伊藤英明、午前中からスコッチウイスキーで「乾杯!」 秋の装いで落ち着いた大人の色気漂わせる 「Dewar’s HERE’S TO THE STORY」オープニングイベント
で、初めて、あ、こランドで初めてあったんですけども、本当に素晴らしい出会いでした。秀明さん、お迎えください。 こんにちは。 こんにちは。 ようこそらっしゃいました。 ありがとうございます。 改めて俳優の伊藤秀明さんです。 皆さんこんにちは。今日は肉の天気ですが、こうして皆さんにお集まりいただき誠に感謝します。 はい。 あの、今日はこのイベントを通して、え、デュアーズの歴史や伝統文化に触れて限られた時間の中で心ゆ行くまでドアーズを楽しんでいただきたいと思います。 はい、 今日はよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。ではここからはデュアーズ 12 年のハイボールを味わいながらお話していきたいと思います。やった。やった。 この時間から飲むのすごい贅沢です。 そうですね。 せっかくなので、あの、皆さんで乾杯したいなと思うのですが、よろしいでしょうか? はい。 あ、皆さんでっていうのは私たちっていうことですね。ごめんなさい。 そうです。あ、皆様にはない。 皆様ではないですね。 すいません。 はい。では 高いところから失礼いたします。 失礼いたします。 はい。はい。伊藤さん、乾杯のご発生をお願いできますでしょうか? はい。 今日はせっかくステファニーさんがいらっしゃるということで、スコットランド語でお 乾杯ってな何て言うんですか? スランジュ、 スランジュ。そうだ。思い出した。 ワンツースーツ ワンツースリー スランジバー スランジバー。 ああ。うん。かがですか、伊藤さん。 いや、香りがふわっと優しくて飽きの来ない味ですね。 ええ。すごくスムースで はい。 ね、滑らかな口当たりでございます。 ステファニさんブレンデットしたんですね。 ね。そうなんですよね。はい。 あの、早速お話伺っていくんですけれども、あの、伊藤さんはどこでステファニー、ご人という風に書ってますけども、どちらで最初にお会いされたんですか? あの、ま、アバフェルディの上流所で初めてお会いしたんですけど、あの、マスターブレンダーとしてウイスキー、ブレンデッドウイスキーに、あの、向き合う姿が非常にかっこよくて うん。 ご自身の経験やあの、知識を惜しみなく教えてくださったよ。 ついつい時間を忘れて話し込んでしまったんですけど、なんかお互いに自然体で話せたことが非常に印象に残ってます。 スコットランドに実際行かれたんですね。 そうなんです。 それはせ、あの、あれですか、最近行かれたってことですね。 やっぱりあの、ウイスキーってやっぱり奥深いなっていうのを感じて うん。 あの、このブレンデッドが生まれた地でウイスキーを飲むのが夢で へえ。 で、あの、初めて上流所に伺せていただいた時に、 そのアボフェルディの上流所で使われてる仕込み水でワッターウイスキーを飲ませていただいて、 あ、 それはもうその土地に行かないと飲めない経験で はい。 あの、もう思い出に本当に残ってます。 なんて贅沢な はい。 ご経験をされたのでしょうか。 1 ウイスキーファンとシ非常に羨ましいですけれども、ステファニーさんは伊藤さんに初めてお会いした時のその印象というのはいかがでしたか? Wonderful tomeethispassionfor whiskeyandalso learningabout whiskeyandyouknowwe hadshowedhima glimpseofhowweblend ourwhisiesandthe impactofthe 素晴らしい時間を一緒に過ごすことが、え、できました。あの秀明さんのウイスキーに対する熱意が伝わってきましたし、ウイスキーについて色々と学びたいという真摯な姿勢も、え、伝わってきました。 え、ブレンディングについて色々と話し合う時間もありまして、ウイスキーがどのようにブレンディングされるのか、え、様々な樽を使うことでどういう色々と影響が出るのか、そういった会話もさせていただいて本当に素晴らしい一時でした。 それもそうですけれども、実際にステファニーさんのブレンディングをご覧になったんですよね。 はい。そうなんですよ。本当に贅沢な時間だったんですけど。 いや、あの、なんとなく知っていたんですけど、目の前でこうやってブレンデッドされて、 それが長い時間をかけてゆっくりこう熟成されて成熟していく。ま、家によっても違いますし、上流所で使われてる上流機の形も違うし、なんかあの不思議だなと思ったのは生まれたばかりのスピリッツ を飲ませていただいたんですけど うん。 手につけるとすごくアルコールが強いんですけど、それをこう擦すって人の温度によってあのホップの香りがこう広がって うん。 あのホップではない。ま、モルトですごい。 モルトの香りが広がってうん。 そのモルトの香りがこうすごく優しくて、それもすごく印象に残ってるんですけど それもまたとてもとても贅沢なご経験だなと思いますけど、手にこう実際に塗るっていうね。 へえ。で、時間が経つとふわっとアルマが そうです。 漂ってくるんで。 ほあ。 え、ステファニーお聞きになっていかがですか?今のお話。 Itwasreally wonderfulto introducesomeoneto whiskey.Soyouknow you consumedandenjoyed whiskeythenseeingit beingmadeand maturingandbeing blended different onwhiskey はい。あの、ウィスキーをご紹介すると いうのはいつも楽しくさせていただいてる んですけれども、日行さんの場合は、あ、 実際にウイスキーを、え、寿命させて いただいたということもあるんですけれど も、実際、え、目の前で、え、 ブレンディングをさせていただいた熟成に ついても色々と、え、話をさせていただい たということで、またテースティングだけ とは違う、違う観点からウィウス ウィスキーを見ることができたんじゃない でしょうか。 たくさんの新たな出会いですとか気づきっていうものを、え、今回のこのスコットランドの旅で終わりだったのかなと思うんですけれども、この旅を終えて何かこの自分の中で変化があったりしたことありますか? やっぱりこう時間をかけて時間を大切にそれをゆっくり積み重ねていくことの大切さを改めて学びなような気がします。 うん。 うん。 ええ。そうですよね。 どれだけね、こう時間がかかるものかっていうね、あの、実際に見てみて、え、改めてお感じになったんじゃないかなと思います。 はい、ありがとうございます。 素敵なお話、え、だきましたけれども、あの今回のポップアップイベントのテーマも旅ということで、え、来場者の皆さんはですね、ポップアップ内の 3 つの旅テーマから行きたいエリアとその中で気になったアイテムを完成で選んでもらいまして、今のあなたらしいオリジナルのフレイバーハイボールが提供されるという、ま、なんとも素敵な模しなんですが、実はですね、お 2人にも事前に 選んでたいたんですよね。はい。その選んでただきましたハイボールこちらご用意いたしましたのでお飲みただきながらここからはお話を伺っていきたいと思います。さあ、運ばれてまいりました。 ああ、もう見た目にもとっても綺麗です。 私もありがとうございます。はい。え、 まずステファニーさんから見ていきたいと 思いますが、え、ステファニーさん選ばれ たのは開放活力をテーマとする南の島の旅 ということなんですが、まずなぜこちらの 旅を選ばれたんでしょうか? え、パシナブルハイボール熱意に溢れるハイボールという名前のドリンクを選ばせていただきました。え、日本の南の方をイメージしたトロピカルな雰囲気のあるハイボールだと思います。 はい。パッショナブルデューワーアーズ 12年ハイボール ね、名前がついております。そしてまたご覧ください。 このグラスもあのお選びいただけるんですけれどもステファニーさんがお選びになったのがね、これ南の島ということで琉球ガラスなんですよね。 どういったところが気にましたか? 12 is drinkwhisy. It’snotoverwhelmed bythefruitflavors andtheiceyou え、すごく綺麗な色ですし、え、手に持った、あ、その持ち心地というのも非常にとてもいい、え、グラスだと思って選んでんですけれども、え、それ以上に大事なのが、え、デュアーズ 12 年、え、で作ったハイボールということで、スコッチキーの味がこのようにボールにしても味わうとんです。 え、他のフレーバーですとかその氷とかに負けないスコッチウィスキーの力を感じることができました。 パッショナブルなトロピカルなフレイバーのね、ハイボールのこのカクテルフレイバーハイボールということですけど、お味改めていかがでしょうか? Sovibrant reallylikesummer Icanimaginesipping thisbythepool todaytheweatheris quiteScottishinTok とても鮮やかな味わいでして、夏を彷彿と させるような味だと思いました。プール、 そばに座りながらこういう飲み物を飲み たいなと思いまして、今日東京 はスコットランドのような、え、天気に なってしまいんですけれども、夏を 思い出すようなドリンクになってます。 はい、ありがとうございます。 さあ、続きまして伊藤さんがお選びになったまず旅けれども、ナ、安らぎをテーマとする瀬戸内の旅です。なぜこちらの旅をお選びになりましたか? うん。 うん。 ステば兄さんのようにうまく味や香りを表現できませんけど、やっぱりこう西洋の海の柔らかな光と風を感じながらこうのんびりと静かに飲みたいというテーマを選びました。 うん。はい。じゃあ飲んでみていただいてはい。 お味の感想をお願いいたします。 まさに東京にいながら 爽やかなの風を感じました。 これあの瀬戸内レモンとハーブ のデュア12 年ハイボールなんですけどね。 美味しいです。爽やか。 爽やかでしょうね。あとグラスもちろん伊藤さんお選びになりましたけれども はい。 これ決めては何だったんですか? やっぱりこのウイスキーとこのカクテルですか? 色が見たくて うん。うん。このグラスを選びました。 はい。そうですよね。はい。で、コースターもね、選べるんですけども、なんか水引きの意味ね、水引きコースターというね、え、ものなんですけど、コースターまで選べちゃうってね、本当にオリジナルのカクテルを作ることができます。 え、手身近に私もですね、あの、ながら選ばせていただきました。え、私はというと、え、発見探球をテーマとする北の大地の旅ということです。 え、シナモンスティックがね、にあの刺さっているんですけれども、北海道ミルクの、え、デュアーズ 12 年ハイボールです。少しだけただきます。 どうですか? うん。 合う ねえ。ウイスキーと ミルク。 ミルク合うんですよ。 合う。そしてこのシナモンのアロマ、そして味、フレイバーもすごくいいアクセントになっていて うん。とっても美味しい。 うん。 飲みすぎっちゃいそうな。そんな あったかくしても美味しそうですね。 あ、そうですね。はい。 これからの季節にぴったりですね。 ぴったりですね。ありがとうございます。そんな、ま、旅を選んでそこからグラスそしてコースターと、え、自分のその今の気分にあった、え、ものを選んでオリジナルの、え、フレイバーハイボールを作るていう、そういったポップアップイベントになっております。 もうあという間なんですけれども はい ね、お別れのお時間とそろそろなってきてしまいました。ま、最後にですね、是非お 2 人から今日の感想そして皆様へのメッセージをいただきますでしょうか。 まず伊藤さんからお願いいたしますと旅はこういつもなんか新しい発見とか出会いがあるんですけどなんかデュアーズもえ 1 つの個性がこう長い時間をかけてブレンドされてだからこう 1 日の終わりや旅の終わりには今日もこう幸せだったなとかいい 1 日だったなっていうことを考えながら飲みたいですので皆様も是非あ そんな一杯になってくれると僕自身も嬉しいです。 はい、 ありがとうございます。 ありがとうございます。ステファにお願いいたします。 Ibelievethattravel opthemindandalsoop theheartandmyheart inJapan 旅によって、え、視野が広がりますし、心も広がると思うんです。今私の心はまさに日本にあります。 え、素晴らしい国ですし、日本は本当に皆様温かくて親切な方々ばかりです。 ここで、え、このようにしてできている物語、ストーリー、え、日本で経験している様々な、え、ストーリー物語を周りの人と私も共有します。お、お二方も是非のイベントで体験されたことを周りの方々と共有してください。 はい、 本日誠にありがとうございまし
俳優の伊藤英明が16日、都内で行われた「Dewar’s HERE’S TO THE STORY」オープニングイベントに登壇した。
グレーのスーツにブラウンのドットシャツ、ネクタイ、チーフを合わせ、秋の装いで落ち着いた大人の色気たっぷりに着こなした伊藤は、登場するとまずデュワーズの女性マスターブレンダーであるステファニー・マクラウド氏と握手。手元にデュワーズのウィスキーが来ると、「スコットランドの言葉で何ていうんですか?」とマクラウド氏に質問し、マクラウド氏とともに「スランジバー(乾杯)」と杯を掲げた。
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