唐沢寿明、さすがのトークで盛り上げる!ビジュアル激変“冴えないおじんさん”は15秒で完成? ドラマ 9『コーチ』記者会見
普段はすごくかっこいいんで僕は。はい。笑ってる場合じゃないよ、本当に。 いや、本当にかっこいいと思。 これ髭さえそればもうこちらもんだからね。 今うるうるしてるもんね。 今は緊張でうるうる。 今回演じられる役に関してどのような印象をお持ちになりましたか?またご本人と似ている部分、似ていない部分がありましたら教えください。では、から沢さんからお願いいたします。 え、僕はやっぱり若くてね、悩んでる、え、人たちに、ま、アドバイスというかヒント を与えて、あの、その人たちが自立をしていくというきっかけを作る役なので、あの、今までなかなかね、そういうパターンっていうのはなかったと思うので、 すごく楽しいですね。はい。自分と似てるかっていうともう全く違いますよね。見た目もね。 普段はすごくかっこいいんで僕は。はい。はい。 はい。かっこいい。じゃない。本当に。 いや、本当にかっこいいと思。 これ髭さえさればもうこっちのもんだからね。 こっちのもん。はい。ただ驚いたのが、あの全てちげでこうメイクが 15分くらいで終わってしまうと15 分もかかんないね。 あ、そうですか。15 秒ぐらい。 ええ、 髪結ぶだけだから ちょっと 結びの辛さ沢さって言われてるから。今 お結び君んって言われてんの?メディ、メンディすぎだよ。 面白いすね。さ、さすがです。 キャラが濃いからさ、 笑ってるだけで楽しくならない。なんか 彼はさ、ま、そんなことですよ。 ねえね。はい。終わり。 はい。 ま、ちょっとこう事件だけじゃなく、その人をこう知っていうところが本当に新しい視点だなとこの作品思いましたね。 そう、そう。あの、殺人事件なんかもあるんですけど うん。 あの、そういうものもそんなに気にならないくらいこの彼らが成長していくストーリーっていうの家庭がな、何て言うんだろうな、あの、すごく優しいドラマですよ。 うん。 どちらかというとね。 うん。そうですね。 トゲトゲしてる感じもないし。 うん。 うん。最後はなんかこう、やっぱり見てる人たちがこう笑顔で追われるようなそんなドラマなんでね。 うん。いや、私もあの見終わって第 1 話拝見したんですけど、そうなんです。この記者会見にあたり先にすごくあの心温まりましたし、警察だけじゃなく、こう会社員にとっても共感できる部分があるなという風に感じました。 うん。 倉ナさんはあの今回の役に対してどのような印象をお持ちになりましたか? そうですね、もろんなものを背負っていてなんでしょう?それ故えに固くなってるような女性の印象を抱きましたね。 やっぱりこう年上の部下だったりとかマイ ペースなその後輩だったりとかの間の何 でしょう中間管理職みたいな立場なので 私自身がなんかこう全部自分がやらな きゃって瞳は結構背負ってるところがあっ たりとかあと警察内部でもやっぱ女性の 景観っていうのはすごく少ないのでそこに 関しても自分はもっとこう下も引っ張っ てかなきゃいけないし、あの、んでしょう 。切り開いていかなきゃいけないっていう プレッシャーも感じているので、すごく こううん、固まってる女性だなって印象が あって、似てるところだとそうですね、 なんか何でもかんでも自分1人でやっ ちゃうところは似てるなって思いました。 うん。 僕はこう正直もでそのそれ過ぎるはゆえにこう取り調べがあまりうまくいかないという、え、感じの役なんですけれども、あの正直という手に関してはちょっと僕とは、え、少しだけ駆け離れてんのかなという風に感じていて、そこの ところで共感は、え、少し、え、できるとこもあるけれども、あんまりこうできないっていうのが正直なところだったんですけれども、ま、その共感できるところとしてはやっぱその生きてく、大人になってい 上でそのどうしてもその、え、これ卑怯 じゃないとかこれいいのみたいなそういっ たことをこうどう自分の中で折り合いを つけて、え、こなしていく、そして大人に なっていくかみたいなところのその若者が 故えのこの心モヤモヤみたいな、そういっ たところはすごく共感するところがあって 、なんかもう僕もあ、そういう意味では 大人になってしまったんだなってこういう 風に感じながら、えっと、役と向き合って いました。が、ま、体が大きい上に下手 すぎて失敗してしまうみたいなことがあっ て自信をなくしてるキャラクター最上なん ですけど、そういう意味で言うとこう自分 も失敗をして自信をなくしてしまうみたい な時期がすごいあったので、ま、誰しも あると思うんですけど、そういう意味では すごく自分に似てるなという風に思うこと があります。ただそこにこう、ま、あの、 カサエンジェル向いさんの言葉でこうはっ と気づかされてその本来の自分を取り戻す とかなんか本質的なところに気づくみたい なところがあったりとかするんですけど、 今回の作品ですごい適在適書っていう言葉 がよく出てきていて、あの、向き不向きっ て確かにあるなという風に思いますし、 なんか場所を変えただけでその人の持っ てるものがこう才能が触れ出すみたいな こともあると思うので、なんかすごいこの 作品 は皆さんがおっしゃる通り優しい作品ですし、なんかこう勇気が出るんで誰かのこう背中を押せるような作品なのかなってはい、思います。はい、 ありがとうございます。 あさんいかがですか? はい。えっと、正はですね、え、感情の寄福がすごい激しくて、え、ま、泣き虫なんですけど、でも正義感が本当にとても強くて、で、こう人と真正面から真剣に向き合えっていうすごい熱い心を持った、え、役柄になっています。 で、似てる部分なんですけど、ま、正反対だなって思って、多分、正木君って割とせっかちでこうずかずか突き進むようなキャラクターだと思うんですけど、僕はあのプライベートでは本当にマイペースで もうゆったり過ごしてるので なんか全然こう違うなって思いながら演じてはいるんですけど、 あのなんか涙も脆ろいっていうので、ま、あの、お芝居させていただいてるんですけど。 なん結構なんか普段もちょっとなんか感情込み上げやすくなんかなってきてるのかなって。 ええ、 なんかちょっとずつですけど 確かにないだろ。 今うるうるしてるもんね。 今は緊張でうるうるなんですけど でも本当なんか近づいていて 行きたいなっていう。 やはり女性で、え、今人家の課長なんです けれども、やっぱり男性が圧倒的に多い 組織の中でそこまで来るっていうのは本当 に大変なことだったと思うし、多分あの 試験が何度もあると思うんですけれども その試験でも本当に上位を取らないと なかなかそこまで行かれないって思うと 本当に相明でありながらいろんな葛藤を 乗り越えてきた人だなと思うんですね。 そしてあとこのえなんでしょう。この えっと向かいさんがどういう人なのか そしてななんでこういう状況になっている のかっていうなんかちょっと謎を、え、私 がこう提供していくというかそういう ところもちょっとあるのであの非常にあの 重要なポイントをになっている役だなって いう風に思ってます。 で、えっと、やっぱりそのすごくそ明なきっちりした人なので、え、私とは全く似てないなって思いながら、 あの、そう、実は全然ダメダメな方なので、あの、全然違うタイプだなと思いながらやってます。 へえ。 はい。 いや、相明な印象がありますけど、もできますよ。しかも ねえ。
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俳優の唐沢寿明、倉科カナ、犬飼貴丈、関口メンディー、阿久津仁愛、木村多江が10日、テレビ東京本社で行われた、10月期ドラマ 9『コーチ』の記者会見に登場した。
10月17日(金)スタート
毎週金曜よる9時放送(※初回15 分拡大SP)
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