思ったのと違う感じに成長した現役選手4選 #プロ野球 #巨人 #泉口友汰

思ったのと違う感じに成長した現役選手4 戦清高校通算111発で長距離補として プロ入りもプロでは最高でシーズン18発 にとまる。だがここぞの場面でのつぐ バッティングは確別で勝負強い中距離 バッターとして開下したシュートを 受け始めの頃は瞬速で内ガイアを守れる 便利屋でそのままユーティリティを極める と思われたが打力面で異次元の成長を見せ た結果今期出塁率3割57輪35盗塁と 理想的な1番に成長した伊豆口優太大阪 党員では8番ショートの守備の人だったが 今年かド脇に変わりスタメンのチャンスを 掴むと打率3割1輪6本OPS7割5 部ゴリの構成席で最後は3番に定着する など打力が覚醒した中村明高校通算60発 を放った提供の余番もプロでは粘り強い 皇室類率率のバッターになり今期通 1500アンダを達成した。

VOICEVOX:剣崎雌雄

動画内で紹介した選手はこちら

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①清宮幸太郎
②周東佑京
③泉口友汰
④中村晃
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※動画内で紹介した成績は10月2日時点のもの

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24 Comments

  1. 大谷かな。ほとんどの有識者がどちらかに絞れ、そうしないと一方が潰れる、と言っていたり、投手の方が優勢な意見が多かったりした中、どちらも異次元の力を見せ、しかも打者としてメジャーで数々の記録を作るなど、打者として優勢になった。
    これは有識者も含め我々の想像を遥かに超えて行ったと思う。

  2. 今宮かなー高校通算50本か60本打ってるよね?小柄だけどパワーもあって繋ぐバッティングもできて、って攻撃面でどれだけ活躍するか気になってたけど、
    プロに入って守備職人になるなんて思いもしなかった

  3. あと「思ったのと違った形」っていうことはちょっと違うかもだけど、
    巨人の坂本もあんなに守備が上手くなるとは思わなかったわ
    プロ入り直後はどっちかと言うと守備が心配だったけど、
    弱点克服どころか守備職人並みに成長してからなー
    すごいよ

  4. 金城龍彦
    社会人で投手(4年間打席なし)→入団時に打者転向→ついでにスイッチ転向→首位打者・新人王

  5. 打撃型がコツコツ系になったのはいっぱいいるけど、コツコツ系が中長距離になったのがほぼないよなぁ

  6. 清宮って割りと前から大砲というよりも中距離打者タイプって言われてた気がする

  7. 清宮は本当にいいバッターになってくれた
    元々高校の時からリストが柔らかくてホームランオンリーという感じじゃなかった
    スイング綺麗すぎてあれは金払いたくなる
    栗山時代が本当に無駄だった…

  8. 中村晃はタイプは違えどピンチで迎えたくない嫌なバッターであることは変わらない。高校時代から粘り強いというか、なんとかしてくれる勝負強さがあったよね

  9. いまは打球飛ばんからあれだけど清宮のバッティング自体は中距離タイプかなとは思ってたな 早稲田時代から
    ただ思ったより不器用だったわ

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