米津玄師「1991」主題歌スペシャルムービー|劇場用実写映画『秒速5センチメートル』【大ヒット上映中】

君の声が聞こえたような気して僕は 振り向いた。 泣いて泣いては僕は生まれた。ばかりいつ まで着ていた いつも笑って隠した消えないキと寂しさを 巻いて泣いては声をしいた光る過去をの即 に ねこんなに簡単なことに気づけなかったな 優しく てなかった僕だがいつまでも君といたか 雪のように左落ちる 桜 君 のいない人生は足られるだろう

主人公・遠野貴樹が、ヒロイン・篠原明里と出会った 1991 年の日々からはじまる 18 年間の物語を映し出す本編映像と、主題歌「1991」がスペシャルコラボレーションし、初公開の本編カットを使用したスペシャルムービーが誕生しました。
原作の世界観をリスペクトしながら、1991 年に生まれた米津玄師が、主人公に自らを重ねながら書き下ろされた主題歌「1991」(読み:ナインティーンナインティワン)。 本映像と合わせて、映画もぜひ何度でも劇場でお楽しみください。

【作品情報】
■公式HP   :https://5cm-movie.jp/
■公式X :https://x.com/5cm_movie_2025
■公式Instagram:https://www.instagram.com/5cm_movie_2025/
■公式TikTok  :https://www.tiktok.com/@5cm_movie_2025

原作 :新海誠 劇場アニメーション『秒速5センチメートル』
脚本 :鈴木史子
監督 :奥山由之
音楽 :江﨑文武
主題歌:米津玄師「1991」
劇中歌:山崎まさよし「One more time, One more chance 〜劇場用実写映画『秒速 5 センチメートル』Remaster〜」
出演:松村北斗 高畑充希
   森七菜 青木柚 木竜麻生 上田悠斗 白山乃愛
   岡部たかし 中田青渚 田村健太郎 戸塚純貴 蓮見翔
   又吉直樹 堀内敬子 佐藤緋美 白本彩奈
   宮﨑あおい 吉岡秀隆
制作プロダクション:Spoon.
配給:東宝
公開日:10月10日(金)

©2025「秒速5センチメートル」製作委員会

28 Comments

  1. 1991っていうところが「泣いて、泣いては」って聞こえるのがすごい
    ナインティーナイティーワンって言ってたこと知らない人もいるんじゃない?

  2. 劇場での感動が鮮明に甦りつつ、曲を綴る真摯な歌声と一つ一つの音 全てに込められたご自身の等身大の想いが、強く波のように押し寄せてきます…
    本当に美しくて切なく、そしてすっと心洗われる爽やかな光と風。
    空を見上げて帰ろう、と思えるそんな素敵な映画そして歌声でした…またきっと見に行きます!😸

  3. どの情景を切り取ってもホントに美しいシーンの連続

    その中で もっと光る、役者さん達の自然な演技もスゴイ良かった…💧

    歌詞と映像のリンクが素敵、監督の作品愛と情熱と米津愛が最高…!!

    とにかく全部が素晴らしくて、2度観たけどもう一度行きたい…止まない感動…💧🌸

  4. 本当に曲の歌詞がマッチしていて、何度も涙がでました。

  5. 「君といたかった」貴樹の涙
    最後の無音の映像まで、歌詞と映画の世界がマッチして…胸にぐっとくる🥹

  6. 本当に秒速五センチメートルめっちゃ良かったし
    感動した
    子供役2人も上手かったし
    雪のシーンが大好きでした

  7. 歌詞とのリンクがすごいです…この短い時間で映画と同じくらい感動できちゃう…

  8. こんなにも人を好きになって、
    生死をも揺るがす思いなんてあるの?
    ってもし仮に嘲笑う人間がいるのであれば、辞めておいた方がいい。
    人生には、特に恋愛感情には努力や願いだけではとうに叶わない、どうしようもない事がある。
    この歌とこの映画にはそれが全部詰まっている。
    今気づけていない人でも、いずれ出会う「別れと出会い」の意味をこの歌と映画と共に感じて欲しいと思いました。

  9. 平成の秒速5センチメートルの
    メインテーマが
    「One more time one more chance」で
    出会いと別れがテーマなら

    令和の秒速5センチメートルの
    メインテーマは
    「1991」で
    出会いと別れ、そして成長なのかな。

  10. 自分たちの意思で離れ離れになった訳じゃないから、自分がどうしたら良いのか気付けなかったんだよね…

  11. これは実写化成功映画でした!!
    あの終わり方は泣く人多いと思う。。
    1991が凄く良いタイミングで流れるの最高すぎる!!😢

  12. まるで自分も恋をしているように引き込まれる作品でした。この曲を聴くたびに失恋の喪失感に襲われます。

  13. いつもどこかにその人は
    いつかどこかでその人に
    この二つの言葉がポスターに書かれてたけど、こんなちょっとの文字の違いで意味が全く違うんだっていうのに日本語の凄さを感じたし、私も「いつもどこかにその人は」って過去を大切にしながらも前を向いて生きていけるようになりたいなって思いました。!

  14. 今日コメンタリー聴きながら鑑賞したので裏話を思い出しつつ見たら、この映像と曲がマッチしすぎててまた泣けてきました😭

  15. 雪のシーン。会えるのかな、なんて淡い期待と共に振り返った貴樹に共感しすぎて辛い…会えるわけなんてないことは分かってるのにそれでももしかしたら…なんて思っちゃった アニメのキャッチコピー、「どれほどの速さで生きれば、きみにまた会えるのか」の通りにどんなに走ってももう戻れはしないけど、ただ君といたかった、そのことに気づけたことが救いになったんじゃないかな

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