめっちゃ鍛えてるんですよ。めっちゃマッチなんです。 あ、マッチョいすね。マッチョいな。 あの、ジオ1ま、鍛えてるで言ったら 1番ですよね。多分 そう。筋トレ大好きですね。 そうなんだ。 多分ま、し野さんの方が筋肉量、ま、間違筋肉で 大きさは あれですけどでも鍛えてるその熱意というか、ま、 1 番熱いにやっててオリウトっていうルートなったらめっちゃ体きくし確かに また大きくなっちゃう。 裸に近いようなダンスっていうか、ボリュートってそういうのあるじゃないですか。 ああ、踊っぱ水でね、 めっちゃキレキレな踊りで 歌いてみたいですよね。ちょっと 世界のスターなってほしい。 うん。うん。 ちょっと取材の話とかしますか。 そうすね。写真いいですよね。 すごいいい写真になったなと思いました。 今回やっぱなんか俳優としての特集なのでなんか [音楽] 1 番最初に取りたいなと思ったのがなんか銀幕スターみたいなちょっと昭和のスターみたいな感じ うん で取れるといいなと思ってなんかモノクロ がいいなと最初思ってでま実際取ってみないとモノクロで行けるかどうかってしかも神銀髪 [音楽] だったので黒にした時どうなるかなとかも思ったんです けど取ってみたらすごいはまって シチュエーションススタジオで2つ作って ま、モノクロのやつと結構動きがあって 可愛い感じで取れると自然可愛かま自然体 の写真を撮れるといいなと思ってま、使面 でもモマモマノクロとカラーの写真を 使わせてもらっていて 現場あとさんの現場来ていただいてまして いましたなんか う、いい表現難しいですけど、やっぱ、ま、 1人でね、豆原さん来てて、前あった時は JO1としてみんないる中でて、 で、今回は豆原さん1 人で来ていただいてて、 うん。 なんかやっぱ本当に普通の、普通のいい兄ちゃんだなっていうがやっぱすごいあって、こうアーティストっぽくないっていうかうん。うん。 ね、こう、トゲトゲしさもないし、本当にただのなんか仲良くなれそうなお兄ちゃんっていう感じがちょっとすごいすごいしましたね。 そう、そう。自然体って感じすね。 全然なんか気を張っているというか、緊張してる感じとかはなかったんですけど。 うん。うん。確かにそうですね。 結構隣れ慣れてる動画も撮影させてもらいましたけど、動画撮影すごい慣れていたし。ナチュラル。そうすね。ナチュラルって感じですね。 うん。 かっこよかった。 なんかあの、めちゃくちゃ、ま、いつも思うんですけど、特にこう個人の海質インタビューしたんだ。 初めてだったのかと思っつも音楽仕事ば だったのでめっちゃ謙虚だなと思って あの私も森田さもそのメモリーオフが良かったという話をしたじゃないですかもうめちゃくちゃ怒られて あの頃に聞いてました そう怒られて俳優もう無理かなて思ったんですよみたいなことが言われたのがすごいびっくりして えあんなに良かったのにってそうです うんそうすごそれがめちゃくちゃ印象的で だからやっぱりもう俳優とう してもやっぱね、なんか奢らないというか謙虚で 磨いて磨いてここまで来てるんだなっていう。 うん。うん。みんな でも監督、その富士山の監督 中西さん、 中西さん、 中西さんにも取材させてもらいましたけど やっぱなんかみんな謙虚でっていう話は うん。 すごい忙しいのに全部準備めちゃめちゃ完璧な準備できてみたいなましたね。 [音楽] 話されてましたね。 うん。どこでいいつ覚えてるんだろうみたいな。本当にいつ覚えてるんですかね、セリフ。 ま、なんかこうインタビューでは結構役になりきるみたいな うん。うん。 完全に入れてもその役になりきってじゃんけをその場で出せるみたいな うん。うん。うん。 相手が来たのを受けて相手がんです。 受けてなんか自分がそれを受けて出すみたいな うん。 自然に出てくるものを 大事にしているっていう話をされてましたよね。 はさんがされたっていうなんかそれってなかなか難しいだろうなっていうか素人考え 俳優したことはないです。 うん。うん。うん。うん。だからなんか私本当にそのなんか勝手に私が演劇っぽいって言っちゃったんですけどなんかその場の出てきたものでこうちゃんと対応して うん。 返してるんだなっていうの。ま、わかんない。皆さんそうしてるのかもしれないんですけど、特に原さんにはそれを感じる なと思ってたのがなんか答え忘れてきたみたいな感じがして。うんうん。うん。 うん。なんか福田さんもあのDX のね、福田さんも同じようなこと多分おっしゃってたんですよね。桃原さんの演技についてすごいカメラが回ってない時も役として多分動くようにしていて うん。 カメラが取るちょっと前から小さな声でなんかセリフを言ってるっていう感じをしてて あ へえてうん。 なんかもう俳優、あの、俳優さんだとそういうのってなんかやる人もいそうですけど、 なんか本色俳優じゃない原さんがなんかそこまで うん。うん。 どうや相当色々思考錯誤 うん。 した上でそこにたどり着い今たどり着いて、ま、別に今完成しているわけではないとは思うですけど。うん。 本人的には多分まだまだなんか未熟ってずっとおっしゃってたんで、こんだけ主演とかをやってもう [音楽] うん。うん。 だからね、俳優としてもやっぱトップを見てるんだなっていう感じですよね。 うん。このインタビューでも、ま、ちょっと最後ね、ま、原さんに質問させてもらいましたけど、タイガとか朝ドラ いやあ、もうぴったりですね。 ま、朝ドラぴったりですよ。 ドラね、絶対もう違和感な 爽やかだし。 うん。 でもちょっとスケジュール的にやっぱあれなんです。 いや、そうでしょうね。朝ドラなんて決まったら西洋つレコーディングすんだみたいなことになってきますよね。 とかどうなってるんだみたいな。 なんかね、東京兵とかそういう限られた時期だけならなんとかなるかもしれない。 うん。うん。うん。 見てみた。 そのさっきの俳優の話でちょっと興味かかったのは多分あの多分初期の頃ってみんなそうだと思うんですけど、こう台本読み込んで こうイメージ膨らませてこんな感じでとかこのセリフの時こんな動きしてみたいなところが多分入ると思うんすよ。で、結構作っていくと思うんですよね、最初的に。 あ、そうですよね。 なんでこう相手がどうこうじゃなく自分が作ったものを出すと思うんですよ。多分最初って うん。 から多分彼も始まってるんだろうなと思ってて、ていうとこからまだこの数年、 3、4年、5 年とかでいろんな作品出ていくうちにやっぱ相手のお芝居を受けて それに返せるってやっぱすごいすごいことだと思うんで素人ですけどうん。うん。 っていうだけのやっぱ成長をできるだけなんかいっぱい積み重ねてきたんだろうなっていうのをやっぱそう聞いてても確かそのインタビューの思ってたことであのすごい短い間で多分本人内の思考錯誤があった中で多分心の余裕がでないとできないことでもあると思いますし そうですよ。 うん。 でもなんかそれが僕はなんか最初からできてた風に見えたっていう。そうなんだ。え、 [音楽] そうなんです。あのメモリーオフてその 11日終時の なるほどね。その時から になんか見えそう本人はご本人は聞くとすごいテンパってたって言ってはいましたけど うん。 そうから最初からできてるイメージで監督もその監督に取材させてもらった時もなんか現場からいきなりすぐ細かい動きとかもできセリフも全部入ってたし うん。 できてたっていうのをすごい絶賛されてて へえ。 なんでそんな最初からできたんだろうっていう 不思議さをうん。 聞いてお聞きしてみたけど結構テンパってたって怒りました。意 外なしたってね。教えてましたね。 うん。うん。 いや、できてましたよね。私もそう。そこがすごいって思って。 うん。まあ、なんか、ま、 JO1 もみんなほぼほぼみんな多分豆花さん以外はほとんど初演技初挑戦だったと思うんです。メモリー。あ、メモリーじゃない。あの、仕事プログラって [音楽] 11日ですね。 だから結構そういう 自分の演技をされて、ま、それはそれの良さって多分あるじゃないですか。 1 番最初の 芝居で そういうのをされてる方が結構多かったイメージがあって、それはそれですぐ面白かった。 うん。 なんか豆原さんは違うなっていうのがえ すごい うん。 印象に残ってて 逸材じゃないですか? いや、いざと思います。本当に。 そうなんだ。 だから朝ドラタイガなんですよ。 そうすね。なるほど。 NHKさん 朝ドラガを ボリウットを経てね。 ハリウッドじゃなくてボリウットへて最終的にハリウッドに行って。 うん。うん。 本当になんかあの J1 さんの演技仕事ってあの原さんに限らすんですけどいい うん。 ま、選んでるのかわかんないんですけど、 いいとこついてるなっていうのは なんかいつも話題作 うん とかなんだろうい監督さんと組んでたりなんかちゃんと役にはまってるのを うんうん 選んでる印象があって あの今白岩さんがドラマに今期出てるんですけど娘の命をあったやつをその休みですから闇医者みたいな役 で昨い確か応援だったんですけど めっちゃはまっててそれええ、 なんかあのミステリアスな雰囲気でなんか人生それでいいのかみたいな 感じの問いかけを するとか 確かに なんか結構そのアイドルグループの演技仕事ってまどっちかていうとなんかラブコメやりましょうとかそうかったりとか するじゃないですか。 ま、そういうのを全然もちろん経験してすごくいいと思うんですけど、そこに行かないというか、結構うん、な んだろう、日なところをついてるような気がして。 確かにそうすね。 カニさん、 マジノイズ、 マジノイズはもうサブカル好きにも刺さったで。 そうですね。しかもめっちゃご本人のな、音楽を制作されてるっていうのとすごいリンクしてるし。 [音楽] そうですよね。 そのオファーの時点でね、ヤクっとすごくリンクしてたからっていうのプロデューサーさんが うん。うん。うん。 なんか幸せなそういうなんだろうが多い気がしてさんの [音楽] 1作目というか、ま、1 作目っていうか、あの、映画主演作 夜、夜気。 うん。夜気もすごい好きです。なんか白さんの良さがめっちゃ出てる役 うん。でしたね。 ミステリアスなという。 あ、ちょっとね、 それはラブコメなんですけど、高校生約で はい。 なんか途中で帰授業の途中で帰って 滅たに来ないみたいな。 うん。結構 J1の中でもなんかそんな感じの そうですね。 [音楽] なんかラブコメだけどあれも酒井監督もね、すごくなんかちょっとリカルというか映像 B うん感じで描くような作品だったなんかこう白さんのあの神のようなビジュアルで うん。 すごくはまってたとか。 うん。うん。 うん。 確かに ほとんどJ1 の他のメンバーさんも見たいですね。 うん。うん。 個人的には川さんとか見てみたいですけどね。 うん。あんまりそうですね。ショートプログラム以降出てない。 出て多分そうですね。すごい不流不良ま、不流役結構やった皆さんやってる なんていうかすごいアクティブな役というか。 うん。うん。 あまりそう。 うん。IWGPの 誰ですか? さ、 キングは難しいか。ちょっと離れすぎてる。 でもなんかああいう作品とかに出てる うん。うん。 トピナ役とか見てみたいか気もしますけど。 うん。確かに 身体の力をね、高いですね。 そうね。うん。 ハローみたいなのに、ま、出てほしいです。確かめて。 そうね。うん。 確かにみんなで ハローみたいなのに出るカシさんみたい感。 うん。うん。 かっこいい。はまりますよね。バティック。うん。 キックとか。 うん。 あ、でも今回、ま、そうです。まだあれ多分この動画出る時は出してないんですけど、市面はちょっと別の形で Webでも うん。 うん。うん。 現行記事を出せるとは思うので うん。 それもちょっと楽しみにしておいていただけると はい。 嬉しいなと はい。 思います。ということで はい。 俳優豆原一斉 はい。 特集光せに役を宿すというタイトルちょっとけさせていただきましたけど はい。 是非皆さん買って はい。 ジャムの方は皆さん読んで欲しいし映画見た方にも是非読んでもらいたい はい。 特集になっております。 はい。そうですね。教師はソなさんでね。 はい。 ま、ソなさんファンにも 読んでほしいですね。 そうですね。 そなさんの特集もめちゃくちゃ面白いんで 面白いですね。今おもろいことの全てっていう はい。めちゃめちゃ喋ってるんでね。そちらさんがいろんなことを 色々色々こちらもすごい詰まった途中しびれるインタビュー しびれるインタビューですね。 強さんはなんか はい。 ありますか?言残した特集。 いや、もうあの影響保存版なので今現時点でのでもね、ここから多分またこのこれも続いていくんだろうなと思うとまた 5 年後ぐらいにやらなきゃいけないかもしれに是非 また はい。 出ていただけるとありがたいですね。 そうすね。 はい。ということで 以上。 以上。 はい。じゃあございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] [拍手] [音楽]
<#42 「役を宿す」俳優・豆原一成(JO1)の魅力>
会議の参加者:田島太陽(編集長)/森田真規(副編集長)/岸野恵加(ゲスト)
第42回は、10月10日(金)発売の『Quick Japan vol.180』の俳優・豆原一成特集にてインタビューを担当いただいたライター・岸野恵加さんをお迎えして、特集についてのお話や俳優としての豆原さんの魅力に迫ります。
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カルチャーメディア「Quick Japan」の編集部員がお笑い、映画、音楽そのほかさまざまなトピックについて会議する番組です。毎週2回更新。
【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】
#豆原一成 #JO1
7 Comments
拝読しました!俳優豆原一成をすごく掘り下げていただいて、いままでの豆原一成だけでなく、これからの豆原一成さんの演技の活躍も楽しみになりました。ありがとうございました!!
先程読み終えたばかりでこの会議✨
めちゃくちゃ嬉しいです!
頷きながら観ています!ありがとうございます✨
Quick Japan vol.180読ませていただきました!岸野さんが過去作品など見てくださって豆原くんの事をよく知ってくれてるからこその質問もあり、なかなか聞けない話などすごく盛り沢山で読み応えたっぷりでした。
公開の映画も楽しみですし、今後豆原くんがどんな役でどんな作品に出るのかとても楽しみにしています。
豆原さん、すごく徳を積んでる方みたいな印象です。
誌面の俳優年表、嬉しかったです。
編集会議ありがとうございます!豆原一成くんのの事をたくさんありがとうございます!
WEBの記事も楽しみにしています。
今日読みました!なぜ俳優豆原一成の演技仕事が途切れず出演し続けられるのか、それに少し触れられたような気がしました。ほんとうにすごい人だと思います。
あと、ファンも本当に朝ドラ大河を望んでいます!演技力的には全く問題なく馴染めると思うので、あとはスケジュールの問題だけです。なんとか近いうちに出て欲しいです!!