【前編】元ゴールドマンサックス幹部 田中渓/兆の金動かす超富裕層集う地獄レースで…/物欲・出世欲失い退社

[音楽] すいません。初めました。あの外チャンネル見たいと申します。 すいません。よろしくです。 外チャンネル見習いデクタ募集中です。面白い映像を作りたいという若者ご応募お待ちしております。グッズスポンサー券ベースにて販売中です。応援よろしくお願いいたします。 [音楽] ありがとうございます。 あの、お時間忙しいですよね。 はい、大丈夫です。もちろんちょっと歩きながらいいです。 はい。ちょっとじゃあなんかちょっとちょっと置いとこうかな。邪魔なんで。 あ、よかった。持ちましょうか? あ、いやいや、もう重いんで。結構重いっすよ。 そんな重いですか? なんかパソコンやらんなものが入ってて。 え、これこのカにそんな重さが入ってるんですか? 結構入ってます。え、なんかパソコンと パソコンとあとラジオ番組やってるんですけどそこら辺で撮ってる時があるんで、その機材が入ってて今。 え、 あのラジオの、 え、それたさラジオをあの 1人で収録することがあるんですか? えっと、東京で1 個番組持って、それはちゃんとスタジオ行ってやってるんですけど、もう 1個あの、福岡で 番組持ってて、そっちはあのこなんだろう。東京から収録した音源の方を福岡のラジオに送ってやってるんで、 ロ音機材 うん。が入る丸ご入ってるな。 え、そっか。それじゃ、それはあのなんつうか、あの納費の記日に間に合うように どこで取ってもいいよみたいな感じあるんですか? あ、そう、そう、そう、そう。もうあの仕事場でも取るし なんか空港行った時のなんだろう、あの合い室とかで好きあらばちょっとずつ取って僕送って 今ってラジオを日本やってて はい。 他は で、本業の普通にフルタイムで出社してる仕事があって、 それと別に私生活で単にちょっとアスリートっぽいことやってるって、ま、基本的にはその 3本ですね。 と、あとは、ま、こうやってなんか色々お声がけただいてるんで、出演関係がちょこちょこあるみたいな。え、業は、 えっと、 こうやってその自由が効くけど一応会社員みたいな状態なんですか?今 不裕層のお金を運用してるんですけど はい。 会社に属する形でやってるので一応会社員っていう手です。 ただ、ま、投資をしてね、ちゃんと結果を出せばいいので、ま、そこの中の時間の終わり方は僕がコントロールできてメンバーも僕は採用した人でやってるので、 え、じゃ、でも田中さんの上になんか 1人みたいな人がいて、 まあ、何でしょうね。禁って言うんですかね。お金の出し手の方が何年かいて ほあ はい。その人たちのお金を中心に回っていって僕はその、ま、経営をやっててはい。 運用をやってる感じです。 え、それって給料ってなんかそのあれなんですか?役員報酬って感じが決まってるんですか?それともなんかその Y付の利益ごとに変わってくんですか? 両方ですね。そ、雇われとして はい。 いわゆるその給与、ま、役員報酬、ま、言い方でもいいんですけど、ま、ボーナスがあって、 で、それとは別に その投資をした運用に応じて上がりの何%センみたいなことを、ま、取り決めがあって そこでみたいな、 あ、マイナスになることないと思うんですけどなった場合は はい。ゼってか厳額されることもそ、 あ、まあそうですね。ま、さすがにあの返せってことにはならなくって、 ま、一応一 発で全部もらえるわけじゃないんですよね。その 1個の投資が成功したとしても はい。 他の投資でもしかしたらすごくマイナスになる可能性があるから分割払いとかされるんですよ。 あ、そうなんですか。 そう。あ、これでいいか。はい。はい。ありがとうございます。やった。 しかもあれですよね。朝3時45 分に起きてですもんね。 そうです。そうです。あの毎日。 え、今日は何の連絡ですか? 今日はえっと水泳ですね。 さん、走る時は はい。 めちゃくちゃ暗くないですか? あ、ま、ま、暗いんですけど、都内は別に 3時でも4 時でも全然真っ暗でも大丈夫です。街灯がめちゃくちゃあるんで。自宅から六本着を経て、それからあの赤坂 5 所っていうところに行くんですけど、ま、まさにこの今収録してるのがミッドタウンなんですけど、ま、この近くを抜けてって赤坂の 5所に行ってそれをぐるっと何周かして 戻ってきて25km を作るっていう感じですね。 六本着なんてなんかあの港徳酔っ払いおじさんとか [音楽] それに 付着してるような ま、ちょっと派手めな女性とか うん の集団とかをよく切ることになっ いやもう本当にしょっちゅ絡まれるんで 絡まれる いやそうそうなんですよ。だから 3 時代とかってま、まだね、彼ら彼女らにとっては前の日なんでまだね終わってないじゃないですか。それが 4時なのか5 時なのかわかんないですけど。 28 時みたいな。 そう、そう、そう、そう。28 時の感覚なんで。で、僕はま、次の日の1 つとして生きてるので、そのなんか交差点みたいになってて、すげえ酔っ払ったお兄ちゃんにハグされることもあるし、 なんか頑張れとかっていきなり怒鳴られることもあるし、 あと怖いのは結構あの血り足で全力で並走してくる人、 追っかけてくる人、 また大体20 ぐらいで振り切れるんですけど、まね、酔っ払ってますからね、向こう。 1番すごかったのはファミリーマートで 買ったばっかりの他のコロッケをなぜか目 の前にバげるって言って差し出され てコロッケを受け取ってしまったってやつ がありましたけどあれは困りました。 そっから本当1 時間半ぐらいなんか走りながらコロッケ食べらんないしずずっと持って家まで持って帰りましたけど あコ ちょ捨てたりとかせずに いやさすがに捨てまずいね本当に他ほのねんかフードロ的に問題だ問題だなと思って それを6年か続けてすれ 大体そうですね6年ぐらいかない しかも最近なんてめっちゃ YouTube出てるから はい あみたいな田中 Kだみたいな並ん いや、でもね、そんなないですね。わかんないです。全然重はないんですけど、そもそもその六本着っていう問さえ抜けてしまえば基本誰もいないんで。 それ下げるはないんですか? ま、やると思うんですけど、なんかそれちょっと面白くてやってるんで、なんかまたなんか不思議な生態系の人たちに、ま、出会えたりもするし、向こうからしてみればもう酔っ払ってるし、誰が走ってるかとかって全然分かってないで、走ってる人がいるから絡んでるだけなんですけど、多分我ら彼女は 逆にそのゴールドマンサックスって はい。 同僚とみたいなとかしたりもしたいですか? あ、わないですね。 うん。とにかくその時間誰もいないんで。 ま、誰もいないことを楽しみながらやってるところもあるんで。あ、 田さん収録決まって はい。 やってみたんですよ、ちょっと。 あ、やってみたんですか。すごいですね。 朝5 時に起きてでも走りるのはちょっとあのデブなんて 歩いてみたんですけど。 はい。 謎のおばあちゃんと若者の犬を連れた都いがあったりとか。 そうそうそうそう。 この公園平日ラジオ体操やってるんだったよな。 そうそうそうそう。結構パラレルワールド なんで、あの、同じ場所なんだけど、時間 帯によって生きてる人たち全然違うんで、 朝方は本当にあの、夜の延長線でいる人と 朝のすごく早く活動してる人がもう 入り混じて、そのなんか感みたいなすごい いいですけどね。え、でも眠くんないです か?結構昼間眠くなっちゃっ ショートスリーパーとかじゃないんですよ 。 単に皆さんと自差があるだけで寝るのが早いので 6時間か7 時間ぐらいはしっかり寝てるから夜 12 時まで起きてようと思ったら眠くなっちゃいますけど はい。日中は別に大丈夫ですね。うん。そうでも遅くても無理やり 34分に送るみたいな書いてますからね。 ま、でも基本的にはほとんどなくていうのも例えばその解食とか行ってももうなんか今 43 なんですけど周りの人たちも結構早めからご飯食べたい人なってくるんですよ。 大体そうすると8時から、ま、9 時ぐらいまでには終わるし、ま、そっからみんな 2 件目行ったりするんですけど、僕の場合は、ま、もう 2 件目は行かないっていうのは基本ルールにはしてて、若い時は絶対それで得られたものとかそれで得られた人脈もあるし、 あの、別にお勧めはしてないんですけど、もうそこは 2 件目はいいやっていう風になって割り切ってやってるから早めに帰れるんで。で、でもたまに、 まあ、月に1回とか2ヶ月に1 ぺぐらい本当なんかじゃあ12 時超えちゃいましたとかってのはあるんで、ま、そういう時はちょっと眠いですけどね。 ああ、やっぱそ、そか。さすがに3 時間しか寝てないでそれやったら眠じゃないです。 眠いです。眠です。 あ、そうなんですよ。200 何るなんかレースとかやってしますね。 はいはいはい。あのアフリカのナビアっていう国で 257km を砂漠の上をこう 1 週間走るレースっていうのをやったりしました。 え、1人で走るんですか? えっと、まあ、1 人で走るやつとそれからチーム戦っていうのがあって、チームだからって言ってリレになるわけじゃなくて、 全員257km 同じ条件で走んなきゃいけなくて、 で、僕たちはあのチームで出たんですけど、それはなんでかって言うと、ま、個人だったら優勝とかするんのはさすがに難しいなと思ったんですけど、ちょうど 30、ま、 ちょっとぐらいの時に出たんですけど、ま、このぐらいの年齢のなんか男子 3人で言ったらチームな 優勝できる可能性があるよねっていうのでチーム戦で出てそのルールの違いは単にチームは固まってずっといなきゃいけないからなんかより大変なんですよ。苦しくても他の人のペースが早かったり遅かったりしても同じペースで行かなきゃいけないから うん。うん。 当然ながらすんごい悪になってきますし、ま、暇だし はほ で話すこととかもう初日になくなっちゃうんですよね。 もう1日ね、10 時間とかずっと何もない景色も変わらない砂の上をずっと移動してるんで、みんなで固まって 3 人でチーム戦で出て、ま、なんか優勝しましたみたいな、そういう。 あ、え、それや一応寝るんですよね、みんな。 えっと、そのレースは寝るやつで毎日ここまで行ってくださいっていうチェックポイントがあって、で、そこ大体まあ 1 日あたり、ま、あの、フルマラソンぐらいの距離を行くんですよ。 15km ぐらいの荷物を背負って日中は50°ぐらいになって、夜は転換なったりする。 ですけど、で、その、えっと、定められたチェックポイントに着いたらそこで寝袋を敷いてで寝てで、また次の日の朝走り出してで、次のチェックポイントにっていうの、ま、そのレースは寝るタイプのやつです。 寝ないやつもあるんですけど、 日中50°夜標天下だとダウンとかも持ってくと。 あ、そうなんですよ。 だから砂漠って言うとみんなね、厚さ対策のことを結構想像しがちなんですけど、夜寒いのが一番耐えられなくって、 だからで、荷物の、ま、大半が防寒になるんですよね。 なので中に切るインナーも結構ちゃんとダウンを取れるようなスポーツウェアの中でも結構その薄くて軽くて温音性があってみたいなやつを選んで基本的には朝から夕方ぐらいで 1日終わるんですけどなんか4日目と5 日目かなんかはオーバーナイトレースとか言って 1日なんか85km ぐらい行かなきゃいけなくってそれはもう通し進んでくんですよ。 あ、そういうちょっとなんかも逆ボーナスチャレンジみたいな。 そうそうそう。もう 間があるですね。 はい。 砂漠って動物怖い動物とかいないんでしたっけ?危ない動物。 あ、一応ね、なんか色々例えばあのサなんかもうすごいカジュアルにいるんで。 カジュアルに誘います。 カジュアルに誘りんで。で、その、ま、他にもあのジャッカルって言われてるまなんでしょうね。一応見た目はなんか、ま、犬系なんですよ。 だけど、ま、母えなとかあれとの仲間なんで、なんか死の匂いがしてくると笑寄ってくるやつがて、で、夜とかすっごい目がキラキラ光ってて、すごいなんか綺麗だなと思って見てるとジャッカルの群れだったりするんですけど、 弱った感情を出さないように気に歩けとかなんか無茶言われるんですけど、大会側に。 非常に歩いてれば襲ってはこないですか? いや、わかんないです。 もでもそのためにその荷物の筆品っていう、ま、持たなきゃいけない装備の中にそういう防寒具とかだけじゃなくって なんか一応ナイフとかもあるんですよ。 で、ま、膝という時は一応戦えるようにして、ま、望めと言われるんですけど、 ナイフで戦えってた戦い方わかんないですか? いや、無理ですよね。やったことないから。それきなりなんかね、実践でやれとかって言われても無理なんで。 まあ、でも一応ね、サソリと、ま、ジャッカルを中心に、ま、他にも色々出るんですけど、あの、愉快な仲間たちとなんか可愛い動物たちは色々出ますね。 え、じゃ、それ動物に襲われてとかそりに刺されて、あの、リタイアしちゃう人もいるんですか? なんか一応ね、それは聞いたことなくて、 そうです。 あったのはなんかイタリア人のなんかマルコだかなんとかって人、ま、ウキペディアに出てくるんですけどは 大会側が用意してるちっちゃな旗みたいなのがあるんですよ。 それを目印にずっと進んでくんですけど、まあ、だんだんもろうとしてくるんで、 なんかうっかりこうなんかまっすぐ進んでたつもりが コース見失ってな んでしょう。あの遭難しちゃう人がいるんですよね。たまに 何日も何日も彷徨ってまれ無理だと食料もつきちゃったしもう足も限界だしてっていうのでその持ってたナイフで自分で命を立とうとしたらしいんですよね。 なんですけど、あまりにも乾燥しすぎて、その血管機っても血が出なくって、 死ぬことすらできないんだみたいになっちゃって、なんかどうやったのかわかんないんですけど、コウモとか捕まえてなんか生地を飲んでなんか頑張ってあの、耐えてたらその遊牧民がたまたま通りかかって救われてなんか生き延びましたみたいなストーリーはウキペディアに乗ってました。 有名なんですか?そう、そういうその走るの人たちからするというか。 そう。だから大体マラソンやって 1 回やったらいいやって人が多いんですけど、その先に行っちゃう人がたまにいて 100km ぐらいのマラソンでとまる人が多いんですよ。ウルトラマラソンとかいうのがあって、 それも終わると 今度はなんか大体多くの人がなんか世界一危険なレースとか世界一大変なレースとか世界一過酷なレースみたいなのでなんか調べ始めるんですよ。 で、そうすると、ま、大体いつも出てくるのがその砂漠のレースっていうのがあって、 で、それ1 回やってみたいなっていうなんか刺激ジャンキみたいになって行っちゃう人がほんの一定数いるんで、ま、その界隈では結構有名だし は はい。少数ですけど日本人もちょこちょこま、出たりしてます。 あ、で、そでもよくそれに行く友達 2人も見つけれましたね。 いや、そうなんですよね。だから、ま、 たまたまなんかそういう1人は会社でそう いうこと、同じようなことをやってた人が いたんで、ま、本当に半分冗談で、ま、 出るかみたいな話で言って、で、どうせ だったらあと1人いれば、まあ3人で チーム組めるね、3人からチームが組める 制度だったんで、そしたらなんか経験者が 大学生の時にそれを走ったっていうすごい やつがいて、で、その彼に、ま、まずは話 を気に入ったんですよね。 全然情報がなかったんで、当時は 教えてもらおうってことでのみに連れてってで寝ほり掘り聞いてうちに なんかもう1回出るしたら あ出ますとかって言うから あの引き連れて それでま彼はだ2 回出てるんですけどはあの 3年できてどんな喧嘩が勃発してくそ ま喧嘩をしたわけじゃないんですけど はい なんかなんでしょうというか最初のうちは当然ねいとくわけじゃないですか 発掘したいとかおっこってて が力尽きてね、あの骨になっちゃったりだとかそういうジャッカルみたいなの骨とか なんかなぜかそのあざらしの骨とかも怒ってんですよ。海からどうやって来たのかわかんないですけど そういうのを拾ってはなんか遊んでみたりとかまっキャッケやってるんですけど、 ま、すぐ飽きちゃうんですよね。 はい。はい。 で、新しいイベントが全く発生しないしで、お互いの人生の話をもう生まれた時から今日に至るまでっていうのを、ま、話してくんですけど、 ま、それってね、ま、どんなに頑張っても 3 時間ぐらいで話切れちゃうんですよね。なんか、 しかもお酒もないし、同じ話ね、酒飲んでれば 2回も3 回も続るんですけど、シラフでやってるんで、 2日目ぐらいで3 人分のそのなんかも自己会終わっちゃうんで、多分喋ることないんで。 はい。 はい。はい。 それぞれに体調がどうだとか足の状態がどうだっていうのはなんかバラバラに訪れるから ああ、 なんか今ちょっと休みたいとかこっちはもうなんか暑いし早く進んで終わりにしたいしみたいなのでもうちょい頑張ろうよみたいなのでだんだんすれ違っていくしとかそういう些細なことがもう少しずつイライラに溜まってて辛いみたいな 1 人でね進んでた方がよっぽど気楽だっていう瞬間もあるし はあ 逆も3人てよかったなみたい そのメンバーのうちの1 人が途中でなんか足、ま、膝を悪くしちゃって、もう無理かもって言い出したんですよね。 だから、ま、別に彼がリタイアしても残りのメンバーで個人としては別に感想できるんで、ま、そういう選択肢もあったんですけど、 まあ、なんか途中で、ま、例えば僕は荷物を持って一緒に進んだりだとか、 ま、その逆に彼はすごい荷物を持ってる人だったんで、なんか美味しいお菓子とかめちゃくちゃ持ってきてたんで、それをもらったり、ま、そういうの助け合いみたいのがあったんで、 まあまあ、フィジカルな助け合いと、ま、一応メンタルもね、 ま、そうは言ってももうちょい頑張ろうよとかって声が しながら進んでいけるのはもちろんま、プラスにはなるんで。 はあ。終わったってやっぱ泣けるんですか? いや、もうだから乾燥しすぎて涙も出ないぐらいには乾燥してましたけどあ、 その瞬間は何もなかったんですけど日本帰ってきてあ、まあ良かったなみたいなろんな人生感変わったし 暇だし会話もしてないから、ま、自分と向き合うしかないんですよね。 いわゆる内性みたいなのをする時間がもうめちゃくちゃあるんで、 そこで1勝分のもう内省はしたので、 なんか自分のこう言語化だとかなんか何を価値観として大事に思ってるかとかそういうのを整理するにはすごいいい時間だったと思います。ネット同時に 物欲が本当になくなっちゃって へえ。 なんかもうもういいやみたいなも物も物を持ってどうなんだっけみたいなものに執着してもしょうがないしなんか人との比較感とかで生きてくのもまあなんかそんな興味なくなっちゃったなみたいなんかね、ま、人生つまんなくないんですすかって言われるんですけどそれはそれで別のことでちゃんと興奮することとかねその公用することはあるからいいんですけど、ま、その子とそのものに対する執着と人との比較に対する執着っていうのはその砂漠のおかげでなくなったんで僕はそれはすごい楽ですけどね。 いろんなき物が取れてったんですね。 うん。やっぱりね、そういう会社だったんで、それまでの金融、ゴールドマンサックスって会社は、 ま、ギラギラしてるし、すごい終わりなきラットレースみたいなので、ま、いくら稼いでもその上をやっぱりね、見てる人たちがいて、 金融なりキみたいな人って結構群れるんですけど、なんかその人たちの中でしか群れなくって慣れ合いみたいなことが結構多くって [音楽] うん。うん。 で、それでまなんか誰がいくら稼いだって話をしてんですよね。なんかうん。 [音楽] うん。うん。 もうあいつがまたなんかこのプロジェクトやってとか言って、それであ、あの、いくらの案件だよねみたいな。で、あれ何倍になったらしいよ。じゃあ、いくらぐらいボーナスもらったんだねみたいな話を延々遠々とやってて、 [音楽] そう、そう。 ま、それもなんか随分もう会社入ってなんか 23年の時から結構疲れててそれに でもまあなんか入らないわけにもいかないから、ま、話は聞いて合わせてやってたんですけど、ま、これから完全に解放されたのは良かったなと思って、そういうのもなんか別に聞かなくてもいいし ね。 あの、監視もなくなったしみたいな感じで ノりでやってみてよかったなっていう出来たんですね。 そうですね。狙ってやったわけじゃないんですけど、福、福自効果的には。 あ、でも別に飯食っちゃいけないとかそういうレースじゃないとこ。 あ、むしろ逆で全部持ってかなきゃいけないんですよ。食べるものも。だ、食べるものがなくなったゲームオーバーで大会側が唯一くれるものは水だけ。 後のものは全部持ってかなきゃいけなくて、それは運営がもう適当な食料持ってきて、あ、足りませんでした。 リタヤですってカジュアルにされても困るので、ちゃんとその事前チェックがあるんですよね。 その7 日間走れるに足りるだけの食料を持ってるか、 防寒とかその暑さ対策のもの、え、獣とかに襲われても大丈夫なもの、コンパス、あとなぜかレインコート必系なんですけど、砂漠だよねと思いながらレインコート系なんですけど、ま、あの、そういう靴を、ま、当たり前んですけど、靴ちゃんと持ってきてるかとか、ま、そういうあのものを諸々ろ全部持たなきゃいけないんで、みんな 15kgぐらい、あの、すごい用人な人は 20kmぐらいの重りを持ちな 走ってくんで、ま、そういう意味では食料は持ってかなきゃいけない。 そう。しかもそれがチェック済みのものなんですか? チェック済みのもの。はい。 あ、お菓子はチェック通るんです。 通ります。だ、カロリーで見てるんで彼らは。やっぱりそういうめちゃくちゃそのカロリー消費が激しいから普通の僕たちがカロリーが高すぎるから避けたいなって思うものをむしろ積極的に持ってく感じなんで。 ああ、それってじゃ、どっちですか?痩せるんですか?太 えね、一時的にはすごく痩せてやっぱり 257km って結構の距離なんで、ま、水が抜けちゃってるって分含めて痩せてるんですけど、なんか終わった後にその表彰式とか色々あって本当に上に植えた参加者たちが表彰されるのがそのホテルの いわゆるビッフの会場 であって、おそらくその参加者の 2倍か3 倍ぐらいの食料が用意されてたと思うんですけど、もうね、 1週間なんか後半ら 式ご飯を食べない状態でなんかあの集まった野獣みたいな人間たちが何をするかって言うともう表彰式とか全然見てないんですよ。で、大会がもう分かってるんでちゃっと表彰式を終わらせてじゃあこれから飲み食いしましょうってなった瞬間にもう全力でそのなんか皿に向かって走って本当は当たり前ですけどお皿にもおるじゃないですか。でちゃんとフォークとナイフで食べるんですけどもうなんか手とかで掴んで食べてんですよ。 もう人間そこまでね、追い込まれと本当に野獣化するんで、もう本当むさぼり食べて で、多分その300 人前ぐらいあったような食事がそうすね 20 分ぐらいなくなっちゃってすっからかんね。 本当にもう面の1 つも残ってないみたいな状態になって、だからそれでなんか東京帰ってきて僕なんかあの週間でいつも牽水してるんですけど 12回とか13回とか上がるはずなのに7 回ぐらいしか上がんなくってあらすっごい重くなったらしいと思って 砂漠終わってからそのなんか反動でずっと食べてたんで確かに上すぎて だからまよくあるねあの結構無理して体重コントロールするまダイエットあるじゃないですか結果にコット するようなやつ。あの手のやつは結構やっぱ無理があって僕ほとんどの友達あれやった人たちみんなリバウンドしてるんでやっぱ無理したらどっかにね反動が来て元通り以上に戻ねあの増えてんだなってのは 実感しましたけどな んてか動物的になってるんですね。 そんなこと何間もやると いや、そうですね。本当にデジタルデバイスも一切、ま、使えないんで持ってかないしだから己の体とね、その動物と砂となんだろう、食料しかない状況、水しかない状況なんで、ま、一番原始人に近いやっぱそんなの 1 週間もやれるっていうやっぱある程度みんなお金持ってないと参加できなさそうじゃないですか、そのレース。 そうですね。そう、そう。 だから参加するだけでこれ本当に頭おかしいんですけど、あのレース側も結構ちゃんと運営しなきゃいけないし、死人とか出しちゃいけないから、ちゃんと管理するし、砂漠のそのコースもちゃんと整備し、ま、整備じゃないですけど、旗、旗を置いたりしなきゃいけないんで、えっと、参加費だけで当時で 60 万円ぐらい今多分ね、円安だからもっと高いと思うんですけど、そこに行くまでもすごい大変なんで、このドバ、そう、ドバイ経由して 南アフリカっていうところ を経由して、さらにその波っていう国に行って、 で、そっからまたバスでそうですね、 3 時間ぐらい行って最後の町にたどり着いて、 で、その最後の街からさらにまたバスで 4時間ぐらい行って なんかもうドのマークのついたなんかもんがあるんですけど、そこから入らなきゃいけなくて、 それなんすかそのこれかな、あの地獄が持ってるみたいなこと? いや、なんかね、本当にそれ別にそのレースのためにそういうもんがあるんじゃなくって、立ち入り禁止って意味なんだと思うんですけど、すごいあの、中学生が書いたよう なんかあの海賊のね、マストに書いてあるあのドあるじゃないですか。 あのもんがあって、そっからエントリーして本当はその大会以外ではあの国の本当指定された管理者の人しか入っちゃいけないことになってる砂漠なんで まだからま、いずれにしもそうそれだけその行くのも大変なところなので行ってその交通費 宿泊費食費とかで参加費とか合わせると 100何十万かは最低かかるし でかつまどうせそこまで行くんで最後ね前後は観光して帰ったりするんで結 こうお金はかかるイベントなんでシれではいけないやつ すごいしね。何万払って動物になりに行ってんですよね、みんな。 そう、そう。で、あのもらえるものは名誉だけみたいな何にもないんで賞金とかもないんで優勝しても。 それやったってすごいことすよ。 ま、なんかね、ネタにはなりますよね。 うん。 そっか。 え、大体いつもひたすらあの生まれた今に至るまでなんかなんかだらダラ話聞きてのがまっと思んですけど はい。 え、今42歳? 43です。 あ、43歳。出身はどこなんですか? 出身は横浜ですね。わゆる横浜って言われるとこよりあの川崎にすごいあの寄ってるとこで電園都市線 ああ の枝とか詐欺とかってああいうところら辺ですね。はい。 はい。え、親してる人なんですか? えっと、母は専業主婦で父はテレビ関係の仕事してました。関係? テレビ関係?はい。 制作系かつってもなんかある? いや、昔それこそなんかせ場カメラマン的な やつで報道のま、前線に やってた人。 ちっちゃい頃はなんか結構ずっと海外出張に出てで、出るたびにそれこそ船地とかに行っちゃうんで、戦場に行っちゃうんで、なんか一応帰ってこない覚悟をしなきゃいけないみたいなことをぼんやりなんか母に言われてたような気がしますけど。 あ、そうですよ。だってその今で言ったらそのウクライナとか はい。 ガとかに行くようなタイプの そう。そうですね。 仕事。 そう。 だからワンガン戦争とかやってた頃なんで、 ま、そういうところに行って撮影とかしてたらしいです。 1 回出てくと2 週間とか帰ってこないとかいうのも、ま、でもそんなに長くはなかったですけどね。小学校上がったぐらいにはもうそういう現地に行ったりはしてなかったと思いますけど、もうちょっとかな。中学年ぐらいまでかな。どうだろう。 あ、ま、そ、管理職みたいになってた。 そうですね。うん。 特にその父親の職業で憧れるとこなくです。 やだとかもないし、なりたいとかもなくて、単に、あ、そういう仕事をしてるんだみたいなぐらいの感じなんで、別にどっちでもなかったですね。やりたいって言ったものは一応止められないでやらせてくれてたんで、でも特別なこと別にやってなくて、体操教室に多分 [音楽] 3歳とか4歳とか5 歳ぐらいの頃からスイミングスクール行ってサッカーブに入ってぐらいのが多分小学校の時。 [音楽] それ以外は、ま、なんか友達がやってるからちょっとに行くとかなんかその程度なんでわゆる習い事とかびっちりこうね、衛済教育的なものは全然何もなかったですね。 勉強はできるだけですか? 大概は一応A ではあったと思うんですけど、振動みたいな子はやっぱりクラスに何人かいるんで、上から 3番目とか5 番目とかなんかそんぐらいな感じじゃないですかね。 そ、優秀って言われるようなこ 一応あなんかお勉強はまできなくはないよねみたいな。 ああ。 うん。 受験とかしますか?中学とか。それとも法律に行きますか? [音楽] あ、で、中学受験をすることになって、それもなんかすごい適当な理由で、 ま、当時なんかその日県ってね、ま、今ちょっとわかんないですけど、なんか Nってついたカ持って、 青いカ持ってて、なんかそれまでみんなドッチボールして放課後遊んでたのに、僕塾があるからって言って、あのカをなんか察そうと思って出てくる子たちがすごい羨ましくって、 へえ。 僕ちょっと塾行きたいんだけどみたいな。 で、塾ってもんだかよくわかってなくて 勉強することとろだっていうのは分かってたんですけど受験とかっていうことまで全然づいてなくて で入っちゃったんでそしたらなんか受験をするために行くところだってなってちょっと後悔したんですけどすごい大変じゃんこれと思って そのまま住学受験をすることに なりました。 あの、なんとなくするって方が別に絶対行きたい学校とかあるわけじゃないんですか? あ、でも塾ってね、結構洗脳激しいんで 目指すべきところはもうね、上に持てみたいな感じで、えっと、最初なんかワ稲田行きたいって言ったんですよね。 そしたら早稲田その当時住んでたとこがすごい遠いからやめなさいって言われて慶王の方がま近いしみたいな感じで で目指してそしたらまあっさり落ちて 滑り止めの学校のに入ることになったんですけどま、その学校がその早稲田駅からさらに東で 15 分ぐらいあるかあの行かないといけない学校で早稲田より遠いいじゃんと思って 片道1時間40 分ぐらいかけて帰ってました え、その学校ってそのめっちゃ入りたくって入ったわけじゃないじゃないですか。 はい。 通学時間耐えれるんですか? 全然本位じゃなかったから 高校でもう1 回受験をし直してもっといい学校に行きたいって気持ちがほんの一瞬だけあったんでちょっと勉強とかしてみたんですよ。 はい。だけど、まあ、中学1 年生でそんななんか強い意思を持って 3 年間学習し続けるのって無理なんで、あっという間に学校に染まって、ま、そんな勉強はやめちゃったんで、近くのね、あの、駅に住んでると友達とかと待ち合わせて、ま、いわゆる普通のスクールライフで電車も一緒に乗って、ま、漫画読んだり、あの、ゲームしたりとかってやってましたけどね。 あ、その学校は大学まで行けるタイプの高校なんですか? いや、なくて高校までですね。あ、 そうなんですか。 滑り止めの学校だったんで大抵がなんか早稲田落ちだったりお家落ちだったりする人たちでみんな 自分があの滑り止めギリギリでなんかあの本当はもっといい学校に行けたんだけど滑り止めの学校の中で俺が 1番頭いいって思ってる 集団のなんかねちょっとひねた子たちが集まってたんですけど へえ そうそうそうだけどみんななんかすぐ染まって誰 1人出てく人もいなかったし事受験で あ居心地いいんですね い心地いいですよねやっぱりそういう感 で落ちこぼれたしだから みんなでちょっとそのここにいるはずじゃない。 そうそうそう とか本気出せば俺はみたいな空気感が全員まとってる。 そうそうなんですよ。俺はここにいるべきやつじゃないっていうこじらせ方をほとんどみんなして男子だったんですけど、 あのそういう感じで思ってるやつがすごく多かった学校ですね。意味で余裕もあるんですよね。 [笑い] なんだか社会人になったりねすると、ま、僕の会社なんてそうでしたけどすごい東大性多かったんで、 [音楽] なんか1 つの挫折をするとそれだけで心っきり折れちゃう人たちすごく多かった中で小学 6年生で大きな挫折してるんで でしかもなんかそんな感じで変なこじらせたやつらとずっと一緒に 6 年間もいるんで社会人できなり挫折して心とかはなかったのはすごい良かったというか 獲得できた余裕みたいのはあります。はい。 東京の早稲田慶王は行けなかったけどでも偏差値は高い中一観光みたいなところで 怒るトラブってどんなものがあるんですか?それ別にだってヤンキーとかはいなそうじゃないですか? あ、でもね、いいや、あるんです。やっぱりヤンキー結構いたんで。 ヤンキー化するんですか? ヤンキー化もしますね。 へえ。 まあ、高速もそこそこ厳しいようで厳しくないようなあれなんで、ま、なんかやっぱり紙染めんのは絶対ダメだったはずなんですけど、ま、僕も含めてですけど、別に脱色して で、色々紙いじったり、耳に穴開けたりして、 で、でも学校来る時はちゃんと黒いスプレーで真っ黒にして着きて、 で、放課を頭洗って街に繰り出してって、 で、それでなんかよ学校と、ま、普通の少年漫画みたいに、ま、ちょっとなんか喧嘩頭起こすしう ね、あの女子のところに遊びに行ったりとかってのもあるし、ま、色々それなりに ははは なんかそんな治安のいい感じではなかったです。 あ、そうなんですね。 うん。 そ、しかもなんか頭いいからやっちゃう悪いこととかもありそうですもんね。 [音楽] うん。あ、まあ、そうそうですね。どうだろう。 インターネットがあったわけでもないからちょっと詐欺チックなものですごいあのやってたとかはないですけど万引きの仕方がちょっと工夫を凝してるやつがいるなとかはあったりしたかも。 そんなやつかしれないですね。なんか それどんな工夫なんです?夢の国で結構なんか色々いろんなものをこうね、 あの、取ってきて夢の国だから捕まらないとかいう独自の理論を展開していて、 [音楽] で、それをなん、学校で売りさばいてるやつとかいたりとか ありましたけど。 確かに私立っぽいですね。 そう、そう、そう、そう。 部活とか運動部入る。 あ、そう。 で、部活は運動部に入ろうと思ってたんですけど、天入生歓迎会みたいなので、いろんな部活がこうアピールをしてる中で 水学部に僕入ることになって、その演奏を見て、 [音楽] で、結構それに感化されて楽器なんかやったこと全くなかったし、全然音楽に興味なかったんですけど、ドっぷり使ってそれで SS学部に入って6年やり切りました。 そ、音楽興味ないのよく入りましたね。 まあね、でも結構そういう人多くって。 あ、そうなんですか。 ま、その学校は結構その水槽学は強かったんですよ。全国大会行ったりしてて、だから演奏がすごいパワフルだし、 ちゃんと人の心を動かす演奏できるような部活だったんで、結構それに動かされて入ったやつは僕だけじゃなくって へえ。パフォーマンスのクオリティが高いんですね。 そうですね。そうですね。 何や、何の楽器やんですか? え、ま、トロンボーンっていう楽器なんですけど、こうやって それ当てわれるんですか?それ自分で選ぶんですか? えっと、いや、これはなんか当てわれてしまって、僕は別の楽器やりたかったんですけど、なんか体格とまあ、なんとなく前なんか声低いしみたいなんか関係関係ない全然関係ないですけど違うよねと思って行こうっていう風にこうこう入るぐらいにはなってて芸代の先生にあのつい ずのレッをしてもらって、 いわゆるの勉強もずっとしてて はい。ていうつもりだったんで つもりが変わってくる。 はい。で、本当なんかね、ギリギリのタイミングで思いとまって食べていけるのが人にりしかいない ていうのにちょっとやっぱり心配かもしれないと。 で、別に、ま、プロにならなくっても、ま、できるし、楽器は大学、普通の大学に入ってそれがオーケストラなのか、ジャズなのか、 ま、水学なのか何でもいいんですけど、ま、そっちでやればいいしっていう風に思って急遽方向転換をして 普通の、ま、大学に行くとあ、 誰か承するとかじゃなくて自分で決めたとかですか? そうですね。 今までなんかキャリアその大学進学も ま、中学も含めて基本的には自分でなんか調べたりしながら決めてった感じですね。ま、唯一あったのは早稲いからやめとけってやつぐらいだったと思うんですけど。 結果早稲田駅前 1年6 年間変わってるでも変ってましたね。 それなんで常たんですか? あ、それは単にあの指定水薦っていうのがあってあか僕受験してないんですよ。そう。 で、学校の勉強はまあまあ中古も一応置いてかれないようにはしっかりやってていうのも、ま、本当に放課後とかはもう遊び倒してたので、家にもあんまりね、夜遅くまで帰ってこなかったんですごい怒られたり、ま、怒られたりっていうか子とは言われてたんですけど勉強はちゃんとやってるんだからいいじゃんっていうことだけでずっとあの、のらりくらりやってて、 [音楽] で、その代わり勉強、学校の勉強だけはちゃんとやってたから、そうするとなんか本当は大学事件したらもうちょっと上行けたんじゃないか気持 はあるんですけど、あの頃もうそのなんか高校生にとって もう指定水薦で決めるとみんなより 1年くらい多く遊べるんですよね。 もうその魅力に全然もう抗えなくって今すぐこの受験をおしまいしようと。 でも全然その後で苦労することとかわからずいやないじゃんみたいな何も困ることないと思う人生と思っても これだって言って受験をスパッとやめて それからもうずっと遊び続けてたんですけど それさんが高校生の時って池袋ウェストゲートパークとかが そうそうあのあの時代です。はい。 それこそ池袋とか新宿とか渋谷とか結構治安悪いんじゃないですか? そう。 治安が悪いけど結構その治安の悪い側にまあなんかあの遊ぶ場所があった感じなんで 学校が 池袋の近くというかま新とかから近かったんで池袋行くか新宿行くか渋谷行くかのどれからだってんでかい渋谷にある ありますね。KGBはい。 あのギャングチームは みたいなところでポップとやってましたみたいなちょっと取材しことあるんですけど。 あ、本ん当ですか? なってる人がいたみたいな。 それはね、本当に本当にやばい人のとこに行っちゃうとそうなっちゃうんですけど、ま、それのもっともっとマイルドな人たちが周りにいるぐらいの カげとかそれた されたこともありますね。あの、池袋いて何の理由もなくいきなりなんかあの文明殴られるとかっても全然あった時代ですよね。 あの、参社員通り歩いてるだけでなんか殴られたりして、学生服着て歩いてるから、 当時は都心の高校行ってる男子学生にとってはもう普通みたいな感じなんすか? ま、そう。ま、だからそういうとこ行くなって話なんですけどね。怖いから。 あ、でもま、そ、みんな行きたくなっちゃう。 そう。そこでだから、ま、楽しいね、あの人たちいっぱいいるし、ま、そういうところに別に、ま、男女問わずたくさんいる人はいるっていう感じだったんで。 ああ。とかずっとクラシチック聞いてるんです。 水奏額っていうのはですね、ま、クラシックよりのものもあるし、あとなんかジャズとかもやるようなのもあるんで、ま、そのなんかクラシックジャズ水奏額の間ぐらいのところを色々やってた感じですね。 ああ、じゃ、逆にそ、別にそのJP ップとかそんなの聞かないんですか? そこはえっとね、中学、ま、わゆる中二病的に 最初のなんか中学の2年か3 年ぐらいまではま、一切聞いてなくて なんか調子乗ってて、あの JP とか聞いてんダさいみたいななんか思ってればかっこいいと思ってた。 やっぱりこらちゃんは でもやっぱりカラオケとかついてけなくなっちゃうからそれ困るからすぐやっぱり後でキャッチアップしに行って 聞いてましたしそうですね。ま、だからそういうわゆるクラシックとかも聞いて、ま、ずっと音楽付けのこう中高は過ごしてたような気がしますけども。 カラオケ何歌ってましたか?な んだろう。 でもあの時代だってもうビジュアル系盛紀だったんで、わゆるグレーなのかラルクなのかでそこにだからえっと横にルナシーに行くのかま、 XJ ジャパンに行くのかみたいな感じだった。先輩そう。 先輩友達とかにああいう髪してる人とかもいるんですか?そのビチュアル系チックのというか。 ああ、そうそうそう。だから髪伸ばすかね。伸ばして金髪にするか。 ま、あとなんかあのエッグとかが多分相還した頃だったと思うんですよ。雑誌で。 だからメンゼックとかがあって、ま、普通にみんなあのメッシュでね、挑発にするっていう時代だったから、ま、キた筆等にというか やってましたね。そうです。いやいやいや、どうなんだろう。僕たちの間でわかんないです。あの、これも竜派みたいのがあってエッに出たいっていう人もいるけど 東京ストリートニュースってやつがあって、 ストニって あれが、あれに出られることはめちゃくちゃステータスだったんで、 はあ。 学生のシンボルである人たちがスト乳には乗ってて湯君とかっていうま、スーパースターがいたんですけど、 そういう何人かその岩で言うなんかインフルエンサーみたいな人がいて、それの高校生バージョンの超かっこいい人たってのが、みんなそこを目指すんですよ。入にどうやったら乗れるかみたいなので意味もなく街をブラブラしてなんか絶対取材されないのにみんな同じような格好してある歩きあるっていうの。 常時入るずっとそれやってた。それその暇時間。 そう。ま、暇時間。 ま、そうすね。ま、何やってたんだろうなって感じですけど。 へえ。 だから 大学4年間は何してんですか? 物理学っていうところだったんですよ。結構理系の学生は、ま、もちろん大学デビューして、ま、テニサー入ってとかっていうのはやるのが、まね、一定数半分ぐらいはいて、で、でも、ま、割と真面目な子たちも多いんで、まあまあ勉強する人たちもいますと。 で、だけど大体みんな勉強はもうね、適当にやってれば卒業できることは分かってるからどんどんどんどんしなくなる中で もうすごい逆張りをして僕はなんか大学の時めちゃくちゃ勉強したんですよ。 へえ。 もうあの取れる単位の上限まで 4年間全部取り尽くして 受験戦争にもね乗らなかったんで、 ま、下手したら全然みんなよりも遅れてる可能性もあるし で途中で気がついたんですよね。 なんか就職するにあたってこのままの学歴だけだと勝負できない。ま、時代もあったんで結構学歴編長がもうちょっとあったんで、今よりも なのでなんかその 1番ぐらいにならないと インパクトにかけるなと思って。 へえ。 それで勉強めちゃくちゃやってて、しかも大学はすごい多分もう人生で唯一のボーナスステージでみんながやらないからやっただけですごい簡単に 1番になれるってことに気がついて、 ま、めちゃくちゃ特別な勉強したとかじゃないんですよ。 ただただちゃんと授業に入れて、ま、先生にも質問とかちゃんとして、あの、授業の後とかもなんか先生の部屋とか行ってほって教えてもらったりすると、ま、当然だから印象にも残るし、ま、 普通にだって授業聞いてるからテストも一応できるわけですよ。 うん。 ちゃんと1番もらって はあっ ていう勉強をやってました。 でも別にそれって日中で済む話なんで、ま、夜バイトしてで、あと水奏学部はもう高校でおしまいにしちゃったんで、大学時代はずっとあのアナログレコードの DJってのやってたんですよ。 へえ。 で、僕だから全然大学でサークルとか入ってなくって、クラブ界隈にいる人たちとなんか仲良くしてた感じですね。 そう。中古6 年間なんてか土心で遊んでるから別に大学遊なくてもいいかなみたいな気分で。 [音楽] あ、そう。そう。それもありました。 なんかいや、それまたなんかこじらせて、あの、要はなんか大学デビューしてる子たちが 嫌だったっていうか、なんかふーんって思ってたんですよ。すごい嫌なやつで、今更なんかね、飲み会行ってみたいなやつはふーンって思ってたんで、あの、ま、この人たちと釣るんでもなっていう謎のこじらせ方をして、ま、やっぱりそのなんだろうな、あの、町にいるかっこいいお兄さんたち、お姉さんたちと遊んでる方が楽しかったんで、ま、そっち側に流れてっちゃった感じですね。 学家の友達はすごい仲良くあのちっちゃい学科だったんですよね。 70 人ぐらいの学科だったんでみんな友達だし、ま、そんなになんかあのウェイウェイしてる子たちばっかりでもなかったので物理はその中ではすごい仲良くやってましたけどね。 ああ、 めっちゃ田中さんの雑魚版です。 いやいやいやいや、 あの指定水薦で法制大学の工学部行って はい。 で、その新入性関係界みたいなもちょこっと顔出すけど、なんかちょっとうん 偉そうに着とか持っちゃってそれでなんか地元の友達とかとだらダラ遊るみたいな、あの、別にでも勉強はしてないんで別に出席とかなれないんですけど。 あ、いや、でもそう、 そ、それの気持ちだから分かります。あの、あの いや、もう本当に 今も本当になんで楽しみ仲良くなって楽しまなかったんだろうって何のプライだったかわかんないけど、 あれって何なんでしょうね。 いや、なんかね、ちょっと社に構えすぎたなってのはありますけど、ま、でも後悔するほどのこともなくって他にあの学科の友達にもいるしで逆にその夜のね、その繁街の友達で一緒の友達になってる人もまだ残ってるんで、 ま、それでいいかなみたいな。 はあ。え、でもすごいす。じゃ、クラブとか行きながらちゃんと主席になってるんですね。 ま、だからでもね、10 代は一応体力があるから、ま、そんなに寝なくてもいいじゃないですか。 あと、ま、移動してる電車とかで気絶してて、 ま、たまに事業中も気絶してて、で、やってけばなんとか一応ね、回るから。あ、 うん。 え、それって主席取り続けたら理系だからなんか何になるってことですか?そ、 大学入った時からもう最初からなぜか決めてたんですけど、僕すっごいソニーに就職したくて、 まだ、iPod とかがなかった時代だったんで、とにかくあの、音楽を聞くとしてはやっぱりソニーのやつが 1 番かっこよかったんで、あれに関わりたいと思って、 もうなんか理系にう 入ったし、ソニーを目指そうっていうのがずっと目標だったんですよね。 あ、 理系の就活って当時はなんかその 4 年生になったら研究室に入って、ま、そこになんか OB とかが来て先輩と話してるうちにモヤモヤっと決まってくっていうなんか就活してんだかしてないんだか分からないような就活で決まるんで、それにちゃんと声かけてもらえるぐらいにはしっかり勉強してますね、あの OB を見つけて引っ張ってもらおうっていう のを目んでやってましたね。 それて成績を受ければ 4 年で先輩の小で入社できるってことですか? 可能性はあったと思います。 へえ。 理系ってそうそうすね。僕らの時で 6割くらい7 割ぐらいかな進学するんですよ。 大学院は出といた方がいいみたいな。 うん。 その大学てたがその最初の所が違うので、ま、大学院に行っとかみたいな感じで行って、ま、その途中でなんか、ま、色々あの出来事があって僕もう立系の道はいいやってなっちゃうんですけど。 ええ、なんでいいやってなっちゃう?その 4年もやりたかった。 え、まずその中古の結構草園の友達が彼は、ま、投稿代に行ったんですけど、彼は大学を適当にやってて、なんかあっという間に留年しちゃって うん。うん。で、1 年くらいなんかなん暇な時間ができちゃったんですよね。なんか 1 単位落としたかなんかぐらいの話だったんで翌年になんか 1 個取ったらもうなんかそれ以上やることがなくなっちゃって 急にこう ロンドンかな二流学に行って で帰ってきたんですよ。 そしたら全然違うやつになってて、 なんか今までそのね、エンジニアになるとかそういう研究者の道を行くとか言ってたやつが急になんか金融とかコンサルとかってのはすごい面白いとかって言い出して [音楽] なんか罰ッキ勢とかゴールドマンサックスとっていうことをなんか言い出して でさっぱりわかんなかったんで知らないし でその時僕も大学院の1 年生とかで俺もうこれに行くわとかって言い出してインターンをしに行ってそれが村上ファンドってね あのはい当時 結構あの村ファンドはい。そうです。そうです。 あの村上ファンドでインターとかもしててなんかすごい面白いことやってるなと思って話聞かせてもらっててでま彼は就職活動を終えてでそれと同時になんか会社を作って起業するわとかってなんか言い出したんですよ。 へえ。当時2005 年だから有限会社作るだけでも資本金 300万円だし会社作ろうとすると資本金 1000 万いる時代だったんですけど村上ファンド関連の人にこう延長してもらって会社を作り始めてもうわけわからないじゃないですかもなんかあの普通にメーカーに行くような気持ちで大学過ごしてたのにで友達がそんなこと言い出して一緒にやろうよみたいな感じで誘われて あ結構面白そうだなそれと思ってちょっとやり始めてたんですよ。 今世の中にすごいあるんですけど、ま、シェアハウスの先けみたいなことをやっていて、 へえ。 家を分割して複数の人に貸すって意味のシェアハウスじゃなくってちゃんとコンセプトを持ってすごいリングとかをもうめちゃくちゃ豪華にして そのビリアヤードの台置いたりそのちゃんとした家電とか家具を置いてすごいおしゃれな空間を作り 場所によってはシアタールームを作ったりコンセプトルームを作って やるみたいなその1 人暮らしでは絶対できないぐらいのいい暮らしを 1 人暮らしのアパートを借りるよりも安く提供するみたいなものを 作り始めて、ま、そんなものなかったんで、すごいあの、いい感じに事業が進んでく予定だったんですけど、 やった業種がやっぱり不動産なんで、お金がいるじゃないですか、不動産って。 とにかく1にも2 にもお金が必要で、学生スタートアップみたいな言葉もなかったんで、ベンチャー企業とかって言ってたうん。 時代なんで、彼はその会社をやる時になんかマッキンゼとゴールドマンのないをから持ってたんですけど、とりあえず最初蹴ろうとしてたんですよね。 会社の方が面白いからって言って なんですけどやっぱ入るわって言って 1 回会社に行ってゴールドマンに入って行って 彼が先に会社入ることになったんで一旦会社を引き受けてずっと 1 年やってたんですけど働書きもないしお金もないしこのままじゃ立ち浮かなくなるなっていうのでちょっと方向転換をしなきゃいけないっていうのででやっぱりそのお金と肩書きが 1 番蹴っ取り早く稼げるのはもうこのゴールドマサクスってところが多分新卒で入れる会社の中では 番さそ だっていうことで、そのゴールドマンサックスっていう会社を選んで、 その事業をまた後々なんか爆発け伸ばすためにゴールドマサックスが 1 番いいんじゃないかって選んでるんですか? そう。だから本当はちょっとだけ入って小銭に稼ぎをして一応履歴書じゃないんですけど履歴書にゴールドマンサク成入りましたっていう最終経歴というか食歴を残してもう [音楽] 1回すぐやるつもりだったんですよ。 信用力もある程度あれば銀行からお金も借れられるはずなので、そのゴールドマン務めた実績があればできる可能性があると思ってたんで、 ま、それを作りに行った感じ。 それゴールドマンサックスだけ死亡したんです。 やっぱり外し系の金融っていうのが 1番当時は新卒で稼げる会社としてはあの 1 番良かったので一応それは片っ端しから受けてまそれと同時に大体その金融受ける人はコンサル会社も受けるんでまコンサルも片っ端しから受けるっていう感じであ やってそうですね1 番良かったんでゴールド 1 に行こうってなったんですけどどんぐらいの倍率なんですか? えっと当時はなんかそうですねシートが大体 1万ぐらい来で、 へえ、 面接は人によるんですけど、 ま、最初だから10 人くらいのグループディスカッションみたいのがあって、 で、その次にグループ面接っていうのがあって、で、その次に個別面接をやって、で、その個別面接の回数は人により蹴りで 3人回か4 回で終わる人もいるし、ま、僕はなんかとこで言ってんですけど、 53 回っていうとんでもない数の面接をやらされたんで、じゃあ 1 番、え、のエントリーシートで最終的にそのフロントって言 言われてる業務で入った同期が 20人ぐらいだったんで 20 なんではい。 すご1/2.2% 0.2%はあ。 53回の目月かかるんですか? えっとでも2ヶ月くらいかな?2 ヶ月くらいずっと面接しましたね。 僕の入った部署は例年 1人しか取らない。内しは取らない。 1人も取らないっていう部署だったんで、 あの部署の人が全員丸をつけないと採用してもらえないんですね。なんで部署の人には全員あってで、それで終わりかなと思ってたらなんかまた同じ人出てきちゃって へえ。 絶対なんか僕以外にもう1 人いるんだろうなと思って 口の軽いおじさんを捕まえてちょっと聞いてみたんですよね。これなんかいますよねみたいな話を聞いたら そうやでとかって言われて うん。 で、その彼は、えっと、奈港で東の人で、もうピカピカのなんか感じの人で、ま、僕はさっき飛ばしちゃいましたけど、えっと、大学院中退してるんですよ。スタートアップやるのに忙しすぎて 学校行ってる場合じゃなくなっちゃったんで、まあ、いいやと思って、 大学院中隊ってことを言いながら就職活動してたので、 へえ。53 回あ、やぱちょっと今日見せったかもみたいなもあるんですか? 手答え全然ない人もいましたね。 そうなんですか。 うん。 でもそ時にはもう絶対ここしかないみたいな気分出 52回目とかわから51回目とか いや、最後まで全然わかんなかったですね。しかもだって言われてるのはね、長東台の人だからもう 1 人がすごい悩んだんだと思うんですよ。その鳥側も ああ、 もうそんなに引っ張るからには本当ギリギリだったと思うんですけど。 逆に向こうも同じぐらい受けてる可能性もある。 あ、そう、そう、そうだと思うんですよ。 はあ。しかも対面もせずその彼とか え。はい。対面もしてないし、お互いこの人だったんだっていうのは後で、ま、知ることにはなるしはい。 すごい狭い業界なんで、大体会社系の金融とか受けてると [音楽] 外チャンネル見習いデクタ募集中です。面白い映像を作りたいという若者ご応募お待ちしております。 グッズスポンサー券ベースにて販売案売中です。応援よろしくお願いいたします。 まこにできるよ。 [音楽] 生きてさえ入ればいい。 自殺 なんてないのさ。 誰が

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00:00 OP
00:28 生活の基盤を成す「三本の軸」
03:26 常軌を逸したモーニングルーティン
08:05 地獄のサハラ砂漠257kmマラソン
13:44 極限状態がもたらした人生観の変化   
19:00 究極の耐久レースが秘める醍醐味とは
24:21 中学受験で経験した人生初の挫折
30:29 吹奏楽に魅せられた青春時代
34:29 上智大進学を選択した意外な理由
39:12 逆張り戦略で切り拓いた「首席の座」
43:08 「シェアハウス」事業の立ち上げ
46:58 面接53回でゴールドマン・サックスへ

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制作:すがわらともこ 河東宏樹 小笠原夕陽
リサーチャー:藤田洋一
目次制作:幾原尚美
文章校正:白川舞衣
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ディレクター三谷三四郎

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27 Comments

  1. 大阪・関西万博の大回廊には鉄板で「補強」された箇所が沢山あります。とても日本の木工技術を紹介したものにはなり得ません。なぜ、鉄板で補強なんかするのか?大きな回廊のほうが土木建設業界がボロ儲けできるからであり、日本の歴史、伝統、文化よりも「ゼネコン政治」が大事なだけなんです。多額の税金で、わざわざ日本の木工技術を否定しゼネコン政治を喜ばせて再選する汚い政治家たちです!😮

  2. 元犯罪者や再犯罪者予備軍の昔話なんかよりこういうマジのエリートの人生観とか今までの生き様を振り返る方がよっぽど需要あると思う。

  3. 日々休みなく朝から晩まで労働する時間しかない庶民にとって、仕事以外に時間や思考を費やせる暇が無いので、色んな人生を味わえる彼の人生が心から羨ましい

  4. 褒めちぎってる人が多いけど。なにか退屈な人だよねこの人。

    こういう勝ち組系の人を見たときに感じる、煮えたぎるような嫉妬や羨望をこの人にまるで感じない。

    どのエピソード一つとってみても…あっそ、だから何(笑)って感じで、勝手にしてよって感じ。

    自分の知性を今日明日の生活に困ってる人に役立てる訳じゃなし、顧客はすでになんの不自由もないカネ持ちばかり。

    この人みてつまらないと感じるのはおそらくそういう事なんだろうな。要は社会になにひとつ貢献してないのよ。

    とにかく空虚、死んだ魚の目した人相にそれがすべて出てる。

  5. 他のYouTubeで全く聞けない田中さんの話だったので、むちゃくちゃ有意義でした。ありがとうございます!!

  6. コメント欄で評価良いからさぞかし含蓄がある内容かと期待したら、前半ただランニングの話で
    後半「適当に学校生活過ごして繁華街で遊んでましたw」だけだった・・・もっと仕事の話聞きたかったわ。

  7. 親のレールで真面目にお受験して大学デビューとは一線を画すのね。そもそも生まれながら人間の格上って感じ。

  8. マッキンゼー勤務、同僚女性社員が〇〇さん子供を寝かしつけるからそれまで居てくれる?直ぐに戻ってくるから・・・そういう会社。皆、渋谷、六本木でしたね、家は

  9. 超人や
    持久走的な事をやり過ぎると活性酵素かななんかがでて老ける人が多いけど若々しい

  10. そんなところで楽しいのかぁ、、、そういうところで楽しくて遊びたくて、ってなれる人羨ましいな。
    みんな、みんな、っていう言葉が出てくるのが羨ましい。
    自分のいる環境で仲良くできる人達がすぐできるのって羨ましいなあ。
    スティーブ・ジョブズもSONYのウォークマン絶賛してたしロゴも絶賛してたねー。

  11. インタビュアーの喋り方がダラダラしてるし言葉遣いも雑でやだ。田中さんがテキパキしてるから余計に差がでてる。

  12. 何故食事制限のダイエットが一時的には成功しても元に戻るのかというメカニズムを理解できました。
    やっぱり運動を習慣化するのがダイエットには一番いいですね。

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