【史上4人目の大偉業】日米通算200勝の巨人・田中将大「200勝が近くなってから苦しかった」|中日戦後記者会見

[拍手] 改めましておめでとうございます。 ありがとうございます。 え、ちょっと時間が経ちましたけど、今どんな気持ちでしょうか? いや、もうなんて言うんですかね?本当もう無料ですね。はい。 少し時間終わってから経ちましたけど、 ちょっと 自宅に帰ってからなんか多分もっと実感が 湧いてくるのかなと思いますね。そのもう なんかゆっくり噛しめてというか、まだ今 ちょっとなんかこうふわふわしてる感じ ですかね。ま、偉大な先輩方に、え、が 通ってきたところにたどり着いて良かった なと思います。初回を抑えて、そして、え 、味方が3点取ってくれました。ま、3 点と非常に大きかったんじゃないでしょうか? そうですね、非常に大きかったですし、え、ま、その前の登板も同じドラゴンズ戦でしたけども、同じように、え、初回に点を取ってくれていたので、え、ま、同じようなミスを繰り返さないという意識のもで、え、そのゴマウンドには立ち続けてました。 いつも田中さんはもうとにかく目の前のことをに集中してやるだけですと、え、チームの勝利のためにとおっしゃってきました。 今日も、ま、今シーズンこれが最後の登板になるであろうという日でしたけども、それも同じような心境で上がれたんでしょう? [音楽] そうですね。あの、 ま、ただ やはり自分の中で、えー、いろんなその 雑音というか、その自分がこう やることフォーカスしてこう 今日自分がやるべきことっていうところに 集中したくてもやっぱその も別のところからやっぱり自分のね、あの 弱さだったり、えー、 雑音がやっぱこう入ることもやっ やっぱりあるので、え、だ、それをなんとかやっぱ自分でしっかりとそこは向き合って、え、打ち消して自分でることに集中しようっていうもうそこの繰り返しでしたね。 弱さがあったということです。 それはネガティブなこととかですね。 ま、自分のその気持ちの中でね、あの、ま、大雑っぱに言えば打たれたらどうしようとかそういうことってやっぱふとした時に自分のこう心の中に入ってきますけどやっぱそれを打ち消して、え、次の 1 球投げるとか、ま、そういう考える元でやってます。 結果前マウドの上がられて、ま、6 イニングが投げられましたけども、そういった気持ちで 6 イエイニングは投げ切ることができたというところでしょうか? そうですね。あの、細川選手にホームラン 打れたところていうのは、え、ま、 キャッチャーのサイン通りに、え、投げ られず、1番、うん。ダメな点の取られ方 したので、あそこは大きな本当に反省点で はありましたけども、その後ずる行かずに 、え、 失展することなく、あの後られたのは、え 、良かったかなと思います。 キャッチャーの小林選手も非常に、ま、いいリードをされたと思いますし、その後もすぐ声もかけられたと思いますが、やはり心こ強かったんではないでしょうか。 そうですね。ま、政治とは、え、ま、一軍 の舞台ではあのバッテリー組んだのは 初めてでしたけども、え、ま、春先から、 え、 結構な数、う、バッテリーファームで組ん で、え、色々話してきていたので、ま、 一軍をで組むのは初めてでしたけども、ま 、そこら辺は何もこう違和感なく、え、 いい 形で入っていけたかなという風に思いますし、え、本当にこういうリズムよく、え、引っ張っていてくれたなっていう風に思っていて、え、非常に助かりました。 え、あの、1 点差になった後ですがね、田中さんのご自身の 2 打席目であの、フルスイングがあって、その後ヒットもありました。あのバッティングに関しては。 いやあ、あんなに振るつもりじゃなかったんですけど、ま、ちょっと危なかったですね。なのでその後はもうちょっと軽く振ろうおうと思って振ったらいい結果になりましたね。 これやっぱ気持ちがちょっと入ってましたかね。 そうですね。はい。 そして投げ切ってその後中川投手、田中投手、ハ投、丸テネス投、ま、特に田中投手のものすごい気迫で投げているように見えましたけども、田中さんからはどう映ってましたか? [音楽] いや、もう本当に頼もしい理夫人が、え、この 1 年活躍をずっとしてきていたので、え、もう信じていましたし、 え、ま、投げ終わった後みんなめっちゃ 緊張したっていう風にあの言っていて なんか申し訳ないなっていう気持ちもあっ て自分がまあ少しでも長く投げられたら 良かったんですけどもあの 結果もその後完璧にあのみんな抑えてくれ たのでもう非常にやっぱり頼もしい仲間だ なっていう風に思います。 あの、田中さん、ハさんからちょっと水をかけられてたようなシーンがありましたね。あれはどんな気でした? いや、びっくりしました。あそこで水かけられると思ってなかったんで、え、その後ビシャビシャのまま全部あの、やることになったんで、ま、大にはちょっと文句は言っといたんですけど。 そうですか。 でも嬉しい瞬間ではありました。 あ、もちろんです。もちろすです。 そして坂本覇斗選手からの花束もありました。 ま、短い時間だったかもしれませんが、どんな時間でした? いや、不思議ですよね。不思議な縁だなという風に思います。はい。 ちょっとこう特別な時間でしたね。 そうですね。あの、 その瞬間彼からああいう風に花束をもらえ るっていうことは、ま、 これまでの野球人生で想像はしてきて なかったですから、あの、同じチームでは なかったですし、え、 だからすごく、え、昔から 知ってくれてる、僕たちのこと知ってくれ てる人からしたら 何かここう面白いのかなっていう風にも 思いますし、自分にとっても非常に大きな 、え、思い出になりますね。 今これまでの人生とおっしゃっていただき ましたので、少しの200の、え、 振り返っていただきたいんですが、 2006年あの球団競合から東倉チ園に 入団されて、え、入団1年2007年、え 、仙台で、え、プロ初勝利その一勝から 全てがスタートしたと思うんですけど、 あの初勝利の時というのは今でも覚え てらっしゃいますか?いや、覚えてないす ね。状態です。い、でももうそこ から、ま、始まってるんで、え、 ま、 ものすごく 昔の話になってきますけど うーん。ま、やはりその当時、え、ま、 200章 を目標にだとか、え、200っていう ところ全くやはり特別意識はしていたわけ ではないですし、えー、ま、ただな、なん とかして、え、ま、一軍で 1年目から活躍したいなっていう風に思っ て、え、 本当ガムシラ にやっていました。はい。あんまりないですね。 これという全てですかね。 うーん。そうです。 もちろん今日っていう日は特別ですし、え 、 ま、本当色々、え、この200という数字 が近くなってきてから 、ま、本当に色々なことがありました。 それはもう皆さんが全然 知らないところで、え、でも色々ありまし た。本当にその分、えー、ま、本当に ものすごく苦しかったですけど、 なんとか今日そこを乗り越えるか、あの、 時間かかりましたけども、乗り越えること ができて、えー、 この数字にたどり着けたということは 、うん、 ま、自分にとっても非常にそれはもう 大きな、あ、一緒でした。はい。 うーん。ま、やりましたよと。はい。 ただ時間かかりすぎたバカって言われそう ですけどね。はい。 ま、ピッチャーコントロールや。はい。 あの、原点能力 外角低めにいつでも投げれるようにし られるようにしときなさいっていう風には 口酸っぱく言われました。ま、プロプロ 野球 世界に入って、えー、もう最初に、え、 プロ野球の色ハを、え、叩き込んでもらっ た、え、方だと思ってます。 [音楽] まあ、星野さんにも怒られそそうっすね。 ま、結局やっぱり、え、 言われたことっていうのは お前のボールがあったりわしやったら もっと買っとるわっていうね、やっぱこと はやっぱ言われましたし、え、ま、でも 本当に温かい人でいつでも 僕たちピッチャーだったり、え、ま、星野 さん自体がやはり投手だったってことが 大きいと思うんですけど、ピッチャーは コンディショナルやぞ。コンディション やってやっぱもうすご気い使っていただい て、あの、そういうのはすごく印象に残っ てますね。 ま、どん、ま、その当然イーグルスにいる 時もそうでしたけども、ヤンキスに行って からも、えー、仙台の方に行けば 温かい声をかけてくれますし、 えー、ま、本当に いいファンの方々に支えられて、え、 キャリアを積むことができてるなという風 に思います。11 年、あの、東日本大震災になったあの年を振り返りますと、本当に田中さんの 1つ1 つの、ま、勝利、チームの勝利というのが本当に受けづけられたと仙台の皆さんはそう思うんですよ。あの年というのを振り返えるといかがですか?本当非常にあの年っていうのは自分たちも色々ほ難しかったです。 あの、自分たちも被災者だし、自宅もあっ て、家族もいて、っていうところがあって 、ただ やはり球場に足を運んで応援してくださる 方もいますし、テレビで応援してくださる 方もいて、で、あの、 本当に皆さんからありがとうと言って いただけて、 ま、いろんなところで、え、声もかけ いただいて、ま、その時、その時やはり 自分たちも、え、 何かこう力を 皆さんから もらっていたなっていうのは、えー、その 当時 自分自身すごくそこは思っていて、なんと かこの、え、東北の皆さんに 優 日本一になるところあのお見せしたいなっ ていう風には思っていて、 ま、11年にはわなかったですけども、え 、ま、13年、え、日本一になって 、あの、パレードをすることができたって いうのは 、うん、ま、非常に自分の中でも大きな、 え、思い出の1つですね。 その2013年には1度も負けずに、ま、 脅異的な数字で発の日本一に、え、輝かれ たわけですが、その2013年というのは 200にも大きな1年だったと思いますが 、振り返ていかがでしょうか? ま、あの年はWBCもあって、え、ま、 WBCでも全然こう調子が上がらず、え、 結果も残せずっていうところで、え、開幕 迎えた時にも、え、コンディションがいい とは言えない中だったんですけども、その 中で、ま、なんとか粘りながら、え、 やっていって、でも本当にもう味方の、え 、援護がなければ勝てないですし、あの、 チーム一眼となって1つずつ、え、 勝ち越しを積み上げることができたなと いう風に思っていますし、え、 ま、序盤は 何連勝するんだ?この連勝どこまで続くん だかっていう風に、え、言われていたん ですけども、ある時から いつ負けるんだていうその声が変わった 瞬間があって、自分の中でいつまでいつに なったら負けるんだみたいなで、えー、 あ、そういう風になってくるんだっていう 風に自分の中でも思いましたし、ま、あと は、え、レギュラーシーズンでは負けませ んでしたけども、日本シリーズで、え、第 6 戦負けた時にですね、ま、負けてあれだけ大きく取り上げてもらえる。ま、これはありがたいことだなっていう風にはい、思いました。 ま、その後日本一になられて翌年からを渡り、え、ニューヨーク研に行かれて 78勝されました。 あれもメジャー1 年目で、え、初登板でもう勝利を手にされましたけども、このメジャーの 7年間っていうのはその78 勝というのは今振り返どんなかったでしょうか? いや、もっとやらなか、やらないといけないと思ってたので、あの、満足するところとかはなかったですね。 最高のチームで最高のチームメイト と共に、え、 ま、環境は大きくガラっと変わりました けども、ま、なんとか 自分の中でこう適用していこう、えー、 活躍がしたいっていう思いで、えー、 詰めかされてきましたね。はい。 ま、先発投初がやっぱりそのゲームを左右するウェイトを閉める率っていうのはやっぱり大きいと思うんで、そのやっぱゲームをコントロールするじゃないですけど、それは大醐みなのかなとは思います。日本に戻ってきて、ま、 1で通算で19年目の、え、 200達成されました。 改めて荒川を支えてきたものというのはまだ振り返える時点はないと思うんですけれども、どんなものだという風に感じてらっしゃいますか? 支えてきたものは根底にあるのは自分がもっとうまくなりたい相手バッター抑えたいその気持ちですかね。はい。 そ、その時、その時やっぱ自分にしか 分からない気持ちだったり、え、ま、感情 とか色々ありますんで、だそれはなん だろう、 全く うーん、ポジティブなものだけじゃないに しても、それは自分にとっては、あ、財産 だと思うし、そういう経験をしさせて もらえてるんだっていうありがたさはあり ますね。うまくいかないことのその気持ち の部分も含めて、それはたくさんあります けど、ただでもやっぱり、え、 立ち向かっていかないと乗り越えられない し、そこから目をそらした時点で そこはクリアにできないと思う。クリア することはできないと思うんで。 うん。もう前に進み続けるだけですね。 今時もう それはもうそこが1番じゃないですか も。まあなかなか、え、今シーズンも、え 、 安倍監督からは入断した際にですね、はい 。10勝ぐらいしてくれれる つもりでっていう、え、そういうお言葉も 頂いてたので、ま、自分としてもやっぱ こう、え、 それぐらいの勢いで、え、1年間やっぱり こうローテーション、え、試合しっかり 投げながら投げられたらと思ってました けども、ま、そこもやっぱりなかなか うまくいきませんでしたけども、ただ そんな中でも、え、 ま、繰り返になりますけど、いろんな経験 はできましたし、え、自分としては、え、 なかなかこう一軍の舞台で結果を出せな いっていうことが、ま、の部隊で結果を 出すというところが1番求められてる ところだし、えー、そうじゃないと、ま、 ま、プロ選手としてダメだとは思うんです けど、ま、ただ、え、 いろんな成長ができた、え、この期間だ だったなっって今も思ってますし、え、 コンディション、え、もういろんなこと 含めて今が本当もう1番元気じゃない かっていうぐらいの状態ではあるんで、 これは僕が言ってるだけじゃなくて、周り のスタッフの方だったり色々見てる人たち にもそう言ってくれてるんで、自信には なりますし、ま、ただあ、はこのゲームの ゲームでしっかりと結果を出す。 そのために1つ1つや 自分でやることやっていくっていうもんやっぱ結局そこになっていくですよ。はい。 うん。ま、その自分に勝ちがつくつかないよりもやっぱチームの勝利をに向けてベストを尽くしていく。うん。 うん。だ、そのもちろん自分に価値がつく のはね、それは嬉しいし、後から振り返っ た時に勝ち負けがつかなかった試合のこと なんてみんな覚えてないんで、あの、 分かりやすく言うと勝った、負けたやっぱ 結局みんなは覚えてるんで、 あの、 なんで、ま、それは勝てりゃ1番いいん ですけど、だからそのやってく中でその勝 星がつくつかないっていうのは自分の コントロールできるところではないので やっぱそこにエネルギーを使ってしまうと 結局自分がしんどくなってしまうんで。だ そうじゃなくてチームが勝つために自分の 目の前できることを1個1個 やっていこうっていううことに繋がってき ますね。なも変化れていたら進化はでき ないと思うんで、 そこでもう停滞したら終わりだと思うんで 、え、その、ま、もちろんすぐにできる ことじゃないし、うまくいくことばかりで はないですけど、だ、そこはでもより自分 が良くなるために色々とやっぱりトライし ていかないと、うー、良くはなっていか ないと思うんで、ま、そこはもう若い時 だろうが年取っからだろうが、あ、そこは 変わんないですね。ま、そりゃ年取りは 変わるし、 自分のその日のコンディションによっても 変わるし、だ、そこは、えー、自分で いろんなところを、え、 ま、磨いていくこともそうですけども、 受け入れることも必要だし、その中での ベストを尽くすことが大事だと思います。 ま、この1 年もこう色々、ま、言われたりしたこともあったかなという風に思うんですけど、ま、そういった声っていうのは、ま、現動力だったのか、ま、それともこう見返してやろうって思いだったのか。 ああ、 言動力なにはなんないすよ。そんな声援してくれてるわけじゃないんだから。 それよりもやっぱ応援してくれてるね、人たちのその声っていうのが自分にとって支えになるし、え、なんとかこういう風に思ってくれてる人たちのために頑張りたいなっていう気持ちでいました。 ネガティブ 自分としてはあの1つでも多く勝ちたいし 、え、 チームに貢献したいなっていうものがある ので もそこだけですね。はい。ここがゴールだ と 思っていなかったので、えー、 ま、ただ本当色々と苦しんで、え、 いろんなもう周りの人のサポート うでここまで来ることができて 、え、 色々もっと込み上げてくるものもあんのか なという風にも思ったんですけど、ま、 これがゴールではないので、ええー、ま、 この先クライマックシリーズ、日本 シリーズと勝っていけば続きますし、えー 、そこで 日本一になるチャンスがあるわけなので、 うん、自分自身は勢いに乗って、え、この ポストシーズン戦っていきたいなという風 には思ってます。 [音楽]

インタビュアー 蛯原哲(日本テレビアナウンサー)

0:00 会見場に入ってくる田中投手
0:12 史上4人目 日米通算200勝達成した今の気持ち
0:51 3点先制していたことは大きかった?
1:18 今シーズン最後の登板でも目の前の試合に集中できた?
2:22 田中投手の中に弱さがあった?
2:46 ネガティブな気持ちを打ち消して6回まで投げられた?
3:18 小林誠司選手の存在は心強かった?
4:06 自身の2打席目のヒットについて
4:36 7回以降投げたリリーフ陣の姿はどう見えた?
5:29 田中瑛人投手や大勢投手から水をかけられたことについて
5:54 幼なじみの坂本選手からの花束について
6:50 プロ初勝利は覚えている?
8:10 これまでの勝利で思い出深い1勝は?
9:16 恩師・野村克也さんにはどんな報告をしたい?
9:28 野村克也さんの印象に残っている言葉は?
9:54 星野仙一さんにはどんな報告をしたい?
10:35 田中投手にとって東北はどんな存在?
11:00 3.11 東日本大震災の時期を振り返って
12:51 2013年 24勝0敗のシーズンを振り返って
14:36 メジャー7年間で78勝の成績について
15:34 田中投手にとって先発で投げることの意味
15:52 ここまで田中投手を支えてきたもの
17:23 1軍で勝つことが自信につながる?
19:12 勝利への思いの強さについて
20:16 投球スタイルを変化させることへの怖さは?
21:14 周囲の批判的な声も原動力になった?
21:52 この先の目標について

★日テレNEWS「巨人関連ニュース」https://news.ntv.co.jp/tag/%E5%B7%A8%E4%BA%BA

#巨人 #田中将大 #日米通算200勝 #ジャイアンツ #読売ジャイアンツ #マー君 #野球 #プロ野球 #日テレスポーツ

◇「日テレスポーツ」のYouTubeでは『スポーツ好き必見の情報』をお届け中!
 チャンネル登録を是非お願いします。
 https://www.youtube.com/channel/UCWt0yfrBaUk148rxaOp4b4w/featured

◇「日テレスポーツ」の各種SNSはこちらから
 ▶TikTok:https://www.tiktok.com/@ntv.sports
 ▶Instagram:https://www.instagram.com/ntv_sports_/
 ▶X(旧Twitter):https://twitter.com/ntv_sports_jp

17 Comments

  1. マーくんおめでとう🎉
    今季はこれで満足してるので来季を楽しみにしています😂

  2. マーさん、日米通算200勝たにおめでとう🎊ございます。素晴らしいですね。エンド🔚名球会入り重ねておめでとう🎉ございます。🤗㊗️🎯🌈🇯🇵🇺🇸🏅🎖️⚾⚾🏏🏟️🗼⛰️🏞️🎇🦦💐

  3. 来季も勇人と共にまだまだ活躍して欲しいと思うし、出来たら投打のヒーローで2人のお立ち台が見たい

  4. 勇人との抱擁シーン 満面の笑みを浮かべたマー君、
    勇人とは幼なじみでもありお互いのことを知り尽くした特別な存在=親友なんだなあと感激しました😃
    来季も目の前の一試合一試合に全力で立ち向かい白星を積み重ね、燃え尽きるまで頑張って下さい👊✨👊✨👊✨

  5. マー君200勝おめでとう🎉🎉
    生で試合を見てホントに気持ち良かった😊🎉
    野村監督のもとで育ったから今のマー君が居るんだと思う😊

  6. マー君200勝達成おめでとう。苦しかったけど頑張ったね。良かった~。監督、打線陣、リリーフ陣そして小林捕手ありがとう。そして久保コーチ有り難うございます。田中投手210勝に向かってがんばれ~。

  7. 老け込むにはまだまだ早い。
    ただ、今シーズンの結果を受け入れて、来期は1からやり直して40までバリバリ頑張ってほしい。
    偉大な記録。おめでとうございます(о´∀`о)

  8. 明瞭な言葉の運びで頭のいい人だと思います。本音炸裂だから、聞きやすい。芸能人でもプロなのに、詰まりながらの返答は、作ってることだから、ウェッ!となることが多いのに。

Pin