JO1・豆原一成 23歳&市毛良枝 75歳「話が合いすぎる」 初共演ながら息ぴったりな2人の共通点
俺で大丈夫かなっていうのは 似てるって言われるんです。そうそうそう。目指せあの老語かなと思っております。 富士山は攻略しときたいなと。お世話になります。 [音楽] たっくん、 あんまたっくんとか学校で呼ばないでくれ。 ごめん。 [音楽] いや、もう本当に俺で大丈夫かなっていう のは率直に思いましたし、最初はやっぱ めっちゃ緊張してて、あの、ちょっと失礼 なんですけど、めっちゃ怖い人だったら どうしようかなって思ってたんですけど、 全くそんな雰囲気がなくって、それもなん かそってのもちょっとおかしいかもしれ ないんですけど、ただすごい本当に優しい 方で、でもこうお芝居の時は また別でこう、 そう、なんか変わってた。 いやいや、その、その、この感じが素敵ですよね。はい。すごいなんか自然体でそこにいてくれるのがあの素敵な方だなっていうのを思ったので、何もこう [音楽] 壁がないというか、ま、正直こんだけあの、年が離れてるにも関わらず確かに あの、全然あの、僕に 友達みたいな感じで話していただいて、それは嬉しかったですね。はい。 結構僕運動することが大好きで、ま、トレーニングとか大好きなんですけど、っていう話をしたら一ちげさんも筋肉好き大き ちょっと危険な話になっちゃ でできてで結構いろんなアグレッシブに色々やられてるのでなんかそういう話を聞いたりとか [音楽] であとなんて言うんですか?肉体改造が [笑い] すごい僕と話が合う合いすぎるというか はい そしてまたちょっと彼 の故郷にちょっとご縁があって大好きな場所がいっぱいあるんで多分住んでる人知らないでしょみたいなところに結構行ってるんですね。 そんな話をしたりとか。 そうです。 全然当たる時にはそのことに全く気づいてませんでしたから終わってから何年ぶりですかて言われて、え、主演なんてあったかしらみたいな感じで調べたらそうだったみたいなんですけど、もちろんその今やって言ってただけるのはありがたいのでありがたいと思いますけどやってるという意味では普通の仕事と一緒と一緒に役を演じるだけっていう感じでした。 [笑い] [音楽] 年代関係ない友達がいっぱいいるんですね。若い人もいるし。そからすごい先輩大好きですごい年上のお友達もいたんです。で、年上なんだけど友達だったんでなんでそこら辺は特に考えずに普通にしていただけなんですけど普通に日日常会話を楽しんでいたという結構ねマネージャーソの会話にも食って入ったりとかね。そう。 [音楽] すいません。お邪魔しました。 いやいや全然。 あの、逆に言うと僕も一毛さんのマネージャーさんと結構喋ったりしてたので、なんか本当に楽しく [笑い] そうよね。スタッフさんも一緒のところでずっとなんだかただワイワイと喋ってね、そのまま仕事場に行って映ってまた戻ってきてみたいな感じです。 非常に自然でしたね。 はい。 なんかお2 人の雰囲気もなんかちょっと優し、私は優しい感じがする似てるなていう。 似てるって言われるんですよね。そう、そう、そう。 公栄ですね。 いやいやいや、私も栄ですわよ。バリバリアイドルに似てるなんて。私の周りにもファンがいっぱいいてなんか一緒なんですよねって。怒られてるかなみたいな感じ。 そんなことないですよ。それ 怒ってるような気がします。オーディションから注目してる人とかいるんですよ。 それはすごいでしょ。すごいよねって。 嬉しいですね。 無金出てたんですよって。 いやいやいや。それは多分結構言いすぎかもしれないです。そんなそんな大したことないです。 [音楽] この作品の中でなんか結構、ま、琢磨は そのカフェをやることにお母さんから反対 されてたりとか自分からやりたいことを 周りに言えてないこう性格でそういう キャラクターだったんですけどなんかま、 こう後半に連れてくに連れてやっぱおばあ ちゃんもそうですしお母さんにも俺は カフェやりたいんだっていうのをこう自分 から言葉にして伝ようになったっていうの が自分の人生にも大事だなと思ってなんか 、ま、言えないこととか言わない方がいい かなって思うことってたくさんある中で ちょっと言いにくいことを言うっていうの はやっぱ伝えることって言葉にして伝える ことって大事なんだなっていうのをうん。 気づかされたっていうのはありますね。 うー、ま、グループでやってると人数多い のでやっぱこう周りの意見を伺いながら これはどうみたいな感じで言う時が多いの で、でもそれこそ伝えるようにしないとな と思いますし、自分がこう思ってるのに こう話がどんどん突き進んで自分だけんて なるのもそれも違うと思うんでやっぱり 伝えるのって大事なんだなって思いました 。はい。 ちげさんはどうでしたっけ?なんか気づいたこととか? 気づいたというか、ま、私もその例えば俳やってると日に焼けるからスキーはやっちゃだめとか、それこそ登山なんかあの足寄っちゃうかもしれないからダめとかって言われてきてやらずに来たんですけど 40 の時にその登山やり始めてしまってからなんかやりたいことはやっぱりやるべきだなみたいな風になってしまったのある意味だからふみこさんに似てるのかもしれないんです [音楽] あの子さんはうちの母親をイメージして やったんですけど、うちの母親もまさに 60ぐらいからコロっと変わりまして、私 のちっちゃい頃のイメージだと普通の日本 の母風にしてたんですね。でもそれは仮の 姿だったかもしれないと思うぐらいその 60過ぎて変わってったんですね。これは ふみ子さんがなってったみたいな感じに なったので私もちょっと目指せあの老語か なと思っております。やります。夢を叶い に来ました。 基本的に気分が変わらないことを心がけ てるかもしれないです。あの、毎日同じ ところでお会いするじゃないですか。 それってで、特になんだろう、私たって別 に私たちが偉いわけでも何でもないけど スタッフさんは私たちを気遣ってください ますよね。そん時にある日機嫌悪かったり とか、ある日や新たったハイテンション だったりするとやっぱ周りがすごく影響さ れると思うんですね。それも教えてくれた の私じ子さんなんですけど、毎日彼女が 全然変わらないんで、で、山のきついとこ 5000mぐらい行っても楽しそうに歌っ てたりするんですね。そうやって彼女が リーダーだったんで、変わらないことで 私たちがすごく励まされたので、あ、 リーダー当たるべきものってこうやって そのコンスタントにその状態をキープする のが大事なんだろうなってすごく思って別 に私がリーダー意味じゃないんですけど 緊張しられる現場とかドキドキしちゃう からなるべく毎日同じようにいるのは できればと思ってます。すごいっすね、 それ。 なんかそれなんか意識されてないか。してない。してない。してないですけど。 [音楽] けど確かにそんな感じだったなって思いますし。 私リーダーじゃない。 いやいやいやいやなんかその一応ダブル主演っていう形で やられしてもらってたんですけど僕何もしてないんで 何もしてなくない。 相当石毛さんについていくっていう感じだったんですごい 聞いてはい。なんかしました。 [音楽] やっといた方がいい。そんな気やりたいことはやっちゃいなって感じですけど。 あ、嬉しいですね。一番嬉しい言葉じゃないですか?それ僕はあのやっぱりこう日本の男としてあの富士山を攻略しときたいなとは思います。 お、 やっぱ日本の1番でかい山。 おお。 それには登らないといけないなっていうのは感じます。下から上まで行きたいですね。 下からいいですよ。下からおすめ ですよね。 下から 絶対行きます。 でもちゃんと分かる人と行ってね。 そうです。 道わかんない人と行かないで。 あの多分あの方向音痴なんで誰か誰か それはすごい危険と さん。 あげさんきました。 そんな行けた。 [音楽]
JO1の豆原一成さん(23)と俳優の市毛良枝さん(75)が映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』でダブル主演。インタビューでは年の差を感じさせないほどの仲の良さを見せました。
【関連動画】
#豆原一成 #JO1 #市毛良枝
【各パートはこちらから】
0:23 市毛さんとのダブル主演について
1:18 2人の会話の内容は?
1:58 44年ぶりの映画主演に対して
2:28 約50歳差の2人で主演
3:47 拓磨を演じて気づいたこと
4:41 普段の豆原さんについて
5:06 祖母・文子を演じて
5:37 年を重ねてから挑戦することについて
6:00 俳優として心がけていること
7:37 今やっておいた方がいいこと
7:51 今後挑戦したいこと
11 Comments
豆原くんと市毛さんって穏やかな雰囲気がおんなじ!!
本当に温かい現場だったんだろうなというのがすごく感じられますね。またいつか市毛さんと豆原くんの共演が見たいです。
映画公開まであと少し、舞台挨拶も楽しみにしています。
公開初日に観に行くよ~!!!
2人のマインドがピッタリだね!
豆ちゃん、市毛さん大好きよね!
素敵なインタビューでした!!
映画の公開楽しみです
公開まであと少し!楽しみです!
市毛さんと豆ちゃんのやさしい空気が心地よいです
いい撮影現場だったんだろうな😊公開が楽しみです 舞台挨拶行きます!
癒やされます💓
ぜひお二人でのプロモーションをもっと見たいです🤭
おふたりの会話を聞いてるだけで、ほんとにホッコリした気持ちになりました。
映画公開 楽しみです♡
2人の空気感が好きです❤
大先輩から学ぶ事も多かったでしょうから、役者としての豆ちゃんの今後にも期待しています!
確かに豆ちゃんはオーディション中、抜きん出てました笑 あと数日で拓麿くんと文子さんに会えるのが楽しみです