【ノーカット】JO1豆原一成、筋肉トークで観客の爆笑かっさらう!?「話しかけてます」 映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』公開記念舞台挨拶

本日は6 名の皆様にお越しいただきました。 皆様改めてどうぞ大きな拍手でお迎えください。 さあ、それでは早速ですけれども、え、皆様に一言ずつご挨拶をいただきたいと思います。本日メインキャストの皆様が初めて生揃いたしました。そして昨日初日おめでとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。すごい長い長い拍をいただきましたが、ではお一方ずつご紹介させていただきます。 あとスクリーンが真後ろなのでちょっと狭いのでどうぞ皆さんお気をつけくださいませ。はい、では行きましょう。まず始めに J1の豆原さんです。 皆さんこんにちは。安藤琢磨役を演じました。 J の豆原です。え、今日は短い時間ではあるんですけど、たくさんたくさん皆さんの、え、前でいい話できたらいいなと思いますので、今日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。続きまして、 一毛義吉えさんです。 安藤踏み子役一毛吉義でございます。え、 みんなでこう愛を込めて作ってきたものを 皆さんにご覧いただいて初日も開けました し、今日もどうぞよろしくお願いいたし ます。 ありがとうございます。続きまして酒井 さんです。皆さんこんにちは。ア藤役の 酒井です。え、幕も開けましてこうして皆 さんに見ていただけたこと本当に嬉しく 思います。え、今日は短い時間ですけれど も楽しんでいただければと思います。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。そして山か子さん です。 こんにちは。大石役公演にさせていただき ました子です。本日はお越しいただき本当 にありがとうございます。 短い間ですが、いろんなお話ができたらと思うので、どうぞよろしくお願いいたします。続きまして長塚さんです。 こんにちは。え、本日はご来場くださいましてありがとうございました。え、色々とお話できたらいいと思います。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。え、そして本作を手掛けられました中西健士監督です。 はい。あの、監督を務めさせていただきました、え、中西と申します。今日は本当にこんなにたくさんの方が来ていただいて、え、本当に嬉しく思います。え、短い間ですがよろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 え、では早速、え、皆さんに色々とお伺いしていきたいと思うんですけども、今上英語のあのお客様ということで改めて皆さん作品かがでしたでしょうか?というもうござい、 ありがとうございます ね。 嬉しい拍手をいただいておりますけれども、え、ということで皆さん何を言っていただいても、ま、あのネタバレオッケーという感じでございますので、え、皆さんが本作をご覧になった時のご感想をお聞かせいただけたいなと思いまして、まずは原さんいかがでしたか? はい、そうですね、あの、完成したのを見たのは本当に多分もうここ 3 ヶ月ぐらい前の僕も皆さんと同じぐらい近いタイミングで見たんですけど撮影自体 が本当だいぶ昔のように感じて、そして、ま、自分にとってもすごいあの大切な作品だったので、なんかこう見るたびにあったかい気持ちになりましたし、早くこの作品が皆さんの元に届いてほしいなっていうそんな気持ちでいっぱいでした。はい。 もう昨日からいっぱい届いております。 ありがとうございます。 あの、めちゃくちゃ緊張して、もうなんかいつもと違うこの空気感に圧倒されてますけれども、あの、本当に皆さん見ていただいて本当にありがとうございます。嬉しいです。はい、 ありがとうございます。本当皆さんのお顔 1人1人見えるぐらい近いですもんね。 そうすね。近い、 近い、 近い、 近い。ありがとうございます。 では、一さんご覧なっていかがだった でしょうか?はい。あの、私たち小さな 家族の小さな小さな物語が、ま、去年の夏 撮影中にこう始まって、って思っていたん ですが、いろんな方が愛をかけてくださっ たら、こんなに広い世界に広がっていくん だっていうのが私、あの、背見、あの、 死者を見た時の感想です。 あの、本当に最後にあの曲が入ってああ、なんかすごいなあっていう私たちが考えた以上のところに連れてってくださったっていう感じがいたしました。ありがとうございますね。なんか納得というか分かりますという感じなんですけれども。酒井さんいかがでしょうか? はい。え、私も数ヶ月前に見たんですけど も、あの、最初この作品に入る時台本を 読ませていただいて、それだけでも、あの 、すごくあったかくて素敵な作品だって いうのはすごく思ってたんですが、なんか 実際に本当に撮影して形になったものを 見ると、なんかこう立体的になったものを 見ると、またちょっと最初に台本読んだ 印象と随分変わった感じが実はありまして 、で、もう本当にもう最後のシーンとか あの、どうしても台本ですからこう地ずら だけがこう書かれてるんですけど、それが やっぱり絵になるとこんな風にもう本当に 温かい愛がこんなに溢れるんだっていう ようなことを改めて思って、私もあの、ま 、台本ももちろん読んでるし、一緒に作品 作ってる側なんですが、あの、なんか位置 素人としてちょっと感動したんですね。 あの、素敵な作品にあの、巡り合いて本当 に嬉しいなって思ってます。ありがとう ございます。 そして八さんはいかがでしたか? はい。あの、酒井さんがおっしゃったよう に、こう私もお芝居いさせていただくに あたって、台本は全部読ませていただいて 、で、全部話の流れもストーリーも知っ てるはずなのに、なんかこの描かれている 人の温かさであったり、こうちょっと夢を 抱くことに対しての希望とかお話知ってる はずなのにまた温かい気持ちになって自分 も勇気づけられるような気がして、 やっぱりこう映画となって皆さんが演じ られて映像になるとこんなにも大きな力を 持つんだなっていうのも思いましたし、 あと学びが誰にとっても開かれているもの とかいろんなストーリーが本当にいろんな ストーリーとメッセージが込められた作品 なんだなっていうのを改めて実感しました ね。ありがとうございますね。 え、そして長塚さんはご覧なっていかがでしたでしょうか? はい。え、これ 50 年前に僕一毛さんと一緒にあの婚約者の役をやりまして、そういう映画ありまして、え、それから 50 年、え、あっという間になんて言うんですか?こういう娘ができ、こういう孫ができえ、 そうですね。私たち何もしてないのにね。 え、なんていうか僕はなうん、人生をなんだか 1 本の長い映画をやってるような気がしてて、 何の違和感もなくその世界に巨行の世界にあの飛び込んでそれでとても心地よく生きさせていただきました。あ、つくづく僕は映画が好きなんだなと思います。え、ありがとうございました。本当に こちらこそありがとうございました。本当 にありがとうございます。ものすごく ラッキーでした。 ありがとうございます。お2人の共演は ちょっとまた後ほどゆっくりお伺いさせて いただければと思います。そして中西監督 、ま、ご自身の作品なのでね、そんな 客観的に見れるかどうか分かりませんが、 ご感想いかがでしたか。いや、あの、ま、 え、ま、初号って言うんですけれどね、ま 、最初に完成したのを見た時、ああ、なん とかたどり着けたって、ま、すごくほした んですけども、ただ、あの、ま、改めてね 、やっぱりできたものをあの、見てみます と本当に、あの、もうこの出演されてる 方々の皆さんのお芝居というか、もう存在 感というか、それがもう本当に素晴らしく て、あ、本当にやっぱりなんか、あの、 この人たちになんか、あの、出演して いただい で、本当に良かったなっていうか、ラッキーだったなっていう風に、あの、思いました。あの、すごく良かったと思います。わ、ありが、ありがとうございますね。皆さんも見終わった後なので一緒にこの気持ちをね、共有できるのが嬉しいなと思います。 そして、え、この素晴らしい作品に皆様ご参加してくださったわけですけども、その出演を決めた 1 番の理由をお聞かせいただけたいなと思いまして、ま原さん決め手となったところありました? そうですね、もう決めてというよりか自分でいいのかなっていうのは最初やっぱその感覚でしてやっぱ一毛さんと W 主演っていうのもう本当になかなかない経験だと思いますし、そのなんか僕ができることがあ あるのならやりますっていう感じのもう本当にはいっていう返事しかなかったというか、もうそれだけでこんなほ本当に温かい作品に参加できたこと本当に嬉しく思いますね。はい、 ありがとうございます。 一毛さんはいかがでしょうか? あの、私今ちょっと世の中が年取った人のことをちょっと迷惑と思ったり、なんかちょっとあの、年取った先にあまり幸せじゃない未来があるようなことをなんかイメージとして植 埋けられているの気がして、で、私たちに来る仕事もそういう仕事、その種の不幸の象徴みたいな感じの役柄でだ、出ることが多くて、そうするとなんかこうなっちゃうんだったら辛いなって若い人が思うん じゃないかなって思ってしまっていて、 それが嫌だったんですけど、今回のこの役 はもちろん年は取っているし、いろんな 問題も家族それぞれあって、あの、抱え てるんですけれども、それを前向きにあの 動けるし、それからやっぱりいくつになっ ても学べばその明るい未来が見えてくるか もしれないって思わせてくれるところが すごく素敵だなと思ったので、もう是非と 思ってはい、やらせていただきました。 ありがとうございます。 さんはいかがでしょう? そうですね、ま、あの、ま、決めてというわけではないんですが、あの、ま、今回母親役をやってますけれども、割と今まではあの穏やかな感じのお母さん役っていうのが多かったんですよね。 優しそうな感じのお母さんていう役が 多かったんですが、ま、今回は割と現実的 でこうバリバリ働いてで、シングルマザー でっていうような部分においてなんか今 まである意味私にとってはあの役として こういう役を演じたことがなかったって いうのもあって私の新しい挑戦でもあり ました。で、またこういう役っていうのは 確かに最近は本当にあのご家庭とお仕事と の両立をしているっていう人はたくさん いらっしゃると思うのでそういう意味でも あの多分共感できる部分もたくさんあるの かなと思って是非あのこの役を演示させて いただきたいなと思いました。ありがとう ございます。本当に共感したお客様も たくさんいらっしゃるそうでね、Xでの ポストもあるという風にお聞きしており ます。そしてさんはいかがでしょうか? はい。あの、決め、その出演をさせて いただくのに決めてっていうほど、 まだまだで、そんな偉そうなことは言え ないんですけど、でも台本を読ませて いただいて、本当にこの人が持つ根っこの 温かい優しい部分が描かれているというか 、そのお話にすごい感動したのと、あと この大先輩の皆さんとあと豆原さんに立て て、もういつもこうテレビですごくかっこ よく歌って踊ってらっしゃるのとかも拝見 していて、皆さんとご一緒させていただけ るっていうこと で、こんな公栄な機会はないなと思って、あの、お受けさせていただきました。 ありがとうございます。長つさんはいかがでしたでしょうか? あの、そうですね、人生好きな人のために生きる、好きなものために生きるっていう、え、それがまあ私の答でして、で、この主人公、あの、おじいさんは はい。 おじいさん似合わないです。 石さん、 え、死んだ後も好きな人のために生きてるという、そういう素敵なあの役なので、あの大変喜んで受けさせていただきました。ありがとうございました。 すごく良かったです。 ありがとうございます。そしてその長塚さんは先日発表されました今年の映画賞最優秀大優勝でございました。おめでとうございます。 おめでとうございます。 おめでとうございます。 ありがとうございます。 え、サプライズで私、あ、はい。ということで、豆原さんからちょっとサプライズなんですけれどもはい、お願いします。 おめでとうございます。 ありがとうございます。一毛さん。 はい。ね、先ほど長さんがあの 50 年前にお話されましたけども、こうやって再び共演されていかがでしたか。 本当にあの私たちの目の中に若かった長さんが記憶として残ってますし、もしかして長塚さんの目の中にも当時の私が思い出として残っていただいてるかもしれない。そんなことってまずないんですよね。なかなかないので本当に幸せでした。ありがとうございました。 ありがとうございます。 あ、じゃあ一旦スタッフの方がね、お預かりさせていただきます。長塚さん、今ちょっと花束も受け取られ、一毛さんがこておっしゃってらっしゃいましたけども、今のお気持ちいいかがですか? いや、なんかちょっとありえないというか、この劇の中でちょうど近婚式を迎える 50結婚50周年 はい。 え、僕たちが婚約者の役をやったのはちょうど今から 5以上。 そうなんですよね。 本当に不合してしまって、 これもキャスティングの妙か 誰もはい。誰もご存知なかったはずですよね。本当 にありがとうございました。 すごい良かったです。 監督マイクが通てなかったですね。こと現実があのごちゃになりますけれども本当に何よりのプレゼントです。金婚式のありがとうございます。 ございます。まさかね、こういう風に続い ていくというね、本当に奇跡のようなお話 ありがとうございます。それではちょっと ここからはですね、少しあの話のテスト 変えましてと言いますか、あの映画の タイトルにもございます幸せの数式に日ん で皆様には最近私を幸せにしてくれるもの は何と事前にお伺いしてパネルに書いて いただいております。 え、そういうことで皆様ちょっとスタッフの方パネルをお配りいただいてよろしいでしょうか?はい。で、あの、お一方ずつ受け取っていただきまして、え、お一方ずつオープンしてそれを教えていただければと思います。皆様に渡りましたかね?あと、あ、下手がまだはい、 すいません。 よろしいでしょうか?はい、ではまずは中西監督から教えていただきたいと思います。パネルをどうぞ開いてください。 映画です。 あ、いいですね。 さすが。 めちゃくちゃ素敵です。うん。 あの、僕は、ま、本当にもう映画を見るのがものすごく好きでなので、ま、あの、映画見てるとあの、結構、ま、幸せみたいな、まあね、いい映画だといいんですけども、まあ、しょうもない映画見てる時も結構幸せであったりとかするんですね。 もないとかま、言わない方がいい。あり、 すいません。 ええ、 で、あの、ま、それがじて結局こう、ま、映画を作るようになって、で、ま、その映画を作るのもこれまた、あの、やってみると偉らい大変なことが多くてですね、なかなかあの、くびれるんですけれども、ま、でもあの、これもやっぱりやってるとあの、非常に幸せちゃ幸せなんですよね。 で、ま、そうやって自分が関わった映画をこうやって、あの、皆さんに見てもらえて、それでまあね、あの、喜んで、あの、楽しんでいただけると、ま、あの、やっぱ 1 番幸せですかね。はい。あの、そんな感じです。 ありがとうございます。あの、西監督本当に膨大な数の映画をご覧になってらっしゃいますので、え、そしてじゃあ次は酒井さんお願いします。 はい。 え、私はフラメ子です。 ええ。え、数年、ま、5年、56、6 年かな、もう前からはい。習ってますけども、あの、すごく、あの、没頭している時間というか、あの、仕事のことも忘れ、家庭のことも忘れみたいな時間でとても、あの、楽しい時間だなと思ってます。 で、え、踊ることも好きなんですけども、あの、見に行くのも好きでライブ、あの、フラメンコって結構レストランのところで、あの、ちょっとしたステージがあって、あの、ライブとかあるんですけれども、そういうのも時々はい、見に行ったりして楽しんでおります。はい。 最高です。ありがとうございます。 是非じゃあや木さんお願いします。 はい。 じゃん。観葉植物です。 へえ。 あの、地元が滋賀でこう緑の多いところで育ったので、あの、 1 人暮らしのお家にもたくさん観葉植物を飾っていていっぱいいるんですけど、新しい目が最近たくさん生えてきて、それが可愛くて、あの、毎日話しかけたりするんですけど、そしたらどんどん生えてくる気がして、 私にとっては観葉植物が今すごく癒しになってますね。はい。 なんか似合いますね、豆原さんな。なんかね、や木さんのこのトーク。 そうすね。話しかけてるんですか? 話しかけてます。 話しかけてんだ。 すっか、 すか、すっか、すか。 ありがとうございます。そこ膨らますんですね。ありがとうございます。え、続きまして長塚さんお願いします。気になります。 読んでいただいてもよろしいですか? ああ。 あ、あのマイクをね、長塚さんね、あのさすがにあの使っていただいてはい。 え、私の妻が作ってくれる前晩のご飯が う。 え、何よりの楽しみであの映画の中でたの子を向きながらあ、こうやって 1 日の割にこの住み合いを食べられるっていうのもまた人生捨てたもんじゃないなって。ま、あの通りで、え、で、実は今日確か来てますので、 いらっしゃいますか? え、脅迫みたいなものでこうかざるを得なかったという情報。あ、 はい。 素敵なね、一毛さん。素敵な。はい。あの、 え、もう手をついでて、あの、ここ上がってくの緊張しましたから私。ありがとうございます。え、そしてその一毛さんも教えてください。 はい。 ふわふわしたもの。 すみません。私もミュージカルとかダンスとか色々金ともねとかね、色ある。 ですけどでも最近幸せを感じるものって 言われたもんですから、えっと、ペットと か、あの、ペットとか、あと系糸とか ちょっとした、あとしたパンとかそういう ものを見るとついてしまって、つい 買しまうと幸せになるという。すいません 。なんかいやいや、もう本当にあの、 そんなようなさやかな幸せです。え、だっ てもね、たくさん育てられたりはい。犬 も猫もたくさんはい。ま、は、1 匹になっちゃったんですけど、 ありがとうございます。さん、ありがとうございます。と、いろんな答えが出ましたが、ま原さん。 はい。そうですね。 最後に お願いしてよろしいでしょうか? はい。ま、僕も結構、ま、ふわふわ、ま、ゴツゴツしてるかもしれないですけど。え、筋肉、筋肉ですね。はい。 ふわふわした筋肉がダメじゃない? そうですね。ゴツゴツしてますけれども、あの、幸せ。ま、そうですね。 筋トレしてる時とか筋肉見てる時とかあとあのま、さっきやさんがあの植物に話しかけてるって言ってましたけどま自分も筋肉にこう話しかけて今日の筋肉どうなんだっつって行けんのかお前みたいなその瞬間は幸せだなっていうのは その気持ちも分かるよそれも困ってしまう そうですね。それが一番幸せです。 これ話行けんのかって話しかけた時って大体筋肉はどう答えてくださるんですか? やるって言ってくれますね。はい。 行ってくれます。はい。完璧ですね。 ありがとうございます。完璧な答えいただきました。原さん、ありがとうございました。ということで、あの、皆様それぞれの素敵なお答えを本当にありがとうございました。 ありがとうございます。 ありがとうございます。パネルを回収させていただきます。 ということで楽しい時間はあっという間に 過ぎてしまいましてそろそろお時間になっ てしまいました。え、最後のご挨拶お願い したいんですけれども、え、今日ご覧 くださったお客様、そしてカメラの向こう のお客様に皆さんを代表して一毛さんと 豆原さんにお願いしたいと思います。え、 まずは一毛さんお願いします。あの、 先ほどもちょっと申し上げたんですけど、 本当にあの、皆様がいろんな思いを寄せて くださったおかげでこの物語が本当に なんかあれ、こんなお話だったかしらと 思うほど違うようにこう、あの、どんどん どんどん美しくなっていくというか、 そして多分これからは見てくださった皆 さんの愛がここに込められていって、 もっと羽いていけるのかなと思います。な ので、あの、見てくださった方の愛を今 感じております。 ありがとうございました。ありがとうございます。では最後に豆原さんお願いします。 はい。あのこの映画は学びだったり家族だったり、え、皆さんがこう生きてる中でこうどこか直面する問題だったりとか、え、絶対誰かしらに刺さるものだと思っております。 なので、あの、皆さんがこの映画を見て 何か始めてみたりとか、なんか家族にこう 思いを伝えてみたりとか、なんかそういう きっかけになってくれる映画になれば 嬉しいなという風に思ってます。あの、 今日は短い時間でしたが、皆さんに、え、 見てもらえて、え、皆さんの笑いもだけ 取れたのかなと思いますんで、あの、 すごく楽しかったです。ありがとうござい ました。 はい、オフィシャルさんね。はい、お願い 。笑顔の筋肉お願い。 はい、笑顔の筋肉。笑顔の筋肉お願いしますと、お久さんからおきました。筋肉。 はい、みんな笑顔の筋肉てください。ありがとうございます。さん行きたいと思います。 1 番左上にカメラさんたちがいらっしゃいますので、どうぞちょっと手を振っていただきましてばらくね、連れてきたと思います。あね、お客様も振ってくださって不思議なコミュニケーションが生まれておりますね。ありがとうございます。はい、 しばらくいただきます。 よろしいでしょうか? はい、もうしばらく。はい、オッケーです。ということでフォトセッションはこちらでいて終了です。皆さんご協力ありがとうございました。そして、え、ですけども、舞台挨拶も終了させていただきます。 J1 の豆原さん、一毛義えさん、酒井さん、やりか子さん、長塚京さん、中西健二監督でした。皆様どうぞ大きな拍手でお見送りください。一番好きな ありがとうございます。 ありがとうございました。

グローバルボーイズグループ・JO1の豆原一成(23)と俳優の市毛良枝(75)が25日、都内で行われたW主演映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』公開記念舞台あいさつに登壇した。

舞台あいさつにはそのほか、酒井美紀、八木莉可子、長塚京三、中西健二監督も登壇した。

◾️映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』本予告

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#豆原一成 #JO1 #市毛良枝 #富士山とコーヒーとしあわせの数式

19 Comments

  1. 0:00 キャスト登場
    1:03 キャスト挨拶
    3:40 本作を観た感想
    9:25 本作の出演を決めた理由は?
    13:18 長塚京三「TAMA映画賞最優秀男優賞」受賞を祝福
    16:10 自分を幸せにしてくれるものは?(中西監督・酒井美紀・八木莉可子)
    19:00 自分を幸せにしてくれるものは?(長塚京三・市毛良枝)
    21:00 自分を幸せにしてくれるものは?(豆原一成)
    22:30 豆原一成&市毛良枝からメッセージ
    23:53 フォトセッション

  2. とてもあたたかい素敵な映画でしたが、舞台挨拶もみなさん和やかな雰囲気でいいですね。植物に話しかける→筋肉に話しかけるの流れ笑いました😂

  3. 監督さんはじめ、キャストの皆さんの雰囲気の良さが伝わってくる、温かいご挨拶をノーカットで拝見でき感謝です。
    ありがとうございました。

  4. 出演者の皆さんのあったかい挨拶の言葉を聞いてもうウルウルしています。
    市毛さんの言葉に更に胸が熱くなりました。
    素敵で感動の舞台挨拶を見ることができてすごく幸せです。
    ありがとうございます♡
    豆ちゃん可愛い♡

  5. 何だろう。とにかく暖かい映画だった。それは脚本もしかり、監督、演出などはもちろん、この出演者の方々の暖かい雰囲気がそのまま、この舞台挨拶からも感じて、涙が止まらなかった。もう一度、必ず見に行こう。

  6. 豆ちゃん若いのに監督にご指摘出来るの凄いなぁ〜しっかりしてる😊

  7. キャストの皆さま本当に素敵で人柄がそのまま出ている作品だと思いました。
    豆ちゃんがこんな素敵な作品に出れたこと本当に嬉しい✨

  8. 公開日に映画を観た後に舞台挨拶を観てるので、より演者の皆さんの挨拶の言葉が刺さりました。本当にあったかい気持ちになれる映画なので多くの方に映画館で観て欲しいです。おじいちゃん役の長塚京三さんが想像以上に素敵で、そのままの方だと感じましたし、この映画をきっかけにまた役者豆原一成は成長したなと思いました。おばあちゃん役の市毛さん、憧れる位に素敵な方です、言葉に説得力があります。

  9. 長塚さんまで登壇なさっていてすごい😮
    初日に地元で映画を観てきました。家に着くまで泣いてしまってまだキャストの皆様を見ると涙が戻ってきそうです🥲

  10. 舞台挨拶行きたかったので、様子が見れて嬉しいです。ありがとうございます。長塚さんもいらして感動です。出演者の方々の素敵なお話と、監督のお話も感激でした。

  11. とても暖かい作品で、感動を誘っているわけではないのに涙が溢れるような作品でした。必ずまた観に行きます。
    なにかにチャレンジしたいと思える作品でした。

  12. 市毛さんの一つ一つのお言葉が素敵で泣けてくる、そし素敵な作品です。

  13. 昨日映画をみて、やりたいことをがむしゃらに頑張ってる人はキラキラして見えるよなあと人生について考えさせられる映画でした。最後の心温まるシーンでは映画館中から泣き声がきこえてきてとても感動しました✨️
    豆ちゃんきっかけで見に行きましたが、素敵な映画を拝見できてよかったです!

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