【ゲスト:髙塚大夢🐹(INI)】海外公演で感じた“音楽の力”/髙塚大夢が語る11人の個性とこれから

[音楽] [音楽] FM東京music 今夜のゲストは世界を舞台に活躍するグローバルボーイズグループ INI の高塚ひさんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。INI の高塚ひです。 はい。え、先週に引き続きですけれども、あの高塚さんもね、ご自身であのスクールオブロックであのラジオもされていらっしゃいますよね。はい。 どうですか?今回はあの、回さない側と言いますか? はい。もうなんかすごいなんかそれこそその僕その赤ペラやってた頃 はい。 にその美か子さんのこととかもすっごいなんかチェックしてたというか。 いや、でも本当にもうその当時僕なんてもう 1 あのアマチュアベラ大学生だったですけどその 身としてはやっぱり美か子さんはすごいもう名の知れた赤ピラだったので あです。 もうなんかそれそのみか子さんがすごいこうやってラジオパーソナリティされてて、しかもその去年ですよね。その去年始まりました。はい。 だからやっぱりちょっと僕もやっぱもっとしっかりしないとなみたいな。本当に もう しっかりされてますよ。十分。 いや、でも本当にもうもう 1 人でもう好け勝ってベラベラ喋ってるだけだから本当ちゃんとなんか うん。ファンの人はそれが嬉しいと思いますけどね。 はい。ちょっと頑張ります。はい。 じゃ、今日も楽しいラジオにしていきましょう。よろしくお願いします。 え、先週は、え、グループの活動、 INI の活動についてお聞きしたんですけれども、え、今週は高塚さんのパーソナルな部分をちょっと深っていけたらなと思います。 はい、よろしくお願いします。 はい、まずはやっぱり高塚さんは何と言ってもあのボーカルという ね、あの部分が強いと思うんですけれども、あの、音楽のルーツについてちょっとお伺いしたくてですね、そもそもなんでそんな歌が好きになったのか。 あの、ちゃんと始めたのは高校だったんですけど、でもそ、本当に はい。 その気づいたらというか、こ、中学 はい。 多分きっかけは中学だったと思うんですけど、友達にめちゃくちゃあのミスチルさんが好きな友達がでもずっとそのミスチルさんの魅力を不されてたんですよ。 これが良くてとかち、あのそうですね、一緒にカラオケに行ってね、もうすごいミスチルさんの歌を歌ってるのを聞き、ま、一緒に僕もだからそのミステルさんの歌を歌いみたいな。 で、それがなんかすごいルーティン化してってで、それをきっかけに本当にいろんなアーティストさんの曲を聞くようになって、 へえ。い感じでした。 そうだね。歌うのが好きになった。ミスチルさんもそうですけど。 そうです。 さんしかりま、あの、バンポブチキンさんとか、あの、ま、でも基本バンドですかね。 バンドのアーティストさんにやっぱりすごい魅力的なんかすごい引かれて 本当ジャンルの曲ましたね。ちょうどその時ワンダイレクションさんとかすっごいあの、 人気で流行ってる時期だったりしたので、なんかその後りの曲とかも聞いてましたし、 それ歌い、なんかカラオケとかでもう散々歌いながらうん。うん。 高校上がった時に はい。 なんか部活動士をで、今そん時はずっとサッカーを言ってたんですけど、 あ、 なんか ちょっと新規一点なんか自分の好きなことをなんか 高校ではなんかすごいそこに青春を突き込むみたいなみたいな思った時にちょっと思い切って K音部に入ってるみたいな 感じですね。 K音部はボーカルですね。 そうです。はい。 ああ、そうな。 こっから本当にちゃんと音楽を始めてったって感じですね。 逆にをされていて音部だったところからなぜ大学で赤フェラサークルに入ったんですか? それはあの、ま、 K 音でずっとボーカルをやってたんですけどやっぱりその当時はもう全然そのうまく 歌い上げる能力がなくて うん。 でもやっぱりそのたくさんいろんなあのバンドとかと関わっていくうちになんかより もっと歌いたいみたいな もっと歌を磨きたいていうのを思って でその大学に上がる時に赤ペラとかをやってみたら多分赤ペラって本当に歌が好きな人たちがいっぱいいるコミュニティだから うん きっとなんかすごいうまい人とかに出会ったりとかしてなんか刺激をもらえるんじゃないかみたいな の思 始めましたね。 ああ、そうだったんですね。で、そこで赤ペラサークル入って 3年間 はい。そうですね。 活動されてはい。 で、オーディションをに至ると はい。はい。 逆にじゃあそのオーディションを受けるきっかけは何かあったんですか? [音楽] はい。ま、カペラサークルに入って、ま、その自分が思ってた通りたくさんめちゃくちゃうまい方いっぱいいらっしゃるじゃないですか。 [音楽] うん。 で、そういう人たを見て、やっぱりすごいより歌の楽しさも知りましたし、なんか、 [音楽] 徐々に徐々になんかその歌っていうのが自分の中でなんか軸になって で、そのオーディション受けたのが大学 3 年生のちょうど就活の時期だったんですけど、 なんかその将来を考えるってなった時になんか もし可能なのであればなんか歌とかが自分の将来的に仕事になったらいいなみたいなとした目標みたいなのがあって そのタイミングで僕らの受けたオーディションがシーズン 2だったんですけど、シーズン1 を見てた先輩から 今これ募集してるから お なんか音楽やってきたいんだったら受けてみたいみたいなていうのを言われて [音楽] 先輩先輩 でもう本当に試しに はい もう就活のエントリーシート出すのと同じ感覚であ 出して わお そしたら思いの他すごい審査が通っていって うんうんうん でそれで今に至るて感じですねえ あじゃそれ まではダンスはしたことはなかったですね。もう全くなかったですし。 うん。 それこそアイドルを目指そうなんてのも全然考えたことがなかったので 本当に今振り返ればすごいところに足を踏んだなって思うです。はい。 思いますね。 ああ、でも今お話いた経歴を聞いてもすごいなと思うんですよ。 そのバンドもやったことがあって、で、赤ペラもやっていて、で、今アイドルもされているじゃないですか。この はい。 3つのそのなんて言うんだろ?音楽表現 をその経験している高塚さん めちゃくちゃすごい財産持ってるじゃんと思って なかなかすごいなと思うんですけどご自身でそのバンドをやってた時と赤ペラで歌ってた時と今でその 共通する部分だったりなんかあそういえばなんかここあれと似てるかもとかなんかそういうものってあったりします。 ああそうですね。 結構やっぱりバンドはそのボーカルをされてたのでやっぱフロントマンじゃないですか。 [音楽] で、赤ペラもあの歌われていらっしゃったので基本リードボーカルだったと思うんですけどやっぱりコーラスに徹する瞬間とかも ねありましたよね。結局なんかあのツインボーカルだったりとボーカルがたくさんいるグループも確か組まれていたと思うのでちょっとその影に手する瞬間とか そうですね。 あったりして、ま、それは今の活動もね、いんな、あの、皆さんがセンターとしてその 動く瞬間があるでしょうから、ま、そういうのは似てるのかもしれないんですけど、なんかその自分の中で はい。はい。 俺の音楽じゃないですけど、なんかそういうのがなんかその 3 つ経験したことでなんか見えたものってあったりしたのかなと思っ はい。うん。なんかあのバンドは [音楽] はい。 なんかそもう僕的な個人的なその経験っていうか思ったことですけど、やっぱりその ライブをやってなんぼというか なんかその時その一瞬にそのオーディエンスに刺さる なんか表現をしてなぼみたいなていうだからもう下手であろうが歌が下手であろうがなんかもうその感情表現メインみたいな [音楽] うんっ ていうのを思ってたので パッションですね。 そうです。 なんかすごいパッションを磨かれかなって思ってて、 で、それに引き換えその赤ペラの方はもちろんそのオーディエンスがその表現っていうのも大事だけどやっぱりなんていうかそのハーモニーありきじゃないですか。だからその表現をする上でスキルとかなんかいろんな考えた上での音楽がないと そうですね。 あの成り立たない難しいですよね。 そうなんですよ。 なんかそこをなんかすごい一歩踏みとまってなんかその音楽をに徹する マインドみたいなのがなんか若倉で磨かれたなと思って うん。うん。 で、今はまさしくなんかその両方 お がなんかいい意味でなんかすごい噛み合った上での表現に繋がってるなっていうのを [音楽] 思ってて、なんかどれも同じ音楽 で歌と言いなんかその表現のベクトルが違った からこそうですね。 なんかすごいなん、いろんなことに気づけた うん。うん。うん。うん。 っていうのもありますし、今こうしてなんかそのアイドルグループとしていんな、ま、テレビに出たりとかたくさんの人の前で歌ったりとかする上でやっぱその 2つの表現のバランス ていうのがやっぱり本当に大事だなっていうのを思うので、 本当にその2 つの経験なんか全然意識はしてなかったけど思い返してみたらすごい生きてたんだなみたいな思います。 ま、ちゃんと繋がってるんですね。そのパンド時代と赤ペラ時代があっての今の 高塚さんってま、そうなんです。 なんかちょっと鳥肌立っちゃいました。すごい。 じゃあ、その、今そのね、 11 名で皆さんやっていらっしゃって、きっと、まあ、 1局でね、11 人それぞれがそのご自信を見せるじゃないですか。 で、高塚さんもその自分のパートで 見せると思うんですけど、その時になんかご自身で意識しているなんか表現だったり、なんかポイントってあったりしますか? はい。 やっぱりその今までのバンドはカッペラと 1 番大きく違うのはなんかやっぱりグループ でやってるっていうのもあって 1 局まるまるその自分が歌うわけじゃないじゃないですか。 はい。歌所が限られていうのがなんか結構本当にキーポイントだなって [音楽] 今の自分にとって思ってて、 なんかよりそこで自分の色をどう見せるかっていうのも大事だし、 あとはその11 人それぞれの怖い色がある中でなんかどうバランスを 考えて自分のパートを表現するかっていうのとかをすっごい考えるようになったなって 思っててなんかやっぱり そのパートによっては強く出しすぎたら、あの、悪目立ちする部分もあるあるし、ここはもっとちゃんと前に出るべきっていうところもあったりとかもするので、なんかそういうところでちょっと声の雰囲気変えてみたりとか、 なんかよりその なんていうの、細部にこだわってなんか歌を歌う 意識になったなって思いますね。 ああ、素晴らしいですね。やっぱりアイドルは芸術だな。 すいません。 うん。見てきたから。 感動そう。感動してしまいますね。やっぱり今のあの高塚さんの話聞いて ありがとうございます。 すごいすいません。ちょっと感動しちゃいました。ありがとうございます。 あのご自身でその 4 年キャリアをしてあの詰まれてきましたけれどもじゃ今おっしゃってたそのねだわってるっていうところあったと思うんですけどやっぱりそれはデビュー当初と比べると自分でなんか成長したなとか変わったな。 思ったりするところですか? そうですね。やっぱりなんというか、あの、今までは、ま、アマチュアのあの、えっと、世界でその歌を歌って歌みですけど、デビューしてからはやっぱりそのプロの世界で自分も活動しないといけないっていうわけで、なんかやっぱりその プロとしてのなんかボーカリストとしてのなんか責任感みたいなっていうのがすっごい自分の中にあるなと思って。うん。 なんか自分の歌とき合う時間も増えたし、 よりの音楽を聞くんなインプットを増やす時間も増えたなっていうの思ってて、 その4 年間の中で出会った音楽っていうのもたくさんありますし、 なんかそれを経てなんか徐々に徐々に自分の中でも引き出しも増えていってんのかなみたいな気はしますね。 うん。ああ、素晴らしいですね。いや、ありがとうございます。 さて、え、INI といえば世界を舞台に活躍していらっしゃいます。え、この番組はですね、日本の音楽やアーティストを世界にっていうのがテーマなんですけれども、 実際にあの海外でパフォーマンスをしていて感じたことだったり、また印象的だった国ってあったりします。 번째婚っていうあの韓国の音楽フェスがあるんですけど、それであの、えっと、 はい。 LAにはい。 あの、行かせていただいたんですけど、やっぱりすごいなっていう。 おお、どうです? ま、音楽シーもやっぱりその海外すごいですけど、やっぱりファンの方々もやっぱり海外すごいな。 本当になんか音楽に対する盛り上がりが やっぱり よりなんかちょっと一層レベルアップしてるというか熱が。 [音楽] はあ、ほう、ほ、 だからもう僕たちもすっごいやっぱりアウェイな環境ではあったものの本当になんかたくさんのあの海外のオーディエンスの方々が盛り上がってくださって、 よりもう僕たちもなんかすごい 気持ちも高ぶりますし、 なんかより一層その音楽の親を 知れた 経験だったなて思います。 やっぱり音楽は国境を超えますか? いや、超えますよね。うん。本当に。 いや、でもそうですね。きっと皆さん、私もあの実はドイツで講演、あの、ライブしたことあるんですけど、もうみんなその知ってくれたら歌ってくれるし、 踊ってくれるしすごいですよね。 皆さんのそのパワフルさっていうのが 相場効果で自分たちもなんかつも以上にもちろんつもうあの 100%出してるけどなんか すごい汗かいちゃったりとか はい。そうですね。なんかもうちに秘めたものがもどんどん出てくる感じありますよね。あ、うん。 そうですよね。いや、そうか。 LAいですね。 あの、実際LAでやった時は に言語はどうしたんですか? 言語は、えっと、ま、韓国のフェスなので、あの、韓国語の韓国語バージョンではい。歌ったりとかもしましたね。 うん。MCをと、 MC も、あの、ま、ちょっと英語頑張ってみたりみたいな。あの、もう本当に僕全然なので、あの、そう、ちょびったですけど。 はい。 うん。 うん。でも、ま、そ、そういうところがやっぱりそのあっちからしたらなんか喋ってくれてるっていうその嬉しさ でも本当に があるって言われました私。 はい。いや、もうめちゃくちゃ盛り上がってくださって もうハロイベはって言っただけわあみたいなもうええ 英語で来てくれたみたいなね。そうですよね。 はい。 うん。うん。うん。うん。す ごいやっぱ嬉しいですよね。そうやって。 うん。うん。うん。うん。どう?え、でもやっぱりすごいですね。 LAでもあ、他にどの国で LA?はい。 タも本当にあのすごかったですね。 なんかあの傾であのタのえっと公演もありましたけどそのタではなんかあのなんて言うんですか?ローカルのなんかステージであのパフォーマンスをしたりとかもしたんですけどなんかそれもまた本当に あの その地元の方々とかがたくさん来てくださってあの僕たちのこと知ってくださって あのすごい いい言葉をかけてくださったりとかはい やっぱりすごいいいなって 思いね、INI がワールドワイドになっていることを実感されていらっしゃいますからね。 はい。え、や、どうなんすかね。 でもいや、もうでも本当に、ま、少しずつですけどでもやっぱりなんか海外のあのファンの方とかがあの実際に会いに来てくださったりとかもあったりとか もしますし なんかやっぱりそうやって海外のファンの方と実際にえっとお話したりとかするとあすごい自分たち海外にもすごい発信できてんだなみたいな実感にもつがったりとか うん しますね。 うん。うん。うん。はい。 もっと他に他の国とかも行ってみたいですか? 行ってみたいですね。 どこかありますか?今。 いや、でもまだヨーロッパとか行ったことないのでなんかちょっと何かの機会に持ってはいて。 [音楽] そうですか。 ヨーロッパとてもいいですよ。たいな。 あのご飯だとイタリアがおすすめですね。 ああ、そうですね。やっぱり はい。美味しくてたまらないです。 きたいっすね。なんかすごい 11人で行ったらなおいですね。 ね。いいですね。楽しいだろうな。 是非それをじゃあドキュメンタリーにまた渡していただいて ああしたいもなんかちょっと Vロとか取りないますね。 はい。ありがとうございます。 いや、本当に皆さんの今後の活躍にも是非皆さん注目していただきたいんですけれども、ま、なんと言ってもあのまずはね、その革命 3 部作の最終と位置づけたアルバムオリジンも発売されて、 本当にこれからの活躍ますます 期待が膨らむINなんですけれども、 グループとしてまずはどのような音楽を今後表現していきたいですか? はい。 ま、やっぱりそのなんかアイデンティみたいなのをなんかより今後 強化していけたらいいなっていうのを思ってて、なんかその Iのこと知らない人でも 曲を聞いてこういうグループなんだなっていうのを知ってもらえる ものになったらいいと思いますし、あとはなんかいろんな曲がリースされていく上で、あ、この曲めっちゃ会えないっぽいねみたいななんかそうやって言われるよう アーティストになっていけたらいいなって思いますし、なんか色々その JPップとかKP ポップとかジャンルありあると思うんですけど、なんかそういう枠に縛られない なんかI のなんかポップスみたいなのを今後もやっぱすごい作っていけたらいいなっていうの思います。 ですね。そうですよね。あの海外でどういうところで歌いたいみたいな話はさっき伺いましたけれども国内で はい。はい。 次はここで歌いたいっていう夢はありますか? ま、でもやっぱりすごい1 番大きいのは東京ドームで単独公園っていうのができたらいいなっていうのは思いますね。 先日もあの先輩の J1 さんが単独であの東京ド公園っていうのされててやっぱりすっごい刺激にもなりましたし 何度かあの音楽フェスとかライブで東京ドームのステージに立ったことはあるけれどもやっぱりそれをその自分たちのグループのファンだけで埋めるっていうのではまたやっぱり見え方というか景色も違うと思うのでやっぱりそこは 1つの目標かなって思います。 うん。あ、ありがとうございます。 はい。 あの、高さん、個人的な はい。はい。 ご自身の個人的な目標や野望はあったりしますか? そうですね。なんかあの、僕に限らずなんですけど、結構そのメンバーそれぞれ なんかプロデュース うん。 セルフプロデュース精神みたいなされていらっしゃいますよね。 強くてで、ま、僕も同様でなんか今後なんかたくさんその自分のオリジナル曲しかりあの楽曲政作だったり作だったりなんか色々チャレンジしていきたいなっていうの思っていてうん。 [音楽] それこそそのI の曲とかもつかはなんか作ってみたいなっていう気持ちもあったりとかしますね。 ご自身で作された楽曲もありますよね。 そうですね。 ピースはYouはい。オリジナルはい。 あはどういう思いでさん? あれはえっと今年頭にあの開催されたそのラポスタでの個人公園 であの披露させていただいたんですけど、ま、あれは本当に個人公園での披露ってことでもう自分にフォーカスした あのオリジナル曲がなんかできたらいいなと思って作らさせて いただきましたね。はい。 ま、でもなんかそのすごいピースはなんか自分の等身台の姿みたいなのをすごい 意識して作ったんですけど、またなんかグループの曲とはちょっと違うかなって思うので、グループの曲はまたグループでなんかすごいグループの等人台の姿みたいなのを表現した楽曲とか作れたらいいなっていうの思います。 うん。いですね。 あの、ピース私、あの、聞かせていただいたんですけれども、あの、本当になんか、 あの、勝手にあの、高塚さんはきっとすごく優しい方なんだろうなっていうのすごい思ってたんですね。なんか優しいだけで終わらせちゃうとあれなんですけど、怖色に 人って出るって言うじゃないですか。で、その高塚さんの声を聞いた時にリとしていて透明感はある。でも来るところはしっかり来る。でもやっぱりなんかその優しさっていうなんて言うのかな。 なんか来すぎないっていうか、 聞く側に なんかちゃんと寄り添ってくれるし、その言葉がすごく伝わってくるなっていうのはすごい思っていたんですね。で、歌詞の内容も拝見して、そのご自身が今きっと体験されてるその身台を書かれたじゃないですか。まずそのアイドルファンからしたらそのそうやって関らに等身台を歌ってくれるっていうことがまずすごく嬉しい。 近く感じれるからすごく嬉しいし、それはあの怖色でっていうのが なんか個人的にはすごくなんか火だまりのような 方なのかなんて勝手に思っちゃって へえ。 なんかね、そういう楽曲表されたからこそなんかもっと聞いてみたいなっていうのはすごく個人的に思いましたし。 高塚さんがおっしゃったようにつかね、そのグループの楽曲としてね、高塚さんの言葉があの流れてきたらまた素敵ですよね。きっとね。 いや、ありがとうございます。 いや、や、本当にそうなのかなって思っています。ご自身の前にいうのあれなんですけれども。そうですね。 いや、じゃあちょっとあの内としてもそうですし、高塚さんソロとしても、ま、ちょっとます、 え、注目をしていきたいところですね。 はい。ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。え、たくさんお話を聞いてきたんですけれども、 え、お時間が来てしまったようで はい。高坂さんいかがでしたか? いや、なんかすごいすごいありがたい言葉もたくさんいただいたりとかして、今多分聞いてくさってるすごいあの僕のファンの方々とかもすっごい あの喜んでくれてかなと思います。 ありがとうございます。 ありがとうございます。え、最後にまた何かお知らせがあればお願いいたします。 はい。先日あの開催されていた IN の、え、サードアリーナライブツアスクエアの追加公講公園ですね。 スクエアマスターピースが 9月13日から15日の3 日間バンテリンドーム名古屋で開催されるのでよかったら是非遊びに来てください。そして初めてのドキュメンタリー映画 inザムアイがえ、 10月31 日に公開となります。こちらも是非よかったらチェックしてみてください。 皆さんよろしくお願いします。ゲストはグローバルボイズグループ ini高塚ひさんでした。ありがとうございました。 ありがとうございました。 [拍手] [音楽]

🎶TOKYO MUSIC RADAR|Every Tuesday 21:30 on interfm🎶
国内外で注目されるジャパニーズミュージックの魅力を発信するラジオ番組『TOKYO MUSIC RADAR』

毎週、世界で活躍するアーティストや世界を志すアーティストへのインタビューのほか、海外でいま話題になっている”日本の音楽”について最新情報をお届けします!

今回は11人組グローバルボーイズグループ、INIの髙塚大夢さんにインタビュー🎤

✅前編もチェック:デビュー4年で見えた成長/INI髙塚大夢が語る最新アルバム『THE ORIGIN』制作秘話

🖊️ この動画のBARKS記事はこちら

【インタビュー】INI・髙塚大夢が語る音楽の軌跡「バンド、アカペラ、そして今…全てがつながっている」

🎧番組ポッドキャスト
【AuDee】https://audee.jp/program/show/300009214

【Apple】https://podcasts.apple.com/jp/podcast/tokyo-music-radar/id1771380516

【Spotify】https://open.spotify.com/show/6E1WN3vGpIbqGmO0HsiP2G?si=faf5da9f3c5547c5

【Amazon】https://music.amazon.co.jp/podcasts/f14a8813-5f26-487a-84c3-1e104adb906a/tokyo-music-radar

🌟INIの情報はこちら🌟
Instagram:https://www.instagram.com/official__ini/
X:https://x.com/official__INI
YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCc-itdQHxLvUlPrDxIiSJrA
TikTok:tiktok.com/@official__ini
公式HP:https://ini-official.com/

🎤番組MC mikako(from Nagie Lane)の情報はこちら🎤
Instagram: https://www.instagram.com/mikako_717/
X:https://x.com/guitarlingirl
YouTube:https://www.youtube.com/@NagieLaneOfficialYouTube
公式HP:https://nagielane.com/

✅JMCE/TIMMの情報はこちら
TIMM公式HP:https://www.timmjp.com/
Instagram:https://www.instagram.com/jmce_music/
X:https://x.com/jmce_music
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCasqeMJk20yYgdUyOOgfvqw
TikTok:https://www.tiktok.com/@jmce_music

📻番組サイト
https://www.interfm.co.jp/tmr

動画への感想もコメントでお待ちしています!

#ini #髙塚大夢 #mikako #tmr897 #interfm

15 Comments

  1. 人生の転機って、どこにあるかわからないですね。声をかけてくださった先輩に感謝ですね。

  2. 大夢くんの歴史振り返ると導かれてる感ある 深掘り話ありがとうございます

  3. mikakoさんと大夢くんの、アカペラという音楽のルーツ、同じ世代の音楽、mikakoさんの「アイドル」への造詣の深さ!全部が作用しての23分のよどみないトーク!!ほんとに貴重な動画です!!

  4. 後編もありがとうございました
    大夢くんは着実に夢を実現させて行ってるね✨

  5. 3つの音楽表現を経験したことでみえたものっていう切り口で聞いてくださって、素敵なお話が聞けて、大夢くんの魅力がさらに見えたように思いました🩵
    アイドルは芸術ですね!

  6. 大夢くんの音楽ルーツの深掘りしていただいて嬉しいです、アイドルとして更に輝いてください♡また出演よろしくお願いします

Pin