山本聖子が沙保里を倒すまで

漫画みたいな本当の話。吉田さおりに破れ王者を下ろされた山本せ子が 14 年も復讐を果たすまで。吉田さ織おりの永遠のライバル山本せ子は 5歳からレスラーの父にもう特訓受け山本 3兄弟として活躍 ちゃんこれやぞ。 99年から3 年にかけて世界選手権では異なる 3階級で4度も頂点に輝いた。 ほんま強かったんやな。 2004 年当アてネゴリの日本代表先行でサおりと直接対決。それまではパワーでネジ伏せさおりに勝ち越していた山本だがさおりの早すぎるタックルに押しくも破れ本に残ることとなった。 サりをパワーで押す。その後怪物は 10 年以上もトップを走り続けることに。その頃山本は出産を経て現役を引退でジュニアのコーチを務める。 恋愛面ではさおりに勝ってるな。 そんな山本が神血を注いで育成したのがヘレンマルーリスコは高速吉田タックルを攻略する案として出そうなタイミングでしゃがむという単純なものを考案するとヘレンガリオで化け物討伐に成功 206 という脅威的な魔王の連線記録にストップをかけ伝説の勇者となった。これはせ古子がさ織おりに負けてから 14年後の話。 魔王に破れ伝説の勇者を育てた師匠。それが成功子。 これなんて少年漫

14 Comments

  1. みてから動いたら間に合わないから予備動作だけで防御しろってことか。。。吉田沙織のタックルはジャブ並のすぴーどやな。。

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