舘ひろし、眞栄田郷敦、斎藤工らが被災を受けたロケ地“輪島”にて舞台挨拶「本当にこの試写会は輪島でやりたかった」映画『港のひかり』ジャパンプレミアin輪島

本当にこのプレミアム社会はこの和島でやりたかったんです。 それ逆に力をもらうことばかりで、今も そうですけど、たちさんが主演ということ で、あの言葉以上にその主演はこうある べきなんだなっていうのを背中で見せて いただいたなっていうのは さあ、映画の上映の前にたっぷりとお話も 伺っていきたいと思い さあ、では改めて役柄ご紹介させて いただきますので、お1人ずつご挨拶を 頂戴したいと思います。初めに過去を捨て て漁師として過ごす三浦領一を演じられ ましたさん、お願いします。 え、こんばんは。 発でございます。このあのお足元の悪い中よくお越しくださいました。本当にありがとうございます。 [拍手] [拍手] え、 この映画は一昨年、え、11月、12月、 この和島を中心として、え、ノ半島で、え 、取らせていただいた映画でございます。 え、その直後の審査、あの、 皆さん本当にきっと大変だったと思います 。 え、 いや、僕らが想像するよりももっと大変 だったという気がいたします。とにかく、 え、この映画には、え、 震災前のまだ美しい音がいっぱい残って おります。 え、最後まで楽しんでいただければと思っております。今日はありがとうございました。 たさんありがとうございます。 続きまして、現在は刑事で少年時代に目浦に救われた過去がある大森孝太を演じられました前田ゴードンさんお願いいたします。大森孝太青年時代を演させていただきました前田です。 え、今日はたくさんの方々にお集まり いただき本当にありがとうございます。え 、ここの生徒の皆様が昨日ここの準備も 手伝ってくださったみたいで、え、本当に ありがとうございます。逆に力を貸して いただいて本当にありがたいです。え、 この港の光ジャパンプレミアがこの和島市 でできること本当に嬉しく思っております 。え、今日は最後まで是非楽しんでて ください。ありがとうございます。 [拍手] 続きまして、事故で両親を失い、自身の 視力も失った少年大森孝太の少年期を演じ られました。小山さん、お願いいたします 。 大森孝太の子供役 の小えマホです。 [拍手] 初めてに来た時 はもう海とか朝一とかもうすごい綺麗で うん。もう結構頻繁に朝一とか行ってたん ですけど、その後の震災で今日行ってみて うん。やっぱすごい変わっちゃって びっくりして。うん。 早く復興してくれることを願ってます。ありがとうございます。続きまして、青年孝太の恋人朝川彩を演じられました黒島ゆ奈さん、お願いいたします。 [拍手] [拍手] ありがとうございます。朝川を演じました黒島優です。 え、またここは島に戻ってくることができ てすごく嬉しいですし、皆さんのこの 温かい声援すごくなんか感動しています。 え、この映画が本当に少しでも皆さんの力 になれるように、あ、なるといいなと思っ ていますし、きっとなると思います。今日 は短い時間ですが、え、楽しんでいって ください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 続いて石崎の川村組員社代竜太郎を演じられました。斎藤巧さんお願いします。社代竜太郎を演じました斎藤と申します。 [拍手] え、石川県そして富山の方たちが一緒に 作ってくださった、関わってくださった この作品を皆様と、え、世界で最初の プレミア上映に過ごせることを心から、え 、幸せに思っております。僕も先週朝だっ たりいろんな鈴だったり鹿町だったり奥野 とエリアの被害状況を見てきたんですが あのまだまだえ何十年もかかるという現実 と同時にえプラザでの出張の朝一でえ新た な熱を持って皆さんが生きと日々過ごし てる事実に とってもエネルギーをもらいました。この映画がまた 1 つのこれからの皆さんの光、え、希望の象徴になることを願っております。本日はありがとうございます。 ありがとうございます。続いて三浦と孝太を見守る漁業組合の会長荒川俊を演じられました。sol野孝志さんお願いいたします。 [拍手] 皆さんこんばんは。 頑張ってるかなんてね。 いや、あの、頑張ってらっしゃるんですよ 。私、えっと、荒川さんっていう、え、元 の両親を演示させていただきました。皆 さんの代わりに両親っていうものを、え、 フィルムに焼きつけさせていただいた つもりでおりますが、あの 綺麗な綺麗な海の色未だに目に焼きついて おります。皆さん、こ、ここで初めて助営 しようっておっしゃったさんがかっこえな と思って ねえ。 そうだそうだと思って私も大賛同いたして おりますが皆さんあのどうぞ ある意味に焼きつけていただきたいと思い ます。今日はどうもありがとうございまし た。お集まりいただきましてありがとう ございました。お楽しみください。 ありがとうございます。そして井道仁監督です。お願いいたします。 [拍手] 藤井道仁です。 ありがとうございます。はい。えっと 2 年前に港の光の撮影で北陸の皆様、の皆様に、えっと、お世話になって、えっと、本当に地元の皆様のお力強いがなければ、えっと、港の光完成しなかったなと思っております。 [音楽] [音楽] そして作った映画がこうやって皆様のあの 元に戻って見ていただけるという機会本当 に公栄に思っております。皆様の震災の 復興一刻もあの早い復興を願うと共に今日 本当にこの映画が1つの光になってくれれ ばなと思います。今日は短い時間ですが よろしくお願いします。ありがとうござい ます。 ではマスコミの方々ここからの フラッシュ撮影は一度お休みいただくよう お願い申し上げます。え、皆さん おっしゃっている通り2023年の10月 から12月にかけて、え、ノ半島中心に 石川県と富山県で本作撮影が行われたわけ ですけれども、2年経ちまして今日が いよいよお披め、この場でお披めという ことになります。なんと今日は地元の方々 600人以上がご参加くださっているそう です。本当に改めてありがとうございます 。 はい。まずは、あの、今この熱記と完成でたちさん迎えられましたけれども、戻ってこられて、今こうやってお顔を拝見して、たちさんは今どんなお気持ちでしょうか?地元の方々。はい、たちさんお願いします。はい。 いや、あの、本当にこのプレミアム社会はこの上島でやりたかったんです。 それでそのことが実現できて、あの、一般公開するのは今日が本当に初めてです。え、この、え、試会ができて本当に良かったです。ありがとうございます。 ありがとうございます。 前田さんは、あの、今日も朝から朝一通りと歩かれてましたけれども、戻ってきてこの和島いかがですか? いや、あの、昨日からお邪魔させていただいてるんですけど本当にあの接してくださる皆様からなんか逆に力をもらうことばかりで、今もそうですけどこの声がやっぱりすごくあのパワーになりますし、なので、あの、ま、本当にこの映画があの皆さんの少しでも 力になれば嬉しいなと思っております。 ありがとうございます。まさんは和島に戻ってきてこうやってお客様、最初のお客様になります。目の前にされてどう感じてますか? うん。やっぱこ、こんな皆さん、大勢の皆 さんに1発目を1発、一ぱ1発目を あの、 死者会ってことでもうすごい雰囲気もいい し うん。やっぱ楽しんでみてください。 そうです。まさに1 発目です。はい。黒島さんは改めてお客様目の前にされてこの和島に戻ってきていかがですか?はい。 そうですね。本当に皆さんの声援さっきも 言いましたけど本当に温かくて優しくて なんか勝つ力もあってすごく感動してい ますし、実際和島で撮影があったのは私 短い期間だったんですけど海の方散歩し たりとかなんか街のこの雰囲気っていうの はすごくよく覚えていてまた今日はさっき ついてすぐここで支度だったのであのまだ 外見れてないんですけど明日の朝また ちょっとでもゆっくりして帰りたいなと 思って ありがとうございます。そして斎藤さんは先ほどおっしゃっていた通り奥の方も被害状況ご覧になっていたそうですが、この和島に帰ってきたというのはどういった気持ちですか? そうですね。あの、今日ももしかしたら 仮説からいらっしゃってる方もいるかと 思いますし、え、震災の後にあった去年の ゴの被害が、え、他には届いてないぐらい 、え、厳しいものが未だにあった りっていうことを来てみないと分からな いってことがとても多くありました。と 同時に石川県の方もそうですけど、本当に 自分より大変な人に対して自分が大変な ことを押し殺してあの人がもっと大変だ から私は大丈夫、自分は大丈夫という方 たちばかりだなと思っております。そんな 奥にあるSOSをちゃんと、え、かかった 人間としてキャッチすべきだなと思います し、この作品で立ちさんが演じられる三浦 という人間はまさに 他者を自分以上に深く思うということを現 している人物です。 え、だからこの映画がこの和島を中心に作られることがとても必然だったんじゃないかなと、今皆さんの顔を見ながら思っております。 [音楽] ありがとうございます。そして、あの、たちさん、本作は 7 年ぶりの単独主演作ということになります。 そして、あの、この映画ではご出演だけで はなくたさん関わっていらっしゃるかと 思うんですが、これから、ま、多くの方に ここをスタートに見ていただくわけです けれども、企画から関わってらっしゃる さん、その広がりどう いう期待を持ってらっしゃいますか? え、この この映画がどんどんこ広がっていくこと、 またこからこの見ていただくことは いかがでしょうか? ま、広がっていただければ本当に嬉しいです。 本当ね。はい。 企画からやってらっしゃいますね。 はい。え、ま、本当に、あの、最初から僕 はこの前の、え、ヤザと家族という映画で 、え、富士井監督とご一生、え、させて いただいて、その時に、あの、もう1度 藤士井監督と一緒に映画をやりたいという 思いがすごくありまして、それで、あの、 富士井監督にお願いして、で、今はもう 亡くなったんですが、え 、プロデューサあの、 川村さん、 川村プロデューサーに相談して、え、なんかいい企画を立ててくれということで、それでいろんな企画があったんですが、最終的にやっぱりあの、ま、薬ザ門がやりたくて、それであのこの本を書いてきました。 それで、ま、あの、最初は、ま、え、うんの思い通りにはいかなかったんですけど、ま、最終的にはこういう形になってすごくいい本になったなという風に思ってます。 ありがとうございます。 そして前田さんはたちさんと過去に作品でご一緒されたことはありますけれども、今作でも共演シーンが多かったと思いますが、たさんとのご共演は改めて前田さんかがでしたか?い、 本当にあのたちさんと出会わせていただいて僕の価値観は本当に変わりましたね。 本当? いや、本当に変わったんです。 悪く変わったんじゃない? いやいや、あの、どっちもかもしれないですけど、そんなとこないです。 いや、本当な男としても役者としても いろんなことを学ばせていただいて、 いろんな言葉をかけてくださって、ま、 あえてちょっと内容は言わないんですけど 、でも今回はあのやっぱりたちさんが主演 ということで、あの言葉以上にその主演は こうあるべきなんだなっていうのを背中で 見せていただいたなっていうのはすごい 感じましたね。 本当あの周りへの聞りだったり、ま、それこそ本と優しさとかユモアのユーモアがあったりとか本当に素敵な方だなって改めて本当に ありがとうございます。 いえいえ、こちらこそです。 今日も朝から朝一通りでもとっても素敵でしたよね。お客さんもたくさん来てる中でね。はい。本 [拍手] 当にはい。 ね。ありがとうございます。

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舘ひろし、眞栄田郷敦、尾上眞秀、黒島結菜、斎藤工、笹野高史、藤井道人監督が10/18(土)にロケ地となった輪島市で開催された【『港のひかり』ジャパンプレミアin輪島 〜能登に元気を〜】に登壇した

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