【中居再反論】守秘義務違反主張は完全に封印。実名の意味
法律も医療も知らないだけで損する弁護士 YouTuberです。本日もよろしくお 願いします。えっと、本日はですね、えっ と、ま、え、また中井正市の性暴力問題と いうところで解説をしていきたいんですが 、えっと、昨日の夜ですね、えっと、被害 女性の弁護士が、えっと、この文春に 対する中石側の反論に対してさらに、え、 再反論をしていたという件がありまして、 その内容、えっと、かなり、え、ま、 インパクトのあるものでしたので、本日は こちらについての解説をしていきたいかと 思っております。えっと、一部、え、抜し て引用しておきます。概要欄リンク貼って おきます。えっと、8月6日、え、週刊 文春電子版の中石の、え、記事に関し、え 、中石側は、え、文章を掲載しております と、え、文章にはあたかも被害女性が、え 、や、え、代理人である当職が、え、主費 義務違反をしているかのような表現があり ますと。え、しかし、え、被害女性も当職 も、 あ、これは番号は例によって私がつけて ますが、え、主費義務に反する行為は今回 もこれまでも一切しておりません。え、 それにも関わらず、え、らがこのような 文章を公表されることは極めていかんです と。うん。え、こっからあ、また反論と いうか、ま、攻撃に展じていくんですが、 え、むしろ、え、不動意で、えはなかった と羅が言及したことの方が、え、主費義務 違反になるのではないでしょうかと。え、 機はこれまでも事実と異なる内容を述べて 、え、被害女性へ2次加害を行ってきまし た。え、今回の記念の文章をきっかけに 被害女性に対する誹謗中傷がまた激しく なることが強く懸念されますと。え、もし 、え、記念が東方の主義務違反を主張する のであれば法的手続きにより事実の確定を 求めるべきではないでしょうか。という ことで、え、被害女性代理人弁護士、え、 菅沼、あ、裕子先生、と子先生かも分から ないですが、え、ということで、今回、ま 、名前が初めて出てきたというところも、 ま、話題になっております。で、えっと、 すいません。最初に、え、謝罪なんですが 、すいません。えっと、この、えっと、 中石側からの反論が8月6日、えっと、 週刊文書電子版発売日当日にされていて、 えるんですが、えっと、それに対するこの 被害女性、え、の弁護士の、え、再反論と 言っていいかと思うんですが、ま、これも 実は、えっと、6日同日の、えっと、夜中 になされていたようなんですが、えっと、 すいません。ちょっと僕の方で昨日動画 をあげる時点ではちょっと見落としており ました。はい。え、なのでちょっと改めて 、え、解説させていきたいんですが、 えっと、この再反論概要については先ほど 述べた通りなんですが、え、反論文書 ポイントとしては、え、4つあるのかなと 思いますので、こちらについて解説をさせ ていただきます。え、1番、えっと、被害 者側の主義務違反を完全に否定した、あ、 というのが1つ。え、2つ目、え、逆に、 え、不同意でないという発言を主義義務 違反と主張。さっき言ったとこですね。え 、3つ目、え、主義義務違反だというの なら、え、訴えてこいやという主張で4つ 目、え、弁護士が実明を公表したと。うん 。この4つについて解説をしていきます。 1番、え、被害者側の主義務違反を完全 否定したというところ。ま、実はですね、 えっと、今回の再反論の中で1番 インパクトがあったのは実は私はここでは ないかと思っています。それは何かと言う と、えっと、今回の文春法もそうなんです が、ま、これまでのね、ま、他の媒体も 含めてね、ま、色々この件に関しては情報 が諸々ろ出てきています。なんですが、ま 、その内容とかからすると正直ね、えっと 、これは被害女性側から提供可能性が結構 高いのかなと思われるようなものが たくさん今までありまして、ちょっとね、 私もね、その可能性はまあ、うん、ま、 それなりにはあるのかなという風に正直 思っていました。うん。え、しかしですね 、えっと、ここに来て、え、被害者側の 弁護士がこれを真こから否定したという これが大きいんだと思います。あの、なん でかと言うと、仮にですね、多少なりとも 、ま、理情報提供があったという事実が あるのであれば、まあ、ここにね、え、は 、あえてね、積極的に、え、言及してこ ないというのがやっぱり通常かなと思い ますので、うん。ま、あのね、ま、実は リクがあってね、嘘でね、え、完全否定 宣言をするという作戦もなくはないのかも しれないですが、これはちょっとね、 あまりにも弁護士として、ま、ハイリスク 、まあまバレた時にはね、もう本当言っ てる心憑性が全部なくなるぐらいの勢いに なってしまうので、ま、通常であれば取ら ないのかなという風に考えます。ま、ここ はね、ちょっとあの裏の裏を読んでね、 あえて、え、ま、虚偽の完全否定宣言を 行った可能性が全くないとは言いきれませ んが、ま、普通に考えれば、ま、あえてね 、ここで、え、リスクを取ってまで、え、 被害者弁護士が情報提供について完全否定 を行ったということはね、え、これはね、 え、女性側にまにからはリーク情報提供が なかったということをかなり印象付けた 発言になったという風に、え、思、え、 思われます。うん。あの、しかもね、ここ はやっぱりね、えっと、これまでね、え、 散々揉めてきたこの主義義務の関係におけ る非常にね、重要な言及になるという ところを考えると、ま、さらにね、え、 中市の劣星に拍射がかかったという状況に なったかと思います。2つ目、え、逆に 不同意でないという主張を主義務違反と 主張したと、え、ここについてなんですが 実はね、これえっと結構ね、難しい判断と いうところがあります。言うと性力か否か っていうのは、ま、これはね、え、WHO の基準云々とかっていうところかも分かる ように基本的には事実を詰め重ねた評価の 話となるんですが、え、確かにこの同意が あったかなかったかっていうのは、ま、 評価ではなくて、その同意という事実が 存在したかどうかという話なので、ま、 そう考えると、ま、そのね、え、同意が なかったというのが真実かどうかは、あ、 あったというのは真実かどうかはさておき 、ま、とりあえとりずのうに言及すると いうのは事実の漏洩であり、ま、主義義務 違反うん。のようにも思えます。ただ、 えっと、難しいのがここで、えっと、同意 については、えっと、明示されることは むしろバレであって、え、この同意があっ たかなかったかっていうのは、ま、行為の ね、状況とか、ま、前後のやり取りとか、 ま、本当諸々ろ様々な事情から、あ、ま、 総合的に判断される事実であって、ま、 いわゆるね、交通事故における、ま、過失 のうなどと同様に、ま、事実では確かに あるんだけども、それはね、単なる裸の 事実ではなくて、むしろ周囲の状況から、 ま、認定される、ま、評価にかなり近い ものだという言い方もできるところになり ます。これがあの法律的に言うと規範的 厚生要件要素と言ったりするんですが、え 、ですので、え、本件発言が主費義務違反 となるかとどいうところについては、ま、 かなり微妙なところというところになり ます。えっとね、元ね、えっと、仮にね、 今回の通知症の内容が真実だということを 仮にですよ。だという場合には、ま、この 一連の行動はね、どう考えても同意があっ たという風に考えることはできませんので 、ま、この場合は同意のうについては、ま 、裸の事実として、え、そのについて言及 することは、ま、漏洩になると考えられる ので、これは主費義務違反を構成するのか なと思います。ま、ここね、ちょっと かなり難しいので、ま、あの、あんまり、 ま、考えてもちょっと難しいところなんで 、ま、簡単に言うと、ま、中石側の言動も ね、え、主務違反に問われる可能性が出て きたということがこの再反論により、ま、 形成されたのでね、ま、より仲良石側が、 ま、不利になったというくらいにご理解 いただければ、え、いいかなと思います。 はい。え、3つ目、え、主反だというなら 訴えてこいという主張についてという ところで、ま、ここはね、えっと、昨日、 え、私も動画で解説した通りなんですが、 ま、事実用し側はこの主義義務違反を主張 する選択肢というのは持っていないと。で 、そして、え、被害女性弁護士も、ま、 そのことはね、え、ま、12分に理解した 上であえてこのやれるもんならやってみろ 的な宣言をしたというのが今回の3という ところになります。うん。あの、このね、 え、3とね、え、さっき解説した1のね、 被害者側の主義義務違反についての、ま、 完全否定宣言とあいうところ。え、ま、 あとはね、え、今言った3のそんなに言う なら訴えてこいとこの2つのね、セット 攻撃によって、ま、今後ね、中石側が、え 、被害者側の主義気違反に言及するという ことは、まあ、うん、かなり難しいという か、まあ、完全に近いぐらいな形で封印さ れたのかなと言っていいかと思います。 はい。うん。ま、これもね、え、ま、一応 念押し攻撃ではあるんですが、ま、地味に 、え、強力な攻撃になっているということ が言えるかと思います。4つ目、え、弁護 士が実名公表。これを解説して終わりたい と思います。えっと、ここはね、あの、 色々言え言われてるところなんですが、 あの、別にね、弁護士だから実命公表に 何か特別な意味を持つというわけではなく 、ま、しっかりね、え、発言の所材、責任 の所材を明らかにすることで、ま、その 発言の信憑性を、ま、みんなに信じて もらうということを考えて、え、基本的に は、あ、なされた公表と思いますので、ま 、そういう意味では一般の方々と、ま、 同じように、ま、お考えいただいて、え、 大丈夫かなという風に思います。確かにね 、どこの誰かが言ってるかわかんないより は、いや、私はこういうものでっていう風 にちゃんと身分とか、あ、素情を明かした 発言の方がそれは一般的に説得力あります よねっていう話でこれに尽きるかと思い ます。ま、あとはね、えっと今回のね、 実名報道でその弁護士会のね、役員歴、 あの元日弁副会長とか、え、元2弁の東京 弁護士会会長とかちょっとこれ正確じゃ ないかもしれないんですが、ま、この辺の 、ま、役員歴捉えて、ま、大物弁護士 などとしている報道もありますが、ま、 えっとこれはね、何かと言うと、えっと、 弁護士会の中での、ま、弁護士会としてで の活動、ま、海名活動って言うんですが、 ま、その例えば無料相談とか、あとはその 死刑制度廃止の啓蒙活動とか、ま、被災地 に派遣に行ったりとか、あとは、ま、その 地域の団体で講習会を開いたりとか、ま、 書籍出版とか、ま、本当あの無限にあって 、ちょっと私は忙しいので、ま、今は ほとんどやっていません。あの、なった ばっかりのこれはちょっと頑張ってた時期 もあったんですけど、やってない、え、 ですけど、ま、こういう活動に積極的に 取り組んでいる、え、いますという意味で あって、ま、それを超えてね、え、優秀で あるとか、え、弁護士業界で力を持って いるとか、え、お金をたくさん稼いでいる などの意味は、えっと、基本的にはない ですと。ま、これ、あの、ちょっとね、え 、勘違いされる方がやっぱり多くて、特に 事件の相手方の、え、なんかがね、たまに ね、あの、いや、俺はなんかお前んとこの 元なんか会長の弁護士知ってんだぞとか 言うんですけど、なんかそれ、おおおそう ですかみたいな感じなんですが、なんか、 ま、最近なんかね、やっぱどうしても今で もそういうのもたまに言われてくる方が いらっしゃるんで、ま、ちょっとこれを 機会にちょっと説明させていただいたって いうところもあります。うん。で、えっと 、この先生直接的には、え、もちろん、え 、存じあげない方ですが、ま、あの、経歴 もちろん私より先輩の方ですし、ま、あと 所属弁護士等を拝見する限りね、え、この 菅沼先生、え、人権派の方であって、ま、 あと自身がね、え、女性であるということ もあるので積極的にね、え、女性の人権 活動に、ま、尽力されている方という風に お見受けしております。で、実際にね、 今回のその被害女性の方も相談センターで 、え、相談した弁護士に依頼したという風 にあって、え、この相談センターの相談 担当弁護士を務めるということもこれ弁護 士会の開務活動の一環でありますので、ま 、その意味でも、え、ま、矛盾はないかな という感じはいたしました。はい。で、え 、締めになるんですが、ま、本当ね、この 再反論によって、え、中側の主義務違反の 市張は、ま、事実上封印されたと言って いいし、まあ、いたずらにね、え、同意が あったあというような主張することは むしろ中石側の主義義務違反となる可能性 すら出てきたということになります。ま、 中石側のね、劣星状況は、ま、拍射が かかる一方で、ま、大変残念ながらね、 中石側の打つ手は、ま、全て、ま、自爆し ていると言っていい状況かと思います。ま 、正直ね、ここまで来ると中石側の弁護士 の能力にはかなりうん、疑問歩がつくと いうとこ評価は、ま、否定できないところ かと思います。うん。ま、彼らに、え、 弁護を継続して 仲良しは本当に大丈夫なのか、あ、さすが に、え、少し心配になってきてしまったと いうところがございます。はい。え、本日 は以上となります。チャンネル登録、高 評価、コメントの方もよろしくお願いし ます。本日もありがとうございました。
#週刊文春 #文春砲 #中居正広 #性暴力 #石丸幸人
今回は、週刊文春電子版で報じられた中居正広氏の性暴力問題について、中居氏側の代理人弁護士が提出した反論文に対し、被害女性側の弁護士が再反論を行った件について解説致しました。ぜひご視聴ください。
概要欄リンク
https://news.yahoo.co.jp/articles/49f9911ab5bd35499d13245314e5c6b37ed55e10
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26 Comments
中居の事はいいから、尊師立花が竹内夫人から刑事告訴された件の解説早よ
お互いの代理人(弁護士)の能力差が酷いですね。中居氏の弁護団はお金を引っ張るのが目的なので、これからもずるずる長引かせていくんでしょう。いいカモ見つけましたね。
ちょっと僕は意味がわからなかったんですけど。8月3日発売の「週刊ポスト」についても言及し、中居氏の「極めて個人的な情報」が掲載されたと主張。この情報は中居氏側が相手方代理人にのみ伝えていたもので、他には発信・公表を行っていないでも情報が洩れてるのにX子の弁護士は説明していない論理的に説明してない方が不利と考えています。だから先生の説明は理解できなかったです。
示談したのは前代理人弁護士の時ですが、前の代理人弁護士は中居の行為をどのように認識していたのか?現代理人弁護士のような認識なら、渡邉は示談で納めようとしただろうか?代理人弁護士が変わって示談した時の認識は間違えだったと言うのなら、示談破棄にならないのですかね。
中居がレイプ事件を起こしたのは2023年6月2日金曜日、台風の影響で大雨だった日、中居のマンションで
バーベキューがあったのは中居がレイプ事件を起こした2日前の2023年5月31日水曜日、中居のマンションで
示談したのはレイプ事件から半年後(示談が遅すぎたな)
被害者の弁護士から刑事告訴すると連絡があり中居は慌てて中嶋に犬塚弁護士を紹介してもらい示談に持ち込んだ
刑事告訴されれば実刑が確実だったため中居は高額な示談金を準備した
示談の項目に(中居を刑事告訴してはいけない)
と約束させられてるため被害者は中居を刑事告訴できない
刑事事件になっていない
レイプを隠ぺいして揉み消したフジテレビにスポンサーが戻ってるのおかしいやろ
中居正広はジャニー喜多川と同じく何度も何度も繰り返し鬼畜の所業を行っており・・何で今回だけここ迄追い込まれる必要が有るのだべ・・とマジで中居正広は納得出来ず抗い続けているのでは・・残念無念・・・・
押尾学の頃から中居は関東連〇に金だして汚い仕事してもらってる。自分の子ども堕胎させた事件でも音声データに被害者と中居と飯島以外に関東連〇幹部の声もはいってる。
中居と一緒にいる暴力団に脅迫された示談書はもともと無効だ
守秘義務は破棄できる
示談したのは民事
刑事事件は別、警視庁捜査しろ‼️
菅沼先生「文句があるなら堂々と訴えて来なさい。訴訟するなら受けて立ちますよ😡」
こんなところでしょう🤔
中居側代理人は、守秘義務、つまり被害者側が何も言えない、を盾にして、自分勝手で一方的な中居の思い込みを主張して良いと考えていそうだが、客観的に見て、何度も被害者に対してセカンドレ○プしているようにしか見えない。
こんな事では被害者は永遠に傷つけられ続けるので、当局は令状を取って、強制捜査、刑事事件化してもらいたい。
その上で、中居は然るべき場所で主張をすべき。
言いたいことはそこで言いなさいよ😡
不同意性交等罪
相手の同意がない性交等を処罰する罪です。具体的には、相手が抵抗できない状態や、同意しない意思を形成、表明、または全うすることが困難な状態にあることを利用して性交等を行う行為
逮捕DEATH✂️
文春は来年もSMAPでいくんかな、冷えたピザが腐ったピザになりそう。
中居も石破も潔さが無い。😅
石丸さん、子供いますか、娘さんいますか。娘さんいるのであれば、中居正広がX子さんした蛮行、同じ事を中居正広が娘さんに足して蛮行したら親としてどう思いますか。X子さんの両親、悔しい、憎いくらい悔しいはずです。そんな事考える事すらできませんか?
だいたい、当初の犬塚弁護士を切って別のやり方をする弁護士に変えた段階で怪しいなと思ってたんですよ。
菅沼弁護士のスキルがヤバすぎる…
中居氏側が、守秘義務違反で訴えてこないなら、逆に訴えてやればいいと思いました。中居氏側の反論は負け犬の遠吠えにしか見えません。
中居氏の性暴力問題が再燃している状況を見ていて気持ち悪くて仕方ない。
当事者でしか知り得ない「行為の同意・不同意」について、当事者ではなく代理人やメディアを通して語られ、
更に本件とは無関係な大勢の赤の他人が野次馬的に解説するという構図。
「示談」および慰謝料の支払いがあったのなら、中居氏が何らかの加害を認めたから成立していたはずで、
今更「行為の同意・不同意」について云々するなら、ではどんな加害を認めての「示談」だったのか。
「示談書」は公開されていないし、当夜の「行為」については女性側からの証言しか無い。
中居氏側の主張があまりに非礼であれば、守秘義務違反云々よりも親告罪で訴えるべきではないかと思う。
つまり不毛な空中戦を解決できるのは、結局のところ「当事者間」でしかあり得ない。
女性側には元日弁連副会長の菅沼友子氏のような盤石なサポート勢がバックに付いていることもあってか、
性被害を受けた身でありながら心身ともにさらけ出したフォトエッセイや写真集を出版するなど、
一躍脚光を浴びてのリスタートが見事すぎたのも気持ち悪さの一因であったりする。
『守秘義務』なんてどうでもいいだろ!違反したからってなにか重大な『犯罪』にでもなるのか?えっ?テメエ〜がやった『強姦』の責任をまず取れや!アホ!
文春の報道が確かなら、担当弁護士の判を押してある通知書ということですが(違っていたらすみません)、そういうものって簡単に流出されるものなのでしょうか?
普通の会社なら担当者の判を押してある書類なら社外秘レベルの機密文書になるでしょうし、契約締結前だからと第三者に配布することも完全NGだと思われます。
もしこれから守秘義務範囲になるから事前に第三者に配布となると、もはや詐欺ではありませんか?
現在の中居さん側からの流出はほぼ無いと推察してます。最大の理由はその通知書を手に入れたの文春だからです。自分だったら持ち込むなら例えば新潮とかにしますね。
後は中居氏の元弁護士側からか。その弁護士はフジテレビ関係の人物だったはずなので、初めは中居・フジテレビVS被害女性だったのが、途中から中居VS被害女性・フジテレビになっているので、どちら側から流出っていうのは判断が難しくなります。
ただ、一番の疑問は、文春は記事にするにあたり、被害女性にも意向を確認したとありましたので、記事が出る前に通知書の流出は被害女性側は気付けています。なぜその時点で流出元を探そうとしなかったのか?普通なら判の押してある文書の流出に自分たちが身に覚えがないのなら記事が出る前に相手側に確認すると思いますが、そのようなことはなかったように思えます。(あったなら中居側の反応がおかしい)
少し前に第三者委員会がやはり情報流出が疑われるような問題を起こしていたばかりなのに、やはり情報流出について杜撰すぎる対応。女性側弁護士の行動があまりにも胡散臭すぎます。
その辺りはどう思われますか?
ファンもファン。
中居を信じている本当のファンなら気に入らないことを噛みつき回りに行ったり被害を訴える女性に卑劣な人権侵害や攻撃なんかせずに、「潔白を証明するために文春と証言者である女性を相手取って名誉毀損裁判を起こしてください、私たちは信じて応援しています!」って中居の後押しをすると思うんだけど…。
つまり暴れてる中居ファンがそうしないってことは中居がやったことは内心では認めてるんだよね。その上で、「でもでもまだテレビでみたかったのに!!…文春と若い尻軽女のせいだ……!」ってなってるってことだ。要はおもちゃを取り上げられて地団駄踏んで駄々こねて喚き散らす子供とそう大差はないってことだね。タチが悪いのは中途半端な知識が子供よりはあることかな。
そこに松本を文春砲でテレビから奪われた怨念を持つ層や、他の推しを文春砲で失った恨みを持つ層が彼らに加担して猛烈な怨念を根源にして、レッテル貼りを交えたアンチ文春、アンチ被害者の不健全の極みのような活動をSNSで展開している。
加害者擁護バイアス、確証バイアスに陥っていることも荒れ狂う感情を抑えきれず自覚できず、議論しようにも全く関係ないところから要素持ってきてメチャクチャな論をおっ広げ、何も言えなくなったら人格攻撃や誹謗中傷の言葉を一方的に吐いて去っていく。
数年後には忘れたり薄れたりで彼らも落ち着くんだろうけどあまりに病的で惨めだと思えてしまう。
民法第90条で公序良俗に反する法律行為は無効とするとあるので、犯罪やってて、それを喋るなって、法律行為は無効だから、守る必要はない。
守秘義務は被害者にしか無いので、他人にはない。被害者以外の人には守秘義務は、ないので、文春にも守秘義務はないし、文春が他人から取材して記事を書くのは全く自由。
この泥仕合が長引くことこそ、双方にとって不利益しかないわけですが、どうしたら、世間の関心、議論(誹謗中傷)をなくせるのか、先生は何かご提案はありますか?