【占い】INI 田島将吾くん お誕生日おめでとうございます
よろしくお願いいたします。田島君、 お誕生日おめでとうございます。本日は2 年目になります君です。占わせて いただこうと思います。はい。ま、たじ君 の性質まとめてます。そしてタジ君の昨年 のカード展開なんですけどもうん。今の ところ昨年見たカード展開のようなタジ君 のなんか状況は見えてないのでもしかし たら昨年の私のカード展開の読み、カード リーディングの読みはちょっと甘かったか なっていう風にはちょっと今のところは 感じてはいるんですけども、ま、どういう 感じだったかと言うと、まずタジ君ていう 人を、ま、多分ダポネさん自体があまり こう扱いきれてないというか、こう適正を まだなんかこうつめてないよう印象がある と。で、たじ君自身も、ま、タ君もね、 もう迎歴としては非常に長い子ではあり ますけど、それでもタジ君自身が自分自身 に最もそのなんか似合うというか、ま、 その適正みたいなものを実はまだつめて ないんじゃないかなっていうのも少し 感じる部分があってうん。ま、そんな君を もうちょっと最大限生活かすのであれば うんとダポネさんの中だけでとまるという よりはなんかこう大外部の力を借りるまあ 何かコラボ的なことをやるとかそういう形 で生かすような方を取る方がまジ君にとっ ても良かったりまその最大限その才能を 生かせるんじゃないかなっていうような そういうカード展開を見ててそういう チャンスが来るんじゃないかなっていう、 ま、そういう期待も込めたカード展開では あったんですね。ただCなんですけど、 焦る必要はないっていう感じも見えてたん ですよ。結構時間をテーマにするカードも 見えてはいたんですけど、まだその時では ないというか、その焦りっていうのはタジ 君自身が焦りを持ってるという印象もない っていうか、タ君自身がそのそこまでこう セカセカしているとか気持ちが流行 るっていう印象はないんですよね。うん。 なので、うん。まだまだその時ではない。 その時が来たらそ、そのスパートはかけて くんのかもしれませんけどうんていうよう な感じのカード展開を見たのが昨年だった んですね。うん。なんとなくその今年入っ てからの2025年のII、ま、メンバー 1人1人で見ていってもその個人活動が かなり増えてきてる印象があると思います 。ま、1人1人のカード展開、もうすでに こうパジ君でもう10人目。あと残るはジ 君、ジ君だけですよね。っていうぐらい もうほぼほぼね、メンバー ここで今年ももう占いを終えてる状況です けども。うん。なんかその個人としての いいお仕事とかね、なんかオファーが来 るっていうような感じのカードとかをね、 ま、見る機会が多かった。今年のね、 2025年のIことしてって感じですけど 、ま、君に関しては昨年もそうですし、ま 、今年入ってもそうですけど、そこまで 個人活動が多いというやっぱ印象を受け ない。これがそのやっぱり昨年カードで見 たそのやっぱり扱い方をラプネさんが 分かってないという部分なのか、あるいは まだ温存してるという見方なのか。うん。 まだ隠してることがあるのか。ま、それは ちょっと昨年少し感じてた部分もある。 まだ何かこう大やけにはできないんだけど 実はちょっともう秘密にこそなんかこう じっくりと温めてることがある。ま、 例えば作師、作曲とかそっち側の分野とか で実はコツコツコツコツとずっとやり続け て勉強していてとか、ま、そういうことが あって、ま、その時を待っているっていう 可能性もあるんですけどというような感じ で、うーん、どうなんでしょうかという。 ま、さて、今年はどういうカード展開を 見せるか。うん。ね、たじ君のそういう 個人での活動とかもね、なんかもう少し こう積極的に見たいなという思いはあるん ですけども、ま、さてとかこの後見て みようと思います。はい、ではカードを シャッフルします。 [音楽] [音楽] はい、ではカードを見ていきます。現在値 ですね。 [音楽] あれ? うーん。戦ってるカードです。はい。えっ と、ワンドの5は逆位置。このカードは正 位置でも、え、逆位置でも戦って、ま、 勝ち取るという見方をしていいカードには なります。ただ逆を向いてしまえばその 戦いは欲任せなうーん、ちょっとこう無益 な戦いのような感じになってしまうんです ね。正位置であればこれ切磋琢を流すよう な戦いっていう、ま、見方はします。はい 。ではこのカードの要因です。アドバイス カード。うーん。家族カードですね。 カップの10は逆位置になります。うーん 。家族カード。ま、この 家族カード、ま、グループとかをね、で 占ったりすればそのグループ感の状況とか を表したりとかするんですけど、ま、本来 であればこう家族、円満、幸せっていうの を表すカードですけど逆を向けばうん。 ちょっとこう不幸せですかね。うん。その 円満という状況ではなくて、そういう関係 性のふ、うん、不安って言うんですかね。 というのをちょっと感じさせるカードには 、ま、なってしまいますね。 顕在意識です。 うーん、警戒しているカードにはなります ね。今のところなんかこううーん、どうか なっていうカード展開ではありますよね。 うん。ソードのページは逆位置警戒してい ました。何か危険な空気を、ま、察して いるからです。ただその逆を向いてしまえ ばその危険な空気をさして構えてはいたん だけど今1つなんかこう脇の甘い結果に なってしまうっていうようなまそんな ちょっと意味を持ってきますね。はい。で は 潜在意識ですね。ああ、でも潜在意識は ようやくいいカードが登場してきました。 女帝劣星1ですね。うん。昨年のタジ君の カード展開。まずスタートがそのペンタ クルのえっと9正位っていうカードから 始まってましてそのペンタクルの9という のはもう愛人カードという風に呼ばれる カード。愛が寄ってくる人の姿だったりし ますね。ま、似たような雰囲気のこういう 女帝さんが今ここで眠ってる状態です。愛 を表すカード、豊かさを表すカードであっ たり、ま、出世とかね、そういうものを 表したり、ま、つまりオファーを何か 感じるカードでもあります。はい。では 過去です。 うん。愛ですね。ここも愛です。はい。 えっと、カップのエースは、ま、正位置 やはり昨年のその愛人カードとかもしかり なんですけど、タジックうん。ま、この カップのエースってあの受ける愛の方が 強い。表示するものの方が強い印象になっ てきますので、ま、そういう人、ま、なん かその愛を感じるカードがこの辺にあ るっていうところがうーん、 ま、そこに佇んでるだけで寄ってくる人の 姿として見ますけどね。でもここの3枚が どうかなって感じですね。うん。では置か れてる状況です。 知性精神性を表すカード。うん。この カードストーリーの中で女帝と女子祭、ま 、女教皇って呼ばれるやつですね。女教皇 です。ここが出てくるとなんだろう。あの このカードストーリーってまたちょっと他 のカード次第ではあるんですけど、この正 位置を向いてますけど、この女子祭さんっ てあまりいい印象にはちょっとならないん ですよね。本来であればその知性精神性で どっちでも冷静で慎重でとかうん。非常に そのやっぱあの頭のいい女性の姿として見 たりとかそういう判断をするみたいな感じ の見方するんですけど、 ただやっぱりこのカードってうーん、その 女性っていうもの、ま、今の時代にあまり 女性だとか男性だとかっていうそういう 性別をね、同こというのはね、ま、良く ないなとは思いつつも、まあ一応その女性 が持つその特有の何かちょっともの、ま、 それはちょっとこう感情面というのかな。 そういうもののちょっとこう悪いものが出 てくる。例えばちょっとこう嫉妬みたいな ものとかこう人と比べてしまってどうだと かま、そういうところだったりするんです よ。で、この置かれてる状況っていうのは 現在値とこう関係性があるカードですから 、現在地がこれ欲任せで戦いをここ 繰り広げてますよね。それによって何か ちょっと関係性の崩壊を感じるカードが あります。で、今1番強い意識がこれ警戒 してはいるんだけど何かその隙を疲れる ような感じになってますよね。それの発端 って何なのかって言ったらこれ嫉妬みたい なものの可能性があるんですよ。うん。 女性のね、持つ何か。ま、この女性の姿 って誰なのかっていうところではあるん ですけども。うん。では、えっと、周囲の 状況です。うん。世界のカードを逆向いっ てますね。世界のカードか。周囲の状況で 出す世界のカードね。ま、このカードは うーん。ま、ここにまずカップの10が逆 向いちゃってますけども、ま、ここも 例えば本来世界でって、ま、幸福とかそう いうものを表すカードでもあったりするん ですね。完璧であるとか成功だっていう 意味を持ったりします。でも逆を向けば まだまだそには足してない未完成であると かそういうことを表すカードです。うん。 どうかな。では願望や不安に思っている こと。うーん。 なんかこういう姿がま、タ君っぽいって 言えばタジ君ぽい。昨年もやっぱこういう 感じの姿とかって見えてるんですよ。その 切実な思いっていうか、彼に関してはね。 うーん、 なんかその やっぱ常にその信念っていうか自分がこう したいっていう思い描く理想っていうもの はあって、そこに対してもうなんかゼがヒ でもやっぱ達成してやろうみたいな気持ち はあると思うんですよ。その達成するため であればどんな遠回りでもどんなに時間が かかってもいいんだみたいなそういうのを とても感じさせる。ま、そんな感じで カード展開昨年も見ていて、そしてこう いうカードがここでまた今年登場させ るっていうのがそこなのかなって感じがし ますね。うん。 で、ちょっと未来見ましょうか。 戦ってるカードですね。そしてここは 勝ち取るカードです。ま、ここも本来 勝ち取るカードではあるんですけどね。 ワンドの7は正位置です。ま、このたち 勝ち取るカードそもそも何と戦っているの か。このワンドの5というのはもう明らか に人と人との関係性ですね。仲間打ちでの 戦いとしてここを見ます。で、ここの カップの10。これも仲間打ち。メンバー ないとして見ていいでしょう。ま、ただ メンバーだけではなく会社内も巻き込ん でる可能性はあります。この辺り。そして ここに関してはワンド、このうんと 地面から棒がこう突き上げてる絵柄ですね 。その付き上がってる棒をは何によって 付きってるのかが正体不明だカードですね 。なので、ま、目に見えぬ敵と戦っている とかっていう見方はするんですよ。という ことはうーん、もう本当にそのうーん、 例えばその目に見えぬって言うと精神的な 部分であればプレッシャーとかうん。そう いうもの、重圧的なものですね。で、実際 に目に見えるけど、なんか目の前にいる わけではないというのであれば、ま、 例えばそれはうんとSNS上とかのそう いう噂話とかそういうような目に見えぬ声 、ここに対して勝ち取るんだとかっていう 意味を持ってくるかもしれないですよ。 うん。 でも戦ってますね。 じゃ、最終結論見ますか。うーん。展望 カードですね。これがやっぱ君だと思い ます。この辺りを見るとやっぱそうなん です。で、ワンドが多めですよね。これも やっぱりタジ君ていう人、あのワンドの カードをある程度多めに出すカード展開を する人というのは本当に地道にコツコツな んですよね。ドロサーやってく人。そんな 感じがやっぱりしますね。うん。この最後 最終結論ワンドの3はな成いてます。これ は展望カードですよね。崖の上から海の 向こう側を見つめる人物が描かれている カード。もちろん計画性だから、まあいい ね。この後展望計画が見えるということで もあり、そして願いとしてはやはり海の 向こう側もう少し海外での活動をまやりた いっていうこの気持ちの現れなのかなって いう気もしますという10枚なんですね。 うーん。 うーん。今のところペンタクルが登場して きてないかな。うん。かそこは そういうところから見てもまあ どうなのかなっていうか。うーん。そこ までいやでもやっぱりこのワンドの多さっ ていうところとやっぱ戦ってるカード。 ここも戦っていえば戦っててあのカードを 感じさせる。でも冷静さを感じるカードも ここにある。でもなんとなくちょっと まだまだこれは昨年も感じてたんですけど ちょっとこう自分に対してのその厳しさ みたいなものも感じさせるからここ世界が 逆向いてる可能性もある。でも基本的な 思い夢というか願望その姿勢ってずっと 変わらないっていうかうん。ね君もねあの なんて言うんだろ。10代の頃からその 思い描く夢とか理想って今でも多分変わら ないんじゃないかな。これだけいろんな 経験を積んで、ま、正直言ってこうね、 トトン拍子で来た人ではないですよね。 もういろんな道を通っていろんな遠回りも してみたりね。あの、決していいことだけ ではなかったはずですよね。挫折とかも 経験した人でしょうね。悔しい思いもして きた人でしょう。だけどこの姿勢ですよ。 うん。 まあ、それが田くの、ま、性質的なものも ね、そもそもなんかそういう人だからっ ていうのも、ま、あるんでしょうけどね。 うん。まあ、いいんじゃないかなっては 思いますよ。はい。 [音楽] 11枚目見ようと思います。11枚目。 うーん。月のカードがここで登場。うん。 なんか月のカードをここで登場させるって あの 何かやっぱりその隠してるんですよね。 うーん。月のカードは正位置を向いて しまう方が確かにあまりいい印象ではない んですけど、今のこの流れから見てあ、ま 、でもここに女子祭があるのでね、ここ ちょっと秘密を感じるカード。何か隠し たいことがあるという見方はする。これも そうなんです。隠したいことが何か今は ねっていうそういう見方もできるので、ま 、その隠したいことというのが何かまだ こう表に出せない お仕事。これがやっぱり昨年も感じてた ところなんですよね。今はまだ表にはその 出せないけどなんかコツコツと準備はし てるのかなって感じさせるカードが やっぱりあるからそこのような気がするん ですよね。うん。なんかそう、そう、それ であれば決して悪い印象にはならないん ですけども。うん。 [音楽] 12枚目見ようと思います。12枚目です 。うーん。正義のカード。ま、もちろん 性質の1つですね。バランスを取りますと 。うーん。なんだろうね、この感じ。あの 、ま、のね、メンバーこでの占いは続いて ますね。ま、今月はユダイ君、そして正や 君、そしてタジ君とそれ後君とあります けども、やっぱちょっとこうタクに関して は結構そんなに激しさを感じないですね。 うん。正や君がちょっと苦しかったからか なっていうのもあって、そこから見ると 割と穏やか。確かにこうね、戦ってはいる んですけど、でもその戦いに あの な、何て言うんでしょうかね。何が何でも ゼがひでもか、ま、なんていうか戦って 勝ち取ってやろうって、なんか相手を 打ち任してやろうみたいなそういう感じで はない気がするんですよ。違うなっていう のはすごく感じる。基本穏やかですよ。 やっぱ愛がこの辺にあるからですね。あと やっぱ精神性の高さ、ま、こういう バランスを取るね、姿も見えてくる。 やっぱ月のカードもあるからやっぱ穏やか なんですよ。うん。 で、バックカード見ますか。 うーん。まあ、商売繁カードというか、ま 、ウィッシュカードなんですけど、ま、 このカード見るとね、あの、ちょっと ラポネさんを感じるカードではあります けどね。カップの9は逆位置です。うーん 。やっぱりやっぱりなんですけど、昨年 感じたことと今年感じることって同じよう な気がするんですよ。ただ昨年のも感じて いた 君に対してのことって今のところ当たって ないといえば当たってないのでどうかなっ て思うんですけどそれでもやっぱり昨年 感じてたことと似てるんですよね。やっぱ ラボネさんってた君の扱い方やっぱり うまくないって感じる。うん。ここが逆 なんかここ商人さんが書かれてる絵柄で、 ま、自信満々ね、どうだっていう感じで こう構えてる絵柄ですね。なのですごく こうあの反栄を表したりするカードなん ですけど、だからラポネさんに見えるん ですよ。よりよくこうラポネ系グループっ てこのグループ、あのグループじゃない ですね。周囲の状況とかでこのカード正 位置で結構見ること多くてでも今回こう やって逆向いてるじゃないですか。これが ラポネさんだっていうのであればやっぱり そのタジ君でこうやって出してくるところ 見るとまあうまく扱えてないから君ていう 人で何かそういう富を得られてないんじゃ ないかなって印象を受けるんですよ。でも 彼愛されてますからね。この辺本来受ける 愛とても強いですよ。うん。でも行かせて ないなっていうところですね。うん。 そんな感じ。それはやっぱり昨年同様なん ですよね。どうなんでしょうね。うん。 [音楽] このオラクルカード見ておきますね。うん 。1番でカードを登場させてきた。 そしてこのメッセージ、このタロット カード13枚ではそこまで気にはなら なかったんですけど、オラクルカードで 登場させるこのメッセージはまず1番です 。落ち込んだら大自然に接してっていう メッセージを登場させます。そしてこの オラクルカード、このオラクルカードは 打ちきっていうメッセージになってきます 。逆を向いてるんですけどうーん。ま、 この意味としてはですよ、心がざわつく ような経験をしたり、ま、自分の適正が どこにあるかちょっと分からなくなるよう な何か変化が起きているかもしれませんと 。うん。ここでちょっとこう自分の信念が ブれたり浮き足だってしまうことがあるか もしれませんがそれでもあの 自分の足でしっかりとまるようにまた ちょっと備えてみてくださいねみたいな 感じの意味を持ちます。はい。とこか ちょっと何かがあるのかなって感じさせる のがオラクルカードのメッセージ2枚で まあ ここやっぱうんでしょうかね何かうーん 表には出てこないけど何かが あるかなぐらいには感じますけどねそれは ここから来てるのって うーん この変化 ちょっと他のメンバーとも関係してること かもしれないですけどね。この辺りを見る とですね。うん。 でもちゃんと最終的にっていうか未来は こうやって勝ち取るカードも登場してるし 、こう未来をしっかり見るカードも出ては きてるので、ま、大丈夫と言えば大丈夫な んでしょうけども。で、ここでこう平等を 感じるカードもあるからどうなのかな。君 自身がやっぱり自分をもう少しこう生かし てもらえるようなお仕事とかなんか適正に 向いてなんかそういうところで少し不満を 感じてても不思議ではないのかな。ただ 不満を感じてるカードってないといえば ないんですよ。ま、それがまた立ち君の すごいところかもしれないけど、ある種、 ま、どんな状況に置かれてあっても自分の 信念はあるけど、ま、楽しんではいるし、 不満に思ってるわけではないと。でももう 少しなんか自分のことを例えば生かして 欲しいとかなんかそこかな適正 にこう沿ったなんかお仕事をしたいとかま もっとななないやでもなんかこうまだまだ 公表はできない発表はできない何かそう いう自分の作った作品とかをま地道に コツコツと準備している可能性はやっぱり あるんじゃないかなっていうのもま感じる んですけどね。うん。でもなかなかそれを ね、すぐにこう出そうという感じではない 。本当にじっくりと温めていよいよここ だっていうタイミングで出してくるんじゃ ないかなっていう記載えするんですよね。 うーん。彼に関しても流れる時間が ちょっと穏やか。あの うん。それこそユダ君をね。気になるば 雄大君を見たりとかまでまたまた登場する んですけどすいません。ひム君を見たり するとこう前傾姿勢っていうのが常に見え てくるというかうん。もう気持ちがこう 急いでるというか、もうとにかくやる気が あって前向きだからそこがこういい方向に 回っていけばいいんですけどちょっと 空回りしてしまうと危険だよみたいなま そういう感じで見てましたけど そういう流行る気持ちとはタジ君て多分逆 すごいゆっくりとゆったりとマイペースか な。うん。あの、本当に時間かけてもい いっていうか、いくら時間かかっても 大丈夫というか、ま、不満に思ってるわけ じゃん。不満に思ってるどころもあるし、 焦りも感じてるだろうし、このままでいい と思、いいとは思ってない部分もあるんだ けども、ま、それでもなんかじっくりきっ たいいのかなっていうのをちょっと感じる カードかもしれないですよね。うん。 そんな展開でした。 そうですか。穏やかです。なんかうん。 悪い感じはしないですね。うーん。 ただそのな、な、何て言うんだろう?この 感じ。うーん。 ま、適正。ここのやっぱ2024年で感じ てたこととやっぱり似てるんですよね。今 のところこの感じが当たってはいないん ですけどね。それでも同じことを感じる。 うーん。ということでまとめます。 [音楽] はい。 だから、だからうまくまとめられなかった というか、うまく伝えられるかどうかが 分からない。そんなまとめ書き、殴り書き してみました。はい。内容、今年の内容は 昨年とちょっと似たものは正直感じてます 。今のところね。うん。当たってない感じ ではあるんですけど、でもなんとなくうん 。2年続けて同じような感じで見 るってことはそうなんじゃないかなって 感じはするんですけど、ただ昨年よりは 何か 新しいことに何か着手してるとかそういう のはそこまで今年は感じはしなかった。 むしろこう自分自身がどうで今のグループ としてどうなのかとかっていうそっちの方 が見える感じだと思います。とにかくその 君てどういう人なんですかとかっていう ところがなんか結構見えてくる感じです。 とにかく地道にコツコツ焦らない自分の 時間軸の中で生きる人、マイペースをつく 人というのがカードからすごく感じ取る ことです。ただ現状のINI、これ グループとしてはやはり20025年入っ てから勢いがあると思いますよ。で、 上向いてると思います。で、ここから年末 に向けてさらにやっぱりその勢いが加速し てく気はしますし、ま、これでね、また 何かしらのいいね、お仕事としての オファーが、ま、来る予感もあるので、ま 、そういうものが決まったりすればさらに また加速してくと思うんです。ただそう いう勢い時の速さ流れっていうものとジ 君の持つ時の流れにはかなりその差は 感じるんですよね。うん。別になんかその 別にタ君自身があのその勢いに疑問を持っ ているとかそういうわけではないんです けどなんとなくそういうグループとして 勢いがついてすごくこうものすごいこう 走り抜けてってるようなとにかく常に走っ て走って走り続けてるようなそんな感じが するグループのとはタジ君が実際今こう ことして動いている感っていうのはなんか そういう感じとはすごく真逆な感じですか ね。うん。短距離と自給層なんかマざ損し てるみたいなぐらいのなんか違いがあると いうか。 う、なんかそれぐらいの違いを感じるん ですよね。うん。 ま、そういうところに少し田君自身が違和 感は覚えてるかもしれない。そこに不満は 不満は感じてないんですよ。なんかそこが またすごいとこではあんですけど、不満で はなくて、ああ、なんか勢いがあるなあ。 すごいなとか、なんかそこにこれでいいの かなとか、自分、自分はこれでいいのかな とか、でも自分はこうしたいんだけどな みたいなそういうものとかはあるのかなっ ていう時の流れっていうところに対しての その差に結構違和感があるんじゃないか なって印象ですね。うん。特にその グループとしての勢い、そして上昇思考 つまり勢いのね、とにかく前へ前へという そういう感じの思いの強いメンバーの中に いればとにかく あの逆の流れをいくようなタジ君のその時 の流れの方っていうかまあと考え方ですか ね。うん。うん。その捉え方とかもそうな んですけどやっぱちょっとずれは感じ ちゃうんだろうなって。これが多分現在と かから見えてくるものなのかもしれない。 違和感。うん。いいのかな?こんな感じ でってグループとしてこれでいいのかな? 自分はこれでいいのかなってやっぱそう いうところかなって感じはします。でもま 、それでな、何て言うのかな?自分の信念 を曲げるようなことは多分しなくてですね 。うん。で、グループとしてのそのそう いう勢いもちゃんとそういう方向性もま、 認めるんですよ。ちゃんとで受け入れると 思います。そしてちゃんとアジャストし ます。多分ね、それも見えるんですよ。 はい。自分はこうだけどでもグループとし てはこうだ。どっちともそれはそれなん だっていう感じでちゃんと使い分けると いうか、ちゃんとできるんじゃないかなっ ていう感じ。ただ今はまだそういう感じで はないような気がするというか。うん。ま 、そもそもやっぱり運命5の人だから とにかくフットワーク軽いです。ま、 新しいことに挑戦することには何の違和感 もないというか、むしろそこは肯定的に 受け止める人だし、変化することにあの 恐れを感じるタイプでは基本ないんですよ 。5の人っていうのは。ま、タジ君もそう いう人かなとは思ってはいるのでなので、 うん、なんかそういう人だからこそ、ま、 今回女子祭のね、あのカードとか、ま、 正義のカードとか登場してるとこもそうな んですけど、そういうところにその精神性 の高さみたいなものを感じるんですよ。 知性ですね。うん。なんか衝動的に行くん じゃなくて、とにかくこう慎重に冷静 にっていうのが常に存在してるような印象 ですかね。うん。ま、その辺がやっぱり頭 の良さっていうところかもしれなくて。 うん。でもそういうタジ君だからこそそこ にやっぱり魅力を感じてる人ってすごく 多いと思うんですよ。ま、ずっとね、たじ 君のことを支えているファンの人もそう でしょうし、ま、君のことを、ま、その 同じようなその立ち位置からね、あの、 支えてる人とかもいると思うんですよね。 仲間、お、お仲間の人とかかな。うん。ま 、そういう人たちとね、なんかこう音楽と か何か捜索することを通して交われる感じ があればいいなっていうのが、ま、昨年見 てた展開ではあるんですけど。うん。と いう感じで、ま、とにかくあのぶれずに ずっと地道にコツコツとそして、ま、夢や ね、あの、その情熱っていうのは常にあの 、あの秘めている。多分長年ずっとやり 続けても多分変わらない。そんな常にはい 。あの、純粋できる清らかな思いを持った 、ま、そんな 夢である君ていうのが、ま、今回から、 今回も見えてきたカード展開かなって思っ てます。はい。 なんかな、こんな感じの説明で良いん だろうか。でもすごくそういうの感じるん ですよ。はい。うーん。 いやね、 悪い、もちろん悪いことでは本当になくて 、こういう本当に私が今回見たカード展開 の感じであの見れるのであればうん、なん かやっぱりすごいことだと思うんですよ。 この今回のお誕生日で27歳。27歳って ではあるけど、まだまだなんていうかその 辺のその心の中の部分っていうのは本当に こう初心っていうかある意味同心みたいな ものがずっと存在してる人なのかもしれ ないなっていうのもとても感じるんですよ 。うん。ま、それがぶれない。 そういう自分の夢のためならどんな本当に 時間がかかろうが、どんな遠回りをしよう が多分貫いていくんじゃないかなっていう のも感じさせる人です。恐れがんじゃない かなって思ってます。はい。ということで うん。はい。改めましてはい。たじ君 お誕生日おめでとうございます。
占いやスピリチュアルな内容が苦手な方はご注意ください
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